1. ゆか💕夢中の扉をひらくティールーム🍃
  2. 【Kindle出版の魅力】しゅーぞ..
【Kindle出版の魅力】しゅーぞーさんとこう吉さんとコラボLIVE
2024-12-01 1:18:49

【Kindle出版の魅力】しゅーぞーさんとこう吉さんとコラボLIVE

最後までお聴きいただきありがとうございました。
しゅーぞーさんとこう吉さんが運営する
Kindle出版&X運用サロンNEXUSはこちら
👉 http://shuzobooks.xsrv.jp/NEXUS/
12/1〜7で7期生募集中!先着50名様初月無料❣️
KindleやXだけでなく、ビジネスや副業の横展開もかなっちゃうかも♡

LIVEの文字起こし(byらい子ちゃん)thank you💖
https://drive.google.com/file/d/1IGam53JrjcXGnYfGiPYWZTvdH89-xeFZ/view?usp=drivesdk

★🫖オンラインショップ 🕊️アイビスはこちら★
▶️ https://ibis-royalworcester.com/

【癒しのティーガーデン】
心をほぐしてお茶のじかんを楽しむコミュニティはこちら
▶️ https://x.gd/3EBjM

★おうちティータイムの様子☕️instagram はこちら★
▶️ https://www.instagram.com/ibis_royalworcester

【Kindle本】
ベストセラー3冠👑Kindle総合ランキング最高178位
★『1日5分からできる!【超リラックス術】』★
https://amzn.asia/d/43FKqoc

ベストセラー3冠👑
★毎日忙しかった私がティータイムに魅せられたstory★
『どんなに忙しくてもご機嫌になれるアンティーク食器』
https://amzn.asia/d/9WmLtti

【こんな方に届きますように💫】
仕事・家事・子育てが忙しく、
自分のことは後回ししまうあなたへ

「毎日しんどいな」
「ついイライラしちゃう」
「一人の時間が欲しい」
「心のゆとりが欲しい」
「毎日笑顔で過ごしたい」

そんなあなたに向けて、アンティークを愛するゆかが
"ご機嫌に暮らす"のヒントをお伝えします💫

午後のひととき、ホッとしたり、ご機嫌になれるお茶の時間を一緒に楽しみませんか。

【オンラインショップオープンのきっかけ】
仕事と子育てに追われて寝落ちしていた日々。
夫の郷里への移住を期に家族との時間、
今しかない子育てを楽しみたいと思い、起業を決意。

運命のアンティーク食器との出会いから、心のときめきそのままにオンラインショップアイビスをopen。

店名のアイビスはコウノトリを意味します。
お店からお届けする食器で、コウノトリのように幸せが運ぶことができればと願い命名🕊️

10歳・7歳の子育て中
以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、医療ソーシャルワーカーの仕事を通して心をサポート🍀

