事業の停滞と悩みの吐露
こんにちは、ゆみです。今日もラジオを撮っていきたいなと思います。 このラジオは、人間関係・キャリアに伴奏心しているコーチの私が、何も気づき、あれやこれを発信しているラジオになっています。
いやー、ちょっとですね、あのいろいろ仕切り直そうと思って撮り始めました。 あー、なんかね、あのうまくいってないです。いろいろ。
なんかね、うまくいってないんですよ。 結論急にね、言いますけど。
なんかね、あのう、いろいろやりたいことあるんですよ。 あの最近やっとね、なんかこう
ずっと悩んでたことがあるんですけど、急に話しますけど、 ずっと悩んでたのが、私結局誰をどう支援したいのって話が結構あって
まあ人間関係だったりとかキャリアに伴奏してますみたいな話があって、結構幅広いなみたいな感じがあって、なんかでは何だろうな
絞るのもいいけど、絞ったところで結局、 なんていうんですか、あの
いろんな課題がやっぱ出てくるなみたいなのがあって、 なんかいまいち絞りきれないみたいなのがあって
まあ要するに自分のなんか、ブランドコンセプトじゃないですけど、それがこうちゃんと決めきれないみたいな感じがずっとあったんですけど、
なんかちょっと最近こう世界観じゃないんですけど、 こういう世界観でいきたいなぁみたいなのが
見えてきた気がすると思って、なんかこう それをもとにいろいろなんか発信とか考えてるわけなんですね。
でいろいろ試行錯誤するんですけど、まあうまくいかない。 正直にうまくいってないです。
やっぱ前の方、なんて言うんですか、前の具体的な話とかを割と具体的なこういう悩みがありますね、みたいな話を
中心にやっぱり話せた方がやっぱりリアクションは良かったんですけど、 今ってどっちかというと世界観の話をすることが増えてきていて、
なんかなぁ 複雑なこと言い過ぎなんでしょうね。私の思考がとちらかってるから余計とちらかって聞こえちゃうんだと思うんですよ。
いやもうだからね悔しい! 率直に言うと。もう嫌だ、嫌だ、
嫌だ、嫌だ、嫌だって感じですわ、本当に。 でも辞める気はないんですけどね、前提。辞めたくはないし、
コーチ仲間との別れと自身の不安
今日はいろいろ考えてたことがあって、 やっぱりなんかすごい周りにまたコーチ辞める人が増えたなぁみたいな感じがあって、
なんかこれをねずっと前から言ってるんですけど、数年前も同じ話したんですけど、コーチやっぱ辞めていくんですよね、みんな。
いなくなる。なんか悲しい。いなくならないでほしい。寂しくなるし、自分も勇気持てなくなるし、みたいな。
弱音ですね。今日は弱音を喋ってますよ。 そういう時もあるさ、私だって。
悔しいよね、やっぱり。 なんとかうまくやりたいなと思ってはいるけど、うまくいかない時もありますね。
なんでこの話をし始めたかというと、ちょっと自分の整理をしたいなと思って話し始めていて、
なんかまぁちょっとコンセプトの話を聞いてもらうとしたら、言葉にする方、喋った方がいいよって多分思われてる気はするから、思われてる気がするとは。
世界観の話をね、なんか結構今日はAIとめちゃめちゃ喋ってたんですけど、いつまで喋っててもしょうがないからさ、
そう、なんかアウトプットしないとね、と思って出してきて、今出したいなと思ってこのラジオを撮り始めたんですよ。
そう。 なんかそう。
AI利用と文章作成能力への懸念
なんかなぜかノートの反応が最近めっちゃ悪いんですよね。なんでこれ本当に。
なんかまぁAI使いすぎてるかもしれないなぁと思ってるはいるんですけど、ちょっとAI使うのやめてみようかなと思って。
で、そう。
やっぱりさ、AI使ってるとさ、脳が退化するよね。
なんかもうちょっとさ、私分かりやすい文章を書ける人だった気がするんだけど、なんか今なんか全然分かりやすい文章を書けてない気がしているんですよね。
なんか脳がとっちらかってる気がする。
そう、もともととっちらかり具合がすごい人なんですけど、なんかAIの言うことを聞けば聞くほどなんか質が悪くなってる気がする。
AIのせいにしちゃダメだね。ごめんなさい。はい。
