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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、あの人との距離感が変わるかも、ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
この最近というか、本当にね、まあよく言われることが2つありまして、ご相談の中でね。
1つは、「このままでいいのかな?」とか。
あと、「このままでいいのかな?」の一言に集約されるんですけど。
その前提としてね、「思う方向に進んでは来ているが、本当にこれでいいのだろうか?」っていう。
本当にこれでいいのか?何度も言っちゃう。
本当にね、多いんですよね。そういう話題がびっくりするぐらい。
本当にいいのかなって。
ぽやっと出てくる言葉だけど、結構深いテーマなんですよね。
散々、瞑想会だの、神社ツアーだの、あとその後のフォローだの。
あと2つぐらい講座が流れて、3つか。
2つ3つ流れている中での話とかでも。
なんかね、散々言ってるな、私同じ話と思うんですけど。
それは、スタイフだとどの回だっけな。
ちょっと前にね、話してる回ですね。
ちょっと前に、いつだったっけな。ちょっと見ながら話すか。
540回目ですね。
気持ちが切り替えられない人は、人生も切り替わらない理由。
あと8月の話とか。
ちょうどこのところ、8月の占い占い。
LINE限定で、もうアップしてたかな。
ちょっとね、この放送日に間に合ってると思うんですけどね。
メールマガでキーワード送ってますので、メールマガ撮ってない人は、
ちょっと申し訳ないが、スタイフの538回目を聞いてもらえればと思います。
本当にね、迷う時期でもあって、迷うお話多いんですね。
あと冒頭2つ言っていましたが、本当にこれでいいのかなと迷うのが1つ目。
2つ目はスタイフでもね、ちらちら話してますけど、やっぱり怒ってる。
怒ってるっていうのは、怒りのことが起きて、ハプンですね。
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そしてそれに対する反応が結構強く出ている話多いんですね。
この話をしたらね、やっぱり受講生さんたちが、
なんだっけな、瞑想会と神社ツアーのフォローアップとかで話したんだっけな。
その辺で話してたら、まさに今それ起きてますとめちゃ怒られたっていう話題が出てました。
私も最近なんかちょっと怒られまして。
それも私が何かをやらかしたというよりは、
私がまあまあ、なんていうのかな、
簡単に言えば紹介した人との間で何かが起きて、
どっちが悪いっていう話ではなく、
お話聞くと大事にしたいものがお互い違った平行線であるというところなんですが、
それで関係者であるので、
私が怒られたっていうよりは、
たくさん不満の話題を投げられて、
どうにもできない、もどかしいなあという思いをしました。
でもそこでやっぱり見えてくる構造がありまして、
本当最近構造の話もみんなに、
何かしら受講している方にはもうわかりやすくその人の事例で、
なぜその構造が起きたか、
その出来事はどういう経緯で起きているか、
プロセス、そしてわかりやすく言えば意味ですね。
サイン、それらをね、
スピーチャーのリーディングだけではなく、
構造というところからもひも解いて、
最近めっちゃお伝えしているなあと思う橋本でございます。
こういうのがね楽しいなあと思う人は、
うちの講座楽しいと。
そこが自分は見たくないというのを見なきゃいけない感じになる人は苦しいかもしれない。
でもこれ知っておくと後々楽になるのでね。
誰もいじめたいわけでも何でもないし、
上げ足取りたいわけでも何でもないんですよ。
その中で今日のテーマなんだったっけ、
今日のテーマね、あの人との距離感変わるかも。
本当皆さんの話で距離の線引きし直し、線引きのやり直し、
境界線の引き直し、それがね本当に起きてます。
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それを私は再構築と言っていますが、
一言で言うとね、人間関係の再構築であったり、
自分がやることの再構築であったり、
自分の生き方、あり方、働き方、
そういう上位概念の再構築でもあるんです。
家族もそうだね、人によっては。
人によっては家族の再構築、パートナーシップの再構築、
あの人との距離感、会社との距離感。
本当ね、距離感っていうのがテーマになってますね、このところ。
