1. 🍄言葉のファンタジスタまゆみ発信局🍄
  2. トルコへの挑戦✨✨あなたの可..
トルコへの挑戦✨✨あなたの可能性も開きます❗️
2026-02-22 1:08:46

トルコへの挑戦✨✨あなたの可能性も開きます❗️

日本女性芸術家協会代表理事であり
石の彫刻家である瀬戸さんにきていただきました✨✨
世界を平和にするアーティストである女性芸術家の方は
ぜひこちらにご参加くださいませ🌏
https://www.jwaa-art.or.jp/

\色を集める旅が始まりました/ Rainvolution Project 2026💖🍄💖こちらからです!
応援ありがとうございます✨✨
https://camp-fire.jp/projects/921731/idea


#ファンタジスタまゆみ
#レインボルーション
#クラファン
#はじめまして
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感想

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00:02
みなさんこんばんは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。
今日はですね、普段ね、スタンドFMという界隈にはいらっしゃらない、そんな方をお呼びしています。
今ちょうどね、なんか嫌なんだけど、ちょうど他のコラボと被ってて、被せてくんなよっていう怒りを感じつつも、
私は私で自分の世界を表現するために、こちらでね、コラボのライブを始めたいと思います。
すごく、私に力がないだけだから、ちょっと頑張りますけれども、
日本女性芸術家
教会の会長さんっていう形で言うんですかね。
こちらにリンクも貼っておくので、ぜひどんなところかって見ていただけたらと思います。 それではね、お呼びしたいと思います。
瀬戸さんが来るのをちょっとお待ちしつつ、お呼びしたいんですけれども。 今回ね、私クラファンをチャレンジしているわけですけれども、
トルコでの企画っていうのが、この大きな柱の一つになっているんですね。
瀬戸さんとの出会いは多分2年くらい前だと思うんですけれども、初めてお会いしたのが多分去年の冬だったと思います。
そこから瀬戸さんの思いを聞いて、すごく感動もしたし、ビジョンっていうか、私の中に見えた世界があって、
それが瀬戸さんの思いとつながったっていうことがあるんですよね。
ということでね、瀬戸さんをお呼びしていきたいと思います。 瀬戸さんこんにちは。
こんにちは。聞こえますか? 聞こえます。お忙しいところありがとうございます。来ていただいて。
よろしくお願いします。 このアイコンがね、スタンドUFOムっていうものをね、別にこれしてるわけじゃないのに、
コラボしやすいので、ぜひちょっとアプリにダウンロードしてくださいってね、私のお願いに協力してくださいました。ありがとうございます。
はい、ちょっと慣れないので、すいません、こんな形で。 全然問題ないです。全然問題ないです。ありがとうございます。
今日はですね、もう本当に、日本女性芸術家協会の理事ですかね、会長さんどっち?
代表ですね、代表理事です。 代表理事ということでね、来ていただきましたけれども、
今日はね、なんで瀬戸さんをお呼びしたかっていうと、私自身も今回クラファンっていうのをやっていて、
それでそれに対しての、なんだろうな、 あーゆかちゃんありがとう。シェア。
03:04
ちょっと今シェアしてきますね。なんか聞いてもらえる。 シェアしてくれてるかもしれない。
ゆかちゃんありがとう。すいません、失礼しました。
私もね、本当にその瀬戸さんの思いにすごく熱く打たれて、 一緒にやりたいですと、やりましょうということでね、
この参加させていただいているので、最初にちょっと瀬戸さんご自身がどんな方なのかっていうのをちょっと簡単に自己紹介していただいてもいいですか。
はい、自己紹介ですね。私はですね、ちょっといろいろと経験は様々なことをやっているんですが、
石の彫刻家というのが一番大きな仕事の一つだと思っています。
石彫家でして、珍しいですよね、すでに石の彫刻家っていう時点で。そうですね、日本でも少ないし、世界史上でもやっぱり石を扱っているアーティストっていうのは少ないかなと思います。
日本でも100人くらいかな、やっているのが。
石の彫刻家という立場でありながら、日本の女性芸術家を束ねる協会を立ち上げてっていうところで、それが私の今のメインの仕事になっています。
なるほど。
そうですね、その前にはですね、バレエの教師を25年ぐらい。
そう、それはすごいですよね。
3歳からクラシックバレエを習わされてっていうところで、それを継続して25年教師をやっていて、
舞台ですとか、肉体的なところ、人間の肉体だったり空間だったり、あとはそうですね、時間的な芸術表現とか、色だったり光だったりっていうところの感覚はバレエを通じて身につけたのかなという、
それを彫刻に生かして、素材として衣装を選んだような感じで。
だから最初にバレエっていう身体感覚からいろんなことを感じるってことが先だったんですね。
岡田ちえも来てくれてありがとう。
そうですね、やっぱりそこが一番重要だったのかなっていう。
いや、私思うんですよ。私もその絵を描いてて、結局自分の軸とか中心がないと、ゆかちゃんもこんにちはそう、自分の中心がないと作品にも出るじゃないですか。
そうですそうです。
だからむしろその身体感覚の方の軸の方が最初っていうのは、もうすでにその自己表現とか美しさに対する視点っていうのが、その3歳から何十年っておっしゃいましたっけ。
06:06
3歳からです。年齢がみたいな。3歳からなので、今最近はバレエ教えてないしやってないんですけど、50年くらい。
年齢バラすようなことってあれなんですけど、すごい歴が長いってことですよね。
そうですね、バレエ歴長いですね。今は教えてないんですけど、でもバレエ協会の正会員で、今でも継続はしてるんですけど、それと同時にバレエを教えながら実は美大に行って、
学部4年と大学院2年で、そこで二日展に出させていただいて、長国の森の奨励書をいただいたりとかっていうところで、そこで作家デビューというところ。
すごいですよね、瀬戸さんに今皆さんお会いしたことないと思うんですけど、ぱっと見本当に物静かな女性のように見せかけての内側の情熱がすごいじゃないですか。
そうですね、静かな感じに見られますね。表情も別にわっとしてないし。
だから私直接会った時に、内に秘めてる情熱みたいのに触れた時に、すごい私以上に情熱がすごいなって思ったんですよ。
