まず一つ目、カメラ搭載AirPodsがほぼ確定、
実際の動作映像も発見。
Appleが開発中とされるカメラ搭載AirPodsのデモ映像が、
macOS Tahoe 26.7のリリース候補版から発見されました。
AirPodsのカメラで周囲を認識し、
ビジュアルインテリジェンスとSiriを使って、
目の前にあるものについて質問したり、
情報を保存したりできる仕組みです。
はい、まさかmacOSのコードの中から見つかったという動画が出てきているんですけれども、
前からこのカメラ付きAirPods出るんじゃないか噂はありまして、
ゆかさポッドキャストでも何回か話したことあると思うんですけれども、
本当っぽいぞという角度が上がってきております。
はい、こんな動画まで出ちゃったからね。
カメラがありますよって書いてあるわけではないんだけど、
この動画では男性がAirPods付けてて、
本を目の前に持ってきて、それについて質問しているみたいな動画なんですよね。
だからカメラがあるっぽい動作。
何かが文字を認識しているってことですね。
だし、髪の毛とかで耳の部分が隠れちゃってる場合は警告が出るっていうのも入ってたということなので、
ほぼ確定かなという感じで、
ちょっとびっくりっていうか、本当に出るんだみたいな。
これなんかでもグラスも出たとしたら、ちょっと用途を悩みますね。どうするんだろう。
逆にグラス出ないんじゃないかなってちょっと思った。
そういうこと?
わかんないけどね。これがうまくいっちゃったら別にグラスである必要ないもんね。
そうか、ただメッタグラスとかは自分で動画を撮ったりとかできるじゃないですか。
これは多分、何て言うのかな、周囲を認識するけど、録画とかできるのかな。
確かにクリエイター的なね、そういう用途じゃないっぽいですよね。
ね、そうそう。ちょっとその辺がね、どうなんかなっていう。
早ければ来月のiPhoneイベントで発表されるかもしれないと言われておりますが。
これはプロじゃなくて別のモデル?ないん?っていうことなのかな。
見た目的にはめっちゃプロっぽいけど。
ね、どうなんでしょうか。
AirPods Ultraみたいな。
Maxがあるけど、Ultraはまだないので。
そっか、Ultraかもしれない。
ありえるかな。
最近ね、スマートグラス、ちょっとあんまり評判が良くない部分もあるので。
そうですね。
同じような批判はされるかもしれないですよね。
特にAirPodsだったらもうもっと分かりにくいじゃないですか。
分かんない。
カメラがついてるかどうか。
めっちゃ光ったりするのかな。認識中。
確かにね。
ピカピカみたいな。
あるかも、あるかも。
ちょっと気持ち悪いですよね。
その辺どうやって対応するかも。
あとそのグラスだとさ、例えば自分の目線と撮ってるものがある程度方向が合ってるじゃないですか。
だけどこの動画からは多分方向は合ってるんだけど、
カメラが位置してる部分がちょっとずれてるとか横にあるから、
なんかどこ撮ってるかよく分かんないみたいな。
嫌ですね。
その辺の自分のユーザーエクスペリエンスだけじゃなくて、
周りの人のユーザーエクスペリエンスをどう設計するのかちょっと見どころかなと思います。
では次。
将来のiPadにカメラコントロールボタンが搭載される可能性。
Appleが取得した新しい特許からiPhone16シリーズで導入されたカメラコントロールに似たボタンを将来のiPadに搭載することを検討している可能性が明らかになりました。
特許にはiPadと思われる端末の図が多く掲載され、タップ、スワイプ、強押しを認識できる仕組みが詳しく説明されています。
カメラコントロール、iPadに必要でしょうか?
そもそもiPhoneで使ってますか?
ショートカットとしては使ってるけど、アプリを素早く開くみたいな。
そういったボタンには使っているけど、カメラのコントロールというか、設定を細かくスワイプして変えるみたいなことには使ってないですね。
私一回も使ったことないかもしれない。
一応多分あれですよね、デフォルトではカメラが開く。
そうですね、そうだと思います。
それも使わない?
