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こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
今日はね、あの、お仕事お休みだったので、もう家でね、めちゃくちゃね、あの、寒くて寒くてどうしようもなかったので、のんびりしていました。
うん、ほんとあっという間にね、時間で溶けていくんだなぁとかって思いながらも、こういうね、のんびりする時間も必要なのでね、たまにはこうしてるんですが、
あの、一つだけね、ちょっと時間をかけて取り組んでいたことがあったんですよね。
それは何かと言いますと、はい、手相のね、鑑定をちょっとね、進めていかないといけないので、どういうふうにしたらいいかというのをね、AIさんと相談していました。
はい、まあ、いい答えが出たりとか出なかったりとかっていうよりかは、今回ね、確認したAIツールがジェミニに、ジェミナイ、外人はね、みんなね、ジェミニじゃなくてジェムナイって言うんですけれども、
ジェミニにね、相談したら、相談する上限が超えてしまってね、夜の10時50分まで使えないということで、まあいいところでね、止まっちゃって、ちょっとがっくりなんですけれども、
はい、結構いい提案をしてくれました。それをですね、元にもう一度自分の事業設計をね、ちょっと作って、友人にね、ちょっとその内容を報告したいなと思っています。
はい、ではちょっとね、本題に入りたいと思うんですけれども、私先日ですね、大阪では有名な探偵ナイトスクープという番組ね、皆さんはご存じかどうかわからないんですけれども、
関西人はね、探偵ナイトスクープね、めちゃくちゃ見てる方多かったと思うんですけれども、私もね、実家で住んでいるときはね、めちゃくちゃ見ていました。
そこでですね、ヤングケアラーという問題がSNSで出されてですね、子さんが5、6人いらっしゃるご家庭の長男の12歳の男の子がですね、その1歳、一番下が1歳かなの子さんとかを見てですね、お米を炊いたり、子供の、子供っていうか兄弟の面倒を見たりとかっていうのがあって、
で、探偵さんにですね、1日だけでいいから、長男から解放したいから来てくださいという依頼があったそうです。
私最初何のことかなと思ったんですけれども、皆さんのね、SNSの書き込みを見て、わ、そういうことがあったんだと思ってね、ちょっとびっくりしました。
いろいろ読めば読むほどね、あの悲痛なお子さんからのこれ叫びだったんだなぁと思いますね。母親はなんかエステを経営されていて、お父さんは言ったらひもみたいな感じですね、働かないひもみたいな感じで、で、暇があるからかわからないんですけどね、子供ばっかりを作って、3人目まではあの子さんは作ろうと思ってたみたいなんだけど、
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それ以外は計画外ということで、まあまあ、あるあるですよね、そういうご家庭っていうのはね、なんか本当に不思議なんですけれども、子供が欲しいっていうところに子供ができずにね、そういうふうに計画外とかっていうね、何も考えない人になぜかこう子供が生まれるっていうのがね、不思議だなぁって、多分皆さんもね、あの思ってる方いらっしゃるかもしれないんですけど、そうなんですよね。
本当にね、高額なね、いろいろ不妊治療とかをして、やっと子供を設けてね、育てている私のヨガの友達もいます。はい、そんなこともいれば、こういうふうにしてね、黙っててももう何もせずにもね、妊娠されるご家庭がいたりとかして、まあいろいろあるんだなぁと感じながらもね、私はそのSNSを見ていました。
いろいろなね、さまざまな書き込みとか、よしあしのメッセージがあったんですけれども、まあ私はそこのご家庭のですね、内容とかがわからないのでね、何とも言えないし、もしかしたらそのSNSの投稿を忘らせて、自分たちのお金の収益減にしている可能性もなきにしもあらずですよね。
やっぱり子供ってどうしても成長すればするほど、食費もかかったりとかするので大変な面もあると思うし、でもやっぱりお子さんはお子さんの人権があるから、やっぱりこう、おのおのね、年齢のフェーズにあった愛情っていうのはかけてあげてほしいなって思うんですけれども、難しいですよね。
その内容についてですね、私がいつもフォローしているスタンドFMの方がちょっとそのヤングケアラーについて言葉を選びながら発信されていたんですけれども、やっぱりね、私の時代だったら誕生日とかがあるとね、その誕生日のお友達のところにプレゼントを持って出かけるんですよね。
