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素直になると言わないで、素直にさせてご覧なさいな。 こじらせつるのセキラララジオ。
はい、3月の17日の火曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。
我が家の子供たちね、そろそろ、あの、春休みに近づいてまいりまして、
明日が修行式。で、なんか、6年生は木曜日19日が卒業式で、
で、その後27日が隣人式らしいんですけど、 ねえ、もう春休みですよ。
宿題のない長期連休2週間、約2週間のお休み。 2週間ちょっとですね、のお休みがもう間もなく始まるんですが、
昨日からもう、あの、先週でね、給食終わって、 今週から給食食べないでですね、
4時間授業終わったら帰ってくるが、 今日、昨日、今日。で、明日、修行式して帰ってくるっていう風になると、
家にいる時間が子供たち長いんですね。 そうすると、こう、あの、何をしてるかなって思ったら、
だいたい、だいたいパソコンとかね、 あの、タブレットで動画見てるっていうところなんですが、
ねえ、春休みって宿題ないじゃないですか。 だから、何をやっておきなさいっていう風にね、
与えるものがないんですよ、今、我が家には。 ねえ、あの、真剣ゼミとかね、あの、やってないのでね、
えー、なんかやった方がいいのかなって思いながらも、 ねえ、あの、なんか月のね、固定日のこと考えると、
ねえ、何もやってないって言って、 ねえ、あの、長男が3年生で、次から4年生で、
ねえ、そろそろ、こうね、塾とかも考えたいなっていうところなんですが、
塾行くのも、なあ、わざわざみたいな、 ねえ、どこがいいのかなっていうところで、
学校から、ねえ、家に帰ってくるところで、 塾何軒か、1軒2軒ね、
学校から帰ってきて、でも家に帰ってきてから もう一回行くっていう風になると、
ねえ、ちょっと行きづらいなっていううち、 あの、住宅街の坂の上にあるもんでね、
えー、小学校に通うには一番なんか、 あの、東方通学の中では遠いところにあって、
そこでもう、あの、ほぼね、 学校からちょっと離れたところから、
もう全部住宅街になってくるんで、 塾なんかないみたいなね、
学校の周りにはぽつぽつあるけれどっていうところで、
ねえ、送り迎えをするような、ねえ、 あの、感じじゃない、私が帰るのがね、
早くっても5時半過ぎっていう風になってくると、
うーん、なかなかそっからね、えー、 わざわざ塾に行って、ねえ、で、
終わったら帰ってきてみたいな、ねえ、 もう中学生ぐらいになったらね、
あれかもしれないんですけども、 小学生のうちにそれ、でもなあ、でもなあ、
とかいろいろ思いながら、ねえ、 あの、この春休みに関しては、
ちょっと私、今、クロードコードで、 あの、子供のね、学習用のアプリ、
簡単なものをね、えー、用意して、それでこの問題をね、 あの、解いててっていう風にね、
作ろうかなっていう風に思ってます。
思ってる、で、その、学習のね、苦手なところ、 この辺のね、あの、
学習の進度というか、ねえ、何年生で、ねえ、 2年生で掛け算やるとかあるじゃないですか、
1年生で足す算引き算して、2年生で掛け算して、
ねえ、あの、割り算の触りをやったら、 3年生で割り算するみたいなね、
えー、そんなところの、簡単なところの、 その仕組みがわかってるのかなっていうところの、
まず、あの、ね、その算数の基礎知識というか、ねえ、 問題文を読み解く力があるのかどうかっていうのを確かめる、
ねえ、アプリを作って、その後は、ねえ、 あの、普通に、あの、計算問題ね、
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えー、解かせるとか、ねえ、漢字の読み方、
ねえ、書き方ってなると、なかなかちょっとこうね、 あの、自作するの難しいかもしれないんで、
まあ、まずはね、漢字の読み方っていうところを、ねえ、 あの、いくつかの選択肢の中から正しいものを選ぶみたいなね、
えー、問題だとか、ねえ、計算問題で、ねえ、 あの、答えをいくつかから選ぶみたいなね、
