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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わる可能性を引き上げるポティティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今日はね、滋賀県は午後からね、あの雨が降ってきて、もう夜になるとやはりこう梅雨らしいね、
シトシトシトという雨が降っております。 台風がね、来てるみたいなんですけれども、風とかはね全然強くないんですけれども、雨が降って涼しい夜長になっております。
ということで、本日のね、タイトルは自信がないのに挑戦しても良い理由についてお話ししていきたいなと思います。
50代からね、人生を再形成する8日間のチャレンジということで、6月いっぱいね、ちょっとそれでお話ししていきたいと思いますので、みんなね、同じ気持ちだと思うのでね、
私もこうしてね、毎日一喜一憂しながら生きているので、もしよかったら最後まで聞いてほしいです。
3日目の今日はですね、自信がないのに挑戦しても良い理由というテーマでね、ちょっとね、お話しするんですが、皆さんね、もっと自信がついたら始めようとか、そう思ったことありませんでしょうか。
私はすごくありますよ、というよりもずっとそうでした。
手相観点もそう、AI講座もそう、SNS発信もそう、何かを始めようとすると、まだ勉強が足りない、もっと経験が必要、私なんかがやっていいのかな、そんな言葉が頭の中にたくさん浮かんできます。
でも最近ね、あることに気づいたんです。それは自信がある人が挑戦しているのではなく、挑戦した人が自信をつけているということなんですよね。
私もね、病院で勤めてきましたけれども、最初からね、何でも卒なく仕事ができたわけではありません。
検診センターでは予約の電話がジャンジャン鳴っている時も緊張しましたし、コロナ禍になってね、救急室の応援に行った時なんかね、もう本当にね、仕事の内容っていうのがあまりにもね、多すぎて、もうね、
なんだろう、1時間に何件かな、もう40件ぐらいね、電話が鳴ったりとかして、もう気が狂いそうになった、日直の時とかもたくさんありました。
あとは、初めて会うね、なんか異国のね、患者さんとの会話もドキドキしたりとか、で、慣れないね、ちょっと癖のある医者とのね、やりとりとかも緊張したりとか、で、失敗もたくさんしたりとか、
それもたくさんたくさんね、いろんなことをしてきたんですよね。それでもですね、へこたれつつ続けているうちに、少しずつね、できることが増えていったんですよね。
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で、気づいたら31年仕事をしていたっていう感じですね。つまり、自信があったからこの仕事が続いていたっていうのではなくて、続けていたから自信が生まれたっていうことになるんですよね。
でも不思議なことに、自分のことになるとどうしても忘れてしまう。まあ昨日もずっと言ってるんですけれどもね。もういろんなことね、私、病院卒業してからですね、たくさんのことをしてきました。
でも、それをね、商品化にしようかなとかって思いながら、もう本当に本当に自信がなかったんですよね。今も自信がないです。もっとちゃんとしないといけないのかな、もっと準備しないといけないのかな、もっと完璧にしないといけないんじゃないかなって思っていました。
でもある時にね、ふと思ったんですよね。スタンドFMでも私がいつもフォローしている女性起業家さんが言ってたんですけどね。
もう一生自信がつかないんだから、もういつ死ぬかもわからないし、もうさっさととっととやっちまえみたいなことを言ってました。
ああそうだなぁとかって思ったんですよね。だから、不安な気持ちもあるんですけれども、でもね、一歩一歩行動するっていうことがやっぱりね、いいことなんだなって思いますし、
その女性起業家さんもね、いろんな今までの経験を経てですね、私たちにそういうふうにしてね、言ってくださってるんですよね。
本当にね、頭でわかっててもなかなか前に進まない、不思議なもんだなぁって思いながらね、過ごしていました。
ということでね、今日も少しだけね、ちょっと設計とかを立てていたんですけれども、
まあでもね、自信がなくても挑戦するっていうことだけはね、忘れずに毎日ね、過ごしていきたいなと思います。
皆さんもね、最初の一歩、今日何か踏み出したことありますでしょうか?もしあったらね、ぜひぜひ教えてほしいです。
ということで、今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ということで、今日も一日にこにこ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。