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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、実家の方から配信させていただいております。
はい、少しね、日を跨いでしまったんですけれども、今日は図書館での勤務を終えてから、慌ててお家に帰ってきてですね、
服を着替えて、主人の夕食を準備してから、 キャリーバッグを持ってですね、実家の方にやってまいりました。
なぜね、キャリーバッグを持って実家にいたかと言いますとですね、 弟がですね、福岡から実家の方に帰省していまして、
九州のね、おいしいつきたてのお餅をですね、大量に持ってきてくれるという話を聞いたので、
これはね、キャリーバッグで持って帰った方が、持ち運びに便利なので、
中身はほぼほぼ空っぽの状態でですね、キャリーバッグを持ってきました。 良かったと思いました。結構ね、荷物が入るので、
いただいたものをね、すべてありがたく受け取ってですね、お正月のね、お餅の足しにね、していこうかなと思っております。
はい、ということでですね、本題に入りたいと思います。 今日ですね、図書館で常勤のですね、
ジムスタッフがですね、ほぼほぼほぼというか、すべてお休みされていらっしゃったんですよね。
館長はね、図書館司書なんで、司書の方の扱いでカウンター入るんですけれども、副館長と、あとジム、
正職のジムが2人いるんですけれども、副館長は昨日からちょっと体調不良で早退されて、今日は来ないかなぁとかって思ったんですけれども、
午前中にね、ちょっと役職の方で用事があるからということで、役所で用事を済ませて、少し図書館に戻ってこられて、もう帰られたんですよね。
で、もう一人の正職の女性の方は、年給でお休みで、
今度ね、私の
その会計年度のね、私が時短職員のね、
フォローという形で私が採用されたんですけれども、その方が
なんか体調不良でお休みされててということで、もう本当にね、そんな時に限ってですね、いろいろな出来事がやっぱりあるんですよね。
いろんな出来事っていうのはですね、図書館のその会議室をですね、利用して、皆さんね、いろいろなイベントを開催したり、
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例えば、何だろう、読書会を開いたりとかね、あの会議室でいろんなことをされている方がいらっしゃるんですけれども、
皆さんもご存知だと思うんですけど、図書館でね、何かこう会議室を用いて
あの活動するのは自由なんですけれども、営利目的だとNGなんですよね。
で、あのだいたいね、読み聞かせ会とか人形劇とかされる方とかだったらね、毎月、月の初めにですね、予約を取りに来られて、
決まったね、第3何曜日とか何時からっていうような感じで、皆さんにご案内されているからこそ、
原書にね、予約を取りに来られる方が結構いらっしゃると伺っているんですけれども、
今回はですね、原書じゃないんだけれども、スポットで1月の9日に予約をしたいんですって来られた方がいらっしゃってですね、
よくよく話を聞くと、あのとあるフィットネスジムの方だったんですけどね、
あの無料体験をその図書館の会議室でするみたいな感じだったんですよね、だから無料だからいいでしょうみたいな感じだったんですけど、
結局はそこから営業が入って、自分たちのね、ジムにこう、同戦を組んでいるような感じで、
あのちょっと開催するね、無料で開催する場所がないから、まあ多分場所を探していらっしゃったのかなぁとしか思えないような方が、
ちょっとね、あの場所の提供をね、ちょっと希望されて、やって来られたんですけれども、
いろいろね、話を聞いていると、あの、皆さんもご存知かわからないんですけど、テレビのモニターの長いやつがあって、
ファービィっていうところなんですけどね、それでAIがその自分自身のその、なんて言うんですかね、
えー、ジムのトレーナーさんになるっていう感じでね、一緒にモニターを見ながら、まあ言ったらYouTubeの個人版みたいな感じですかね、
そういうところのフィットネスジムの会社が運営されていて、無料で、そこでね、
体験で多分やるのかなと思うんですよ、モニターとかで映して、こんな感じでよかったら、うちの
スタジオに来てください、みたいな感じにされているのかな、とかって思ったりしてですね。
