1. 今村ゆかのLife Is Contents
  2. 【朝ライブ#173】「使命」につ..
【朝ライブ#173】「使命」について考えてみた🔍withるーさん
2026-09-11 56:38

【朝ライブ#173】「使命」について考えてみた🔍withるーさん

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「使命」

「命を使う」と書く「使命」実は大袈裟なことではなくとてもシンプルなことかもしれません。
人生を充実させるためにはとても重要なことだと改めて思いました!
長くなってしまったので、ダラダラ時間のお耳のお供にどうぞ👂

🌱ライフコーチ るーさんのチャンネル🌱
【気づきラジオ】住みたい世界を自分で創る
https://stand.fm/channels/608cc2a926f6f56b24709430
るーさんインスタ
https://www.instagram.com/rumi_kubo?igsh=a3ByeHlpZ2p4c2Iw&igsi=a3ByeHlpZ2p4c2Iw


【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
一緒に1日の意図設定をしましょう!
今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

Y.laboで学んでくださってる皆様と
定期的にコラボ配信をします!
起業のことから、マインドのこと、スピリチュアルなこと…などなど、いろいろなテーマで配信します!


■気づいたら世界が変わってる
Inner Vision MAIL CLUB(無料メールレター)
 https://yukaimamura.net/ylabo/iv-mailclub/joinus/


【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

#コラボフェス2026
#朝ライブ
#朝活
#自己理解
#ひとり起業
#今村ゆか#はじめまして#スタエフやろうぜ
#起業準備
#フリーランス
#コンテンツビジネス
#ブランディング
#発信のコツ
#働き方
#モーニングルーティン
#朝時間
#日々の気づき
#習慣作り
#暮らしの視点
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60e5b7fe04bb1691c11d2ff1

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
おはようございます。9月11日金曜日、今村ゆかです。さて、今日はですね、金曜日ということで、毎週恒例、るーさんとお届けする
スピリチュアルフライデーということで、一つのテーマについてですね、るーさんと一緒に考えていくという
そんな金曜日になります。ということで、るーさんをご招待したいと思います。 るーさん、おはようございます。
おはようございます。 今日もよろしくお願いします。よろしくお願いいたします。
いっせいさん、ありがとうございます。おはようございます。野田ちかさんおはようございます。おはようございます。
天模様ですね。あ、だださんもおはようございます。よろしくお願いします。皆さん。お願いします。
はい、ということで、ちょっと最初にね、るーさんのチャンネルの宣伝もしとかないと、最初だけ聞いた方とかにね、あれなんだってっていつも思うので
皆さんのチャンネル概要欄の方にリンク貼ってますので、ぜひルーさんのチャンネルの方にも訪れてください。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ということで、今日は使命というね、昨日ルーさんからどうですかっていただいたテーマで、非常に興味深いテーマをいただきましたので、使命について追い下げていこうと思います。
はい、結構大きなテーマですけども、
なんかね、自分で持ちかけてなんなんですけど、使命って漢字で命を使うって書きますよね。
昔はもう私の使命なんでって言って、家庭も大事にせず仕事バリバリしてた私なんですけれども、
今全然、それは本末転倒だって全然違う働き方になってるんですが、
当時の感じていた使命と今感じてる使命がなんか全然違くって、
違和感がすごくあって、それで先生とちょっと話してみたいなと思ってテーマにあげました。
昨日ね、まさに最近のいつもの切り口の一つ、漢字を見たらっていうところ、漢字ですね。
確かに命を使うって書いてますよねっておっしゃっていただいたので、はっとしたんですよね。
根本的なところはきっとそこですよね。
私、当時の、やっぱりまだよく自分を大事にすることがわからずにガムシャランに働いてた時の使命っていうのと、
今の使命ってもう全然違うものだなって思って、
その感覚なんかわかります?でも私も。
先生ならわかるかなって思ったんですよね。
だからもう本当に命かけてやりますっていう、
03:05
極みのところで、すごく綱渡りのような、めちゃ気合が入る使命とかではなくて、
本当に今を生きてることが私にとっては今の使命なんですけど、
大丈夫かなって思いながら昨日ちょっと提案したんですよね。
なんかね、あれから私も考えてみたんですよ、いろいろ使命について。
で、ちょっと最後に行き着いたところが、
ごめんなさい、ぐちゃぐちゃ言って。
行き着いたところからお話をすると、
まさにその今を生きる、自分の人生に責任を持って、
今自分自身をちゃんと生きるっていうことが、
最終的な使命なんじゃないかなっていうところに行き着いたんですよ。
やっぱりですか。
結論、今のところですね。
私もやっぱりそうなんですよね。
昨日、きっと、人はそこにやっぱり最終的なゴールって、
うちなる平穏って私は思っていますので、
そこにみんなたどり着いてくるから、
使命っていうのもやっぱり変わるもので、
