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「やってみて初めてわかったこと」
2026-08-13 08:58

「やってみて初めてわかったこと」

🌈はじめまして。
Kaleido(カレイド)のゆっぴーです😊

現在は、
🌿フルタイムパート
🧘‍♀️週末ヨガ講師
💚自治体の健康推進員
✋手相鑑定

この4つの活動を通して、「心と体、そして未来を整えるお手伝い」をしています。

私がなぜ手相を学ぼうと思ったのか。
31年間の病院勤務で感じたこと。
人生が大きく変わった出来事。
そして、今の活動につながる想いを、自分の言葉でお話ししています。

「最近なんとなくモヤモヤする」
「新しい一歩を踏み出したい」
「自分らしく生きたい」

そんな方に、少しでも前向きな時間をお届けできたら嬉しいです✨

これからAI・ヨガ・健康・手相を通して、
毎日が少し楽しくなるヒントを発信していきます。

#Kaleido #スタンドFM #自己紹介 #手相 #ヨガ #健康づくり #健康推進員 #50代からの挑戦 #自分らしく生きる #学びを楽しむ
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00:06
こんばんは、カレイと Anytimeハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、手相、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかにアイムヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。
はい、今日もちょっと遅くなってしまいましたが、
えー、皆さんお盆のお休み、ね、されている方はいかがでしょうか。
私はね、今日も通常運転だったんですけれども、
今日は午前中ですね、3時間有休休暇を取ってですね、健康推進の広報委員としてですね、
私は学区の代表としてですね、市役所の方に行って、新しいね、仕上がった9月発行の広報紙をですね、取りに行ってきました。
結構ね、そこから自分の中でですね、こういう風にね、広報紙を地域の方に配るんだなぁとかね、
回覧を回覧板としてね、その冊子を渡すにしてもですね、
こういうね、裏方さんというか裏のね、こういうお力添えがあるから、手元にそういう広報紙が来るんだなっていうことを感じることができました。
まあ今はね、何気に広報紙がマンションだったらね、1件ずつ広報紙が投函されるんですけれども、
こだての方はね、回覧板みたいな感じで回ってくるみたいなんですけれどもね、
そこでもですね、いかにですね、その健康推進のいろいろなね、市の広報紙の中で健康推進としての冊子が間に入ってくるのでね、
いかにそこの場所、その部門を見てもらいたいかっていうところもあるので、
今回は結構ね、手に取ってもらえるやすいように工夫してはみたんですけれども、
町内会長さんのご住所とかいろんな連絡先、これはマルフィ情報ですよということでね、厳重書類として受け取ってですね、
それを自治会ずつの部数にですね、ちょっと区分けをして、町内会長さんのお家に配るという流れになっています。
私のところの町内会は16区画に分かれているのかな。
300何部のね、冊子を持って帰ってきたんですよね、雨の中。
そこからですね、町内によっては地域のね、まちづくりセンターの方がやってくれる方もあれば、
私の健康推進がご自宅に行って配るっていうこともあるので、
私もそれ初めてなのでね、どうすべきかわからなかったので、
健康推進の方の理事長の方にLINEで聞いたら、その方もよくわからないっていうことで、
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前任者はね、あまりにも高齢だったので、今年度から健康推進の一員として脱退されたんですよね。
だから聞くこともできないし。
でも、あの高齢の方がいちいち町内会のところに食われ歩いてたとは思えないなってなんとなく思ったんですよね。
そしたらまちづくりセンターの方が何かしてくださってたのかなという淡い期待を持ちながらもですね、
一応は順序があるので、まずは健康推進の理事長に確認して、それでわからないという回答だったので、
まちづくりセンター、まちせんって言うんですけれども、そちらに行ってですね、確認していこうかなと思います。
子ども園とかね、学校とかね、そちらの方にも配っていかないといけないので、
結構労働だなぁなんて思ったりもしたんですけれども、
これもね、私がポロッと口をこぼせば主人がね、お前やりたくてやってるん違うんかみたいな感じで言われて、
