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YUKI's Room®︎へようこそ。ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイサーの杉下ゆきです。忙しい毎日でも今日からできる、たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。 はい、今日はですね、雑談配信をしていきたいと思います。
今日お話しするテーマは、年に1回の夫の片付けがやってきた。はい、このタイトルです。
何かと言いますと、大体年に1回ですね、 夫がクローゼットを入れ替えというか、片付けをする時がやってくるんですよ。
大体年末、本当に最後、お仕事終わった後とか、年始のお休みの時ってことが多いんですけれども、今回は不意にやってきた。
はい、しかも朝起きたら突然出来上がってたっていうのがあってですね、 夫はね、夜遅くて朝早いという、そういうお仕事をしているので、私たち10時くらい、
私が少なくとも10時過ぎまでは起きてたけれど、 帰ってきてなくて、朝6時半に起きた時に、まださすがにその時にはいたんですが、起きていて、
で、何を見つけたかというと、私が起きていったら、 リビングというかキッチンのところに1つ45リットルの袋が、ゴミ袋がね、あって、何かなと見たら、夫の服でした。
はい、あのパンパンに入っていて、で、それを見て、どうしたのって聞いたら、 あ、もう片付けたので、これはもうゴミだからって言われて、あーわかったと、やってきたのかな、その日がという感じだったんです。
で、その後、奥の私のこの今ね、発信しているデスクとか、 あとは前の日の夜に洗ったものを部屋干しをする部屋っていうのが、そこにあの夫のクローゼットがあるんですけれども、
まあ洗濯物を畳みにね、取り込みにというか、その感じで入ったら、今度はそこを開けた瞬間に、なんじゃこりゃ、みたいなことになっていて、
何かと言ったら、今度そこの床にたくさんダウンから、もう今の季節のものから、何もかもがいっぱい畳まれて落ちているっていう感じが表現が一番いいかな、はい、という一角があったんです。
で、どうしたのって、その、今ね、いらないものを出している間にこうなっちゃったのかなと思って、一応出かけようとしていた夫がいたので、ちょっと奥の部屋さ、って話を、ちょっと声掛けをしたら、
あ、そうだそうだ、言うの忘れてたと。
あ、奥にあるのは、あの、自分の父親、実のね、親に、あの、ちょっとあげられるか聞いてみたいから、何かにまとめといて、っていうので出かけていったんですよ。
はい、あ、そういうこと、ということで、ま、あの、いらない、もう完全に絶対に、あの、お父さんも着ないものっていうのはもうゴミにして、それ以外のものは一旦聞くために、だけど聞いていらなければ処分するっていう風なことのために、あの、仕分けたみたいだったんですよ。
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はい、なので、昨夜のうちにそれが起きたんだっていう風に思ったんですよね。
で、やっぱりいつもね、あの、やるのは年末年始が多いんです。
ま、休みが確実に来るところがそこで。
で、そういうところでやっているのを見ていたときは、だいたい平均15分。
はい、ま、長くて15分超えるときあるかなぐらい、ほんとに15分くらい。
で、あの、もっと早いときもありますよ。
はい、それでいる、いらないっていうのをパッパッと決める人で、で、それが、じゃあ、あの、それぐらいの速さだったらね、
1日着とかそれぐらいなのかなって思われがちなんですけれども、
出てくるのは45リットルの袋が、だいたい平均して3袋ぐらいは出てくるっていう感じなんですね。
はい、なので、あの、普段からたまに私とかも、これあんまり着てないけどっていうと、あ、いらないっていう風に言ったりするぐらい、
もういる、いらないがしっかり決まってるんですよね。
なので、すっごいね、私も、これはね、見習うべき点でもあるんですが、
ほんとにね、見習えないというか、それを習得できないぐらい早いんです、決めるのが。
うん、ま、だったらね、普段やってくれってちょっと思うときもね、多々あるんですが、
もちろん、そんなところまで余力はね、回らなくて、気が乗らないと難しいのはわかってるんですけれども、
はい、というところで、今回は、またね、夜にきっと、その音、物音にも何にも気づかないぐらいですから、
一瞬にしてやり終えたんだろうなと思っています。
ね、なので、そのね、実のお父さんにあげるもの、ダウンが一つ含まれていたとはいえ、
それを全部袋に入れようと思って紙袋、大きいの、一番大きいのね、家にあったやつを出して入れてみたら、
ダウンだけでいっぱいだし、じゃあ他の入るかなと思って入れたら、それでももう入りきらなくて、
たぶん45リットルの袋で行ったら、うーんと、4か5ぐらい行くかな、ダウンがあるから余計ね、
うん、っていう感じで、あ、だめだ、これじゃ持ってけないと思って、
あの一番わかりやすいので行くと、IKEAさんの青いビニール製の袋、わかりますかね、
はい、ちょっと船型っぽい、それのちょっと別のメーカーさんで同じような袋が、のが家に2枚あって、
もうこれしかないなと思って広げて、それに入れて、パンパン、両方にパンパンって感じです。
はい、なので今はもう持っていくべく、あの車に乗せているというところなんですけれども、
いやーね、本当に一瞬にして、あのなんか、あの台風じゃないけど、一瞬で駆け抜けたっていう感じでした。
はい、なので、あの今、スカスカっていう、スカスカな部分もあるかな、物によっては、
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うん、ちょうどいい、あのなんだろうな、空間ができたかなっていう感じになっています。
はい、なので夫の片付け突然にっていう感じでしたね。
なのでそれを息子も朝起きてちょうど見ていたので、
あのそれにね、触発されたみたいで、やっぱり、あの伝染しますね、片付けは。
あの何をしたかというと、朝今自分のね着ていく服は自分で選んでいるんですが、
ちょっとね探してるっていうか長いなと思って、ふとね、ちょっと覗いたんですよ。
そしたら、あの洋服を、あのいつもしまい込むのに、
まあぽいと入れているわけ、畳んだのをとりあえずそのままポンと入れてたのを、
こう全部縦に並べてて、あの偉いなって思いかけたんですけど、
朝だからもうちょっとそれ帰ってきてからにしてっていうぐらい、
はい、それぐらいね、あのすぐに伝染していたなっていう感じがありました。
はい、なので今回も夫の片付けは、一瞬にしてあの過ぎ去るという、
すさまじい速さだなと思いました。
はい、なのでゴミは、あのさすがにね、すごい一個に、
あの洋服全部詰められちゃってものすごい重かったので二重にして、
で、あのちょっと私では持っていけないので夫がね、
まあゴミ担当でもあるので、はい、あの自分で持っていくということで、
あの手放してもらいました。
ものすごいあの速さだなって、本当にねこれは、
あのこのね速さでやるんだったら決めてもらいたいな普段からって思いつつ、
で、やっぱり理由があるなと思ったのはその後、
ちゃんと新しい洋服がいくつかかかっておりました。
はい、洗う担当でもある私としてはすぐ分かりますね。
あ、新しいものだっていうのがね。
はい、なのでまあそれもあってかね、買ったからやっぱり新しいの買ってるから、
まああの古いものをどうせなら出そうかなって風に思ったのかもしれないんですけれども、
はい、そんな風にして我が家はあの突然片付いてちょっとね、
あの空気の通りやすいクローゼットになってよかったなと思いました。
はい、そんな今日はお話をさせていただきました。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。