2027年に重要になるコミュニケーション
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。 今回のテーマは、2027年大事になることということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
11月の9日は、こよみ瞑想会ですので、皆さんぜひご参加ください。新月だからね。
はい、ということで、2027年大事になること、たくさんありますが、これは本当に大事、って思うことがあります。
それは何か。コミュニケーションです。一言でコミュニケーションと言っても何か、というと、行間が読めるとか、相手の立場になって考えられる、これが当たり前のことを言っているけれど、まあ、みんなできなくな
ってるんじゃないかと思います。
AIの発達もあるし、特に若い人はそこが本当に、本当マジでできない人が多い。おびっくりでございます。
でもそれって、じゃあその人たちがダメなのかっていうと、教えてもらってない。そして、やっぱりいろんなものが育った中に生まれてきている。
電話が、黒電話じゃない時代なわけですよ。ダイヤルじゃない時代ですよ。そしてパソコンとインターネット普通にある。スマホだって。
世代によるわけだけど、今の20歳とかの人だったら、スマホ生まれた時からあるわけですよ。
それぐらい周りの環境が色々便利になった中で生まれてきているし、周りが色々やってくれている、やってくれる余裕があった世代たち。
そりゃそうなるよねって思うよね。だけど求められることっていうのは、やっぱりその行間を読む力とか、何を言わんとしているのか、何が欲しいのかをインサイトって呼んだりしますけど、
そういう探求というかね、そこの力、そして探求するだけじゃダメなんですよ。それを引っ張り上げて意識化する、言語化する、視覚化する、その力がとても大切になっていきます。
それはコミュニケーションの中で大切になってきます。そして言い方を変えれば、その力がある人は今後めちゃくちゃ社会から重宝されるので、金額的にも報酬をいただけるようになるということです。
社会的に認められる価値っていうのはそういうことだよね。今の時代だとね。そのうちその報酬の金銭っていう感覚変わってきますけど、お金っていうのもまたどんどん変わってきますけれど、形が最終なくなるという方向
に行くような変化はもう既に起きてるからね。
お金がなくなるっていう話をコロナ入った当初にした時は皆さんピンときてなかったけど、でもその時にはもう仮想通貨はあって、その前に一回仮想通貨が下火になったんだよね。
あれもね今や暗号資産、海外では資産になるっていうままそういう発展をしてますよね。どんどん変わってきますよ世の中。どんどん変わっていく。そしてそれは早いです。
その中で大事になること。やっぱり人と人のつながりなんですね。人と人がつながれる時っていうのはやっぱり私のことを理解してくれている人と人はつながりたいわけです。
そうすると全てを分かるなんてことは人間同士できないけれど、分かろうとする姿勢がある人、汲み取ろうとしてくれる人、そして全てでなくても汲み取っていってくれる人、こういう人が価値が生まれる。
それがコロナ入った時にお金がなくなるっていうのがピンとこない人多かったけど、今ピンとくる人が多くなっているように、今言った話もまた3年後ぐらいにはピンとき始めるわけですよ。
伝わる文章を学んだ経験
だったら今からもうやっといたほうがいいじゃん。いいじゃんっていう話。ちょうど今聞き込まれる話し方ワンデーセミナー募集始まってますんでね。
これ本当に体験セミナーだけどめちゃくちゃいいですよ。講座とか行くともっといいけどね。やっぱりロジックというかね、話す、文章にする、私も別に上手なわけではないと思います。
自分の中ではまだまだまだまだと思ってます。だけれども私自身本当に何言ってかわからないって20人ぐらいの経営者の中で言われたっていう悲しい過去からですね、今そんなこと言われないですよ。
むしろ逆になんか橋本さんすごいですねって言ってもらえることの方が増えてきました。ちょっと抽象的な話ではあるんだけど、20人ぐらいいる社長の中で一人みんなから橋本の言うことはわからないと言われてた人間
がですよ。
今や社長さんと会うからね。同じような状況になっても話してる意味がわからないって一切言われなくなっている。むしろ逆に興味を持ってもらっている。
それぐらい人って変われるし、私が超感覚派で超右脳派ですっごいふわふわしたことしか言ってなかったのが、今や多少はね人に伝わるように言えている。
この秘訣、これはもともとロジックな人たちにはわからないきびがあるんです。これははっきり断言できる。なぜなら私はいくつぐらい?3つ4つかな?
結構ね、ライティング講座とか何回かというか学んだりしてたんですね。講師の人は男性がもちろん多かったです。
その中で、ライティングって言ってもビジネス系の、小説書くとかじゃなくてビジネス系のですね。やっぱりその中でニュアンスをうまくまとめられる人ってほぼほぼ、ほぼほぼと言っていいですね、いないです。
唯一一人だけ、私もだいぶ文章に書けるようになってきたから、だからだと思うんですけど、一人だけ要点を組んで、これを言いたいのであればこういう表現がいいよみたいに添削してくれた方がいて、その人は本当に
すごい頭いい人だったんですけど、
頭いい人でもジャンルが違う、視点が違う。やっぱり感覚的なものがある人はわかるけど、ほぼみんなそこはロジックを扱っている人は感覚ではなくロジックはルールなので、そこになるんですよね。
なのでね、そのちょっとした機微、一番知ったらいいところがなかなかみんなつかめないっていうのがあるんです。そのもどかしさは私がもうずっと小学校ぐらいからずっと始まっているので、まあそれはね、とっとと
学ぶしかないから、しかも実践しながら学ぶしかなくて、
そして適切にフィードバック、微調整を個別でされるっていうことがないと難しいです。私も偉い添削をしてもらったことが一番役に立った。だからね、2年前か文章、感覚派の人のための文章講座みたいなのをやった
んですけど、めちゃくちゃ添削しました。
もうだから出したもん勝ちぐらいな感じで、もうすっごい添削しまくって、やっぱりうまくなったよね。そうやって出して直して、ここかってコツをねつかみ始めた人は本当にみんなうまくなってきました。
実践とフィードバックで可能性を開く
だからやっぱりスポーツとかと一緒で、一緒にその場で修正してもらうってすごく重要なんですよね。なのでね、2027年大事になることはコミュニケーションです。
学ぶべきはその日々を学ぶっていうところですね。行間の読み方、相手の視点に立って考え、ものを考える、あるいは俯瞰してみる力、これを身につけるといいです、マジで。
どこで身につけられますかって言ったら、私の講座ではそういうことを教えています。どの講座ですかって言われたら直近は引き込まれる話し方、セミナー行ってもらうといいですね。セミナー行ってもらってよかったら講
座行ってもらう。
あともう一つは、やっぱり制限解放ワークショップ来てもらうのがすごくいいですよね。体が受け取る状態作れるからね。
11月の下旬は大きいポイント来てるんで、何度もそんな話最近、締め切り11月10日で間近なのでまたお案内しますけど、
ぜひ本当ここは来ていただきたい。制限を解放するっていうのは自分のリミットを解除するという意味で、つまり可能性を閉じないっていうことなんだよね。
多くの人が自分で自分の可能性閉じて生きてるんです。その閉じてしまったものを開く。可能性という循環を巡らせる。そうするといろんなものが引き寄ってきます。情報も人脈も。
私はそれで引っ越します。私も実践してるし、私の周りの受講生も実体験してる方めちゃくちゃ多いんで、本当に人と関わること、そして自分との関わりも見直すこと。
11月すごい大事なので、ぜひやってみてください。
今日もご視聴いただきありがとうございました。それでは皆さんまたお会いいたしましょう。ではまた。