えー、そんな感じのね、学習アプリをちょっとね、簡単に作って、
今年の春に関しては、春休みに関しては、 それを子供たちにやってもらおうと思って、
今ですね、あの、まず、2年生の次男向けの、ねえ、あの、アプリをですね、
頑張って、えー、クラウドコードが目の前で作ってます。
ねえ、27日まででしたっけ、ねえ、あの、
平日の夜9時から夜中の3時以外の時間帯は、
いつもの、ねえ、あの、制限の倍使えるっていうようなね、
話になっていますので、この機会を逃す手はないというところで、
ちょっと家でね、困り事というか、ねえ、あの、家の便利になるような、
いや、買ったほうが多分ね、こういったね、学習用の教材って、
今までの、ねえ、その、学習塾だとか、ねえ、あの、学習系の、ねえ、あの、
コンテンツ出しているような、ねえ、出版社とかの、ねえ、
それこそ、しんげん、ゼミだとか、ゼット書いたとか、
そっちのねえ、あの、教材買ったほうが、絶対楽なんですよ。
もう、膨大な今までの、何十年の、えー、知識とね、経験とノウハウがね、
詰まった教材が、ねえ、あの、お金を出せば、ねえ、あの、手に入るんでございますけれども、
そこをちょっとね、どれにしようかなとね、あとは金額とか見て、
うーんってしぶっているっていううちに、時間だけ過ぎちゃうから、
私の趣味に、あのね、かこつけて、ねえ、あの、アプリを作ってみようかなと思います。
ただね、作らせてた、こういうものを、こういう学習アプリを作ってっていうふうに言って、
側を作るのは、クロードコード得意なんですけども、
ちゃんと中身ね、あの、指示しないと、
なんか、この学年には、こういう問題を作ってって言ったら、
そういうところの、それっぽい問題作ってくれるんですけど、
簡単なね、あの、2年生、1年生とかの問題ですら、
あんまりいろんなバリエーションを、何にも言わないと作ってくれないので、
この辺のね、学習アプリ作るときは、問題どういうふうに作ってほしいかっていうところの、
バリエーションについてどうするかとかって、
出来上がったものをちょっと見てからね、
えー、細かくもうちょっとこういうのがいいなっていうところをね、指示してやるとか、
最初からね、知見のある方は、ねえ、あの、こういったね、
あの、問題作ってるっていうところの、ねえ、細かい指示っていうのは、
しといた方がいいのかなと、ねえ、何も言わないとすっごいね、
簡素なね、えー、5たす3の次はね、3たす5は、みたいなね、
そんな同じ数字を入れ替えただけの問題を、ねえ、なんかいくつかも作ってきたりとかするので、
その辺はやっぱり、こう、あの、一発、ねえ、あの、簡単な指示で、
すごくこう、こちらが思った、ねえ、あの、ちょっとした、ねえ、あの、問題集一冊分ぐらいの、
みたいな、このバリエーションのある問題までは行かないなっていうふうなのが、
今のところの私の感想でございます。
というところで、そんなね、コーニングをさせてる、ねえ、途中で、
このまま出勤して、そうすると、どっかのところでね、えー、止まってるんでしょうけども、
帰ってきたらまた続きをポチッとね、えー、やらせようかなっていうふうに思っております。
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いや、これスマホでね、えー、作っておくっていうこともできなくはないんですけれども、
スマホでのクロードコードはまださすがにちょっとね、私としては使いづらいなって、
前回ね、1回ですね、作ってみたんですよ。
その、なんでしょう、数、算数の、ねえ、あの問題の理解度テストっていうのを一番最初ね、
スマホで指示しながら作ってたんですけど、
なかなかね、そのまんまね、完成までいくところちょっとなかなか難しかったので、
えー、またパソコンのほうがね、やっぱり使いやすいなと思いながらも、
仕事の合間にちょいちょいやるにはね、スマホがいいっていうようなところがあってね、
なかなか難しいなって思っているよというところで、そろそろ出勤したいと思います。
皆様も良い1日をお過ごしください。それではまた。