1. ゆか💕夢中の扉をひらくティールーム🍃
  2. ティールーム🍃神戸でイベント..
ティールーム🍃神戸でイベントします🫖
2026-06-15 1:34:56

ティールーム🍃神戸でイベントします🫖


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感想

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00:05
こんにちは、ティールーム🍃のゆかです。
ちょっとだけ今日はおしゃべりをしようと思います。
シェアしてくるので、もしどなたか来たら待っててくださいね。
なんか音大きい気がする。
これ音どうやってやるんだっけ?
BGM設定?違う違う。
ちょっと待って。
サウンド設定か。
あれ?消えちゃった。
消えちゃった、音。
BGM。
BGMの設定がわからん。
いいか。こんな感じか。
あ、金魚さんありがとうございます。こんにちは。
BGMの設定の仕方がわからない。
音が大きいかなと思って小さくしようと思ったら消えちゃったっていうね。
久しぶりにライブでお話ししようかなと思いまして、
今日は立ち上げました。
7月の4日に神戸のグッケンハイムテイという洋館で
イベントを開催予定なんですけれども、
もう残り3週間になって、
今バタバタと準備を始めているような状況です。
今回の7月4日のグッケンハイムテイのイベントは、
私のティーパーティーと、
ファンタジストまゆみさんのアートの個展と、
キッズも楽しめるアイシングクッキーのワークショップと、
あ、ありがとうございます。
ちょっとだけ調整しました。ありがとうございます。
久しぶりにやるからわからない、調整の仕方が。
アイシングクッキーのワークショップと、
あともしかしたら、
大阪のシマンゴーリさんが、
かき氷を出してくれるかもということで、
今最終調整中の段階で、
3から4のブースというか、
03:02
お部屋のサービスを提供させてもらうという形で、
イベントを開催しようと思っています。
入場自体は無料なんですけれども、
お茶会は残り3名くらいかな。
お席を増設させてもらったので、
あと残り3名くらい、お茶会に関しては。
ファンタジスタまゆみさんのアートコテンは、
お心づけ500円いただくっていう風に言ってたのと、
アイシングクッキーのワークショップは、
お一人1500円という形で、
クッキーが1500円で2枚体験できるのかな、
という感じで、
ルミナデザイナーあやこさんが、
アイシングクッキーは担当してくれますということで、
そんなイベントを開催しようと思っていて、
私自身、昔からお茶の時間を楽しんだりしてたわけじゃなくて、
お茶会とかアフタヌーンティーとか、
ホテルとかでも最近よくあると思うんですけど、
素敵な人が行く場所、
私なんかが行くところじゃないとかって、
思ってた時期もあったんですよね。
やっぱり敷居が高くて、
自分とは違う世界のものっていう風なイメージを持ってる方が、
やっぱり多いんじゃないかなって、
今ね、結構世の中でアフタヌーンティーって結構出てきてますけど、
でもそれでもやっぱり行きづらいなとか、
敷居高いなって思ってる方いると思うんですけど、
そこを一歩勇気を出して体験してみると、
やっぱりそこで感じたものっていうのは、
お茶とかスイーツも、
すごい美しかったりとかするんで、
それも素敵なんですけど、
でもやっぱりそこだけじゃなくて、
その空間の雰囲気とか、
空気感みたいなところが感じたものっていうのが、
その時の感覚に、
いつでもどこでも戻れるんだなっていうふうに思ったんですよね。
なので、やっぱり忙しいとどうしても思考が優位になって、
本音に気づきづらくなってしまったりとかするので、
そういう感覚を大事にしたいなっていうことで、
お茶会を定期的に開催しています。
ありがとうございます。
インテリアも良さそう。
ありがとうございます。
見てくださったんですね。
グッケンハイム邸って神戸の塩谷駅っていうところから、
歩ける範囲にあるんですけど、
その周りは洋館がいっぱいある地域で、
グッケンハイム邸自体は、
そんなに坂道は上がっていかないでもたどり着けるんですよ。
06:02
なんですけど、そこから一歩奥に入ると、
超坂道、すごいびっくりした。
一回見学に行ったんですけど、
その時にちょっと歩こうと思って、
少し歩いたら、もう坂道しかないっていうか、
山登りするんじゃないかぐらいの勢いの坂道で、
それの一番上まで登ったら意外といい景色ではあるんですけど、
もうヘトヘトでしたね。
でもグッケンハイム邸は、
そんなに高台ではなく、
駅から歩いてもそんなに距離もないし、
今回グッケンハイム邸の2階でイベントをするので、
そこはすごく景色が良くて、海まで見渡せるんですよね。
なので素敵な洋館から外を見ると、
海が広がっているっていう感じで、
雨が降らないことを願いたいなと思うんですけど、
しとしと雨が降っていたとしても、
建物の中はすごく美しいので、
空間を楽しんでもらえたら嬉しいなと思っているんですよね。
本当にそこでみんなが過ごしてもらう中で、
もちろん空間が、雰囲気がいいから、
そこでほっと一息、
こういう感覚がいいなと思ったりすると思うんですけど、
そうやって自分の心に日常から離れて余白ができると、
見える世界が変わっていったりすると思うんですよね。
以前ならイライラしちゃったとか、
そういう場面でも、
自分が心地よい感覚に戻れるっていうところを、
実際に体験するとそこに戻れるので、
ちょっと落ち着かないなと思ったりとか、
イライラしたりする時も、
ちょっと一呼吸を受けるようになるなっていうのは、
私自身が感じていて、
そういう感覚をみんなに集まってもらえたら嬉しいなと思っています。
今回はここのグッケンハイムって、
建物も素敵なんですけど、
私がいつもお店で扱っているアンティーク食器を持っていくので、
それで皆さんにお茶の時間を味わってほしいなと思って、
お茶時間をしております。
私は香川ですが、横浜も旧坂道が多いですよ。
09:06
8月に神戸に行くので、洋館巡りで行ってみたい。
8月に神戸に行かれるんですね。
横浜もすごいですよね。
前に横浜の大和の辺りを歩いたんですよ。
あの辺もイギリス感とか、
イタリア感とか、いろんな洋館があるので、
すごい私も大好きで、この間歩いたんですよね。
そしたら坂道すごかったですね、やっぱり。
本当に坂道すごい。
神戸も負けない。どっちもすごかったっていう。
本当にあの辺はすごいですよね、坂道が。
神戸のグッケンハイムって、素敵な洋館なんですけど、
結構入れる、館内に一般公開があまりされてなくて、
入れるのが第三木曜日の午後って言ってたかな?