そしたらお母さんが迎えてくれてですね、自分のお子さんの誕生日会を開くというね、誕生日会の用意はその誕生日で祝ってもらう家庭がするので、お友達を呼ぶのでそれだけお金がかかるんだけれども、みんなでそのお家に来てワイワイして、また自分が誕生日の時は来てもらってっていうような感じで、
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すごくね、家庭の中に違うお友達が遊びに来たりとかしてね、わきあいあいと楽しんだりとかする環境が昭和ではあったんですけれども、この令和の時代になってくると外のお友達が遊びに来るということもないだろうし、各家族になったりとかしてね、なかなか難しい面もあるんですけど、
そのスタッフの方はですね、例えば高齢施設のところに子育てに疲れたお母さんが子どもを連れて行ってですね、ちょっとね、本当に自分の年齢層と関係ないおばあちゃんとかにですね、自分の和学を預けてちょっとお母さんがリラックスしたりとかするっていうのもやっぱり必要なんじゃないかなっていうお話をされていました。
その方はね、保育士の免許を持ってらっしゃって、学童指導員の免許をお持ちの方なんですけれども、でもやっぱりそういう面ってあるよなって思います。
どうしてもね、後期高齢者が結構増えてきてるんだったら、お子さんの数からするとね、やっぱり高齢者の方が人数が多いんだったらね、そういうふうな形でお子さんを全然見ず知らずのね、方が見るっていうのはちょっとあれなので、そういう施設のところでね、いるおばあちゃんとかに少しね、若さのパワーをもらうっていうこともできると思うので、
お子さんを、育児ノイローゼとかになっているお母さんがですね、子供を連れてそこの掛け込み寺みたいな感じで行くっていうのも、なんか一つの方法かなと思います。
通うことでね、お母さんのストレスが解消されたりとか、一人のね、その高齢者からの一個人の意見ではなく複数のね、ママとしての経験のプロがいるんじゃないですか、おばあちゃんとかなんでね、そういった方から話を聞くと、自分の悩みがちっぽけであったりとか、時が解決するんだけど、実はそこが我慢できなかったっていうのはね、はっと気づくこともあるかもしれないんですよね。
難しいかもしれないんですけれども、時代が変われば変わるほど、いろいろな母親とかの子育てのね、悩みのフェーズっていうのが変わってくると思うんですけれども、でもやっぱりこううまくね、人と人との関わりを持って接触することによってね、その悩みとかがですね、本当にね、ちっぽけなことなんだなということに気づくこともできると思うので、
そういうふうになれる世の中であればいいなぁなんて思ったりしました。
まあ私はね、そういうふうにいろいろな問題が出ていましたけれども、やっぱりね、子供は必要なので、6人産んで、それでお母さんもね、いろいろな苦労をしながら育てているので、なんともそこの家庭のことをね、いろいろ口出しすることはできないし、人それぞれのね、家庭環境、置かれた場所とかがあるので、多くは語れないんだけれども、
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でもやっぱりね、何かこうお役に立てることはないのかなぁとかって思って、私は常日頃考えたりとかしてしまいます。
やっぱり日本人として生まれて、日本に育ってきて、そういうふうに生活しているということになってくると、やっぱりね、心のどこかでではそういうね、日本人としてのですね、なんかこうあり方っていうのはきっと心のどこかにあると思うんですよね。
そんな中で、そういうふうにせざるを得ない環境とか事情とかがきっとあるのかもしれないし、その目先のことの情報だけでですね、そこのご家庭を叩いたりとか文句を言ったりとかするっていうのは、なんかよろしくないなぁと思います。
そうなってくるとね、やっぱり長男がかわいそうとかっていう意見がすごくあったりとかあるんですけども、そこのご家庭みんながね、いろいろそういうメディアにさらされてしまうと、これからのね、お子さんたちの成長にどことなしにね、影響があるんじゃないかなぁなんで、少し心配になったりもしました。
そんな感じで、これからはそういうね、デジタルタトゥーっていうぐらい、SNSとかで刻まれた傷っていうのはなかなか癒すのも難しい時代になってきて、本当に大変だなと思います。
私の時代のいじめとは違ってですね、また違ういじめの仕方っていうのがあるので、本当に恐ろしいなって思ったりするんですけれども、あんまりネガティブに思わず、その人の状況とか環境とかもわからないのに、人を叩く言葉の暴力をするっていうのは本当に良くないなと思った次第でございます。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。