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はい、こんにちは。今日もライブをしていきたいと思います。 はい、ちょっとね、タイトルにあるんですか、ぼやきです。ぼやきもね、言いたい時もありますよ。
なんでこんなにまず暑いんでしょうか、今日は。今日はというか、ここ数日。 そして、私の地域はですね、朝ってかな、がいきなりガクンとまた寒いということで、
もうそれは大変ですよ。 皆さんのところはどうでしょうか。全国的に暑いんでしょうね。
7月くらいの暑さだっていうのですが、わずかなすくいは、風がまだ真夏ではないということ、そんな感じじゃないというところぐらいしかないって感じなんですけれども、
朝、行くの嫌なんですよ。
学校に、学校にっていうか、正確に言うと、
学校のそば、そばまでなんですけれども、ちょっとね、まだ一人で行くのが怖いので、ついてきてっていうことで行くんですけれども、朝。
あの、今日はちょっとね、出遅れまして、いつもよりちょっと遅くなっちゃったから、時間見てって言われたんですけど、スマホ出すのも暑くて、もう大体で大丈夫だよみたいな、いるメンバーとかね、見れば何時くらいまだ大丈夫だし、学校っていうので、
お友達待つって言ったら待つか、行くのどうするの、みたいになって、もうイライラキキーみたいになっちゃったんで、もうこっちもずっと待ってるのつらいし、交差点、炎天下って言ったらいいんですかね、もう日陰もないし、なんならすごい交通量のところだし、暑いと思って。
で、まあね、行ったほうがいいんじゃないっていうことで、渡らせようとしたけど、怖いっていうので、もうキーキーしながら、あの、どっちだよって感じなんですよ。行けばいいんでしょ、一人でとか言いながら、だけど怖いということで、とりあえずついていき、交差点渡って、もう学校がね、見えるところの、ちょっと最後、すごい急な坂があるんですけど、あの、そこはもういいでしょって。
みんなそこを登っていくから、もうね、みんなそこは学校行く子だから、大丈夫でしょって言ったら、もうあの、見向きも振り向きもせずに、あの、むっとした感じで、じゃあね、みたいな感じで、もういいよっていう、そんな感じで登って走り抜けましたね、走り抜けた、走って行きました。
はい、まあ行けばいいんだと思って、うん、行かせました。ただ、帰りにふとね、携帯を見たら、いつもより5分ぐらい遅かったので、もうやっぱり5分ぐらいずれると、あの、いつも一緒に行ってるお友達とかね、もう行っちゃってるっていうのが多いので、はい、そんな感じでした。
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でね、その朝の遅くなった理由、ちょっとぼやいていいですか、ほんとに、あの、ちょっとこの、ね、1年生になってから、あの、ふとした時に、爪を切る時、お風呂上がりにね、爪切ってあげようと思って、やったら、あれ、なんかちょっと、あの、お昼時で申し訳ないんですけれども、ちょっとね、かおってくるなと、
なんだろうと、っていうか、まあすぐにわかるにおいなんですけど、え、自分じゃないしなって、まさかって思って、そう、で、息子、あの、通称ね、相性がジョージって、ここで言ってるんですが、ジョージの足がね、なかなかな、あの、においだったんですね、えーと思って、そう、びっくりして、お風呂上がりなのにこれ?と思って、
で、しかも、ほんとに、たかだか、ちょっと前までは、あの、幼稚園にいて、そんなに動いて活発に動いてても全然だったのに、突然、え、そんないきなりなんか、ね、あの、7歳になって、がらりと変わったんですか?って感じなぐらい、もうね、びっくりしちゃって、まあ聞いてはいたけど、嘘でしょ?と思っていて、
で、まあその日はもう一回洗うのに、ハンドソープとか、ね、他のでやってみたんですけど、そう、ちょっとなかなかって感じだったんです。でも本人、やっぱり私が言っちゃったから、当たり前に気にして、気にやむようになっちゃったから、もう即その次の日には検索をして、で、だから、あの、アトピー用の、アトピー用というか、アトピーの夫と息子、ジョージがアトピーなので、うち、はい、あの、要するに2人にはほとんど、
合わせてボディーソープも、こう、優しい、あの、ものを使ってるんですよね。だから、シンプルに、あの、除菌するという菌をね、殺菌する作用が弱いわけですね。そう、なので、あの、それ専用の、で、アトピーでも大丈夫なようなのがあるっていうので、それを買いに行きました。
まあ、ドラッグストアでも売ってるんですが、皮膚科とか、あの、病院系で売ってあったりなんかもするようなもので、結構ね、お高いんです。すごいちっちゃいボトルなのに、え?って感じなんですよ。で、まあ、ね、足だけと思って、そう、それで指だけね、で、それを買ったら、あの、見事に匂いは消え去りまして、はい、その代わり、あの、靴、ね、やっぱりいろいろ気になるなと思っていたんですよ。
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で、今日、ちょっと長くなりましたが、朝遅くなった理由っていうのが、あの、靴、ちょっと毎日履くのはやっぱり良くない。ついついね、毎日同じの履かせちゃうんですよ。本人もね、パッと履いてっちゃうから、あの、学校とか行くよと家用みたいな感じだったんですけど、でね、まだいっぱいあるのに、靴。そう、ついね、駄目になるまでそれやっちゃったりして、しがちだったんで。
で、だから、違うのにしようって言って、置いたら、あの、きついと、ん?と思って。で、つま先やったけど、そんなに、あの、パンパンな感じじゃないんですけど、横幅がきつくて、そう、ああ、駄目なんだと思って、そう、それで、あの、じゃあ、こっちは?って言って、同じサイズのやつやったら、全部駄目で、で、一足いつも履いてるやつは痛くないっていうのはもう、あの、広がってたから、そう、だから、
いいジョブになってたらしいんですけども、ただ、シンプルに足、大きくなってるっぽくてですね、はい、あの、これ駄目、あれ駄目ってなって、で、一応、次のサイズもいつも、あの、用意はしてるんですよ。あの、わずかながらでも、置いてるんで、じゃあ、これは?って言って履かせたら、履けると。
なんてことかと、えっと、いつサイズ上げたっけって感じなんですけど、そう、最近だよねっていう、いやー、確かね、そう、4月、新しいところ、あ、4月じゃない、1月から、あの、新しいサイズ履こうね、みたいな履かせたんですけど、うん、半年経たないで駄目になりましたね。
そう、もう、次のサイズになりまして、うん、かな、まあ、幅広があればいいのかもしれないけど、でもね、うーん、買ってるやつも幅広とか標準とか買ってるんで、うーん、ちょっと普通にシンプルに足が、で、大きいサイズの同じやつの、その幅がね、きついって言ったのの、大きいの履かせたら、大丈夫っていうことで、それで、いきました。
はい、ということで、あの、ああでもない、こうでもないとかやってたら、まあ、5分ちょっとぐらい遅れたっていう感じです。
で、なので、私が、えっと、ちなみにそこから帰ってきてやったことっていうのは、あの、もう次の靴のサイズを買うために、はい、カートポチポチですよ、嘘でしょーっていう、うーん、本当に、私常になんかね、
もうずっと、あの、靴のメーカーのサイトを、なんか、この何年?もう幼稚園入ってるから、ずーっとなんか、ずっとずっと買い続けてる、あの0.5刻みにね、買ってるのがなんか、いつもやってるよな、みたいな、本当そんな気がするんですけど、