ちょっと私もあんまり記憶が定かじゃないんですけど、
なんか決まってるんですよね、入れる日が。
それ以外はほとんどがイベントで予定が埋まってて、
一般の人は入れないっていう空間なので、
今回7月の4日にグッケンハイムでイベントさせてもらうんですけど、
それも本当に奇跡的に空いてたっていうような感じで、
それも私が予約を入れようと思ったのが今年の頭だったんですけど、
その時点でもほぼほぼ全部が埋まっていて、7月まで。
で、奇跡的にここの2階だけ、この日の2階だけが空いてたんですよね。
そうそう、調べてから行った方がいいと思う。
私も他の洋館、あんまり神戸は行ったことないのでわからないんですけど、
横浜の大和は意外と気軽に、一般公開してるので入れるんですけど、
いや、入れないんだなって思ったんですよね。
で、そうそう、第三木曜日とかの午後に空いてるんで、
行ってみたらいいですよって言われて、
で、その日をめがけていった感じだったので、
やっぱり調べていかないと入れなかったりとかするかもしれない。
外から見るだけでもすごく素敵だったりとかはするんですけど、
もし一般公開してるイベントがやってれば意外と入れたりとかするとは思うんですけど、
そのイベントをね。でも見学だけで入るっていうのが気軽になかなか
ぐっけんはやむってもできないので、
もしこの機会に神戸お近くの方とか、何かの機会にっていうので、
12:02
ぜひまた遊びに来てもらえたら嬉しいなと思っております。
で、そこでね、アンティーク食器を使って皆さんにお茶を楽しんでもらうんですけど、
今ね、食器も来る皆さん、私がお会いしたことがある方が意外とほとんどなんで、
お会いしたことがない方もいたりとかするので、
じゃあどういうカップを皆さんに選ぼうかって、
私はその人のイメージに合わせて、これが似合うんじゃないかとか、
そういう風に選ばせてもらったりとかするんですけど、
今はね、ちょっとカップ選びだったりとか、
あとは食器類、プレートとかも含めて、
どんなのを合わせていこうかとか、今考えてるところですね。
ちょっと細かいところを今集めつつあって、
あとお菓子関係も、やっぱりそう、
お菓子もやっぱり楽しんでもらいたい、雰囲気もなんですけど、
やっぱりお菓子も楽しんでもらいたいし、
結構皆さんね、お茶会の時とかそうやって、
お菓子をこれで足りるかなと思いながら出したりするんですけど、
意外と皆さんね、おしゃべりに夢中で、
意外と残ったりするので、残ったものはね、
その場で食べたほうがいいものは食べてもらって、
持ち帰れそうなのを持って帰ってもらってっていう形にしようかなと思うので、
そう皆さん、お菓子の部分も楽しんでもらいたいなと思ってて、
よくアクタヌンティーで3段重ねのプレート、
3段ティアーズって言うんですけど、
あれが出てくると思うんですけど、
あれは1段目にお食事がだいたい乗ってるんですよね。
サンドイッチとかティッシュとかスープとかが乗ってることもあるかな。
そういうパンとか、
そういうね、お食事系が1段目に乗っかってて、
2段目がスコーンで、3段目にちょっとしたデザート、ケーキ類、
全部手で食べられるものが基本なんですけど、
そういうものが乗ってるので、
それをね、それに習って出していきたいなと思うんですけど、
今考えてるのは、
サンドイッチとティッシュをお出ししようかな、お食事系はと思っていて、
あとスコーンはね、今回どこでお願いしようかなっていうのをすごい考えてて、
お店をいろいろ神戸で調べてたりとかしたんですけど、
15:00
私が好きなお店もあるんですけど、
ちょっと坂の上まで登っていかないと買えなかったりするので、
そうそう、海が近いんですよ。
窓から海が見えるんです。
本当に素敵な空間で、窓の冊子?冊子って言っていいのかな?
冊子が木枠みたいな感じなんですけど、
ライトグリーンみたいなすごく綺麗なグリーンなんですよね。
全体的にそのライトグリーンの色合いと、
床は焦げ茶色で、コントラストがすごい綺麗で、
そのライトグリーンの窓枠から眺める海の景色ってすごく美しい。
そうですよね。
ママさん、こんばんは。ありがとうございます。
今、神戸のグッケンハイム邸のお話をしておりました。
ちょっとお話ししようかなと思って、
今回7月の4日、グッケンハイム邸の洋館でイベントを開催しますということで、
そうそう、冊子、木枠、合ってます。
神戸素敵。神戸っていう名前も素敵なんですけど、
本当に空間が素敵で、
私、昨年の秋に見学に行ってるんですけど、
その見学の時は一般公開されて、一般の人が誰でも入れますっていう時に行ったので、
本当にやっぱりそこの、インスタ映えじゃないですけど、
ノスタルジックな空間に本当にロリータファッションみたいな子たちが何名かいらっしゃってて、
いや、これ写真撮りに来たんだなっていうのがすごいわかるんですよね。
やっぱりそれぐらい空間の雰囲気の力がすごくて、
撮影会とコンサートが意外と多くて、ほとんど撮影会とコンサートで予約が埋まってる感じなんですよね。
だから皆さんやっぱりそれのために、撮影するために予約をしている感じで、
商用利用での撮影は予約をしないとダメなんですよね。
なので、そういう一般公開での商用撮影はできないことになっていて、
自分で楽しむ分には全然一般公開の日に衣装を着て行って、自分で楽しむ分には全然いいんですけど、
18:08
商用利用はどうやら予約側の撮影会みたいな形にしないと撮影ができないんですけど。
あと6月に開催しようと思ってたんですけど、6月はやっぱりブライダルシーズンで、
毎週結婚式だったんですよね、6月。空いてるかなと思ったら空いてなくて、やっぱり6月は。
で、7月の4日が奇跡的に空いてたっていう。
しかもグッケンハイムって2階建てなんですけど、1階はお部屋と庭園がついてるので、
1階を借りるとお部屋とガーデン一緒に借りれるんですよね。
2階は2階のフロアだけっていう感じで、ガーデンは1階にくっついてるので、
だから1階結構人気みたいで、結婚式もできる場所みたいで、結婚式も多いし、
だから予約が結構、平日も含めていっぱいいっぱいなんですよね。
だから予約が取るのがやっぱり大変だったっていうのが、
そこしか空いてなかったからもうそこにしますっていう感じで予約をしたんですけど、
土日、今回7月の4日土曜日なんですけど、お部屋が3部屋ぐらいあるんですね。
あと3ルームがあって、結構お部屋が大きいんですけど、土日は分割で借りられないんですよ。
もう2階フロア全部っていう形でしか借りられないので、
本当にしょうがないかみたいな感じで、
とりあえずお茶会だけは1部屋で十分なんだけど、
とりあえず全部借りなきゃいけないからとりあえず借りて、
他の部屋は空白にしておこうかなみたいな、みんなが休憩するスペースにしておこうかなぐらいな感じで考えてたんですけど、
でもやっぱりもったいないなと思って、
せっかくのこの空間を開けておくのももったいないし、
誰か写真撮影に使いたい人いたらぐらいな感じで思ってたんですけど、
私のお茶会に手伝いに行くよって言って声かけてくださった方とかが、
意外と世界観に合うサービスをお持ちだったりとかしたので、
ルミナデザインの彩子さんにアイシングクッキーのワークショップをお願いして、
お茶会にお子さん連れてきたいっていう方も楽しんでもらえるように、
21:04
お子さんは彩子さんのお部屋のアイシングクッキー作りを楽しんでもらいつつ、
2時間大人はお茶会を楽しんでもらうっていう形。
それだけじゃなくて、アイシングクッキーは一般公開もしようかなと思ってるので、
一般の方もアイシングクッキー作るのを楽しんでいただくっていう。
アイシングクッキー、すごい可愛らしいのを彩子さんが考えてくださってるんじゃないかなって思ってて、
イベントのたびに彩子さん、アイシングクッキー作ってきてくださるんですけど、
レパートリーがすごい豊富なんですよね。
お茶会はエレガントなアイシングクッキーを、
子どもも大人も楽しめる、意外と簡単にできるものをワークショップでいいみたいな感じで、
あとは作るのちょっとっていう方、作るの大変だからっていう方のための販売もしてくださるっていうことで、
そのアイシングクッキーをぜひ楽しんでほしいなって思うし、
お茶会に来られる方は彩子さんのアイシングクッキーをお菓子としてお出ししようかなと思うので、
すごいエレガントなアイシングクッキーデザインを今考えてくれてるんじゃないかなって思ってます。
彩子さんね、石川?金沢?わからない。
あの辺ちょっと私、地理があんまり詳しくなくて、金沢と石川って一緒?一緒じゃないか。
あっちの方からね、
あ、そうそう、紅茶との。今紅茶もすごいめっちゃ選んでる。何にしようかなと思って。
