00:07
こんにちは、アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
すいません、ちょっと始まりバタバタしてて、すいません。
今日は、中世経学のみさとさんを迎えして、あ!みさとさんだ!
みさとさんを迎えして、9月6日に東京で開催されますエレガントティーパーティーの予告ということも含めて、
みさとさんとエレガントについて、今日は語っていこうと思います。
みさとさん来てくださったので、お呼びしよう。
えーと、招待。よし、招待できたかな?
こんにちは。みさとさん、こんにちは。ゆかちゃん、お邪魔します。
早速、エレガントについて語ってくれてて、すごい配信良かったと思いながら、
本当?良かった良かった。
今日はみさとさんを迎えして、エレガントについて語るということで、
みさとさん、十分エレガントなので、
でも、早速、エレガント仲間のせいれいちゃんが来てくれましたよ。
やったー。エレガント仲間。やったー。
あれ、ゆかちゃんってせいれいちゃんは会ったことある?
いや、あのね、多分、実際にはないんですよ。
あ、そうなんだね。めちゃめちゃ美人な、エレガントな方よ。
あ、そうだそうだ。思い出した。
あのね、せいれいさんと、たぶん、まゆみさんの、ファンタジースターまゆみさんの、
ズームかなんかで、お顔を拝見したことある気がします。
あ、そうなんだね。
美人さん。
声も素敵だけどね。
そうそうそうそう。そうなんですよね。アイコンそのままっていうか。
そうそうそうそう。ね。そうなんですよ。
エレガントはね、こう、やっぱり引き寄せ合うのね、きっと。
エレガントな人にはエレガント。みさとさんが引き連れてきてくれる。
違うよ。違うでしょ。ゆかちゃんのお部屋だから違うでしょ。
ナビさんこんにちは。
ほら、エレガントなナビさんもほら。
エレガントな部屋にほら、ナビさんも来てくれた。
じゃあまずはちょっとね、自己紹介の方からいきたいと思います。
はい。
あ、のぶおさんだ。こんにちは。
エレガントなのぶおさんこんにちは。お願いします。
みさとさんのチャンネルでお会いしましたね。
あ、そうなの。そうそうのぶおさんね。いつも来てくださってありがとうございます。
03:05
じゃあ、みさとさんから。
はい。一応自己紹介。みんな知ってる人も知れないけど、明るく聞いてくれる人もいるから。
はい。あの、みなさんこんにちは。和田みさとです。
えーと、私は旧世紀学を使ったりしながら、人生後半戦のみなさんがね、
より今回の人生を満喫するっていうことのお手伝いをしています。
あのー、エレガントをとっても大事にして生きてます。
なんだそれ。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
あ、ね、そう今みさとさんがそのエレガントを大事にしてますってね、今一言最後に言ってくれましたけど、
今日ね、みさとさんが配信でね、エレガントについて語ってくれてるので、
それを聞いてくださった方は、ほんとね、みさとさんがそのエレガントを大事にしてるっていうのがよくわかるなっていう配信だったので、
ぜひぜひね、まだ聞いてない方は聞いてみていただければと思います。
はーい。ありがとうございます。
表情筋トレーナーゆかさん、こんにちは。
こんにちは。
ゆかさんこんにちは。しーちゃんもこんにちは。
ありがとうございます。
エレガント代表の人たちが続々と来たわ。
ナビさんは何、エレファントなの?
エレファントです。
じゃあエレファントかエレガント限定のライブにしましょう。
そうですね。
一応ね、私も自分のチャンネルですけど、自己紹介を簡単にさせていただきます。
はい、お願いします。
私はアンティーク食器のオンラインショップを運営しながら、
デザインですとかライター活動をさせてもらってます。ゆかと申します。
よろしくお願いします。
あ、拍手してくれてありがとう。
音楽が大きかったから今小さくしました。
ありがとうございます。
じゃあね、一応今日は、
9月6日にここにサムネ2つ貼ってあって、
上は今日のみさとさんとのライブのサムネで、
下にエレガントパーティーパーティーの、
あ、イヤフォン忘れて、めだけさん。
ありがとうございます。忙しい中。
エレガントパーティーパーティーのサムネも貼らせてもらってるんですけど、
9月6日の土曜日に東京で、
私とファンタジスタまゆみさんと、
舞姫とむりんさんと、
06:01
3人でエレガントパーティーパーティーっていうのを開催します。
へーって書いてる。
申し込んでるけどね。
そうなの、みさとさんに本当に。
あのねー。
へーって書いてる。
いやいや、しーちゃん大丈夫です。
しーちゃんはエレガントだよ。
声聞いててもエレガント。
