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えっと今日も2回目です。えっとね、なんだろう。 ちょっとね、やっぱりラジオいいなと思って、発信する
大体として素晴らしいなと思って、また今日撮り始めているんですけど、 さっきめっちゃ雑談を
撮ったんですけど、今は ちょっとちゃんとした話じゃないけど、思いついたじゃないけど、私の最近のね、大きな気づきをちょっと話したいなと思います。
えっと、潜在意識に触れると、なんか結構びっくりする話があるっていうことを、ちょっと話そうかなと思っていて、
さっき私結構びっくりしたんですよ。 びっくりしたというか、こんなことが起きてたんだっていうことの気づきと言いますか、
あの なんだろうね
まあ、いろんなね、なんか心理的なアプローチで、例えば自分の今、 潜在化していない無意識みたいなところに触れる、みたいなワークを
開発とか言うかね、自分で実際に、 自分自身にやっぱり試さないとクライアントにはできないので、こうやってみているっていう感じではあるんですけど、
まあ、なんかそういうワークの中でパッと出てきたものがあって、 あの私、まあ
まあ皆さんあると思うんですけど、えっと、 後回し癖みたいなのがすごいんですね、私。
今実は掃除しながらやってます。 後回し癖というものが、
あのすごくてですね、 まああの、まあなんかやらないといけないこととか、あの足元ですぐにこれ片付けたほうが後々楽だなっていうことも結構
後回しにしちゃいがちなところがあったりするんですね。 で、まあそれって結構そんなに、なんていうんですか、
なんか生活に支障が出るレベルじゃないかなと思っていたんですし、今もそこまで支障が出てるとは思ってはないんですけど、
なんか、 ただ最近気になるなと思っていて、えっと
なんて言うんですかね、やっぱ物事を結構雑に扱っちゃうことが多いなぁみたいなのは思ってて、 もうちょっと物事丁寧に仕事とかも丁寧にやれたらいいのに、結構後回しにしちゃうことによって
後から後悔することが多かったりするなぁみたいな話が自分の中であって、 なんか目の前で例えばさ掃除とかもこう今やってますけど、
もっと豆にできてたら良かったのになとか、あのもっと豆にしてたら丁寧な暮らしじゃないけど、なんかできるのにみたいな、こう気持ちが湧くわけですね。
で、そう、今ね掃除しながら悲しんでますけど、ちょっとあのフロアに凹みを見つけてしまって、これは退去の時にあれがお金かかるなみたいなこととかをいろいろ考えながらお掃除をしているわけですけど、
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そう、そうなんですよ、そう、何だろう、後回しにしちゃうことによって、なんか嫌な気持ちになるっていうことなんですけど、
まあでも後回しにしちゃうメリットをどこかで感じているわけなんですね。で、それが何かっていう話があって、
すごく表面上の潜在、表面上というか感じているメリットとしては、時間が取れるなぁみたいな、なんか足元やらないといけないことを一旦後回しにすることによって、今やらないといけないこと、他のやりたいことに手が回せるみたいな、
なんかことを考えがちだなと思ってて、多分それかなと思ったんですよ。で、
まあ実際そうかも、そういう部分もあるんですね。実際そうだろうなと思ってたけど、わかってるのに何かやめられないなと思ってて、
これが何でなのかな、みたいなことをちょっと考えていたんですね。で、
そしたら、ちょっとずつ自分の潜在意識に触れるっていうワークをやっていたら、なんか気づいたのが、すっごいびっくりなんですけど、私もこれ自分でびっくりしたんですけど、お母さんにかまってもらえないっていうのが意味なんですよ。
私も37です。本当に37なんですけど、今更そんな昔のやっぱりこういう、なんだろうな、システムで動いている自分に気づかないと、やっぱこういう部分って気づけなかったりするんですけど、
お母さんに、やっぱりかまってもらえない、
何だろうな、ちゃんとしちゃうとか、そうだね、なんかちゃんとしちゃう。
そう、なんかちゃんとしないといけないって思っている一方で、私ちゃんとしないことで、なんか母親にかまってもらおうとしてたのかな、みたいな感じなんですね。