彩子さんね、あっちのほくりくの方から来てください。ほくりくって超大雑把になっちゃったけど。
あのー、金粉散らそうかなとかいろいろ言ってたので、超エレガントなアイシングクッキーができるんじゃないかなって思うので、
ぜひぜひそれも楽しんでもらえたらって思うし、
紅茶ね、今すごいどうしようかなと思いながら、でも意外と何にでも合うようなのと、
ちょっとさっぱりとしたフレーバーティーとかもいいかなと思ったり、
ちょうどね今、今年一番の初積みダージリン、ファーストフラッシュが出回ってるので、
今だったら、ファーストフラッシュをちょっとなんか良さそうなのを選んでこようかなと思います。
今しか楽しめないので、ぜひ今年のファーストフラッシュを皆さんに飲んでほしいなっていう、
24:05
本当に紅茶の概念とは全然違うのでね、ファーストフラッシュって。
色も紅茶の色してないし、どっちかっていうと緑茶に若干近いかなっていうね、ファーストフラッシュ。
ファーストフラッシュ今が一番いい時期だと思うので、ぜひそれはお出ししたいなっていうのと、
あとね、ベロベロ体操のナオミさんが今回すごい全面的にバックアップサポートしてくださってるんですけど、
なるべくね、今回は神戸でお茶会をするので、神戸でいろんなものをお菓子とかも含めて、
神戸の素材を色々使っていきたいなと思ってるんですよね、せっかくなので。
お菓子とかの選定もナオミさんに結構お願いしてたりとかして、
その中で紅茶も神戸にある、いつも名前が思い出せなくて、
サリーコーヒー、違う違う違う、サリー、ナオミさんのホームグラウンド、
サリー、インドネシアのオーガニックティーを、
サイータ、サイータ紅茶っていうメーカーで扱ってるインドネシアのオーガニックティーって言って、
ブキッとサリー茶園っていうところ、完全オーガニックらしいんですけど、
ここのお茶おすすめですって言って、私初めてナオミさんにこの間いただいたんですよ、ここの紅茶を。
そしたらね、すっごい香り高くて、なんか華やかで香りが、
ここの1個出そうかなと思ってて、今ちょっとチョイスを迷ってるところなんですけど、
ここの普通の、いろんなのがシナモンティーとか、ジャスミンティー、ここね、ジャスミンが結構多いんですよ、なのでバスミンティーとかもあるんですけど、
ここのオーソドックスというか、メインの普通のブラックティーを、今チョイスしてるところですね。
すごい香りがいいので、ぜひ楽しんでほしいなと思って、これを1つお出ししようかなと思って、
今選んでます。
ジャスミンティーもね、いろんな種類があったんですよ、ここ。
ジャスミンティーっていうの自体もあったんですけど、
ジャスミンティーにいろいろ入って、シナモンとか入れてたりとか、
27:03
ジャスミンティーにレモングラス、これおいしそう、ジャスミンティーにレモングラスを入れてたりとか、
そう、なんかね、いろいろあって面白いなと思っています。
ということでね、お茶会はそんな感じで今お茶を選んでるところなので、
いろいろお茶も楽しんでもらえたらいいなっていう風に思ってます。
で、お茶会に来る方は私がお茶を提供するんですけど、
あと、ファンタジーしたまゆみさんが隣でね、アート個展やってるので、
そこにアートを見に来てくださる方も、もちろんね、
お茶を楽しんでもらえるようにご用意はしたいなと思ってます。
それもまた、アートを楽しんでもらえる、アートの感性を楽しんでもらえるような、
お茶というか何かを選んでいきたいなと思っているので、
そう、レモングラスってね、すごい何に入れても合うんですよね。
緑茶にレモングラス入れてもすごい爽やかになるし、紅茶に入れてもいいし、
あと、ルイボスティーに入れてもすごく爽やかになるので、
この季節ね、レモングラスすごいおすすめです。
レモングラスが入ったお茶を選ぶのはすごく今の時期かなと思ってて、
あとは、レモングラスだけとかも売ってたりとかするので、
レモングラス常備しといて、紅茶にたまに入れてあげるとかっていうのもすごくおすすめです。
ちょっとだけ、ほんとにちょっとだけ入れるだけでも全然違うと思うので、
紅茶一杯にほんと一つまみとかだけでもレモングラス入っていくと、
だいぶ爽やかになるかなと思います。
ので、ぜひレモングラスの入った紅茶とかね、お茶、緑茶とか、
あとルイボスティーとか、そういうのを選んでもらってもいいかなと思います。
ここからね、暑い季節になるので、アイスで飲む方もいると思うんですね。
アイスで、そう、アイスティーの場合は、直接入れていいってどういうことかな。
茶葉を?
レモングラス、そうそう、あのー、なんだろう、
えーと、そう、あのー、あれ、よく百均とかにお茶パックとか売ってると思うんですけど、
30:01
それで入れてあげると、ちょっと大きいかもしれないんですけど、お茶パックの方が。
でも、あのティーパックとお茶パック一緒にしてお湯を入れてあげるか、
もしくは、あの水出しできるものだったら水出しでもいいかなと思うんですけど、
もしお湯でアイスティー作る場合は、いつも、例えば180、ティーパック一つに対して180お湯を入れるとしたら、
90くらいのお湯にしてあげて、あのー、抽出をして、そこに氷をね、あのー、入れたコップに注いであげる。
90ですけど、あの氷が溶けてちょうどいいぐらいになるんじゃないかなと思うので、
もしお湯で出すんだったら、お茶パック使ってもらった方が後で片付けが楽かもしれないですね。
ティーポットで入れるのであれば、あの茶こしとかがね、あれば布団のまま入れてもらってもいいですし、
なんか、そう、あのー、あって片付けが楽なのが一番いいかなと思います。
私も結構ね、あのー、ティーポット使うときでも、そのまま入れるとちょっと片付け面倒だなーとかっていうときは、
お茶パックに茶葉入れてティーバックみたいにしてお湯を注ぐこともあります。
そう、やっぱり片付けが楽な方がいいですよね、普段ね。
なので、そういう、時間があるときはね、もちろんそのまま茶葉をティーポットに入れてお湯注いで、
後で洗うとかっていう、普通にね、お茶っぱ流すとかっていうのをするんですけど、
でも普段忙しいときとかはお茶パック使ってもらうのが便利かなと思います。
ねー、そう、これから暑い季節になるので、ぜひね、アイスティーとかも楽しんでもらいたいけど、
あのー、アイスティーね、あのー、なんだっけ、あれ、
急速に冷やすっていうのが大事。お湯から入れる場合ね。
お水から作る、あの水出し紅茶みたいなの最近よく売ってると思うんですけど、
あれもすごい便利で、水出し紅茶だったら濁ることは絶対ないと思うんですけど、
お湯からアイスティー作ろうと思うと、ちょっと冷却、冷やすのが甘いと途中で濁っちゃって、
なんか白っぽーく白濁した紅茶がね、出来上がっちゃったりとかするので、
んー、なんか急速に、お湯で作る方はね、急速に冷やしてもらうのが一番いいと思います。
そう、あのー、なん、なんかね、なんで濁っちゃうんですか?とかってたまに聞かれるんですけど、
あれってカフェインが入ってるから濁っちゃうんですよね。
そう、だから、ノンカフェインの紅茶とかだったら、そう、あのー、絶対濁ることはないんですよ。
33:07
そう、だから、カフェインが入ってないものを選んでる方は、
全然そのー、濁っちゃうっていうの気にしないで、
普通に作ってもらっていいかなと思うんですけど、
そう、濁りはね、あのー、紅茶の中に入ってるタンニンっていう成分と、
カフェインっていう成分が、お湯、温かいところから冷めていく間に結合していくんですよね。
そのタンニンと、あのなんだっけ、カフェインが。
だから、そう、その結合すると白く濁っちゃうので、
そのー、急速に冷やすことによって、
そう、中途半端にぬるくなっていくと、途中で結合していっちゃうんですけど、
一気に冷やすと、その結合が止まっちゃうので、
そう、一気に冷やすっていうのが、すごくアイスティーはコツ。
シュッと濁っても、味はそんなに悪くないんですけど、
やっぱりね、透明感がないアイスティー、なんか見た目美味しくなさそうですよね。
そう、だから、そうそうそうそう。
だからね、そうやって、カフェインがもし入ってないの使うんだったら、
そんなに気にせずね、普通にアイスティー作ってもらっていいんですけど、
普通の紅茶で作る場合は、一気に急速で冷却するっていうのをしてもらうと、
濁りはなく、美味しそうな紅茶ができるかなと思うので、ぜひぜひね。
これからアイスティー作る方多いと思うんですけど、
氷いっぱい入れてもらうといいかなと思います。
そうそうそうそう。
そんな感じでね、ぜひ皆さん、神戸ってどうなんだろう?
なんか私は、大阪とかみんな行くことある、神戸までってなかなか行かないのかな?
