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おはようございます。8月13日木曜日、今村ゆかです。 さあ、お盆真っ赤だ中ですね。台風で結構、全国的に結構雨のところも多いみたいですけれども、皆さんがお住まいのところいかがでしょうか。
お盆で寄生していらっしゃるとか、そういう方も多いんじゃないかなと思います。 ルーさん、おはようございます。よろしくお願いします。ありがとうございます。
はい、ということで、私はね、特にお盆だからといって何もなく通常運転なんですけれども、やっぱりね、よその人が結構多いなという感じます。私が住んでいるところ結構観光地なので、多県ナンバーも多いし、今日は大きな花火大会もあるので、外にはちょっと出られない日って感じですね。
アニオトさん、おはようございます。ソプラノさん、おはようございます。よろしくお願いします。 ルーさん、ありがとうございます。
昨日雨漏りしたんですか?雨漏りはちょっときついですね。しっかり直さないといけないけど大丈夫な感じですかね。
鉄筋とかだと大変なんですよね、雨漏りって直すのがね。木造の方が大変は大変ですけど、最近ね、なんかあんまり雨漏り経験してないですけど、実家にいた時は常にどっか持ってましたね。
そんな感じですけど、気をつけてくださいね。
はい、ということで、今日はですね、お盆だし、なんとなく全体的に休日ムードかなっていうのもありまして、ファンができる人の共通点ということでテーマを挙げたんですけれども、
だいぶですね、メソッドとかそういうことではなくて、これを本当に私が考えるところのというか、つかみどころのない、目に見えないものの話になりますので、ある意味スピリチュアルな感じの話なのかなとも思います。
で、ファンができる人の共通点、どんなことだと思います?皆さんはどう感じてます?
私なんか常に、最近スーツ君の話とか、いろんな方の話をたまにしますけれども、引き続き何でそんなに見てるのかなっていうのを考えていこうと思うというので、
ふとね、気のある動画を見て、気がついたんですよね。それでちょっと今日このテーマをと思ったんですけど、なんかありますかね、皆さん。
まずですね、答えを先に言おうと思います。すっごい抽象的なんですけど、愛があるかどうか。愛ですね。愛。愛があるかどうか。
これがファンができる人になれるかどうか。ファンができる発信になっているかどうか。見られるコンテンツになっているかどうかっていうところの、
もう絶対的な差だなって、これなんか、そうだったそうだったっていう、なんか気づいたというより、そうだったそうだったっていう思い出したっていう方が近い感じの感覚でした。
で、あのなんかね、ある意味これ私自分が忘れてたのかもしれないなって思うんですけど、
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姉お父さんありがとうございます。発信の動機を愛にしたいですね。そうそうそうなんですよ。っていうか、発信の動機は愛じゃないといけないんですよ。
あのいけない。これはなんか、もちろんいけないって言い切っちゃいけないんですけど、ゆかさんおはようございます。よろしくお願いします。
あの私は少なくとも、すべての生きる動機は愛でありたいと思ってずっと生きてきたんですね。
で、愛に飢えて生きてきたとも言えるんですよ。自分自身がなんかすごく愛されることに飢えてここまで生きてきた。
すごい大きなテーマで、まだなんかたぶん乗り越えられてはないんですけど、だからこそなんかすべての動機は愛がいいなっていうのを本当にずっと思って生きてきたんですね。
まさにあの私の好きな藤井風くんのキラリという曲の中にも戦おうとも動機は愛がいいっていう歌詞もあるんですけど、
本当になんかすべての行動の動機は愛でありたいなと思うんですね。別に発信とかだけではなくて。
で、最近ちょっとそれを忘れてたっていうのが、昔はですね、それこそ写真撮ってた時とか、
すごい自分の感情っていうところにどっぷり使って生きていったので、感情表現もできてたし、最近それがちょっと苦手なんですけど、
そこの時に常々言ってたことがあって、それが愛のないものに興味がないっていうのが自分自身ずっと大きな価値観としてあったんですよね。
つまり、だから愛があるかどうかっていうのが、自分が何かこう心を惹かれるかどうかっていうところの一番大きな判定基準、
基準だったっていうことに、ふと昨日思い出したんですよ。ということを思い出したんですよ。
なんで思い出したかというと、たまたま上がってきた動画なんですけど、椎名林檎さんですね。
林檎さん、私も林檎さんもすごく好きで、必死でチケット取ったりファンクラブに入ってたりとか、それぐらい好きなんですけど、
林檎さんのチャンネルがたまたまポンと上がってきて、ちょっと名前忘れちゃったんですけど、最近ねまたなんか林檎さんっぽい変な企画をやってて、
