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こんにちは、なおこです。このチャンネルでは、3歳、2歳の年越し前を育てる私たち元公務員夫婦が、この春から長野移住をして、夢を叶える家庭をお届けしています。
はい、ちょっと1個前の放送を1時間前に撮ってあげたんですけど、ちょっと私もですね、混乱したまま気持ちが、なんかぐちゃぐちゃなったままですね、あげてしまったなっていうのもあって、
ちょっとね、取り消しを削除したんですけども、その内容がですね、私今長野県に移住して12日経ったんですけども、
地域おこし協力隊として4月1日から勤務が始まって、1日はちょっと子どもの保育園の入園式で休ませてもらったんですけど、
仕事が始まって夫も転職して、新しい職場で仕事をして、慣れない環境でですね、子どもたちもまだまだ3歳、2歳で手がかかる中で必死で働いていて、
仕事も周りの方がすごくいい方が多いので、なんとか助けていただいて、本当に周りの人の優しさとか気遣いに助けられているなーって痛感するんですけど、
私も育休明けということで約4年ぶりの仕事で、もう7時間半か机に座っている椅子に座っているだけでもう疲れるみたいな感じの状況で、
そんな中でですね、ちょっとショックなというか大変なことが起きてしまって、移住する前も結構問題になっていた父なんですけども、
移住にも反対で、最終的には長い間自分の近くにいてくれてありがとうっていうラインが来てですね、気をつけて生活してねっていうのが来て、良かったって思ってたんですけども、
その矢先にですね、父の様子がちょっとね、おかしいということを感じまして、妹ともちょっと話をしたんですけど、なんかね、ちょっとすごく混乱しているみたいで、
自分でも本当に日々記憶力の低下っていうのはもう68歳なので老化現象であると思うんですけど、
なんかやっぱ一人になったっていう不安、恐怖、そして自分の認知能力が落ちてきているっていうこととか、あとちょっと仕事はなんとかかんとかやってるんですけど、
それが立て込んで、もういろんなことで頭がぐちゃぐちゃになって混乱しているっていう感じで、結構何回も同じことで、
昨日言ったやんっていうことを確認する電話が来たりとか、私のとこと妹のとこにね、
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で、そうなんですよ、あの祖母の三回帰があるんで、その話してるのに誰の三回帰やったっけって言って、母、私の母?
父からしたらその配偶者の、もう7年後前に亡くなっている母の三回帰やったっけみたいなこととか言い出して、
いやいやいや、やばいやばいやばいってなってたんですけど、で、それをなんかどうしたらいいんだろうって思って、
1時間前に放送を撮って、その放送を撮った時に、誰か教えてください、福祉職の人教えてくださいって言って放送を撮ったんですけど、
なんとなく私の心の中には、あの方だったら教えてくれるんじゃないかみたいな気持ちがあって、その放送を撮ったんですけど、
そしたらその方が聞いてくださって、もうすぐに、しかも結構センシティブな内容だからっていうので、
その方が言ってくださって、もう私はそれ、なんかすごく心が、なんかやわらい、不安がやわらいだというか、そういう気持ちになりました。
山戸由紀さんっていうケヤマネさんなんですけども、ライフデザインノートっていうのを山戸由紀さんとひろねさんがデザインされて作られてて、
私も購入したんですけど、これを大切なあなたに聞くノートということで買わせてもらって、
本当はこれを移住する前に父に対してやりたかったんですよ。
なんかこれって父が今現在契約しているエンディングノート的な要素もあると思うんで、
保険のこととか葬儀会社のこととか、やっぱり元気なうちにそういうのを聞いといた方がいいじゃないですか。
でも聞くだけじゃなくて、そういうの聞くだけってやっぱり嫌だなって思ったんですけど、
このノートは本当にその父のね、なんかもっと深いところ、好きなもの10個とか、食べ物とか好きなこととか、
そういうのを質問しながらインタビュー形式で父から答えてもらって、
そういう現実的なものも聞くし、なんか本当にその思い出を振り返るというか、
なんかすごいいい時間が作れそうなノートだなって思って買ったんですけど、
でも移住する前にやりたかったけど結局できなかったんですよ。
なんかやっぱり移住するってなって父と向き合おうと思ってこれをやろうと思ったんだけど、
