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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは。橋本ゆみです。
今回のテーマは、ペルソナとスタンドと、ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
さあ、この単語を聞いてピンときた人は、仲間かもしれません。
ペルソナはゲームのペルソナの方で、スタンドはジョジョのスタンドですね。
ペルソナとスタンド、ほぼほぼ同じように捉えているんですけど、精神的なものが具現化した存在、それを通して戦う物語とめちゃくちゃざっくり言ってみました。
詳しい方からすると、めちゃくちゃ荒い説明だとは思います。
知らない人からしたら、まあそういう感じなんだなぁと。
一瞬、ペルソナって言うからマーケティングの話かなと思いきや、違います。
ペルソナって仮面っていう意味。
だね?だね?とか言って。
ペルソナのロクがまだ発表されて…
作られてはいるけど、出るのがいつだかまだっていう話だったのかな。
なんとなく前回、漫画の話をしていて、いろいろと思い、
精神的なものを表現するっていうのは、結構漫画ではそういうお話が多いよね。
生と死だったりとか。
ジョジョだって最初はスタンドは3部からですからね。
私は3部より前の波紋の時とかが一番好きっちゃ好きなんだけど。
古いんだよね。ホントにオールドタイプだよね。
ジャンプ系は結構気候とか、中国武術系の系統がありますよね。
ドラゴンボールもそうだし、北斗の剣とかもそうだし。
ジョジョも最初はそんな感じだったわけですが、
自分の精神性が具現化して、特殊能力としてね。
やっぱり3部は楽しかったよね。
タロットカードとかのオマージュじゃなくて、タロットカードに合わせた話があったりとか。
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技の名前とか、スタンドの名前とか。
スタンドの名前か。
技の名前とかスタンドの名前とか。
ペルソナ3だっけかな?
またペルソナペルソナでタロットと。
あの会社さんはマニアックというか。
そういう神話とか、タロットカードとか。
そういった古い錬金術系とか。
そういうの好きなんでしょうね。
好きな方がやってるんでしょうね。
まあまあまあ置いといて。
その精神性を描く漫画っていうのはやっぱり多いなと。
鬼滅の刃とかも。
鬼滅の刃でいいんだよね。
別にそんなにハマってないからよくわかってないんですよ実は。
よくわかってないんですね。
めっちゃ嫌いじゃなくて面白いなと思って最初漫画読んでて、途中で読まなくなったのかな。
なんかアニメになって、アニメになったと思ったらすごいブレイクしてびっくりしたっていうのがありますね。
まあまあまあ。
なんかね、流行ってるものを見てるって面白いですよね。
時代の傾向とかあるし。
ちい川が謎すぎてまだ見てないですけど。
見るかは知らんけど、すごく見るといいって大人向けだって言ってたけれど。
どういう話なんだろうとか思いつつ。
何が今日テーマかって言ったら、結局ペルソナっていう表向きの自分と内面の自分が具現化して出てきてるっていう部分で。
結構面白いなというか、占いとかやっぱその内面を見ていく。
特にタロットの女教皇がアカシックレコードと繋がりがある。
本がねアカシックレコードとかなんとかかんとか言われるんですけど。
やっぱりその向こう側の世界とこっち側の世界を分けている絵柄でもあるので。
面白いですよね。
あと、症状性みたいなところと、次が結局女帝で妊婦さんでね。
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この辺があれっぽいなと思って。
日本の神話のアマテラスとの内空逆の、知ってる人はもう知ってるよね。
いいよね、ここ説明しなくて。
みたいな感じでいろいろな繋がりを見ていくと本当に面白いなと思いますよね。
前回と今回よくわかんない話という人はたくさんいそうな気がする。
何の話かね、最近何かそういう話をして。
微暴露じゃないけれど、なんとなく思ったことを今日話してるんですよね。
思ったことの中でね、結局今までってインナーチャイルドワークとか、
覚醒でもいいし悟りを目指すでもなんでもいいんだけど、
太古からの修行というか行の中には自分を見つめ、そして整えていく。
自分の余分なもの、カルマとか業とかいうやつって言われることもあれば、
それは自分由来ではない本当にカルマとして紐づいているものもあれば、
自分由来で自分が抱えてしまった幻想の世界に取り込まれている状態の自分を、