またね、お会いしたことはないんですけど、
声だけ聞いててもエレガント。
ほんとほんと。
エレガントパーティーパーティーね。
そう。
あ、当期、初期。
そうですね、初期ですね。アンティーク初期ですね。
アンティーク初期の方ですね。
カップとかお皿とかですね、
のお店やってるんですけど、
でね、そうみさとさんが
このエレガントティーパーティーやりますって
告知したら、
もう先に申し込んでくれて。
そうなの。
ほんとに嬉しかった。
そうなのよ。
でもね、
何ティーパーティーでも、
ゆかちゃんがやるんだったら
絶対行こうって決めてたから、
最初のね、東京のリアルでやるお茶会は、
もう絶対行こうと思ってたんだけど、
後からよくよく見たら、
エレガントティーパーティーって何これ、
私のためのパーティーじゃないって。
そうですよ、そうですよ。
多分ここには、
エレガントな人、
もっとエレガントになりたい人、
いいね。
エレガントのオーラを求めてる人とか、
そのオーラが出てる人が、
引き寄せられてくるんじゃないかなって、
思ってるんですよね。
そうだね。
真っ先に美里さんが申し込んでくれたんで、
たっぷりなと思って。
そうか。
私はほら、
ゆかちゃんのファンだからね。
ありがとう、嬉しい。
ゆかちゃんさ、
ほんとにエレガントな人よ。
ありがとう、嬉しい。
リアルに会えるって、
それだけで、
その人のエネルギーを感じられるから、
オンラインでもね、ゆかちゃん、
そういうお茶会みたいな活動されてるけど、
全然生は違うと思うからね。
嬉しい。
美里さんにはね、一回東京でね、
生恋愛してますしね。
知っていこうって。
美里さんと。
そうそう、だからこのやっぱりリアルな、
こういう機会を逃さないで、
私は飛び込みたい。
嬉しい、ほんとに。
やっぱりね、私自身が、
まず東京に住んでないっていうのがあって、今。
上はね、東京にずっと住んでたんですけど、
今は四国に住んでるんで、
やっぱり東京とか大阪ね、
やっぱりその主要都市がちょっと遠いんですよね。
イベントをして。
で、何かの機会がないと、
09:01
なかなかそこでイベントを開催するっていうのができないので、
今インド低いし、
だからね、やっぱりそういう機会にね、
来てほしいなっていうふうに思ってますね。
なんかこの、
エレガントティーパーティーっていう、
このコンセプトが決まった、
裏話みたいなの聞きたいな。
ありがとう。
いやなんか、まず、
一番初めに決まったのは、
トムリンさん。
すごくエレガントっていうか、
本当に舞姫トムリンっていう名前がついてるから、
すごく舞うのが、
そもそも上手プロなんだよね。
舞うのがね。
やっぱりその舞う仕草とか、
本当に一つ一つの仕草が、
本当に女性らしくしなやかで、
すごくやっぱり女性から見てても、
エレガントだなって。
それは本当仕草もそうだけど、
やっぱり内から出てくる、
なんていうんだろう、
女性らしいしなやかさみたいなのが、
やっぱり内からにじみ出てきてる部分があって、
やっぱり女性から見てても、
美しいって、
こういうの美しいっていうんだなって、
よく思ってて。
日本のトムリンさんと、
お茶でコラボしたらいいんじゃないっていう話から、
ぜひぜひ私も、
エレガント学びたいからやりましょうっていう話で、
メンバーが先に決まって、
じゃあどういうテーマでやろうかっていうところから、
今回は、
共同主催者ではあるんですけど、
私逆に、
トムリンさんのエレガントな世界に、
私がお邪魔する感じに、
今回は。
ティータイム自体もエレガントですけど、
別にどっちがどっちっていうのもないんですけど、
基本的には、
トムリンさんのそのエレガントさを、
私も含めて、
みんなで学ぼうっていう回でした。
その頃から、
本当にどんなタイトルにするっていう話をして、
もう率直にエレガントティーパーティーでいきましょうみたいな感じで、
決まったんですよね。
ゆかさんが手を振ってくれてる。
一旦抜けるのかな。
ありがとうございます。
芋子さんの芸術的なティーカップなど、
たまにデパート等で見に行きますね。
やっぱり目の保養というか、
本当に見てるだけで、
豊かさというか、
感じられますよね。
野望さんが、
私の場合はリアルで合わない想像上の方が良いと思います。
野望さん、それなんかほら、
12:01
ゆかちゃんがコメントしづらいって。
リアルじゃない。
リアルじゃないね。
声とかもその人のエネルギーに乗るから、
全然リアルじゃなくても、
そのエネルギーって伝わってくる部分は、
すごくあるなとは思いますけどね。
確かにね。
じゃあこのエレガントティーパーティーは、
参加したら、
このエレガントさを学べるっていう感じの内容なの?