なんかやっぱりすごい反対されたし、がん患者の気持ちはお前にはわからんとかなんかいろいろ言われて、
なんかやっぱりこの人に向き合うのしんどいかなと思って私やめちゃったんですよね。
でも私が引っ越す当日に本当になんか何も言ってこなかったけど、
長い間近くにいてくれてありがとうっていうラインが来て、
なんか私あんまり多くは口にしないけど結構そういう気持ちあったんだなと思って嬉しく思ったんだけど、
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やっぱり私の移住っていうのがショックみたい、ショックだったんでしょうね。
それによって本当に自分は一人になったみたいな孤独感みたいなのがあるんだろうと思うんですけど、
それによって多分本当に脳が混乱しているんだなぁというふうなことを思いました。
ゆきさんがなんかそういう認知機能の低下するのにやっぱり不安とかショックとかそういうのもあるのかもしれないですね。
ちょっと様子見てもいいかもしれないですねみたいなことを言ってくださって、
私もきっとそうなんだろうなぁって思いつつも、
でもやっぱりなんかそういう福祉職の人に相談したいけど、
でもなんかやっぱり直接その相談するのもどうなのかなぁみたいなのもあって、
そういう放送を撮ったらもうすぐさまレターをくださって、
本当に山本ゆきさんありがとうございます。
このライフデザインノートを私は買ったけどやってなかったけど、
やっぱり父と向き合う必要があると思ったので、
これを買えた時にやるってことを今決意してます。
なんか本当に認知症かもって今はなっているんだけど、
でも一時的なものかもしれないなというのもあって、
なんか父とさっきも電話で何回も今日も昨日も話しているんですけど、
自分自身でも脳が混乱しているという自覚があって、
なんかやはり母が亡くなったことによる寂しさとかが再び来ていて、
私も妹も遠くにいると。
全然友達もいないので多分話を聞いてくれる人もいないんですよね。
だから私も今日はちょっと子供が寝て夫もいないので、
ゆっくり話を聞きました。
やっぱりそういう友達が欲しいのであれば、
ガールフレンドとか作ってもいいんじゃないとかね。
ただ見ついちゃダメだよっていう話はしたんですけど、
ちょっとそういう話をして笑い合いですね。
父もやっぱり不安が大きいんだろうなって思いながら、
これが一時的なもので回復することを祈りながらなんですけど、
ちょっと様子見たいと思います。
なんかやはり私が移住したことによって、
それがショックでこういうことが引き起こってしまって、
自分自身も仕方ないことだけど、
なんかちょっとショックというかね、
それでさっき放送撮ったんだけど、
ちょっと消去しました。
そう、ゆきさんに届けって思って、
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本当にゆきさんが回答くださって本当にありがとうございます。
なんか救われた気持ちになりました。
はい、ということで今の移住の状況と、
ちょっとそういうやっぱり人って不安になると脳が混乱する。
本当にこういうことってあるんだなと、
ちょっとびっくりした話と。
で、それからですね、
4月1日からメンバーシップをね、
スタイフで私解説しておりまして、
100日間チャレンジということで、
4月1日から7月9日の期間限定で開いて、
開きたいと思っています。
私の今年の目標が3つあって、
そのうち移住することと前髪を伸ばすことと、
面接をすることっていうのを目標にしていて、
その1個をちょっとやってみたっていう感じで、
その中では移住直前に40歳を手前にピアスを私が開けまして、
で、ブシュロンというですね、超高級ジュエリーを私買いまして、
それに似合う私になる100日間ということで、
ちょっといろいろ、
私も地域おこし協力隊として仕事を始めるので、
ちょっといろいろ挑戦してみようと思って、
不安は大きいけど、
やりたいことをやってみる人生にしてみようと思って、
いろいろ生活に慣れながらも無理せずに、
でもやってみるっていう100日間にしようと思うので、
皆さんもそれに一緒に走ってくれる仲間を募集していて、
皆さんのやってみたいこととか目標とかも、
私も全力で応援したいなと思って解説しておりますので、
またよかったらですね、入っていただけたらとっても嬉しいです。
はい、ということで、
今日はちょっといろんな不安の話をさせていただきました。
山戸由紀さん本当にありがとうございました。
ではまた次の放送で。