1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. 自由に、感じて、つながって、..
自由に、感じて、つながって、生きたい♡器が語る人生物語感想LIVE🍃
2026-04-19 1:17:18

自由に、感じて、つながって、生きたい♡器が語る人生物語感想LIVE🍃


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感想

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00:07
こんにちは、ティールームゆかです。
今日は、エロ診断師の菜野ちゃんをお迎えして、先日受けていただいた、器が語る人生物語、ということでね。
そのセッションを受けてくださった菜野ちゃんが、感想を配信LIVEしてくださるということでね、お迎えをさせていただきたいと思います。
菜野ちゃん、こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
聞こえる?
聞こえます。
OKです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
なんかこっちから声かけなきゃいけなかったのに、超嬉しいと思って。
いやいや、私もずっと感想配信をあげたかって、全然あげられてなくて。
話したいと思って。
話したいと思ってもらって、超嬉しい。
なんか私さ、今日、菜野ちゃんと2人でコラボするの初?
初?2人は初?確かに初だ。
他の人がいて、何人かでコラボとかは今までもあった気がするけど、菜野ちゃんと2人で話すの初かもと思いながら。
ほんとだ。
すごいリアルで回ってるし。
ほんとリアルで回ってる。
話すこといっぱいある。
2人コラボ初かもと思って。
本当です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私、これシェアしてくるので、菜野ちゃん、ぜひぜひ今の活動とか含めて自己紹介をお願いします。
今の活動、菜野と申します。初めましての方。
いらっしゃると思います。
ヘロ診断士としてですね、スタイフでは行動してまして、
心と体のバランスを整えるお手伝いをさせていただければと思っています。
今はあなたの取説作りますだったり、カードリーディングも今もやってるので、そのあたりももしご興味があればお声掛けください。
03:02
カードリーディングは特定のカードを使ってる感じですか?
カロットとかではなく、光スピリットカードっていう潜在意識を原画家ができるようなカードなので。
なんか潜在意識って自分ではわからないから、そういうカードから教えてもらうっていうのもすごく大事かもしれない。
そうそうそう、そうなんですよね。絵を見てその人が感じることを言ってもらったらいいから。
確かに、絵を見てその時感じることを言うっていうのって、やっぱり自分の中にないと出てこないもんね、言葉もね。
そうそうそうそう、それのね、なかなか言葉が、最初は子供たちにやったりとかしてて、
やっぱりうちの子とかも不登校で言葉が出てこないから、やりとりができればなっていうので始めた感じがあったから。
なるほど。
それで大人も子供もだいたいそのカードで何を感じてるかとかっていうのは読み取れっていう感じですか?
なんか、読み取るっていうのは先にあるんだけど、まずはその絵を見てその子がどう思ったかみたいな、どういう言葉を使うのかなっていうところも結構思ってるけど、
出る言葉がまた違ったりとかね。
面白い。
そうそう、その辺もすごく見れるから。
すごい。
そんなカードを使いながらいろいろ皆さんの潜在意識とか、どんなふうに考えてるかとかっていうところをいろいろセッションしてるっていう感じですね。
はい、そうです。
なのちゃんが作る取説もすごいかわいい、かわいらしいのがいつも出来上がってくる。
そうそう、すごいAIさんが上手い具合に組み合わせてくれて。
でもね、AIを使いこなすのにはやっぱりそのね、指示とかちゃんと入ってないとああやって綺麗には多分出てこないから。
最初自分で試したけどなんかすっごい変なのがいっぱい出てきた。
使いこなせないAIとかは本当になんか全然使えないものが出てきたりとか。
そうそう。
という感じでね、なのちゃん今日はよろしくお願いします。
06:04
よろしくお願いします。
一応ね、初めて来る方もいると思うので説明をさせていただくと、
私自身アンティーク食器のオンラインショップを運営しながらお茶会を開催したりとか今までもずっとしてきました。
アンティーク食器のお店をスタートさせても今5年目になるんですけれども、
スタートした時からずっとなんかその食器だけを売るっていうよりは、
本当に食器の周りにある時間をみんなに届けていきたいっていう思いがあって、
お茶会をしたりとかっていうのもしてきたんですけど、
なんかどっかでいろんな活動をしながら、
やつこさんだ。
ありがとうございます。
いろんな活動をしながらも、
どっかでもっと自分らしさをっていうところをいつもなんか思っていて、
アンティーク食器のお店って世の中にはいっぱいあるけれども、
その中でも自分にしかできないことって何だろうっていうのをずっと考えてきて、
そこで私がもともと食器のお店をオープンする前にやっていた、
医療相談員っていう人の相談に乗った、
病院で相談に乗る仕事をしてたんですけど、
その経験にトータル20年くらい、
その仕事を携わってきて、
それをなかったことにはやっぱりできないなと思って、
それだけやってきたっていう実績もあるけれども、
それだけ続けてこれたっていうのは、
やっぱり自分がそこに好きっていうのがあるから。
りんこちゃん。
りんこちゃんだ。
そうそう、自分が好きっていうのがあるからこそ続けてこれたんだなっていうのがあったんで、
もうそこを全部をまとめたサービスを一つ作ろうみたいなところから、
私が好きなアンティーク食器と、
人の人生に寄り添うっていうところと、
物語を紡ぐっていうところが一つになったのが、
この器が語る人生物語っていうことで、
今回もなのちゃんの人生を本当に幼少期から今現在まで一通り聞かせていただいて、
それを物語にさせていただきました。
兄者なので声聞こえてないけど、ありがとう。
聞こえてないな。
ありがとう。
なのちゃんの人生物語も出来上がって、
なのちゃんが今回、
感想をライブしてくださるということで、
お言葉に甘えて今日は来ていただきましたということで、
09:04
ありがとうございます。
この中でりんこちゃんにも人生物語を書かせてもらってて、