おケーキパトロールだったかな?違う、好ケーキパトロールか。ケーキがいい好ケーキですね。
好ケーキパトロールって言って、業績がいい会社さんに訪問して、その業績がいい黒字の感覚を頂戴しますみたいな、
インタビューというか体験というか、そういう企画をされてて、林檎さんってなんか知らなかったんですけど、
セブンイレブンが大好きらしいんですよ。セブン愛。もうセブンイレブンが大好きで、
そのセブンの本社に潜入するという動画が4ヶ月前ぐらいの動画だったので割と最近の動画なんですけど、
上がってて30分ぐらい社長とかとずっと話しながら、いろんな中の普段見せないところ、企画開発とかそういったところにお邪魔して、
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ずっとそのセブン愛を確かめるみたいな動画だったんですけど、なんかねすっごい面白かったんですよ。
ついつい全部30分ぐらいの動画全部見ちゃって、その時に途中でね、もう林檎さんが感極まってちょっと涙されてたんですね。
物を作るということにかけての情熱とか、皆さんの情熱とかそういったものに感動してみたいな、
自分もそうありたいみたいなことをおっしゃってて。
で、そうだと思って、そこでなんか気がついたんですよ。
その愛があるから惹かれるんだっていうその一番自分が昔は分かってて知ってたこと、
それを一番の基準にして生きてたことっていうのをなんかすごい忘れてて、
で、実際だからすごい自分の中での大きな価値基準なので、
私が無意識でやってることっていうのは基本的には愛がないこと、愛を感じられないことっていうかなんだろうな、
そういうことはしてないはずなんですよね。
まあ思い返してみてもしてないし。
で、そこでなんか惹性でやってたりとか、その何だろうな、損得感情でやってたりとか、
そういう時はすごく違和感があって自分にストレスがかかるので気がつくんですよね。
だから、無意識ではできてたんだけど、なんかそれを頭で考える時にちょっとスポット抜けてたなっていうことに気がついて。
で、この一つの定義をいろんな最近自分が惹かれているものに当てはめて考えてみると、
まさに大好きなスーツさんとかもそうだし、自分が好んで見てるようなものっていうのは全て愛があるものなんですよね。
その物事に対して愛があるもの。
あ、のたしかさんおはようございます。ありがとうございます。
で、そこでの、そしてもう一つその愛というものの共通点として、
つまりオタクなんですよ。
オタクさんですね。
姉弟さんここでオタクとか言ってご指名していいのかもしれないけど、
オタク活動ってまさに愛の活動じゃないですか。
推しって愛じゃないですか。
で、そもそもの、
そう、愛オタクですよ。
ルーさんありがとうございます。
そもそもその愛の定義っていうので、
それこそこの間ルーさんの発信のチャンネルのラジオのコメントに書かせてもらったと思うんですけど、
私の中での愛の定義、今の段階での愛の定義っていうものの一つに大きなものとして、
リスペクト、敬意があるかどうか。
それが一つその愛の定義なんですよね。
いわゆる恋愛感情的な愛とかそういうのではなく、
それはもっと下の階層であって、
もっともっと上、愛とは何かっていった時に、
私は敬意だと思ってるんですよ。
相手に対して敬意があるかどうか。
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そのものに対して敬意があるかどうか。
まさにオタクって尊いっていう言葉、
今使われるかどうかわかんないんですけど、
尊いっていう言葉って多分オタク用語が一番最初じゃないかと思うんですけど、
まさに尊いっていうのはリスペクトっていうことなんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だからオタクの方が自分の愛情を注いでるものに対するリスペクトって半端ないじゃないですか。
だから単純に誰かが何かに対してリスペクトを持って
発信をしてたり行動をしてたりするものを見るということ自体が
すごく第三者にとっても心地がいいことだし、
とっても尊くて純粋な行為なので、
雑念がなくて心が洗われたり感動したり
っていうことが起きてくるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だからその人の、自分が例えばそういうのめり込むような
オタク性を持って何かにのめり込むような
気質を持ってない人っていうのも世の中には結構いっぱいいると思うんですよ。
私も結構多分そちら側じゃないかなと思うんですけど、
自分の中でブームの時は結構のめり込むんですけど、
わりと移りしちゃって長く続かないっていうのが自分の特徴なんですよね。
