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子育てチャレンジライブwithことさん🌻夏休み特集
2026-08-05 25:54

子育てチャレンジライブwithことさん🌻夏休み特集


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00:05
こんにちは、今村ゆかです。さて、子育てチャレンジライブということで、今日もことさんとお届けをしていきたいと思います。
毎日本当に暑いですけれども、夏休み皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ちょっと待ってくださいね。ことさん来られたかな? ことさんこんにちは。 ことさんこんにちは。
夏休みまったたなかですけれども、本当お疲れ様です。 こちらこそお疲れ様です。 大丈夫ですか今日?
大丈夫です、バタバタしてます。 何かあれば、いつでも言ってください。
ありがとうございます。 ということで、今日テーマなんですけれども、夏休みの思い出作りで何かっていう感じのテーマでしたよね。
毎年息子さんとこれだけは欠かさず行ってた場所とか、これだけは必ずやってたとかそういうのとかってあります?
それがですね、昨日ちょっと前打ち合わせしてて聞かれて、何かあったかなと思って考えてたんですけど、
あんまり実は意識してなかったなって思って。 そうなんですね。
逆に、ことさんところのファミリーでは、夏休みでずっと意識してることとかありますか?
でも本当ここ最近、去年から息子は小学校に上がったので、 それこそ幼稚園の時とかはそこまで意識してはいなかったんですけど、小学校に入り始めてから、
宿題が出るじゃないですか、夏休み、絵日記とか。 書くことがないみたいになって。
でもなりますよね。 どっかに行ったことがもう書くことみたいに思ってるみたいで。
はい。 去年決めたのは、どこかにお泊まり行ったりとかを1年に1回入れようかってことで、
あとは姪っ子が年が近いので、姪っ子家族が。 なのでその家族と一緒に1年に1回どこかに泊まりに行こうっていう風に決めて、
やっぱり水遊びがみんな好きなので、プールのある室内のどこかホテルに泊まりに行こうっていうのは決めたんですけど、
それこそ海とか行きたいなと思っていたんですけど、 最近地震とか災害が気になって、
ちょっと海はやめとこうかっていう話になって、 室内のプールかなとか考えて1年に1回。
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熱いから結構あれですよね、昔みたいにその屋外のレジャーって本当に命の危険を感じるから。
熱さが結構もうすごい毎年、それこそ海水浴なんか行ける熱さでもないなとは思ってはいたんですけど、
ほんとそうですね、火傷しちゃいますよね。 そうなんですよね。
昔とほんと違うなと思います。 そうそうそう。
それだけは意識はしていて、1年前からまた来年はどこ行こうかっていう話をしたりとかはしていたりとかして、
でも日記を書くようにっていうか、2年生の初めにそういう授業があったんですね。
日記を書こうっていう授業があって、それで先生からのこういうことを書いてくださいみたいな紙の指示があり、
そうなんですか? そうなんですよ。
でも別にそれって自慢なのかわからないんですけど、
でもそれは例に配られた宿題の内容についてみたいな紙だったんですけど、
日記は自慢をするものではなく日常のことを書くものですって。
まあ確かにそれはそうなんですけど。 先生が言ってくださってるんですね。
そうそうそうそう。
でもまあ自慢はしてないよ。
自慢になってしまうのか何なのかって私も何だろう、あれがわからなくなってしまったので。
なんか今お話聞いてて、確かにこれってどこかに行ったことが日記に書くことみたいなのを無意識で感じてるってことは、
それが何て言うんですかね、それこそ自慢というかマウント取っちゃう一つの出来事みたいな風になるってことですよね。
それを育てる、そういう意識を育てちゃうことにもなりかねないなっていうのは聞いてて思いましたね。
確かにそうですよね。なんか私もでもそれを思って、出かけることが日記みたいになっちゃ良くないなって。
それこそ日常で何かを汲み取るというか、練習をしないと、何かどこにも行ってないのがつまらないみたいになっちゃうなって私もちょっとそれで思ったんです。
そうですね。
そうそうそう。なので、なんかちょっとなんだろう、その手紙を頂いたことによってまたちょっと考え方を変えて、
日常でもこれが思い出なんだよなっていうことをもうちょっと作っていきたいなっていうふうに思ったので、
ゆかさんはどういうふうに夏の思い出というか、思い出っていう括りにしちゃうとあれなので、
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日常的に意識してた夏休みの子供とのなんだろう、例えば花火をやるとか、一緒に夏休みの宿題をやるとか、
そういう日常的に意識してたことみたいな子供との思い出というか。
今ずっとお話し聞きながら考えてたんですけど、なんでそういうのが思い出せないのかを思い出そうとしてたんですけどね。
多分ですけど、うち小学校の時水泳をやってたんですよ、ずっと。
週6で水泳行ってたんですよね。
週6?