種の話とかのあたりですよね。
そうですね。うまく説明できてるかわからないですけど、いろんな人にトルコっていうのはそもそもみたいな、種のあるプロジェクトがあって、みたいな話してるくらいなんですけど。
バレエもされていて、石の彫刻家としてもデビューされていて、さらには日本女性芸術協会っていうのを作った思いはどんな思いからだったんですか、まず。
そうですね、やっぱり自分はアーティストとして、これからそのニカテンで賞を大きな賞をいただいたというところで、もうこれは芸術家としてやっていこう、もう大学院も卒業したし、アーティストとしていけるんだろうって思ったら、美大も卒業してみたいな、そこまでやったらできるだろうと思ったら、現実食べていけないんですよ。
できない。自分の力でアントリエを維持できない。そういう問題にぶち当たって、これどうやったらアーティストとして生きていけるんだろうっていうところの、そこのきっかけがまず一つあって、3つぐらい理由があったりするんですけど、その一つ目としてはやっぱり女性アーティストが継続するということに係る特有の問題があるなと思いまして、
09:06
その解決、給料低いだったりとか、なかなかお金が稼げない、あと家庭を持ったときにどうしてもやめざるを得ないとか、そういう女性特有の問題を解決するためには、一人の力じゃちょっと難しいなと思って、これはちょっとみんなで手をつないで、
例えば展覧会を開くときに補助金を取りたいとかいうのも、一人じゃ難しくても、団体としてだったら、誰かが申し込む、一人ずつが申し込むんじゃなくて、団体を束ねているから、この団体として申し込みますよって言うと、アーティストの負担が減るんじゃないかなっていう、そういう発想。
そうですね、それがまず一つですね。その二つ目としては、日本でアーティストとして生きていけないじゃないですか、なかなか難しいじゃないですか。じゃあこれ世界中でそうなのかなって調べたら、世界のアート市場の100%の中で、日本のアートに関わる市場の部分って1%しかないじゃないですか。
1%しかアートがお金になってないとしたら、私たち食べていけないよねっていうふうに思って、その日本にアートが普及しないかなっていろいろ考えたんですけど、やっぱりそこを直すのってちょっといくら団体って言っても難しくて、まあそれだったら世界の市場に出したらどうだろうっていう発想で、これが個人がやっぱり海外に行くってちょっと難しいんですよね。
すごく難しいんですよ、お金の問題とか。まゆみさんもやってらっしゃるけど、なかなかそれで食べていくっていうのは難しいと。それじゃあ団体としてやっぱり補助金もそうなんですけど、海外でその日本人のアーティスト、特に女性とかって言うとどうぞっていう国が多くてですね、当たってみると多いんですよ。
で、まあそれだったらその日本のアートを、私たちは日本の女性の芸術家ですと、私たちはこのようにアートによって世界とつながりたい、社会を変えたいと思っていますという思いとともに展覧会を開くっていう、まあそこがまずできると。
世界に対しての発信を団体ならできると。そこが2つね。3つ目はもうこれアートやってる人たちみんななんですけど、このアートによって人の心って癒されるじゃないですか。喜びとかゆとりとか、本当の自分に戻るとか、そういうアートによって柔らかいメッセージ。
私たちはなんとかアートだっていう拳を振り上げて、もっと柔らかいメッセージとして、アートがアートの特徴としてそういうものがつくれるんじゃないのかなと。
12:08
確かになんか別に訴えたいわけじゃないですもんね。そうそうそう。大きな声でそのみんなででもじゃないですけど、まあそういうような形じゃなく、本当にアートの持つ優しさというか、そういう心の問題というところでできたらなと思う。
先ほどチラリと種の話ちょっと後でしようと思うんですけど、政治とか教育だとか職の問題とか住居の問題とか医療の問題とかって日本にいろんな問題があるんですけど、でもこれってその大衆の力でなかなか変えられない。
本館にその真ん中の事業なので私たちの力で変えられなくて、でもその人は幸せとなるのって自分の心の内側を幸せにすれば幸せになるので。そうなんですよ。そうなんですよね。そこにアートってど真ん中でそのために存在するので。そうですよね。私もそれでやってますから。
そのためだけに存在するという。本当それだけのために存在する。
なんかそんなものって他にないじゃないですか。何か食べるもののために何か食のためにというとか着るものとか住むところっていうのはやっぱりそのためにそのものが存在するんですけど、アートっていうのは唯一心のためだけにある。
本当そう。
そこのね、真ん中のところ。そういうことを実行するために協会を立ち上げたという。ちょっとすみません。
そうですよね。
そこはちょっと踏み下げてくれました。
そうですね。トルコと関わりがあって、トルコを知ることで、知ったというところから、3つぐらいまとめて話をするとですね、世界の文化の交差点なんですよ、トルコ。
それってやっぱり地理的な問題がやっぱり大きくて、あそこの場所って日本人ってあんまりトルコどこにあるのとかってちょっとわからなかったりって。
あんまり情報が入ってこなくて、興味も特にわからなくてするんですけど、あそこってアジアとヨーロッパと中東とロシアと、下はエジプト、アフリカの大陸のちょうど真ん中にあってですね。
そうなんですよ。イスタンブールにあるボルポラス海峡という海峡があるんですけど、なぜか切れ目が入ってるんですけど、そこは船と橋3つで、西がヨーロッパ大陸、東がアジアの大陸。
15:19
そこのね、そこをね、イスタンブールの街で、船と橋で引っ張ってるんですよ。
なるほどね。
レトルコ人と一緒にそこのボルポラス海峡、海、船で渡ったんですけど、
ここからヨーロッパだよとかって、ここからアジアだよとかって言いながら行き来をしてて、すごくそういう国の中でそれがあるのが面白い。
もう一回海峡の名前を教えてください。
ボスポラス海峡です。
ボスポラス海峡?
ボスポラス海峡。
それが国の中にあるってすごいですよね。
アレキサンダーだようが大きな帝国を作ったじゃないですか、トルコで。
はいはい。
あの時いつもアレキサンダー前にって自分のこと言う。
いや、どうでもいい話しちゃおうぜ。
いいですね。
お返しします。
昔はですね、オスマン帝国って聞いたことがあるかなと思うんですけど、
非常に大きな領土で、常に戦争があって取り合ってた。
だから本当に地と地を、戦争の歴史というところでね、
この国が地理的に重要な場所なので、力を持つと厄介な国なんですよ。
あーなるほど。
だから経済的に封鎖されて、トルコリラ?
