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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、星を解くということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
最近、ちょっと長めのオルスをしていると、
ことらくんがパソコンのデスクの上に乗っていることがあるんですね。
なぜそれが判明するかというと、このマイクが倒れているというので、
毎回、あ、上ったんだなというのがへこむ橋本でございます。
というわけで、星の話なのですが、
星読み、星を読むではなく、今回、星を解く、解くでもいいんですけどね。
そのようなタイトルにしてみました。
何で星なんじゃろうというと、
こないだお羊座の新月があり、
そしてそれを越えて週末、研究生クラスというのがあってですね。
研究生クラスというのは何かというと、
これまでリアルスピリチュアリスト養成講座というのをやっていて、
その卒業生たちが次のクラスというので設けた研究生クラス、研究をすると。
何の研究かというと、別に大したことはやっていないけど、
基本的にはリベラルアーツなんですね。
その話は置いておいて、
どうしておかなくてもいいんだけど、
そのリベラルアーツにも結局関係するんですよね、星っていうのは。
なぜなら自由な中っていうのが元になっていまして、
文法とか論理とか、あと、
えっとね、習字か、
この言語系3つと、あと算術と音楽、
機械、天文、数学系4つ、
これがね、人間を自由にする学問というところで、
ギリシャか、ギリシャがね、ギリシャ、ローマであった中なわけなんです。
なので、特にやっぱり私が教えていることって、
この自由な中がベースなんですよね。
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音楽とか、音楽そのものを教えたりはもちろんできないんだけれど、
音をね、録るとか周波数、
これは周波数は別に物理とかそういうことになってくるんだけれど、
それを音楽でね、音楽、音とかで話をしたり、
あと天文、算術、この辺は占いとかにも関係してくるし、
木下は図形だからね、
図形そのものには本当にいろんな意味と象徴、
そしてエネルギー、いろいろあるんですよね。
なのでこれを説明するときにこの自由な中はちょうどいいわけです。
あと文法とか論理、私はあまり得意な方ではないけれど、
言語化というのがやっぱりね、とても大事になっていくというところで、
今どうしてもね、いろいろなものが不確実であり、
曖昧複雑である、そういう文化の時代と呼ばれてますけど、
そこの中でやっぱり大事になってくる基本かなと、
言語とかね、数学系のことっていうのは基本的に持っておくと、
まあいいんじゃないかなっていう。
私自身がそれは好きだっていうところで、
それを軸にさらに心理学っていうのを組み合わせて、
リアルスピリチュアリストになったわけなんですけど、
タイトルというかね、名前としてね、
これを商標登録したが、これを封印し、現代催眠でいくんですが、
それは脇に置いといて、
それで天文っていうところで、
この間の研究生クラスは、
新月で7つの天体がお羊座に渋滞してるっていうことを言ったんだけど、
そのエネルギーについて占い師さんがいらっしゃるのでね、
その占い師さんの説明やそこからのレクチャー、
そしてみんなが活用できる部分っていうのをちょっと広めていったんですね。
そんな授業があったんですけど、
その後会場と、いつも会場とズームとでハイブリッド開催なんですよ。
会場撮れないときはみんなズームなんだけど、
しばらく会場が撮れなくて、
ズームになってたんですね。
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久々の会場で、
終わった後に放課後タイムってことでね、
何人かでカフェに行ったわけですよ。
そこでまた星の話というか、
ホロスコープの話題とか、
いろいろな話題になって、
さらに話をしたんですけど、
星っていうのは、
西洋先制術、東洋でも結局同じなんですけど、
一つ一つにね、意味が割り当てられてるというか、
意味があるとされて、意味があって、
その意味を足し算掛け算して読み解いていくわけですね。
さらに西洋先制術で言えば、
度数が何とかとかでも、
またさらに深くね、
サビアンシンボルっていって、