オッケーなんだろうなっていうふうに思ったんですよね。
だから究極は多分、究極というか、
そこが答えなんだろうなっていう先にそっちを、
すごい私も共感するというか、
それはそうだろうなって思うのでなんですけど、
ただ、現代の今使われている言葉の意味としては、
まだその究極の手前のところにも、
結構使命っていろんなニュアンスがあるじゃないですか。
もっと他者のためというか、世界のためというか、
重大な任務的なニュアンスもあったりとか、
使命感とかいう言葉があるみたいな。
そこはでも後についてくるものなんじゃないかなって。
同じくそう思います。
自分を生きて、ちゃんと自分の人生を生きている。
その先にあるのが、他者への還元できる使命というか、
そういうものなんじゃないかなって思って。
ほんとそうなんですよね。
覚悟の話の時もそうだったんですけど、
今、しっかり厳しいものっていうのが、
全部柔らかくなってるなって、
捉え方が、自分自身が。
当時はそんな自分に甘くしてはならないとか、
自分を立するためにとか、
06:00
自分を奮い立たせるために、
言葉を使ってきていたんだなっていうのも、
最近すごく思っていて。
本当に自分の人生の流れの、
自分がどういう現在地で生きてるかっていうので、
言葉が全然、同じ言葉なんだけど、
感覚が違う。
それでいいんだなってちょっと思ってるんですよね。
多分先生もこの感覚がわかる方だなと思って。
私多分ね、
言葉を使う言葉の使い方が変わったっていうところは、
すごい同じなんですよ。
ひょっとしたら最後まで一緒かもしれないんですけど、
結局覚悟にしても、
こういう使命にしても、
自分が自分の人生に責任を持って生きなきゃいけないっていうことだと思うんですよね。
そうなった時に、前よりもむしろ軽やかなんだけど、
より成熟した、
自分を立するっていう言葉は違うんですけど、
自分をちゃんと生きなきゃいけないなっていう、
それこそ責任は前よりも感じてる気がするんですよね。
いい意味での責任っていうか。
いい意味でですよね。
だから誰かのためじゃなくて、
自分がちゃんと自分の命を燃やすための努力はしないといけないなって思うし、
すごい前向きにいろんなことを捉えられるようになったし。
だからこそ誰かのためじゃなくて、自分のためだから前より頑張れるって言うんですかね。
確かにそうです。
でもそれもタイプがあると思うんですけど、
バランスをちゃんと持ってっていうレッスンが、
後半戦はやっぱり、
使命の中に身を削ってっていうのがなくなっていくっていう。
身を削るともう本当に破滅しちゃいますもんね。
そこにすごい偉大な教えがあるなってすごく思ってるんですね。
だから本当の命の使い方。
それはすごいフィットしますね。
フィットしますよね。
自分にも優しく、世界にも優しくっていうところがバランス良くなっていくっていうのが本当の使命。
命を本当に使うってことだろうなって思いました。
結論だった?
言葉今なんかね、ここ1週間すごくバランスっていう言葉は、
09:02
私の中でいろんなところから入ってくるキーワードなんですよ。
そもそも陰陽の考え方ってバランスの考え方じゃないですか。
だからいいことばっかりじゃなくてっていう、
いわゆる私たちが持っている良いこと悪いことっていう概念のバランスっていうのもやっぱりうまくバランスが取れてるし、
どっちかだけがずっと続くってことは基本的にないじゃないですか。
だからそういう意味でのバランスってやっぱりこの生きていく上で適切にエネルギーを燃やして充実感を得るために
バランスっていう考え方ってすごく大事なんだろうなっていうのが
今週別のところからすごい入ってきてるメッセージなんですよ。
わかります。バランスとかね、循環とかね、そういう声がいっぱい聞こえてくるんですよね。
そうするとちょっと精神的なことに考えがちなんですけど、
本当に日常生活にすごく密着してて、
循環ってすごいメッセージくると、
本当に冷蔵庫のものとかね、賞味期限切れてるものとかを全然気にせず使っちゃうタイプであるんですけど、
そういうのも、賞味期限ってあるって、それを守るって結構大事だなっていう感じになったりとか、
そう、循環するために。
結構私は溜め込んじゃうっていうタイプなんですよね。
好きなものとか情熱持つものをとりあえず買っちゃったりとかして、
それを消費できないで溜め込んじゃってるところがあって、
そうすると、それをこなしていくと、使っていくと、あと捨てたりとか循環するとめちゃめちゃエネルギーが戻るというか、上がるというかになるので、
今まで本当に何ていうのかな、つぼらな主婦で、冷蔵庫の中とかもそういうカオスな状態だったんですけど、
本当にそういうメッセージと日常がくっつくと動き出しますね、いろんなことが。
冷蔵庫って結構あれですよね、いろんなことの反映のバロベーターですよね。
わかります、もう本当に。
よくいろいろ言いますけど、植物が結構そういうのを敏感に感じ取って忙しいと枯れちゃったりとかするとかあるけど、
一番顕著にわかりやすいのは冷蔵庫の中の気がしますよね。
わかります、冷蔵庫がパツンパツンにいっぱいだと物を作る気しないんですよ。
12:02
だし、いろんなことがパンパンですよね、たぶん。
そうですそうです、料理作る気にならないので、うち冷蔵庫2つあるんですよね。
どう?
私が結構いろんな保存食とか作ったりとか。
なるほどね、長期的に保存するものが。
はい、お味噌とかも結構真っ黒くなってるような味噌とかあったりとか。
で、主人が本当に補充好きなんですね。
余裕をもっていつも買ってきちゃうので。
物がたまる感じですね、じゃあ。
そうなんです、私はなくなったら買いに行きたいタイプなんですよね。
なので、どうしてもパンパンになるので、冷蔵庫が2つになったときすごい隙間ができたんですよ、冷蔵庫に。
2つになったけど隙間ができたことで余裕になったってことですか?