みなさん、0.5センチ刻みで買いますか?それとも、1センチ刻み?子供、でも、1センチだと、けっこう変わるじゃない?と思っていて、たとえば、今、じゅ、実際、実寸19センチだとして、でも、1センチ、まあ、19、ちょい前とかだとして、いや、19.5ちょっときついから、20でって言うと、けっこう大きいよな、とか、
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まあ、もうちょっとその、それ以外もだけど、1センチ刻みで買うべきなのか、0.5刻みで買うべきなのかに、すごい悩んでます。なぜなら、そう、あの、サイクルが早すぎるから、うん、そう、あんまり大きすぎるのも、あの、私の老いっ子がですね、昔、あの、やっぱり早いから、大きいのを履かせてたらしいんですね。
で、そしたら、あの、なんだ、外反母子じゃなくて、逆なやつだったかな、なんか、そうなっちゃったのを知ってるんですよ。そう、覚えてて、だから、あんまり良くないんだな、まあ、どれぐらい大きいのを履かせてたかにもよるんだけども、そう、とはいえね、うーん、やっぱり動きにくいのは体操とかね、体操というか体育とかやる授業もね、あるから、と思ってはいるんですけれども、
うーん、困ったよっていう、そんな感じです。
ねー、なので、靴はどうしたものかなと思っているんですけれども、新しい靴をね、えー、なので、今、20を履き始めるということになったので、
20の靴は、何足かあるんですけど、それ以外もやっぱりもうちょっと、あのね、ちょっと洗い替えというか、はい、ローテーションしていただかないと、ちょっと匂いがね、強くなっちゃうから、運送しようと思っています。
いやー、早いなー、という感じで、はい、靴に、なんか、翻弄されてるというか、そう、なのでね、ちょっと、どうやらね、今回のそのメーカーのやつは、ちょっとね、特に細か、細く感じちゃったのかなと思って、
しかも、もう20ってなると、もうみなさんわかりだと思うんですが、金額が、えー、私と、私が買うものと、何ら変わらないですね、はい、あの大人のものと何にも金額は変わらなくなってくるので、えーって感じなんですけれども、はい、同じサイズ、同じ金額ですね、大人の金額です、はい、まだキッズというくくりですが、全く一緒。
なので、すごいね、すごいかかるね、って思ってますよ、いい感じにかかるね、っていう、はい、ね、そして、そう、タイトルの今日に限って、っていうのが、あの、特に、ちょっと、今日、本当に今日です、はい、本日5月19日、えー、初めてって言っていいのかな、正式に、はい、あの、5時間目が始まるんですね、今日始まったんです、始まったというか、今日始まったんですけど、
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今日、あの、1日のみ、とりあえず、まず5時間で、何があるかって言うと、授業じゃなくて、えーと、検診があるので、5時間授業になっていて、もう1回、えーと、5月中にもう1回あったんですが、それは、あの、引き取り訓練って言って、あの、避難訓練じゃないけど、あの、迎えに行くとき、その部屋で待機するために、それが5時間授業っていうので、あの、事実上5時間分、
あの、私が家でいられる時間ではなくて、だったんで、今日が初めてっていう感じなんですね、で、やった、今日やっと、あの、ちょっと長い、1時間長い、1時間とかちょっと長いぞ、と思っていたら、はい、あの、今日はですね、あ、ぺんさん、やっほー、お昼かな、あ、でも、お過ぎてるね、ね、この間は夜でしたね、お互い日曜日、
布団、乾きました?シーツ、はい、あの、今日は中学生が職場体験に来ていて、ライブできないの、あ、そうなんだ、あ、まさみさん、こんにちは、うん、乾いたん、翌朝に、あ、よかったよかった、あの日はね、日曜日は私たちね、すごい夜更かしというか、あの、ぺんさんは、えー、乾かない、あの、こぺんちゃんの、えー、シーツに、ね、持ってこなかったんですけど、
持ってかなきゃいけないシーツに、えー、乾かすのに起きていて、私は、えー、親戚との、えーと、集まり、そう、それに行くのに、えー、8時半には、そこを出て帰るというふうにね、あの、両親から聞いていたので、一緒にね、乗っていくので、そう、それで聞いていたんですが、まさかね、出たのが10時半ぐらいかな、おかしいな、っていう、ふふふ、ことで、はい、帰ってきて、寝たのは深夜の
朝というか、翌朝になっています、翌朝というか、翌日になっておりましてね、完全に、はい、ね、そんな、あの、ぼやぼやした感じでいましたが、本当に、えー、なので、ね、ちょっとぼやきしゃべってました、いや、今日ね、やっと、あの、授業というか、研修があるから、5時間授業っていう、5時間の時間割の時間で帰ってくるっていうので、やっとゆっくりできると思っていたら、あ、お疲れ様です、ありがとうございます。
そしたら、まさかの、今日、あの、私がね、ヘッドスパー、ドライヘッドスパーってのを入れていて、そう、それを、えーと、3時に予約をしていて、それもいつもだったら息子は4時間で1時半ぐらいに帰ってくるから、1回、あの、ちょっとゆっくりしてから行けるねと思っていたら、今日に限って5時間なので、あの、途中でもう、息子が、あの、
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息子をもう、寄り道とかね、しないで、ピックアップしていかないと、まあ、歩いていくんですけど、そう、幼稚園、幼稚園じゃない、学校の、間違えちゃった、学校の、小学校の向かい側の道を、反対側の道のところなので、ぐるっと1回回らなきゃいけないので、車で行けるとこでもないので、
はい、あの、息子を交差点ではなく、ちょっと学校まで、あの、迎えに行って、早く出てこいと、言って連れていかないといけないという、リラックスをする場に行きたいのに、リラックスというよりは、何でしょうね、はい、本当にそういう感じで、もうね、なんか全然、なんか疲れちゃうというか、もう、息子にまず着替えないで行くし、あれなので、
あ、戻って、お疲れ様です、ピョッコ、ピョンか、ありがとうございます、そう、そうなの、だから、あの、今日は1時間10分ぐらいやるのかな、いつも、だから、えーと、ゲーム機を持ってって、それと、あと、冷たいお茶と、ね、たぶん飲み干してるから、それと、おやつ、そう、あの、ちょっとね、本当にちっちゃい場所で、
あの、1人でやっていただける日にち、曜日をね、普段は、あの、もうちょっと何人かでやられてるとこなんですけど、そう、その日を選んで、もう予約してて、じゃないと、いつ何時息子がいてもいいようにってやってもらってるので、もうね、息子のものを全部担いで、息子を捕まえて、ヘッドスパに行くっていうのに、本当ヘッドスパってそういう風に行くもんじゃないよねって思ってるんですけど、そうなので、リラックスできるのかって感じで、
はい、なので、本当にね、小学校をね、なかなか朝も本当にね、なるべくもうね、ついて行ってあげたいのも山々だし、心配だし、いろいろ思うんですけど、その交差点、本当に、あの、炎天下でいいお天気で、もうね、本当にこの気温はつらい。
はい、そこで、朝ついて行くのまだいいんですけど、帰りはね、あの、ずっとそこでしばし待たなきゃいけないので、本当に、うん、ま、まさみさん息子くん、ひらがなの宿題持って行くといいかもですねって、宿題ね、あの、ゲームも若干どうかってところなんですが、あの、私のヘッドスパのために、あの、薄暗くされているので、ま、そこに電気あったかな、場所つけてくれたらいいんですけど、