りんこちゃんに選んだカップはカップでまた素敵なんですけど、
りんこちゃんのカップはなかなか見つからない。
本当にずっと探してるけれども、いい出会いがなかなかなくてっていうのがあって。
なのちゃんのも見たい。
なのちゃんのも見たい。
見たい。飲みたい。
今日スタンプ部屋に貼ってくれてましたよね。
またどっかに、
なのちゃんさえ良ければ私もノートに上げさせてもらいたいなと思ってて。
ぜひぜひ。
朝はね、ちょっと声に出して、
あ、社長。こんにちは。
こんにちは。
来た。
無言だけどね。
全然ばっかり。
朝ね、ちょっともう一回声に出して読んでみようと思ってね。
素敵。なんか声に出すってやっぱりいいよね。
すごい良かった。なんか読んでみたらね、
ところどころ知らないうちに涙が出てるところがあるんですよ。
出ちゃうところがあるの。
やっぱりそれって体と心が、
その瞬間すごい暖かくなって涙が出てるみたいな感覚を味わえたんだよね。
それがすごく良かった。
自分では子供の頃も、
今もそんなに、
ゆかちゃんのこの温かい空間の中で淡々とそれを味わわせてもらってる感じがあるから、
嬉しい。
なんか感じていいんだみたいなのが涙になって出てきてる感じがして。
なんかやっぱり知らないうちに、
ありがとうりんかちゃんまた。
ありがとう。
自分の過去って、もちろん自分ではこういう過去があったとかっていうのってすごい分かってるけれども、
改めてこうやって文章というか物語になった時に、
なんか俯瞰してみれるっていうか、
なんか、
自分ってこんな人生歩んできたんだみたいな、
もう一度そこに気づくみたいな感じがすごいあるなと思ってて。
12:03
りんかちゃんまたねバイビーってありがとう。
だからなんか文字にすると、
あともう一つやっぱり口から出すってすごい大事だなって思ってて。
だからもう一回こうセッションの時に野野ちゃんは自分で語ってくれてて、
それをもう一回またね、
こう文章になった時にまた違うなんか見方ができるっていうか。
うん。
そう。
すごいなんか、
本当にまたその、
ゆかちゃんがこう、
私のこう感じたことっていうのを文章にしてくれてて、
さらにゆかちゃんから見たそのカップよね、
カップの言葉として、
そこで、
それは野野がこう感じたからとか、
こういう人だったからだと思うみたいな後星を入れてくれてるんだよね。
ここからこう、
これを楽しむために来たんだよみたいなこう、
なんか改めてこう、
一人じゃないみたいな感覚もすごくよくて。
そうだね、確かに。
余計になんか、
いいんだっていうのが、
そうだよね。
だからやっぱりそれが自分の、
なんだろう、
全部自分が歩いてきた人生は、
自分の力になるじゃないけれども、
どれもやっぱり無駄なことはなくって、
自分ではこれは別に関係ないんじゃないかなって思うものでも、
やっぱり自分の今の力になってるっていうのに、
そうやって俯瞰してみると、
そういうところを感じてもらえたらいいなって思いながら、
いつも文章を作ってて。
だから、
ポテトチップスがさ、まさか拾われると思わなくて、
ポテトチップスがさ、
ね、
すごい印象的だと思うんだよね。
なかなかやる人いないと思うから、
ちょっと一つ、一箇所だけちょっとね、
抜粋すると、
小学校、中学年ぐらいの時だっけ、
はい、小学校の時。
の時に、
夜中に友達と計画を加わらせて、
自分の家の窓、夜だよ、夜ね。
窓の鍵をそっと開けて、
そこから屋根の上に登って、
15:01
星を見ながらポテトチップスを食べるっていう計画をしたって、
菜野ちゃんが話してくれて、
いや、なんて自由なんだろうっていう、
すごい、しかも、
そのワクワクを、
何してんねん。
楽しかった、めっちゃ楽しかった。
そのワクワク、
すごい、本当に、
親の目を盗んで、
屋根の上に上がるからこそ、窓から上がるわけよね。
だから、
すごい、発想力もすごいし、
ワクワクを考える力もすごいし、
なんか、
すごい印象的で、
本当に楽しいことが好きなんだなって、
家でできる冒険、
そう、だからそういう冒険を、
小さい頃からいっぱいしてきた菜野ちゃんで、
でも、その頃から、
やっぱり楽しいことが好きとか、
ワクワクすることが好きって、
しかも、それを一人でじゃなくって、
誰かと一緒に楽しむっていう、
それがすごい好きなんだなっていうのを、
私はすごい話を聞いてて感じて、
やっぱりそこが象徴的だったんだよね。
楽しむとか、
誰かと一緒に楽しむって、
ワクワクしたいみたいな、
そういう、
何が起こるんだろうっていう、
どういう結果になるんだろうっていう、
そこを楽しんでる菜野ちゃんが、
小さい頃からいたんだなと思って、
そうそう。
ほんとね、
くだらないエピソードばっかりを、
丁寧にしろって、
結果的に、
そういうこと好きだわ、昔からって、
そうなの。
だから、それこそ、
何て言うんだろう、
昔から、
誰かと何か楽しいことをするのが好き、
ワクワクすることが好きっていうのが、
今の菜野ちゃんにも、
全部つながってるっていう、
さやちゃん、こんにちは。
ありがとうございます。
こんにちは。
その中の一つが、
ポテトチップスだったっていう、
他にもあったよね。
他にもあった。
他にもあった。
そう、だいたい怒られることなんだよね。
そう、親からしてみたらね、怒られる。
そうそう。
怒ることだけど、
怒られるからこそっと、
そうやってたんだよ、当時はね、
全部。
でも今はもうね、
その時はやっぱり、
どうしても大人って、
危ないからやめなさいみたいな、
危ないかどうかなんて、
やってみないと子供だって分かんないわけで、
やってみるチャレンジをさせてくれる大人が、
18:02
やっぱり時代的にいなかったなっていうのはある。
うん。
ね。
親も真面目だから多分、
自分がそれがダメって育ってきた人だから、
余計に子供にそういうのさせちゃダメって思ってる。
でもやっぱりね、
そうやって親の価値観の中で育ってきたけれども、
やっぱりどっかで、
小さい頃の誰かと一緒に、
何かワクワクしたことをしたいっていう、
なのちゃんの思いは、
やっぱりずっとずっと人生の中で、
心に秘めていた。
そうそうそう。
だって、いまだに怒られるもん。
遊んだら、親に。
母親らしくない。
あ、マルフォーズさんこんにちは。
いまだに?
そうだから、こそっといまだにやって。
母親らしくないことってね、
言われるけど、
それが好きなんだって分かったから、
私はやるのよね。
できるようになった。
だからこそ、
なのちゃん今本当に、
エスラボだけに限らず、
いろんなところで面白いことがあるってなったら、
通っていくじゃない?