わからない。なんか足間合理さんがこの間言ってたのが、
やっぱり梅田から神戸に行こうと思うと車でも1時間ぐらいかかるんだよねって言ってたので、
意外とやっぱり神戸のハーロルって高いのかなっていう気もするんですけど、
今回皆さんお茶会に申し込んでくださっている方は、
やっぱり兵庫、神戸周辺に住んでいる方とか関西圏に住んでいる方が多いので、
4人の世界観がマッチしていて楽しみですねってありがとうございます。
なんかね、私のお茶会とアイシングクッキーと、
マユミさんがね、今回トルコとプラハに行ってきて、
これから多分色々絵をそこから得てきたインスピレーションで絵を描くと思うんですけど、
36:06
それを飾っていくっていうふうにおっしゃってたので、
そこで多分、またいつものマユミさんの個展とは違う、
あの空間にあったアートがきっと見られるんじゃないかなと思うんですよね。
アートとかスケッチとか、多分その様感に合わせてマユミさんが絵描いたりチョイスしたりしてくると思うので、
ファンタジストマユミさんが関西圏で個展するのは初めてだと思うんですよね。
なので関西圏の方はぜひ足を運んでほしいなと思うんですよ。
次も多分個展はどこかでするとは言ってたんですけど、
多分また東京とかそっち方面が多いんじゃないかなと思うので、
関西でマユミさんの絵が見られることってなかなかないと思うので、
ぜひ関西方面の方は遊びに来てほしいなと思うし、
あとシマンさん、シマンゴーリさんはちょっとね、今まだ最終調整なので出展してもらえるかどうかは分からないんですけど、
シマンさんね、結構早くから私が神戸のグキンハムテでお茶会やりますって言ったら、
すぐにお手伝いに行きますよって言ってくださって、本当にありがたいなと思って。
本当にね、私はシマンさんにはお手伝いに来てもらうつもりで、本当に心の準備をしてたんですよね。
マユミさんが個展するので、絵の展示とかマユミさん一人では結構大変だと思うので、
シマンさんに設置とか手伝ってもらおうかなと思って。
関西圏のつながり素晴らしいですね。ありがとうございます。
で、シマンさんね、せっかく来てくれるって言うから、
なんだろう、どういうあれから話が展開していったのかはちょっと記憶がないんですけど、
シマンさんもせっかく来るなら出展しますか?ぐらいな感覚で。
マユミさん嬉しい。私も手伝いに行けたらと思いましたが土日学校見学が入ってしまいまして、嬉しい。
皆さんね、本当に他の方もそうなんですけど、お茶会ずっと検討してたんですけど、どうしても予定が調整がつかなくてとか、
本当皆さんそうやって何かお手伝いとかも含めて、何かしら神戸に足を運ぶ、運べないかって考えててくれるっていう、それがすごく嬉しくて、
39:11
来れる来れないとかっていうよりも、その気持ちがすごい嬉しいなと思って。
受付とか店にサポートしたいって言って嬉しい。本当にその気持ちが嬉しくて。
マユミさん今度、たぶんまた4月のゴールデンウィーク時期になるんじゃないかなと思うんですけど、東京で個展すると思うので、
もしそこで何かお手伝いができるっていう方がいたら、またその時東京とかもお願いしたいなって思ってると思いますし、
東京は私も行くつもりではいますけど、私自身が東京まで行けるかどうかがわからないので、
そう、だから是非ね、個展の手伝いとか、もし興味がある、本当にアートを間近で見る機会になると思うので、
マユミさんも自分がいなくても回るといいなっておっしゃってたんで、
本当はね、それが一番いいんだとは思うんですけど、
個展ってなると、アートに込めた思いだったりとか、そういうのも説明がちゃんとできなきゃいけないのかなって私思っちゃったりするんですよね。
ただこう、解説できない人じゃないですか、並んでるやつを。そうなるとすごくハードル高いなと思って、
やっぱりそれって、描いたマユミさんの口から聞くからこそ、メリットがある部分もあったりするのかなと思ったり、
マユミさんがいないで個展が成り立つっていうのが、どこまで力になれるんだろうっていうのは私自身もすごい思うんですよね。
もちろんそれが一番ベストだと思うし、街の中とかですごく有名な人とかが絵の展示会とか個展とかしてたりするじゃないですか、
そういうのに行くと、やっぱり本人が絶対いないじゃないですか。有名な人の展示会とか行くと。その展示会の間1日だけ本人が来るトークショーに来ますとかっていうことはあるかもしれないんですけど、
42:04
常時本人がいる個展とかって有名な人になればなるほどないじゃないですか。そこでちゃんと絵はこういうものですとか、この絵の魅力はここですみたいなのが
こういう思いで描かれてますかっていうのをちゃんとなんか説明できる人が配置されてるんですよね、そういう個展に行くと。
だからこそ、この絵素敵だな、欲しいなとかって思ったりとかするんですけど、
その役割を自分が担えるかって言ったら、もちろんまゆみさんのアート好きだし、まゆみさんの絵のこともある程度わかってはいるけど、そこを説明しようって思うとちょっとやっぱりハードル高いなって思うんですよね。
どこまでできるかわかんないですけど、
マジマスターさんこんにちは。目くれた。ありがとうございます。目だよねこれ。目があんまり良くないからわかんないけど目ですよね。カレーとかじゃないよねこれね。
目だ目だ。目と目と耳が来た。ありがとうございます。
こんにちは。ありがとうございます。
ファン視点でファンとして伝えるのと、制作者の視点ってまた違うんですよね。やっぱりどっちがいいかって言わないとは思うんですけど、どっちの良さもあると思うんですけど、
でも絵を買う人が聞きたいのは、制作者視点なのかなって思ったりとか、
制作者不在の状態でどこまでできるのかが私も未知数ではあるんですけど、
でもそういうふうにできたらもっともっと世界は広がるのかなって思いますよね。
例えば1週間個展したいですって言って、1週間そこに材料をしてなきゃいけないとかって言うのだと、
やっぱり個展をするハードルってすごく高く、ママさんも多分この間個展されてたからすごいわかると思うんですけど、
そこにいなきゃいけないっていうハードルってすごい高いと思うんですけど、そこを誰かが守っててくれるって思ったら、
意外と1週間個展するのもハードルが下がったりとかもするのかなと思ったり、
難しいところですけど、でもどこかでもっともっとアーティストさんの活動の幅が広がっていったら、
45:07
もちろん本人がずっと滞留してるとかできなくなってくる時が来るんだろうなって思うので、
解説全部展示して読んで、
美術館とかだと意外とヘッドホン貸し出しみたいなので、解説聞きながら回ったりする人もいたりすると思うんですけど、
何かができたらいいですよね、こういうのがね。
聞くとか、前まゆみさん、QRコードで読み取るとスタイフに飛んで聞けるみたいな風に前してた気がするんですよね。
音声ガイド、それもすごい役に立ちそうな気がするし、
スタイフリンク作ってた、多分一個ずつじゃなくて全部まとめてだったと思うんですけど、
今日原宿の時に、そんな感じで音声ガイドを聞くっていうのもすごくメリットがあると思うし、
そのほうが読むより入ってくるっていう人もいると思うし、
いろんな形でアーティストさんが滞留しなくてもいい形が出る。
誰かが順番で交代で見たりとか、
お客さんが何か困っている時に声をかけられる人とか、説明できる人がいるとか、
そういう形があったらすごくいいなって思っているので、
まゆみさんの場合はね、絵を飾るだけっていうよりは、やっぱり販売も個展で兼ねてたりとかするので、
本人がいたほうがもちろん、
学芸員役かっこいい、学芸員って。
学芸員ね、超かっこいい。
私は自分の感性でしか説明ができないのであれですけど、
そういうのできる人が低いなって思います。
でも私もアート好きなので、やっぱりそうやって美術館行ったりとか、
いろいろアートを学んだりとか、自分は描けないんですけど、
描くことはできないんですけど、アートを見るのはすごく好きなので、
そうやってアートの空間にいるっていうのはすごく自分の中でも、
エネルギーというかテンションが上がるんですよね。
かくふさんだ。こんにちは。ありがとうございます。
この間はありがとうございました。
ありがとうございました。大阪でお会いできましたね。
5月26日、茨城佳林さん、スタイフ本出版応援団長ということで、
48:02
この間大阪で、茨城佳林さんの出版記念公演があったんですよね。