私は関係、構いなしにやっていただけたら、宿題、そう、ひらがなね、そう、ちょっとね、あれ、別の宿題のやつも持たせようかな、うん、でも、そう、なんか、キーキーキーキーされるのもね、そう、そうなの、だから、ゲームもめめによくないんですけど、静かにしててもらうという面で、他に策がなくて、そう、
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微妙なんですよ。だから、あの、本当はね、朝とか行きたいところなんですけど、あの、やっぱり、午前中に一回してたときは、あの、なんか病院に行くことになっちゃったりとか、何になったかわかんなくて、結構、あの、リスケリスケが重なって、申し訳ないもんしたので、もう確実に帰ってきてて、もうそれでもダメだったら、それはその時だけど、帰ってきてるっていう風にした方がいいかなって思ってます。
いいなと思って帰ったんですよね。子供を待たすの落ち着かないですよね。そう、あの、なんか、ね、昔だったらゲームとかないし、ね、そんなのって思うけど、でも、ちょっとね、その代わり帰ってきては絶対ダメ。ゲームはダメですっていう感じなんですけどね。
いやー、もうね、だって、今日暑いでしょ。エアコン入れちゃいましたよ、もう。しかも2台、2カ所、1カ所だけではとどまらず、はい、暑い。本当にまだね、それでも結構すぐに涼しくなるのはやっぱり、まだもちろん真夏じゃないからだけど、はー、もう疲れちゃった。疲れちゃった。そんな感じです。
ね、ね、なので、あとはおやつと思って、ね、あの、車とかで行ければいいんですけど、行くような距離でもないんだけど、まあまああるし、しかも小学校自体、車で迎えに行けなくて、行く場所がまず止められないというか、止まってられないしっていうのがあって、そう、それがまず大前提にあるので、はい、あの、ちょっとね、あの、まあ歩いて行けよって感じなんですが、歩いて行くというところで、
はー、なので、まあ、またね、いつもならもうあと1時間もなく帰ってくるよってところなんですが、もうちょっと時間がある。そしてその間にね、あの、夕ご飯でも作ればいいんでしょうけれども、ちょっとね、もう今日、あの、片付けというかね、ちょっとやりかえたいところが、キッチンをね、あの、収納台改造したくて、それをやりたかったので、
あの、セブンイレブンの、あの、デリバリーがあってですね、それでちょっと買ってしまいました。お昼ご飯ごと、はい、それをお願いしてしまいまして、はい、その間にせっせと、あの、母はあっちだこっちだ詰めたなんだってやりましたね、収納ちょっと増やしたり、前より収納増えたかなって思います。逆にあの、ちょっと外に置く、あの、ワゴンみたいのを増やしたりしたので、
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そう、あの、若干物は増えてるなっていうところがあるんですが、ごめんなさい、あの、備蓄っていう意味で、変化はね、楽しい、そうですよね、あの、なんかこう、こうあるべきっていうのもなくて、やっぱり、あの、ちっちゃい子供いる生活だと、いろいろね、この先もまたそのフェーズによって変わると思うんですよね、あの、ライフスタイルで変わっていくし、
っていうところで、まあ、とにかく減らしてたんですけれども、あの、備蓄で、あの、防災用品としてリュックとか何かに入れておくご飯とかね、そういうのとはまた別、ちょっと違って、あの、引き出しにローリングストック的に食べるものを入れておこうと、
あと、お茶ですね、あの、ペットボトル、まあ、これもね、ほら、今いろいろ言われている原料が、っていうのがあったりもするのも兼ね合いもあって、ちょっと、そうだ、家で作ってみるっていうのも考えようと、そういうのにね、あの、全く考えてなくて、それを、あの、いろいろね、あの、やってみたら、息子をどう、まずは、あの、毒ある、あの、ドリ、えっと、お茶とか水にして、
水に煮出すやつあるじゃないですか、やったらいつも飲んでるメーカーのだけど、なんかね、やっぱ味がっていうふうに息子も、いやじゃないけどっていうところだったんですよね、で、やっぱそうだよねってなって、次、粉のやつやったんですよ、で、別に悪くないと、でも、もっといいのあってたら、缶のやつがあったんで、缶のやつで、あの、希釈するっていうのがあったりして、
もうね、今ね、麦茶だらけ、麦茶の作るもとだらけですね、だから、それにしたがって、麦茶の作る、あの、なんだっけ、あの、ボトルとか、そう、それもふえたし、あとは、あの、ふえたのは、サランラップとかなるべく減らしたいなと思ってて、あの、ごはん、あの、それこそごはんを冷凍してラップでチン、あの、冷凍してチンしてたんですけど、
シンプルにラップの減りは早いのと、あとは息子がそれを出すときに熱くて持てなくてって危なかったりしたから、うーんって思ったときに、とてもいいね、あの、冷凍ケースを見つけたので、そう、それを買ったので、あの、ちょっとそれの、それもなんて言うんでしょうね、いくつか使ったらまた冷凍するっていうのにやるから、ローリングストックじゃないけどね、あの、養生がちょっとあったほうがいいなと思ったので、
若干多いっていうので、そう、キッチンの引き出しをいろいろとね、あの、出して、これは違う、あっちだ、これだ、あっちだ、みたいなやって、はい、あの、必死にそこをね、変えました。
なので、よく言われてる、あの、流しの下はこういうものを置いたりとか、えー、コンロの下はっていうのがあると思うんですが、全くそういうのをちょっと今回は無視している状態にはなります。
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まあ、あの、基本的にはそこの大きな入れ物の場所は変わらないけど、それ以外の引き出し、うん、ここはね、とか言われそうな気はするけど、私はもうこれでいくっていうふうに決めました。
はい、そういうのをやってました。
ねー、なので、うん、このね、暑さで冷たい麦茶も欲しくなってくるだろうし、でも、やっぱりね、ペットボトルと違うのは長いこと置いとけないというのはあるので、
そう、なので、言っても2日ぐらいで消費しちゃうしね、そう、なのでそれを作るのはあるけれど、うん、でもエコになることならばと思って、うん、考えていたりしましたね。
いやー、本当に、ちょっとでも小学校1年生ね、なんか月日流れるの早いと思う時もあるけど、今はちょっと長い、あの、何だろう、うん、だいぶ毎日歩いて、こう、何、草原するようになったら、結構ね、なんかあの、まだ5月って、もう気持ちもうなんか10月ぐらいなんですけどって、いかに今までが歩かなかったかっていうところなんですけど、
けれども、あ、まさみさん、私もいろいろ変えて快適を求め続けています。だってね、2年片付けてるんですもんね。そう、えー、何、どこを快適、何、変えたりするんでしょう。順番に、なんかこう、例えば、
思えますよー、そりゃー、いやー、だって、ね、普通長いこと嫌だと思うけど、それが楽しいということはっていう感じで、びっくりしましたもん。うん、私趣味ですけどね、ちょっとエアコン、さすがに効きすぎ、よいしょ、そう、だったからびっくりしました。