そう、学べる。
まず、野望さんの仕草って、
どういうところからそのエレガントさが、
しなやかさっていうのかな、
が出てくるのっていうところから、
歩き方とかも、
その舞うっていう、
斜行ダンスがすごくお上手なので、
ダンサーさんって聞いた。
そう、だからそのダンスの観点からも、
歩き方だったりとか、
姿勢とか。
そうそう、体の使い方と、
体幹の使い方とか姿勢とか。
こないだZoomでやってもらったけど、
私、感が良くないから、
Zoomだと、
真似すらできないっていう。
どうしたいか。
難しいよね、Zoomでね、
動き系をやるってね。
そうなの。
だけどそれを目の前で、
トムリンさんがやってくれるから、
トムリンさんも、
女性らしい仕草とか、
いうのをすごく研究されてるんだなって思ってて、
やっぱりそういう風に、
女性らしいしなやかさな動きをするだけでも、
周りが、
この人を自分のこと大事にしてるから、
大事にしてあげないとって、
やっぱり周りも思うって言ってて、
それがやっぱりダンスでペア組んだ時とかに、
現れてくるっていう話もしてたんですよね。
そっかそっか。
やっぱりそれって今日ね、
佐藤さんが配信であげててくれたように、
外見だけっていうのではなくて、
自分を満たしてあげて、
うちから出てくる豊かさみたいなのが、
エレガントにつながっていくんだなって、
トムリンさんも思うんですよね。
そういうのもあるよね、絶対ね。
美里さんが言ってたのも、すごいわかるって思うし、
そういう女性らしい仕草を身につけて、
1段階以降、
女性らしさを磨いちゃおうっていうような概念。
15:03
じゃあもう、
お部屋に入った時と終わって出る時は、
違う私になってる感じかしら。
そうなの。
私になってて、
私はトムリンさんとリアルでお会いしたのは、
4月の舞美さんの個展の時だけなんですけど、
でもやっぱり、
すごく見ててもエレガントだなっていう、
余裕がある。
動作、仕草に余裕が感じられるっていう。
前回、私は参加してないんですけど、
東京で同じように、
エレガントな会っていうのをやってくれてて、
そこに参加してくださってた方たちも、
やっぱり帰る時には、
ちょっと仕草がエレガントになってる。
言葉遣いまで美しくなるんじゃないかぐらいな感じが。
素敵ね。
あしーちゃん、エレガント。
今まで生きてきた中でこの言葉はなかったです。
確かにエレガントって、
言葉的には昭和感漂うっていうか、
ちょっと古臭い感じがするかもしれないよね。
あんまり使ってる人いないかもしれない。
あとは、やっぱりエレガントっていうと、
ちょっと自分の世界とはかけ離れてるって思う人が、
しーちゃんと同じように、
エレガントって今まで生きてきたけど、
それを意識してこなかったとかっていう人も、
私自身もそうだし、
やっぱりいると思うんですよね。
野望さんも書いてくれてるけど、
内から出るものっていう、
少なからず思ってるって野望さんも書いてくれてますけど、
やっぱりさりげなく多分、
自分を大切にしたりとか、
自分で自分を満たしてあげるみたいなのができてる人って、
自然とそれが多分出てきてるんだろうなって思うから、
意識しなくても、
いい部分でもあるのかもしれないって思うんですよね。
確かにね。
エレガントっていう言葉は使ってないけど、
それを実践できてる人っていうのは、
いらっしゃる感じはするよね、きっと。
そうそう。
そっか、私はエレガントはめちゃめちゃ使っていて、
みたとさんがね、
髪の毛をエレガントにしてくださいって言って、
すごいいいなと思って。
そうなのよ。
いつも困らせちゃうんだけど、
私のカルテには、
エレガントであることっていうのを書いておくようにって、
18:02
最初にお願いするんだよね、美容師さんが変わるたびに。
なるほどね。
私の基本コンセプトは、
エレガントさがあるスタイルであることが大事で、
あとはその時々のニーズに合わせて、
短くしたり長くしたり、
色もね、変えたり変えなかったりするのよって言うと、
みんなキョトンってするよね、やっぱり。
そう、だからその、
エレガンスっていつも私は言うんだけど、
日本語だとね、
だいたい優雅であることとか、
上品であることっていう感じの役がつくことが多いかなって思うけど、
そうですね。
なんかそのベースにあるのは、
ラテン語のね、語源に、
あの、なんだっけな、
エレガンスの語源ってなんだっけ、
えっとね、
なんだろう、
えっとね、
ラテン語のエルグレっていうのが、
エレガンスの語源になってるらしいんだよね。
エルグレってどういう意味かっていうと、
厳選するとか、
生選するっていう、
選び抜くっていうもともと単語だったんだよね。
そういうことが、
自分が選び抜くっていうことができる人が、
やっぱりエレガンスっていう、
上品さとか優雅さをまとえる自信とか余裕っていうのがある人、
みたいな、
そんな感じになってくのかなって、
私の中では昔からイメージしてて、
日本語でエレガントとかエレガンスっていうと、
すごく髪は縦ロールで、
フレアスカート履いて、
どっちかっていうと、