なのちゃん。
だからなんか、
すごい、そういう分でも、
やっぱり今にもつながってるんだなって思ってて。
最初にね、ゆかちゃん、
私が飛び出すきっかけになったのが、
ゆかちゃんの大阪のお茶会。
お茶会、そう。
そこも本当に私にとっては、
大変っていうか。
そうだよね。
お茶会っていう、
表面的な安全な名目があったから、
行ったっていう。
そこもあって。
でもそこからね、
それをきっかけに、
東京でオフ会するとか、
沖縄も行ってたしね、
沖縄も行ってたし、
そう、だから本当に。
今月末の大阪もそうだし、
あちこち、
なんていうんだろう、
自分のその、
やりたいに素直に行動するっていう。
欲に忠実になれました。
慣れている。
慣れてる。
だからなんかその、
なのちゃんの、
自由、
小さい頃からやっぱり自由になりたい、
21:02
楽しみたい、
誰かとつながってたいっていう、
それが今回、
どっちがタイトルだかわかんないですけど、
自由に感じてつながってって、
行きたいって、
これ私がすごいなのちゃんの人生を聞かせてもらって、
強く思った言葉だったんだよね。
物語の最後の方に出てくると思うけれども、
なんかこの言葉を、
なんかが私の中でやっぱり大きくって、
で、そこから出てきたのが、
この今背景にある、
ブルーのカップ、なのちゃんが最後に選んでくれた。
リンチェンシーっていう。
そうそうそう、あのイギリスのね、カップ。
水色がすごい素敵で、
そうそう、なんかこう、
そうだね、やっぱり、
この水色ってなんか、
すごくなんか静かな色っていうか、
また水色がさ、すごい、
こんなに主張しない水色、なんていうかさ、
強くないじゃん。
なんかターコイズブルーみたいにすごい濃い色ではなくって、
すごい優しい。
で、なんかなのちゃんは、
やっぱり楽しみたいみたいなところがあるけれども、
やっぱりこう、
なのちゃん自身が持つ優しさみたいなのとか、
癒しの感じとかっていうのは、
本当に優しい色につながってくるなっていう風な感じで、
私は探してて、
なんか柔らかいっていうか、
すごいだから、
なんかこの色をイメージしたことはなかったけど、
なんか、
すっごいよくこの色を選んでくれたなって思って、
すごい存在感があるんだよね、薄いんだけど。
そうだね、なんかその存在感っていうのは、
色は本当に優しく包んでくれる色なんだけれども、
やっぱりその存在感は、
金色のお花柄とか、
あとは本当に、
どんな、なんていうんだろう、
いろんなお花がカップに描かれてるので、
やっぱり本当に華やかさを持ってるんだけれどもね、
そのお花の色で、
すごい華やかな部分、
あと金もあるから華やかなんだけれども、
でも、なんかそれを主張しすぎないみたいな、
押し付けすぎないみたいな、
24:03
でも、
もう、
このまま、
いるだけで十分、
誰かの役に立つじゃないけれども、
十分派手すぎないし、
でもちゃんと自分を持ってるみたいな、
そんな感じがすごい菜野ちゃんにしっくりくるなと思って、
このカップを選ばせてもらいました。
これ、カップ選んで、
カップの説明のところで、
役割とか性格とか、
強調するものって書いてあるじゃない?
あれは、
ゆかちゃんのイメージなの?
イメージ。
イメージというか、
このカップ、
こんにちは。
加工さんこんにちは。ありがとうございます。
この水色のカップから、
私が感じる、
このカップはこういう役割を持って生まれてきたんじゃないかなっていう、
あとカップの性格だったりとか、
強調するものっていうところを、
私がこのカップに感じながら、
菜野ちゃんにも、
なんて言うんだろう、
リンクさせてる部分。
っていうのは、私の中ではある。
すごいさ、
キャラクターの特徴みたいな感じで、
私のこう、
性質でこう、
アビリティみたいなね、
書いてくれてる感じがしてて、
私が、あ、私ってこんなことが得意なんだみたいな感覚があったんだよね。
菜野ちゃんの物語を紡いでいきながら、
菜野ちゃんの人生に、
私が浸らせてもらいながら、どんなカップがいいかなっていう、
このカップだったら、
菜野ちゃんのこの辺りの人生を、
リンクしていくかなとかっていう感じで、
すごいそんな感じで選ばれてるんだって、そうなの。
菜野ちゃんの人生と、
そのカップがどうやって生まれて、それはもう本当に過去の話になっちゃうんで、
どう生まれてきたか、どういう思いで、
作り手さんが作ったかっていうのは分からないですけど、
私なりにそのカップから感じることを、
菜野ちゃんの人生に当てはまる理想なものを選んできて、
27:01
リンクさせてるっていう感じですね。
すごい。
この完成というか、ゆかちゃんのこの漢字と書いてある、
ここすごい好き。
ここのカップのところ?
カップのところの動きがすごい好き。
カップにもそれが言えるんだけれども、
菜野ちゃんの性格とか、
菜野ちゃんらしさみたいなところにもつながってるっていう、
だからこそ、その写真を見るだけで、
自分ってこんな雰囲気持ってるんだっていうのが、
そのカップから感じてもらえたらいいなっていうところもあって、
自分でこうやって生きればいいんだみたいなのを書いてくれて、
自信がなくなった時とか、
私もすごい自己肯定感が低くなっちゃうから、
私こういう感じなんだ、本当はって思えるだけで、
安心できるというかね。
本当に見た目は優しくて、
癒しの存在なんだけれども、
でも中は本当に芯があるというか、
そっとそこにいてくれるだけで、誰かが癒されるんじゃないけれども、
マニュマニュ!
ありがとうございます。
だから本当にここのカップの部分は、
カップにも言えるし、菜野ちゃんにも言えるしっていう。
めっちゃ嬉しい、ここ。
赤くなるよね、なんか読んでるだけで。
癒しコラボ!
菜野ちゃんと初コラボ。
初コラボだったんだよ。びっくりよ。
あと、このね、今さ、
背景になってるこの紅茶が入ってる状態、私初めて見たんだよ。
菜野ちゃんの物語につけたのは、本当に紅茶入ってない状態で、
あれしたので、これAIに紅茶入れていただきました。
すごい、これちょっと後で良かったら画像いただけませんか?