そうです、隙間ができて余裕ができた瞬間に、これを使って料理を作りたいっていうワクワクが芽生えてきて。
やっぱり冷蔵庫はスカスカじゃないとってすごい思ったんですよね。
なるほどですね。
それこそちょっと話しそれちゃいますけど、私が買い物が嫌いっていう話したことあると思うんですけど、スーパーに買い物ですね。
1つは、買い物して帰ったら冷蔵庫の中が一旦パンパンになるじゃないですか。
特に私とか1週間に1回しか行かないように心がけてるので。
冷蔵庫がパンパンになることが嫌いなんですよ、たぶん。
今後食べる予定があるものしか買わないんですけど、冷蔵庫が一旦パンパンになる。
しかもうちはあんまり大きな冷蔵庫ではないので、1回の買い物でレジ袋もいっぱい買ったら結構いっぱいになるんですよね。
だけどそれが金曜日、だから今日はすごくね隙間があるんですよ。
カツカツ普通だったら食べるものないねぐらいの感じのものがないんですけど、そうなるとすっごく嬉しいんですよ。
わかります、それ。まさに循環させてる感じね。
そうかもしれないです。だから1週間で循環させる自分の中で、一応なんですかね、見通しが立ってるので、
これ絶対1週間でなくなるなっていうのがあるから、パンパンだけど耐えられてるのはそこだと思うんですよね。
なるほど。
見た目はカオスなんだけど、全部使う、把握できてるもの。
それです、それそれ。
オカルトなものが入ってないっていうんですかね。いつのなんだろうみたいな。
うち入ってるかも。
たまにあるんですよ、奥の方とかに忘れてたと思って、そのままシナッとなった野菜とかがあったりするのを発見するんですけど、
15:03
でもそういうのが多ければ多い時ほど、やっぱりすごいストレスだし、循環してないっていう気持ち悪さがすごくありますね。
あとそのオカルトが入ってないって、見えない恐怖、オカルトが入ってるんじゃないかっていう。
そういうの全部すべてが人生みたいですよね、本当に。
そうですね、なんかそれこそ最近いろいろ片付けてっていうのは、
究極家の中にオカルトな場所が一個もなかったら相当家って変えてきたと思うんですよ。
いや本当です、昨日の放送を聞いてすごいな先生と思いました。
いやいやでもそんなすごいって言うほど完璧にはやってないんですけど、
でもなんか一個ずつオカルトを減らしたいなっていうのがあって、
でもねやっぱりあるんですよ、綺麗にしてたつもりなのに、綺麗にしてると思ってるからこそあんまり手をつけてなくて、
なんか割とオカルトの、おーみたいな時があったりとか、中でゴキブリがひっくり返ってたりとかですね。
そういうこともあるので、でもなんかなるべく排水溝とかね、ちょっと見ないとオカルトになるじゃないですか。
オカルトです。主人担当。
本当ですか?私担当なんですよ。
でも最近ちょっと浮き寄ってます。
そういうところがないっていうのはやっぱりちゃんと気持ちが良くなる、すごいダイレクトに気持ち良くなるし、
ちょっと話が反れてきたので戻してみると、
そうやってやってるのがすごく自分の人生をちゃんと生きてるなっていう感じがする。
すごい低いレベルかもしれないけど。
でもそれを続けてるとちょっとずつエネルギーが溜まってきて、
結局溢れた時にしか人に対してのギブみたいなものって本当の意味でできない気がするんですよね。
そうですね。
まだ水がカラカラなエネルギーがカラカラな時にやっちゃうと本当に自分が冷やがっちゃうじゃないですか。
だから多分使命はまずは自分を生きるっていう自分が最初で、
後から周りへの社会への貢献とか、そういうものになっていくんじゃないかなっていう矢印の方向ですね。
そうですね。
やっぱり自分を、使命に自分が追われるみたいにならないようにっていうのがすごく大事なんだろうなと思っていて。
昔はすごく世界を変えるために行ってきますとかって言いながら、
18:02
気合を入れて活動っていうか行動とかしていたなって思いながら、
ちょっと今何やってんだろうっていう感じになるんですが、
でも結構自分責めのこの癖があるけれど、
本当に別の角度から見たら、自分が本当に幸せでいるってことは、
幸せの周波数が自分から広がっていくってことだから、
ある意味すごく世界へ貢献しているっていうことをいつも常に思うようにしてるんですよね。
本当にちょっと思えるか思えないかっていうところに来るんですけど、
どうしても人ってしっかり目に見えるもの、
例えばお金をどれだけ稼いだかとか、
役職だとか、
そういった人じゃないと使命が果たせないみたいに思っちゃうかもしれないけれども、
本当に毎日を丁寧に納得して生きてることって、
本当に世界への貢献だと思うんですよね。
それを自分ですごく思う。
そしてそれも周りの人に伝わるっていうことが大事だと思ってます。
これが使命かなっていうところですね。
今のあれで、まさにあれなんですよ。
ルーさんは多分今ルーさんの使命をめっちゃ生きてると思うんですけど、
私今三名学とかで理論とかを勉強していて、
宿命とはっていう定義、一番最初の方に出てくるんですけど、
運命っていうのは宿命と自分が持って生まれた宿命と、
それを囲む環境との接点に生まれるエネルギーの燃焼度があるっていう定義が一つ出てくるんですよ。
ちょっと言葉難しいんですけど、
