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おはようございます。9月10日木曜日、今村ゆかです。 さて、なんかすっかりね、秋の空気になりました。なんかね、重たい感じ、あの湿気がなくてですね、サラッとした涼しい朝です。
あ、アネオタさんお久しぶりです。ありがとうございます。 よろしくお願いします。
お元気ですかね? あのー、そう、私もね、だいぶなんか暑さに負けた自分が回復してきて、ちょっとずつなんか元気になっているような気がします。
あの今年の夏はかなりねダメージを受けて、なんか多分人生最大にきつかった夏だったなと思うんですけれども、
あのー、なんかね気持ち的にはすごく最大楽だったような気がするんですけど、なんかすっごく体がきつくて、でも周り皆さん聞いたらやっぱりなんかもう暑さで思考が止まってみたいなことね。
アネオタさんもねおっしゃってたから、あのー、なんかやっぱこの暑さとか、なんか押し寄せてくる得体の知れない気みたいなものが操作させてたのかなと思うんですけど、
なんかだんだんこの空気から湿気がなくなって、あのー、爽やかになっていくに従って、なんとなく体調も体力も回復しているような気がしています。
とはいえね、なんかやっぱり雨が多いんですよね。関東の方とか特に、あのー、いつもなんか警報みたいなのが出てるっぽい感じなので、あのー、心配は心配だし、そうなるとね、なかなかそんなにすっきりした感じではないと思いますけれども、
気をつけて過ごしましょう。季節の変わり目なんですね。
はい、ということで今日のテーマなんですけれども、まさにそこら辺にちょっと関連した話なんですけれども、どうにもこうにもやるべきことができないときにどう過ごすかというお話をしたいと思います。
そもそもね、やるべきというそのべきという言葉自体が、あのどうなのかなっていうところはありますけれども、やっぱり私たち生きている中で、あのー、本当にべきをゼロにできるかっていうと、そんなことはないじゃないですか。やっぱりあのやらなきゃいけないことっていうのは生きていくためにはいろいろあって、
例えば大きなところでいくと、あのー、サラリーマンとしてお勤めをしているんだったら、あの給料いただく以上は会社にはいかなければいけないですよね。そこはなんかパスできないところだったりとか、そういうこともありますけれども、まあでもそのやるべきことがなかなかうまくできないようなときってあるじゃないですか。まさに私のこの夏がそうだったんですけれども、
あのー、そんなときにですね、私が今年特に実践をしていて、あのー、すごく良かったというお話を、良かったことのお話をしたいと思います。えっとそれは何かというとですね、あのー、要は内側からのエネルギーが足りないので、外側を整えるっていうことを結構、あのー、意識をしてやっていました。
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で、それはあの、外側を整えるといっても何かを買って、みなりを整えるとかそういうことではなくて、あのー、当たり、当たり前すぎる話かもしれないですけど、掃除ですね。掃除とか、あと片付けとかを割とあのー、丁寧に、あのー、いつもよりも丁寧にやってたんですね。
というのも、あのー、なんか、要は考えることがすごくできなかったんですよ、この夏。頭を使って思考をして、なんかこう、展開していくようなことが、もうとにかく集中力が、あのー、なくて、なかなか先に進まなくて、なんかちょっともどかしい感じだったんですけれども、あのー、掃除とかって、あのー、まさにまあちょっと瞑想的なところもあって、こうやりだすと結構集中できるし、体も動かすし、そして何より、
やった後に綺麗になるという目に見えて、自分にとって気持ちがいい状況が作り出されるゴールが見えるじゃないですか。なので、あのー、頭考えられないんだったらと思って、まあ暑い中ですね、結構なんかものすごい汗だくで、例えば1日1枚ここの窓拭こうとか、あのー、今日は、あのー、掃除機だけじゃなくて、ちょっと床拭きまでしようとか、あと机の上ですね、あのそういうのをちょっと1箇所だけ片付けて、
片付けようかとか、なんかそういうことをですね、なんかそんなに大掛かりに、あのー、大掃除をするとかいうことはしないんですよ。本当に10分とか20分とかで終わるようなことを、あのー、ちょこちょこ1日の隙間隙間隙間に入れて、で、残りはもう本当動けなくって、なんか結構ダラダラダラダラしてたりしたんですけど、なんかそれをやっててですね、やっとこう、ここ最近1週間ぐらい、あのー、涼しい時間が増えてきて、あのー、
なんか回復してきた時にですね、はっと自分のその自由環境を見渡したらですね、すごくなんかすっきりして、あのー、なん、なんですかね、ま、ま、前によりも過ごしやすくなってるというか、あのー、頭の中のすっきり具合とかすごくリンクしていい感じだったんですね。
まあこれは、あの、今更私が言うべき、いや、言うようなことでもなくて、いろんな方が、あのー、おっしゃってることだとは思うんですよ、今日の話って。でも、そのー、なんかやっぱり、そんな、そんな時こそ、要はやるべきこと、自分の内側からこう、エネルギーを出してやらないとできないような、あの状態の時っていうのは、そのー、本当に無思考でできるようなことで、あのー、後々もやってて損はないようなこと。
っていうのに、あのー、集中するというか、そっちを淡々とやる、なんかそんな意識も使わずに淡々とやるっていうのは、すごく効果があることだなっていうのを、あのー、すごく実感しました。