画像送ります。
この感じすごい、使われてるとか、
30:02
私の好きな世界がみんなと一緒にいて楽しくて、
自分がその一部となってる感じみたいなのが、
この紅茶が入ってることです。
めっちゃ嬉しくなった。
なんかね、やっぱり紅茶のカップって、
こうやってそこに絵柄があるのがやっぱり、
元々アンティークの紅茶のカップはそこにちゃんと絵柄があるんですよ。
コーヒー入れちゃうとこれ絵柄見えなくなっちゃうけれども、
紅茶だと絵柄が見えるんで、
必ずそこも生きなアートみたいな感じで、
イギリスの人とかは楽しむから、
ちゃんとそこにも絵柄をつけたのが紅茶のカップ。
コーヒーのカップはあえて絵柄をつけないっていう、
そこでコーヒーと紅茶のカップを見分ける形もそうなんですけど、
だからこうやって紅茶入れても、
中の綺麗な花の絵柄が透けて見えるっていう、
それがまたアートというか美というか。
いいよね。
なんかさ、紅茶注がれるだけでちょっとしっとりする感じするじゃない?
満たされてる感じが。
すごいなと思ってさ、この色と。
その向こうに花が見えるっていう感じが。
本当に。
だからそうやって、私はこのカップのような存在なんだっていうのを感じてもらって、
そこがまた一つ自信になったらいいなと思って。
なるほど、これは本当に大事に扱いたくなるじゃん。
そうそうそうそう。
それが自分に返ってくるから。
そうそう。
大事にしたくなる。
いや、同じだけ自分も大事にしてあげようっていう。
そうそう。
やっぱり自分の分身みたいなカップだからこそ、優しさを自分に持っている。
そうだね。
そういう空間で生活するってすごいよね。
コーヒーカップしかないので断神ですって加工さんが。
私のとこもそうだもん、コーヒー。
なんかコーヒーカップしかない。
最近はみんな紅茶でもコーヒーでも使えるカップをっていうので、
意外と紅茶のカップって言っても中に絵柄がないものとかも、やっぱり今はもう出回ってたりとかするけれども、
33:05
昔はやっぱりこうやって絵柄も楽しむっていうのがあったから、
昔からあるカップとかは絵柄が綺麗に描かれてる。
なるほどね。
なかなかないかな、ここまで手込んでるものは。
本当だよ。
こうやって見せられて、あ、そうかって全然気が付く。
そんなことすら考えることもなかったし、感じることなんてもっとないじゃない?
考えられないってことは。
そんなことも気が付かなかったんだなって思った。
いやいや、日常忙しいとそこまで気を配れないっていうか、スルーしてしまうけれども、
去年の2月にお茶会に菜野ちゃんは来てくれて、そこでたくさんのことを受け取ってくれて、
そこの空間を味わったからこそ、今もその空間で味わった感覚に、
今もやっぱり何かの時に戻ってくれてるっていうのを聞いて、すごい嬉しいなと思って。
作ってくれた文章を読むときも、体はお茶会の空気が流れてるのよ、読んでるだけで。
嬉しい。
実際に感じた記憶とか全部互換があるから、そこに戻れるっていうのがね、本当に嬉しい。
大事だなと思って。
やっくんさんが気を配らなすぎて、ティーバッグ入れっぱなしで飲んでますって。
わかるわ。
私も普通に仕事しながらとかは意外と同じ感じで、いつも私も綺麗なカップとかを出してきてるわけではなくて、
本当に仕事の合間に飲むとき、仕事しながらパソコンしながら飲むときは、
マグカップに本当にティーバッグ入れてお湯注いで、出たなと思ったら飲む。
少し減ったらまたティーバッグが入ったまんまだからお湯を注ぎ足して、また増やしてみたいな。
そんなのするとき私もあります。
なるほど。
仕事してるときはお湯を注いで、濃くなってくるからだんだん入れっぱなしにしておくと。
そこも狙って入れっぱなし。増やせるっていう。
36:03
だからあえて丁寧でゆっくりな時間を用意するのが大事なのか。
そうなの、そうなの。
やっぱりいつも本当にお茶の時間ってみんな何々しながら、変な話、スマホ見ながらとかあるかもしれないけれども、
5分、10分とか何も考えずにぼーっとお茶を飲んでみたら、意外とそのときにアイディアが降りてくる時とかってあるんですよ。
心も頭も余白ができるからこそ、そこに何か新しいことがポンって出てくる。
でもそれって意外と本音なんですよね、そのときに出てくることが。
本って忙しかったりとか、頭で何か考えてるときとかって絶対に本音は出てこないんですよ。
昨日もどっかでみんなが話してたけど、お風呂に入ったときとかトイレに行ったときとかに何かアイディアが湧いてくるってそこなんですよね。
多分思考がそのときだけ停止するんですよ、きっと。
思考が止まってるからこそ、そこに何かいいアイディアが湧いてきて、やるぞってなるっていう。
だからやっぱりその思考を止めるっていうのがすごく大事で、それがやっぱり一つ、本当に何もしないお茶の時間が一つなんだと思ってて。
ほんとなんか、私も診断の質問とか頑張って考えるんだけど、
でもお風呂に入って、ふーってなったときにバーって浮かんで、結局お風呂で全然撮っ替えしたとか結構よくあるから。
そうそうそう、そうなのよ。
ほっとしたときに何かいいアイディアが湧いてくるから、やっぱり思考を停止する時間って大事だなって思ってて。
あ、花空さん、時間なくてもカップ持って、手触り、重さに集中して飲むだけでもヨガと同じように効果があるみたいですね。
そうなんです、その通り。やっぱり五感が働いてるときって、思考が止まってくれるんですよね。
だから本当にカップに注ぐお湯の音とか、本当に五感、匂いもそうだし、五感全部が使えるんですよね、お茶の時間って。
そう。
39:02
五感で感じるっていうのが、本当に五感で感じる時間に自分の本音に出会えると思うので、
