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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。 今回のテーマは、正直しんどい。ってなった時。
というわけで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。 なんか話し始めて自分で突っ込みどころなんですけど、なんか変な
鼻声っぽくなってるのは何でだろう。
今回のテーマ、正直しんどい。 何がしんどいっていろいろありますよね。皆さん正直しんどいわと思う時はどんな時がありますか。
私はですね、いろんな時あるんですけど、 ここのところというか、いろんな人とお話をする機会があって。
なんかしんどいなーって思った時があるんですね。 何がしんどいのかなーってなった時に、リズムが合わないとかもあるだろうけれど。
一つね、話の速度とか、テンポ、リズム、トーン、そういうのが合わないっていうのもあります。
でもそれぐらいだったらね、別にそんなにね、しんどいってほどじゃないんですよ。
で、じゃあ何?って思ってたんですよね、その時に。
何だろうなーって思って、話をね、みんなの話を聞きながら。
そして自分の調子をあまりに合わせすぎると自分がやっぱり正直しんどいになっちゃうので、
そこそこ合わせつつ、自分のペースも大事にしつつ、ちょうどいいところをゆらゆらしてたんです。
で、何人かいるところで、何人かって40人ぐらいいて、そっから減ったのかな?
まあまあまあ、人暮らす分ぐらいあるわけですよね。
それで席替えとかもあったりして。
そうするといろんな人とお話ししながら、お久しぶりに何だかちょっと、
ちょっとね、ちょっとしんどいなって思ったその時の話なんですけど、
そこがね、やっぱり早さって言ったらいいのかな?
でもね、スピリチュアルが好きな人とかもいて、話し合うんですよね。
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あと、全然ビジネスの話とかもあって、話し合うんですけど、
やっぱり声、どっかで話したけど、声の中にある種の声質っていうのが、まあまあちょっと苦手なんですね。
長くその場にいなくてもよかったので、別に大したアネじゃなかったんだけど、
やっぱりその周波数帯が増えると、正直しんどいなあというのをね、思いました。
で、その周波数帯が多い人の傾向っていうのが、
その人質自体が本当に悪いとかね、嫌な感じとかじゃないんですよ、すごくいい感じですが、
音の音がやっぱり苦手な部分があるんで、非常に久々にちょっとちょっとしんどいぞってなりましたという話でした。
なんだかちょっとニャモニャモした話になっちゃったんだけれども、
何が言いたいという境界ではなく、
なんだかね、久々に正直しんどいなあという気持ちになって、これはちょっと面白いなあと。
まあそこにはね正直しんどいなあっていうのが、ただそれだけじゃなくて、
もちろん暑かったり、体力的にも疲れてきてたり、いろいろな要素が絡んでいたんですが、
その先の周波数帯だったりとか、
あと別の話でね、すごく雰囲気がいい人とか、周りからもいい人だなあと思われてる人の中に誰だってあるよね。
ちょっと嫌な部分、そりゃあ私もあるよ。
私だってありますよ。
そりゃあ誰にだってある。
なんかその部分が、私にとって嫌なことだったり、誰かにとって嫌なことだったり、それも違うわけですよ。
やっぱりそういうのを見ながら、自分はこういうのが嫌いなんだなあというのを改めて分かったりしました。
本当に取り留めのない話になってしまった。
最初は話す軸が一応あったはずなのに、なんとなく話し始めたら、
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ちょうどこれを収録している今日、たくさんの人とお話しする機会があって、
そういえば今日もちょっとそういうのがあったなあと思ってですね、
テーマにしようと話しだしたら、ぐだぐだになった。
ぐだぐだになりました。
これは私のエピソードなので、皆さんそれぞれ自分が正直しんどいなあってなるとき、どんなときかなあって思い浮かべてみてください。
このエピソードを話しながらもう一つ話そうと思っていたことを思い出しました。
昔、もうまじしんどいと思ってやめたことはいくつかあるんですね。
仕事のスタンスで一つあって、絶対こういうのはやらないっていくつかあるんですよ。いくつかあるんです。
絶対やらないって思って絶対やらなかったけど、趣旨が変わってまた戻したりとか、いろいろあるんです。
考え方とか戦略とか、そういうところで切り替わりは起きているんだけれど、