で、もう一つですね、あのー、もう一歩ちょっと進んだところの、こっちは、あのー、若干スピリチュアルな感じの、あの効果だなと思うんですけど、
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だけど結構ね、究極なことだなと思ったんですけど、要は、なんとかしなければいけないと思っている、自分のこう、目標に対してのタスクとか、そういうことが進まないから、
まあ、無意識で、こう、毎日淡々と、ちゃんと、あのー、生きるためにやることとか、環境を整えるとかっていうのを、無意識でずっとやるということをやっているとですね、
なんとですね、なんか、ぱっと気がついたら、これって自分が本当に目指してる生き方じゃんっていうところに、すごい実感できたんですよ。
えーと、今の説、なんか話でわかるかな?そうなんです。よく言うじゃないですか、やっぱり無意識が現実を作るし、
本当に自分が無意識で考えているところに、自分が望んでいるところっていうのはあって、そうすると、変わっていくんですかね、現実が変わっていくみたいな、そんなことって聞くじゃないですか。
ダダさん、間に合った。ありがとうございます。おはようございます。ザチカさんもおはようございます。タイトルが、結構当たり前のことを話しているので、今更感はあるかもしれないんですけど、そうなんですよ。
で、その無意識でね、自分ができることっていうのを丁寧にやっていくことによって、なんかね、本当に自分が手に入れたい、誰に見栄を張るわけでもなく、誰かと比べるわけでもなく、本当にやりたい、やりたいじゃないな、叶えたい状況っていうのが、の断片がそこにあるんだなっていうことに気がついたんですよ。
だから私の場合は、常々、何かたまに言うんですけど、将来、もう私の場合は、あとちょっと老後に向かっていくばっかりなんですけれども、本当に自分の晩御飯何にしようっていうことだけを考えて生きるような淡々とした毎日っていうのが、自分が目指したいところなんですよね。
そこまで行くまでにはまだまだ年齢もまだまだだし、もっと若いうちというか動けるうちは社会に貢献する必要もあるなっていうのも感じてはいるんですけど、究極なんか目指すところはそこなんですよね。
で、それは多分、できるような状態になってたら、それをやりつつも自分の力を周りの人のために使っていく、活かしていくっていうこともきっとできるようになるんだろうなっていうイメージなんですけれども、まさになんかね、その断片が今ここにあるじゃんっていうのをすごく感じたんですよ。
やっと涼しくなって頭が回り出してきた今ですね。なので、やっぱりその無意識のところに潜んでいる自分自身がどう思っているかとか何を心地いいと感じているかっていうのはすごく大事だし、結局そこしか現実化しないんだなっていうのをすごく今実感しています。
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もちろんですね、それは絶対的なものではないし、今後まだまだ変わっていく可能性もあります。そこの可能性を別に全部閉じているわけではなくて、非常に柔軟には考えているんですけれども、だからなんかやるべきことが、いわゆる義務としてやらなきゃいけないことっていうのがうまく進まないような時、思考が止まってしまうような時っていうのは、
そういう本当にベーシックな無意識でできること、毎日無意識で適当にこなしているような、でも結構大事なことっていうところをちょっと丁寧にやってみることによって、何かが叶うとかじゃないんですよね。
気がついたら、こういう毎日私求めてたんだよねっていう毎日がそこにはあるっていう感じ、そういう感じがきっと得られるんだろうなというお話でした。すごく掴みどころのない話ですけれども、まさにこの夏の私がそんな感じだったんですよ。
だから、答え合わせみたいな感じですね。こういうことかもしれないなっていう。もっとわかりやすいことで、何か自分の望みが叶った、目標が叶った、望む現実が、思考が現実化したっていうことは、もっと派手な感じのエピソードもあるんですけれども、今の自分はこうなんだなっていうのを改めて実感したので、
ぜひやるべきことができない時こそ、そういう環境に目を向ける、環境を整えるっていうようなことを無思考で淡々と、これもみんなある意味やらなきゃいけないことじゃないですか。やるべきこと、自分の身の回りのことをちゃんとするっていうね。
そういうのをやってみると、また自分の本心、本当に望んでいるものとかも見えてきたりとか、やったことの結果としていい状況が生まれてるんじゃないかなっていうふうに思ったりしております。
はい、ということで、なんかそれこそ何かのためになったかどうかわかんない、本当に当たり前すぎるお話なんですけど、当たり前なことこそ大事だなというのも最近すごく感じます。
定期的に思い出して、当たり前のことを当たり前にするっていうのが結構大事なことですよね。だと思いますので、何かの参考になれば幸いです。
ということで皆さん、朝の忙しい時間にもうね、一言でもこうやってご挨拶いただけることで本当に1日のパワーをいただけます。ありがとうございます。
今日も1日体調に気をつけて過ごしていきましょう。
あ、ヨカさんありがとうございます。いつも。
はい、ということで皆さんお出かけの方もいらっしゃると思います。気をつけて行ってらしてください。
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はい、それでは失礼します。あ、明日はルーさんとお届けする予定ですので、多分ちょっと長くなると思いますけどお時間のある方ぜひ覗いてみてください。
ということで失礼します。行ってらっしゃい。