ぜひ皆さんね、本当に自分の本音がわからないとか、どこに本音があるんだろうみたいになったら、一回ちょっと立ち止まって、
そこがわかんなくなって迷路にはまったら忙しいんだなと思って、一旦立ち止まってみるっていうのは大事かなって私は思いますね。
確かに、ヨガちゃんのお茶会に参加したときに、その五感とかこういうのみんなで話すの好きなんだって、
それまで思ってたと思うんだけど、でもあそこで五感もう定着したんだよね。
五感で絶対これめっちゃいいやつだ、自分に絶対必要なやつ、定期的にこれは欲しい、この感じが欲しいみたいなのが、
強くなったから多分帰って自生活してても、あそこにまた行きたいとか、
ああいう空間に参加するっていうのがオフ会にそれまでね、だから行きたいって言えなかった自分がいて、
けど絶対自分が生きていくためには必要なことだぐらいに思えたから、
だから強く旦那さんにもこういうことだからすごい行きたいとか、
行ってすごい本当に良かった、幸せだった、頑張れるみたいな感じとかを言うようになってから、
旦那さんは行くことに反対しなくなっていきたというか。
だからそれが本当に何か菜野ちゃんの人生の中で、やっぱり楽しむこととか、
みんなとつながっていることとかっていうのが大事だっていうのが分かっているからこそやっぱりそうやって思い切ってできる部分でもあるし、
それをどんどん背中を押してくれているのが、
嬉しい嬉しい、本当に2月にお茶会に来てくれたっていうその一歩もやっぱりすごかったし、
そこで感じてくれたものをやっぱり今でも1年以上経った今でもそこの空間での感覚、互換みたいなところを自分の感覚として持っててくれてるっていう、
だから何かあった時にあの空間に戻れるっていう、
本当にそれすごい伝えたいこと100%以上に受け取ってくれてるからすごい嬉しいなと思ってて、
42:05
私もお茶の時間大事だよとか、本当に自分の本音に向き合いたかったらお茶の時間ぜひ取ってとかって言ってるけれども、
なかなか忙しい日常の中でそれを自分でするって難しかったりもするし、
マカロンくんさんこんにちは、
背景にある水色のカップが菜のちゃんの人生に合わせて選んだ菜のちゃんのカップです。
選んでくれたカップですね。
だから本当に私が言葉で言ってもみんなわかんないと思うから、
一度お茶会に来てって思って、お茶会に来てもらって実際にその場を体感してもらう。
そうすると菜のちゃんみたいにふとした日常の中でそこで味わった感覚に戻れるっていう、
そうすると、よしまた頑張ろうっていう背中を押してくれるのも、その感覚に戻った時にまた背中を押してもらえるっていうのも絶対あるなって思うので、
マカロンまゆみさん。
正直ね私さ、お茶会っていう人間じゃないと思ってたのよ。
お茶会に参加するっていう自分が、お茶会ってぐらいに思ってたところがあって、
それで何になるのっていうかさ、
本当このお茶会ってただこう響きだけで、きっかけはでも会いたい人がいて、
すごいリアルで会ったらどんな感じなんだろうとか、大阪って一人で行ったこともないし、
でもその下、みんながいるんだったら怖くないとか、いろんなところでなんかしたんだけどさ、
でもなんかもうなんだろうね、もう概念が変わった、お茶会のイメージというよりも、
なんか本当に自分見たことのない空間があって、それをゆかちゃんとかね、そのまゆみみんなが作ってくれてたんだけど、
なんかそこにいていい安心感だったり、
そうそう、いていい安心感。
あとなんか本当に不思議な空間なのよね。
45:00
そう、なんかみんなやっぱりそのお茶会とかティーパーティーっていうと気負って、
なんか私行っていいのかなって、奈々さんと同じような言葉を結構盛り上げることが多くて、
いやなんか、よくアフターモニュメントとかあるじゃない?ホテルとかでもよくあるけれども、
なんかそこに一人とかお友達誘って行くとかっていうのも、ちょっと敷居が高すぎてできない人ほど来てほしいなと思ってて、
なんかもちろんね、私がリアルでやるお茶会ってアンティーク食器があったりとか、
本当になんか私なんか行っていいの?アンティーク食器なんか私が持っていいの?とかって思う人いるかもしれないけれども、
本当にそういう人ほど来てほしいなと思ってて、
なんか、自分でアンティーク食器を買うって本当に勇気がいるかもしれないけれども、
なんかそこに来たら、今ね背景にも一つ奈々ちゃんの食器を置いているけれども、
なんていうんだろう、こんな自分でいていいみたいな、このカップと同じように私も尊い存在なんだっていうことに、
なんかその空間にいることで気づいてもらえたら嬉しいなと思ってて、
そう、みんなやっぱり本当に唯一無二の尊い存在で、
カップも本当にこの世界に一つしかないみたいなものもたくさんあって、
だけどそのカップと同じように自分の尊い存在、
100均のカップとか持つのとアンティークカップ持つのって、
さっき奈々ちゃんも言ってたけど丁寧に扱わなきゃみたいな感覚になるって、
なんかそれってすごい大事だなと思ってて、割れちゃうとかそういうのもあるかもしれないけれども、
それだけやっぱり大事に扱うって思うってことは、
それだけその優しさを自分にも向けてほしいなっていうところがあって、
やつこさんも、私はそんな空間にいていい人間じゃねえと思ってる。
そんなことない。
マカロンまゆみさんもありがとうございます。
自分を大切にできると実感できた素敵な時間でした。
マカロンまゆみさんのマカロンも美味しかったし、
あの時マカロンまゆみさんが提供してくれたマカロンみんなで食べて本当に幸せだった。
めちゃくちゃ。
なんかやっぱりね、そのアフタネイティの世界って資金が高いなって思ってる人もいるとは思うけれども、