そこから脱していく。
それがわかりやすく言えばインナーチャイルドの癒しとかね、
そういうのに置き換わったりするんですね。
いろいろあるんですけど、それはもう古くからされていることで、
別に不思議でもなんでもない話なんですよ。
それのやり方が怪しいと感じるケースもあるんだけれど、
別にそれはそれとして怪しい怪しくないという話になると話がこじれるので、
そういう考えが昔からあるし、その技法手法、そういうことを行として取り組んだ。
要するに自分の精神性、もうちょっと言うとスピリチュアリティ、
冷静を高めるというのが、昔の時代の方がメジャーというか、
どちらかというと信じられてもいただろうし、目指す方は目指していただろうし、
そういう中で、だんだん豊かな社会になってきたりして、
産業革命とかいろんなことで文明が発達して、
ある種の野生というか、人間というか生き物本来持っている感性、センサー、
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そういったものが本当に鈍らせてきている。
それは人間が自然の仕組みから抜け出していろんな手を加え始めて、
自然を破壊しているという現状もあるんですけど、
だんだん広い話になってきちゃうんですが、
その精神性の向上というのが、これはやっぱり努力度根性世代、
オールドタイプはしっくりくるけど、ニュータイプ系はどうなのかなってふと思って、
何か悟り世代じゃないけれど、ある種満たされている、何でもある世界に生まれてきているから、
苦労がないという言い方は大変失礼だとは思うんですが、
でもやっぱり物がない時代を経験した人と比べたら、
物がある時代という意味では豊かさ、物質的豊かさには恵まれやすい。
病気とかそういうのも昔に比べたら治療法が出てきているわけで、
そういった意味で生存の長さというのも伸びてきている。
それが良い悪いじゃなくて、そういう現状というか、
そういう時代の動きがあったということですよね。
今それが現実に起きていると。
現実がその状態に反映されていると。
現実も全て幻想だというのの考えをぶっ込むと、
全部がもうそれで終わってチートになっていくので、
何も考えることがなくなってしまう。
でもそういう感じなんだろうなと思ったんですよね、若い人。
努力の世界で生きてきたものからすると、
チートな状態って攻略本を最初から見てゲームするみたいな感じ?
昔それで本当に弟と喧嘩しましたよね。
小さい頃だけどね。
最初にまず自分でやれよって言って。
でも攻略本を見た方が早くクリアできるじゃんみたいな。
早くクリアしたいのかみたいな。
でも結局倍速視聴とかもそういうことだよね。
一つね、早くクリアしていく。
それはドーパミンの快楽ホルモン補修系が出やすい状態になるので、
楽しいわけですよ。
物質的そして能力としての達成は何らなかったとしても、
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技術的な達成感をホルモンで味わえるというね。
なのでバーチャルな世界を本当にバーチャルに生きられているのが
ニュータイプなのかもしれないですね。
そういう意味では本当に悟りの世代と言えるのかもしれない。
手放したりしまって差がなくなれば悟りですからね。
何かにしがみついたり固着してたらずっと差を生み出しているから、
悟りの領域には簡単に言ってますけど、
それではないという話ですね。
だから薬とか、天然のハーブやら、きのこやら、サボテンやらとか、
脳内でそういう物質を作り出して、
垣根を超えた体験をするというのは、
一つの体験ではあるが、それを体験したとて現実をどう生きるかというのが、
どうしても肉体を持って生まれてきているという差が、
これだけはしょうがないよね。
これだって、すごい荒い言い方をするけど、体験したくて入っているからね。
忘れていても、体験したいというか、
ウォントではなくするというウィルのレベルでこうなっているので、
奇跡的にもなっているので、
それは甘んじて受け入れて生きていくということが、
誠実な対応というか、自分を大切にすることでもあり、
世界の調和の中に調和しているということでもあるのでね。
そこから抜けていくというのは、一時の快楽みたいなものが得られるかもしれないが、
まあでも、一番盛り上がっているところでブチってゲーム切られるみたいなものですよね。
なんだよって、絶対なんじゃないかなと思うけど、
その辺の話はまたセンシティブになるので、
サラッと、サラッとにさせてもらいますけれどね。
本当にね、昔から死というものが間近にあったから、
そんなにその、なんというか、
腫れ物に触るみたいな感覚がなくて、
自然にあるものとして捉えてしまっているので、