お気軽にフォローしてくださいね。

#ティータイム #cafe #コーヒー #おうち時間 #ご機嫌 #ワーママ #アンティーク #Webライター #Webデザイナー #ゆか
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65d0bf960a4a74f98fb1d40b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
こんにちは。アンティーク食器ショップオーナーのゆかです。
今日は、Kindle出版会を率いる豪華なお二人をお迎えして、
Kindle出版の魅力や、Kindle出版を楽しむコツなど、お話ししていこうと思っています。
えっと、今日はサムネの雰囲気も、LIVEの背景もいつもと違いますけど。
トッツーさん、早速ありがとうございます。こんにちは。ちょっとゲスト探してこい。
あ、ゲスト来てた、一人。えっと、こう吉さん、コラボ開始。
こう吉さん、こんにちは。
あ、お疲れ様です。
あれ、これ聞こえてますかね?
聞こえてますよ、私は。私の声聞こえてますか?
聞こえてないかな?あ、聞こえてます。あ、よかったです。
私、私大丈夫。
あ、トッツーさん、ゆうかちゃん。
ちょっと初めてなんで。
しゅうぞうさんも、あ、しゅうぞうさん来たかな?もしかしたら。
あ、まだか。
えー、こんな風になるんですね。
そうなんですよ。みんな来るかな?ちょっと待っててください。
私、これからちょっとこれ、コラボ始まったよって宣伝してくるんで、ちょっと待っててくださいね。
あ、はい。
じゃあ、フリートークしてます。
フリートーク。
しゅうぞうさん来ないですね。
これたぶんしゅうぞうさんと、今直前にリンクが何かあるのかなって話してて。
え、何があるか?
リンク、なんかライブのリンクがあるのかなって話してて。
あー、そう、あのー。
どうやって動かせるんだろうって言って、僕も今、ゆうかさんのアイコンを見てたら出てきたんで入れたみたいな。
あー、ほんとですか。よかった入れて。
ちょっと待っててね。
しゅうぞうさんに言っておきます。
あ、私探してきますよ。
来てますね。
あ、来てますか。
しゅうぞうさん待っててくださいね。今招待しますからね。
あ、しゅうぞうさんありがとうございます。
今招待します。
あ、あがれました。
おはようございます。こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
今日来ていただきありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいお二人を迎えしちゃってめっちゃ緊張してるんですけど大丈夫ですかね、これ。
僕たちの。
やりましょう。
スタイフ全然わかんないですよ。
結構アウェーというか。
アウェーですか。そうですね。
むしろ僕ら二人があれですね。
03:02
誰だお前ってなってる気がします。
いやいやいや、もうとりあえずね、もう皆さんが来てくれるので、ちょっとお力を借りながら行こうかなと思ってますけど、
なんか普段だったら、結構私ライブで皆さんお招きするときに結構いろいろ何喋ろうかなとかって思いながら、かなり準備をしてくるんですけど、
今日は申し訳ないです。大物二人をお迎えするのに珍しく話すことはほぼノープランできましたので。
でも今日は楽しみにしてました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ザクロさんこんにちは。Xから来ました。ありがとうございます。嬉しいです。
めんぱぱさんこんにちは。
これラーメンかな、A文字。
こんにちは。
まずはちょっと先にお二人自己紹介からお願いしてもいいですか。
はーい。
なんかあれですね、修造さん喋ってます?
今どうですか?聞こえます?
聞こえてますよ。
音ちっちゃかったりしますか?今ちょっといつもと違う感じでつないでるんですけど。
本当ですか?私はね、その音は大丈夫です。
修造さんだけ音が小さいんですよね。
小さいですか。
聞こえますけど。
逆にでも僕も広口さんの声がちょっとちっちゃいかもしれない。
お互いに。
ちょっとマイクに。
じゃあデカい声をしますね。
ありがとうございます。
ゆかさんの声がすごいクリアに聞こえてて。
私の声がデカいのかな。
ゆかさんがちょっと小声で喋ってもらえると。