そう、今の私たちトルコリラが20年くらい前の4分の1?3分の1くらいに落ちてますよね、今。
ひどいですよね。私5年前によく言ってたんですけど、
その時1トルコリラが10円とか20円とかだったんですけど、今2円とか3円とか。
とんでもないこと。
とんでもない。
実はつい本当に数日前にうちの父がいきなり、
俺なんかトルコリラ持ってるんだけど、
そう、買ってた。100万、いくら買ったのか知らないけど、
それが今3分、4分の1くらいに値下りしちゃったんだけどみたいな。
え、なんでそんなに落ちたの?と思って、最近ジェミニに聞いたの。
なんでそんなにリラ落ちたの?って言ったら、
要は経済的に当たり前だってことをやるのを大統領がその逆をやって、
やっぱりここにお金預けとくとやばいなってことで、
投資家が全員逃げちゃったとか、
18:00
そういう裏の理由はそういうことだったけど、
もしかしたらもっと奥に何か理由あるかもしれないですよね。
ありそうですよね。そこね、追及するとね。
いろいろありそうです。だからわざと、
トルコリラを持たないようにさせる状況にさせられた可能性はありますね。
ありますあります。いろんな私たちがわからない理由が。
わからないね。うん、確かに。
それは端っこの理由なんですけど、
そういう感じで地理的な理由があって、
周辺の国の意識がすごく盛んでして、
要するに文化交流だから、いろんな文化が入り混じってるのと、
今回トルコのイベントなんですけれど、
国際イベントやりますよって、
アンカラのベイパチャルという市なんですけど、
そこでやりますよって各国の大使に声かけると、
だいたい毎年20カ国ぐらいの大使が集まってくると。
だから今回も20何カ国には声かけるから、
その大使たちがレセプションに来るよみたいな、
そんな感じで、いろんな国がトルコに集まってるという、
そういうところが、
そういうところであるということを一つ。
あとは親日度が半端ないと。
確かに。
すごいですよ。これ行ったら本当に実感すると思うんですけど、
私はまだ行ってないのでね。
そうですね。
ただ観光で行くとか、旅行で行くだけだと、
そこまで実感できないと思うんですけど、
実際にイベントで生のトルコ人と一緒に何かするとかって言うと、
本当にすごいなと実感できると思います。
レストランでご飯食べても分からないと思うんですけど、
トルコ人と一緒に話をするとかって言うと、
私が日本人って言うだけで泣き出したりするので、
レストランでとてもおいしかったですって、
トルコで今まで食べた中で一番おいしかったですよみたいな感じで軽く言ったら、
出てきたシェフが泣き出して、
握手してなかなか話してくれないのかな。
すごくない?
そういう面白いエピソードたくさんありますね。
私それ聞いただけで、シェフの気持ちになって涙がうるうる出てきちゃったんだけど。
本当に号泣して涙がズハッと流してね。
そのくらい魂の部分で日本をリスペクトしてくれるっていうのが伝わってくるんだよね、
トルコの人って話聞いてるだけで。
そうなんですよ。
たまたま私がお世話になっていたトルコ人が病気になって入院したんですけど、
そこで病院のレストランで隣に座ってたおじさんがいて、
21:06
あなたは何人ですかって日本人ですっていうような話をしたら、
私は日本人が大好きですと。
なんでですかって聞いたんですけれど、
私には日本人の友達もいないし、
日本という国に行ったこともないと。
でもなぜかわからないけど、日本という国と日本人が大好きなんですっていう。
分からないって。
聞いてて意味わからないんですけど、
動画に撮らせていただきました、彼が話してる。
本当にそういう感じでね。
英語がわからないと。
まずトルコにした理由の一つ目が、
地理的にすべての交差点であるっていうことと、
二つ目が親密度がすごいっていうことが理由の一つ。
三つ目は何ですか。
三つ目はですね、これはですね、
私が個人的に好きっていうところになるんですけど、
食ですとか生き物とかに非常に優しい国なんですよ。
ワンコとナンコちゃんがさ、のびのびしてますもんね。
そうなんですよね。
犬猫のための救急車があったりとか、
コロナの時とかも無償で配ってるっていうか、
みんな野良犬とか野良猫っていう言葉じゃなくて、
市の犬とか市民猫とか、なんかそういう呼び名で。
素敵。市民猫、市民ワンコね。
みんながご飯あげたりとか、
虚勢の手術とかは自治体でやってたりとか、
あとね、話しがいにされてるの日本では、
へー、みたいな感じで話しがいっていうか、
繋がれてないんですけど、
犬たちが自分の自由な時間に散歩を3匹ぐらいでしてたり、
夕方、歩いてるとか、いつも座ってんのに歩いてるの、
散歩してんだみたいな感じですね。
それを全然普通にしてたり、
あとね、トルコ人が犬に話しかけてて、
お、あなた今なんて話しかけたの?って言ったら、
トルコ人が犬になんて話しかけたんですか?って聞いたら、
犬に、あなたはいつもあっちの端に座ってるけど、
今日はここに座ってるの?って話しかけた。
それがナチュラルなのってすごくいい。
私は普段ワンコたちに本当に普通に話しかけるし、
それがナチュラルなんだけど、
トルコ人はみんなそれがナチュラルってことでしょ?
そうなんですよ。
めっちゃ嬉しい。
面白い。
バオリンガルとかにそのような。
すごいですよ、本当に。
なんかよくね、動画とかね、ショート動画とかで出てくるのも、
24:00
トルコだと本当普通に食事してるところで、
猫がひょうひょうと人間を怖がることなく膝の上に登ってきたり、
そうですね。
するじゃないですか。
あとお店の中ですずんでるワンコとか。
はいはい。
本当に。
なんかそういうのすごくいいですよね。
すごくいいです。
見てて私本当に写真撮りまくりました、初めて行ったときに。
すごい、そこも私の好きな理由の一つになるな、本当。
そうですね。
あとね、食についても、
食料自給率200%とか300%とかってすごいんですけど、
そうなんだ。
そうなんですよ。
あとね、遺伝子組み替えが禁止なので、
遺伝子組み替えが入ってない、要するに農薬入ってないとか、
あとはね、殺処分禁止で虐待の禁止で、
面白いのが国会で真剣に、
動物虐待については、
我が国は何十年間もこの問題が問題となっていたと、
もうここで解決するべきだって言って、
法律作ったりとかね。
国会でそんなこと話す。
素敵。
罰金もあって、みたいな。
罰金もあったから、なんかね、そういう、
すごいなって。
なんか、いろんな国のそういう面白いエピソード知りたくなりますよね。
日本で当たり前に話しられている内容と、
国会の話は違うかもしれないっていう。
可能性もありますよね。
なるほど、この3つの理由が。
そうですね。
種の話もぜひ。
そうですね、種は個人的な理由だったんですけど、
私が日本の在来種固定種、何年前かな、
6、7年前かな、
これを守るボランティア団体に所属してたんですけど、
彫刻すごく頑張ってやってたんですけど、
3、1、1があって、私たちって、
アートだけで、
国というか、人のために何かしなきゃならないんじゃないかという気持ちがわーっと、
何かできることをということで、
一つぐらいでもやって実行してみようと思って、
種を守るっていう、在来種を守るっていう団体に入ったんですけど、
その時は、日本の法律で、
在来種が守れなくなるような内容だったので、
これちょっと日本にいても守れないんじゃないのかなと思って、
じゃあこの日本の種を海外で守って、
日本の法律がダメだったら海外で守ったらどうだろうっていう発想で、
どこの国だったらいいだろうと思って、
中国、韓国、何かあった時に絶対その種を守ってくれるってしなさそうだなと思って、
やってくれるかもしれないけど、
27:00
もしもの時には、日本が本当に不況に陥った時に、
何か食料とか日本のものを送ってくれないんじゃないかな、
これやってくれるとしたらどこだろう、
トルコだ!