AIのことはせいにしませんという状態ではあるんですけど。
でもなんか今のなんかそう、自分の活動、こうやって喋ってるだけでも私の話がとっちらかるわけですよ。
そう、まあちょっと私の今のブランド、なんかコンセプトの話をしたいなぁと思っているんですけど、なんかさ、コンセプトの話してる時とかは割とスッキリしてた気がするんだけど、やっぱ発信しようとするとやっぱ難しいね。
なんか、なんだろう、あと全体的に、なんかまた話戻っちゃうけど、なんだろう、最近やっぱり人が、コーチが辞めてるっていうこともちょっと、コーチ結構周りのコーチどんどん辞めてるっていうのもあって、めっちゃ寂しい、それも寂しくって、
なんか自分がこれ継続していくことの不安も多分あるんだろうね。
なんか上手くいってないし、なおさら上手くいってないと言い過ぎてるけど、なんかやっぱりちょっと今なんか上手くいってるとは言いづらい、正直。
なんか壁に、壁が当たってる気がする。
コーチングの本質と課題解決へのアプローチ
で、今日なんか全然関係ないけど、コーチとは関係ないことに自己投資を今してました、してしまった、してしまったって言っちゃってるけど、うん、してまして、
なんだろうね、やっぱり企業って難しいね。
ちょっとなんかまあ私の、えっと、なんかブランドコンセプトじゃないですけど、ちょっと今の私の考えているコンセプトの話を仮にするとしたら、
まあちょっと聞いてほしいっていうだけなので、なんかこの後興味ある人だけ聞いてほしいなと思うんですけど、
なんか今日なんか役に立つ話じゃないです、今更ですけどね、7分も経って、私のちょっと愚痴じゃないですけど、
ちょっと聞いてもらってる感じで大変恐縮ですけど。
対話、そうね、なんだろう、私が、えっと、やっぱりなんか考えていきたいことっていうのが、
何なんだろうな、まあ、そう、なんか結局あの私がやりたいことって、結局何がこう本質的な課題なのかが、
なんか見えるってことってすごく大事だなと思っているんです。
なんか、うん、人間関係とかも結局何が問題かよくわかんないから苦しくないですかって話だと思うんですけど、
なんか、あの、人間関係の課題とかあった時に、例えば自分がHSPだとかADHDだとかとか、
あとは周りとの環境接点がどうだからとか、なんかこれが、今自分に何が起きているのかがわからないっていう状態があるから、
それに対する対処法がわからないから困るんじゃないかなと思ったりするわけですよ。
だから、あの、割と私セッションでやっていきたいこととかは、なんか何が問題なのかっていうのをちゃんとわかるようになってほしいな、みたいな感じのことを思っていて、
なんかこう、例えばですけど、えっと、筋の悪いやっぱり手段していると、手段でなんか課題解決しようとすると、うまくいかないんですよ、やっぱり。
例えばですけど、目覚まし、なんか寝坊する人がいたとするじゃないですか、寝坊している人がいたとして、で、その人が普段何やってますかっていうと、
えっと、なんか、前の日にスマホで大体11時か12時ぐらいまで寝てます、
大体なんかいろいろやっちゃってますみたいな話とか、1時ぐらいまでやっちゃってますって言った人がいたとして、
その人に目覚ましで6時ぐらいに起きましょうっていう、あの、何て言うんですか、課題解決方法を提案したとして、
じゃあその人起きれるようになるかって言うと、絶対起きれるようにならないじゃないですか。
なんかそう、そういうことだなと思っていて、人間関係とかでも起きている課題とかって、
例えば、会社とかの環境にこういう、なんだろうな、が、
例えばすごい忙しいフェーズですみたいな時とかに、周りがすごい自分に対して厳しくなりましたってなった時に、
なんか、今までは優しかったのに急に自分にすごく厳しくなったってなった時に、
基本的に、じゃあ周りが変わってくれたらみたいな話とかが結構出てくるわけですよ。
周りが変わってくれたら多分、環境が変わってくれたら、多分元に戻りますみたいな話が出てくるんですけど、