そこでかくふさんにお会いしたんですけど、会場についてね、
ちょっと一息ついたときに、あ、そうだ、ここの会場の中には
かくふさんがいるんだったんだと思って、ウォーリーを探せ状態で
かくふさんを探せと思って、会場内をぐるーっと見渡したらすぐ分かりました。
長世が高いかくふさんがいらっしゃいました。
なんでって、会ったことないし、かくふさんどこのSNSでも
写真でご自身の顔出ししてないので、スタイフもこのアイコンだけなんですけど、
いや、このアイコンそのままでしたね。優しさだったりとか、雰囲気とか、
全部そのままでした。すぐ分かりました。
本当にありがとうございました。素敵な空間でしたね、あそこも。
いやー、本当にエネルギーが高い場でした。やっぱりさすが佳林さんが
作った場だなっていう、来ていただきありがとうございます。
こちらこそ、あんな素敵な場を作ってくださりありがとうございます。
あの日大阪で佳林さんの出版記念公演に行った前の日に、
めげないやつこさんの主催のオフ会に、私サポート役で行ってたんですけど、
あ、ゆかさんにお会いできて嬉しかったです。ありがとうございます。
夏子さんのイベントに行って、佳林さんのイベントに行って、私帰った感じなんですよね。
皆さん出版されてますね、スタイフも盛り上がってましたねって。
そう、出版、最初はみんなの出版追いついてない部分もあるんですけど、
今回、佳林さんが出した本はスタイフの本だったので読もうと思って、
地元の、やっぱり田舎はね、回ってくるのが遅いんですよね、本がね。
出版記念公演に行くちょっと前に、ようやく本屋さんでゲットしてきたんですけど、
もう探せなかったので、本屋さん広すぎて。
だから、店員さんに探してもらって、ここにありますって言われて行ったら平置に一冊だけ。
平置なのに一冊しかないと思って、平置にある一冊を買ってきました。
51:01
そうそう、買いました。本屋さんで買いました。
田舎はね、回ってくるのが遅いのでね、ちょっと出版の日には買えなかったんですけど、
平置一冊、平置にあるんですけど、
さすがに店員さんにこれは何冊か積まれてたのか、もともと一冊しかなかったのか聞けなかったんですけど、
私が行った時には平置に一冊しかなくて、
何かの必殺技みたいな。
そうなんですよ。平置に一冊だけポンと置いてあって、それを買ってまいりました。
でね、行きながらもね、行く前にティールームで、時間があったので行くまでお茶してたんですけど、
その間ちょっとのんびりね、佳林さんの本をぺらぺらめくりながら読んでたんですけど、
だから佳林さんの出版記念講演でクイズを出してくださったんですよね。
で、本の中から出してくださったクイズは見事に全部当たりました。
調子いいじゃんと思いながら、いやいや、さっき読んできたばっかりだしなと思いながら、
全部当たったんですけど、その後はほぼほぼダメでしたね。全然わからなかったです。
読み込んでたわけじゃないんですけど、たまたま多分私が読んだページっていうか、
前から順番に読んでたんですけど、読んだところの印象に残ったところを上げてくれてたんでしょうね、クイズで。
ママさんありがとうございました。またまたどこかで会いましょう。ありがとうございます。
ヨシさんこんにちは。ありがとうございます。
新旧専門医。体はいつも何かを伝えています。肩こり眠れない夜って書いてある。
すごい。新旧は私もね、今はお世話になってないですけど、過去お世話になってた時期がありました。
本当に助けられた新旧の時がありましたね。
カリンさんの本ね、スタイフやってる方は読んでほしい。読んでほしいっていうか、多分わかってても行動できてないこととかいっぱいそこにあると思うんですよね。
スタイフで稼ぎたいとか思ってる人も思ってない人もスタイフやるならぜひ読んでほしいなと思います。
どうやってスタイフを活用していったらいいのかとか、どうやって交流していったらいいのかとかも含めて、いろんな視点で、カリンさんの視点でね、いろんなことが書いてあるので、すごいなんか本当に、
54:10
そっか、そういうふうに考えたらいいんだなとか、すごく勉強になりましたね。
私もちょっとね、最後の方のページだけまだ読み切れてないので、またちょっとね時間があるときに読もうと思うんですけど、
そうそう、なんかよく多分これはいろんなところで言うと思うんですけど、知ってるとできるって違うみたいな、
それと一緒で、知ってるけどできてないこととか、頭ではわかってるけど行動できてないみたいなことも多分いっぱいあると思うんですよね。
その視点がすごくいっぱいあったので、やっぱりそこから何か得て一つでもやってみようみたいにまた思えるんじゃないかなって思うので、
カリンさんの出版記念公演のときも、もっとライブのハードル低くじゃないけど、こんなに気軽にできるんですよってカリンさん言ってたじゃないですか。
その感覚なんだなぁと思って、色々気負わずとりあえず喋るみたいなのもすごくいいのかなと思ってて、
今日はそんな感覚でライブを珍しく立ち上げてみました。
ライブってコラボライブ以外は、ファンタジスタマユミさんのクラファン以外自分でライブ立ち上げてないんですよ、実は多分。
あれっきりコラボライブとかはちょいちょいしてたんですけどね、自分でライブを立ち上げるとかっていうことはあんまりなくて、
気合い入れても聞かれない。
居酒屋の感覚って話が、居酒屋の感覚ってすごいわかるなぁと思って、
友達と知り合いと語る感覚で喋っていくってすごく大事ですよね。
聞いて聞いてみたいな、それすごい大事だなぁと思ってて。
そういうふうに、もうちょっと気軽に自分の思いとかが伝えられる場。
インスタとかだと、私今日インスタライブにしようかなと思ったんですけど、
インスタライブになると、ちょっとやっぱり整えないといけない。
整えるっていうか、カメラの位置をとか、背景に映り込むものを。
私背中に食器棚があって、いつもそこにカップが並んでるんですけど、
57:07
インスタライブするんだったら、ちょっとカップの位置を変えるとか、
整えるとか、アートをまっすぐにしなきゃとか、やっぱりいろいろ考えるんですよ、インスタライブになると。
背景に映り込むものの曲がってないかなとか、
あとはカメラの置く位置をどうしようかなとか。
アダムくん、珍しいでしょ。
久しぶりにやろうと思って立ち上げたんですけど、
インスタライブだと、やっぱりちょっといろいろ整えなきゃいけないので、
今日はスタイフライブにして、今週どっかでまたインスタライブは立ち上げようかなとは思ってるんですけど、
インスタはリール通るのと同じくらい、
それこそ気合がいるので、
だからどれだけスタイフが気楽にできるかっていうところ。
インスタライブより気楽でしょっていうところなんですよね、スタイフだと。
後ろで、私の背中でアートがちょっと曲がってるなとか気にしなくていいので、
この画角に入るから、こっちに移そうとかしなくていいんでね、スタイフだと。
だからそれくらい気楽だなと思って、今日はスタイフライブを立ち上げました。
一応、私7月の4日にグッケンハイム帝都神戸の洋館でお茶会をするんですけど、
そこは一般の方も基本的には入れるようになっていて、
グッケンハイム帝都神戸は1階、2階ってあって、
1階は全然別の、どんなのをやってるかわからないんですけど、
コンサートって書いてあったので、予約が。
1階では何かのコンサート、何のコンサートだかわからない。
バイオリンのコンサートとかだったらありがたいなと思ってるんですけど、
何かのコンサートを1階でやってるみたいなんですよね。
その2階で私たちが7月4日、ティーパーティーとファンタジスタまゆみさんの個展と、
あとルミナデザインあやこさんのアイシングクッキーのワークショップと、
もしかしたらシマンゴーリさんがかき氷を数量限定で出すかもみたいな感じで今進めている。
残り3週間になっちゃったのでね、本当に話をどんどん詰めていかなきゃいけない。
気持ちは焦ってるんですけど、頭はのんびりしてるっていうか、
どっちがのんびりしてて、どっちがせわしないのかがちょっとわからないですけど、
なんとなく焦る気持ちはあるんですけど、まあなんとかなるでしょうぐらいな感じで。
あとはね、足りないものだけは揃えておかないと、後でギリギリ足りないってなったら揃わないと困っちゃうので、