エルトルール号のやり取りがあって、
その話もちょっとすると長くなるんですけど、
それでトルコ、ギリシャにいた時に、
ギリシャに2ヶ月ぐらいいた時にトルコ人から連絡があって、
日本人とギリシャで何してるのって言って、
種のことでって言った時にトルコ人が、
じゃあうちに100エーカーの畑があるから、
それね無料で使っていいから、
その人足もいると、畑を耕してくれる農家従事者の方もいるから、
トルコにおいでよって言われて、
で行ったみたいな。
エールデカ!
100エーカーって、
100エーカーってどんぐらいかわかんないけど、
すごそうなことはわかります。
車で回りました、実際村みたいな感じでした。
で実際に行ったら、無料でいいよって家族として受け入れてくれて、
家に何数ヶ月住み込んでの、
種の発芽実験やったりとか、
そういうのもね、やったりとかっていうのも、
まあそうやって、
する中でトルコという国の魅力っていうか、
国はこういう国なんだなっていうのも、
エルトゥルーゴに対してイラン・イラク戦争、
これは知ってる人は知ってるので、
日本人を助けたいっていう、
そういう気持ちっていうのは、
ここでも知ることができたという。
そうだね、そうなんです。
その辺私もクラファーの中の文章には書いてあるんだけど、
イラン・イラク戦争の時も、
自分たちのトルコ人のための飛行機を、
在トルコしてる人たちのために譲ってくれて、
僕らは陸路があるからって言って、
飛行機を譲ってくれたとかね、
そういうエピソードが、
私たちが忘れているだけでというか、知らないだけで、
たくさんあるんですよね。
たくさんありますね。
ちなみに、イラン・イラク戦争で、
日本人の215人が死にかもしれないっていう、
明日戦争が起きるっていう、
そこを救った、
トルコ政府が依頼したんだけど、
サーキッシュエアラインだったんだって。
いつも使ってるやつだ。
だからその時代にイラン・イラク戦争の時に、
215人の日本人を日本に逃出させるために、
サーキッシュエアラインが出してくれたわけですよ。
すごいことですよね。
30:01
すごいですよね。
日本航空がダメですって言ったんですよね。
確かその時ね。
日本は無理、出せないって言ったんですよね。
そういうこともあり、
何かあった時に助けてくれるとしたら、
トルコなのかなっていうところが、
個人的にはありっていうね。
そういうエピソードがあったっていう。
私もその辺の話を聞いて、
とても感動したんですよね。
じゃあさっき言っていた、
アートにできることって何?
っていう話になりますけれど、
やっぱりアートって別に、
食べるためには必要ない。
でもゆとりとか喜びとか豊かさとか、
自分自身に戻れる。
そのための作品として存在してるじゃないですか、
アートってね。
じゃあそのことが、
トルコの御苑とか、
日本の女性協会を作ることによって、
団体によって国に行けるとか、
何か企画をする時に、
チームで動けるっていうところで、
そういう場を作って、
瀬戸さん的には、
この2枚どんなものを見てますか?
今回が第1回目になるじゃないですか。
そうですね。
第1回目で、
実は日本、
個人で海外に売り込むとかっていうのって、
個人的な動きなんですけど、
これはムーブメントにしようと思っていて、
日本人の女性って、
日本人女性だけじゃない。
世界で何かを発言するっていうのは、
本当に苦手な国民性で、
アジアの皆さん、
全然どんどん言ってるのに、
本当に日本人ってなくて、
控えめすぎてバカ見てるみたいな。
本当に。
そうなんですよね。
だから行動としては2つですね。
日本人の女性アーティストを集めて、
女性というところ、
本当はアートは女性だけでないと思ってるんですけど、
女性アーティストを私としては集めて、
アートの展覧会、シンポジウムを世界中で行うと。
その第1回目が理由があって、トルコだと。
それとあとは、
海外のアートフェアに参加しようと思ってます。
JWAというか、日本女性芸術家協会として。
やっぱりお金を得ないと生きていけないので、
展覧会開いただけではダメなんですよね。
売れるように、
日本人のアーティストの作品はこうなんですよっていうので、
販売していかないといけないと思うんで、
その2つを行動としては、
やろうと思ってます。
実は数日前に、
ムーラボの諸澄さんにコラボに来てもらったんですよ。
その時でも、やっぱり彼も、
アートは人の癒し、
その病の癒しになるっていう、
すごい大事なコンセプトを、
まず最初に描くで持っていて、
33:01
でもそれを継続的に病院で、
心が病んでるというか、
病気っていうものの中で、
少しでも安らぎとか癒しとか、
そういうものを感じれる場所を、
継続的に提供し続けるためには、
エンジンが必要で、
だからこそ彼は、
アジア1,2,5年後になるって言って、
ギャラリストとして、
海外のアートフェアに参出するっていう、
大きな冒険というか、
挑戦を始めたわけじゃないですか。
そうですよね。
日本本当に弱いんですよね。やらない。
そう。だから、
私は瀬戸さんの思い、
そして諸澄さんの思いっていうのを知ってたから、
2人を3人合わせて、
3人で一回合流したことがあったんだけど、
やっぱりアート市場に行くっていうチャレンジも、
展示はありますよ。
展示会っていうのはよくあるし、
私も最初のスタートは、
まず自分の作品を展示するっていう機会を持って、
それをやってみたけど、
それをアート市場っていうところに乗せていくっていうのは、
もちろん研磨も必要だけど、
挑戦する意気込みとか、
やっぱりやってやるんだじゃないけど、
そうやって意気込みがないといけないとこじゃないですか。
いけないです。
だから一歩踏み出さないと進まない。
だからよしじゃあアートフェア出ようとかって。
やれないし。
進まないですよ。
やっぱり日本のアートが認知されてって、
世界に進むっていうところで、
日本のアートに力がついて、
日本の市場って活性化していくと思うんですよね。
アーティストが生きていけるから、
作品作るから日本にも広がる。
そのアートによって世界とつながって、
多くの人たちが喜びになるといいなって、
本来のアートの目的っていうところでね。
日本女性芸術家協会としては、
一つミッションというか、
地球を幸せにするアーティストを絶賛募集してますというところで。
地球を幸せにするアーティスト。
真由美さんはそのうちの大切な一人だと私は思っています。
ありがとうございます。
もう地球を幸せにする。
割とこれみんな実はやろうと思ってるんですよね。
そうなの。思いは多分そこに行き着いてる人が多いと思うんだよね。
そうなんですよね。
人間だけでなくても全部を幸せにしたいと思っていて。
根源的なところでね。
人間だけが幸せになってもダメだと思って。
っていうか人間が幸せにならない。
全部が変わっていく。
でもそれって物質的なんじゃなくて、
やっぱり人の心が幸せになるのが幸せ。
イコール幸せっていうかね。
そこにダイレクトにアートっていうのは関われるんじゃないのかなという。
そう思います。私は。
36:02
だから絶賛募集中。
もしその教会に入りたいという人は、
私が今概要欄のリンクにも貼っておきますけど、
そこから申し込みとかできるんですか。
そうですね。申し込み。
今リフォーム、ホームページリフォームになるんですけど、
申し込みフォームがあるのでそこに登録していただけると、
後ほどいろいろなイベントですとか、
情報とか随時送らせていただきます。
この思いに共感してくださる日本の女性芸術家が、
あそこに入ってきてくれたら嬉しいですよね。
そうですね。多ければ多いほど、
大きな柱に光の柱になると思うんですよ。
一人だと細いけどね。
本当にそういう思いでできた教会でもあるっていうところをね、
見てもらえたら良いなということで。
ちなみに今回のトルコのイベント内にはどんなことが行われるか、
改めて教えてもらえますか。
そうですね。これも3つかな、5つかな。
柱としては、一つは展覧会。
日本人女性芸術家とトルコ人女性芸術家が、
お互いにアート作品を持ち寄って展覧会をやると。
それがまず一つ。
何人ずつぐらいのイベントですか。
15人ずつぐらいかな。一人4点とかで。
多ければ多いほど、私はいいなと思ってるんですけど、
配送っていうかその問題があって、
一人、自分で持ち込みしないといけない。
すごく高いんですよ。保険かけると。
かかるんだよね。
だから私も今回自分で移動を持ってこうと思ってるから、
サイズ悩むところなんですけどね。
もうね、小さいものっていうところで。
なるほどね。
サイズ、小さいサイズってどんぐらいイメージしてます?