使命っていう言葉、使命を検索すると、
与えられた重大な勤めや責任を持って果たさなければいけない任務のことですっていうのが、
現代の言葉学とかの定義として出てくるんですけど、
基本意味としては、
他の人から与えられた意味、その使命というのと、
今まで話してきたような自分の人生や時間を使って責任を持ってやり遂げるべき尊い仕事とか転職っていうのが、
自分に課せられた役割みたいな感じであるんですけど、
使命とかと似たようなニュアンスとかでよく使うのが、
宿命とか運命とか、
命っていう字が入って使うじゃないですか。
21:01
確かに命入ってますね。
宿命っていうのは、産命学とかの古い中国の考え方でいくと、
生まれながらにしてもって、自分が生まれてきた決まっている変えられない条件のことを宿命って言うんですよ。
宿ってる。そこに宿ってるものだから。
要は、生まれ落ちた生年月日、
死中睡眠とかだったら時間とかまで使うのかな。
多分、先世術とかも全部生年月日じゃないですか。
そうですね。
この世界と宇宙と自分が繋がったピンポイントっていう考え方だと思うんですけど、
それが宇宙の原理の中での自分と自分もその地点、日にちとか時間の地点の宇宙の流れに自分がそこに乗っかったみたいなので、
そこは変えられない条件として出てくるんですけど、
運命っていうのは自分の意思で選べるもの。
運命はその運が回ってくるっていうふうにちょっと若干他者なんですけど、
その運を乗りこなすための環境を選ぶのは自分でできるじゃないですか。
はいはい。
そこで自分の持っている宿命と環境を一致させると、
最大限にその人が持っているその宿命、要は持って生まれた使命みたいなものを最大限に生かすことができるっていう。
そこでくすぶってる状態っていうのは、
要は自分が持っている宿命と環境が合ってないからくすぶってるっていう考え方なんですよ。
なるほど。
そう。なのでおそらくルーさんの場合は、
若い頃は自分の宿命じゃないところにエネルギーを燃やしてた状態だと思うんですよね。
おー。
多分ルーさんの宿命はもっと大らかに、
今のルーさんは多分すごくルーさんらしい宿命を生きている。
要は環境と自分の宿命がすごく合っているので、
エネルギーが前よりも豊かに燃焼している状態だと思うんですよ。
なるほど。
なので中には多分昔のルーさんみたいな生き方が宿命にぴったりの人もいるってことなんですよ。
いますよね。そうですよね。
多分ご主人とか大局にいる感じのイメージなので、
ご主人とかだと多分ルーさんのように生きることは、
ご主人にとってはエネルギーが燃焼できるような状況じゃない。
ないってことですもんね。
それが多分宿命と運命が合った状態で自分のエネルギーを燃やしていくっていうのが、
かなりその使命が果たせている状態なんじゃないかなっていう風に。
確かにそこにたどり着くようにやっぱりいろいろありますもんね。本当に。
自分の意思で自分が持っている力を最大限に発揮できる状況、環境はどこなんだろうっていうのを、
24:08
自分で選択してエネルギーが最大限に燃焼できるようにしていくっていうのが、
ひとつの使命、ひとつが持っているベーシックな使命なんじゃないかなっていうか。
果たしていく責任というか。
そうですね。
そこがぴったり合っていると多分、本来自分が持っている力が最大限に発揮できるので、
多分周りに対しての影響力とか、そういうのもより大きくなるんだと思うんですよね。
無理してると、やっぱり無理してるから、まさに昔のルーさんですよね。
命を削っているような感覚があるみたいな。
そうそうそう。
だからそこを、それこそ私が三名学とかを勉強し始めた理由のひとつなんですけど、
なんか対人支援をしていく中で、一変と同じアドバイスをしてもみんなが幸せにならないんだっていうことをすごい感じてきたんですよ。
そうですよね。
みんな幸せを感じる基準も違えば、当然のことなんですけど、
だから稼ぎたいって思って行動をスタートした人も、
稼ごうとすればするほど不幸な顔になっていく人とかすごくいっぱいいるんですよ。
分かる分かる。
だからその人は多分、今作ろうとしている環境がその人がそもそも持っている宿命とすごく離れているところにあって、
接点が全然本当はないんだろうな、だから全然エネルギーが出なくて、
うまくいかないんだろうなっていうようなケースをすごいたくさん見てきて、
逆になんかそこがすごくマッチすると、思ってた以上の力が出てるっていうか。
そうですよね。
幸せそうだし、そういうところまで分かっていきたいなっていうのが、
一つやりたいなっていうところに火をつけたところ。
もともとの動機ではないんですけど、やっぱりやったほうがいいよねっていう、
薪になったところかなって思いますね。
うーん、なるほど。環境とマッチ。
でもこれは本当大事ですよね。
だからみんながみんな、私も今すごくゆったりしてる生活になってるんですよね。
すごく今自分のもともと持ってるテンポというかあれとすごくマッチしてるので、
楽だなって感じるんですよ。今までの人生と比べたらですね。
でもそれこそうちの夫がこの状況で満足するかって言ったら、たぶんしないと思うんですよ。
27:05
最初はいいかなと思うんですけど、だけどたぶんもっと動き回りたい人だと思うので。