分かりやすく言えば、お客さん層っていうのはターゲット層っていうのを考えるわけですよ、お仕事をするときに。
そのターゲットを、これは会社員時代から持ってるっていうか、ビジネス的には、ビジネス界隈ではめちゃくちゃ当たり前なんだけど、
めちゃくちゃ当たり前だけど、個人でちょろちょろってやってたりすると、その感覚が分かんない。
何かっていうと、お客さんを選ぶっていうことです。
お客さんに選ばれるという立場でもあるんだが、お客さんを選ぶっていうことは結構大事な軸なんですね。
それはターゲットを選択するというか、ニーズとターゲット、そして提供するもののマッチする領域っていうのを見極めていくのが、
マーケティングだったりするわけですね。
それがやっぱりしっかり定まらないと何も戦略が立てられないので、
それだと仕事としてというか、ビジネスになっていかない。
つまり巡っていかないんですね。
なのでそこって本当に大事で、ただ個人とかで好きを仕事にしてたりすると、その辺が曖昧になる。
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具体的に言うと値段のつけ方がわからないとか、こういうところに通じますね。
こういうところに通じる。
一例ですけどね、値段がつけ方がわからない人が一律そうだって話じゃなくて、例えるならという形ですね。
なので何が言いたいかというと、
自分は誰をサポートするのか、手伝うのか、誰をお客さんにするのかっていうところで、今までだいぶ切り替えてきてるんですね。
いろんなことがその時々考えさせられて、決めてったことがある。
その中でいろいろ話が広がっているようなんですが、そのプロセスの中で一つ決めたことが昔あって、
それは今でもわりと根強くというか、今でもそれは一つ指針として流れている。
それは何かっていうと、ゲームに付き合わないっていうのがあるんですね。
ゲームっていうのは心理ゲームのこと。
これに付き合うと、それに付き合ってうまいことやると実は儲かります。
変に矛盾したことを言っていると思うんですけど。
それはある種のスタイルとして、お金儲けっていうところだけで言ったら儲かるスタイルです。
私はそれが嫌だったんですね。
それが正直しんどかったんです。
それこそ、いい人でいたいって思ったらゲームに付き合う。
この方がお金も入るし、いい人でもいられるから、楽な人の方が多いと思います。
そっちの方が多分一般的、なぜなら気づかないでやっている人の方が多いからですね。
だいたいみんなしんどいってなっているのを見てきています。
昔、私自身もそこでいくつかのエピソードがあったけど、
正直しんどいってなった日があるんですよね。
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その時に、やっぱりだめだこれと思って、
私はこの道をチョイスせずに行くぞと決めたことを、
この話の正直しんどいってなった時というタイトルにした時にね、
その話を思い出したのが一個あったんですよね。
だいぶ話は広がってはいるんですけれども、
その集団の中でいろんな人とお話をした時に、
ちょっとしんどいなって思ったのは、恋の中にある周波数帯。
そしてもう一つ、過去の自分のこれまでを振り返って、
そういえば仕事でもしんどいなって思った時があったなと。
ただしんどいというよりも、正直しんどいという感覚は、
きっかけがいろいろある中でも、
自分の中で切り替えが起こった。
ゲームに付き合わないとかね、その他もあるんですが、
それを思い出して、
改めて、今7月中旬に皆さん今、
焦りがマシマシになる時期なので、
その焦りマシマシ、そんなに私自身は焦ってはいないんだけれども、
でも終わりがもう見えていて、
終わった人もいるし、これから始まる人もいるし、
その中でやはり手探りになったりね、
そういう指針というか、どっちに転ぶかというかね、
何を目的にするかが定まらないと決められないっていう、
そういう悩みまでないかもしれないけど、
少し心が揺れる時期なんですよね。
それもあって、今回の正直しんどいってなった時、
その時は何がしんどいのか、
やっぱりしっかりありのまま見た方がいいんですよね。
何がしんどいのかわかんないと、
対処療法というか、上積みでやってしまう、
根本的なところは何も変わらない、
だからまた同じようなこと起きる、これが起きます。
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ちょうどビジネスの話をしていたので、
ECとかをやってるって言ってたかな、
その方がね、自分のお客さんはほぼほぼ9割以上黒字化させてますと、
そういうコンサルをやっているというところで、
セミナーをやってるから、ぜひおいでくださいという話があったんですね。
そうすると、参加してた方は、
