1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「第17話 どちらを選ぶ?と聞..
「第17話 どちらを選ぶ?と聞かれたら」
2026-07-22 10:04

「第17話 どちらを選ぶ?と聞かれたら」

🎧 最後までお聴きいただき、ありがとうございます。

Kaleido(カレイド)では、
🌈 手相・AI・ヨガを通して、あなたらしい人生を整えるお手伝いをしています。

Instagram(手相・ヨガ)
https://www.instagram.com/nanairo_tesou_yuko/

note(AI・長期投資・学び)
https://note.com/shufu_toushi

これからも、日々の気づきや学びを発信していきます。
フォローしていただけると嬉しいです😊
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは。 カレイド・エニ・タイム・ハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソ・AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。
はい、まずですね、本題に入る前に、今日はですね、私の母親のお誕生日です。
ということで、ようこさん、お誕生日おめでとうございます。
ハッピーバースデー、パチパチパチパチパチということで、
今日は本当に熱波というぐらいね、めちゃくちゃ暑い1日でしたが、
まあね、雨よりね、天気の方がいいですよね。
ということで、はい、いつも元気にね、あのヨガのレッスンを励まれている私の母親なんですけれども、
本当にね、健康で、笑顔が素敵な女性なんですけれども、
これからもですね、いつも生徒さん優先にね、いつも生活しているような感じがするので、
これからの人生はですね、もう少し自分の生きる道を自分なりにね、ヨガ以外にですね、
歩んでいってほしいなぁなんて、娘ながら思っております。
ということで、本当におめでとうございます。
ということで、はい、では本題に入りたいと思います。
はい、今日のテーマはですね、どちらを選ぶと聞かれたらということで、はい、テーマにさせてもらうんですけれども、
皆さんね、ちょっとお聞きしたいんですけれども、
もし目の前に2つの道があったときね、分岐点があったとき、皆さんはどちらを選ばれますか?
一つ目はですね、いつも通りの安心できる道、何度も通ったことがあるような道ですよね。
で、もう一つはですね、少し不安だけれども、なんだか面白そうと思える道です。
その2つの道、皆さんならどちらを選びますか?
私はですね、最近迷ったら面白い方を選ぼうと意識するようにしております。
もちろんね、危険な道っていう意味ではないんですけれども、
いつもね、同じような道を通っていても、やっぱり脳ってね、何の刺激もなかったら成長しないじゃないですか。
だから自分が少しね、ワクワクしたりとか、
例えば普通に自転車乗ってね、スーパー行く道のりだったとしても、
通らない道をあえて通ったりとかすると、素敵なね、一軒家とか住宅街にね、迷い込むっていうか、
そこの道を通ると、あ、こんな道があるんだとかね、こんな素敵なお店があるんだって言ってね、気づくことができるんですよね。
03:02
やっぱりね、ワクワクする方を選ぶっていうとですね、脳の研究では、
私たちの脳ってね、やっぱりね、楽しいとか面白そうとかやってみたいって感じることに対して、
自然とね、集中力、行動力とか好奇心が高まりやすくなると言われてるんですよね。
脳科学の中野先生とかもよくおっしゃってると思うんですけれども、
でも反対にですね、何々しなければならないとかね、絶対に失敗はしたくないとかっていうようにね、緊張を張り詰めたような気持ちで動こうとすると、
脳はどうしてもね、ブレーキをかけてしまうようになってしまうんですよね。
だから大切なのはですね、やらされてしまうっていうような雰囲気でやるのではなくて、
ぜひともやってみたいというような気持ちに変えるっていうことが一番ベストだと思います。
でですね、私がいつも言っているこの診断証人も、29歳の時にね、なんとなんと大きな決断をされたみたいです。
それは何かというとですね、20年近くも続けていた比叡山での大変な修行を離れてですね、新しい道を歩くことを決断されたみたいですよ。
もう20年も修行してるって、それもびっくりなんですけれども、そうみたいです。
当時としてはですね、とっても勇気のいる選択だと言われていました。
そこ、その先がどうなるか誰にもわからないけれども、まあでもね、新しい一歩、もう20年以上ね、もう同じところで修行してても意味ないと思ったんでしょうかね。
新しい一歩を踏み出されたみたいです。