あの私が言われたこともね、
思ってたのと違ったという結論、簡単に言うとね、
思ってたことと違った意識というかね、
相手のことをまあまあ信頼していたが、
その信頼とは違ったというところで、
大変ショックを受けたというお話だったわけです。
それは、蓋を開ければいろんな構造が働いていて、
本当に誰が悪いという話ではなく、
どこを基準にして、
どこをゴール、目指すポイントにしていくかによって、
いい悪いもん、正しい正しくないもん、
その場その場の選択するべき部分も、
まあ本当に変わってきます。
この流動性たるや、
やっぱり見てて、
端から見る分には楽しいけど、
その中に入るとやっぱりもどかしいですよね。
決めにくいから。
決めるためには協力が必要で、
協力ができないという関係になってしまったら、
もうそれは何もできないんですよね。
何もできない。
一番やるべきは、自分自身、当人同士、
自分自身がそこにエネルギーをかけないという選択をすることですね。
どうしたって巻き込まれるというか、
あの嫌な意味じゃなくてね、関係している分、
やっぱりキワもむし、
気持ちも取られるし、
まあうーんということは、まあまあありますがね、
やっぱり何度も言うように、構造が見えてくると、
なぜそれが起きているのか、
どういうことでそれを引き起こしているのか、
誰が発端か、あるいは全員共通なのか、
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これらがわかると、言葉でのやり取りがさまつなものになっていくんですね。
大事じゃないということじゃなくて、
本丸が見えてくれば、
その外側で話している言葉っていうのは、
本質からずっとずれていっちゃうんですよ。
そのように答え続けていると。
なので、わりとわかりやすいのが、
モラハラとか、高圧的な女子とかとの対話で、
だんだん正しそうだけど、本当にそれでいいのかなっていう。
正しそうだし、相手は偉い人だから、
それに合わせた方がいいんだろうなっていうチョイスをし続けると、
結構つらい。この先つらくって。
でもそこでどうだったらいいんだろうと。
自分なりの答えを見つけて、
あとはその時々の選択を的確にしていくように努力をすると。
このように、たとえというか、
実際にあったことの中から、
わりとニュアンスとして伝わるような話し方をしています。
本当に構造の話をすると、
一人一人で紐解いていくと、私としては同じことをやっている。
ルービックキューブをカチャカチャやっているみたいに、
同じことをやっているんだけど、
やっぱりその都度揃う面が違うみたいなもので、
やっぱり一人一人違うので、
人の話を聞くと自分に当てはまるかもってなるんだけど、
自分のことでやっぱりやると腑に落ちるし、
逆にまだ準備ができていないと腑に落ちないし、
そういう中でね、やっぱりセッションとか、
セッションといっても一時でじっくりやるっていうよりかは、
講座の中でも個人に合わせてやっていっている。
その中でのことなのでね、
楽になりたい人には便利だね。
どうですか?皆さんも誰かとの距離感変わりましたか?
あるいは変えていこうって決めた方もいるかもしれないね。
本当にね、自分の違和感って大事にした方がいいです。
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大事にした方がいいです。
自分から距離を取る人もいるだろうし、
相手から距離を取られる、こういう体験をする方もいらっしゃるでしょう。
どっちがいいかわかんないけどね。
どっちがいいかわかんない。
けど一つだけ言えるのは、
どっちにしても執着しないってことですね。
執着するとそっちにエネルギー奪われて、
自分のエネルギーが枯渇する。
気が枯れて、穢れ状態になるってことですね。
まあまあまあ。
やっぱ天気もね、いろんな変化で、
暑いし、自立心経は乱れやすいし、
なかなかスイッチ入らないって人もいらっしゃると思います。
この間、瞑想会でなんだかスイッチ入らないっていう人が、
急に瞑想会でスイッチがパッと入って、
やるべきことが明確になって、
トントントンとね、物事が今進んでますと、
いいお話もいただいて、
本当にすごい嬉しいなと思いました。
何か役に瞑想会は出てるだけでも全然いいんでね。
ちょっと瞑想会でも話す時間とかをなるべく設けてるんです。
話すというか、参加者の方もお話しする時間。
もちろんね、話せなかったら話さないでいいんです。
いいよって言ってやるんですけど、