分かります。
ってことはたぶん本人は自分が使命を果たせてないなってきっと感じるんだろうなっていう。
ちょっと長い1年とか2年とかのスパンで考えるとですね。
でもルーさんが今自分が幸せだったら周りに良い影響があるって心から思えるのは、
それがたぶんルーさんの使命だからってことなんですよ、たぶん。
そうなんでしょうね。
私もそれを似たような感じをすごい感じていて、
私がなんか機嫌が悪くなかったら世の中がよく回るんだっていうことをやっと知ったんですよ。
小悪の根源は私だったんじゃみたいな。
でも特にお母さんは家庭のお花ですから、
女性は特にやっぱり穏やかで笑っていてほしいなっていうのありますね。
それこそバリバリ働いて、
それでもそれがその人が本当に自分の使命を生きている感じであれば、
たぶん、いわゆる昭和で言うと男性的に働いている今のお母さんとかでも、
周りは幸せなんだと思うんですよ。
それがその人にとって自分の命を燃やせているような状況であればいいんですね。
かっこいいな、お母さんってみんなが、家族が思っているみたいな。
その時その時で変わっているのでそれでいいんですよね。
私もバリバリ働いている時は、今思うとつらそうだったけど、
その時はそんなにやりたいからやってたっていうのもあって、
エネルギーがピタッと乗っていれば、もう使命生きているって感じですよね。
エネルギーがピッタリ乗るっていう言葉はすごいいい感じだと思う。
なんか乗ってない時ありますね。上滑りしてるみたいな。
上滑り。
私は結構ずっと上滑りしてた感じですね。
社会人、いわゆるお勤めが向いてないんだっていうのを本当の意味で自分が理解した時に、
やっと上滑りが止まったみたいな感じですね。
向いてないっていうか、同じところに毎日行き続けるのが、
これ努力でできるのかもしれないんですけど、
すごい自分にとってストレスなんだっていうことを感じた時に、ちゃんと理解した時に、
むしろ得意だと思ってたんですよ、若い頃。
私も同じです、本当に。
だけど、それは多分できない。自分の中で結構苦手で、
30:07
できないことなのかもしれないっていうのを本当に認めた時に、
すごいその上滑り感がなくなって、
自分の行動と心がガチッと固まって、
じゃあ家にいてもいいためには何しなきゃいけないんだろうっていう、
要は自分の使命をちゃんと生きるために何をしなきゃいけないっていうのを、
本当の意味で理解した気がするんですよね。
そこが運ばれるように、宿命として組み込まれているってことですもんね。
宿命と運命がガチッと接点ができて、
ここなら燃やせるなっていうところが決まった感じがすごくありましたね。
だから結構悩んだり考えたりとかってすると思うんだけど、
大抵の場合あってますって感じだと思うんですよね。
そうですね、大抵の場合あってますよね。
大抵の場合あってるので、楽しんで悩むっていう方がいいなって最近すごく思うんですね。
大抵もう運ばれてますので、
もう知ってるってことですよね。
すでに知ってるんですよ。
だけど何でしょうね、悩んでるときって悩みたいんですよね、たぶんね。
そう、そういう時期ですよみたいな。
私今ちょっと思っちゃったんですけど、
そう思うとですよ、結構運ばれてるし、わかってる、自分でも。
潜在意識とかわかってる。
だから、使われてる命っていうのは使命かもしれない。
すごい大きな力に使われているのも使命かもしれないですよね。
だからあれですね、宿命だと思います、それは。
それは宿命か。
大きな力に、もう変えられない、だから知ってるんですよ。
でも知ってるのにそれを無視して他のことをやろうとするのが人間かなっていう。
でも決まってますよね、決まりきってるんだろうなっていう目を持てるようになってから悩みがなくなったんですよね。
うん、確かに。
本当の意味での悩みっていうかどうしようとかじゃなくて、
何て説明したらいいんだろう、その感覚ですよね。
いやもう知ってるでしょみたいな、決まってるっていうか知ってるでしょあなたっていう。
そっか、私でもちょっと自分にもまだまだ懐疑的でね、
私は多分これを選ぶだろうと思うけど、でもこれもやってみたいよねみたいな。
33:03
なるほど、なるほど。
まだまだ悩みますね、なんか。
選ぶときとかにってことですか?
そう、選ぶときとか。
今までの私だったらこれ選んだろうけど、なんかちょっと違うの選んでみようかなとか。
そういうので消費癖が悪さしてるんでしょうね、きっとね。
なるほどですね。
私それは、ちょっとしたものはめちゃくちゃ優柔不断なんですよ。
本当にちょっとしたもの、買い物みたいなものですね。
洋服こっちとこっちどっち買うかなとか、アイスクリームこっちとこっちどっち買うかなとか、
そんなのは全く決めきらないんですけど、
大きなことはね、最近本当に悩まなくなった気がしますね。
それはすごい良いですね。
決めないであろうっていうか、決まってなさそうな方には、
最後の一押しがないんですよね、なんか。
でも選んでもいいと思ってるんですよ、心のどこかでというか。
全然、必ずしも選ぶべき決まった答えを選ぶ必要はないとは思っていて、
そっちに心が入れるんだったら、今はそっちもやってみた方がいずれ何か役に立つんじゃない?