なのでずっと一つのものにのめり込んで続けてる人とかに
ものすごく憧れがあったりとかそういうのがあるんですけれども、
でもいずれにしてもそういう人を見てるとけがれがない感じ、
理屈を超えたところでの気持ちの現れ、
そこから出てる行動、そういったものを見るっていうのが
今いわゆる流行ってる人、抜けてる人、突き抜けてる人に
みんな共通してるなって思ったんですね。
これ例外は多分ないんじゃないかなと思って、どんなジャンルでも。
例えばですけど、お金儲けに特化してすごい抜けてる人とかもいるじゃないですか。
それもある意味だからお金を稼ぐということに対しての
純粋なリスペクトがあるから嫌らしさがないんだと思うんですよね。
まさに私の好きなスーツ君は基本的には鉄道オタクで、
たぶん乗り鉄系だと思うんですよ、出発点はですね。
だけどそれと同時にお金を稼ぐということにもすごく興味があるというか、
お金を稼ぎたいからっていうのがYouTubeを始めたきっかけらしいんですよね。
だけどお金を稼ぐという、すごいこだわりがあるんですよ。
純粋というか、なんだろうな、すごい純粋なんですけど、
お金を稼ぐということにこだわりがある方なんですけど、
彼の中でお金っていうものに対する経営の払い方っていうのが
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私の中ではすごく自分と価値観が気持ちよくて、
自分が無駄だと思わないものに対しては全く躊躇なく、
結構な金額でもポンって出しちゃうんだけれども、
これにそこまでかける必要ないよねっていうような時っていうのは
極限までお金を払わない。要はケチるというかね。
そういうところとかがすごくはっきりしていて、
それはたぶん自分が大好きなお金というものに対する
彼なりのリスペクトだと思うんですよね。
そういうのをいろんな自分が興味があるものに
いろいろ当てはめて、この人の場合どうだろうな、
この人の場合どうだろうなっていうことを見ていると、
今のところ例外なくすごく突き抜けてる人っていうのは、
何かに対して、自分がのめり込んでいるものに対しての
純粋な愛っていうものがそこには流れてるなっていうことに
気がつきました。これはなんか、たぶんもう何ですかね、
すごい本質なんじゃないかなって思うんですよね。
そこからちょっと例えばもう少し具体的な、
愛ってすごい抽象的なものなので、その具体的なものっていうところに
なってきた時に、いろんな表現のスキルだったりとか、
相手に対してのコミュニケーション的なスキルとか、
そういったね、よりファンができやすい能力っていうのは
後付けでその人に合った形のものっていうのが
ついてきてるんじゃないかなって思います。
だから常々オタクしか勝たんっていうようなことも
これまでラジオとかでも話してきたと思うんですけれども、
まさにそのオタクがこれからは絶対強いんだっていうのは
圧倒的な純粋な愛を持っているから。
だからその愛の心地よさ、その愛を表現している心地よさに
愛を求めている人、視聴者なのかお客さんなのか
単純に友達なのかわからないですけれども、
引き寄せられていくんじゃないかなっていうふうに思います。
だからアネオチさんが書いてくださったように
発信の動機を愛にするっていうのは
本当に一番根底のマインドセットとして
絶対に必要なものなんじゃないかなと思うし
それがあれば道は開けるし
必ず自分に、波長が合う人っていうものに
心地いい人に出会えていくんじゃないかと思います。
ありがとうございます。
ずっと発信ブロックに悩んでいたのは
分かってもらわなきゃとかうまく成功しなきゃが大きすぎて
愛より証明をメイン動機にしてたかなって思います。
あーそうそうそう。
証明をメイン動機にするってことは
承認欲求の方が先になるってことかな。
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ちょっと違うかな。
マーケティングから始まって素直な愛はおまけで
ちらみせ程度じゃダメだみたいな。
マーケティングから始まって素直な愛はおまけで
おまけでちらみせ程度じゃないとダメだ。
逆なんですよ。
マーケティングはもう最後の最後の
最後の最後のというか
ある程度愛があったベースの上での
現実的にそれをどういう風に仕組み化するかとか
今のいろんなメディアに対して
乗せていくかっていうところのプロセスで使うスキルが
マーケティングってことですよね。
逆なんですよ。
もうあふれんばかりの愛があることに
私たちは情熱を注ぐべきだし
そうすれば基本的には
出てくるエネルギーというのが
尽きることはないはずなんですよね。
だからこれがまさに
昨日もちょっと話しましたけど
自己理解っていうところで
自分が愛してやまないもの
リスペクトしてやまないもの
そういったものがあれば
逆に言うとやめろって言われたら