いやまさにそうなんですけれどもね。
だからそういったことも気づきだし、
そういう風なただの開覧版一つにしても、裏にはこういう風にね、皆さん時間を割いてやってくださっているんだなということがわかったので、
手に取る時の重みっていうのを感じることができたので、良かったかなと思いました。
本題に入りたいと思うんですけれども、
今日はですね、私が実際に公式LINEを作ってみて、やってみて初めてわかったことについてお話ししようかなと思ったんですよね。
現在私は自分のサービスを少しずつ形にしていく中で、公式LINEを作りましてね、
お客様にどうやってご案内するのか、どうやって申し込みにつなげていくのかっていうのをちょっと試行錯誤しながら進んでるんですよね。
始める時は正直公式LINEを作って、QRコードを載せておけばいいのかなみたいな感じでね、ふわっと考えてたんですけれども、
でも実際に自分で作ってみると、そんな単純ではなくて、
友達追加してくださった方に最初にどんなメッセージを届けるのかとか、
その次に何をしてもらうのかとか、サービスについて見てもらうのか、
インスタグラムを見てもらうのか、申し込みページに進んでもらうのか、
そして質問したい時はどうすればいいのか、
一つ一つ考えていくとお客様から見てわかりやすいのかなとか、
いろいろなことが考えられることになってくるんですよね。
私はこれを伝えたい、これを見てもらいたいっていうね、自分側からの視点が結構多かったかなと思います。
でもお客様からすると、次はどこを押したらいいのかな、
申し込みはどこからするのかな、質問してもいいのかな、申し込んだ後はどうなるのかな、
そんな小さな疑問もきっと出てくるのかなと思ってしまってます。
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インスタグラムで友達追加でね、人数が増えてても一体どなたが入ってくれているかっていうのがわからなかったんですよ。
あれどうしたらわかるんだろうとかって思ってね、
人数だけは追加されてるんだけど、どなたがお友達になってくれているかっていうのがわからなかったんで、
ちょっとチャットGPTに質問したんですよね。
そしたら何かLINEでメッセージをしないと、会話が成立しないと、ただの登録だけではですね、わからないんですよね。
でももちろんね、その有料課金すれば変わるかもしれないんですけれども、
公式LINEも友達追加の上限でね、有料課金とかするとかしないとかっていう範囲になってくるので、
私はそこまでね、まだ顧客が広がっていないので無料の状態にしてるんですけれども、
無料の状態ではやはり言葉のラリーっていうかね、一回会話をしないとどなたかっていうのがわからないっていうことがあったんですよね。
だから結局はご挨拶だけでも送ってくださいとか、官邸希望ってやってくださいとか、
よろしくお願いします、何かご挨拶お願いしますとかでもいいっていうことになるんですけれども、
時々私も公式LINE入った時に、インスタとかでもあると思うんですけど、
好きな食べ物を送ってくださいとかっていうような感じで、
どなたからメッセージを来てるかっていうのがわかるためにね、そういうふうな動詞を組んでるんだなっていうことが、
初めてこちら側ですね、運営側からして感じることができました。
なので公式LINEでもですね、そこで相手が何かメッセージを送ってくれないと、
どなたが入ってくれたかわからないっていうね、そういう裏側を築くことができて良かったなと思いました。
これもですね、自分自身が公式LINEを開設しないとですね、わからないことだったんですよね。
だからこれもね、一つの経験だなと思っております。
一つ一つね、結構女性とかってそうだと思うんですけど、完璧を狙ってしまうところもあると思うんですけれども、
そんなことしてもね、一向に前に進まないので、
あ、こういう気づきがあったんだなっていうことを自分の中で落とし込みながら、
あ、そしたらそういうふうにするにはこうしたらいいのかなっていうね、すぐに改善策が出てくるので、
わからないことがあったらすぐにね、自分で調べるなりして、そこから修正するべきことは修正していってですね、
自分もね、よりお客様にとって良い商品をね、提供したりとか不安なこと一つでも消していきたいなと思っています。
ということで、はい。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身ということで、また明日の配信でお会いしましょう。
ではまたね。バイバイ。
08:58

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