ちょっとあれですね、私が小声で喋るとみんなちょうどいい感じ。
そんな大きな声で喋ってるわけじゃないんですけど、ちょっとマイクがもしかしたら近かったかもしれないです。
そういうことか、じゃあもうマイク遠ざけて。
これってパソコンでいきます?僕スマホで今日入っちゃって。
スマホがいいと思います。
パソコンでもいけなくはないんですけど、パソコンだとちょっと不便なんですよね、スタイフって。
トッツさん声は大丈夫ですよって。ありがとうございます。
よかった。ありがとうございます。
そしてポチャマルさんこんにちは。ありがとうございます。
ライブっていいですね。
そうなんですよこれ。いいですよね。
みんなとこのコメントで一体感になれるのがスタイフは大好きで。
という感じで。
いいですね、リアルタイムで。
じゃあ仕切り直しで自己紹介からお願いします。
どっちから行きますか。
静岡さんから行かないと後から怒られると思うんで。
そういう関係なんですか。
そんなことないんですけどね。
そういうブランディングをされていても。
名前もかっこいいですね。
06:02
昔スタイフやってた時の名前ができたら変えたいなって今思ってたんですけど。
今変えられないんで。
僕の方のプロフィール見てくださいよ。
名前以外何も設定してないですよ。Xのリンクすら貼ってないっていう。
これのためにアカウント作ったんですもんね。
そうですそうです。
アカウントはありましたけどね。
アイコンはそうですね。
ありがとうございます。
そしたらもう僕の方から簡単に自己紹介しちゃって。
お願いします。
皆さん今日は聞きに来てくださってありがとうございます。
コウキチさんと一緒にKindle出版とX運用を頑張りましょうというオンラインサロンを運営しております。
Kindle出版これまで3年半くらいやってきて20冊書籍を出しております。
本日はネクサスの募集期間ということもあるんですけどもスタイフの方全然これまでやってこなかったので新しい方との関わりつながりができたら嬉しいなと思って
ゆかさんにライブを打診させていただきました。
本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
すみません。
トッツさん幸せな青い鳥くださった。
ありがとうございます。しかも皆さん頑張ってくださいねって来てる。
なんですか幸せな青い鳥って。
これねギフトが送れるんですよ。
そういうことか。
ギフトもらうと私のチャンネルの方にギフトが届くので
またそれを50コインってここに書いてあるんですけどこの50コインを使ってまた誰かに何か送ったりとかできるんですよね。
これ今何人聞きに来てくださってる?
今は11人来てくれてます。
いっぱい来た。いっぱい来た。
ゆうこさんこんにちは。ゆかちゃんって呼んでくれてる。
ポチャマルさんがハートくれた。
ありがとうございます。
りかさまこんにちは。ありがとうございます。
このファンクイ文字で表示されるのがギフトってことですかね。
そうですそうです。
のりかさんこっそりありがとうございます。
しかもスターもスター来た。いっぱい皆さんギフトもありがとうございます。
嬉しい。
じゃあ次、こーきちさんの自己紹介をお願いします。
今日は皆様お集まりいただきありがとうございます。
副業Kindle作家としてシューズさんとKindle出版&Xンヨーサロンネクサスのオーナーをしております。
こーきちです。
僕はKindleデビューは2022年の2月なので2年半、3年弱くらいですかね。
これまでに12冊出版しております。
09:02
本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ご挨拶いっぱい皆さんありがとうございます。
私のチャンネルですけど、私初めてお会いしますという方もきっといると思うので
私も自己紹介させていただきます。
私はアンティーク食器のショップオーナーをしております。
YUKAと申します。
YUKAの癒しのティーガーデンというチャンネル名で
自分のご機嫌は自分でとるをテーマに
アンティーク食器を通して癒しや幸せの時間を配信しております。
よろしくお願いいたします。
今自己紹介させていただきましたが
修蔵さんと広吉さんをお迎えするのが
Kindle出版とはかけ離れた私のチャンネルで良かったのかという感じも
かなりあるんですけど