いやー、でも私も快適さを求めて、カーテン、レースカーテン、リビングの、それを変えました。結構ことで、またね、やっぱり変なもので、前のやつ、うーん、あの、ちょっとオーダーしなきゃいけないサイズなので、別に、あの、なんてことない普通の家なんですけど、若干長さがっていうのがあって、そう、それと横もそうか、そう、それでオーダーするか、うーん、どうしようこれとかって置いたんですけど、
一瞬ですね、いや、今まで次が欲しいと思ったことあると思って、はい、もう、ぽい、しましたけども、はい、オタク気質なのかもしれない、オタク?片付けオタク?私もそうですよ、そう、そうですね、片付ける趣味です、でも、そう、なんか掃除がだんだん趣味になって、もう片付け切ってきたから、
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あのね、本当に、ずっとここら辺まで悩んでたのは、どうしても同じもの、これって思ったものを2つ買っちゃう癖は引きずってたんですが、なんかね、スパッとそれがね、最近消えたんですよ、ちょっとこれも改めて話そうと思ってるんですけど、そう、スパッとなくなって、なんか全然、そういうふうにしなくなってきたんですね、だからやっぱりシンプルに家が、あの、もっと削ぎ落とされるっていう感じになったら、
片付けっていうか、その、模様替えとかね、入れ替えとかそういうのはあるんですが、それ以外でやるって言ったら、片付けっていうより掃除をすごいしてるっていう感じになって、うん、ふっと見たら、なんだ、こんなところちょっと汚れてるとかね、やっぱり、あの、ごまごましたところってやらなくちゃいけないなと思って、うん、見たりしてましたね、よいしょ、ちょっと待ってくださいね、よいしょ、そう、そんな感じですね、だから今、
いろいろ、やりかえっているというより片付けているというよりは掃除をしたり、そう、ね、今ね、最初話してたんですが、息子の靴がまた急遽大きくなったので、多分ね、うん、なんか、つま先は普通にまだ余力ある感じだったけど、同じ靴でも同じ色違いだったのに、朝履かせたら痛いっていう子がね、幅が痛いって言ってて、
まあ、慣れ、慣れちゃったから、最初のはね、広がってるのかもしれないんだけど、嫌だって言って、そう、で、同じシリーズの同じやつの、えーと、0.5、上のやつを履かせたら楽だっていうので言ったんですけど、いやー、0.5、まだ悩んでるんですよ、まだ言うかって感じなんですが、0.5、上を買うか、1センチ刻みで買うか、悩むなーと思って、
あしーさん、こんにちは。いやもう、ぼやきまくり、悩みまくりですよ。はい、またしても靴が大きくなった、靴が大きくなったじゃない、足が大きくなったの。
あ、お片付けの仕事をされる前はどんなことをされていましたか?あさしさん。えーとですね、お片付けの仕事をする前はですね、えーと、する前は、ちょっとね、言うと笑っちゃうんですけれども、し始めたのが息子が生まれて間もなくからだったので、はい、それの前はですね、外に働きにはいってませんでした。
ちょっとややこしいんですが、夫の会社の、今もやることもありますが、経理をしていたりしましたが、でもほとんど専業主婦という感じでいったん、その時期。うん、で、不妊治療をしていました。で、あのパニック症が今もありますが、その当時出て、で、不妊治療とダブルで、何してたかっていうと仕事マキシマリストみたいな感じでしたね。
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はい、あの買い物依存症ってやつですね。はい、とにかく買い物をするというのが仕事みたいになっちゃってましたね。うん、その前、それになる前っていうかな、そこは事務職で経理をしていたり、そこもしていましたし、あとは、もともとっていくと販売職。
はい、あの、ずっと、まあでも事務職のも結局、対面、あの、会社が、何て言ったらいいんだろうな、そういう、販売というあれじゃないけど、人とずっとこう接するものになるので、はい、そういう、いわゆる黙々と事務っていうのだけはしたことないです。うん、はい、なので販売職とかをしておりました。
はい、ずっとしてます。うん、ね、なので、いや、本当に片付け前っていうのは、そうですね、直前はそうですね、まだ今も、あの、えっと、資格、そう、あの、大学とかもそういう、えっと、経済出ているので、うん、はい、それで、えっと、途中は税理士とかそういうのもやっていました。
はい、資格、完全には取れてないんですけどね、うん、やってました。
ねえ、もうちょっと足、足、足とか言って、足が大きくなりすぎだよ、息子。
ああ、本当に、どうしようと思って、1月にね、19.5センチを買いにさせたんだけど、もうダメそうなので、20はいてるけど、1センチ刻みで買ってしまおうか、悩んでる。
うん、もう、自分のこと覚えてないし、母親も両親も覚えてないので、どうやって止まっちゃったかな、ごめんなさい、タイマー、あの、アラームが鳴りました。
はい、日に日に成長、そうなんですよ、成長してくれてるんですけどね、本当に、成長早いよって、うん、この計算でいくと小6の時とか何センチっていうね、
あ、そうなんですね、お答え、ああ、いえいえ、ありがとうございます、いろんなことを乗り越えてこられたんですね、不妊治療、パニック症患者、ちょっとね、あ、そうなんですか、そう、え、そうなんですね、ちょっと、まさみさんの経歴が、
えー、そう、不妊治療は、治療自体、もう集中的にやったのはそんなに長くなかったんですけれども、2年以内でしたが、でも全部、あの、手法的なものからいくともう、30ぐらいからやってましたかね、30前か、うん、やってたんだと思いますね、うん、パニック症、買い物依存症、販売食、
いや、そうですね、買い物依存症は盛大に買い物依存症だった、依存症、なんかどういうふうに言うんでしょうね、すごいのでね、はい、もうすごい数すぎて、あの、もう今、写真全部が残ってないのがね、悔やまれますが、あんなの撮りきれないよって感じですね、うん、あ、男の子は成長期がありますからねって、成長期、ずっと成長期がすごいんですよね、しんさん、
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だって、ちなみに、あの、日曜日に親戚に会って、親戚の、えっと、私のいとこの子なんですが、まあ、小6なんですけれども、まさかの27センチを履いてるって言って、そこはまたイレギュラーな感じかもしれないけど、えーっと思って、
でも、1年生で20センチになったなら、みんなうんうんとか言って、いやいや、おかしいでしょっていう、1年1センチ以上行くのかっていう、はい、そう、どうしようと思って、そうね、そうそうそう、みんな言ってました、はい、あの、その場にいる男性人が、あれ?とか言って、うん、そうなんですよね、20何センチだって言うからね、
そう、すごいでしょ、いやー、だから、でも1年生でもう20かと思って、うん、で、今ね、だから、20センチちょっとはあるんですけど、あの、靴、ストックが、ストックっていうのかな、買いであるものがあって、いつね、何時着てもいいように、次のは1、2足は用意してるんですけど、そう、それで20だからもうちょっと買うのと、
20.5を買い足すか、21センチにするか、ちなみに昔の買い物依存症の私だったら、どっちも、えーと、例えば3種類いいなと思ったら、全部それを、ダンダンダンってこう、買ってましたね、きっと、うん、足サイズ大きくなると、身長が伸びる可能性高い、ああ、そうですね、やっぱりその小6は、えーと、155かな?って言ってたかな?
