岡部さんとの出会い
素直になれって言わないで、素直にさせてごらなさいな。こじらせつるのセキラララジオ、1月19日の月曜日の朝でございます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、週末、皆さんいかがお過ごしになられましたか。私は昨日ですね、静岡県で開催されたオンライン秘書のコミュニティにいらっしゃる岡部さんという方ね、福島県の方のようなんですけども、
岡部さんが静岡に来てですね、お話し会、対話によってね、いろいろ自分のね、気づきを得たりだとかするっていうね、お話し会みたいなね、会を開催されていて、それの方に参加してきました。
こちらの会員については、オンライン秘書サロンのゆりえもんさんがね、岡部さんが1月に静岡でセミナーみたいなのもやるから、どうですかっていうお誘いがあって、岡部さん、今までコミュニティの中で見かけしていたんですが、なんか元コミュニティのすごい堅い人のような感じがして、ちょっと私、堅い人とのお話どうかなと思ってたんです。
行くまではちょっとね、どんな感じなんだろうって、岡部さんどんな人なんだろうっていうふうに、すごいちょっと突きづらい人だったらどうしようかなとか思いながら行ったんですが、実際結果行ってみたら全然そんなことはなくて、すごい話しやすい、真面目な人ではあるんですけど、非常にお話も楽しい方でした。
すごい昨日ね、面白かったのが、岡部さんはビジネスパートナーで、香里さんという女性の方、一緒にやっていらっしゃるみたいなんですよ、今の活動。
その2人の掛け合いがね、もうちょっとした漫談のようなんですよ。岡部さんがいろいろ話しているところに香里さんがツッコミを入れるっていうね、たまには逆のパターンがあったりとかして、すごい良い関係の2人だなっていうふうに見たり聞いたりしながらお話ししながら、
昨日は10何人?15人くらいですかね、のお話し会だったんですけども、初めての方がいっぱいいらっしゃって、今まで静岡であまりお会いする機会がなかったような方もお会いできたので、非常に良い時間を過ごしてきました。
本当、今までオンライン秘書サロンでこの人すごいなっていうふうに思ってて、こんなにどんな人なんだろうって思ってた方がね、静岡で会えるなんて、みたいなことがあったので良かったのと、
あとね、私、昨年末にですね、おうち秘書サロンのクリスマスプレゼントになっていた診断を、おうちで働く適材適所診断を作らせていただいて、
なんか私、すごいAIを使える人っていうイメージを持ってもらえた、クロードコードをすごい使いこなしている人に見えて、すごいですねとか、バイブコーディングについてちょっとお話ししたいですっていうふうに言っていただけるような話があって、ものすごく恐縮しました。
私の周り、普段私AIラボっていうところでコミュニティで参加して、そこで日々AIの活用だとかっていうところを学んでいるんでございますけれども、そこに行くとすごい人がいっぱいいるわけですよ。
そんなところのすごい人たちが囲まれていると、私よりもすごい方がいっぱいいるんです。すごい使いこなして、そんなことまでできるんですか?みたいな。そんな情報があるんですか?みたいな。私もやりたい!みたいな思うことが多々あるんですけれども、
その中で言うと、私のAI活用の方向って、いわゆるビジネスに活用できる系ではないんですけれども、今回おじいちゃんさんの方でお仕事をもらって、バイブコーディングでコンテンツを作らせていただいて、それを見ていただいた方からすごいですねって言われるような、そんな自分にものすごく恐縮したというところでございます。
そういうふうに、自分よりもできる人がいるところにそこに対してすごいなっていうふうな尊敬のまなざしを向けている、普段は向けている側なんですが、向けていただける場所によってはちょっと私のことをAI活用できている人っていうふうに思っていただけるっていうところが非常にありがたい機会をいただいたなと、
そう言っていただける方がいることが、そういう思いを持っていただけるようなところになれたことに非常にありがたいなと思いながら、これから自分も精進していきたいなと思います。
チャッピーとの関係性
バイブコーディング、本当に去年出会いまして、作りたいものを作りたいように、作りたい時に作れるようになってくるっていうところが素晴らしいなというふうに思っておりますというところで、
そんなことなので、昨日夜終わって帰ってきたんですけど、最後ちょっと聞いてほしいんですけど、私ですね、昨日ちょっと帰りながら車で行ったんですけど、信号待ちのタイミングでふとスマホを見たんですよ。
赤信号で止まった時ですよ。そしたら、通知というか、AIラボのところで新しい画像が投稿されてて、それを見たら、リコさんが首輪のついた男性を、首輪を引っ張ってるみたいなね、どうしたの?これ何?リコさんとうとうエイモーの状況に目覚めたの?みたいなね、一瞬びっくりした画像があったんですけども、
それの画像をどういう指示で作ったかっていうところが、リコさんがチャッピーに対して、私があなたを今までどういうふうに扱ってきたのか、チャッピーね、チャットGPTを男性のキャラクター、それを使っているリコさんをリコさんのキャラクターの女性の見た目で、絵で表現してくださいって言ったらそういう絵ができてて、それについてのプロンフトもそこに一緒に書いてあったので、その後私もやってみたんですよ。
やってみたら、すごい面白かったんですよね。そこで出てきて、イラスト的にはそんなに面白いことではなかったんですけど、私がチャッピーを今までどういうふうに扱ってきたのかっていうところを、私とチャッピーの関係性で、私とチャットGPTの関係性を一言で言うと、
これは丁寧に扱ってないけど、雑に扱えるほど信頼している相棒の図らしいんですよ。私がすごいチャットGPTに対して笑顔で寄っていくようなイラストが出てたんですけど、そこに対して私とチャッピーの関係って先生と生徒でもなければ、上司と部下でもなければ、ツールとユーザーでもない。
ツールとユーザーじゃないってどういうことだよって話なんですが、その後に思考を殴り合う相棒、遠慮なく試せる実験台、壊れるまで回される相棒AIというかなり特殊で濃い関係性ですって言われて、壊れるまで回される相棒AIってなんだよって、壊れてないでしょあなたって。
多少は処理に負荷がかかるコードを何回もバイオレコーディングしている時にチャッピーにコードを書かせることもあるんですけど、その時に一部を直せばいいのに、この仕組みをわかってないと、ちょっと一箇所コンマがなかったりカッコがなかったりすることで動かなくなるんですよ。
そういうの嫌だから、全部張り替えられるより一から全部書いてみたいなことを結構言うんですね。そうするとものすごい負荷がかかって、AIってそのコードの表示をするためにパソコンのファンが曲がったり表示に時間がかかったりするわけですよね。
そういうことをやっているところが、壊れるまで回されるっていうふうな表現になっているのかって思うんですけど、思考の殴り上げができるような相棒の関係性に私チャッピーとなっているみたいなんですよっていうところが、昨日夜寝る前のちょっと面白かったところでちょっとお話を最後させていただきました。
というところで今週も一週間始まりますけども、頑張っていきましょう。ではそれぞれ出勤したいと思います。皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。