フラフリ3周年記念
お疲れ様です、由美です。
2025年6月17日火曜日、268回、今日もweb3雑談日記を始めたいと思います。
最初にお知らせです。
毎週火曜日夜10時から、しばこママと私で、
「由美としばこの女じゃない?」とスペースで開催しています。
たわいもない話をするんですけれども、
自分が思ったことや、ゲストの方といろいろなお話をするんですが、
ゲストの方にいろいろとお話をぶつける、壁打ちとして壁様と呼んでいます。
本日は私の都合により、お休みになります。
来週の火曜日、またお待ちしていてください。
2025年6月22日にフラフリは3周年を迎えます。
私もフラフリを推し始めて3周年を迎えるので、
フラフリの3周年記念に乗って、
私が保有するエディションを1名様にギブアウェイしたいと思います。
ギブアウェイするのは、Xにポストしたんですけれども、クイズに答えていただきます。
ポストした絵には、5人の清掃した女の子たち、本家のキャラクターたちがいます。
左側が1周年記念の時の築城ちゃんとシュアンちゃん、
右側に2周年記念の時の天色ちゃんと希京ちゃん、
そして真ん中に3周年記念、今回発行されるエディションのキャラクター、
本家のキャラクターは誰でしょうというクイズです。
ヒントは、かんさんのポストなどに載っています。
私も本家、その作品のホルダーです。
現在1名様が応募していただいています。
期限は6月22日夜11時58分までです。
ぜひ皆さん、たくさん応募してフラフリを盛り上げてください。
よろしくお願いします。
お知らせは以上です。
先週の活動
先週、小道の石の展示会というジュエリーの展示会の壁に私の作品を、
自主写真の作品を貼らせていただくイベントが終わって、
いや、もう1週間が経ってしまいました。
前回は夜のバーの壁に飾らせていただき、
今回は初めてギャラリーというところで、
一般の方にも明るい空間の中で作品を見てもらうという経験をさせていただきました。
ジュエリーの展示会だったので、
石にはすごく興味があるけど、自主写真はよくわからないという方もいらっしゃいましたし、
アートに重視が深く、いろいろと技法、私がやっているやり方に興味がある女性もたくさんいらっしゃいました。
男性の方というか、抽象写真だけを見に来る方も何人かいて、
何も言わずにスワッと変えられる男性などは、声をかけてどうだったか聞きたいなと思ったんですけど、
ちょっと怖くて聞けませんでした。
そんなことをちょっと思い出しながら、先週のあったことをお話ししたいなと思うんですけど、
先週印象的だったのは、国宝という映画を見に行ったことです。
国宝の映画は、歌舞伎に出た2人の女方の成長とドラマみたいな話なんですけど、
詳しくはあまり話さないんですけれども、歌舞伎の演技というか演舞の奥深さや、
演じている横浜流星くんと吉沢亮くんの演技力がすごいな、素晴らしいなと思いました。
そして今回は印象的だったのは、音楽の奥深さというか、低音ですごく身にしみるような深い音楽でした。
タイスクリーンで見ることができたので、その中に自分が音楽の音の中に入り込んで没頭できたのが、とても印象的でよかったと思います。
久しぶりにもう一回見てもいいなと思うような映画でした。
それからもう一つ印象的だったのは、Ninketに参加しました。
いろんな方が知っている方がいらっしゃるので、ちょっとご挨拶できたらなと思って行ったんですけど、
行った時間がちょっとだけ遅かったので、芝子ママのワークショップは絶対行きたいと思っていたんですが、行った時にはもう終わっていました。
終わっていたというのは、ワークショップがもう終わっていました。
それだけ大人気だったということなんですけれども、
普段は芝子ママは親子でそのワークショップを展開されていますが、今回はNinketだったので、大人の方が多いんじゃないかということで、大人だけの参加もOKでした。
時々そういうのがあるのもいいなと思ったんですけど、
子どもの成功体験に、いつもと普段関わりのない方と大人と関わるという体験は、とても子どもには刺激があっていいんじゃないかと思いました。
普段関わりのない大人と関わることによって、社会体験ができる経験がとてもありました。
何かの時にふと思い出すんじゃないかなと言えるような体験だったと思います。
ワークショップだったと思います。
芝子ママ代表お疲れ様でした。
次回は何か関係に携わらせていただきたいと思います。
ノイルさんも芝子ママのお子さんをずっと自分の子どもかなと思うようなぐらい、とても優しく面倒を見ていて、とても微笑ましかったです。
お疲れ様でした。
今回の話はここまでです。
いつもお聞きくださり、本当にありがとうございます。
今の私の話はここまでです。
次回は何か関係に携わらせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
次回は何か関係に携わらせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。