散歩ぐらい下がって、
おしとやかで、
物も言わないみたいな、
そういうイメージかもしれないけど、
どっちかっていうと、
私の中では芯がある、
強さもあるっていうのがないと、
エレガンスっていう感じがしないなっていうイメージがあるんですよね。
なるほどね。
でも選ぶってやっぱり、
自分軸ってことだから、
すごく簡単なようで、
難しいよね。
流されちゃうことの方がね、
日常生活では多いかなって思うけど、
自分で選び抜くって確かにそうだなって思ってて、
周りに振り回されずに、
自分をまず持っていることが大事だし、
自分を持てる人って、
すごく多分余裕もあると思うんですよね。
21:00
そうだよね。
すごく人生をのびのびと、
生きてるっていうか、
そういうのってすごく、
現れてくるなって思うんです。
確かに確かに。
それはひんだったりとか、
周りから見ても、
あの仕草本当にエレガントだなっていう、
ところにつながってくるのなって思ってて。
あせいれちゃんお褒めの言葉をありがとうございます。
ね、余裕って素敵だよね。
しーちゃんここにいたらなんか高級感あります。
だってエレガントって、
言葉遣いとか立ち姿で感じるのかなって、
そういうところにも出てくるよね。
きっとね、その余裕のある感じとかね。
そうそう。
自信とかってね。
そうね。
でもやっぱり内側な気がしますね。
私はね、両方から攻めていく方が早いかなって思ってて、
自分の心持ちを整えるっていうのも大事だけど、
自分にとっての上質とか、
そういったものをチョイスして、
自分の身の回りに置いたり、
お洋服だったら身につけたりってすることで、
それが引っ張ってってくれるっていう部分もあると思うんだよね。
外側からでも全然いいと思う。
両方から攻めていったらいいかなと思って、
私もすぐブレブレってなっちゃうところを、
なんだろう、爪が整ってるだけで、
ちょっと見た時に、
あ、いかんいかんみたいなね。
この素敵にしてもらった爪にふさわしい自分でいようって思ったりとか、
そんな風にちょっとした外見の自分が素敵って思うものを取り入れてるのが、
自分が揺れた時にまた戻してくれるみたいな。
忙しかったりとか、
いろんなことで心が揺れたりって、
すごくたぶん誰でもあると思うんですよね。
あるよね。
あるある。
ここに戻れたら私はご機嫌になれるとか、
今ここに自分がいるんだって、
今の自分で大丈夫なんだって、
そこに戻ってこられるっていう場所があるだけでも、
すごく大切だなって思う。
確かに確かに。
だから三里さんが言うように、
爪が美しいっていうだけで、
24:01
気分も戻ってくるとか、
こういう洋服着てると私テンション上がるとか、
自分ご機嫌にできるとか、
そういう余裕もすごく大事だなって思いますね。
影響されちゃうもんね。
やっぱり目に入るものに人間ってすごく大きな影響を受ける生き物だから、
そういうところで、
心持ち以外にもお助けグッズみたいなのが、
自分の生活の中にたくさん散りばめられてたら、
いいかなって思うかな。
だから洋服も一つだし、
乱すなっていう部分で、
自分が気に入ってる洋服着てたら、
その日テンションがね、
ご機嫌でいられるしっていうのもあって、
今回のエレガントティーパーティーでも、
仕草っていうだけじゃなくて、
ファッションの方からも、
そうなんだ。
提案してくれるっていう話をしてたので、
それもすごく楽しみだなと思ってて、
今回は女性限定にさせてもらってるんですけど、
みんなでファッションショーみたいにしながら、
ファッションも楽しめたらいいなって、
そこからまたエレガントっていうところにね、
女性らしさとかっていうところに、
つなげていけたらいいなっていう話はしてますね。
ファッションショーって、
なんかどんな感じのイメージなの?
あのね、
トムリンさんは、
ダンサーさんね、
舞姫トムリンってダンサーさんでもあるんですけど、
ファッション、
初めはダンスファッションをずっと長年、
販売するお店をやってきてるんですよね。
へー。
お店もやっていて、
そこに最近は、
ちょっとね、
この間4月の、
たじしたまゆみさんの個展でもね、
少し持ってきてくれてましたけど、
おびひめって言って、
ちょっと輪の帯をアレンジして、
それをちょっとこう、
いつものお洋服にワンポイントを加えるだけで、
すごく女性らしく、
美しく、
よそいきの雰囲気になりますよっていうので、
おびひめをね、
いろいろ手掛けてらっしゃる部分もあって、
そのおびひめをつけて、
ちょっとね、
そのエレガントさとか、
上品さっていうところを、
感じてもらおうっていう機会を、
作ってくれるっていうことで。
そうなんだね。
私も見たことある。
なんかさ、
ひめおびじゃなかった?
27:00
あれ?ひめおびだ!逆!
私何だった?おびひめ?
おびひめ。
ひめおび。
ひめが漢字で、
おびがロマ字で。
そうそうそう。
おびをね、ギュってひもで誘惑みたいなやつだよね。
あれを、
見せてくれるみたいな。
いろいろ多分種類を持ってきてくれるので、
その日のファッションに合わせて、
ちょっとちょっと!浦さん!