それ本当に課題底ですかみたいな話とかもあるじゃないですか。
もちろんありますよ。なんか今の、周りの課題、周りが起きていることもやっぱり間違いなく自分の今の厳しさにもつながってくる、
なんだろうな、自分が起きて、自分が課題だなと思っていることに対してすごくつながってくるっていうのは大前提あるんですけど、
ただそれが収まるのを待っていて、本当に課題って解決するかみたいなこととかってあるなと思うんですよ。
もう一回、例えば繁忙期っていつだって来るじゃないですか。
また忙しくなったら厳しくなって、徐々に自分に対する顔変わりっていうのが毎回厳しくなるっていうことに耐え続けますかみたいな話とかがあると思うんですけど、
それを放置し続けるっていうことはあなたは選択しますかみたいなこととかはあるかなと思うので、
前提それが本当に問題かどうかわからないですよ。
なんかもうちょっと組織的に俯瞰的に見たときに組織体制がそもそも整ってないみたいな話だったりとか、
会社の成長速度が追いついてないみたいな話が起きたときに、
何がどうなっているといいのかみたいな話とかってあると思うんですけど、
ただそれを待ち続けるっていうことが本当に自分のキャリアの選択としても意味があるかみたいな話とかもあると思うんで、
自分のスタンダード、変えられることに対してちゃんと行動できるようになるみたいなのってすごく大事だなと思ったりするわけですよ。
私がやりたいことっていうのは何がやっぱり、
特に人間関係とか会社とかの選択、キャリア選択の中で起きている課題って、
割と自分だと繰り返していることとかが多いわけですよね。
で、俯瞰的に自分自身で今何が起きているのかみたいなこととかを、
ちゃんと思考として身につけたりとか、今の状況を俯瞰的に見るみたいなことができることによって、
冷静に今何に対処すべきかみたいなこととかを、
自分の中でも対処できるようになってほしいし、
周りともちゃんと関係性の中で対処できるようになってほしいなみたいな思いがあって、
そういうのをやっていけないかなと思っているわけです。
現状の整理と前進への決意
もうめっちゃ難しい。まとまってないね。
まとまってないよ。恐ろしいほどまとまってないです。
恐ろしいほど私今はまとまってないんですが、
でもちょっと今悔しいわけですよ。
めっちゃモヤっとする。
今一番最強にモヤっとしてますね。
本当にここ数年で一番モヤっとしてるかもしれないんですが、
まあでも何だろうな、やりたくないって思っている時、
正直こう、やる理由を見つけられなかった時とか、
授業をやる理由を見つけられなかった時の方がやっぱりしんどかったので、
今こうやって進もうとしていること自体は、私にとってはすごくいいことだなとは思っています。
でも悔しいよね。動かないからやっぱりなかなか。
ああ、すみません。
そうそうそう。
なんでちょっとね、ちょっと悔しいですが、
まあちょっと今の私の現在地はそんなところにあります。
なのでまあ、なんかそんな私の、なんかまあ、なんかまあばっかり言ってますけど、
ああ、ああ、っていうね、なんかこの苦しい状況もちょっとたまには共有しようかなと思います。
この苦しい状況を共有するのもあんまり好きではないんですけど本当は。
本来はね、なんかこんなことを出してあんまり足りてないと思われたら嫌だなとか、
なんか頼りないと思われるのは嫌だなと思いながらこの話をしているわけなので、
もうちょっと自分の中で、できる自分でいたいっていうのは本当は思いとしてはめちゃくちゃありますが、
まあもうちょっと頑張っていきたいなって思い、
でもなんかやる気はありますよ。
やる気めっちゃあるんですよ今まで。
でも悔しい。なんかうまくいってないから悔しいんですけど頑張ります。
はい、ということで今日の何の話って感じなんですけど、
ちょっといろいろ雑談でした。
はい、聞いて、今日の話どれくらい聞かれるのかなこれは。
途中で絶対離脱しそう、本当に。
こんな、でも聞いてくれてる人がいたとしたら本当にありがとうございます。
ということでユミでした。
ありがとうございました。