アカシックリーディングで、
誰だか詳しくないんだけどね、
読み解いた度数の意味っていうのがあって、
そういうのを複合して読み解いていく。
目の前の人に合わせて読み解いていく。
同じ例えば、
新しい世界が開けますよっていうワードを
住人に言っても、
一人一人どういう世界が新しく広がるのかって、
違うわけですよね。
家族の在り方が新たになるっていう人もいれば、
自分が今学んできたことが新たなステージに上る
人もいれば、
会社での地位が変わるっていう人もいれば、
そんな形で一言で全員に共通するワードとして言えば、
新たな世界が開かれるんだけど、
それは抽象度が高いわけ。
それを具体に落とすには、
一人一人に合わせていくっていうことが
必要になってくるんですけど、
そういう話っていうかね、
それを説明まではなかったけど、
講座というかね、自由に展開していく中で、
そういったポイントポイントを
挟みながら講座進んでいくんですね。
それで何が言いたかったかっていうと、
読むっていうのになると、
なんとか座はこういう意味がありますよ。
なんとかっていう天体、
例えば火星はこういう意味がありますよ。
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とか、そういう形で組み合わせていく、
パズルゲームみたいなイメージを持つと
分かりやすいのかなと。
でもその中で、
どういう表現をするかっていうのは、
読み手、占い師さんなら占い師さんの個性が出るんですね。
あと、どの視点で見るかによって
変わっていくわけなんですよ。
さらにね、深く読み解いていくっていうのは、
さらにいろんな知識があると、
もともとある、用意されているピースで
いろんなふうに組み上げられる、
そういうイメージを持ってもらうと
初めての人でも分かるっていうかね、
イメージしやすいかななんて思います。
大きなブロックが何座みたいな意味だとしたら、
少しそこに中くらいのサイズが天体の意味だとして、
さらに細かいつぶつぶブロックみたいなのが、
あとはちょっとしたレアなブロックみたいなのが
小惑星だったり、度数だったり、
感受点だったりとか、
いろんなワードが出てくるわけですよね。
その辺はもう知識。
知識、どんだけパズルのピースを持ってるかっていう、
そういうところになってきて、
面白いんだけどね。
いろんなパズルピースを持っていれば、
いろんなものが作り上げられる。
少なくても作り上げられる。
この質の違いが占い師さんの違いだったり、
あとそこにはセンスが入ってくるのでね。
まあまあ、そういうところになりますと。
今回解くっていうのは、
カフェで話してた時に、
どういうふうに勉強したらいいかみたいな話になったんでね。
やっぱり難しいっていうか、めんどくさいっていうかね。
覚えることいっぱいで大変っていうのが、
やっぱり先に来ちゃうんですよね。
そこでこういう学び方がいいよっていう、
そんなにおすすめっていうほどではないが、
私がどうやってるよっていう話とか、
なぜそれがおすすめなのかっていう話をしていて、
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その時にですね、どういうことかっていうと、
私は意味があんまりよく分かってなかった時は、
それこそシンボルを見るんですよ。
天体もシンボルがあるし、
星座もシンボルがあって、
そのシンボルから、
その星座ってどういうエネルギー、
どういう意味があるんだろうってアクセスするんですね。
天体も同じです、マークから。
でも天体は名前を知ってるから、
名前っていうかね、なんとなくイメージがつくので、
そこからむしろ天体にチャネルリングだね、
つながって、そのエネルギーで図形と、
私で言うと音なんですけど、
惑星の音と周波数でもいいんだけど、
音とを合わせた時に、
どんな音になるか、どんなイメージになるか、
どんな意味になるか、どんな感じがするか、
こういうのを言語化していくわけなんですね。
それを前に占い師の先生と、
要するにホロスコープを、
とりあえず私がそういう読み方をして、
この人はこうこうこうなんじゃないか、
占い師の先生にそれを聞いてもらって、
そういう意味ですよ、そうですよ、
この人こうこうこうですよっていうのをね、
確かめてみたことがあるんですね、何回か。
ほぼほぼ同じだったので、
もちろん先生の方がそれこそピースが多くて、
いろんな細かいところを同じ図でもね、