すごく苦しいと思うんですよね。
だからよく言いますよね
コップの水があふれだすときに
人の運命とか運勢っていうのが動き出すっていうところが
まさにそこなんじゃないかなと思います。
ユカさんありがとうございます。
周りの方からたくさん愛をもらってきたなぁと思います。
すごくそれもいい気づきですよね。
愛をもらってきたなっていう
実感があるということは
今まで多分
おそらくユカさんがたくさんの方に
愛を差し上げてきたから
だからそういう
愛を受け取ったという実感を
ちゃんと得られてるんじゃないかな
っていうふうに思います。
それはだから純粋な愛を与えてきたから
純粋な愛を受け取ってるっていう感じですね。
私は多分
自分の人生の大半を
その循環を間違えて生きてきたんですよね。
自分は
何だろうな
愛を与えてるって思ってたけど
そこには
愛に飢えていて
見返りを求めるというか
自分を愛してほしいから
与えてたような
ちょっとその動機が
とっても屈折したというか
でも多分この悩みを持ってる人って
すごく多いと思うんですけど
屈折した感じだったから
結局全ては鏡なので
戻ってくるものっていうのも
何か条件付きだったりするもの
そんなものが欲しいわけじゃないんですよね。
それを求めてる時っていうのは
だから結局
自分がその無償の愛というものを知らない
それが相手に対するリスペクトなんだ
っていうようなことにも
全然気がつかなくて
いわゆるもっともっと下の次元での愛
っていうものを実践しようとして
そこにはエゴがまとわりついていて
そんなものだと
結局エゴまみれのものしか
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返ってこないわけですよね。
だからそれに気がついて
気がついたからといって
すぐに実践できるかというと
やっぱり長年何十年も
そうやって生きてきたわけだから
今までの考え方とか行動に
引っ張られることもあるんだけれども
でもやっぱり気がついて
その気がついた瞬間に
私何を求めてる
そんなやってるんだろうっていうことに
気がつけばそこで戻ることができるので
そうやってちょっとずつちょっとずつ
矯正をしていると
だんだん心地がいいものっていうのが
回ってくるようになったのとか
感じられる、気がつけるようになったな
っていう風に感じたりしますね
何度も言いますけど
まだ全てが解決したわけではないし
死ぬまでに解決すればいいなとは
なんか思ってはいますけれども
それを一つ考え続けるのが
自分の人生の意味なのかなとも
思ったりすることあります
なので周りの方からね
たくさん愛をもらってきたっていうのを
実感できるってことは
それだけ愛にあふれた人生を
送ってこられたっていうことだと思います
ということで今日はね
ちょっとお休みモードっていうのもあって
結構しゃべっちゃいましたけど
アニョタさんありがとうございます
愛ファーストでいいんだ
愛がメインでいいんだって思えると
変に取り繕って
抑圧しなくてよくて
すごく気が楽ですね
そうなんですよ
だからそもそも
人って生まれてくる時に
みんな愛を求めて生きてくるって
これ何のセリフだったかな
何だったっけな
私の大好きなスーツですね
スーツっていうドラマの
最終回が大好きで
あんなに長いシリーズだったのに
だから全部で140話弱ぐらいある
長いシリーズだったのに
最終回が本当に良くて
最後ね
ナレーションが入るところがあるんですけども
みんな愛を求めて生きてくる
みたいなセリフが確かあったと思うんですよね
だから生まれた時に
産声を上げて本当にか弱い状態で
生まれてきてみんなの
愛を受け取るわけじゃないですか赤ちゃん
大半はですね
そうじゃない赤ちゃんも
ちょっと不幸というか
なんだろうな
愛を受け取れない
本当は愛を受け取ってるんだと思うんですけど
悲しいような場面というのも
ゼロではないですけれども
だからそれが本当はメインでいいんですよね
赤ちゃんの時はだって
自分は何もできないわけだから
まずはかわいさを武器に
受け取るしかできないわけじゃないですか
でもたぶんあれがベースで
赤ちゃんは何の損得感情もなく
自分が生きるっていうことにだけ
まっすぐで
いろんな人の愛を受け取って
それをかわいさでお返ししつつ
成長していくに従って
そのちっちゃい時に受け取った愛を
人に対してはこうやって愛を
むげていくんだっていうことを
頭でまた考えて
自分なりに学んで
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それが成長していくってことなんじゃないかなと思うので
なんかどっかでねたぶん
愛ファーストじゃないんだっていうことに
自分の価値観がすり替えられちゃってるだけなんだろうなって
思ったりします
なのでなんかこう
思い出してみてください皆さんも
たぶん好きな人っていうのは