なんか私が作る空間は、やっぱりみんなが日常で過ごすのとは違う非日常の空間は作りたいとは思ってるけれども、
48:10
そこになんかなんていうんだろう、ルールみたいな。
これしなきゃいけない、あれしなきゃいけないみたいなルールは、
ちょっと横に置いておきたいなとは思っていて、
なんかそんな空間でちょっと自分がいつも経験しないことを、
なんか経験できる空間に私はしたいなと思っていて、
だからこそなんかね、アフタネイティちょっと気にはなるけど自分がいっちゃいけないんじゃないかとかルールがとかで、
なんかみんな気にしていけない人とかもいると思うけれども、
なんかそれをなく、なんか本当にその時間と空間とみんなで会話を楽しむっていうのを、
なんか楽しんでほしいなと思って。
本当そう、あの空間と、あとあの1巻前の時期に、
かっちゃんがカップ、まゆまゆが絵を描いて、
カップのカップね、
ゆかちゃんがそのカップの歴史、物語みたいなやつ、
ナノちゃんによく読んでもらったやつね。
そうそう読んで、このナノちゃんにはこの物語を読んでくださいってしてくださったカップが、
実際にそれと出会えた感動というか、
そうだそうだそうなのね、
あの時に朗読、私がね、カップ一つ一つに物語を書いて、
それをナノちゃん、みんなにね、いくつあったんだっけな、10個ぐらい、10個はないかな、結構あったんだよね。
それをみんなに朗読してもらって、スタイフで、
ナノちゃんが読んでくれたカップも、この間のね、去年の2月の大阪に持ってって、
その時に、そうナノちゃんがそのカップでね、お茶を飲んでくれたんだよね。
そう、なんかあれに出会えた時、なんかこう、実際にそのね、
こんな歴史を持ったカップなんですっていう物語を、
身体に入れて聞いてて、実際にそれを目にした時の、まあ嬉しいことってなかったんだよ。
やっきさん、ありがとう。そろそろ行くね。楽しかった。ありがとうございました。
さきちゃん、こんにちは。
すごい。
子育て本の57巻達成。
すごい。
子育ての本を出したさきちゃんね、Tindrで。
素晴らしい、57巻。
51:01
かわいい。
ね、なんかそうやって、なんか感じてくれて。
ね、なんかそういう出会いもすごい。
自分が物語を読んだ器が目の前にあるっていう。
なんかもう、実在する、もう推し、推しをね、推しにあえた感覚のその、
実際にこう、存在するんだっていうのが。
確かにね。
あって、なんか紅茶を注がれてる姿を見るとさ、なんかもう感動しちゃって。
嬉しい。
それを飲む自分みたいなのがさ、なんていうか、
なんていうかな、ほんと、なんかロマンでこういう感覚なのかっていうのを初めて知ったというか。
なんか、時代を越えて受け継がれてきたカップが今目の前にある。
そしてなんか、物語を読んだからこそ、なんかちょっと自分、若干自分の分身みたいなところも。
あ、すごい綺麗なカップですね、手先さんが。
そう、これ、菜のちゃんの今まで生きてきた人生にリンクするカップを一つ選ばせていただいたのが、このブルーの。
菜のちゃんの人生のカップ、みたいな。
カップで物語を作ってくださったんですよね。
そう、菜のちゃんの人生の物語ですね。
物語もぜひ読んでほしい。
ほんとに、菜のちゃんのどうやって生きてきて、今何を大事にして生きてきたかと、
それからここから菜のちゃんがやりたいことっていうところに、すごい、なんかほんとに生きてきた人生がこれから形にきっとなってくんだろうなって思っていて。
なんか、セッションしたときの一番最後に話してくれた、
なんかほんとに何がやりたいって言ったら、
なんだろう、ビルって言ってたよね。
なんか、エンタメじゃないけれども、
ビルの1階がエロのお部屋で、2階がなんとかのお部屋で、3階がなんとかのお部屋でみたいな、そんなビルを建てたいみたいな夢を菜のちゃんが語ってきて、
それを言ったときに、
その夢が菜のちゃんの中であるっていうことは、やっぱりその小さい頃から大切にしてきた、なんか自分の中の好奇心みたいなのとか、
なんか冒険心みたいなの、ワクワク楽しさとか、人と繋がることとかっていうのが、なんか全部がそのビルに集約されてくるんだなと思って。
54:08
なんかビルが立ち立たないとかっていうのは別として、
なんていうんだろう、菜のちゃんが今まで大事にしてきたことがそのビルに詰まるんじゃないかなって私は思う。
なるほど。
だから、本当に菜のちゃんの中の今やりたいって思うこと、
今本当に取説作ったりとか、カードセッションしたりとか、いろんな診断したりとかしてるけれども、
今は自分がやってみたいを出してみて、自分に合う合わないみたいなのをもしかしたら確かめてる時期なのかもしれないけれども、
でもサービスがある程度、これはやりたい、これはやらないみたいなのとかが、
なんとなく固まってきたら、本当にそのビルみたいなのができてくるんだろうなって。
前にバーチャル空間っていう話もしたけれども、
実際にビルが立ち立たないとかっていうよりは、そういう空間がちょっとずつ今、
SNSの空間の中で、菜のちゃんの中ででき始めてるんじゃないかなって私は思ってて。
すごい、あるかも。
だんだん濃くなっていってる感じがするね。
そう。
だから、すごい小さい頃から気づいてきた好奇心、冒険心みたいなのとか、やりたいことみたいなのが、
今ちょっとずつちょっとずつ、自分で本当に形にしてってるんだなっていうのを、
本当に今回は菜のちゃんの人生だったけど、みんなの人生聞かせてもらいながら、
本当に真っ直ぐじゃないかもしれない、曲がりくねってるかもしれないけれども、
昔の土の道みたいなところを馬車が走った後って、走った後がつくじゃない?