一応ね、私もKindle作家っぽいことをしておりますので
Kindle出版に関してお二人と色々お話を進めていきたいなと思ってます。
あ、吉井さんこんにちは。
昨日フォローいただいてありがとうございます。
吉井さんありがとうございます。
音声乱れますね、僕の方。
あ、音声乱れますか?
修蔵さん乱れます?
今大丈夫ですけど、はい。
何か喋らなくなったら乱れてると思ってください。
私の声聞こえてますか?
はい、聞こえてます。
今はい、いい感じです。
たまに多分もしかしたらWi-Fiの感じで
あ、みなさんご挨拶いっぱいいただいて
あ、のりかわさんが。ゆうかさん、修蔵さん、広吉さん、皆様おはようございますって来てる。
おはようございます。
タクローさん、私も収録できてないです。美容なんですが今Kindleに参入しました。Xではって書いてあるね。
え、そうなんだ。
あ、私がちょっと途切れてたんだ。じゃあ私のWi-Fiですね。すみません。
あ、まもさんこんまも。ありがとうございます。
はい、それでは。あ、今音声バッチリです。ありがとうございます。
音声途切れたらぜひぜひ教えてください。
多分私のWi-Fiの関係だと思います。
そしたら多分お二人とも今Kindle出版、ご自身でも出されてるし
サポートもされてるしっていうことで
Kindle出版を始めようと思ったきっかけをそれぞれ教えてもらってもいいですか?
どっちから行きますかね。毎回迷いますね。
じゃあ僕から行きましょうかね。
ありがとうございます。
12:03
僕がKindleを始めたきっかけはYouTubeで見かけたことなんですけど
僕Kindle始めるまでに副業を20種類くらい経験していて
結婚をきっかけになんかもうちょっと人生を豊かにしたいなと思って
いろいろ副業を挑戦していく中で
YouTubeで副業おすすめとかいろいろ調べてたら
たまたま出てきたんですよね、Kindleは。
全然再生も撮れてないような動画でしたけど
その動画を見て、なんだこれはみたいな
めっちゃ魅力的じゃんと思って始めたのがきっかけです。
副業20種類ってすごいですよね。
なんかそんなにあるんだって思っちゃいますけど
すごいですよね。
細かなものも含めるとですけどね。
でもほとんどうまくいってないです。
ゆりかわさんがたまたま運命の出会いって
その時にKindleに出会ったから
今こうしてKindleで副業を成り立ってるっていう感じですかね。
そうですね。
すごい出会いですよね。
運命の出会い。Kindle出版がキランと光ってたんですね。
しゅうじょうさんの場合とかですか?
僕の場合はコウキチさんとは真逆というか
僕は副業経験ゼロで
めっちゃ声返ってくる。
僕だけじゃないですよね。声が返ってくると
なんだろう、私のせいかな。
喋ると2,3秒後に自分の声が返ってくるんですよね。
ハウってるときって何がいけないんだろう。
やっぱりWi-Fiなのかな。
僕が一旦オフにしておきます。
今マイク外してみたんですけど
今いけますか。じゃあ僕のあれかな。
了解しました。
そうですね。
イヤホン取ってきてもいいですか。
これマイク良くない気がする。
今いいですね。今大丈夫。
今大丈夫かな。
多分同じことがまた起こる気がするけど
とりあえず喋ってみますね。
僕がコウキチさんとは逆で
副業の1個目がKindle出版なんですよね。
15:00
それからきっかけっていうと
僕の場合は本からでしたけど
副業をいろいろ本で調べてて
電子書籍で読んでたので
おすすめみたいなのがいろいろと出てくる中で
Kindle出版っていうキーワードが出てきて
なんだろうこれっていうので読んでみたら
すごく魅力的だった。
僕は会社員で副業禁止の会社に勤めて
そこで身バレとかそんなにしなそうで
最悪これだったら副業というか
趣味としても取り組めるようなぐらいの
掘りで始めたのがきっかけでしたね。
でもやっぱり副業やってみようっていうところは
お二人とも共通してますよね。
そこからのKindle。
そうですね。
素敵。
りょうかさんはどんな感じでKindle始められてますか?
ありがとうございます。
遅くなりましたっていいえ、大丈夫です。
まだ今始まったばっかりです。
私はお二人とは違くて
会社員というか勤めてたときは
何にも副業してなかったんですよね。
副業してなかったところから
東京から四国に移住するきっかけがあって
そこでいきなり起業してるんですよ。
