配信開始時のトラブルと意図設定
今度はどうでしょうかね?聞こえてますかね? すいません、朝からこんなトラブルに付き合わせてしまい。
いかがでしょう?今度は聞こえてますかね? ミュートマン…あ、よかったです。ありがとうございます。すいません。なんでだったんだろうな?
ミュートとか多分設定するところをした覚えないんですけれども。 はい、ありがとうございます。
えー、ということで、もう今日はね、5分近く過ぎてしまったので、 あの、チャッチャッとご挨拶で終わろうかなと思いますけれども、大変ご迷惑をおかけしました。
はい、ということで、5月の25ですね。 あ、タタさんありがとうございます。皆さんありがとうございます。
あの、おはようございます。よろしくお願いします。改めましてですね。 ムサネオトさん、タタさん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、えーと、今日ね、なんかちょっと声もガラガラでしょ、私。 あの、なんか土曜日、ライブがあったんですけれども、別にそれでね、ガラガラになったわけではないんですけど、なぜかちょっと声が
あの、ガラガラなので、あの、聞き苦しいと思いますけれども。 はい、えー、朝からね、こうバタバタしてしまって、なんかちょっと原因がわからないんですけれども、
えー、こういう時はやっぱり1日、あの、気をつけて、あの、慎重にというか、あの、ミスがないようにね、丁寧にやっていこうっていうのが今日の意図ですね。
はい、あの、こういう時は気をつけないとなと思います。 ということで、あの、さらさらっともう、あの、お話をして今日は終わろうと思いますけれども、あの、先ほども言いましたように、土曜日、あの、私がやっているライブ、あの、バンドのライブがあったんですね。地元のお祭りのステージに、あの、出させていただくということで、あの、ライブをしてたんですけれども、えー、
バンド活動を始めた理由とライブの意義
なぜ私がバンド活動を始めたのかまた、あの、若い頃、本当に学生の時に、あの、やってたんですけれども、それからもうずっと社会人になって、あの、全然何もしてなくて、30年ぶりぐらいに、あの、始めたことなんですけれども、あの、なぜやってるかっていうところで、私はボーカルなんですね。歌を歌うんですけど、決して歌が上手いわけではなくて、あの、若い頃からボーカルだったんですけど、
あの、その途中に、あの、喉を手術したりとか、なんかいろいろ、あの、全然、その、整体ではないですよ。別の病気で、あの、喉を切ったりして、あの、そもそもなんか、声があんまり出ないんですよ。
術後なんか本当に、あの、電話に出るのも辛い感じぐらいで、声が出なかったので、あの、そんなので歌うって本当にあれなんですけど、まあでも、あの、なぜやってるかっていうところで、ああいうですね、あの、ライブのようなもの、これ前も一度話したかもしれないんですけど、ライブのようなものって、本当になんて言うんですかね、いいバランスで自分の、あの、いいところも伸ばせるし、
あの、なんて言うんですかね、自分の中での克服したいところも、なんか、なんて言うんですかね、こう、いいふうに導いてくれる、あの、なんかそういう一つの、自分の中での課題として、あの、すごくいいなっていうふうに思ってるんですね。
もちろん大前提として、あの、楽しいからやってるっていう、あくまでも趣味なので、別にそんな目的だけを、あの、掲げてやってるわけではないので、楽しいからやってるんですけれども、でも、あの、ライブって、まず大前提として、準備をしてなければ絶対に、あの、ミスるじゃないですか、あの、例えば、スタジオでの収録とか、あの、まあ、私たちの仕事で言えば録音、録、収録をするときは、後で編集ができるじゃないですか。
ライブがもたらす脱・完璧主義と対応力
でも、ライブって編集ができないじゃないですか。まあ、この今の今日やってるのもそうですよね。だから、まずライブでやるっていうことが、その、まあ、徹底的に準備をしてなければ恥をかくのは自分だし、迷惑をもうダイレクトに皆さんにもかけてしまうっていうことで、その準備の大切さっていうところを実感できるのがまず一つですね。
だからその準備を、その、決まってる期日、その本番に向けて調子に合わせていく能力とか、あの、そういうのも含めて準備っていうところを自分で鍛えられるっていうのがすごくまあ、あの、一つですね。メリットとして。