そんなぐらいあるみたいですね、そう、いやー、どうするかなっていう風に悩んでる、うん、そう、えー、でも、いやー、悩みますね、うん、余談ですけど、この暑くなってくるとパニック症も加速します、あの、暑い、危ない、危険っていうことになって、
で、連動して頭の中で、外は危険、外は危険ってなるので、行こうとすると、もうなんか、まあ、シンプルに、あの、空気がね、熱風になっちゃうから苦しくなるので、あの、朝すごい格好で出てってますよ、あの、暑いけど、UVカットのパーカーというかね、薄手の着て、えーと、日傘をさして、全部黒なんでね、あの、それで、えーと、アームカバーこそしないけれど、まあ、腕はね、長袖であれなんで、
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で、そこに、あの、首の保冷のひんやり首、なんていうの、保冷剤のやつのバージョンのやつですね、リングみたいじゃなくて、しっかりガッチリ、あの、脳作業でも大丈夫みたいな、それを巻いております、はい、ムチ打ちみたいな感じでやってます、はい、あ、たくさん聞いてすみません、片付けの仕事は何か講座など受けられたのですか、
あ、えっとですね、いえいえ、あ、大丈夫です、聞いてくださって、えっと、講座、えっと、資格を取るために、それは講座というか、えっと、これでもオンラインで受けました、受けた、受けたというか、はい、やりました、でも、えっとですね、もう、あの資格、たぶん、もし貸したら調べていらっしゃったらご存知かもしれないんですが、あっという間に取れます、はい、なので、えっと、うん、取りましたね、
うん、1級以外は早いかな、うん、そうですね、で、なので、仕事しよう、仕事にしようというか、したらいいって言われて、初めてそこで片付けの仕事があることを知って、片付け切っていたんですけれども、そうなったの、あ、そうなんだと思って、もうそこからすぐに取って、すぐに終えて、はい、っていう感じですね、うん、
私の場合は片付けの資格と、あと、もともと持ってたのが心理、まあね、パニックになって、まあ、パニックは心、メンタルというのとはちょっと違うけれど、それでもそう、心理系の、もうちょっと取っておきたいなと思ったので、それも一緒に取りましたね、はい、
あ、審査明日からまた、明日、あ、そうか、大阪は明日かな、関東は目金、ね、そうそう、天、あ、関東またいらっしゃるんですね、そう、天候をチェックした、そう、ね、10度ぐらい下がっちゃうの、20度がマックスとかになってて、いやー、もう体調がーって感じですよね、布団もーとかね、今もう暑いよーとか言ってるのに、
そう、ねー、なんかすごい雨じゃないけど、でも、降らないとまずいよ、ほんとにカラカラだからよくないよと思ってますけども、気温差ね、激しいので、ぜひね、しんさん、ちょうど目金雨ですね、うん、ね、あ、なるほど、お答えくださり、いえいえ、ありがとうございます、聞いてくださって嬉しいです、片付けと心つながっていると思います、身に染みて実感しております、
わさみさんがますます気になるんですよね、どこかでお話ししてみたい、あの、すごいね、長く片付けされてるけど、あの、すごく片付けがお好きということで、でね、あの、さっきおっしゃってましたけど、私と通ずるところがあるということですが、そう、なんか、ちなみに片付けは、例えば、なんかちょっとパニックがね、あってできないとかいうときもあったりとか、
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方もいらっしゃったりして、どっちが先かって、あの、片付けをするのが先か、心が落ち着くまでっていうのがよくおっしゃられるとか聞かれること多いんですけれども、あの、まあ、本当にしんどいときは無理しないほうがいいと思うんですが、基本的には片付けるとすごく軽くなる、心も本当に軽くなるので、できることからちょっとずつで大丈夫なので、もしやれるようだったら片付けされて、
進められるといいと思います。はい、あの、当時息子が、えっと、生まれたて何ヶ月っていうか、もう本当に直後に片付けを、私の膨大な量の荷物の片付けを始めたんですけれども、そのときの漠然とした不安をずっとそれまで持ってた、産む前からずっと持ってたんですけど、
そう、でもそれがふとしたらなくなりました。あ、しんさん、仕方なく、本当ですか?なんか飲みに行ったり、大丈夫ですか?またね、ぜひぜひ、あの、遊びにいらしてください。ありがとうございます。
そう、なので、あの、片付けをして、そのあとは、うーん、その、なんか、うーん、なんだろうっていうような、漠然とした一般的に言われる、そういうね、あの、何かに、何を持っての不安というか、そう、何もなくなった。それでも、ふと気づいたら、あ、ないかもって思ったんですよね。うん、なくなってるかもって気づいた。
うん、そんな感じでした。なので、片付け、そうですね、やっぱり物の量っていうのは、今でも、ちなみに息子の例であげると、息子の、一旦、おもちゃいろいろいらないってなって、まあ、保留の場所を作ることが家で難しかったので、
まあ、ちょっとね、あの、大人でやっちゃいけないことだけど、私の実家が近いので、そこに一旦避難させたものがね、いろいろあったんですよ。まあ、トミカとかプラレールとかいうのね、ゴンと大きいやつ。もう、トミカも何百台とかあるんで、そういうふうな単位であって、そう、それを避難させたんですけれども、えーと、で、そういうのをやったり、パッパとこれもういらない、あれいらないってなって、全部実家で、まあ、まさかね、あの、
すぐいらないとはならないかもしれないから、一旦置いとこうってやってたんですけども、そう、まさかの幼稚園抜けて小学生になったら、突然それがやっぱり欲しいってなりまして、そう、昨日ね、全部ごっそり持って帰ってきて、収納とかできないです。
絵はあふれ返ってる、もう無理。なので、それぞれトミカは一つの大きなトートバッグに入れてとか、そういう感じでゴンゴンと置いてあるんですけれども、その今ある収納に入ってるのはレゴが山のようにと、あと収納という概念のない固い大きい恐竜たちが、恐竜が好きなので、それが入っていても、長さ的に入らない、衣装ケースに入らないのが外に出てたりとか、そう、あとはまあ、もちろん学校のものと、
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塗り絵とか絵が好きなので、そういうものを入れる引き出し等とか、いろいろね、全部それぞれで埋まっちゃっているので、トミカはとにかく、しかも重すぎて、引き出しに入れたらちょっとアウトなので、外に出してるって感じです。
なので、そういう感じで、ものがあふれてるけれども、昔の私、片付け前の昔の自分っていうのは、そういうね、あふれ方とかじゃなくて、服がもう先着以上、これちなみにかける夫も一緒でした。