カメラは最初の画面の右下にあるじゃないですか。
長押しとか。
そのまま長押しで使ってますけど。
私はブラックマジックカメラをそこに入れているので、
普通のカメラを開きたいときは、さひろさんの方法で開いて、ブラックマジックカメラを開きたいときはカメラコントロールで開くみたいな。
それいいかも。ちょっとパクらせていただきます。
ぜひぜひ。
でもそういったアプリを開くみたいなショートカットが使えるボタンとしてはいいかも。
そうですね。
今回iOS27とかiPadOS27シリーズからショートカットめちゃくちゃ作りやすくなったじゃないですか。
そうですね。
アプリインテリジェンスで普通の言語でこういうショートカットを作ってくださいと言うと作ってくれるようになるので、
かなり作るハードルが下がるので、そういったアプリを開くとか言う単純なことだけじゃなくてもっと複雑な
これをこうしたらこうする、この場合にはこうするとかっていう場合分けをしたりとか本当にいろんなことができるので
iPadでそういったことをするためのボタンと考えればありかもしれない。
確かに。写真とか動画を見るんじゃなくてね。
そうそう。写真とか動画をそもそもiPadであんま撮らないじゃないですか。
撮らないですね。
カメラ起動ほとんどしないからね。
私もiPadを見にしたことないかもしれない。
間違ってしちゃうみたいな。
って感じかな。私の使い方ではそんな感じですけど。
あったら嬉しいかなみたいな感じですかね。
あったらカメラ以外にも使い道はあるかなと思いました。
ただまだ特許を取っただけなので、これからどうなるかは分かりません。
という感じです。
YouTube動画の再生回数カウント方法を変更へ。
YouTubeは8月24日から動画が再生開始された時点で
1回の視聴としてカウントする方式に変更します。
TikTokやInstagramに近い仕組みとなり
多くのクリエイターで表示上の再生回数がこれまでより増える可能性があります。
今までのカウントは10秒くらい再生されてないとカウントされなかったのかな?
30秒だったのかな?
本当だ。
30秒見ないと1ビューにカウントされなかったんだけど
8月24日からはもう再生開始を押した時点で1回とカウントされるらしい。
ホーム画面でさ、勝手にホバーしたら再生されるやつあるじゃないですか。
やめてほしい。
あれ本当に嫌なんだよね。
私ホバーしないように動画が3つくらい並んでるじゃないですか。
それと左側の自分のタブの隙間を作っておるし。
私も狭いところ。
それぐらい嫌。
別に再生したくないわけじゃなくて、自分が選びたいわけ。
サムネを見て。
そうなんですよ。
でも多分これになったらそれカウントされるんじゃない?