だから毎日、日曜日以外毎日行ってたんですよ。
だから毎日水泳があってたから、あんまりイベントを入れるというのが頭になかった気がしたなと思って。
しかもそんなに強い選手ではなかったのであれですけど、日曜日は結構夏は試合が入るんですよね。
大会っていうんですかね。
まあ予選で落ちちゃうんですけど、上には上がれないんですけど、
なんかこう水泳のイベント、試合とかが入ってたので、だから夏は結構そこに集中するっていうイメージで。
あとは結局田舎というか里帰りというか、私たちは地元なんですけど、
さらに親の地元というか、他県だったのでそこに親戚がみんな集まるときに行くとか、
それですよね多分夏の思い出っていうのは。
そうですね、お盆で家族で集まって、みんなで親戚同士で集まるっていうのも一つの思い出というか。
そうですね、それこそその時ぐらいしかできないことっていうのはね、
一生それこそああいうのって続きそうなその時は思っちゃうけど、
子どもたちが集まれなくなるのって本当にあっという間じゃないですか。
そうですね、だからまあなんかそういうのだったんだろうなっていうのと、
あとはなんか結構ですね、自由研究とかやってましたね。
うんうんうん、自由研究。
あのどっちにしても宿題であるじゃないですか。
ありますあります。
なんか出さないといけないっていうのがね。
それがなんか今年からすごい宿題が減って、ちょっと私もびっくりしたんですけど。
そうなんですか。
全部課題なんですよ。
自主的に、なんか別にやってもやらなくてもどっちでもいいよみたいな。
必ずやってくださいみたいのがなくなっちゃって。
ないんですか。
ないんですよ、必ずやるのはドリルだけっていう感じで、
その中でも別に挑戦してみようみたいな感じで、
なんか固定してこれを出してくださいみたいのがなくて。
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なので。
そうなんですか。
そうなんですよ、だからお母さんたちもなんかすごい減ったよね。
そう、なんか全然なくて。
なんならこう、違う隣の小学校とかは、
自主学習が宿題みたいな感じで言われたって言ってて。
それはあれですね、なんか無邪気に良くなったとは言えないというか。
言えないですよね。
そう、ちょっとなんか私もなんか、
じゃあそれでいいんだだと、本当に個人差じゃないですけど、
遊んじゃう子もいれば、やらなくてラッキーみたいな感じで、
なんかね、そんな感じになっちゃうなと思ったので、
なんかドリルはやって1日1行日記とかは宿題なんですけど、
それ以外はなんかいろいろ、こういうのやってみてもいいですよみたいな、
やってもやらなくてもどちらもいいですよみたいなのが書いてある一覧の表はあるんですけど、
なんかそう、でもなんかやらなくていいとかってなったらやらないっていう子も出そうだなと私はちょっと思ったんですけど、
でもなんかそれこそ学童に行ってる子がすごいもう、
なんならうちの学校はうちの3人ぐらい18名のクラスの中で、
3名が帰宅してる子で、その子はみんな学童なので、
そういうのでも変わってきてるのかなってちょっと思ったりとか、
なんかできないとか言ってそういう課題をそういうふうに言って減らしてるのか、
まああとは先生たちも働き方改革じゃないけど、
そうですね、先生たちも負担が出ますからね、それなりにね。
そうそうそう、だからそういうのとかでも変わってきてるのかななんて思ってはいるんですけど、
でもなんかやっぱ親としてはなんかないの?みたいな。
そうですね。
それはちょっとどうなの?みたいなのはちょっと私も思って。
それは思いますね、なんか自分だったらだいぶ複雑だなって思うかもしれない。