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食器とかカトラリ、フォークスプーンみたいなのとかは揃えておかないといけないんですけど、
かくうさん、インスタ動画があるから話もしっかりしないとですね。
そうなんですよね、インスタだと残るし、残さないっていう手もあるんですけど、
残さないインスタライブもあると思うんですけど、基本的にはやっぱり残るんでね、
やっぱりちゃんとしないとっていうのはあります。
スタイフなら残るのは声だけなんでね、別に問題はないですけれども。
だからやっぱり、佳林さんがおっしゃるように、スタイフは本当に居酒屋で友達と知り合いと話すぐらいの感覚で、
気軽にね、ライブしたらいいのかなっていうふうには思ってますね。
なんかそれが遊びに来てくれる人がいる、いないとか、聞いてくれる人いる、いないかかわらず、
そうやって自分を表現していく方法じゃないけれども、
そうやってスタイフも使っていけたらいいのかなって思いますよね。
リスナーもインスタライブは画面あって集中して聞かれている。
スタイフはながら切りができるんですよね。
ライブしてる向こうにいる人も別に何しててもいいじゃないですか。
ただただ聞いてるだけっていう人もいてもいいし、
こうやって時折、佳林さんみたいにコメントしてくれる、でも意識してくれなくてもいいしみたいな感じで、
自由だっていうところがすごいいいですよね。
インスタって入ると意外となんかね、ここになんか入りましたみたいに表示されちゃったりするから、
やっぱりそれもね、聞きながらめっちゃ大根サラダ作ってますって、すごーい。
いや、大根サラダ食べたくなったな、大根ないなうち。
大根買ってこないとだめですね、大根サラダ食べてるには。
大根サラダおいしいですよね。
大根サラダ食べたくなった。後で大根買いに行ってこよう。
でも今そうだな。
冷蔵庫の野菜室いっぱいだったな、なんか物が。
大根欲しいな。
そっか、大根いいですね。大根サラダ食べたい。
いや、そうですね、なんか、今日夕飯みんな何するんだろう。
まだ夕飯考えてない。
いやね、ちょっとなんか、うちじゃないけれども、食事ね。
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あのうち、ギリの母、もう90超えてるんですけど、ギリの母と同居していて、
私の子供が、ギリの母から見たら孫ですけど、私の子供が小学生で、年齢の差が結構大きいので、
やっぱり食べるものとかね、子供は毎日肉がいい肉がいい言うんですけど、
そうは言ってられないんですよね。
やっぱり毎日ハンバーグだ、唐揚げだ、なんだかんだみたいな、なんかとんかつが食べたいとかっていうね。
だから本当に作るものが、何て言うんだろう。
一種類っていうか、料理が一種類で済まないっていうか。
今日は、エビマヨ、大根サラダ、ゴーヤチャンプルー、きんぴらごぼう、超栄養のバランス整ってるじゃないですか。
架空さん、お料理できるのは知ってるんですけど、毎日作ってるんですか?
すごい、超奥さん助かるじゃないですか。
すごい、どうしよう。ゴーヤも売ってるんだ、ゴーヤチャンプルー食べたいですねって思うんですけど。
平日、休みの日には作ってます。
作り置きとかもするのかな。
ゴーヤチャンプルー食べたいとか思うじゃないですか。
ゴーヤチャンプルー作っても子供食べないんですよね。
そうすると子供の分また別のもの作ろうとか。
作り置きもね、作り置きね。
なんか、また愚痴みたいになって。
私、義理の母と同居を始めた頃に、料理を手抜きだって言われたことが一回だけあって。
それは直接は言わないんですよ、義理の母も。
でも夫を通じてね、手抜きだって言ってたよって夫が言ってきたんですよ。
そんなこと言わなくてもいいのになと思いながら。
わざわざ言わなくても良くないですか。自分の心の中にしまっといたらいいのになと思って。
そうやって言われた時から、結構私も元々手抜きなんてしてないんですよ。
手抜きと思われたら手抜きなんですけど。
だってその日も、手抜きなんてしてないんですよ。
その日もサバが安かったからサバ1尾買ってきて、2枚おろしにしてサバの味噌煮を作ったんですよ。
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それと一重3歳で出したんですよ。
そしたら手抜きだって言われたんですよ。
マジかと思って。
まずサバ1尾サバくのに超手間かかってるんですけどと思って。
で、ちょっとその時にカチンと来たんですよね。
カチンと来たっていうか、それをわざわざ手抜きだって言ってたよって言ってきた夫に頭に来た部分もあるんですけど。
手抜きってどういうこと?サバ1尾サバいたのに手抜きってどういうことよみたいな。
手抜きなんか誰もしてないわと思ったんですけど。
もうそこからは、もう頭にサバの味噌煮は手抜きだっていうインプットが入ったんで。
サバの味噌煮しばらく作ってなかったんですけど。
だけどやっぱりそこからはやっぱり本当に手抜きと言わせないぞっていう私もいて。
いや、だって今まで実家暮らししてた頃からずっと料理はしてきたんですけど、手抜きだって誰にも言われたことなかったんですよ。
そこが大変ですよね。
四国は瀬戸内海、海が近いので瀬戸内海もだし、本当反対側行くと本当に太平洋もあってということで魚湾には恵まれてるんですよ。
だから魚すごい安いんですけど、恵まれてるんですけど、意外と東京に住んでた時では考えられないサイズの魚が丸々売ってるわけですよ。
で、お店によってはそれを下処理してくださいって言えば下処理してくれるお店もあるんですけど、
基本下処理をしてくれないお店もあったりとかして、もうそれが安くてそれが食べたいと思ったら丸のまま買ってくるしかないんですよね。
タイとかも、タイも超でかいのがそのままボンって売ってたりとかして、安いんですけど、このでかいのどうするみたいな。
赤くぅさん、手抜きって言われて、手抜きって言われてよくないですか?これが私の全力なので足りないなら作ってくださいって言われて。
本当に言いたいです。マジで本当に。言いたいですよ。言いたい。
夫には言いました。手抜きってよく言うわって。自分で作りなさいよって言った記憶がありますね。だいぶ昔ですけど。
だからやっぱりその時は、本当です。だからさっきの作り置きじゃないんですけど、
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例えば前の日に残った、多めに作るんでね。足りなかったらいけないと思うんで、多めに作るんで、
基本の残るおかずとかもあるんですよ。でも残るおかずをまた次出したら、また手抜きって言われるかなみたいな。
自分の中のそれ、勝手な思い込みなんですよね。
義理の母も残り物出してくれていいよとか言ってるんですよ。でも残り物出してまた手抜きって言われたらなとかっていう、私の勝手な思い込みがあって、
やっぱりそこを頑張らないとってなってた自分もいるんですよね。
でもなんかそれはそれでいいかと思って、手抜きは手抜きすることももちろんありますよ。
でも自分は手抜きだと思ってないんで、その時のもう目いっぱいできることをやるみたいな感じで。
欲を言ってしまえば、本当に仕事でヘトヘト疲れた時とか、もう仕事遅くなっちゃったからご飯作る気力ないっていう時でもやっぱり作らなきゃいけないんですよね。
前だったら、同居してなかったら、もう子供連れて、ちょっと今日はママ疲れたからちょっと食べに行っちゃおうとかって言えたんですけど、今はそれがちょっとできないんで。
そういうわけにいかないんでね、もう完全こう自分ができる範囲でやるしかないっていうところはあるんですけど。
手抜き見せつけて、何が手抜きかちょっとよくわかんないんですけど。
でもね、だいたい魚が続くと子供も起こるので、大人が魚の時でも子供にはお肉出してあげたりとか、そうするとやっぱり作るものが増えるんですよね。
大変だけど、そこはうまくやりながら、みんな同じものを食べるっていう日があんまりなかったりとかもするので。
でもね、私も超疲れた日とかは子供のために別料理用意するとかっていう余裕がないときは、もう今日はこれしかない。ごめん、これ食べてって言って、もう食べたくなかったら食べなくていいですって言って終わっちゃうこととかもありますけど。
本当にね、食事ってね、大変。だから加工さんがなんかそうやってさ、さっきのエビマヨ大根サラダゴーヤチャンプルキンピアゴボって超すごくないですか?