っていうサインなんじゃない?と思って、遠回りのイメージで選ぶんですよ、そっちを。
確信じゃない方は遠回りになるかもしれないけど、それでもいい?みたいな感じで選ぶんですよね。
でもそれも何か分かる気しますね。
だいたい役に立つじゃないですか。
だからそこはあんまり、それはだから迷うというよりは、
その遠回りになることについてのいろんなコストがかかったり、時間的なコストとか金銭的なコストとかは絶対やっぱり遠回りすればかかるので、
そこで何かもうそろそろ自分のその命の残り、元気でいられる時間とのトレードオフみたいなところで迷うことは結構ありますけど、
でも何かそっちを選ぶのも、行き先がもう決まってるっていう感じのイメージなのかな。
もう確かに。
行き先が決まってるから、どっちの道で行く?みたいな。Aルートで行く?Bルートで行く?みたいな。
そこで一瞬悩むことはあるけど、後でも決めるときは何かその遠回りしてでも行きたいときは、
その遠回りに自分にとっての興味関心メリットがすごくあるとき、そのときの。
そういうときは何かそっちを何かあんまり迷わず選ぶかなっていう感じ。
なるほどね。
指名ってもう、何でしょうね、そのときの選択と本当にマッチ感ですね。
あと、よく私が指名っていいなって使うときがあって、
36:05
やっぱり何をしててもちょっと辛いことってあるじゃないですか。
そのすごい辛くて立ち直れないみたいなときとか、すごい大きなこともあると思うんですけど、
でもそのときにこれをやっぱり体験するっていうことも決まってる。
宿命的なものっていう感覚で捉えたり、やっぱり指名だから仕方ないよねって思うとすごく気持ちが楽になるんですよね。
っていうので指名っていう言葉も使ってきたなって今思っていて。
そうですね。必ずありますもんね、だって。
そういうことばっかりなことなんて一個もなくて。
ありますもんね、本当に色んなことが。
そこはやっぱりバランスですよね。
いいこと悪いこといいようなバランスで、どっちかだけだと多分ダメなんですよね。
バランスが取れないとどちらが際立つこともないし。
そうですね。逆にその大変なことがあって乗り越えられるっていうものに遭遇したときに、
なんかやっぱ指名生きてるんだなっていう実感になるなっていうのもありますね。
そうですね。あんまり物事がうまくいく、トントン拍子でいくことってスキル習得とかもそうなんですけど、苦労がないことって多分大したとこまでいかないんですよね。
そうだと思います。
なんかスルスルってできることは。
拡大していく要素からちょっとこうスルスルっと抜けちゃってる感じがするんですよね。
そうですね。なんかすぐ飽きちゃうっていうか、私の場合は飽きるっていうのがすごい来るんですけど、だから続かないし、
なんかもういいところで適当にこれぐらいできたらいいかと思ってもう次に行きたくなるっていうか。
そうですね。
やっぱその山を越えて越えたいっていう深い思いがあって越えられると思うから、
もうそういう壁にぶち当たってるっていうこともこう使命を生きてるっていう本当に証なんだろうなと思いますね。
結局あれじゃないですか、誰かが頑張ってる姿とかで勇気づけられたりとか、
そういうのっていうのはその人が別に周りに何かしてあげようと思ってるんじゃなくて、
例えば野球選手とかってわかりやすいかなと思うんですけど、
39:00
例えばすごいところで行くと大谷さんとかって、多分大谷さんは自分自身が野球が好きでいい結果を残すっていうその自分のことに集中してるけど、
彼のやってることっていうのがあれだけのファンの人を感動させたり熱狂させたりしてるっていう、
ちょっと話が大きすぎてあれですけど、
そういうことじゃないですか、だから自分自身を本当に最初の話じゃないですけど、
自分の使命を本当に燃焼させてる人、生きてる人っていうのが周りに与えるインパクトっていうのがすごいっていうのの最たるものがああいう人なんだろうなっていう気がしますよね。
なんか物質的なものじゃないじゃないですか、全然。
別に大谷さんがすごい人収が上がったからってファンの人の人収が上がるわけでもないし、何かに役に立つわけでもないけど、
目に見えないものですごいいろんな勇気を与えたりとか、やる気を与えたりとか、ワクワクしてもらったりとかっていうことをしてるっていうね、
気の巡りを起こすってことなんですかね、使命を果たすっていうのは。
そうですね、なんかイメージ的に言うと、気の流れ、まっすぐに、まっすぐに突き進んでいる姿がイメージできますね。
それに感動する、私は。
そうですね。
試行錯誤で迷ってる人もそういう、なんですかね、みんなが応援したりとかっていうのも、
たぶん一個のゴールは決まってて、そこに対して試行錯誤してる人は結構見てて応援したくなったりとかするから、やっぱりそれはまっすぐなんですよね、たぶん。
まっすぐ。
生きてる順度。
あ、生きてる順度ね。
そこにやっぱり人は惹かれますよね。
惹かれると思います。一生懸命に生きてるというか、心身に生きてるというか。
あ、レオさんおはようございます。
おはようございます。
本日もダラダラと話してます。
ダラダラ話してるとね、いろんな人が来てくれるからね。
嬉しいですね。
でも、みなさん、使命の見つけ方とかってやっぱり講座があるんだけれど、
自分の好きなこととか、情熱を見つけるっていうことで、やっぱりすぐ見つかるものだって、
簡単に見つかるくらいで思っていいんじゃないんですかねって思うんですよね。
あ、簡単に見つかる、どうなの?逆に簡単に見つからないんじゃないですか。
え、そうですか?