で、それを受け入れるかどうかっていうのをね、ちょっと協議をするっていう話を、ちょっと他の方がね、説明されてました。
本当にね、営利目的だとね、良くないので、難しいですよね、そういうのってね、違いますって言いながらも、実は営利目的だったりする部分もあったりとかするのでね、
難しいんですけれども、本当にね、30人もね、あの来て、いろいろなね、こう、運動をしたいんです、みたいなことをおっしゃってたからね、すごいなぁとかって思ってね、私もね、
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ヨガの先生なので、そうやってね、図書館なんて、何時間、午前中だけでも、本当数千円前後ぐらいでできる、1500円ぐらいかな、
なので、もうべらぼうに安いじゃないですか、もうそうなってくるとね、もうやってられる、もう他のところでなんかできないぐらいね、安いので、
それはそれで営利目的でいくとね、本当にフワフワだなぁと思ったりもするんですけれどもね、なかなかね、いろいろなことを言って、入り込んでこられても困るし、
うまくね、ちゃんと協議していただいて、切るなら切る、切らないなら切らないなりに、ちゃんとね、その30人がバタバタバタってくるとね、図書館もちょっとうるさくなったりとかもするのでね、
そこらへんのことはちゃんと、指導っていうか伝えてもらってもいいのかなぁなんて思ったりしました。
はい、そんな感じでね、今日は本当にね、いろいろありすぎて、なんか私もなかなかこう話がまとまりついていないんですけど、役所のね、会計センターに行ってね、このね、なんか書類の貼り方がね、
ノリ付けがおかしいとかいろいろ言われてね、私も会計、会計課にね、会計審査センターというところがあるんですよ。会計課の会計課と会計審査センターってね、まぁ結局は審査センターっていうのは、あの、なんだろう、会計課とかの天下りなのかちょっとよくわからないんですけど、立場的には会計課が上で審査センターがまず下で、
しっかり審査センターが審査をきちっとさせないと会計課に怒られるから、めちゃめちゃこう、銃箱の隅をつっつくような指摘をしてこられるみたいな感じがちょっとしたんですよね。で、今日はですね、あの、私が会計課にね、なんか修正員をもってですね、ちょっと日付をね、訂正しないといけない案件があったので、
修正員をもってですね、訪れて、どちら様をお尋ねしたらいいですかって言ったら、何々さんですって言うから、じゃあそこにお尋ねしますねということで、お尋ねしに行ったんですけども、その前にですね、私この間金沢行ったのでね、金沢の皆さんに配ったお土産の一部が余っていたというか、自分用としてね、余っていたので、そのお土産をもってですね、
何々さんへって言って、いつもご迷惑かけてすいませんって言う付箋にね、メッセージを書いて、私は持って行ったんですよ。そしたら、何々さんいますか?って言って、すいませんって修正員、おさせてもらいに来た何々ですって私がご挨拶したら、ああとかって言ってね、言ってくださって。
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受付のカウンターの方に来られたんでね、すいません、いつも私まだ慣れないので色々ご迷惑かけてすいませんってお土産のお菓子を渡したら、一気にバカなごんだんですよ。私やるじゃんとかってすごい思って。
でもやっぱりね、他のスタッフはね、会計課なんでね、いっつもあんなね、縦箱の隅つついたりするから、もうあんなね、いくらでも何度も何度もやり直しがあると思うけど、もうそれでね、覚えていくもんなんやから、そこまで神経質で並んでいいよって言って、私すごい言われてたんですよ。
神経質っていうのは、怒られたらどうしようとかも含めて、間違えないようにしないといけないね。規定のどこに載ってるからそこをちゃんとチェックしてからの方がいいかなとかって言って、私はいっぱいメモしてですね。次同じ間違いをしないようにね、必死で書き留めてたら、周りの人はそこまで神経質にならなくてもいいよって言うんだけれども。
でも自分がですね、逆にその審査センターのスタッフの気持ちになるとですね、またこの人同じ間違いしてる。前も言ったのにって思われるのも嫌だし、思いたくもないですよね。同じ間違いばかり繰り返される人がいるっていうのも嫌じゃないですか。
