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おはようございます。3月13日、金曜日ですね。
あっ、13日の金曜日ですね。おはようございます。今村ゆかです。
確かね、先月も13日の金曜日じゃなかったですかね。なんか後で聞いてたときに、あっ、13日の金曜日だって思ったんですけれども。
まあまあ、だからといって何ということなんですけれども。
はい、今日も穏やかな朝を迎えております。
こちら、とっても良いお天気ですね。だけどね、気温がほんと低いんですよね。
あの、じーっと座ってると、手足が冷たくなってしまうぐらい冷え込んでます。
あ、アネアトさん、おはようございます。よろしくお願いします。
ね、あの、ついついなんかこう、今までウール100だったものが、ちょっと面コンになったりとかで、自分が身に着けているものがちょっと薄着になった分、寒いかなっていう、そういう体感ですね。
だから昼間もね、やっぱりもっとしっかり着ておかないといけないのかなって思うんですけど、なんとなく春の陽気の中で、冬っぽいものを着たくなくて、薄い感じのものを着てて後悔するという、そんな感じの毎日を過ごしています。
はい、ということで今日は金曜日ですね。
1週間頑張ってきたなということで、今日は、そうですね、今日はのびのびといきたいですね。なんかこう、自由な気持ちで1日過ごしていきたいなと思っております。
はい、で、あ、ルーさん、おはようございます。よろしくお願いします。アネタンさんもルーさんも、ゆうべもありがとうございました。よろしくお願いします。
はい、ダダさん、おはようございます。よろしくお願いします。昨夜皆さんね、ありがとうございました。もう1回ご参加。
はい、ということで、今日のテーマなんですけど、今日はスピリチュアルフライデーということで、若干スピリチュアルよりなお話をしていこうかなと思うんですが、
さっきですね、朝ちょっとふと思いついた突拍子もない仮説についてお話をしようと思います。何かというとですね、AIはタイムマシンなんじゃないかっていう仮説です。
あ、野田千佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。AIはタイムマシンなんじゃないかという話ですね。
はい、というのもですね、何とかお話もしたことあると思うんですけど、AIを使ってるとすごく思考のスピードが速くなるじゃないですか。これは多分皆さんも体感したことがあることだと思います。
今まで何日もかかってたこと、1ヶ月ぐらいかかってたことっていうのが1日2日で終わったりとかね、ほんと数日かかってたことなんかっていうのは一瞬で終わったりするじゃないですか、AIを使うと。
AIが作業をしてくれる、代わりにしてくれるからそれが片付くわけなんですけど、実際体験している側としては。
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ですけど、例えば考えることをするとき、企画だったりとかいろんなことを、まだ答えがないことを一緒に壁打ちで考えていったりするときっていうのも明らかに早いじゃないですか。
過去、AIがなかった頃よりも。
これはどちらもだと思うんですけど、やってもらうことも含めてなんですけど、それだけ自分の思考のスピードが当然速くなっていて、
本当だったら練りに練って自分で考えて、何日もかけて、1ヶ月ぐらいかけて絞り出すような文章とかがバーって一瞬で出てきて、
そこが進むのでまたそこを掘り下げてということを、本当にものすごいスピードで壁打ちの作業をしていくじゃないですか。
つまり、早くなるということ自体は今の私たちにとってはすごい画期的で便利なこととして今捉えていると思うんですが、
それだけ脳みそを使っていると思うんですよね。ものすごい勢いで頭を回転させていると思うんですよ。
なので、これは私だけかもしれないですけど、AIを使い出して今までに経験していないような疲れみたいなものがすごいあるんですよ。
頭が疲れたなという感じですね。
だから考えてもらっているはずなのに頭すごく疲れているなというのがあって、
しかも前だったら1ヶ月かかっていたものが1日とかで例えばもう企画書全部書き上げてある程度の設計図まで書いてみたいなことがもう一瞬で終わっちゃう。