たぶん、自分が好きなものとか情熱を注げるものが見つからないから、
世の中の人は結構苦しんでるように見えるんですよね。
42:00
そうか。
今聞いてくださってる方は逆にもう見つけてる方なんじゃないかと思うんですけど、
自分が夢中になれるものがよくわかんないから苦しんでる人の方が、
今の時代が圧倒的に多い気がするんですよ。
そっか、そっか。
逆にそこさえ見つかれば、うまくいってなくても楽しんだと思うんですよ。
別に、まさにほら、全然売れてないミュージシャンみたいな感じですよね。
売れてないけど自分が好きなことやってるから、俺は楽しいみたいな。
そういうのと同じ感じのマインドになれて、
人生すごく幸せというか充実感があるんじゃないかなって思うんですよね。
なるほど。
そうそう、たぶん自分の情熱を見つけるっていうのが、
私が感じるのは最もハードルが高いというか難しいところなんじゃないかなって思ったりしてます。
えー、そうですか。
で、それを見つけるためにはある程度やってみて失敗するのが一番近道なんじゃないかなっていうのが、
私が今の時点で持ってる一つの答えなんですよ。
考えてても分かんないことなんじゃないかなと。
確かに。
あの、ロザもいろんなこと経験されて、私もいろんなこと経験してきて、
いっぱい傷ついたりいっぱい失敗したから、
それじゃなかったんだなっていう、実験と一緒ですよね。
それじゃなかったんだなっていう、
消去がいっぱいできたからだんだんこう自分の情熱の注ぐ場所っていうのが明確になってきて、
今があるみたいな。
だけどもっとよりも知りたい。
ひょっとして今も違うかもしれないけど、
でもそれももし違ってたらそこを切り捨てたらもっと純度が上がるんだろうなっていう考え方に慣れてるから、
今目の前にあることはとりあえず頑張りきってみないと次は見えないだろうなっていう。
そんなことの繰り返しですね。
なるほど。
なんでもいいからすごい情熱かもしれないと思って、
これが自分の一生、命を注ぐかもしれないっていうもので、
毎回当たっていくと、
それがいつか本物だけが残っていくっていうことになるんじゃないかなって。
恋愛とかが結構そうなんじゃないかなと私は思ったりするんですけど、どうなんですか?
この人じゃない、この人じゃないって。
でも毎回この人がもう運命の赤い糸だって思って、
ぶつかっていくからこの人じゃないっていうこともはっきりわかるみたいな。
あの人だったかもしれないなと思ってたら一生、
なんかあれじゃないですか、女性だからそう思うのかもしれない。
女性の方がすっぱり思うとか言うじゃないですか。
男性の方が割と初恋の人を覚えてて、女性は最後の人を覚えてるとか言いますよね。
45:00
なんかそれもしっくりきますね。
男性は最初の恋を覚えて、女性は最後の恋を覚えてるとか言って、
なんかのドラマかなんかで小説だったから言ってたと思うけど。
だけど毎回対当たりするから楽しいし、
そこが抽出されていく、自分の情熱が投げ詰まされていくのが
一つのわかりやすい例えの話かなっていう。
確かに。
そうですね、きっとね、情熱すごく見つけてたりする方は
もう冒険することが使命なんでしょうね。
なるほどね。
チャレンジできるっていう、なんかそういう資質を持って生まれてきてて。
逆にいろいろやりすぎて何が好きなんだろうっていう迷路にもはまりますけど。
そうか、でも自分の情熱好きを知ってるけどできないっていうのを言う人もいれば
わからないっていう人もやっぱり多いんでしょうね。
今先生の話聞いたら。
多いと思いますよ。
私が多分今まで接してきた人の中の半分以上はわからない人だと思います。
わかったつもりになってる人はいっぱいいるから、それもわからないの方に入るのかなって。
だからなんかそこに気づいてもらえたらなんか私となんか出会ってもらって
少しはお役に立てたのかなって自分ですごく感じるとこなんですよ。
当初思ってたことと違っていても、いや本当私そうじゃなかったんだっていうことに
なんか気づいてくださったりすると
なんか私のそれこそ一つ使命は果たせたかもしれないなみたいな。
それは嬉しいですよね。
でもなんか私もいろんな方と接するけど
知ってるんだけどそこに許可が出せないっていうケースが結構多いのかなと思っていて
自分ではもうわかってる。好きなこととかやりたいことわかってるんだけど
それをしていいのかダメなのかみたいな
許可が出せないようなパターンが多いのかなって私の中ではちょっと思ってたんでね。
なるほどですね。
許可が出せない人は私の中ではね、たぶんね。
それたぶんやりたいことじゃないんですよ。本当に。
あーなるほど。
やりたいことは許可出してやってますもんだって。
それこそダラダラしたいとかいうのも含めてやりたいからやってる。
本当はやりたくないと思ってるけど本当のところではやりたいからそっちをやってるんだと思うんですけど
たぶん本当にやりたいことには許可が出せてるんじゃないかなって思うんですよ人間。
いや許可が出せたらね悩みはないんですよ本当に。
思い込んでるんじゃないかと思います。やりたいことだと思い込んでる。
48:03
それもありますね。そういうパターンもありますね。
まあどっちにしてもやってみたらすぐわかるからやってみた方が早いんですけどね。
出すとか出さないとかの前にやってみて本当にダメだったらたぶん続かないし
そっちの方が一番手っ取り早いジャッジ方法というか判定方法かなって思うんですけどね。
ねー。そうね。使命の見つけ方はじゃああれですね。動く。
動く。もうそれしかないと思います。この世の中は物理的な世の中なので楽しいかな。
考えててもたぶんね答え見つからないんですよね。
ねー。その命ですから動き続けてるってことがやっぱり命。
心臓がトクントクンと動いてるように動く。
っていうのは自然なことですよね。
そうですね。やっぱり自然の法則に従わないといけないですね。