いやいやちょっと見なかったことに。
だからちょっとでもホバーしちゃったら1になっちゃう。
でも別にクリエイターとして数字が増えるのはいいっちゃいいんだけど、
必ずしもホバーしちゃったとか、見ようと思ってないのに見ちゃったみたいなのって、
あんまり質が良くないって言ったらあれだけど、
エンゲージメントではないから。
ですよね。
目に入っちゃったぐらいのレベルですよね。
だけど従来のカウント方法はエンゲージドビューとして、
別のビューの数え方としてアナリティクス内に残るらしいです。
これでビューがめちゃめちゃ増えたからといって、
収益がめっちゃ増えるとかではなくて、
ただ単にビュー数の表示数が増えるっていうことですね。
そうですね。だけどコストパー見るっていうCPMっていう指標があって、
1000回再生された時の広告価値みたいなのを測るのがあるんですけど、
その再生がめっちゃ増えちゃうとCPMは下がる気がする。
それのカウント方法を従来のビューで割ってくれないと。
結構細かい話ですけど、いろいろありますよね。
でもこれとともに先日パートナープログラムへの参加資格が変更されて、
以前より倍ぐらい厳しくなったじゃないですか。
なんか見ました、それ。
4000時間から8000時間に。
倍になってる。
そうそうそう。これもなかなか大変ですね。
ただこの再生数のカウントとは関係ないっちゃ関係ないんですけど、
時間なのでそっちは。
ちょっと敷居が上がっちゃいますね、マネタイズまでの。
ただ本当にこれを言ったらもともこもないけど、
こういう数字がどうのこうのというルールが変わったとしても、
結局いいコンテンツを作ってないと意味ないので、
あんまりこういうのに振り回されず、やる気を奪われず、
もしパートナープログラム目指して頑張ってたのに、
また遠のいてしまったみたいな感じで、
じゃあもうやめようって思わず、
淡々とやることが大事なんですけど、
頑張りましょう皆さん。
はい、という感じかな。
次。
オープンAI10代向けのより安全なチャットGPTを提供開始。
オープンAIは10代のユーザー向けに安全対策を強化した
ChatGPT for Teensを発表しました。
年齢に適したコンテンツ制限に加え、
宿題の答えを直接出すのではなく、
自分で考えることを促す学習機能も強化されています。
10代向けの新しいアプリなのか?
これはモードなのか?
モードなのかなと思ってたんだけど。
モードか。
年齢を設定するとそっちになるみたいな感じかな。
そうですね、デフォルトで有効になるらしいですね。
なるべくスタディーモードを使って、
理解を促すように仕向けてくれる。
そうですよね、いきなり答えを教えてくれるんじゃないかと。
保護者にもペアレンタルコントロールがあって、
クワイエットアワーズは多分この時間からこの時間までは使えないっていう、
ブロック制限するみたいな機能だったり、
安全通知などを管理できると。
なんか結構ね、ティーンの事故というか、いろいろありましたからね。
こういった安全対策は必要ですよね。
できる限り。
切っては切れない存在になってきちゃったから。
はい、じゃあ次。
アンソロピックの新しいAI透かし機能、クロード有料ユーザーから反発。
アンソロピックは今後のクロードモデルが生成する文章に、
目には見えないAI透かしを自動的に埋め込む方針を発表しました。
EUのAI透明性ルールの対応が目的ですが、
クロードで少し文章を直しただけでもAI生成と判定される可能性があるとして、
一部ユーザーが有料プランの解約を表明しています。
この文章に透かしを作るというのが面白いというか、
どうやってやるのかと思ったんですけど、
なんか変な文字を埋め込んだりとか、そういったやり方ではなく、
単語選択に統計的なパターンを埋め込むということなんですけど、
そもそもLLMって、次に来る文章というか単語を予測して選ぶじゃないですか。
例えば、私は今日買い物へっていう文章があったら、
その次に来そうなのって、行きました、行った、行こうかなとか、
なんか可能性があるのがいろいろあって、
その中でいろんなもっとめっちゃ複雑な計算をして選ぶじゃないですか、
その次に来るやつ。
その計算の式の中に統計パターンを埋め込むらしい。
その選び方がちょっと特徴があるというか。
でも人間とかには、ほとんどこういう計算で選んでるみたいなのは分かんない。
けど識別するためのAIに通すと、
これはクロードを使った可能性があるみたいなのを識別するっていうものです。
例えばクロードで生成した文章を結構自分で編集しましたとか、
1回翻訳しましたとかってやると分かんなくなっちゃう。
スカシがなくなったり、認識されなくなるということがあったりとか、
すでにこのスカシを解析して、
なんかハッキングする人たちが出てきてるので、