例えば、大きいスーツケースに入るサイズだったりとか、
あとはね、1m、1m、1m。
スーツケース以外に手持ちとして持ってくこともできる感じ。
1m、1m、1mだったら。
ターキッシュなのだったらいけるんですよね。
そうですね。
でなると、F25のサイズぐらいまでいける感じですかね。
F30とか。
別料金かからないサイズ。今調べてもらってる最中ですね。
なるべく小さいもので。
なるべく小さいものか。
確かに移動もね、スーツケースの中に入れられるかっていう問題もあったりするから。
そうするとちっちゃくなっちゃって、
自分の世界観がどれだけ表現できるのかみたいな。
なんかそういうのもちょっとあるんだけど。
あと巻いていくか。
39:01
剥がしてね。
巻いていって、タッカーかなんかでバチンバチンする。
そのベースの板があっちで用意できればそれも可能ですよね。
今回トルコから来てる日本人のアーティストさんは、
枠外して枠とぐるぐる巻いて持ってきてますよ。
あ、そうですか。
枠を棒状にして、
抜いとなかなか向こうでサイズ合わせるの。
確かに。
なるほど。
そんな工夫してっていうところですね。
配送が大丈夫だったら本人行かなくてもいいんですけど、
本人も慈悲で行ってって言うと、そんなにたくさんの方は行けないのかなって。
多ければ多いほど、各国の大使が、いろんな国の大使がいらっしゃるので、
見ていただきたいし、第2回、第3回、
実は第2回はニューヨーク国連っていうところで今脱進中で。
そうですよね。第2回目は。
第2回いきなり国連ですか?
いきなりやばいみたいな。
ニューヨークですか?みたいな。
そんな感じなんですけど、でも大使がいらっしゃるから、
たくさんの作家さんの作品見てもらいたいしっていうところで、
なるべく参加いただきたいと、本人も言って。
そうですね。
確かになどでね。
そうですね。
展覧会とあとはシンポジウム。
私たちこういう気持ちでアートをやってますと、
アートによって社会問題が解決すると思っているとか、
そういう日本人女性が主張してこなかった、
主張というものをやっていこうと、
それと同時じゃないと展覧会の意味がないと私は思っていて、
なのでもう絶賛真由美さんに語ってくださいというところで。
喋れるアーティストなんで。
喋れるアーティストいない。
みんな主張はあるんだけどね。
主張はあるしその思いを絵に描いてると思うんですけど、
私はやっぱり熱くも語りたいんですよ。
語りたいですよね。
語りたい思いを伝えたいんですよ。
だから作品と言葉と存在で、
それをちゃんと伝えられる自分でありたいし。
もう絶対語ってきた方がいいな。
ドルフォの女性たちも絶対語りたいと思うんですよ。
確かに。
でもそれをいろんな国でみんなで語っていって、
みんなで手を繋いでいくっていうのもいいですよね。
結局もちろんアートもあり方が出るけど、
あり方で勝負していくっていうか、
だと思うの。
例えばわかんないけど、
日本人女性アーティストもトルコに行ける人は行くじゃないですか。
そこに集まった芸術家の人たちの
穏やかさとか温かい空気感とか、
本当に内側から平和が始まっていくんだっていうことを
42:02
具現化する存在である必要があると思うんだよね、アーティストは。
そうですよね。
その存在を持って作品と共に行くことによって、
はたまた舞台を表現することによって、
そこにバイアスがかかるっていうか、
存在かける表現したアートっていうものが
拡大させるじゃないですか。
そういう感じになったらいいですよね。
そうですね、本当にそうです。
トルコで体験してもらいたいです。
今回トルコの展覧会で、
この間トルコでやってる方がおっしゃってたんですけど、
食べ物とかすごい豊富に出てくる。
もちろん無料で。
バック宿というか、
宿泊と展覧会費用、舞台費用とか、
全部無料で提供してくださる。
宿泊、食費、展覧会会場、
あと舞台の会場、レセプションについてとか、
全部トルコ側で負担してくださるんですけれど。
すごいよね、ありがたいこと。
食べ物に行くと、ケーキなどがどんどん出てきて。
超甘いのが出てきそうな気がするんですけど。
本当にすごいね。
なんでこんな食べ物が出てくるの?みたいな。
歓迎の気持ちですよね、多分。
そうです、そうです。
なんかね、歓迎するの好きな国民なんですって言ってました。
あともう一つですよね。
だから今回トルコの前に、
プラハにも行くことになったじゃないですか。
はい。
その話もちょっとだけ。
そうですね。
プラハの私立図書館という、
世界で一番美しい図書館というところで、
ジャパンフェスタという形で、
無料で、そこも無料で使わせてくれると。
普通にないんですよね。
えー、あんなの世界に集まってます。
とにかく、あの本のタワー、八千本のタワーの、
なんかすごいアーティストの作品があるんですよね。