そんな感じで、本当に人の人生も和立ちみたいな感じで繋がっていってるんだなと思って。
すごいなんか。
なんか、由加ちゃんに物語を作ってもらうことで、
自分の過去の自分と、カップっていう一つの歴史あるものと、
歴史の中に自分の、地面に根付く感じがすごくしたの。
そこを感じてほしいなと思って。
57:06
みんな未来に進みたいから、急いで未来に進もうっていう感じ。
私もやっぱり前はそれがあって、
そうすると自分の大切な土台みたいなところを置き去りにしちゃうときがあるんじゃないかなって私は思って。
でもやっぱりそこの土台があるからこそ、
自分を大切にしながら、行きたい未来に進んでいけると思うから、
やっぱりそこの土台をまず作って、
自分がどこに進みたいのかっていうところを明確にするってすごく大事だなって思ってて。
そこを作ってくれるんだよ、由加ちゃん。
私もそれをやってきたから、前に進みたい一心で進もうとするけれども、
自分らしさがどこか足りないみたいなところをずっともがいてきて、
でもやっぱり自分の人生を振り返ってみたときに、
やっぱりそうやって土台があるからこそ、
私ってこれなんだみたいな。
これがあるから私なんだみたいな。
だからこの方向に進んだらいいんだっていうところに、
自分の土台が一つどっしり出来上がるっていうか、
過去を振り返って振り返ったまんま、
こんなことがあったんだなって終わっちゃうとやっぱりもったいないなと思っていて、
そこから先、未来にじゃあこの自分が通ってきた全部を使って、
じゃあどうしたら自分がワクワクする未来を作っていけるのかっていうところに、
繋げていってほしいなって思ってるのがこの人生の物語が一つっていうところかな。
さらにその土台作りが一人じゃないっていう感覚があるんだよね。
そのカップと繋がったことから、そこから自分を見てくれてる。
自分のいろいろやってきたことを肯定してくれるっていう存在ができて、
さらにすごい深いところまでそれをやってくれてる。
そうだね。
でも多分このカップを見るだけでもすごい思い出すこととかってきっとあると思うんだよね。
自分の分身じゃないけれども、同じ人生を生きてきた器じゃないけれども、
1:00:04
そういうふうに感じてほしいなと思ってて。
うんうん。
そうそう。
すごいよ。
この感覚。
そう。だから今はちょっとこう、何て言うの、
菜々野ちゃんの時は本当に1時間ぐらいでバーって人生聞かせてもらったけれども、
なんかもっと皆さん、やっぱりまず口から自分の人生を語るとか、
自分の今もやもやしてることを自分の口で語るっていうのがまず1つ、後半ステップあって、
語ることで見えてくるものがすごいたくさんあるなと思ってるんで、
今は基本的には3ヶ月の継続セッションにしていて、
3ヶ月でもやもやだったりとか、今までの過去のことだったりとか、
いろいろちょっとアウトプットしてもらうっていうのが、
そういうセッションにしていて、そのセッション、3ヶ月のセッションの先に、
ちょっと物語を全部、3ヶ月聞かせてもらった内容をまとめる物語を出そうかなっていうふうに思っていて。
へー。
だから多分菜野ちゃんに書かせてもらった物語は、
菜野ちゃんのは後から見返したら超長かったなと思って、
多分14、15ページあったから、一一倍菜野ちゃんの人生長かったなと思ったけれども、
そうなの?
そう、みんなね、多分10ページ、11ページとか、もうちょい短い人もいるから、
菜野ちゃんの意外と長かったなと思ったけれども、
でも多分もっと長い人生物語ができてくると思っていて、3ヶ月聞くんで。
なので、多分3ヶ月話を聞いて、ちょっと自分の人生の見え方変えるだけでも、
多分すごい土台ができてくると思うし、
じゃあその土台がある中で、じゃあこれから先どうしていくっていうところに、
未来に歩んでいくところまで一緒にできたらいいなって私は思っている。
過去振り返るだけだと、どうしても過去振り返ってよかったなって終わっちゃうよりは、
これから先じゃあ自分どうしていきたいっていう、そこに繋がっていってほしいなって思っているので、
3ヶ月セッションにしてるので、そこは。
なのでその前段階として、今ストアカーに1000円の口座を置いていたりとか、
っていうのがあるので、そこでまず一歩、自分の中のもやもやすることとか、
もやもやしてる過去みたいなところに、ちょっとピンポイントで物語を、
1:03:04
物語を作るっていう、そこを自分が嫌だなって思っているところを、
自分の強みに変えていくっていうセッションというか、口座を一つ、
ストアカーに置いているので、ぜひそっちにまずは一歩来てもらえると、
本当に3ヶ月いきなりっていうと、たぶんすごいハードル高いと思うので、
まずは自分の人生の中の気になっているところを一つ強みに変えるだけでも、
自分ってこんな強みがあったんだって、ここ嫌だって思ってたけど、
これ自分の強みなんだっていうところを見えたら、また未来に歩む一歩になるんじゃないかなって思うので、
もちろんね、人生を全部振り返って物語にすると、
本当に大きな自分の土台にはなると思うんだけれども、
でもね、3ヶ月って結構長いので、なのでまずは小さなところから、
ストアカー口座、1000円で今出しているので、
ぜひそこから自分の強みを見つけに来てもらえたら嬉しいなって思っています。
はい、すごい。
ストアカープロフィールとかから。
私のプロフィール欄にストアカーのリンク貼ってあるので、
ぜひぜひそこから、このライブの概要欄にも貼っておこうと思うんですけれども、
ぜひそこからポチッと日程、今4月いっぱいまでの日程は入れてあるので、
ちょっと4月の末は私が大阪行っちゃうのでいないのでできないんですけど、
4月いっぱいの日程は入っているので、ぜひ都合がいいところをポチッとしてもらえると嬉しいです。
今なんかモヤモヤしてたり気になってたりとか、
本当に嫌だなって思うことも、
変な話、誰かが寝たましいって思う気持ちとか、
羨ましいって思う気持ちとかも含めて、
それも全部その人の強みだって思っているので、
ぜひそういう何かちょっと気になること、
いつもまあいっかじゃないけれども、
うまく自分で変換できる人もいると思うので、
こんな感じはできたけど、自分はこうだから大丈夫だろうみたいな感じで、
ポジティブに変換できる方もいると思うんですけど、
もしそのモヤモヤが同じモヤモヤ前もあったなみたいなのとか、
また現れたなみたいな時は、
ぜひ来てもらえると、
ちょっとその出来事をうまく強みというかね、
考え方とかをちょっと切り替えていくっていうのもできるかなと思うので。
1:06:05
ゆうかちゃんの広い力というか、
寄り添ってチョイスする感じは、
だから私もね、夜中プールに忍び込むとかが、
まさか自分のこういう欲求があるんだっていうのに気づかせてもらうっていう、
本当数分間でそれを受け取ってくれるゆうかちゃんの素晴らしさってあると思うから。
でもやっぱりその小さい頃の行動とか言葉とかって、
結構その方の本質が出てると私は思っていて。
確かに。
で、やっぱりその後の大人になってからの話を聞いても、