エレガントがエレファントに見えた!こんにちはって。
まあちょっと、
エレガントなのか、
エレファントなのか、
自分はどっちなのかをまず、
申告していただかないと、
ちょっとこの、
ライブに入れないことになってるので、
浦さんはどっちなのかっていうのをちょっと、
まず申告していただいても大丈夫でしょうか。
浦さん、私はエレファントじゃないよ。
エレファントだよ。
間違えてるでしょ、浦さん。
絶対に。
そうそう。
ゆかさんは別のことで笑ってるんだと思うよ。
浦さん。
浦さんね。
そんで、だからその帯姫をね、
その日のその方のファッションに合わせて、
ファッションセンスの良い、
トムリンがあるっていうことなので、
それをつけてね、またちょっと、
また違った雰囲気の自分に出会ってもらえたらいいなって。
しーちゃんありがとう、プロポーズをね。
プロポーズしたい!
ミサトちゃんとつながったときから、
お上品で素敵な女性と感じてました。
憧れの女性です。
素敵、ありがとうしーちゃん。
優しいお言葉を。
大丈夫?
今スタイフがどっか行っちゃったと思って。
どっか行っちゃった?
大丈夫でした。びっくりした。
私が落ちたら大変なことになる。
そうだよ、私なんかも歌うしかないよ。
そんな感じでね、皆さんと、
エレガントって言っても、そんなにすごく敷居が高い場所ではなくて、
ちょっといつもの自分よりも、
少し違う自分に出会ってみませんか?っていうご提案なんですよね。
なかなかやっぱり普段の生活の中だと忙しかったりとか、
自分を大切にする時間ってなかなか持てないかったりとかもすると思うんですよね。
30:02
だからそういうふうに自分を大切にするっていうところから、
わざわざそういう場を使って来てもらうっていうだけでも、
自分のためにその時間を使ってるから、
そもそも申し込みしてる時点で自分を大切にしてるし、
その時間をみんなと過ごしてもらうことで、
またちょっといつもの自分と違う自分に出会えたなとか、
この時間本当に素敵だったなって思う時間を過ごしてもらうことで、
忙しくなったりとか、ちょっと揺れた時にまたその感覚に戻ってきてもらうっていうのができると、
さっき三里さんが言ってたように、
ちょっと揺れてもご機嫌になれるアイテムがあると言ってたのもこれも一つで、
次元に戻れる感覚を知ってるっていうのもすごく大事なことだなって思うんですよね。
なるほどね。
だからそれってやっぱり体験でしかなくって、
だからそうやってみんなと過ごす時間とか体験してもらうことで、
本当に素敵な時間だったなって言ってもらえるような時間を提供していきたいなって思ってますし、
素敵。
またちょっとね、ちょっとなんかモヤモヤするなとかイライラするなって思った時に、
楽しかったとか素敵だったなって思えるその感覚にまた戻ってきてもらえたら、
すぐイライラとかモヤモヤとかっていうのが薄れていくんじゃないかなって思ってて、
おにぎりアーティストさん、おにまるさん、こんにちは。
こんにちは、おにまるさーん。
語尾をザマスにすればいいのって来てるけど。
本当だ。語尾をザマスにしたら誰でもエルガントになれるザマス。
なれないザマスね。
ダメザマスか、これは。
そう、だからね、さっきもお話ししたみたいに、やっぱりそれって、なんだろう、
言葉遣いとかも、普段の自分が出てくるから、
耳が痛い。
そうなんだけど、だからやっぱり普段からさっき言ったみたいにね、
余裕、自分の中のゆとりだったりとか、
こういうのがあると自然とそういう上品な言葉遣いになっていくんじゃないかなって思ってて、
私はみさとさんのお話を聞いてて、より思うんですよね。
33:00
すごく配信とかもみさとさん、余裕っていうか、
すごくしゃべり方とかもゆとりがあるし、
それかやっぱりみんなが言う上品さだったりとか優雅さっていうのが、
本当にみさとさんからにじみ出てきてるっていうものだと思うんですよね。
それあれだよ、かっこつけてるだけ。
そんなことない。
一応私もかっこつけてるだけで、
普段はオラーとかね、言ったりするよ、全然。
ありますけどね。
私のエレガンスの定義の中には、別にオラーって言ってもいいの。
全然エレガンスです。
それはずっとお上品でいなきゃいけないとかっていうわけではなくって、
そうそうそう、そうよそうよね。
せいれちゃん、しーちゃん、ありがとね。
おしなかまで嬉しいです。
いつも感情の波があんまりないような、