これはそれこそ考え方っていろいろ皆さんあるとは思いますけれども、
なんかやっぱりそれこそ10歳、小学校上がるぐらいまでの時って、
一つの生活習慣を作るとか、
勉強する内容自体というよりも、
なんか学ぶっていうことに慣れていく期間かなって思うんですよね。
で、ある程度そのもう素地があった中で自由にしてもらうっていうのはいいと思うんですけど、
なんか大人になって自分すごく思うんですけど、
何かに興味を持つってやっぱりきっかけがないと持てないじゃないですか。
そのきっかけっていうのはいろんなことへの知識だったりするじゃないですか。
そもそもだから知識がないものには興味を持たないじゃないですか人ってそもそもが。
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だからなんか子供の頃ってその内容を深く考える時期ではなくて、
いろんなものに触れておいたりとか基礎的な知識を入れておくべき期間が義務教育の期間かなって私は思ってて。
なんならセンター試験みたいなのってすごい私は肯定派なんですよ。
要は受験戦争って、受験戦争っていうかあんな試験しなくていいんじゃんっていう人も中にいるかもしれないんですけど、
高校から大学に行くときのセンター試験ってなんか一番すごく公平にいろんなことをある程度深く、
高校生が終わる時期なので深く知識を入れることができるすごくいいシステムだなって私は思ってて。
あんなことでもなかったら人ってやっぱり安気に流れやすいので。
どっちでもいいよって言われたらしないくなるじゃないですか。
だからそれをなんか小学校の最初からやっちゃうっていうのはなんか子供の、
子供って自分からあんまりその何かを探しに行くっていう自由がまだそこまでない中で、
やっぱり宿題っていうものでこんなものも見ておいてね、こんなことやってみてねっていう一つの何て言うんですかね、
デフォルトセットみたいなものだったかなと思うんですよね。
だからなんかそれをどっちでもいいよって丸投げされちゃうのもなんかちょっとね。
ちょっと私はおそらくね。
不安だなっていうのは思いますね。
すごく不安に感じました。
逆になんか出ます出ます。
出ると思います。
それこそ出してる、やってこなくてもいいよって言っても、やっぱ小学校はそういうスタイルらしいんですけど、
聞いた他の小学校、知事県内でもいろんな小学校のママたちに聞いても、やっぱそういう風に学校から言われてるけども、
やらせてるっていうママたちもいれば、今年ラッキーだよねみたいな感じで言ってるママもいて、
これってやっぱ考え方みんなそれぞれ違うなってちょっとじーっと私は、
そのママたちいろんな考えを言ってるママたちのことをちょっと遠くで見ながら見てたんですけど、
こういうことかみたいなちょっと考えさせられる部分というか、
みんなやっぱそれぞれ考え方が違うなっていうのと、
やっぱやってってもやっていかなくてもいいよとはなってるけど、やってきてる子結構多いよねっていう小学校のママたちの方は、
やっぱみんなやってくるみたいな感じなんですね。
だけどやってこない、去年なくてラッキーだよねっていう小学校のやっぱみんなそのなんか、
周りは結構やってこない子が多くてみたいなことを言ってるママたちの小学校で、
やっぱちょっとなんだろう、そういうコミュニティみたいな感じじゃないですか小学校もママたち、
だからやっぱそういう考え方が同じ風になるとそういう風にじゃあやらなくていいかみたいになっちゃうんだってちょっと思って、
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なんかちょっといろいろ面白いというか、なんかどうなんだろうって思って考えさせられる夏休みだなっていう風にちょっと私は自分で思いました。
