1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. #208 ファンタジスタまゆみ🍄..
#208 ファンタジスタまゆみ🍄クラファン🌈応援ライブ:この挑戦の“本気”
2026-03-26 09:19

#208 ファンタジスタまゆみ🍄クラファン🌈応援ライブ:この挑戦の“本気”

🍄ファンタジスタまゆみ🌈 さんのクラファン残り5日!!
\世界中の色を集めるプロジェクト!/
Rainvolution Project 2026💖🍄💖
毎日、夢中で生きる人を増やしたい!
本来の情熱を思い出す、世界への挑戦
https://camp-fire.jp/projects/921731/idea


Instagram
https://www.instagram.com/mayumi.kotsubo

______________
🍄クラファンサイトからうまくできない方へ
こちらからも直接承ります!同等のリターンを
いたします😊
https://utage-system.com/p/r6xW8Ov1sKae


#言葉のファンタジスタまゆみ #アート#クラファン #挑戦
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65d0bf960a4a74f98fb1d40b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます。人生を好きになるティールームのゆかです。
今日もファンタジスタまゆみさんのクラファン応援配信になります。
まゆみさんは、トルコ・シンガポールへということで、
世界中の色を集める旅を作品にするアートプロジェクトということで、
クラファンに挑戦中です。
残り5日ということでね、もう残りが少なくなってまいりました。
もう日にちがないということで、
みなさんがね、あちらこちらでインスタとかスタイフ、フェイスブック、
あらゆるSNSでみなさんが応援配信をしてくださったりとか、
ストーリーズに上げてくださったりとか、
本当にみなさんが、まゆみさん本気で世界に羽ばたいてほしいって思ってる気持ちが
すごい伝わってくるなと思いながら、
本当に嬉しい気持ちでみなさんの配信を聞かせていただいております。
今日はね、なぜまゆみさんが今回トルコに行くのかということで、
いろんなところでまゆみさんもお話しされてるんですけれども、
この挑戦をまゆみさんが本気でする理由っていうところをね、
私なりにお話をさせていただきたいなっていうふうに思ってます。
なぜトルコなのか、そしてこの挑戦の本気っていうところなんですけれども、
今回の海外いくつかいく中の舞台の一つになっているのがトルコなんですけれども、
実はこのトルコって日本ととっても深い絆がある国なんですよね。
歴史でみなさん習った方もたくさんいると思うんですけれども、
約今から100年前、トルコのこれなかなか言えないんですけど、
エルトゥルル号っていう船があったんですけれども、
そんな船が乗客をたくさん乗せた状態で、
和歌山県沖で事故があったんですよね。
そこで日本からトルコの船が大変なことになっているということで、
日本人が助けに行ったんですよね、そのトルコの船を。
それで助かった人たちを無事にトルコまで送るっていう、
そういう歴史があったんですけれども、
そこから始まったトルコと日本の間には、
今も続く信頼の物語があるんですよね。
そして今回、トルコと日本の関係性102年目ということで、
03:00
その流れの先にある国際的な場に、
アーティストとして萌実さんが参加できることが決まっているんですよね。
でもこれってただ海外で展示しますとか、
イベントしますっていう話ではなくて、
やっぱり今話させていただいたように、
100年以上という長い歴史の中で積み重ねてきた、
信頼関係のバトンを受け取って、
また次の100年につなげていくっていう、
そんな意味を持った挑戦なんじゃないかなって私は、
いつも萌実さんの話を聞きながら思ってます。
萌実さん自身も過去に海外で活動されてきた時に、
いろんなところで日本人ってすごく歓迎された。
萌実さんも海外に行ったら、
日本人ですかって写真撮ってくださいとか言って、
結構歓迎のエネルギーをいっぱいもらったって言ってたんですよね。
でも実際考えてみたら、
歓迎されたのは自分の力だけではなくて、
それって今まで日本人が築いてきた信頼関係みたいなものが、
自分に返ってきてるだけだっていうふうに気づいたそうなんですよね。
だからこそ今度は自分がそのバトンを受け取って、
次につなげていきたいっていうそんな思いで、
今回はトルコに向かうことを決めたっていうふうにおっしゃってました。
ここからが私が一番伝えたいなと思ってるところなんですけれども、
今回このトルコに行きますとか、
他にシンガポールもあるんですけれども、
シンガポールの話はまた別の時にしようかなと思うんですけど、
トルコに行くっていうことに関しても、
すでに舞台は用意されてるんですよね。
現地からは会場とか宿泊とかの向こうでのサポートっていうのはあるって決まってるんですけど、
来てくださいっていうふうに言われてる状態ではあるんですけど、
でもここにトルコまで行くための渡航費とか、
このプロセスを形にするための新しい作品を作ったりとかっていう費用に関しては、
自分で準備しないといけないんですよね。
なので行けるかどうかっていうのは、
今やっぱりこのプロジェクトを回してますけど、
クラファーにやっぱりかかってるなっていう状況ではあるんですよね。
私はこれを知った時にすごくリアルだなと思って、
06:02
夢とか挑戦とかって、
他人ごとみたいな、自分からは遠い話に聞こえることもあると思うんですけど、
でも実際はこうやって、
いろんな人があと一歩のところで現実と向き合っていってるんだなって思うんですよね。
だからこそ今回のこのクラウドファンディングって、
ただの資金集めじゃないんですよね。
この真由美さんが日本とトルコをつないでいく、
その信頼のバトンをつないでいくっていう、
この挑戦を一緒に現実にするっていうことになるんじゃないかなって私は思ってます。
真由美さんがこうやって世界に出ていくっていうことって、
真由美さんだけの話ではないんですよね。
やっぱりそうやって日本とトルコの絆を、
また一段真由美さんが深めてくれるっていうところもあると思いますし、
それをまた誰かがバトンを受け取っていくっていう、
今まで築いてきたトルコと日本の関係100年、
またこの100年をつないでいくための一つのバトンを
真由美さんが持ってるんじゃないかなって私は思ってます。
真由美さんがそうやって挑戦していく姿を見て、
私もやってみたいって思う人が生まれて、
またその誰かにそれが影響していく。
そうやって少しずつ世界に色が増えていくんだなっていう風に感じてます。
私はこの循環、誰かが挑戦して、
それが誰かの背中をまた誰かの背中を押してっていう、
この循環がすごく美しいなっていう風に思ってます。
だからもし、今すごくいろんなところでライブやら、
こうやって配信が上がって、真由美さんの応援配信が上がってますけど、
この思いに少しでも共感した方とか、
何か感じるものがあったなって思う方がいらっしゃったら、
この挑戦をただ見守るっていうこともできると思うんですけれども、
ぜひ一緒に叶える側に回ってきてもらえたら嬉しいなっていう風に思ってます。
それはきっと、真由美さんの挑戦を支えるだけじゃなくって、
自分自身の中にあるやってみたいにも火を灯すことになると思ってるんですね。
なので、あと残り5日間、あと少しの時間ですけれども、
この挑戦がどうなっていくのか、ぜひ一緒に見届けてもらえたら嬉しいなって思ってます。
ということで、今日は真由美さんのクラファン応援ということで、
なぜトルコなのか、この挑戦の本気の理由っていうところをお話をさせていただきました。
09:04
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
また明日も引き続き、応援配信させていただこうと思います。
ありがとうございました。
09:19

コメント

スクロール