例えばアーティストさん
音楽とかのアーティストさんでもそうだと思うし
学科さんでもいいし
例えば近所のおいしいコロッケ屋さんとかでもいいと思います
お花屋さんでもいいと思うし
何なら大きな企業とかでもいいと思うんです
物を作ってるような大きな企業とかでもいいと思うんですけど
みんな魅力的なものは
自分が作ってるもの
自分がすごく
入れ込んでいるものに対する
愛と敬意が半端ないと思うんですよね
だからセブンの方もみんなそうでした
新しい商品開発をされる方
そして社長さんとかも
とにかくやっぱりセブンの商品が好きで
そしてなんといってもリンゴさんがものすごく好きで
セブンに対して半分涙目で
すごい自分を売り込んでたりしてたので
その愛情が心地よかったですね
マキさん初めましてです
ありがとうございます
ぜひぜひお邪魔してください
ありがとうございます
今日はちょっと長めに話してます
いつも7時半から10分間ぐらいでお話をしてるんですけれども
今日はちょっとお盆ということで
聞いてくださっている方も多いので
かなり私の熱い感じで話してますけれども
ということで
ぜひファンができる人の共通点を思い返してみてください
ありがとうございます
最近気になっている方の取り組み方に気づけた気がします
そうなんですねよかった
その方も愛を持って取り組んでらっしゃいますかね
そうですよね
だから自分がやってることで
どれぐらいかな
どれぐらいかなっていうのをちょっと考えてみるといいと思います
親父くんさんお久しぶりです
おはようございます
今日はダラダラと話しております
ひょっとちょっと今大きくできないけど
お顔が見えてるのかな
はいということで
そうですねだから
世の中愛で回していきましょうよっていう話です
自分の
それこそちょっと歪んですけど
ノートを何年前かな
もう6、7年前ぐらいになるのかな
コロナの前だったので
ノートを頑張ってた時があって
その時に
なんかね自分の真っ暗言葉っていうかなんだろうな
名前の前につける
なんて言うんですかね
言葉が出てこない
型書きみたいなのを考えてくれるサービスの人に
考えてもらったことがあるんですよ
でその方にその考え
なんかいろいろインタビューを受けて
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なんちゃらかんちゃら今村由加っていう
そのタイトルのね
名前のところに載せるやつ
考えてもらったのが
私はね暮らしに愛をまく人っていう
型書きを考えてもらったことがあって
ほとんどちょっと使ってないんですけれども
全てのね自分の周りにあるものを
愛すべきもので
自分愛を感じるもの
自分が愛を感じるもの
で
一つずつ
その分量を増やしていくと
多分生活って
すごく充実したというか
なんか居心地がいい
気持ちのいい状態になっていくんじゃないかな
って思いますね
これは別にお金をかけるとか
そういうことではなくて
私は私の自分自身の基準なんですけど
例えば
物とかの場合は
それこそ誰かがすごく
愛情をかけて作ったんだろうな
っていうようなものが
家にあると
そういうものをつい手にして
買ってしまったりすることがありますね
だからなんか工業的に
大量生産されたものとかよりも
やっぱりなんかこう
食器とかがそうですね割と
和食器ですね
洋食器はもうなんか決めてるので
それしか買わないって決めてる
すごい事務的なんですけど
和食器はなんか人の手が
かかったものとかがよくて
あと植物とかはね
逆に自分が
好きだなって思える
一個ずつに愛情があったりするので
あれだし
なんかそういう感じで
いろんなものが
揃ってくると
だんだんこう
ちょっとずつですけど
なんか居心地のいい空間が
できてきたりするな
っていう風に思ったりします
はいということで
もう今日は30分近く
話させていただきましたけれども
お休みの方が多いのかな
なんかずっと聞いてくださって
本当にありがとうございます
コメントもたくさんいただいて
すごく嬉しいです
初めましてのね
巻さんも来ていただいて
本当にありがとうございます
ということで
そろそろいくらね
皆さんお休みとはいえ
朝の貴重な時間なので
締めていきたいと思います
ということで
今日はね多分
里帰りされてる方とかも
ひょっとしたらいらっしゃるのかな
日頃会わないご家族と会ったりとか
あとご先祖様にね
手を合わせたりとか
そういったことを
される方多いと思いますので
より自分自身の
愛を向けるもの
リスペクトを感じるもの
そういったものと
触れ合う機会というのが
多いんじゃないかなと思いますので
愛あふれる1日にしていきましょう
ということで
今日も長い時間お付き合いいただきまして
ありがとうございました
それでは失礼します
良い1日をお過ごしください
お疲れ様でした
ありがとうございました
またぜひ来てください