そうですね、そうなんですよね。
とにかくそう、いろんなイベント会場もあるし、
すごいんですけれど、
そこでやっぱり無料でっていう、
だから本当に日本の先人の方々が、
良い行いをしていただいたおかげで、
いろんなところに行っても日本人タダとかって。
そこで16作品ぐらいを、
1日間なんですけど、お貸してくださるという。
なるほど。
プラハに行くのって、
瀬戸さんと私と、
日本伝統文化の会の理事長さん。
小野真由美先生。
小野真由美さん、はい。
小野真由美先生と、
あとはその日本伝統文化の会の会員さんの方々、
何十人、三十人くらい。
はい。
三十人か五十人か、ちょっとそのぐらいの方々で、
45:00
伝統文化の会では琴だったり三味線だったり、
日本の音楽を演奏されるんですけど、
そこに私たち日本女性芸術家協会として、
展示をさせて、ついでにくっついて展示させてもらいました。
みたいですよね。
そうそう。
一緒について行っちゃおうぜ。
そうなんです。
そこで、そこで作品いくつぐらい展示できるんですかね、プラハ。
えっとですね、プラハね、
私たちが持ってかなきゃいけなくて、
行くの結構、
慈悲なので高いんですよね。
だからね、いないんじゃないのかな。
下手したら私と真由美さんと、
もう一人くらいかもしれない。
じゃあ四作品は、四作品いけるってことですね。
四作品いけますね。
全部で十六話を受けるので。
はいはい。
はい。
その後ウィーミックス。
本当企画力もあるってすごい、
剣な人ですよね。
結局バレーもずっとやってきて、
舞台も演出ができて、
彼としてもやってて、
しかも社長業もやってたじゃないですか。
やってました。
ペットフードのね、輸入。
だから、いや、
マジでアーティストで社長業やってるって、
すごいなと思ってたし、
私もでもどっちかってそっち路線だと思ってるんですよ。
自分がね。
私は有力思う。
いやいや、
私はみんなを巻き込んでるだけなんで、
あれなんですけど、
だからすごいなと思って、瀬戸さん。
いやね、ちょっとそう。
私思うのがいつも、
瀬戸さんって本当に大切なことを
淡々と人にお伝えしながら、
そこで、
なんていうのかな、
それに対して協力してくれる人たちっていうのも、
同じ思いでつながっていかれるじゃないですか、瀬戸さんは。
そうです。そうなんですよ。
だからちょっと他の、
なんていうのかな、
違うところで人とつながっていて、
実現させていくっていうところは、
一緒というか、
思うんですよ。
急にすごい人たちが現れてくるじゃないですか。
そうです。
昨日とかも、
いきなりお食事誘っていただいたんですけど、
千と千尋の神隠しの音楽プロデューサーで、
アカデミー賞を取った方、
岡田さんという方がいらっしゃって、
なぜか一緒にご飯食べたみたいな。
意味わからない。
そんな人が音楽なんかやってくれるんですかね。
やってくれるという話がちょっと上がってて、
とんでもない方でした。
伝説のレジェンド。
瀬戸さんの中でいつも聞くと、
超伝統、私以上にやばい伝説みたいな人に
よく会ってるじゃないですか。
会ってます、はい。
なんでだと思います、そういう人に会うのって。
瀬戸さんの中で。
何がそうさせてると思います。
48:02
何でしょうね。
でも、想像するに、
そのまんまを伝えることが多いですね。
だから、
自分で言ったらあれなんですけど、
うさぐささがないというか、裏を考えてない。
この人と繋がったら何かいいことできるんじゃないかなという
発想はないんですよ、全然。
確かに。
だから、たまたま会った人に繋がりたいなとかって思っても、
次に会えないことって多いじゃないですか。
でも、なぜか私次に会えることが多かったりして、
分かってくれたんだという感じですね。
お会いした時にチャンスは飲まさないとかっていうのはあるんですけど、
ピンと来たらこの人とまた会いたいなとかって思うんですけど、
お話があった時にはぜひ繋いでくださいとかって思うんですけど、
そのままにならなくて、そのままお友達としてお付き合いできるっていうのは、
本当に純粋にアートのことを考えているとか。
そうですよね。純粋なビジョンとか思いを持っているって、
これほどすごい人と繋がれることはないと思ってるんですよ。
だってやっぱりそこまで行ったら、どうしたら社会貢献できるかとか、
何ができるかってことをそういう人たちってもう考えてるじゃないですか。
そういう世界に住人じゃないですか。
そうです。
だから、やっぱりそれがすごい私の大事だなって思ってますけど、
瀬戸さんはすごい本当にそういう言葉は。
いや、ぽんぽつなんですけど、でもね、それなりに頑張らせていただいてます。
そんな感じでね、今日はすごい大切なことをお聞きしたわけですけれども、
他に言い足りないこととかありますか?