どんどんどんどんお話しされる、
それはもうプロだからね。
だけど大枠ぶれてない、その通りって言ってもらったので、
面白いねって二人で言ったというかね、
よくなったわけです。
なので何をしたか、何が言いたかったかっていうと、
その感覚だけ、図形とのチャネルリング、
図形と天体のエネルギーを読むっていうことだけでも、
ホロスコープの意味知らなくても読めるってことなんですね。
読める、解ける、解くことができる。
すごい暴れてるな。
で、これね、講座中、研究生クラスでやったのが、
星と体はつながっているので、
いろんな天体と体のいろんな部位がつながっているので、
星、星じゃない、月につながって、
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そこ、今回の真月、
お羊座真月か、
お羊座真月を体を通して、
チャネルリングするみたいな感じですね。
言葉で表現するなら。
つながりを持って、
体に必要なこと、体が求めていること、
体との対話とも言えるけど、
ただ単に対話じゃないんですよね。
その月、その状態の月が自分の体にどういう影響を与えていて、
体は何をしてほしいか、
あるいは何が必要か、
そういうのを自分で、セルフで読み解いていく。
それは同時に、それをやることによって、
フィードバックでもあったんですけど、
体がこうしてほしいということがわかったら、
体がふと楽になりましたと。
これ何が言いたいかというと、
自分で自分のことに気づくと、
自分で自分を癒すことができるということが、
その人の中で起きたと。
これはね、体がほどければほぐれたら、
そうなるんですね。
体がほぐれるっていうのは、
意識的にそこに注目することによって、
体は見てくれたっていう安心感みたいなもんです。
それでね、ほどける。
こういうことがあるんです。
なので、星をほどくっていうのは、
自分の内なる宇宙、内なる星々、
こことつながって、
ここのエネルギーを受け取っていくと、
どこか固まってしまった、
淀みみたいな、歪みみたいなところが、
ほどけていく。
だから、星を通じて自分をほどく。
こういうことがね、できるんですよね。
それはホロスコープを占い的に読むでも、
ほどけます。
そこはね、知ってやると、
ほどきやすいんですよね。
だから、なんだろうな、
ホロスコープを知らなくて、
何か知りにしろうと思って勉強をしたり。
今、勉強しなくても自分のことを知るだけなら、
全然チャットGTPでいいんでね。
千年月日入れても出ないですよ。
今、多分ね。
有料とかだと違うのかな。
でも普通に無料でね、
何ハウスに何の星があって何座です、
何の意味はみたいにやったら出ますからね、
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普通にね。
普通にっていうか、
なんだろう、
一個ずつやると点にしかならなくて、
それを線につなげてっていうのも、
そういう指示を出せば、
ある程度つなげてくれますから、
そういうね、やり方もあるので。
あんまり覚えるっていう必要は、
セルフでやる分にはないかなと。
ただそうやってやってくうちに興味が出てきて、
覚えたいな、自分も読み解きたいなってなった時は、
生徒さんに言ったのは、
長くなって、いろいろ長くはなったんですけど、
つまり意味を覚えてから読み解くんじゃなくて、
記号から読み解くとか、感覚から読み解くとか、
そういうのをやって、
面白くなったらどんどん本を読んだり、
誰かに学びに行ったり、
そうやってすると吸収が早いんでね、
早いし、言葉の意味を超えた感覚の部分が、
最初からそっちから入ると、
広がりやすいんですよね。
文章で意味から入っちゃうと、
その意味から抜けられないっていうのは、
結構多いですね、見てると。
もっと自由に読めると思うんだけど、
これはこの意味だから、みたいな形でね、
カタクナになってしまう人、
意外といらっしゃるんですよね。
何でもバランスなんだけど、
本当にやっぱり占い師を育成している先生からすると、
あんまり基本ルールみたいなところから、
逸脱した読み方をしすぎると、
それは占いじゃないってなっちゃうんだけど、
そこも、あまりにもずれてると、
トンチンカンって、
その読み手のファンタジーに入っちゃうんですけど、
バランスね、感性、感覚、センスの部分と、
もともと持っている意味合いとの兼ね合い。
これは別に占いに限らず、
会社の仕事とかでもそうだよね。