ね、すごい。
いやー、本当に。
なんかね、そんなには作れないかもしれないです。
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あ、適当ですよね。
いやー、でもすごい。でも好きなんですもんね、加工さんそれ作るのも。作ってみんなに食べてもらうのが好きなんですもんね。
いやいややってるわけじゃないですもんね。
いやいややるとなると大変ですけど。
半々くらい?
そっか。まあでもね、自分がそうやって料理することで、それを食べてくれた家族が、奥様とかが作ってくれてありがとうって言ってくれるとか、おいしいねって食べてくれるとか、やっぱりそれって嬉しいですよね。
やっぱりね、誰かにありがとうとかおいしいって言ってもらうって嬉しいからね、それでもめんどくささも確かにね、ある時はある。
なんかね、私は意外と夫が買い物に行ってきてくれて、その時あるもので料理をするっていう。
何かの料理を作るから買い物に行くとかっていうんじゃなくて、その時あるもので作るっていう風に決めてるので、夫が何を買ってこようと文句を言わないっていうのは基本決めてるんですよね、買い物行ってくれてるから。
だからこそ、超でかい魚が一尾届こうと何しようと文句は言わないんですよ。もう鱗取りから始まりますみたいな時もありますけど、それでも文句は言わないんですけど、
何て言ったらいいのかな、メニューを勝手に決められるのがあんまり好きじゃないんですよね。自分が作りたいものを作りたいみたいな。
本当ですよ。本当に言いたい。子供はね、一応ね、夫も基本的には文句を言わずに食べるんですけど、そのギリの母の文句を言ってこなくてよろしいっていうね。
自分が聞いてそこで終わりに、そこでストップさせとけばいいのに、わざわざ言いにくるから角が立つんで、言わなくていいっていうね、そこ。
夫が直接私に文句をね、多い少ないとか、このメニューがおいしくないとか、手抜きだとかいうことは、夫が直接言うことは基本ないんですよ。
1:15:01
ギリの母の代弁者みたいな感じで言いに来たりするので、もう言わなくていい、もうしまっときなさいっていう話で。
子供も基本的には食べるんですけど、やっぱり自分が苦手なもの、だからやっぱり大人に合わせ、大人っていうかギリの母に合わせて準備したものとかはやっぱり苦手だったりとかするんで、それはしょうがないなと思いながら作ってますけど、好き嫌いそれはありますよね。
ほんと、ほんと、ほんと、その通りですよ。そう、そう、そうなの、そうなの、言うんだったら自分、でもね、私一回だけなんか言ったことあるんですよね。
もうね、何だろう、いろいろ言うからみんなが、もうめんどくさくなっちゃって、朝のパン、食パンを、長い食パンを買ってきて切るんですけど、それが薄い、厚いだとか、いろいろ、レタスのサイズがでかいだとか、いろいろ言われたことがあるんですよ、過去にはね。
で、もうそんなね、あの、何で、パンが薄いだ厚いとかね、レタスがでかいとか、なんかその、手抜きだとかいろんなこと言うけれども、言うんだったら、もうなんかお手伝いさん入れたらどう?みたいな。
いや、だからもう、レタスがでかいとか言われたんで、前。そう、レタスがでかくて口に入らないとか言われたんで、今、超細かいですよ、レタス。そんな、そんなサラダ嫌だなと思うんですけど、私が作るあのサラダ、超レタス細かいですからね。
っていうか、私ね、朝ごはん食べないんですよ、基本。だから、朝ごはんは夫と義理の母のために作るんですけど、そうやってね、いろいろ言うんだったら、お手伝いさん雇ったらいいよって。
そしたらもっと、自分たちが注文したもの作ってくれるんじゃない?っていう話をしたことがあったんですよ。そう、言っちゃったんですよね、思わず夫に。そしたらね、その後から朝食はね、自分で作るようになりました、夫が。
今ね、夫と義理の母の朝食は、私は、こう、なんて言うんだろう、関与しない。勝手にやってます。私が作るのは、子供の朝ごはんだけ。子供は別メニューっていうか、大人と同じものは食べないので、子供が希望するもの、それぞれ。朝はね、気持ちよく学校行ってほしいので、それだけは好きなものっていうか、朝食べたいものをそれぞれ出してあげるっていう。
1:18:01
そういう風にはしてるんですけど、そうそうそう。だからもうね、朝は子供たちのご飯だけ作ればいいっていう感じで、超今は楽ちんさせてもらってます。
そう、今ね、昼も前、本当に同居始めた頃は、私、昼も結構仕事に集中しちゃうと、昼の時間忘れちゃったりして、意外とお昼を食べなかったりするんですよ。
だから昼も、初めは義理の母のためだけに作ったりとかしてたんですけど、義理の母が、私自分でできる間はやりますって言ってくれたので、そこもお任せして、朝と昼はもうなんて言うんだろう、作らない。
子供がいるときはしょうがないっていうか、子供のため、子供のお昼は作りますけど、朝と昼はもう基本作らない。で、夜は頑張って作るっていう形に。
野菜をチョッパー。あ、あれだ。かっくーさんのあれはチョッパーできるんですか?
よくぐるぐる回してるじゃないですか、インスタで。細長い千切りみたいなのができるやつ。あれはチョッパーもできるんですか?細かく。
千切りも。あれは細くだけできるんですね。細くできるってことで、そこからみじん切りにするのは簡単ですよね。
みじん切り。みじん切りにね。あ、チョッパーは別のやつね。あれじゃない。
なんかあれですね、だからね、そうやって大変なこともありますけど、でも私がいろいろ手放してきたからこそ、なんて言うんだろう。
そう、はじめは私も自分がやらなきゃみたいなのがあったから、みんなが甘えてた部分もあると思うんですよね。
でも、そうやって私が、いやもう無理ってね、そんなんだったらお手伝いさん雇ったらいいよとか、なんかそうやってもう無理って言ったからこそ、
そうやってじゃあ自分でやりますみたいなのとか、そうやってみんな周りが動いていくって、それもやっぱり意思表示だなと思うんですよ。
だって自分が無理って言わなかったら、できると思ってるからね。女性はご飯を作るものだぐらいな感覚でいたりするんで、
うちの夫も結構古風なんで、ちょっと年齢差があるんでね。時代が違うんで、生きてきた時代が。
すごい古風なので、昭和の考え方がすごい残ってるんですね。
だいぶ変わってきましたけど、でもやっぱり、すごいそこらへんはね、だいぶ変わってきたなって思いますね。
1:21:06
あ、りんかちゃーん。ちょっと声は聞けないけどご挨拶だけだって。ありがとう。お外かな。お疲れ様です。
女性のための人生マインドコーチ、りんかちゃん。なんかね、今日の夜から募集開始しますよね。
ということでね、ぜひぜひりんかちゃんもチェックしてもらえたらと思います。
だから、世代が違う人と住むって大変だし、いろんなことあるけど、でもそこから私もいろんな気づきだったりとか学びだったりとか、子供もそうだし、
子供も価値観の違う人が世の中にはいるんだっていうところを、すごいやっぱり。
あ、りんかちゃん、神戸めちゃくちゃ素敵なとこよね。あそこはゆかちゃんのイベントにピッタリだわって。ありがとう。
ありがとう。
そうそう、そんな感じでね、なんかちょっとバタバタはしてますけど、ちょっと私が手放せるところは手放しつつ、
仕事っていうか私の活動の方も、今まですごいいろんなことやってきたんですよ。
アンティーク初期のお店も、今でもアンティーク初期のお店は運営してるんですけど、アンティーク初期のお店をやってて、その傍らライターとかデザイナーでホームページ作ったりとか、
あとこうやって7月の4日みたいにお茶会やったりとか、いろんなことをやってきた、やってる、やってきたけれども、やっぱりそういう中ですごい自分のやりたいことっていうのが、やってきたからこそ見えてきた部分っていうのがすごくあって、
だからこそ、自分が何がやりたいか、誰に何を伝えたいかとかっていうところがすごい明確になってきたからこそ、そこはエネルギーを分散させないで、自分のやりたいこと、本当にやりたいところに集中させていこうっていう気にようやくなったっていう。