趣味が買い物とファッションだったので、もともと販売員っていうのもあるし、そうなので、先着っていうのは2人とも暇な時がありまして、昔は暇でした。2人とも。
なので、ハンガーでかかってるもので、途中まで行ったら1000までね、数える。まあまあよくやったなと思うんですけど、そこで終わったけど、まだパイプ、ラックとかのところに畳んだパンツとかデニムとかが山のようにあったので、それで行くと、有利に1000近くはあったんではないかなと思っています。
靴はちなみに1人100足以上、これもお互い箱で置いてあったのを100まで数えて、すごい豪邸に住んでたんじゃないかっていうふうに言われがちなんですが、そうではなくて、2人でこじんまりした家なんですが、あちこち全部潰してそういう状態。
お部屋ではないっていう感じですね。下に落ちてるとかそういうことはなくて、とにかく積んでゆうゆう。日用品も全部脱出買いをする、そんな感じです。
マサミさん、小さなことは引き出し1つでもいいから、少しずつ進めると本当に心が軽くなってくるんですよね。
2年前は物であふれていました。当時は余裕がなくて心はめちゃくちゃでした。片付けすらできない自分と思い込んでいたのですが、少しずつ変化していく部屋と自分の心はつながっていたんだと感じました。
いやもうこれスクショ。本当にそうですよね。私もそのまきしまりしと物いっぱい。洗剤も常に外に行ってスーパーに行ったら、とにかく洗剤まずもう1本、ラップもう1本、毎日のように買う。
もうちょっと本当にクレイジーな感じなんですけれども、そういう状態の時って恥ずかしいんですけれども、片付けっていう概念ないんですよ、全く。一切ない。本当に片付けるっていうことを考えてなくて、掃除っていうもの、整理整頓っていうよりは何て言うんでしょうね。
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物を捨てていくっていうことを考えてなかったんですよね。賞味期限切れてる、それはもちろん捨てるけどっていう、そういう感じですね。だったので、なんだけどゴミ箱はどでかいの置いてましたね、今思うと。どういう生活してたんだろうって感じなんですけれども、
なので、洗剤とか何かも、結構雑な使い方はしてたと思います。それはやっぱりストックがいっぱいあるから、そういう時って人って、もうちょっと残って、もうちょっとで継ぎ足しというか、もう入らないと詰め替え。
だけど、本当にちょっとなんだって言っても、例えば流しちゃうとか、余分に洗剤入れちゃうとか、そんな感じだったような気がするなと思って。
洋服とか靴も持ってれば持ってるだけ、綺麗に一応かけてはいたんですよ。でも一部屋とか潰していて、ハンガーラックもお互い6台ずつ持って、12台あったのと、あともうちょっと別の形のラックもあったりしたんですけど、
それでもこと足りず、ギリジッカーのところにあったやつをもらってきたりとか、本当に頭おかしいようなことしてて、それらを全部置いてかけてましたね。
で、何なら友達とかに隠して見せないっていうよりは、堂々と見せてました。見て見てみたいな感じで、すごいでしょっていう、何がすごいんだかって感じだけど、だからみんな知ってるんですよ、うちがどんな状態だったかを知っているから、今来るその片付けを始めてから来るたびにあれ、あれってなっていきますね。
うちの両親はあまり多くは言わないし、母は家に入ってたけど、父は昔、うちの息子が生まれる前までは、夫婦2人の家には入らなかったんですよね。見ることが嫌だったんだと思うんですけど、だから入らなかったから、あんまり前後を知らないけれど、でもやっぱり今は物がない。
実家はすごい物が多いんですよ。まさに。だからもう、覚悟はしていますよ。そこをやることがいつか来るのはしょうがないと思っているし、だから今は自分がそれに魔法が解けたというかね、片付けをする方に目が覚めてくれてよかったなっていうふうに思ってます。
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自分がその当時片付けてくれたから、もう家やることないからいいやってのはよかったなと思ってますけどね。そう、だから実家にある私のもの少しでも減らそうとかね、息子のものも減らそうと思ってるけど、それはね、あの、阻止されてますね。
息子のものに関してはあれなんですけども、流動的にね、遊ばなくなったものとか。でも、幼稚園とかで描いてた絵とか、そういうのを私は捨てちゃうのを知っているので、本当にこれはっていうの以外捨てちゃうから、それをどんどんどんどん着ている服とかも捨てちゃうタイプなので、それをね、全部阻止されますね。
あ、まさみさんは実家じまい終えました。それはそれは大変でした。
そっかー。
うちは、こればっかりはなるべく遠くていいんですけれども、本当にでも、ないので、ないというか、周りの手を借りていかないと自分一人でやるということでは無理なので、本当に大変だと思います。
考えるだけで、どこにどれぐらいあるかも私は知っているので、これはね、すごい人数で、でも先にまずは大事なもの、いろんな人をもし家に入れるんだとしたら、それ以外のものを全部避けなきゃいけないと思うと大変だなと思っていますね。なので、息子をよ、頼むって感じです。
あ、はかじまいもそうなんですね。
うちは、ちょっと夫の方もいろいろあるけれど、とりあえず自分の方、母というか私側としては、親戚のところだったりとか、お墓、お寺自体がね、というのもあったりするし、でもどうするのかなとか、まだ何も聞いてないですね。
だいぶいい歳、本当に高齢なんですけれども、そういうところが嫌がるから話ができないですね。なかなかですね、私一人っ子なので余計なんですよ。でもまあ、いとこたちもいるし、みんないるしと思っていますけれども、何より息子ね、頼むよっていう感じでいますね。
なので本当にね、あふれてた時、あふれてると思ってないんですよね。
しかも私、マキシマリストの時代っていうんですかね、その寮が一番マックスで、しかも息子を妊娠して9ヶ月の時に、9ヶ月ということは、もう息子の用品、ほぼほぼ大きいものから細かいものまで全部買い切っている状態。
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なんなら入院のセットも、私は低おせっかい、予定低おせっかいだったので、もう全部を買っている状態だから、作っている状態で突然引っ越しをすることになったんです。すぐ近くだったんですけれども、それで引っ越しをすることになりまして。
なので、その時の費用ったらないですよ。すごいんですけれども、すごい金額巨額なことになってましたね。
だし、来る引っ越し業者の方、最初三つ盛り取るのに来ていただく方々が、みんな口を揃えて、お二人ですよねって、お子さんが産まれるにしてもっていう、今思うと恥ずかしかったことだなと思うんですけど、その時は堂々とはいみたいな。
