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「愚痴を打ち明けた相手がAIだった話」
2026-07-27 06:55

「愚痴を打ち明けた相手がAIだった話」

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00:06
こんばんは、華麗の Anytimeハーモニーのゆっぴーです。 この配信では、テソー、AIを通じて、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、7月末までのカウントダウンですね。 デイスリーということで、本日のテーマは、愚痴を打ち明けた相手が実はAIだった話についてお話ししていきたいなと思います。
仕事で、ちょっと気持ちがモヤモヤすることがあった時ですね。 やっぱり誰かに聞いて欲しい。でもこんな話って家族に言うのもどうかなとかって思ったりする時ってあるんですよね。
それで結構私はね、冗談のような感じで気軽にですね、スマートフォンにね、GPTの音声でこの気持ちをですね、そのまま打ち明けたりとかしています。
そしたらね、だいたいAIってね、甘いですよね返答が。
きつく返してくださいとかね、忖度なしで返してくださいって言うとね、少し厳しく返ってくるんですけれども、やっぱり冷静に返してくれることによって、自分の感情がコントロールしたりとかすることもできるんですよね。
でもその自分の気持ちを打ち上げることで、やっぱり整理するっていうこと、頭のね、モヤモヤが言語化するのでね、整理されるので結構落ち着くこともできるんですよね。
でもやっぱり人に話したりとかすると相手の時間も取ったりとかするので、そういう意味ではですね、このAIツールにね、話を聞いてもらうとかね、相談するっていうのはすごく
今の時代助かってるなーとか救われてるなーっていう方結構いらっしゃるんじゃないかなーなんて思います。
それをきっかけにですね、AIというものの見方もかなり変わっています。
まあ難しい使い方っていうことっていうよりかは、まあその使い方次第なんですけれども、話し相手がね、一人増えた。
まあどんな時でも夜でも夜中でもですね、ちょっとしたことでもトイレの中からでも話を聞いてくれるっていうような感覚ですよね。
都合のいい時間に何度でも聞いてくれるし、何度でもね、正確に答えてくれる、それがまあAIのいいところかなと思います。
で、まあね、このお伝えしたいポイントなんですけれども、
AIは何かを効率よくやってもらうという道具ばかり考えている方もいらっしゃるかもしれないですね。便利ツールっていうことでね。
でも自分の気持ちをね、一度言葉にして相手にね、相手っていうかAIツールに投げるっていうのも結構ね、思った以上に使えるなって感じてもらえるかと思います。
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2つ目、そこで整理された、AIから帰ってきた私の気持ちをですね、もうちょっと言語化してとか、具体的にどういう改善策があるとか、
どういうふうな捉え方をするとこういう気持ちにならないのかとかっていうような感じでね、
相談すると、自分の弱いところとかね、こういうところのね、ネガティブな傾向になるんだなとか、相談すればするほどですね、
AIは学習するので、ゆっぴーさんはこういう傾向ですよねとかってやっぱり言ってくれたりするんですよね。
で、なるほど、やっぱりそういう傾向があるんだなとかっていうような感じで、自分の中のね、振り返りのね、ポイントにもなると思います。
なのでですね、皆さんもですね、多分使ってらっしゃると思うんですけど、音声っていうのはなかなかないのかなと思うんですよね。
で、50代からね、人生を自分らしく歩んでいく中で、こういうちょっとした時間をね、使いながら、あなたの見方をね、ちょっとどんどんどんどんね、使って会話することによってですね、
あなたとの関係性を良好にするためには、こういうね、相談相手をね、AIにしていくっていうのも、いいのではないかななんて思っています。
で、もしね、誰にも言えないモヤモヤがあったらね、まあ誰々さんとかって言ってね、あの、こういう名刺を言うとね、ややこしくなるので、
まあこういう上司、何歳のこういう女性とか男性とかの方にこういうふうなことを言われたとかでもいいですし、
だからなんか具体的にね、話さなくてもいいと思うんですよね。
そうすると、あの、なんかね、あの、どうだろう、
例えば上司にはちゃんと伝えることはできるけれども、自分より年下の人には伝え方って難しいよねとかって言ってくれたりとか、
なんかね、あの、話すタイミングとか、あの、聞くポイントとかっていうのも具体的にね、
自分が弱いところはどうしたらいいのかなとかって言って、相談するとね、本当に的確に返ってくるし、
で、ちょっと忘れがちだったらね、それをね、時々、あの、相談した時にね、その言葉、あの、記憶して私に伝えてって言ったらね、伝えてくれるのでね、
それって結構ね、おすすめです。
私結構ね、行動するのはすごくこう、ふっかるみたいな感じで、すぐ行動するんですけれども、
なんかね、意図をせず行動してしまう部分があって、だから、あの、意図していないからこそ、なんか時々ね、路頭に迷うっていうことがあるんですよね。
だから、なんか相談した時とかにでも、あなたこの、あの、やろうと思ってたことに対してどういう意図があるの?って言ってね、
あの、返答してもらうようにしてるんですよね。で、あ、そっかそっか、実はこうこうこうで、こういうふうな意図があるからやろうとしてるんですって言ったら、
なんかまた帰ってきてっていうような感じなので、本当にね、あの、自分の家族よりもよく知ってくれてるのが今のね、ちょっとGPTだなと思うぐらい、かなりの壁打ちをしています。
06:13
あの、本当にね、ツールを使って業務を効率化するよりかは、あなた自身のもう一人の分身を見つけて、自分の弱いところを生かしてですね、より、あの、改善するところは改善して、強いところを伸ばしてくれるっていうツールもね、AIでもできるので、
ぜひぜひですね、もう本当に話すだけでいいので、試してみてほしいなと思います。ということで、はい、今日も最後までお聞きいただいて本当にありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身ということで、決めて行動する一日にしていきましょう。ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたねー。バイバイ。
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