今までアンティーク初期のお店を運営してきましたけれども、結構経営の数字すごい苦手なんですよ。学生の頃から数学は得意なんですけど、経営の数字がすごい苦手、経営の数字の苦手意識がすごい強くって、数字をあんまり追ってこなかったんですよね。
1:24:04
だから、結構数字に無頓着できたので、ここからは自分のやりたいことと、数字をある程度意識して動いていこうかなっていうところがあって、今少し活動の軸がようやく定まってきたような感じで、今動いております。
ということで、今日は何の話だかわかんない。神戸のイベントの話と、ご飯の話とか、いろいろ滝に渡りましたけれども、いろんなことがあります。
本当にいろんなことあるなって思います。いろんなことあるけど、でも全部が自分の人生の物語になってるし、そこから何か必ず得るものがあるっていうね。
君の母と同居を始めてから、子どもがちょっと学校に行きづらくなったりとか、学校行きしぶりと不登校という感じで波があったんですけど、いろんなことを子どもたちも乗り越えてきて、ようやくそこも落ち着いてきたというか、どっちも。
2人いるんですけど、2人ともだいぶ安定して学校に通えるようになってきたっていうのがあって、それはやっぱりいろんな経験をしてきたからこそ、親もだし子どももだし、それがあったからこそ強くなれた部分とか、受け入れられた部分とかっていろんなものがあったから、やっぱりそうやって
つらい経験、ある意味ね、子どもにとってはつらい経験、学校に行けなくてつらい時期もあったけれども、それもやっぱりいろんな君の母との同居もそうだし、学校での出来事もそうだし、いろんな学びがあって今に生きてるっていうところでね、やっぱり本当に皆さんの人生、いろいろあるけれども、全部大事なこと、その人にとって大事なことだから、
本当に何があってもどうじゃないというか、これが絶対いつか生きてくる時が来るっていう風に思いながら、私も活動を続けていこうかなっていうふうに思ってます。ということでね、今日ポツポツと皆さんね、たくさんの方に来ていただいてありがとうございました。
加空さんもいっぱいコメントくださってありがとうございました。
加空さんは聞きながら着々とご飯の準備ができたでしょうか。
1:27:03
私もこれからメニューを考えて買い物に行って、ここから買い物かいって感じですけど、買い物に行って、ここから夕飯の準備に入ろうと思います。
本当にね、
こないだ加林さんの出版公演、大阪の出版記念公演で言ってた、スタイフやるなら、
もうすぐで決まる、娘のもう一回行かなきゃって言ってらっしゃい。
この間ね、ライブするならマイク必要だよっていうふうに加林さんおっしゃってて、
私マイクは、普通の配信の時はマイク使ってるんですけど、ライブの時はちょっとマイク使ってないんですよ、事情があって。
で、このマイク、また改めて欲しいなーって。マイク欲しいですよね。
マイクないわけじゃないんですよ。ワイヤレスマイク、いいの持ってるんですよ、一応。
いいの持ってて、一眼レフ私使うんで、一眼レフにつなげるやつと、スマホにつなげるやつと、どっちにも使えるワイヤレスマイク持ってるんですよ。
でも、私が買う時に悩んだんですけど、実はね、今これライブする時とかiPhone使ってるんですけど、iPhoneってライトニングなんですよね、端子が。
でも、そのワイヤレスマイクの端子が、タイプCだから刺さんないんですよ。
そもそも、始めからライトニング買えっていう話なんですけど、ライトニングじゃないと刺さんなくて、結局マイクって、接続端子、ライトニングの接続端子を通してもマイクって使えないんですよ、基本的に。
マイクに使える接続端子を買おうとすると結構高いし、買って使えなかったらっていうところもあったりとかして、
そうだから、今iPhone用を新しく買い足したいなと思ってるんですけど、どうもワイヤレスマイクあるのに、もう一つiPhone用だけ買い足すのどうかなと思いながら買い足せずにいるんですけど、
いや本当にね、そこのワイヤレスマイク今欲しい。欲しいっていうか、買い足したいなと思ってるんですよね。今のが使えない。ワイヤレスマイクは使えないから。
カメラで動画撮るときは全然使えるんですけど、スマホに使えないっていうのがね、ちょっと悲しい。
ワイヤレスマイク2つはいらないんだよなぁと思いながら、そこが手を伸ばせない理由なんですけど、どっちを選ぶかなんですよ。
1:30:10
多分iPhoneをタイプCのiPhoneに変えれば、今のワイヤレスマイクが使えるんですよ。
でも今のiPhoneにはライトニング端子じゃないと使えないので、ライトニングのワイヤレスマイクを買い足す。
どっちを買いますかっていう話になっちゃうんですけど、どっちを買うかって言ったら、多分ワイヤレスマイクを買う方が安いと思うんですよね。
今迷ってて、買い足せないのが1個ワイヤレスマイク持ってます。使えないだけなんですけどね。
タイプCを持っている人と交換すればいいのかな。
タイプCの端末持ってる人だったらワイヤレスマイク使えるんですけどね。宝の持ち草れてこういうことなんだなと思って。
一眼レフカメラで動画撮る機会なかなかないですよ。
なのにマイクもったいないなと思いながら。
でも最近はインスタのリール撮る時とかは一眼の動画にしたりとかはするんですけど、それでも使う機会あんまりないんでね。困ってて。
でもスタイフライブするのにマイク欲しいなとは思ってます。
インスタのリールもマイクが使えるんだったらわざわざ一眼構えなくてもスマホ一台でできちゃったりとかするんですよね。
だからそういうのでね。本当に今、必要か必要じゃないかっていうところですごい攻めき合いしてるのがまず1つワイヤレスマイク。
これ今一番困ってるところ。
でもどっかで多分買い足すと思うんですね。スマホ買うか、スマホ買い換えるか、ワイヤレスマイクを買うかのどっちかです。
ということでね、ワイヤレスマイク欲しい方多分他にもいるんじゃないかなと思うんですけど、皆さんワイヤレスマイク使ってる方いますか?
もし何使ってるかおすすめあったら教えてください。
私今ワイヤレスマイク1個持ってるのは、一眼レフにつなぐカメラ用とスマホのCタイプの端子がついたやつのワイヤレスタイプを持ってるんですけど、
1:33:04
それはホーリーランドっていうところのやつを使ってます。
性能は良いですけど、そこそこ値段もつるので、これをもう一つね、カメラ用はもういらないのであれなんですけど、
ライトニングだけ買い足すのも結構高い。意外と高い。1万円くらいするのかな。
もっと良いの使ってる人はもっと良いの使ってるんだと思うんですけど、私は本当にこれぐらいしかあれなので、そんな良いマイク使いこなせないのでこれで使ってます。
今使ってないですね。使ってなくても意外とスマホのマイクの性能が良いからそんなに困ったりとかはしないんですけど、
やっぱり音の違いとか、変な音を拾わないとかっていうのはあるかなと思うので、どこかで私もマイクはもう一回検討したいなと思います。
ということでね、いろんな話をしましたが、皆さん聞いてくださり、遊びに来てくださりありがとうございました。
ということで今日はこの辺で終わっていこうと思います。
1時間半も喋っちゃった。
またどこかで、インスタライブにすることもあるかもしれないんですけど、スタイフライブまたどこかでやろうと思いますので、
ぜひぜひまた皆さんとお会いできるのを楽しみにしてます。
ということで、皆さん聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼します。
かくんさんありがとうございました。
裏で聞いてくださっている方もありがとうございます。
失礼します。
01:34:56

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