それで、自分は動けないから、もう全部お願いセットみたいなやつにしていたっていうね、なんともいう、本当に、もう本当にあれはね、恐ろしい金額でした。
人のお給料、一人どんぐらいなんだろう、何て言うんだろう、稼いでる人、かなり稼いでる方のお給料、1ヶ月で効くかなみたいな感じですね。
実家自慢をして感じたことは、自分自身元気なうちに判断ができるうちに、住所選択をして、少数生で暮らしたいと思っています。
いや、本当に、私、高齢出産を不妊治療だかしているんですけれども、それで息子が一人という状況でいると、やっぱり大丈夫かなって、いろいろ健康診断とか受けるたびに思ったり、何の時にも思うわけですよ。
必ず、絶対というのはない。年齢というのが比例するかというと、そうでもないんだと思うんですけれども、やっぱり絶対はないなと思うと、とにかく今、できることをしておこうと。
実家のこととか、何かがあるかもしれないんだったら、自分の家のこと、それはもう最低限のところにしておいて、最低限というか、必要なものはいっぱいあっていいと思うんです。
だけど、そうじゃないところ。自分の洋服を最初に言ったけど、洋服とか好きなものって言うと、これはと思うと、2つ以外、同じ色のまったく同じものを2つずつ買うとか、そういうのをしがちなところ、そういうものを全部削ぎ落としていくってことをしていましたね。
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それで、心の安定として2つあったほうがいいとか、もうちょっとこれは余分にあったほうがいいっていうんだったらいいんですけれども、そうじゃないんだったらっていうので、ちょっとでももやっとしたものは、一旦手放す。
もう二度と買い戻しがきかないっていうんだったら、ちょっと考えたらいいと思うんですけど、そうじゃないものは減らすっていうふうに、それこそ自分がいなくなった時にも、見られても恥ずかしくないような、そういう状態にしたいなって思ったり、そんなふうにしていますね。
なので、もちろん少ない生活っていいなと思ったりするんですけど、うちなんか子どもがやっぱりちっちゃい時とかだと、やっぱりできないところっていうのもあるし、なので何事も何々しすぎ、すぎるっていうことはあんまり過剰なのは良くないなとも思うので、
もしね、できるんだったらやるっていうふうに、無理のない範囲でやってもらえたらいいなと思いますね。
いや本当に、判断する、とにかくスポーツみたいなものなので、片付け、最初の一回代々的に片付けをする時っていうのは、とにかく最初がつらい、多分。
だからみんな止まっちゃったり、やっぱり戻っちゃったりっていうのを繰り返すと思うので、そこはね、踏ん張っていただきたいなってところです。
私なんかもう片付け、限界に達して、プツンといって、無理ってなったから全部もう捨ててしまえみたいな感じ。
そんな感じだったので、それがいい方向に働けばラッキーで上手くいくけど、そこで片付け範囲ですよね、そういう状態でもずっと片付けてるみたいな。
だけど気をつけないとそうじゃないっていう、何て言うんでしょうね。
必要なものまで判断が冷静にできない状態で全部手放しちゃってっていうと、結局全部買い戻すというか、いろいろ大変なことにならないように。
なのでそのなる前にどうにか手放し続けていって、ちょっとずつやるようにしていただきたいと思いますね。
本当にあの光景はね、今の家でも写真、息子が生まれるところだったから撮ってる場合でもなかったっていうね、写真を。
そうなんですけど、本当に信じられない量でいたので、本当にそれで買い続ける。
とにかく買い続ける。
クレイジーすぎるので言ったら、ネットのサイト、ネットショップのところで、大きなLサイズくらいって言ったらいいのかな。
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いわゆる大きい段ボールで、1回25箱だか何か届くっていうので、宅配の業者さんから電話きました。
いなかったらそれ持ってきたら大変じゃないですか。
それが届きました。
本当にびっくりした。びっくりしたって当たり前なんですけど、自分が頼んでるのに。
びっくりしたところで気づかないのがすごいところ。
そのね、頭が冷静じゃないってところで、やっぱり全部不安感ですね。
その時はもう不安しかないですね。不安で勝てたなっていう感じです。
久しぶりに思い返して話しましたが、気がついたらもうすごい前の話なんだなと。
そこから片付け、すぐには発信にはいたらなかったんですけど、片付けをするっていうのはしていたけれど、
発信に載せるというのはちょっとタイムラグがありましたね。
なのでずっと片付けの仕事というのはやってたけれど、
最初は実はオンラインではなくて訪問が先っていう感じでしたので、
発信をするようになって訪問なしのオンラインだけにしてたんですけれども、
今ちょっと本当に近隣の方はやらせていただく訪問いけるよっていう感じで、
その辺は相談をさせていただくという感じでやってます。
いやーもう本当に物はどんどんあふれてきますから、
ちっちゃいお子さんいらっしゃると特にだと思うし、
なのでぜひ何か素敵なお仕事だと思います。
いや本当になんかまさみさんも興味があられるのかな、どうなんだろう。
でも本当にいろんな片付けの方いらっしゃるなというのは、
失礼ながらお仕事をし始めて知りました。
こんなにいるんだと思ったけれど、
みんなそういう経験をしていて、
なんか落ちた。ごめんなさい。音がしてた。
それでやってるんだなと思うと、
みんな同じだよねって。
みんな安心しちゃいけないけれど、
あこがれているんですか。そうなんだ。
ちょっとどういう状況かわかんないけど、
お好きなら片付けされたらのお仕事とかね、
やってみられるのもいいかなと思いますけれども、
気がついたらもうそこに至ってたっていう感じですね。
私は片付けるって決めたわけじゃないけど、
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片付けも気づいたらやってたところから、
もう全部仕事にするまでには、
3ヶ月、4ヶ月ぐらいかな。
そんななかったですね、時間が。短いです。
息子がね、生まれたての状態だから、
とにかく起きてる時間とか、
全部抱っこ紐を縫う状態で、
全部やってましたけど、
その時に楽しいって心から思ったので、
それが熱が伝われって感じでやってましたね。
あとはね、もうちょっと細々したものがね、
この間の日曜日みたいに少し遅く、
リズムが崩れたりすると若干荒れたものがあったりしたので、
でもすぐ戻せるから大丈夫ですけどね。
本当にそういう状況があると、
そういう少しの無理も効くっていうふうには思いますね。
さあ、そろそろ1時間も越えてまいりました。
靴どうしようかな、息子の靴1センチ刻み。
いや、まだ0.5かな。
1センチはちょっとブカッとするかもしれないので、
0.5刻みで、
何足買えばいいんだ?