それもね、やっぱりやると相乗効果、
意図がありますんでね、なんとなくやってたりとか。
あと講座なんかやってると、
まだ慣れてない人とか、
慣れてない人とかだと、
自分のためにそういう時間を設けたり、
いろんな講座に参加して、
私、あんま好きじゃないのが、
前の方に座ってくださいってやつ。
めちゃくちゃ混む回とか、
満席で後から来る人のために前に詰めてね、
これはわかる。これは非常に意味かなっているが、
すごい余裕あるのに前の方に、
私も登壇するときに空間が広くて、
あまりにも散ってたら空がちょっと固まってほしいなって思うから、
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前の方にって言うと思いますけど、
なんだろうね、そこそこどっちでもいいぐらいの、
そこそこ規模、空間と人数の比率がね、
そこそこなときに前々つめつめで言われると、
それ登壇している人の都合だよねって思っちゃうんですね。
なるべく前でいた方が学びになるからとか、
めっちゃ大きなお世話だなって、
いつもそういう場に行くと思うんですけど、
一応前提として言うと、
そう言われるのが嫌だというよりかは、
理にかなっている分には私は別に何とも思わないんだけど、
主催、話す人都合じゃんという感じが強く感じたときに、
なんかちょっと嫌だなって気分になるんですね。
なんでその話したかというと、
瞑想会でちょっと話す時間あるよっていうのも、
これは私都合ではない意図なんですよ、
ということが言いたかっただけ。
これね、本当にニュアンスの違いで、
空間と人数という比率だけではなく、
登壇する人の圧みたいなのが強いときってたまに出会うんですよね。
トイレに立っちゃいけないぐらいのやつとか、厳しいなって。
だから場によるんですよ。
すごい人数が多くて、
やっぱりそれはみんなと合わせてほしいですよっていう場もあるでしょ。
でもどうしてもトイレ行きたかったら行ったほうがいいじゃない?
具合が良くなるよりも。
でもそこ行っちゃいけないみたいに言われちゃったりするのは、
ちょっとそこまでしなきゃいけないのかなみたいな。
だから規模にもよるんだけど、
そういう圧が強く感じるのはあまり個人的に好きではなくて。
でも参加している人からすると、
主催者側って分かんないだろうから、
そんなもんなんだなってみんなね、
いい人が多いから前に詰めてたりするわけですよ。
私もそういういい人たちが多いから、
前に詰めて、さっき言ったように、
よほど広いのに少ないだったら、
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それはちょっと分散しすぎて話がしにくい。
誰に向けてするっていうのがあっちこっちにしなきゃいけなくなっちゃうから、
なるべく近くにとか、
あと変に固まりすぎてたら少し分散してとか、
いろいろありますけど、
それは自分の都合よりも、
やっぱり場の調整とか、
そっちの方が意識が今は優位なので、
昔はやっぱり自分都合でこうしてほしいなとかありましたよ。
なので長年やっていると、
そういうプロセスの中で自分都合から、
だんだん状況都合に変わっていくというね。
嫌なの話だって、
距離感っていうところで、
臨機応変さがやっぱり求められるよねっていう話です。
答えが一つでもないし、
状況によっては、
バツだったものが丸になるし、
丸だったものがバツになるし、
それは本当にケースバイケースで、
私が正しいわけでもなく、
例えば私が主催側であろうが、
観客側、お客さん側であろうが、
別に私が正しいわけではないし、
かといって相手が正しいというわけでもない。
その場その場でのちょうど良さっていうのが必ずあるのでね、
それを見ていくと、
距離感っていうのが変わっても、
心地よくいられるんじゃないかなと思った作品でございます。
はい、というわけで、
今日のお話もご視聴いただきありがとうございました。
なんかいつもと違うこと言っちゃった。
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ぜひレターとか、
あと概要欄からご感想、ご質問フォームなんかを設置しておりますので、
そちらからPodcast、Spotifyなどで聞いている方は、
そこからお便りぜひ送りください。
何も聞くことないなーとかあるかもしれないけど、
普通に聞いてますよーみたいな感じでもいいし。
猫の質問でも大歓迎でございます。
というわけでまたぜひお会いいたしましょう。
それではまたまた。