いつもお人形さんみたいにきれいに口角が上がって微笑んでるのが、
エレガンスだっていうふうに定義すると、
私はだけど、すごい息苦しくなるんだよね。
私にとってのエレガンスはね、もっと活力がある感じなの。
元気なエネルギーっていう感じで、
その人がその人の持ってるエネルギーを発揮してる状態がエレガンスっていう感じかな。
なんかその人らしさみたいなね。
そうそう、なんか元気さみたいなところがないと、
ただのお人形さんみたいに私は見えてしまって、
私にとってのエレガンスっていう感じがあんまりしないから、
なんかね、その人が持って生まれたものを存分に発揮してるみたいなのを見ると、
なんかやっぱり自信に満ちあふれてるし、
それがやっぱり余裕だし、エレガンスやなって思う。
なんかその人らしさが満ちあふれてるって、その通りだなって思いますね。
そこを隠したりとかしても、やっぱりそれは真のエレガンスではないなって思うんですよね。
もったいないかもしれないよね、なんかね。
その人にはその人の良さがあるし、誰にも持ってないその人らしさっていう、
そこをやっぱり生かしていくっていうのが大事だなって。
36:04
だから、エレガンスとかエレガントって聞くと、
すごく隙が高いってイメージをする人もすごくたくさんいると思うんですけど、
なんかそんな場ではないっていうか、そのエレガントティーパーティーも。
一応内股で行くよ、私は。
ごきげんようって。
だけど、本当に気軽に来てほしいなって思うし、
トムリンさんとティーパーティーとかイベントをやる機会っていうのが、
この次あるかどうかも全然私自身も分かんないし、
そしたらこれが最初で最後かもしれないし、
またやってっていう声があればもちろんやりますしっていうところではあるんですけど、
もしかしたら本当にこういう機会なかなかないかもしれないので、
ぜひ迷ってる方いたら飛び込んできてほしいなっていうふうに思ってますね。
絶対たぶん本当にいい時間だったって思って帰ってもらえるんじゃないかなって思うので。
すごいよね、それってね。
素敵な時間だったって思える時間を約束してくれてるパーティーなんてあんまりないから。
魔法をかけますんでね。
本当?やった。多めにお願いします。
私自身、場の空気っていうか、その場をどういう空気感にしたいかとか、
来た人にどういう感情になってほしいかっていうのをすごく大切にしていて、
まゆみさんもトムリンさんもいつも一緒だと思うんですけど、
その場をどういう風にしたいかっていう空気を作った上でお客様をお迎えするのが、
もうその空気感の中にみなさん来てもらうっていう感じでね。
素敵。
なのでそこはね、もうすでに場の空気をこちらで3人で見ますので、
そこに飛び込んできていただければと思います。
まだお申し込みができるってことね。
そうなんです。まだ若干目、申し込み受け付けてまして、
今ここのライブの一番下に、
9月6日お茶会の申し込みはこちらっていうリンクが貼ってあるんですけど、
これ詳細がここに載ってる感じなんですよね。
もし参加したいよ、気になるよっていう方は、私にレターいただければ。
今、今回はグループラインを作って、
39:01
グループの中でいろいろ情報を共有していこうかなっていうふうに思ってますので、
グループへのご招待させていただきますので、ぜひぜひメッセージお待ちしております。
9月6日お茶会参加したいっていう胸だけね、
いただければこちらからご案内を送らせていただきます。
じゃあちょっと、ここに出てるのだけ読ませてもらおうかな。
開催日時が9月6日の土曜日で、お時間が16時半から20時までの予定です。
場所が、これは公表しないほうがいいんだね。東京のとある場所っていう感じなのかな。
また皆さんに細かい場所は、スカイツリーが見えるプライベートルームになりますので、
東京の北の方って感じかな。
そうですね。
私ね、東京ちょっと離れちゃったら、墨田区とかそっちの方かな。
そうだね、きっとね。
参加費が5500円で、今回は女性限定の集まりってことですね。
もしお近くの方、もし遠いからなかなか行けないんだけどっていう方がいらっしゃったら、
今回女性限定にしてるのは、一応もし遠い方もいたらそのまま泊まれるよっていうご案内もしてるので、
もし時間に余裕があって泊まりでもいいよっていう方は、
泊まりの相談もまだ受け付けてますので、
参加そのまま宿泊して翌日帰るっていうこともできますので、ぜひぜひ。
パジャマパーティーみたいな感じ?
