1. 移住で夢を叶える家族
  2. ポーカーフェイスで無理してい..
2026-03-10 06:44

ポーカーフェイスで無理していた自分

国家公務員(私)×地方公務員(夫)×年子育児🌿
育休中発信活動➤夫婦で価値観激変➤
この4月から長野に移住します!
夫婦共に3月末での退職願を提出しました。

〜近況〜
職場に退職の挨拶に行ってきました!!
育休から復職せずに退職する為、気まずさMAX
でも、みんなあたたかかった😭
そして、ポーカーフェイスで頑張っていた自分を
思い出しました。


〜本題〜
仕事と生活の垣根があまりない自分になりたい

〜関連放送〜
【長野移住】リアル友達に「移住します」と言ったらば⋯ https://stand.fm/episodes/699c0569001f7756b3c4269c




長野移住までのステップ・移住準備のリアル
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サマリー

元公務員の女性が、退職の挨拶で「表情豊かになった」と言われたことをきっかけに、かつて仕事を完璧にこなすためにポーカーフェイスで無理をしていた自分を振り返る。現在は育休中に自分を取り戻し、長野移住を決意。今後は仕事とプライベートの垣根をなくし、生活と仕事が混じり合う生き方をしたいと語っている。

引っ越し準備と退職の挨拶
こんにちは、ゆうこです。このチャンネルでは、3歳、2歳の年子姉妹を育てる、私たち元公務員夫婦が、この春から長野移住して夢を叶える家庭をお届けしています。
はい、今はですね、ちょっと一人時間が取れたので収録をしてるんですけども、はい、いよいよですね、引っ越しの日が2週間切ってですね、
今いろいろ荷物をね、頑張って詰めて、一軒家からアパートに行くので、家族4人でめっちゃステーないと家に入らなくてすべてが、いろいろ処分しまくってるんですけど、
使えるものはね、人に譲ったりとか、メルカリとかで売ったりとか、いろいろしながらですね、夫が中心にメルカリ売ってくれてるんですけど、
そんな感じでね、準備をしていて、今日はね、久々に職場にですね、退職の挨拶に行きました。
私は年子でね、子供を産んで連続で育休を取らせていただいてたので、
約3年数ヶ月、3年8ヶ月ぐらい休んでいる状態なんですね。
で、復職せずに退職するっていう、ちょっと割と気まずいね、辞め方をするんですけど、
まあでもね、長野に行くんですっていう話は電話でしていて、最後に挨拶に行かせてくださいということで、長野のお土産を持ってですね、
久々に職場に行ったんですけど、いやーなんかみんなやっぱり、いい方多かったなぁと思って、
私をですね、みんな温かく迎えてくださって、いろいろね、いろんな方がガールガールお話しに来てくれて、
いい職場だったんだなっていうことを思いました。
ポーカーフェイスだった過去の自分
そこで一緒に働いてた人に言われたのが、なんかすごく表情豊かになったね、みたいなことを言われまして、
働いてる時すごいポーカーフェイスで、ほんと淡々と仕事してたよね、みたいなことを言われたんですよ。
思い返してみると、やっぱり私すごくね、仕事している時はもう仕事モードで、ポーカーフェイスをポーカーフェイスな感じで言ってたなーってことを思い出しました。
やっぱりね、仕事中っていろいろ問題起きるじゃないですか、難しい案件とか、難しい接客をしなきゃいけないこととかがたくさんあって、
そういう時に、この今ちょっと大変とか辛いみたいなのを、相手にもだし、一緒に働いてる人にも悟られたくないみたいなのがあって、
もう一人で必死で、辛い時も辛い顔せずに、辛いともこぼさずに働いていたなーと。
働くことに関してはね、もう基本的にちょっとずつ申しんで、全力で、あまり頭が良くてできるタイプではないので、いつも全力で挑むっていう感じで挑んでいて、
結構、職員っていうところもあって、うちの組織って非常勤さんも多かったりするんですけど、やっぱり頼られるので、職員ということで、その分頑張らないと、みたいな。
私は職員なんだから、全部できないと、みたいな感じで、ものすごく気負って働いていたなーって。
本当に夜中までね、仕事したりとか一人で泣きながらしてたよなーっていうことを思い出しました。
そして今はそのポーカーフェイスな自分っていうのが、やっぱり仕事を離れたことで行く気を取らせていただいている間に、いろいろ自分でやりたいことをやってみるようになって、本当に自分を取り戻したというか、
それがあって、移住っていうところに行き着いたんですけど、働いてた時の自分、やっぱり国家公務員で、公務員としてみたいな、職員としてできないって言えないみたいなのがめっちゃあったなーっていうことを感じました。
そしてそれを一緒に働いてた人も、私がクールな感じではなかったと思うけど、
でも、なんかやっぱりあんまりね、仕事中とかも喋ったりとかもしなかったし、必死で、常に必死で働いていたなーって思いました。
そしてそれが伝わっていて、みんなにも。でも一生懸命働いてるっていうところと、仕事じゃない時とかは全然普段の自分だったので、仕事と仕事以外の自分みたいなのをすっごい分けてたなーと思いました。
仕事は絶対にミスれない。でもプライベートはいろいろミスるみたいな。結構いろいろね、おっちょこちょいなのでミスりやすい人間なのに、やっぱ仕事ではね、ミスがかなり命取り、きっちりしなきゃいけない仕事なので、そこら辺でめっちゃ頑張ってたなーって感じでした。
そしてそれがポーカーフェイスとして映っていて、でも今はなんか、そこから自由になった私として、いろいろね、みんな長野イジュの話とかね、面白い感じで聞いてくださって、いい終わり方できたかなーと思いました。
仕事と生活の垣根をなくす生き方
そんな感じで、これからはですね、仕事している自分と仕事していない自分、オンオフの自分の垣根をちょっとマーブルにしたいというか、今までだったら結構パキッと分かれてたんだけど、そこをあまり垣根のないような自分になりたい。
仕事と生活みたいなのが混じり合う生き方みたいなのをしていきたいなーと思っています。長野でそんな生活をできたらなと思っています。
はい、ということで、今日は過去ね、ポーカーフェイスだったよねと言われて、本当に確かにそうだったと思い出したことのお話でした。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。じゃあまた次の放送で。
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