ルールってあるようでないもんだから、
例えばね、見積もりを出さなきゃいけないとかいう時に、
品物で価格は決まってたとしても、
玄関のまま売るわけにはいかないから、
そこにマージンどれだけ載せるかみたいなのの基準、
業界基準はあるけど、
じゃあ会社としてどういう方針で、
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どういう戦略で、
どういう風に価格を定めていこうか。
例えば、絶対にこの会社とは取引したいから、
ちょっといつもだったらこんだけ載せるけど、
ちょっと減らして、ここまでは減らしてもいいとかね、
なんかいろいろあるじゃないですか。
結局同じだよね。
今の話、金額の話を占いに置き換えたら、
基本的なタロットとかホロスコープの
言われてる意味はこうだけど、
自分の感性で降りてきたメッセージとか、
なんか受け取った何かっていうのを、
何割そこに載せていくか、
あるいはどうやって混ぜていくか、
みたいなその基準ね。
そういうところがね、
ごちゃごちゃ話をしましたが、
本当に一個のことが、
AイコールBとかじゃなくて、
AとBとCがあって、
AとBが足される時もあれば、
AとCが足される時もあるし、
BとCが足される時もあるみたいな、
なんかそういう角度によっては、
そのABCあったらAとCだなとか、
BとCだなとか、
なんかね、見方、伝え方によって
組み合わせが変わってくるんですよね。
だから点で学んで線になって、
さらに面になって、
さらに立体になって、
こういうステップを、
うちの講座ではよくとっているんですけど、
なので最初に点で学んでもらうんですね。
なぜならそうじゃないと、
線につなげられないからなんですね。
点で学んでいると、
知らない間に線が生まれるんだけど、
同じ点でも、
みんな線の引き方が違うんですよ。
人それぞれ個性があるから。
だから同じ空を見てても、
その点をつないで星座にするのに、
人それぞれ違う星座が同じ空なんだけど、
星空なんだけど、
作られていく。
そういうのがね、講座の割と醍醐味なんですよね。
今日いろんな話をつらつらと、
積み上がったブロックを一回崩して、
全部バラッとして、
端っこから話していったみたいなね、
感じの話し方になっているんですけど、
その星を読むというより、
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星を解く、星を解く。
こういう視点で天体とか、
小読みも含め、触れていくと、
非常に立体的になったり、
自分に合った解釈になったりして、
その方が役に立つんじゃないかなと、
そういうお話でございました。
えとの話とか、じゅっかんの話とかね、
いろいろして、やっぱり面白いなと。
結局小読みは天体であり、
三角の部分も、
三術か、三術の部分もあり、
非常に私はワクワクしますね。
ワクワクするところでございます。
そういうのが好きな人は、
ぜひ研究生クラスまで来てもらえればと思いますが、
リアルスピリチャリスト養成講座はやらないので、
人生変革プログラム実践講座に来てもらうと、
その中でプログラムを進めていく先にあるのかな、
まだ何とも言えないんですけどね。
これから始めるから。
始めながらまたね、
途中途中カスタマイズされることもあるかと思いますけどね。
でも人生変革プログラムは、
リアルスピリチャリスト養成講座の、
内容とはちょっと違うけど、
それは踏襲されているので、
養成講座気になってたなという人は、
変革プログラム実践講座においでいただければと思います。
ただスピリチュアルな学びはないです。
ないですが、
その中でね、そういう話を求められれば、
どうせするんだろうなと思うんです。
まあまあまあ、何の話か。
星野ね天体の今日はお話でした。
ということで、
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
嬉しいです。
ぜひスタンドFMでお聞きの方は、
レターで何かコメントや質問などお寄せください。
ポッドキャストやスポティファイなどで、
この番組を聞いている方は、
コメント欄は私が見られませんので、
27:03
概要欄にある質問フォームから、
ぜひぜひご感想含めお送りください。
ということで、本日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまた皆さんお会いいたしましょう。
りわりわ。