そうですね、結局、たぶん子育てでも何でもそうだと思うんですけど、
何のためにやってるのかっていうところをちゃんと考えて、
全てのことってやらないといけないと思うんですよね。
だから、一個一個の宿題をやるかやらないかとか、自由研究をやるかやらないかとか、
どこかに行くか行かないかとかっていうその一個一個の物事をどうするかっていうことが実は問題ではなくて、
何のためにそれをやるのかっていうことがたぶんちゃんとわかってないといけないわけじゃないですか。
そうですね。
そうなった時にやっぱり宿題って、当事者と子供だったらない方がいいなんて自分も思うけれども、
やっぱり、今子供たちが育っていく上で知らないといけないこととか、
成長していくために取り入れないといけないものっていうのを、
何を知らないといけないのかっていうのの一覧になったものがまさに学校の指導要領みたいなものだと思うんですよね。
何年生ではここまでを勉強して、何年生ではここまで行ってっていう一つ一つの階段だと思うんですけど、
やっぱりそこに到達させるまでのやり方っていうのを、
わかってるお母さんもいればわかってない人もいるわけで、
お家庭もあるわけで、そこをやっぱり均一にさせるっていうのが、
公共で提供されている教育だと思うし、
それがあるのが日本のいいところかなとも思うので、
それは本当に確かに複雑だし、
それを考えなくなっちゃうっていうのもちょっと怖いですね。
怖いですよね。
私もちょっとそういうふうに思ってます。
知らないと本当に、あと何歳か年を取って、
例えば中学生とかになった時に、新しい世界に目を向けるっていう選択肢が減っちゃうんですよね、たぶん。
小学校の時にいろんなことを経験してないと。
それが中学になっても同じで、高校になっても同じで、大学になっても同じで、
ちょっとずつ親が見ているものだけではなくて、
子どもが自分で発見していくものの視野というものが広がっていくわけじゃないですか。
だからやっぱり、知らないことを知るっていうことの喜びとか、
そういうものを小学校の時に養っておくというか培っておくというか、
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それが小学校の時の夏休み、まさに夏休みとかいう長期休みで、
一番大事なことなんじゃないかなって私は思っていて。
それこそ一番最初の質問に戻りますけど、
そういう意味ではそういうのは大事にしてたかもしれないですね。
夏休みに限ったことではないんですけど、
常に興味の視野が広がるようなことっていうのを体験する。
本とかもそうだし、実際に行ってみる体験もそうだし、
それは常に意識はしてたような気がしますね、今思うと。
なるほど。
聞いてみたかったことが、すごい今、そのまま言葉に、
ユカさんからおっしゃっていただいて、
やっぱそうだよなーみたいな、なんか違和感があったんですね。
違和感がありますね、それは。
夏休みの今年ぐらい、多分去年とかでも、
もう宿題がこんなに少なくなったんだっていうような感覚というか、
昔私が夏休みやっていたようなことが、
そういう感じになってきてるんだなーっていうのが減ってってる?
例えば、プールは確かに熱中症のリスクがあるからとは思うんですけど、
それこそ、中学校の部活とか、そういうのもなくなってってるし、
そうなんですね。
減ってる。
そうですね。
部活自体がもうない。
何部っていうのとかも減ってってる?
部活自体が。
それこそみんな、野球とかやりたいってなったら、
もう中学校に野球部とかがないから、
もう外部に所属する感じ?