これは面白い、面白いって言うんですね、話なんですけど、面白いって言うのか分からないけど、
私はこう、例えば、なんだろうな、お兄ちゃんがすごいやっぱりお母さんにかまってもらっているように見えてたんですね、私からすると。
で、それが結構しこりじゃないですけど、いいなと思ってた部分もあって、
ちょっとこう、なんて言うんですか、母親の引きを引く子どものやり方ってあると思うんですけど、
お母さんの気を引きたかったんでしょうね、とにかく。
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お母さんの気を引きたくて、ちゃんとしないっていうことで、お母さんにかまってもらえるように感じてたっぽい気がするんです。
なんか、めっちゃ嫌だけどね、表面がすごい嫌なんだけど、後回しにして結局怒られたりするし、
なんか良くないことにしか聞こえないんだけど、
お母さんにも絶対怒られてたはずなんで、怒られるの嫌なはずなのに、やっぱ怒られた方が良かったぐらいだったんだろうね、多分子どもにとっては。
かまってもらってるっていうか、見てもらえる感じがしたんだろうね。
すごい不思議だよね。だから、自分でも本当に自覚なかったんです。
こういうワークをやっぱりやってみないと分からない部分ってたくさんあるというか、
やってみるとこの潜在意識に触れると何がいいかっていうと、やっぱりそうだったのかっていう頭の理解と、
自然とやれなかったことができるようになっちゃうんですよね。
今、私掃除しながら言ってますけど、本当に。
そう、掃除できねえなとか思って、後回ししちゃうのなんでかなとか思ってたら、
ちょっと無意識にそういうアクセスして、私お母さんにかまってもらいたかっただけなんだな、みたいなことを思ったら、
その時の私ってもう、大丈夫なんだっていうこととか、
そんなことをしてもしなくても、お母さんにかまってもらえる自分でもあるし、
かまってもらえなくても大丈夫だし、みたいなことを理解できていると自然と体が動くというか、
そう、今だから、あんなに体が重かった掃除を、今めちゃめちゃやってるっていう不思議な状態になっています。
面白いですよね。
そう、だから割とこういうのって大事だなって今思ったりしています。
自分のやっぱり気づいてないところで潜在意識ってやっぱり動いていたりするので、
なんかしっかりとそこにアクセスする癖をつけると、
なんか今やれなかったこととか、本当はやりたかったこととか、やめたいことが実際にやめれるな、みたいなことを思ってて、
人間ってまあ愚かな生き物なので、そんなにやっぱり明日から変わろうと思って変われなかったりするじゃないですか。
まあそれはやっぱり今言ってた潜在意識の中でこういう風な癖みたいなのが昔にできていて、
こういう、例えば掃除しないとか後回しにすることによってお母さんに怒ってもらえるみたいな、
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謎の報酬を得てしまっているというか、まあ条件反射ですよね。
なんか今よく私は別に近くに母親と住んでいないし、
そんなことを報酬にしてもしょうがないのに何をやってるんだみたいな感じなので、
気づくとやっぱり行動として変えていけたりするので、すごくいいなと改めて思いましたっていうところです。
まあこれってなんか私はもう今アルコールとかもだいぶやめてるんですけど、
なんかやめられた理由も割とその潜在意識、自分のこうなんだろうな、
もともと思っている過去の何かのしがらみだったりとか、
何かしら自分がメリット、その行動することによって得ているメリットみたいなのをちょっとずつ明らかにしていったり、
癒しを得ることで、なんかやめることができているなみたいなこととかは思ったりするんですね。
まあそういうこう自分のやっぱり潜在意識にアクセスするっていうことをやってみると、
やっぱり結構面白いというか、あらあらみたいなことが起きたりするので、
意外におすすめですみたいな話をしてみましたっていうところです。
まあちょっとこういう話をもうちょっと聞いてみたいとか気になる方は、
ぜひLINEとか登録していただけるとまたお話したりすることはできたりしますので、
興味ある方はLINE登録とかしていただけると嬉しいです。
はい、では今日も聞いていただきましてありがとうございました。
由美でした。