あ、いっせいさんありがとうございます。
わかりたくないものあるのかなと思います。私もそれすごい思います。
知ったらやらないといけなくなるので逃げ道が欲しい人もいますもんね。
あーわかります。
すっごい多いと思います。おっしゃる通り。
わかるわかる。なんかあ、出会ってしまったっていうなんか嬉しさと半分怖さみたいなのも感じることありました。
うん。ですよね。
なんかでも出会ってしまったものに対しての、なんかそうですね。
自分ができるようになったのは単純に年を取ったからな気がしました。今これ。
昔はできなかった。わかりたくなくて知ったらやらないといけなくなるっていう。
あーでも知ってるからやりたくない。やりたいけどやりたくないこといっぱいありますね私。
これはすごい。
具体的には言いませんけどありますあります。もうありますね。
すごいですねこの言葉。
そうですね。知ったらやらないといけなくなりますもんね。
でもそれでもそれが本当に自分の使命とフィットしているものであればやったほうが格段に楽しいですよねきっと。
きついことがポイントポイントではきついことあるかもしれないけれども
本当に自分の使命であるものであればきっとやったほうが楽しいんでしょうね。
やらないともう気持ち悪くなっちゃうと思うんですよね。
そうですね。先延ばしできなくなっちゃうってことですよね。
先延ばししてるってことはみたいな私自分にも考えちゃった。
51:03
なんかそういうエネルギーのレールがあるとしたらそこにパカって入っちゃうと
もういろんな障害が来ようと何しようが進むしかなくなっていく応援も入ってくるんですよねきっとね。
そうだと思います。
そこに乗りたくないっていう気持ちも結構ありますよね。
私はそこに乗りたくない理由は一つすごいシンプルで
体力がついていかない感じがすごいするときは絶対にゴーが出せないんですよ。
すごい具体的というか物理的な理由で
気持ちがついていかないっていうのの原因も体力、体がついていかないなみたいな
そういうときがすごい自分に一番ブレーキがかかるときで
そこがなんとかなるときはそこがスルッといくんですよね。
確かに。
心と体がつながってるっていうことなんでしょうけど
明確になってるのは今そこですね。
調子が悪くなることへの恐怖があるときは
いろんなことに対してすごくブレーキがかかっちゃって
自分の性質として良くないなと思うんですけど
どっちか先からのとこもあるじゃないですか。
やってみたら動くようになれることだってあるだろうし
それも分かっててもなんか
うわ、キツそうみたいな。そんな感じ。
私は忙しくなりすぎるのが怖くて
っていうのがあったんですけど
それがねやっとこうゆっくり休んだことで
なんか大丈夫かもしれないっていう風になってきた感じがします。
それはもうなんかあんまり深堀りせる
大丈夫かもしれないっていう気持ちだけを
全面に出してやっていく方がいいですよね。
そうですよね。
なんか大丈夫かもしれない。
なんだかんだ言ってそうなっても
結構自分でも体力はある方かもしれないって
ちょっと最近思ってるので。
なんか体力ありそうなイメージです。
そうなんですよ。
ないって思ってたときはないけど
あるような気がすると思ってたらあるんですよね。
私とかも相当ヘンチョコ体力です。
相当先生もすごい密度の濃い1日を過ごしてると思いますよ。
多分容量が良くなったからなんだと思います。
それは単純に。
すごい。私が1つやるときに
先生は10個くらいやってるから
もっとやってるかもしれないっていうくらいすごい密度が濃いですよね。
それは多分単純にあれだと思います。
筋トレと同じだと思います。
筋トレやってた時期があるので
その筋肉がちょっと残ってて
54:00
できてるっていうだけのことで
全然できてるとかいうわけではないですけど
でも使命をせっかくいただいてる命だから
使命を燃やしていかないといけないってことですね。
そうですね。
充実感を得るために生きてるという。
でも使命は大事に命をやっぱり使っていくっていうところでもあるので
自分と対話をしながら
心地よく生きてね。生きながら。
正解はないですもんね。だってね。
本当そうですよね。
自分ですからね。
でも特別なことじゃないっていうことを
常に覚えておかないと
使命という言葉に潰されちゃいそうな気がするので
確かに。
特別な大げさなことではなくて
自分の命をちゃんと生きてるかっていう
そこですよね。
そこですね。そこです。
シンプルだけど結構大きい問いだと思うし
そこですね。
みんな生きてます。使命を生きてるんです。
みんな使命を生きてる。
まだいます。さちなおさんおはようございます。
面白い。面白い。
嬉しいですね。
おはようございます。
もうそろそろでも終わらないと
もう1時間も喋ってるので。
ダラダラと喋ってるので。
皆さんありがとうございます。
この朝の忙しい時間にいつも聞いてくださって。
でもなんかね、本当にせっかく
こうやって命をいただいているので
命を大切に使っていきましょうということで
今日の話は締めましょうかね。
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
なんかいろんな気づきもあったし
自分の使命をもう一度見直すきっかけにもなりました。
よかったら皆さん後でコメント欄に
自分の使命はこうかもしれないっていう情熱があれば
このアーカイブのコメント欄にお寄せいただければと思います。
楽しみ。
はい、楽しみですね。ありがとうございました。
ということで今日はこの辺で失礼したいと思います。
皆さん素敵な週末をお過ごしください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
さちなおさんもありがとうございました。
ダラダラ長いので超倍速で聞いてください。
ありがとうございます。
56:38

コメント

スクロール