じゃあコンサル料はいくらなのかという質問が出たわけですが、
結局その方がそのセミナーでお伝えしているのは、
自分の商品を買ってほしいではなくて、
見極める力を身につけてねと、
確かそんなようなお話をされてました。
つまり商品を売るのではなく、
本質的にビジネスというものをしっかり見極めて、
自分に合う合わない、
無理だったらそんなことには手を出さない方がいいという
判断力を身につけていただく、
そのための講座があると。
講座というかね、1時間程度のセミナーがあって、
そこで提供できるものもあるし、
別にただ知るために参加するでもよしというようなお話ね。
だけどまた同じ方が、
じゃあどこで利益がとか、
そういうビジネスの話で展開されていたんです。
そのECの関係のコンサルをやっている方がおっしゃったのは、
ここですぐ値段を聞く人は、
テイカーな人が多いので、
ここではお伝えしていませんから、
セミナーにおいでくださいと。
そういうお話をされていました。
まさにそうなんですよね。
ちょっと嫌な言い方しますけど、
ビジネスセンスがない人ってすぐ、
それってじゃあいくらなの、みたいになったりします。
これ結構経営者同士とかでも多くて、
本質そこじゃなくて、
結局は自分の事業でどう生かせるかを考えたりすることっていうのが、
やっぱりしにくいんだなっていうのがわかるんですよね。
別にそこで全てを受け入れる必要はもちろんないんだけれど、
すぐに値段を聞く。
これ値段聞くのは当たり前なんですよ。
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当たり前なんだけど、
考え方とか発想っていうところで、
値段で全てを決めてしまう癖がある。
本当に必要かどうかはそこ、
別に値段で決めてもいいんだけど、
でも思考の仕方、
そして自分のプライオリティというかね、
やっぱり思考の仕方と言った方がいいかな。
その方がね、お話ししてくれた、
ECの方がテイカーの人が多いと。
本当にね、それ多くて。
なので、私は昔正直しんどいってなった時、
確かにテイカーの人が増えた時に、
これダメなんだなっていう風に考えたことを思い出しました。
言っているけど、誰が悪いとか、
能力がないとか、
そういうことを言いたいわけじゃなくて。
能力がないと一言で片付けるよりかは、
発想力がないって表現にはなるんだけど、
発想力がないというよりも、
発想という力に電源を入れることすらしてないって感じなんですよね。
見ていると。
発想はできる力、潜在的には持っています。
みんなね、想像力は持っている。
発想力、想像力、
どっちの単語でもいいんだけれども、
分かりやすいのは相手の立場になれるかどうかもそうですね。
一番分かりやすいのはその想像力ってこと。
だから相手の立場になって考えるは、
自分ごとになれば誰だってある程度できるわけです。
だけど多くの方は他人ごとは他人ごとで、
そっちの視点で物を見るっていうことをほぼほぼ失うわけ。
それが悪いわけじゃなくって、そういうことが多いよねと。
でも想像力っていうのはまさに、
相手の気持ちに全くなれないとしても、
なろうとして考えるっていう、
それがやっぱりね、とても大切だなと。
今日のエピソードから考えたわけです。
私もなかなかそれができなくて、
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それができなかったからもうずっとね、
心理学とかいろんなことを勉強して、
コミュニケーションをいろいろ試行錯誤して今に至っていて、
今だってどこまでできてるかはやっぱり分かんない。
あと考えすぎて選択できないっていう時もあるしね。
こっちかこっちかみたいなのとかね。
下手に深掘りしすぎるとかもあるしね。
なので、私はそこが本当に苦手だから、
逆に一生懸命考えるんですけど、
だから苦手だから終わりにしてしまうって人もいますからね。
苦手だから自慢やらないって人もいるし。
人それぞれなんですが、
まずは自分が正直しんどいなってなった時には、
何がしんどいのかなと考えてみるのはおすすめでございます。
本当にしんどくなった時は、
自分をホッとさせることをぜひやってあげてください。
お風呂に入るとか、ゆっくり湯船に浸かるとか、
甘いものをちょいと食べるとかね。
あまりにもそれが毎日は危険だけど。
あまりにも毎日それだと栄養足りてないってだけなんだけど。
自分に優しくできる人は人にも優しくできますからね。
ぜひ正直しんどいなってなった時は、そんな風にお過ごしください。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございます。
何のノリか。
はい、また皆様お会いいたしましょう。
それではまた。