結局あんまり意味ないんじゃないかみたいな批判とかがあったりします。
あとは全然使ってないかったりとか、本当に補助的な用途、
例えばスペルチェックとか分かんないけど、
なんか自分で書いたやつをちょっと直してもらったみたいな状況でも検出されて、
なんかAIだって言われたら嫌だみたいな、
そういう声もありますね。
なんか難しいですね。
なんか画像とかだと、なんかAIかなとかって結構分かるけど、
文章って自分の母国語だったら、なんかちょっと変かなとか分かるかもしれないけど、
例えば私が英語を読んだ時に違和感あるなって、
多分分かる確率めちゃめちゃ少ないと思うんですよね。
AIが書いてたとしても。
なんかその辺がちょっとさらに難しいですね。
っていう画像とかよりね。
確かに。なんか文章でもすっごいなんか分かりやすいパターンみたいなやつがあるじゃないですか。
なんかすごい有名なのは、英語だとM'っていう'が使われてるとAIっぽいって結構前から言われてたんだけど、
逆にそれがもう普通の文章で使えなくなっちゃったみたいな。
AIだって言われちゃうから、今までそれを自分の文章の中で使ってた人を、
もうなんかあえて避けるようになっちゃったみたいな。
そっかそっか。
この技術自体はGoogleのディープマインドのSynth IDテキストという技術を使ってるらしいです。
だけどその画像とかもね、Synth IDでメタデータみたいな感じで画像にくっつけることができて、
いろんなディテクターみたいなのに通すと、それがついていればAIですって出てきたりとか、
例えばインスタとかにアップするとAIインフォが出てきたりとかするようになると思うんですけど、
もしかしたらテキストのSynth IDがついてたらスレッズにコピペしたらAIインフォが出てくるかもしれない。
そういうこと。
あ、そっかそっか。コピペだとね、残っちゃうってことですね。
そう。
だからどこまで編集すればそれがなくなるのかとかはちょっとよくわかんないですよね。
なんかそのEUのまたAI透明性ルールっていうのができたんですね。
なんか一瞬ナッシングがそれで炎上してましたね、この前。
あ、画像?
そうそう、画像で私が買ったあれあるじゃないですか。
はいはいはい。
CMF Clip Proですね。
それの宣伝画像と動画にこれAIで作りましたよみたいのが書かれてて、
そのタイミングぐらいでこのEUの法律が発動したから、
載せなきゃいけなくなっちゃったんだけど、
なんかその画像にわざわざAI使うみたいな感じだったらですね、
人が、モデルさんとかも。
あ、それが批判ポイント?
あ、そうそうそうそう。
なんか普通に人間使えやみたいな感じになってた。
ただ人がヘッドホンをつけてる横顔みたいな写真ですよね。
この人間は存在しませんみたいな感じで書いてあって、
逆に不自然みたいな、別にそんな壮大なセットが必要なやつとかじゃないのにみたいな。
そうね、なんかそれも難しいですよね。
どこからAIを使ったら許されるのかみたいなね。
確かにね。
バジェットの問題もあるかもしれない。
バジェットの問題あるけれども、
ナッシングって結構なんかアーティストとかクリエイター向けみたいな感じのブランディングしてるのに、
ちゃんとそういうのをなんかお金払ってないって思うと、
なんでってなっちゃう。
その気持ちはなんかちょっとわかるかも。
はい、じゃあ今週のニュースは以上です。
はい、今週の小ネタでございます。
これ1週間ぐらい前のニュースで、
ちょっともしかしたら見られた方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
絵文字のお話でございます。
ニューヨークタイムズが、
Googleが提供した6億6500万の絵文字データを分析したところ、
去年、2015年に世界で最も使われた絵文字は、
なに、なんていうのこれ。
涙、涙顔。
号泣。
号泣ピエン、ピエン2が号泣顔だったということでございます。
若い世代からしたら、面白すぎて泣きみたいな、恥ずかしすぎるとか、
めっちゃ感動したみたいな使い方もされているらしく、
今までは爆笑とかだと、
涙が横に出てる、目から横に出てるやつあるじゃないですか。
普通のバージョンとちょっと斜めになってるバージョン。
あれがめっちゃ人気だったらしいんですけど、
去年、この号泣笑みたいなのが人気になっていたらしいということですね。
一時期、ドクロマークもめっちゃ流行ったと思うんですけど、
ちょっとアメリカだけかな、分かんないんだけど、
まず笑いすぎて死ぬみたいな感じで、それも衰退しております。
もう使わないでください。
一番急成長したのが、しおれたバラ、シュンシュンシュンってなってるやつ。
前年比190%増なのでめちゃめちゃ増えております。
悲しいとかね。
これどういったコンテキストで悲しい?