で、もう一つが、これは、うん、これはもう一つ、もう一つは多分ね、皆さん結構、あの、特にアニオトさんとかにはあれかもしれないですけど、あの、響くかなと思うんですけど、完璧主義をなんかもう砕いてくれる。あの、脱完璧主義するときに、あの、このライブっていうのがすごく役に立つなって思うんですね。
というのも、さっき言ったように、めちゃくちゃ準備をして挑んだとしても、絶対にミスするんですよ。だし、絶対に自分が思ったようにはならないんですよ。というのも、ライブってやっぱり半分は、半分からちょっと上くらいかな。あの、準備が完璧であればあるほど、やっぱ完璧っていうふうにまた使っちゃったけど、準備がしっかりしてればしてるほど、あの、その割合っていうのは自分がコントロールできることが増えてくると思うんですけれども、でもどこまでいっても自分のコントロールの、
効かないところが大半、半分ぐらいは占めてるんですよね。お客さんがいたり、あと、あの、なんですかね、そういうPAさんとか、あの、音の調整をしてくださる方とか、あと、まあいろんな時間の、あの、押したりとか、巻いたりとか、そういう、あの、外的な要因っていうのが必ずあって、あの、そういうのも含めて絶対に思い描いたように完璧にいくことっていうのは100%ないんですよね、これは。
そんなのあったときに、要はどんだけやっても完璧ってないんだっていうことが、なんか当たり前に受け入れられるようになってくる。で、その中で、でも、あの、自分はベストを尽くしたんだなっていう充実感を感じていくっていうことができるのが、あの、ライブのいいところだなっていうふうに思うんですね。
で、あの、何かあったときの、こう、なんですかね、とっさの対応力とかっていうのも当然鍛えられるし、これはなんか、あの、収録をどれだけやっても、あの、練習をどれだけやっても、絶対にこう鍛えられていかないところなんじゃないかなっていうふうに思います。だから、あの、あんだけ練習したのにこんだけミスるんだみたいなのが、毎回毎回起こるので、あの、なんていうんですかね、自分の中でこれがベストだと思ってるものなんて、
たがが知れてる半分ぐらいなんだなっていうことが、なんか、こう、だんだん自分にわかってくるんですよね。なので、あの、まあ、できるところだけやったら、あとはもう、手に任せるみたいな、なんか、度胸がついてくるっていうか、あの、そういうところがすごくいいなっていうふうに思ってやってます。
特に、あの、今の自分の歳ぐらいになってくると、なんか、そういう緊張感があることっていうのが、だんだん、なんか、ただ生活してるとなくなってきて、で、なんか、それ自体が、あの、そもそもなんていうのかな、一番根底に流れていく、あの、意識の、なんか、緊張感っていうところに、なんか、いい意味でのストレスが減ってくるけど、それを意図的に作り出すことによって、なんか、こう、気持ちにメリハリがつくというか、そういうのもなんかね、すごく、あの、
いいなというふうに思っています。
ライブ経験の振り返りと推奨
まあ、そんな感じで、あの、やってますけど、まあ、まさにですね、この間の、その、一昨日はですね、まあ、自分自身も反省点いっぱいあるんですけど、あの、なんか、PAさんとの調整がいまいちで、すっごい、なんか、音がガチャガチャに這ったりとかで、そんなこともあったりとかして、なんか、思うようにいかなくて、で、また次頑張ろうみたいな、あの、そんな感じにしてくれるので、まあ、すごく楽しかったですけれども、
あの、なので、まあ、そんな感じでやってますということですね。
なので、まあ、ぜひね、あの、本番があるようなことっていうのなんかないかなっていうので、まあ、一番簡単なのはこういうね、あの、ラジオのライブとかって、簡単にできるし、いいんじゃないかなと思いますし、あの、ぜひ取り入れていくと、意外とまた違った景色が見えてくるし、
あの、違った能力のところ、違った能が鍛えられていくというか、刺激がもらえるので、あの、いいんじゃないかなと思います。
はい、ということで、あの、今日はちょっとスタートの時にすごいトラブってしまいました。申し訳ありません。
えー、一週間のスタートですけれども、気持ちよく、えー、今週もスタートしていきましょう。
それでは、良い一日をお過ごしください。朝からお付き合いいただきありがとうございました。失礼しまーす。
ありがとうございました。