だからそこらへんはね、お互いの気持ちも察した上で、間違う間違いだったらいたしかたがないんだけど、一回指摘を受けた部分に対してはもう絶対に間違わないっていう気持ちでね、挑んでいくのがやっぱり私は仕事だなって思っているんですよね。
だから間違いないようにするために一度間違ったことは書き留めて次回につなげていこうかなと思ってるんですけれどもね。そこでですね、ちょっと今回もその審査センターの方と少し気さくにお話しすることもできたし、あとその中の長のね、おじさんみたいな人とお話ししてですね。
私が初めて旅費生産をした時に、ここがねちょっと間違ってて修正してほしいんですとか言われて、旅費規定の何ページに書いてあるからって言って、そこまですごい優しく教えてくれて、すいませんって言って私も教えてもらって初めて作ったからこれが良しだと思ってたんですけど違ってたんですねって言って、もう一回ちょっと年表を取り消して作り直しますねっていうような話をして。
で、提出期日もですね、難しかったら1日ぐらいやったら名つぶるでみたいなことまで言ってくれたんでね、ああ良かったってすごい思いました。
なので今度ね、また会計センター行くときはですね、またお菓子か何か持って行ってですね、そうやってみんなのね、修正とかでね、ご苦労だと思うのでなんか食べてくださいって言ってね、差し入れしようかなって思いました。
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自分が逆だったらね、もう一番嫌なゾーンだと思うんですよ、そこを見るっていうのがね。
こっちからするとね、お金のことだからチクチク言うのは仕方がないって思うかもしれないけれども、でもやっぱりね、しっかりとそのお金のところを見るっていうことが経営的にも正しい経営っていうことになるじゃないですか。
私も少しね、自分自身が早くフリーランスとしてやっていきたいと思うと、収入と支出のことをきっちり考えないといけないっていうのをね、先日の勉強会とかでも学んだとこなんですよね。
だからやっぱり交通料費にしても、たとえその140円がね、多く申請してしまったとしても、そこを目をつぶるのではなくて、やっぱりこの考え方に行くとこっちのルートの方が安いでしょ、だからこっちになるんですっていうのはやっぱり正しい判断だと思うんですよね。
この140円が積み重なるとどうなるのっていうことになるとね、やっぱり費用を重ねると大きくなると思うので、チクチク言ったりとか、なんかね、こじゅうと見たいねっていうような思いで見てしまってた自分に対してすごく申し訳ないなという気持ちがあり、反省しています。
やっぱり彼らは彼らですごく歴史としたね、すごく正しいお仕事をなさっているからこそ、そういうね、ご指摘があるっていうことになるので、しっかり仕事ができているからこそ、そういう返事が来ているっていうことだと思うんですよね。
その指摘する内容がですね、ちまちましてのりづけがどうとか言うのもあり得ないかもしれないんですけれども、でもやっぱりそれが正しくファイリングもかさ高くなりづらいようなことで多分言ってるのかなって思わざるを得ないですね。
なので、やっぱりこう何か人から文句を言われると、相手から自分の方に矢印を向けられたことに対しての違和感とか反発とかばっかりを考えてしまうかもしれないけれども、
相手が言うためには何があるかっていうやっぱり裏の事情とかをね、しっかりと汲み取った上で、この人はこういうふうに私に言ってくれてるんだなって思うと、感じ方とかも捉え方とかも変わってくるんじゃないかなって思いました。
だからしっかりそこの辺はね、汲み取って良い関係性を築いていきたいなと思います。私はね、お医者さんのね、160名前後のお医者さん、もう本当に癖のある医者とかね、手もつけられないこんなやつなんか最低やって言ってた部長ともね、私はすごく仲が良くなるぐらい関係性を構築してきた仲なので、そういったところは結構私の得意分野だと思うので、
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何としてでもですね、この会計家とのね、関係性を構築して本当に仲良くなっていきたいなと思っておりますので、時々ここでもね、配信していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
ということで長くなりましたが、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。