ということは、それだけスピードを上げていろんなことを片付けて未来に行っているわけじゃないですか。
まさに相対性理論的な考え方でタイムマシンに乗って未来に行っている状態じゃないかなって思うんですよね。
それこそ調べてのそのままの受け売りですけど、
アインシュタインの相対性理論によれば時間の進み方は普遍ではなくて移動速度や重力の影響で変化するというふうに言われていて、
過去にタイムトラベルすることは不可能と考えられているけど、
未来へはその速いスピード、光に近いスピード、光のスピードで移動することとかね、
重力、強い重力場に身を置いたりすることで周囲との時間の流れを遅らせることに、周りとの時間の流れを変えることによって相対的に未来に移動することができるということだと思うんですけど、
まさにAIを使って早くいろんなことを処理能力を上げて未来に獲得するべきだった成果を得られるっていうことは疑似タイムスリップ状態だと思うんですよね。
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だからものすごく脳にも負荷がかかるし体にも負荷がかかるんじゃないかなって思ったんですよ。
ここからがそれこそ私のさらにすごい妄想劇場になるんですけど、私がここ最近なんとなく動けないなって思ってたこと。
あ、おはようございます。ソプラノさんですかね。おはようございます。おそらく初めましてですよね。ありがとうございます。よろしくお願いします。
私のここから妄想劇場なんですけど、最近ずっと何となく作業に身が入らないというか集中できないことが続いているってお話ししてきたと思うんですが、
現実的な原因も思い当たることがたくさんあるんですよね。すごく精神的に負荷がかかることがたて続いて起こったので疲れてるんだろうなっていうのは一つ理由として明確にあるんですけれども、
そこを例えばさっぴいたとしてもですね、これって体が自然に自分の本能が無意識で、もともとの自分のいろんな処理スピードに調整をしようとかかっているんじゃないかなって今朝ふと思ったんです。
要は今までだったら3ヶ月とかぐらいかかってじっくり考えて進めていったようなことがもう本当にすごいスピードで終わっちゃってるから疲れてるわけですよね。
そこを本来のスピードに戻すためにそんなに急いでやったら頭壊れちゃうよ、体壊れちゃうよみたいな感じを防衛本能として感じ取って、あえて作業できないような集中力を奪ったりだとか、
ものすごくだるい感じでやる気がなかったりとか、そういう状態を生み出して時間のバランス、時間調整、いろんなバランスをとっているんじゃないかなっていうふうに考えたりしたんですよ。
で、なんかふと本当に今日ご飯を食べ終わってお弁当を作る前にあれって思って、そういうことなんじゃないかなって思いついたんですよね。
なんかルーさんありがとうございます。なんか調整されてる感あるかもですよね。
そうすると、まだその状態になって私たちもそんな長くないじゃないですか。こんなにみんながAIを使うようになったのってまだ1年以内ぐらいのことだと思うんですけれども。
だから本当にそこで調整が行われているのかを検証するだけのニスもないかなとは思うんですけど、少なくとも半年前ぐらいからAIのヘビーユーザーになった自分としては、ちょうどそんな感じだよなと思って。
そうするとなんか自分が体感しているあらゆることの辻褄が合うなと思って。
アネットさんありがとうございます。そう、ホメオスタシスがここでも働いているんじゃないかなって思うんですよ。
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そもそも私たちの本能はAIなんていうものを今までの中で、少なくとも自分が生きている中ではなかったわけなので、初めて経験するものだとは思うんですけれども。
やっぱりこの変化のスピードが今までと違うぞっていうのは本能的に感じていると思うんですよね。
だからそこでの違和感っていうのは絶対にそれなりに感度がある方はわかるはずで、そこのところを調整にかかるっていうのは当たり前のことですよね。
だからそう考えるといつかは慣れるんだと思うんですよ。