結局やっぱりそこにつながってくる人とか多いなと思っている。
子供の頃は特にそれを無意識にやってるから、
自分では忘れてるし、
全然そこに何が隠されているかまでわかんない。
でもね、やっぱり子供の頃って大人がダメっていうことはやらないとか、
いい子でいようとするっていう子も多いから、
やっぱりそれ本音が隠したまま大人になっちゃう人とかもいるはいるから、
でもそこに本当に本音が隠れてるみたいなところはあると思うんで。
拾ってくれます。
ありがとうございます。
拾って、何だろう、本当にゴミぐらいに私が思ってたものを。
ゴミは全然ないから。
みんなに言うけど、ゴミとか本当にいらない過去は、
私自身もね、本当にこれいらないんじゃないかなって思う過去を、
結構端っこの方に寄せてきて生きてきた部分もあるからわかるんだけど、
本当にでも振り返ってみると、
いらない過去一つもないなって、ゴミなんてないなって、
本当にみんなの人生聞かせてもらいながらやっぱり思うなと思って、
でも自分の人生になると、やっぱりこれ別に私には関係なかったなーみたいな感じで、
ちょっと横に置いちゃってるものとかあると思う。
あったね。
でもそれも本当は宝物だったりとか、
横に置いてるものほど宝物だったりするかもしれないんで。
そう、ゆかちゃんが丁寧にさ、綺麗に磨いてさ、
リボンかけて何回も梱包して梱包してっていうことをね、
してくれた感じなんだよ。
ダイヤモンドになっちゃう。
そう、開けた時にわーみたいな。
開けた時の感動ってすごかった。
1:09:01
こういう感じに私の人生はなってるのかみたいな。
自分ではやっぱりわからないんだよね。
一生懸命生きてきてるから、
本当に自分ではわからないけれども、
本当にすごい人生を歩んできたんだって。
私自身もそうだし、
みんなも本当にすごい人生を歩んできたんだっていうことに、
もっと目を向けてほしいなと思って。
それがこれから進んでいく自分の自信になっていくと思う。
ありがとう。
ありがとうございました。
もし、7月の4日に、
神戸にあるグッケンハイム邸っていう洋館で、
お茶会を開催しますので、
よかったら皆さんそこにいらしていただけたら、
アンティークショッキーと出会えると思いますので、
ぜひぜひ。
本当に皆さんが安心して過ごせる空間として、
本当に少人数でね、大人数だとなかなかあれなので、
少人数でやろうかなと思っているので、
そのお茶会と同時開催で、
ファンタジスタマヨミさんの個展が隣の部屋で行われるのと、
あとはお子さんを預ける場所がなくてっていう場合にも、
たぶん幼稚園とかそれぐらいからだったら、
宅地も兼ねてアイシングクッキーのワークショップもやってるので、
ぜひね、自分だけっていうよりは子どもにも体験させたいっていう場合には、
お子さんも連れてぜひお茶会来てもらえたらいいなって思うので、
すごい。
あやこさんがアイシングクッキーの作ってくださってる、
あやこさんが今回はね、ワークショップをやってくださるっていうことなので、
そこのワークショップはお茶会に参加される方は無料でお子様参加できます。
ありがとうございます。初めまして。ミックさんかな。
ありがとうございます。来てくださって。
グッキンハイムテイで7月の4日にお茶会を開催するので、
ぜひそこ、お茶会開催する方はお子様連れてきても無料でアイシングクッキーの、
お茶会してる間アイシングクッキー作ったりとか、
あやこさんがワークショップで見てくれるので、
ぜひお子様と一緒に体験する場に来てもらいたいなって思いますし、
レイさん来てくれた。ありがとうございます。
もしね、お子さんのワークショップだけとか、
まゆみんの猫展だけとかっていうのも全然大歓迎ですし、
1:12:02
アイシングクッキーのワークショップだけだったら3500円とかで、
ワークショップ、アイシングクッキー作って過ごせるっていうのがあるので、
もう少ししたら大々的に皆さんに告知をしていこうかなと思うので、
ぜひいらしてもらえたら嬉しいです。
7月の4日、お茶会これそうでしたら、
この水色のカップご用意してお待ちしておりますので、
またお家に会える企画が。
ぜひぜひお検討いただけたらと思います。
ありがとうございます。
子どもと一緒にまたできると嬉しいな。
ちょっと私も日帰りしようかなと思ってたんだけれども、
お茶会はお昼からなので、
日帰りももしかしたらできるかもしれないし、
ちょっと今まだ計画中だけれども、
マイミンが名古屋島か小戸島に渡りたいって言っているので、
そこに初めての四国オフ会をつけようかなと思ってて、
少人数になると思うけど、
もし、
多分ね、高松、四国に渡ったところで、
またお茶会とか全部が終わって移動する、
高速バスとかになるかもしれないけれども移動する、
移動した先のところで、
またシェアハウスを借りるとか考えようかなと思っているので、
名古屋島か小戸島かどっちかになると思うけれども、
渡って、
オフ会してとかっていうのもちょっと考えているので、
どういう風になるかわからないんですけど、
7月の4日、5日あたりを、
神戸からの四国というところにつなげていこうかなと思っていて、
みんながもし、
なかなか四国って思い切らないと来れなかったりするので、
ぜひというところで、
そんな企画を考えているので、
またみなさんに伝えていただけると嬉しいです。
どっちも参加したいけどね。
1:15:00
またお話ししますね。
ぜひタイミングとね。
タイミングとね。
もしよかったらお受け取りください。
ということでみなさんも7月の4日、
神戸の仏剣拝夢亭でイベントを開催しますので、
また改めて告知していこうかなと思いますので、
ぜひ気になる方は予定を開けておいてもらえると嬉しいです。
ということで、菜野ちゃん今日は本当にありがとうございました。
菜野さんありがとうございました。
菜野ちゃん、告知だけ。
もしよかったら何か。
はい、告知はですね。
ちょっとさっきだけど、
芸さんと4月の23日木曜日にコラボさせていただきます。
ぜひお越しください。
どっちのチャンネルかはまだご断中だったと思うんですけど。
お待ちしてください。
はい。
あとサービスは大丈夫ですか?
サービスはずっとカードリーディングは申し込みは可能なので、
ぜひ何か迷ったりとか気になるようなことがあったら、
随時申し込みを募集していますので、
気軽にお声掛けください。
あとはあなたの取説作りますも受け付けますので、
気になるメニューがあれば教えてください。
菜野ちゃんのスタイフリンク概要欄に貼っておきますので、
ぜひ気になるサービスがありましたらお送りしてもらえたらと思います。
ということで、今日も最後までありがとうございました。
皆さんも最後まで聞いてくださった皆さんもありがとうございました。
レイさんありがとうございます。
来てくださった皆さんもありがとうございました。
マカロン萌実さんも最後までありがとうございます。
それでは失礼します。
01:17:18

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