ちょっとね、最近の人からすると違うのかもしれない。
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だから歳だよ歳。歳重ねたよ。
なんかね、前回と今回、すごくよた話的な感じですが、
特になんていう話じゃないんですよね。
問いかけでもあり、
同世代の方は何か共感してもらえるものがあれば、個人的には嬉しいし、
ぜひね、レターとか送ってくださると嬉しいですよね。
イニリーの話をイニリーとしてしなかったら、
イニリーですねって言ってくれて、ちょっと嬉しかった。
コナンくんを見てるとちょいちょい声優さんのオマージュが入ってて面白いなと思って見るんですけど、
コナンくんもやっぱり昔のコナンくんかっこよかったなとかね。
今もかっこいいですけどね。
私はマジックカイトくんが好きなんでね。
なんだっけ、キッドか。
キッドか。
マジックカイトくんで呼んでたから。
コナンにカイトくんが出た時に、
カイトくん出てるっていう、そういう感じですからね。
今なんか刃も新しくなって放送されてるの。
したのか。
なんかちょっとTVerで出てて、あらと思いましたけれどね。
すっごい世間話で、
マメ知識というか、皆さんぜひ見て欲しい一つにTVerで思い出したんです。
テレビがないからVivantを見るのにTVer、
アマプラでも今見れるのか。
見れるんですけど、
Vivantを見てくださいよ。
で、下にカーソルっていうか、
バーが出るんですよね。
今ここまで進んでるよっていう。
動画のバーあるでしょ。
YouTubeとかでも。
1時間のうちの、今30分ぐらいだなみたいな。
あと残りこんぐらいかなって見れるバー。
あそこがね、ラクダが歩いてるんですよ。
知ってました?皆さん。
これテレビで見てたら分かんないんだよね。
TVer見てないと多分分かんない。
TVerのそのすごいコニクタらしい可愛い演出がもうめちゃくちゃ可愛くって。
初めて見た時に、
これなんかいると思って。
最後の方、チラッと見たら最後の方なんかいると思って。
見たらラクダちゃんと思って。
すっごい可愛い。
ずっとラクダがね、とことことこと歩いてる。
可愛いんですよ。
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VivantちょっとTVerで一度見てみてください。
すっごい世間話。
でもああいう憎い演出ってやっぱりいいよね。
いいよね。
なんかいろいろ、私俳優さんとか歌手さんとかそういうのよく分かんないんだけれど。
Vivantでも絶対こう心残物のオマージュだよねみたいな。
さすがTVSと思いながら。
心残物に思いを馳せてですね。
懐かしいなあと思って。
辺はね、地元に近いところなんですね。
いやいやいやいや。
心残物ですよ。
私はいつでも心残物。
何の話だって。
まあまあ、お後がよろしくはないがよろしいようで。
ということで、
今日はまあ、ペルソナとスタンドとということで、
ゆるっと最近思ったこと、気づいたこと、そんな話になってしまいました。
ペルソナ、漫画も、漫画?アニメとかもあるしね。
ゲームはゲームで多分楽しいと思います。
私はもうゲームをやらないから、新しいやつは分かりませんけれど。
いよいよ6が出るそうですよ。
来年とかっていう噂が出てましたけど、どうなんでしょうね。
そしてジョジョはね、順調に、順調に進んでますからね。
まあまあ、ジョジョも面白いので、
ぜひジョジョの一番最初の第1部をぜひみなさんまた見ていただいて、
こんな話だったなーと。
熱い、熱い話を。
でも波紋がやっぱいいですかね。波紋が。
まあまあ、知らない人はぜひ1巻から見てみてください。ジョジョ。
というわけで、まだまだまだジャンプで、実はジョジョよりも大好きな漫画があるんですが、
あんまりここでは話していない。
何の漫画か、さて何でしょう。
ということでクイズを出して、今日のところは終わります。
というわけで、今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
スタンドFMで聞いている方はレターから、
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ポッドキャストやスポティファイで聞いている方は、
概要欄から感想フォームに人生ゆるうと聞きましたと添えて、
ぜひご感想や、こんな話してほしいよとか質問、ご相談ございましたら、ぜひお送りください。
というわけで本日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまたお致しましょう。
ではでは、アービアント。