そして慣れることがいいのかどうかっていうのも私たちは考えていかないといけないことなんじゃないかなって思うんですよね。
本当にそこに無頓着、要は気づかないままAIのペースに流されていると、例えば精神崩壊の状態になっちゃうとか、体の調子を崩すとか、
身弱な方ですね、あんまり体が強くない方っていうのはそういう状態になると思うし、逆にその負荷にも耐えられるぐらい頑丈な方っていうのは、
あのスピードに全然スピードを緩めることなく一気に未来に行っちゃうみたいなことで起こってくるんじゃないかなって思うんですよね。
それは多分頑丈だからできていることで、普通の人は多分どこかでその歪みがやってくるんじゃないかと思う。
でも別にまさかね、そういうことが原因だとは思わないから、ざっくりと現代ストレスで身を崩す人が多い、体調を崩す人が多いとか、そういうふうになっちゃうのかなとかって思うんですよね。
じゃあそのスピードのバランスどうやって取っていくべきなのかって、まず一つはひょっとしたらそういうことが起こってるかもしれないなっていうのを認識しとくっていうのが、
一つ絶対誰にでもできるし、大きな防御策になるかなと思うんですよね。
だからぶわーって使ってて、頭が疲れたなと思ったら、それはもう間違いなく思考のスピードが速いことによって、
カセットテープみたいなものが擦り切れてるような状態だと思うので、その疲れをちゃんと認識して休むべき時には休むとか、そういうふうにするとかですね。
逆に休むっていうのを前と同じだけ休んでたら、おそらく世間から取り残されていく感が今度出てくると思うんですよ。
世の中の大半の人はそこに気づかずに速いスピードで進んでいくから、
昔3ヶ月でやってたからっていって、それが1日で終わったらあと約2ヶ月と大半をゆっくりだらっとしておくと、世間から取り残されていくんじゃないかなと思うので、
そこのバランスをどうとっていくかっていうところだと思うんですよね。
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この塩梅がうまくスピードに乗りこなせるようになると、
思考のマシンとしてのAIとうまく付き合っていけるようになるんじゃないかなというふうに思ったりしました。
ということで、今朝何気なく思いついたことなので、全然まとまりもない話ですけれども、
でもなんかね、ふと降ってきた割には、今までここ数ヶ月感じていた違和感っていうのが、
おお、そういうことだったのかって自分の中では結構腹落ち感があるとか納得感がすごくあったので、
あんまり嘘でもないんじゃないかっていう、割とまとえてるんじゃないかなっていうふうにも思ったりしています。
また何か気づきがあったら共有していこうと思います。
ぜひ皆さんの体感もお聞かせいただければと思います。
アネ音さんありがとうございます。
そして前より疲れやすくなったのは私だけじゃなかったんですね。
そうなんですよ。私もまさにめっちゃ疲れやすくなりました。
しかも身体的な、首から上が疲れるんですよ。
首から下の部分はあんまり動かしてもないし、疲れることやってないので、そんなに疲れてないんですけど、
前頭腰っていうんですかね、頭の前の方が私はすごく疲れて、目から前頭腰のあたりがすっごい疲れた感が、疲労感が半端ないんですよね。
なのでこれはどう考えても頭の使いすぎ。
でも頭の使いすぎって言っても半分はAIに考えてもらってるよなって思ったら、やっぱりそのスピード感っていう負荷ですね。
要はジェットコースター、遊園地でポッポッポッポ列車に乗ってるのか、絶叫マシーンみたいなジェットコースターみたいに乗ってるかっていうその違いですよね。
明らかにジェットコースターは疲れるじゃないですか。
そういうことが起こってるんだろうなっていう体感です。
なので姉弟さんも疲れやすくなったと感じるんだったらちょっとウォッチしておいて、ちょっとしてから共有してください。
また振り返りを来月ぐらいにやってみようかなと思います。
ということで、金曜日、週末に用事があるかないかいろいろだと思いますけれども、
一週間お疲れ様でした。
今日も元気で一日乗り切っていきましょう。
それではお出かけの方気をつけていってらしてください。
良い一日をお過ごしください。
ありがとうございました。失礼します。