そうですね。
いや、大丈夫です。
しっかり話したような余計な話も準備したような。
どんな思いでその協会を立ち上げたかっていうこともそうですしね、
なぜトルコなのかっていうこと、そして未来どんなものを描いているのかっていうね、
本当にこれをプロジェクト化していきたいし、
これが第一回目になるから、ここからどうやって広げていくかっていうところがね、
またこうね、あれだと思うんですけども、
その第一回目にね、みんなエネルギーを注いでいただけたらと思うし、
企画を見守っていただけたらと思うし、それが実現できる。
最近もね、今日もたまたま知り合いの、私海外シーサイトをちょっと準備しようかなと思って、
ちょっと協力してもらっている方々はいるんですけど、
その中で本当に、その方アメリカなんだけど、
日本の食はやっぱりすごくみんなに興味持たれてるし、
51:00
日本の文化とかにもめちゃくちゃ興味持たれてるけど、
日本人がやってるのが本当に少ないんですって。
韓国人か中国人が、漫画の世界真似しましたねみたいな、
なんか欲しいんだけど違うんだけどみたいな、
なんかもうそういう世界観も、私も他の国とか行って本当に思うんですよね。
桜違うしとか、桜風の絵描いてあるけど、こうじゃないし桜みたいな、
日本人だったらわかるポイントがだいたいずれてるみたいな。
でも逆に言うと、他のアジアの人たちが日本の真似して、
その日本の食を売ったり、違うね、いやこれ違うよっていうのばっかりじゃないですか基本的に。
でもそれを真似してニーズがあるってことは、
それだけ日本の文化や食に価値があるって思われてるから、
他の人が真似するわけじゃないですか。
だからこそ、それを自覚して、
そして本当の日本の文化を伝えていくっていうこと。
日本の文化そのものじゃなくてもいいのかもしれないですけど、
例えば、やっぱりアメリカとかだとね、
じゃあ抹茶めちゃくちゃブームで、いろんなカフェに抹茶があるけれども、
だけどじゃあ本当の茶道を知ってるかって言ったら誰も知らないわけですよ。
で、なんならセレブとかね、
セレブの中では本当に畳があってみたいな癒しの、
日本の本当の文化を体験できるセレブリティだけができる場とかあるらしいんだけど、
でも逆に言ったらそこは知られないから、そこまで興味ないらしいんですよね。
だからそのカジュアルダウンしたものだとしても、
本物を伝えることできるじゃないですか。
そうですね。
だからそういう意味でも、もっともっと日本は世界に勝負していくべきだと思うんですよね。
本当空前の日本ブームって言われますもんね、どこでも。
イタリアもそうだし、ヨーロッパなかなか難しかったりしても、
本当にね、
本当にそう、イタリアとかでも、
寿司文化は本当にスーパーとかにもロール寿司とか売ってるし、
でもじゃあ日本人がやってるかって言うとやってないから、
寿司もどき、美味しいけどもみたいな。
そうじゃないですか。
炊き方めちゃめちゃですね、ご飯ベタベタですねみたいな。
違うみたいな。
だから我々はやっぱり食っていう意味では、
ものすごくクオリティの高い質の良いものを知っていると思うんだけど、
とかね、そういうのもあるから、
もっともっと日本人が海外に向かって挑戦してって欲しいですよねって私は思う。
行くべきだっていうか、本当少ないねって感じですよね。
だからやっぱり海外に出てくる人が少ないし、
と思うから、そこはみんなね、世界に意識を向けてもらいたいんだよね。
54:03
日本の市場、今まではやっぱりその、
1億ちょっと日本っているから、
少なくとも日本国内でも経済として回ってたわけですよね。
そうなんですよ。
意外と日本で何とかなるみたいなところがあったけど、
これから人口も減ってくし、
しかもなんか、世界に向けたら何十億人って言うわけじゃないですか。
市場を広げた方が良いじゃないですか。
そうなんですよ。
これはずっと思ってて、もともと。
縁弱いし、絶対その。
縁弱いのが、縁弱いからねじゃなくて、縁弱いからこそチャンスなわけですよね。
もう絶対チャンスです。
今逆に、絵とかも海外から見たら安く感じてくれたりするとかっていう部分もあるし。
本当そうなんですよね。
そうなんですよ。
こういうのをチャンスと思って、
みんなも、こんなの私がやってることちょっと唐突すぎるとか、
ちょっと規模がでかすぎるんだけどなんて思わずに、
こうやって聞いてくれたきっかけを持って、
視野を本当に広げてほしくって、
一緒にこの私が行くことによって、
また瀬戸さんと一緒に何かを作るその姿を見て、
自分のものすごい可能性の存在っていうのを、
思い出せてほしい。
そうですね。
本当に行かない、行けないとかっていう、
そこが厚いレッドオーシャンなんですけど、
一歩抜けたところって、みんなやってないからね、
ブルーオーシャンなんですよね。
そうですよね。
そこを抜けたときに。
小さい市場でさ、やったってさ、
私本当に自分の人生を振り返ったりしても、
何が自分を拡大させたかって、
やっぱり場を移動してるんですよ。
自分が変わったわけじゃなくて、
場を移動しただけ。
要は水もあるじゃないですか。
水をその辺の自動販売機だったら110円とかで買えるわけですよね。
でも砂漠で買ったら、それが2000円でも買うわけじゃないですか。
同じものでも場が変わるだけで値段が変わるわけですよね。
価値が変わるから。
日本の中にいたら当たり前のものも、
海外に行ったら価値が高まる可能性があるものは、
多くあるわけですよね。
多いです、本当に。
多いんですよね。
みたいな場を変えるっていうのは、
とっても大事なことだと思うんだよね。
自分がピンとくるポイントのところに、
いろいろとアンテナを張って移動してみるっていうのもいいですよね。
ぜひよろしくお願いいたします。
こんな思いでトルコはしていく形になっておりますので、
アレキサンダーもやりましょう。
57:00
急に思い出したのよ。
トルコのあの時の規模すごかったじゃないですか、国が。
アレキサンダー前に言ってました。
思い出としても突然言うの好き。
急に思い出しちゃったんだよね。
もう1回まとめると、
シンプルにシンプルに今日話したことをまとめると、
まずどんな思いで教会を立ち上げたかっていうのが、
まず一人で戦うよりも、
グループになることで、
例えば展示会をするっていうのも可能が強くなるし、
海外に行くときにも、
教会とかその場であるチームであることによって、
海外にも挑戦できるっていうところ。
2つ目が、
女性特有の問題。
継続に関わる問題解決。
あさひさんこんばんは、こんにちは。
なんだっけ、2つ目。
ごめんなさい、メモがどっかに書きながらぐちゃぐちゃになっちゃった。
1つ目が、教会っていう場があることによって、
あさひさん来てくれてありがとう。
ちょうど嫌なタイミングでコラボを誰かしてる人が言ってると、
それ関係ないんだけど、
私がそれよりもこっちに来たいって思えるだけの、
私に力がなさるだけなんだけど、
でも後で聞いてもらえたらすごくいい内容を話してるんで。
世界に行けるっていうところですね。
2つ目を2つ目にまとめちゃったのね。
世界に行けるっていうこと。
3つ目がアートだからこそできるものが、
優しいアートの癒やしとか、
自分側から内側が平和が始まるとか、
そういうゆとりとか。
りんりん、他のやつ聞いてから来たでしょみんな。
来てくれてありがとう。
こっちのほうが大事だ。
そんなことはないんだけど、
マジで大事なこと話してるからね今日。
それで、そういうアートにしかできないものがあるっていう。
戦わない戦い方っていうか。
それができるのはアートにあるからっていう。
これが教会を作った理由で。
なんでトルコなのかっていうことをまとめると、