家っていうか、学校じゃない時用と、
学校は1回履いたら2回済ませるっていうふうに書いてあったから、
足の匂いに対策って感じでいくと、
ということは3足ぐらいは必要として、
4、5足買うか。
でも、1足もすごいやられてくるから、
ものすごい黒い靴のほうがいいかなと思って、
汚れるしと思ったら、
一瞬で体育のお時間なのかな、
真っ白、真っ白になって帰ってくる。
本当に足火ですよ。
ちなみにすんごいかかってます、靴代が。
ちなみにこれはですね、
もう今は頼まないですけど、
うちの母がちょっとどうなのか相談はしますが、
靴は買ってやりたいと最初に言って、
じゃあお願いしていい?と甘える感じで、
息子が可愛くて、可愛くてしょうがなくて、
ということで言っていたら、
途中からすごい虚格なふうになってきたんですね。
幼稚園は泥水に入っては出て、また入っては出て、
遊びを夏とか繰り返したら、
すんごい速さで破けるっていう、
泥だから毎日洗う、そしてまた乾かす、
水に入って乾く、ずっと繰り返してたら、
すごいどんどん亀裂入って、
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いいちゃんとしたメーカーを買っていても、
そうなるっていうのがすごくてですね、
女の子を育てていた母、
女の子、どこの子わからないですけど、
理解不能で、なんでこんなにかかるんだっていうのを言われてですね、
未だにそんな結構かかってたんです。
要は3年間ぐらいずっとそうだったわけですね。
でも事実だからと、別に他のものを買ってるわけでもないと、
全部毎回届いて写真送って、
近いから来てもらったりしてこうでってやってて、
また今もこんな状態で、
でも買ってあげたいんだって感じなんですけど、
私は言うのを、私が代わりに買ってる、
変な話ネットできないからやってるんですけど、
伝えるのが気まずくなりましたよね。
値段も一足が、昔はかわいいまだ何千円とかだったのが、
下手すると今何とかなってきてますから、
すごい額になっていくので言いにくい。
言いにくいです。
でもやっぱり一緒に選びたいとも言ってたんで、
そういう風に一緒に行ってもらおうかなとも思ったりしてますね。
ちょっと余談でしたが、そんな感じなので、
半年に1回のごそっとすごい出費が来るっていう、
下手したらこのサイクルでいくと、
去年は1年間で3サイズ変わりましたので、
恐ろしやでございますよ。
ちなみに余談一つもう一つでいくと、
ちなみに私の車がですね、
まさかのこの間パンクもしまして、
釘がぶっ刺さりまして、
パンクをするということで、
こちらも出費が出たりとか、
本当にね、何が起こるかわからないというのを今感じておりますので、
片付けておくと家計もね、
お家もね、いろいろ安心ということで、
本当にでもこれは本当に言い切れます。
片付ければやっぱりお家も外だけでなく、
中、家計全部が整ってくるとは思っていますので、
やり方はちょっと間違えるとっていうのはありますが、
ぜひぜひね、そこ気になる方は公式LINEとか言っていただけたらと思います。
100台打撃ですねって本当にいい感じですね。
ちなみに車のすぐね、変えてもらって、
ただフロントタイヤだったので、
片方だけというわけにいかなくて、
両方2本いかなきゃいけないんですよ。
なのでそれをやってもらって、
そこで雑談をしてた時に、
これすごい頻度で釘とかパンクが連続する人っているんですかって言ったら、
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もう悔い気味に、はいと、毎月釘が刺さっている人もいますよって、
別に工事現場とかのね、そういうところのお仕事ではない、
全く違うのにっていう、
もうね、それを聞いたのでゾッとしてですね、
いやいやいやいやみたいな、
もうね、ひやひやひやひやですよ。
ただし、今乗り心地はとても快適。
本当に今、ちなみに家のすぐそばで、
一軒家の解体工事をしているので、
それの車が通ったところでなのかなって、
ちょっと思ったりしたんですが、
それで行ったらもうね、
1回ももう外出れないですね。
家から外に、その工事が終わるまで、
半年以上かかるでしょうから、
もう出れないし、やれないので、
もうどうにもならないですねっていう感じなので、
皆さん乗るときには是非、
4本タイヤ、運転1人で乗るだけのときも、
ちょっと手間ではあるでしょうけれども、
チェックしてみられた方がいいですよ。
私もね、今回は助手席側で、
助手席に乗るタイミングがあって、
そこで初めて気づくっていう感じだったので、
本当にいかにチェックしてないかっていうことだったので、
是非ね、皆さんもチェックしてから乗るようにしてください。
はい、ということで、
あと1時間ですね。
うーん、うーんって感じですが、
はい、ちょっとゆっくりして、
チェックチェックしてください。
まさみさん、ほんと1回お話ししたいです。
ほんとに、シンプルに気になる。
そんなね、ちょっとね、
お片付けのお仕事、
みんなのところに広がっていくといいなと思います。
はい、そんな熱い今日ですが、
ちょっと皆さん、水分補給、
私も横で今これからお茶飲んで、
頑張って、頑張って、
ヘッドスパ、
ヘッドスパ頑張っていくものでもないけれど、
午後もね、頑張っていきましょうということで、
今日も収録の配信も出てますので、
よろしければ聞いてください。
今日は雑談になってます。
はい、それではまた、
ライブしてる時にはぜひ遊びに来てください。
長いことありがとうございました。
良い午後、お過ごしください。
ありがとうございました。
いえ、コメントめっちゃくちゃ嬉しいので、
これからもお願いします。
失礼します。