パジャマパーティーね、本当に8時ぐらいにみんなが来た後はパジャマパーティーになりそうだね。
女性だけの。
いいね。好きな人の話とかしていかなきゃいけない。
恋話ね。
ね、本当だね。
という感じですので、もし気になっている方いたらぜひぜひメッセージいただけたらと思います。
すぐお申し込みじゃなくても、気になるところがあって、聞きたいってことがあってもね、
ゆかちゃんの方にお問い合わせいただいて、納得してからお申し込み、ゆっくりお申し込みでもできるかと思うので、
そうですね。
ご質問とか。
今回のお茶会の流れとしては、いらしていただいて、
乾杯しながら、おいしい食事とかも出ていただいて、
楽しみ。
食べながら飲みながら、私もお茶をご用意させていただいたりとかしてますので、
42:06
今回、場所が人数にもよるんですけど、
手狭なところもあって、お料理を並べてしまうと、
アンティークカップを置くのが、もしかしたら厳しいかもしれないっていうお話があって、
何着かは、私もアンティークカップは持っていこうと思うので、
全員使えるか、もしかしたら使えないかもしれないっていうところも含めて、
オリジナルのマグカップ、アンティークカップより気軽に使っていただける、日常で使っていただける、
マグカップをオリジナルで作ったんですね。
私のコンセプトに合わせて、ファンタジースタマユミさんが絵を描いてくださって、
その絵でマグカップを2種類作ったので、
一応それも今回のティーパーティーでは、
本当にティーパーティー特別価格として、一般の価格よりも抑えて、
提供させてもらおうかなと思っているので、
もしマグカップが欲しいよという方がいたら、
そのマグカップでお茶飲むとかのご参加もできますということで、
また改めてご案内させていただこうかなと思います。
なるほどね。
でも、ゆかちゃんアンティークカップも持ってきてくれるんだよね。
持っていきます。
よかった。そういうのが並んでいるゆかちゃんの世界観みたいなのを、
私一番楽しみにしているから、ぜひぜひ期待しています。
ゼロというわけにはいかないので、
何脚、そんなにいっぱいは今回持っていけないかもしれないんですけど、
何脚か持っていくので、順番に使ってもらうとかでもいいし、
こういうものなんだな、こんな持ち加減なんだなとかって
感じてもらうだけでも全然違うかなと思うので、
実際またまだ告知もしてないんですけど、
12月に本格的な大きなティーパーティーを、
私の世界観に皆さんをご招待するティーパーティーをまた
12月にはさせていただこうかなと思ってますので、
そこは本当に一人一脚アンティークカップをご用意してっていう世界を
12月にはご用意したいなと思ってますので、
また楽しみにしててもらえたらと思います。
目白押しですね。
そうですね。12月までは結構イベントがガッツリ入っている感じで。
素敵だね。
45:01
ありがたいですね。
せいれいちゃんがオリジナル感は大事だよねって言ってくれたよね。
そうだね。オリジナル感大事だよね。
世の中に私みたいにアンティーク食器売ってるよっていう人はいっぱいいるけれども、
その中でも私にしかできないことっていうのをやっていきたいなって思うし、
私の世界に皆さんをお招きするっていう機会をもっと増やしていけたらいいなって思ってます。
今日はみさとさんに来ていただいて、
アントティーパーティーのお口も含めてエレガントについてお話しさせてもらいました。
みさとさんに今回エレガントについて教えてってサムネに書いてあって、
みさとに書いてあるんですけど、
これはやっぱりみさとさんが日々配信の中でエレガントについてっていうのをね、
今日の配信でも話してくれてましたけど、
みさとさんの考え方をね、もうちょい話してくださってるので、
みさとさんらしいエレガントの考え方っていうのを今日聞いてね、
すごく私も勉強になったなって思います。
やだ、そんな勉強なんて。
でも、なんかみさとさんがエレガントっていうそこを大事にしてるっていう、
考え方を大事にしてるっていう部分って、
みさとさんが普段やられてる旧正規学とかにつながってるんじゃないかなって思ってるんですけど、
どうですか、なんか日々そういうエレガントっていうのを
にして行動してたりとかっていうのありますよね、みさとさんね。
そうね、旧正規学とどうリンクしてるかっていうと、
さっきお話ししたね、エレガンスの五原まで遡って、
自分で厳選して選んでいくって、人生って選択の連続じゃないですか。
そこでやっぱり選んでいける自分になる。
みんなが正しいって言ってるかどうかとか、
どっちが多数派なんだろうとか、
普通はどうしたらいいのとかっていうところにいつも
判断の軸を持っていくと、結局流され流され、
あれ、なんかこんなとこまで来ちゃったっていう人生になったら、
最後は後悔してしまうっていうことが待ってるんじゃないかなって思うんですよね。
だからその厳選していく、選択していく力っていうのをどう身につけていくかっていうところも、
48:00
やっぱり死ぬときに、ああ楽しかった。
いろいろ失敗もしちゃったけど、楽しかったなって思えるような人生になるための力かなって思うんです。
そこを整えるっていうのに、私はたまたま旧正規学って使えるなって思ったから取り入れてやってるけど、
どんなことを使ってもいいと思ってて、
自分の目で厳選して決めていくっていうのに力がつくんだったらいいかなと思うし、