まず一つ目が全ての世界の交差点だっていうことなんだよね。
アズラ、中東、ロシア、ヨーロッパ、アフリカ、アメリカみたいな感じで。
イギリスとヨーシタ、アフリカ大陸。
この交差点にあるのがトルコであるっていう理由が、
まずトルコで1回目をする理由。
2つ目が超新日課っていうこと。
トルコの人たちが日本に対する新日課の思い、
新日であるっていうことは、
とてもとても嬉しいことで、
そういう場がだから素敵だってこと。
1:00:01
3つ目がワンコや猫ちゃんにめちゃくちゃ優しい、
動物に優しい生き物、植物にも。
遺伝子組み替えとか禁止だし、
そういうところね。
これがまずトルコの理由だという。
そして最終的にどんな未来を描いてるのかって言ったら、
みんな終わってから来てる感じがすごい。
こんにちは、でも来てくれてありがとう。
最終的に、
行動としては2つですね。
シンポジウムを含めた展覧会。
世界レベルでシンポジウムを含めた展覧会をする。
語ることとアートで表現する。
芸術を伝えるっていうことを、
一つの形にした形でムーブメントに起こす、
未来を目指していて。
二番目が、実はこの企画は、
次はニューヨークの国連を目指そうとしてますっていう話しました。
そうですね、展覧会として。
二つ目はアートフェアです。
アートフェア、そうだ。
アーティストが生きていくためには、
お金に変えていかないと。
そこにはやっぱり、
ぜひ世界のマーケットに日本のアートを。
世界のマーケットにチャレンジするっていうね、
これがもうめちゃくちゃ大事なことですよね。
だから私も今回、
熱い思いやビジョンっていう、
アーティストとしての本業だと思ってるんです、トルコは。
プラス、シンガポールっていうのの挑戦に関しては、
アート市場に乗るっていう、
アートの市場に乗ることで、
自分の価値を高めるというか、
力をつけるっていう、
私やっぱり同じなんだよね。
瀬戸さんの協会としての思い、
二つの思いがあるじゃないですか。
私も自分の中で、
この二つの挑戦があるんですよね、やっぱり。
ライコちゃんありがとう。
キノコかイメージアートかどっちにしようかって悩んでる。
嬉しい、ありがとう。
どっちでもライコちゃんの最高を作るからね。
アートの柱ありがとう。
そうなんですよね。
しかもちょっと話脱線するけど、
ムーラボの諸澄さんが言ってたのは、
瀬戸さんがお勧めするアーティストさんより、
瀬戸さんそのものの作品の方が素晴らしかったって言ってて。
だからやっぱり瀬戸さんのアーティストとして、
石の彫刻っていうね、
旧な石を彫刻するっていうところには、
やっぱり哲学があると思うし、
何十年間バレエっていうものをやってきたっていう、
身体的な感覚の鋭さっていうものもあるから、
1:03:00
そこも一緒にやることで、
もう本当に唯一無二の存在として、
轟かせていただきたい。
淡々としたまま。
私の場でパフォーマンスが多いですけど。
瀬戸さんの冷静さと、
アレキサンダーの暴走のサインに
やりがとまります。
本当にやかましいよね、私。
でもこれが私の持ち味だと思ってるし、
淡々と形にしていく瀬戸さんがいてくださるからこそ、
できることがあるので、
適材適所でね、
本当にこの世界へチャレンジしていくっていう、
これを皆さん応援していただけたら嬉しいです。
応援が必要で。
応援必要ですよね。
最初の動きのところが、
第1課目が一番大変なんですよね。
そうですよね。
協賛もつかないし、
やったことないでしょって、
一回やると次つくんですけど、
企業とか国とか一回やらないとつかないんですよね。
個人でやるしかない。
個人の協賛でやるしかなくて、
もう声掛けして、
本当にここ一回やると次に次にというところ。
あやりさんこんにちは。
昨日ありがとうございました。
そうなんですよ。
第1回目にはちょっとみんなの力が必要なんです。
だから私のクラフォーもやってるわけだけども、
でも知ってもらうっていう機会だと思えば、
これを簡単にやってたらって言ったら変だけど、
何か伝えることによって知ってもらうっていう機会だと思えば、
これはめちゃくちゃ大事なことだと思うし、
自分に何ができるかって、
いろんなことを試行錯誤するっていうことも含めて、
豊かさだなと思うから。
今回のトルコの展覧会第1回目の、
私の中のイメージでは、
私アーティストなんで頭の中でイメージ。
大きなトラックを、
トラックだから車輪ついてるじゃないですか。
それを人力で何人もでギューって押してる感じ。
今?今?
走り出すとブワーって走ってくるんだけど、
後ろで人がたくさんで大きなトラックを押してる感じ。
確かに。
やりさんもトルコ、
ちょっとこの人よ。
この人が私の一番大事なコラボのタイミングに違う。
関係ないね。
腹立ってるの?この人に。
いやいや。
本当に昨日から腹立ってた。
なんでそこにかぶせてくんやと思って。
私とのコラボは2週間後なのに。
腹立ってたのよ。
それはいいんですけど、
確かに人力のイメージかもしれないですね。
昨日大川さんとおっしゃる、
瀬戸志宏のレジェンドの音楽プロデューサーが言ってたんですけど、
1:06:03
第1回目は大変かもしれないけど、
第2回目以降2人のイベントになるねって。
あなたオフ集めなさい。
10億ぐらい集めなさいって言われて。
集めましょう。
だってそうやって流すだけだし、その世界に。
だからやっぱり最初の初動、
でも私思うんだけど、
最初の初動が一番大変なわけじゃないですか。
この最初の初動の試行錯誤が絶対に、
めちゃくちゃ懐かしかったねって思う時が来ると思うんですよ。
何ができるか、どうやったらそれが思いが伝わるのか、
どうやったら形になっていくのかとか、
やりながらみんなに支えてもらったりしたことを感謝して、
身に染みながらこの1回目ができた時に、
次にそれが規模が大きくなったとしても、
あの時のみんながそのビジョンを一緒に共有してくれたから、
こそじゃないですか。
そうです、そうです。
そこを忘れるともうダメなんですよ。
その後続かない。
本当に最初のところの感謝っていうのを忘れちゃいけないと。
本当に本当にそう思います。
私もやっぱりずっと前から応援してくださっている方とかいるし、
そういう人たちのおかげで、
今ここにあるって思ってるから、
頑張っていきたいと思う。
そういうことでね、今日は瀬戸さんお忙しい中、
本当に来てくださりありがとうございました。
ぜひね、日本女性芸術家協会に本当に入りたいという日本女性のアーティストの方はね、
概要欄リンクに貼っておきますので、
ぜひ参加していただけたらと思っておりますので。
では地球を幸せにするアーティスト、
萩美さんどうぞよろしくお願いします。
地球を平和に、私が守ってます、地球を今。
守ってるんで、守ってる人がたくさん増えれば増えるほど。
はい、ということで今日はありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
アレキサンダー満員としてね、トルコではしてきますんでね。
ぜひ概要欄リンクにもクラファン貼っておきますので、
ぜひぜひ応援していただき、
あ、幸せの鳥倫理ありがとう。
はい、しております。
ということでみんなもね、どんどん自分の可能性の挑戦していきましょう。
世界に行きましょう。
これ全然別に大きなことじゃなくて、
そのチャレンジをしたときに見える世界、絶対最高なんで。
はい、ということで今日は瀬戸さんありがとうございました。
皆さんも他のコラボを聞いてから来てくれてありがとうございました。
じゃあね、バイバイ、ありがとうございました。
01:08:46

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