心が折れておりますみたいな、死な死な死なみたいな感じらしくですね。
あともう一個、もあいぞうですね。
これも2021年の482位から、25年には33位に急上昇しております。
これはもうあれですね、冷めたリアクションの時にもあいぞうを送るっていう。
全員アルファ。
Z世代より3位にしたから。
ちょっとね、世代によって使う絵文字が違うんだけど、
我々なんかがもあいを使い始めたら、
もうアルファたちは全く違うものを使ってるって思った方がいいですね。
まだもあい使ってるのって言われちゃうから気をつけてください。
恐ろしい。
ということで、ゆかさんはお気に入りの絵文字はありますでしょうか。
私はよく使うのは、この中にはない、ぷぷぷ絵文字。
ぷぷぷ、かわいい。
口に手を当ててるやつ。
かわいい、いいですね。
っていうやつと、ぴえんかな。
ぴえんまた使っちゃいますね。
ぴえんかわいいですよね。
ぴえんの悲しいバージョンじゃなくて、笑ってるやつ。
こっちね、ニコぴえんの方ね。
わかります、わかります。
あれとか、当たり障りないじゃないですか。
あとこの爆笑は、この涙が出てるまっすぐのやつ、横のやつ。
これ両方ともダッサイと思われると思ってた。
そうなんですね。
私はめっちゃ使うけど。
ちょっと古いらしいので。
この号泣と爆笑をセットで使うかも、私は。
わかる。
笑い泣きですよ、みたいなアピール。
このいいねマークとかも、使ってる人あんまりいないって言ったらマジ怒られるんだけど、
この合唱ポーズを使う方が多いらしいんですね。
そうなんだ。
アメリカで?
全員、これアメリカのかな?世界中の、だから世界でか。
この合唱マークが、日本語のコンテキストだと、お願いしますとかで使ったりするじゃないですか。
ごめんねとか。
だけど、他のところではハイファイブとして使われてるんじゃないかという疑惑があって。
そうなの?
ちょっとなんか、間違って解釈される危険性があるじゃないかと。
え、これ、うちらが間違ってんの?もしかして。
いや、うちらは間違ってないと思う。だって、多分これプレイとかっていう名前じゃない?
ですよね、多分ね。
だけど、そもそも文化によって、こうやってごめんねってこうやってやんないじゃん。とか、お願いってこうやってやんない。そもそも。
うちらしかやらん。
ジェスチャーとしてやんないから。
確かに。そっか。
ちょっとね、絵文字はもしかしたらミスコミュニケーションが生まれる可能性もある。
それはあるかも。
このいいねもさ、スラックとかでこのいいねをスタンプ押すと、パッシブ・アグレッシブみたいな。
あ、言われる。
なんていうの?パワハラ?
言われる言われる。
だと思われるみたいな話とかありますよね。
あとこの、これもあれですよね。
オッケーみたいなね。
オッケーマークもアメリカ人使わないです。
これもなんかあんまり良くない意味ですよね。
そうですね。
何だったか忘れちゃったけど、なんかあんまり良くない意味だった気がする。
そっか、いやいやいや、ちょっと。
なおさら使いづらいですね。
適当に打てないですね。
だからやっぱね、PNが一番当たり障りないから。
可愛いしね。
勘違いされない。
はい、こんな感じでございます。