私はですね、その当時の診断証人のお考えを考えてみるとですね、やっぱり安心安全だけを選んでいたら、新しい人生っていうのは始まらないっていうことなんだなーって、なんとなく感じました。
私もね、53歳になってようやくですね、いろいろうよ曲折しながら好きな仕事をね、なんか例えば図書館とかね、有名な和菓子屋さんの職人の方のお仕事もさせてもらったりとか、
本当にね、たくさんね、お仕事の面接もそうですし、仕事もさせてもらってね、一周回ってですね、今はちょっとね、職業訓練のハローワークでお仕事してるんですけれども、でもなんかね、一周回って、そういうね、お仕事しててもやっぱりこう、楽しいですよね。
いろんなことを経験できるから。でも、やっぱりずっとね、同じ病院で働いてたら、病院の中では、いろいろ移動がね、4年とかに1回ぐらいはあると思うんですけれども、でもやっぱりね、同じ業種だとね、やっぱり自分の成長っていうのはある程度のね、ところまで来ると、それ以上っていうのはなかなかないかなと思うんですよね。
06:06
部下の育成とか、それぐらいになってくると思うんですけれども、でもやっぱりこう、違う業種を知るっていうことってね、すごく刺激にもなりますし、自分にとっても新たな学びになっています。
で、今ですね、もう一つね、ちょっとね、AI絡みでね、ちょっと挑戦しようとしているのが一つあるんですけれども、それはですね、ちょっとデザインなんですよね。
とある方からですね、ちょっとパッケージのね、デザインを修正したいけれども、なかなか思うようにいかなくって、そこにね、時間を投稿するのができないっていう話を聞いたので、それならですね、ぜひとも私させてほしいということで、手を挙げさせていただいたんですよね。
で、その、させてくださいって言いながらもですね、内心大丈夫かなっていう不安も少しながらよぎったんですけれども、でもですね、そういうふうなことを自分も、そのね、パッケージ作りするっていうのも面白そうだなっていう気持ちがあったので、挑戦することを決めたんですよね。
だから、難しそうだからっていうのではなくて、今は挑戦したいし、面白そうって思ったから、やってるってことなんですよね。だから、やっぱりね、人生を大きく変わるきっかけっていうのは、あ、ちょっと好きだからやってみようとか、面白そうとかって思ってね、一歩踏み出した方が、結構ね、思ったよりも上手く進むんじゃないかなと思っています。
例えば、新しいお仕事とか、新しい趣味とか、新しい出会いとか、新しい旅行先とか、本でも学びでもそうです。少しね、勇気が必要かもしれないんですけれども、ちょっとやってみたいって思ったことが、自分の世界をね、大きく大きく広げてくれると思うんですよね。
例えば、この人なんか気難しい方だなーって職場でもいると思うんですよ、そういう方。でも、あ、この人なんか変靴かなーって言って、勝手に自分で決めてしまってる部分もあるかもしれないんだけれども、そうじゃなくて、その方の動きをちょっと見たりとか、あ、こんなことに気づいてるんだなーとかって思ったりとかしながらですね、その人の面白そうなところをね、ちょっと探してみるっていうのも一つの方法かもしれません。
そんな選択をね、重ねていくことで、どんどんね、豊かになるのは間違いないと思っております。ということで、今日の小さな実践です。
はい、えー、今少し気になっていることは何だろうっていうことでね、ちょっと考えてもらって、えー、何でもいいです。資格の勉強でもいいですし、投資でもいいですし、地域の活動でもいいです。えー、仕事のね、ちょっとこう、困っているところを、そこを何とかしたいなーって思ったりとか、色々あると思うんですよね。
その中で面白そうと思えることを一つだけね、ちょっと明日からでも行動に移してほしいなと思います。5分だけでもいいし、資料を読むだけでも、動画を見たりとか、誰かにね、こういうふうなこと思うんだけどどう思う?って相談してみてもいいと思います。
09:06
その小さなね、あなたの一歩が新しい未来に繋がっていくと思うんですよね。で、変わらないことを大切にするっていうこともいいかもしれないんですけれども、これからの人生はね、いろんなご縁を信じながら一歩踏み出す勇気をね、どんどん進んでいってほしいなーって私は思っています。
だから今日もね、迷ったら少しだけワクワクする方を選択していこうと思ってるんですよね。その選択が数年後のね、私が大きく大きく成長してくれることを間違いないと私は自分のことを信じています。ということで、今日のお話が皆さんの新しい挑戦のきっかけになることを望んでいます。
最後までお聞きいただいて本当にありがとうございました。人生の中心はいつもあなた自身です。ということで、また明日の配信でお会いしましょう。ではまたね。バイバイ。
10:04

コメント

スクロール