そういう力を持っている人がやっぱり結果的にエレガントな人ねって言われるような人なのかなっていうふうに思ってます。
素晴らしい。自分で選び抜いていく力っていうね。
それ本当に大事だし、人に流されないっていう部分でね。
ミサトさん自身も自分でそうやって行動しながら、そこを大切にしていってるっていう部分でね。
すごく素敵だなって思いますね。
ありがとうございます。
ぜひぜひね、ミサトさんのチャンネル。
今日来てくださってる方は皆さんほとんどだと思うんですけど、
ミサトさん、まだあと10分ぐらいありますけど、でもミサトさん、もし最後に告知などありましたらぜひぜひ告知を。
本当ですか。ありがとうございます。
じゃあ一つお知らせをさせていただきます。
今ね、今日話したエレガンスっていうところとも絡んでくるんですけど、
今週の金曜日15時から自分に集中するための開運週間のワークショップを開催します。
おかげさまであと1枠だけになりましたけど、まだお席がありますので、
エレガントにいきたい、自分で自分の人生を決定していく、底力欲しいっていう方は、
ぜひこの意識の筋トレの仕方っていうのをみんなでお勉強しましょうっていう2時間なので、
オンラインなのでね、お気軽にご参加いただけると思うので、私のプロフィールをチェックしていただけたら嬉しいです。
はーい。今週の29日の金曜日ですね。
今から申し込んでも間に合いますね。
間に合うよ。まだ水曜日だから。
でもあと1枠ってね、だからもう急がないと、今回申し込みできなくなっちゃうから。
そうそう。今回ね、今セイレイちゃんが楽しみにしてますって言ってくれてるように、
セイレイちゃんもね、今回参加してくれるので、
5月にやった時も素敵なメンバー達だったんだけど、今回もね、
51:06
すごいお互いにいい影響を与えられるなっていうメンバーが4名様お揃いです。
私抜きでやっても大丈夫だと思う。
いやいや、私抜きじゃできないでしょ。
なんかね、やっぱりちょっと今回はね、本気の人だけ来てくださいって告知にも入れたんですよね。
とっても素敵な方が4名揃ってるので、最後の一席はね、とっても価値が今上がっております。
迷ってる場合じゃないね。
迷ってる場合じゃないね。
ちょっと今回でもうこのワークショップ形式でこういうね、開運週間をお話しするっていうのは最後になるので、
ちょっとね、秋からメニューがガラッと変わるので、ちょっとね気軽にちょっと単発で受けてみたいなっていうのは今回が最後になるので、
前から興味あったっていう人はもう最後のチャンスなので、あと1枠。
最後のチャンス、1枠。
ぜひぜひ。
せるちゃん、当日のお楽しみでいいと思うよ。
ぜひぜひお待ちしております。
ゆかちゃんもね、前回5月の時に参加してくださって。
ゆかちゃんがそうやって、この場に来てくれた人にいいものを持って帰ってもらいたいって思ってるね。
その思いだけじゃなくて、本当にゆかちゃんが自分を整えて、いい気で自分を満たして、その場に参戦するっていうだけで、
何をしなくても、ゆかちゃんに会うだけで、ゆかちゃんが歩くパワースポットみたいになって、いいものを渡せてるんですよ。
そういう意識でいる人と触れ合うだけでいいものを持って帰れるのに、
ぜひぜひ、素敵なアンティークカップでね、お茶も飲ませてくれるから。
ティーパーティーの方もぜひ参加して、一緒にね。
みさともおりますので、ちっちゃくなってますので。
できるといいよね。
そういうふうに、人と接するお仕事をしてる人は、自分をどれだけ高めてクライアントさんにいいものをお渡しできるかっていうのは、
共通の必須事項、たしなみかなって私は思っているので。
大事だと思う。
ゆかちゃんみたいにね、意識が高くて、しかもゆかちゃんは日頃からそこを実践されているので、
そういうエネルギーもぜひティーパーティーで感じてほしいなと思います。
そうですね。そこに私だけじゃなくて、他の主催者ね、まゆみさんが、とむりんさんもそうだし、
来てくださる参加者の皆さんも、本当にたぶんすごく、みさとさんをはじめ、皆さんすごいエネルギー高い方たちばかりが今回集まってるなって思うんですよね。参加者の皆さんも。
54:13
なので、その場がすごい、すごい場所になるんじゃないかなと思っているので、ぜひぜひね、お時間作ってね、来てもらえたら嬉しいなって思います。
みさとさん、今日は来てくださってありがとうございました。
こちらこそです。また呼んでください。
本日も楽しみにしてます。
せいれいさん、ありがとう。
9月6日、みさとさんに会えるのまた楽しみにしてます。
せいれいさん、パッターってありがとう。
ありがとう。
ということで、また6日に会いましょうということで。
遊びに来てくださったみなさん、せいれいさんも、おにまるさんも、しーちゃんもありがとうございました。
他にも来てくださった方、たくさんコメントくださって本当に嬉しかったです。
アーカイブで聞いてくださる方もありがとうございます。
ちょっとね、コメント拾いきれなかったのもあるかもしれないですけれども。
大丈夫かな。
ということで、今日は終わりにしたいと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございました、みさとさん。
ゆかちゃん、お邪魔しました。
せいさん、ありがとうございました。
失礼します。
失礼します。