いつか高校野球もなくなっちゃうかもしれないってことですかね。
そうそう、そういうのもなんか来るのかなーとか。
だから本当にやりたいってなったら、
本当に私立で野球に力を入れてますみたいなところは残ってきたと思うんですけど、
でもそれだとね、またちょっと意味が変わってきますもんね。
そう、それだと変わっちゃうし、
だから本当、昔みたいに何部何部何部って中学校にあるっていうのもないから、
本当それこそ、自分たちで選択をどういう風にやるか、
それこそ先ほどゆうかさんがおっしゃってた目的を持っていかないと、
本当にそれこそなんとなくな生き方というか。
そうですよね、そういう風になっちゃうなってちょっと思ってます。
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考えられるように、自分で考えて、選んで選択して決められるようになるまでの、
材料を固めてるような時期じゃないですか、子どもの時期帯って。
だからそこがない中で、そんなポンって放り出されたら本当に不安ですよね。
自分が子どもだったら、まさにちょっと話それるかもしれないんですけど、
私の小学校の時からずっと古い友達で、子どもの年齢も近くて、もう2人とも成人してるんですけど、
向こう、私の友達さんは、すみません、言葉が詰まっちゃった。
友達の方は女の子で、こっちは男の子なんですけれども、
女の子なんだけど、お医者さんになられたんですよね、ドクターに。
その医学部に入るって言った時に、優秀なんですけど、
なんで医学部入ったの?って言ったら、
女の子でもずっと食べていける仕事があったら、医者が一番いいじゃんっていう話で、
お医者さん、別の理由もあるとは思うんですけど、
その時に言ってたのが、自分たちが、高校も同じだったんですよ、友達と。
自分たちが高校の時に、医学部に行ける学校だったかっていうと、ちょっと微妙っちゃ微妙なんですけど、
新学校ではあったけど、医学部に行く人すごく少なくて、そこまでの学力なかったのかなと思うんだけど、
でも、医学部とかいう選択肢、誰も与えてくれなかったよねっていう話で、一回盛り上がったんですよ。
要は、知ってたら考えたのにって思うことっていっぱいあるなって思って、
考えもしなかったから、知ってても多分医学部には行かなかったと私は思うけれども、
でも、友達なんかはひょっとしたら行ってたかもしれないなって思うし、
だから、やっぱり考える、発想するだけの知識とかがないと、
そもそも自分がチャレンジしようって思う選択肢にも上がってこなくなるっていうのが、
すごく可能性を狭めちゃうような気がして、そこが一番怖いなっていうか、
子供にとっては、別に殴られるわけじゃないけど、一つの情報の虐待じゃないけど、
ちょっときつい言葉というか、彼も賛否両論ある言葉かもしれないけれども、
だから機会を与えてくれるのが学校の役目かなと思うので、
やっぱり宿題とかも出してくれた方がいいなって思いますね。
私もそう思います。
自主学って言われると、自分のやりたいことだけど、あるままは先生に言っちゃったって、
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それって試されてるってことですか?みたいな逆に。
そうですね。そうかもしれないですね。
泣いてるけど大丈夫かな?
はい、なんか喧嘩してるみたいです。
宿題だけがあれではないですけど、結構こういうのって一時が万事だったりするので、
そこだけ気をつけとかないといけないなと思いますね。
そうですね。それこそお出かけの話に戻りますけど、
別に出かけることだけが夏休みの思い出じゃないから、
それこそそこだけを汲み取ると本当にちょっと違うなって私も思って。
何のためにっていうところですると、いろいろ理由もあるし、
いけなくても納得もできるし、
行ってもまたさらにいい気づきが得られたり、いい体験ができたりすると思います。
うんうんうん。
そうですね。
すみません。ちょっとなんか騒ぎ始めてきました。
そろそろ締めましょうかね。ということで、
ご質問の意図に沿ったかどうか分からないですけど、
いやいや全然全然。
現状の問題点とか、そういうのが明確になったと思うので、
でも問題が明確になるっていうことは、
それに対して自分はどうしたらいいのかというのを考えていけばいいんで、
なんか一つ一歩進んだ感じかなと思うので。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございました。こちらこそ。
ありがとうございます。
ということで、今日はこの辺で締めていきたいと思います。
こそだって本当にお疲れ様です。夏休み。
ありがとうございます。
会長にだけは気をつけて。
ありがとうございました。
ではでは。失礼します。
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