オンラインショップを立ち上げるっていう。
そのオンラインショップを立ち上げたところから
どうやってオンラインショップとか
自分のお店を見せていくかっていうところから始まって
いつかお店に関する本を出したいなって
思いながらずっと来て
それが一冊目だったんですよね。
今年の2月に出してるんですけど
アンティークショッキーの本を。
そのときにいつか本を出してみたいっていうところから
Xを通じて本を出しませんかみたいな
ポストを見かけたところからスタートしてるんですよね。
だから副業っていうよりは
お店のプロモーション活動の一つとして始めたっていうのがきっかけ
グランディングみたいなところですね。
その本を読んでもらって
ニッチな世界を知ってもらえたらいいかなっていうところからのスタートでした。
18:04
でもやっぱり難しいですよね、Kindleって。
やっぱり誰からKindleについて教えてもらうかとか
どういう環境に身を置くかとか
のりかさんきっかけほんと人それぞれですよね。
どういう環境に身を置いてるかによって
売れ方とかも全く違うじゃないですか、本の。
どういうふうに売れていくかとか
どういうふうに自分の本を見せていくかとかっていうところも
すごくやっぱり難しいなって思うんですよね、Kindleの世界って。
だから自分の本の見せ方とかプロモーションの仕方とか
どういう本に仕上げるかとかもそうですけど
やっぱりちゃんと結果が出てる人からいろいろ教えてもらった方が
ほんと早いんじゃないかなって私は思ってたんですよね。
のりかさんもきっかけほんと人それぞれですよ。
環境大事ですねって、環境大事。
あ、ドラタマさんラッパーこんにちは。
どんさんKindle出版多く不快ですねって来てくださってありがとうございます。
まもさんありがとうございます。
ゆかさんランキング乗ってるしKindle優等生ってありがとうございます。
大ヒットでしょうね。
ほんとですね。
大ヒットでしょうね、前回初期も。
めっちゃハウリングしてますね。
ハウリングがまた復活してきたな。
僕今イヤホンに変えたので、僕じゃなさそう。
僕?もしかして。
僕iPhoneの今純正のイヤホンですけど。
一緒ですね。
私の声聞こえてますか?
これであんまり。
はい。
聞こえてます?ちょっと私も。
聞こえてます。問題なく聞こえてます。
とりあえず一回。
ゆかさん今日も素敵な笑顔でついてる。
今またしてますね。
え、ライコちゃん1位?2位のめでとうって書いてある。
大吉さんかもって言ってますね。
ハウリングするの不思議ですね。
え、ライコちゃん。
ドラタマさんまたしてます。
めっちゃ面白いですね。
リスナーさんが。
今日一番面白いですね。
さすがですね。
一番面白いコメントだったな。
一番おもろい。
あ、そう盛り上がり1位だってライブやった。嬉しい。
みんなありがとうございます。
え、嬉しい嬉しい。
あ、すごい。そうなんですか。
皆さんのコメントのおかげですか?
そうなんです。
なんかそういうランキングがあるってことですね。
今盛り上がってるライブっていうので
いくつか出てるんですよ。そこに。ホーム画面に。
そこに出てるとみんな気になって通りすがってくれる方とかも増えてくるんで
21:05
ありがとうございます。嬉しいですね。
盛り上がってるライブ出てますね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
僕たちからは参加人数リアルタイムで見えないんですかね。
どんどん盛り上げていきましょう。
見えないんですかね。
ありがとうございます。
ではでは、
あのー、
やっぱりどこに身を置くかって大切だなっていつも思うんですけど
お二人はご自身もKindle書きますし
出版コンサルもされてると思うんですけど
なんかそのー、なんだろう。
Kindle出版の魅力っていうところを
お二人にそれぞれ感じているところをお聞きしたいなと思うんですけど
光吉さんいかがですか。
はい。
Kindle出版の魅力ですか。
そうですね。
本当にたくさんあるんですけど
ハウリングがやりづらすぎて。
あれ?
ゆうかさんはしてないんですか、ハウリング。
むしろイヤホン外したほうがいいんですか。
外そうかな、これちょっとしゃべれないぐらいあれですね。
支障ありますよね。
そうですね。
イヤホン外してみましょうかね。
ちょっと外してみますね、そのまんまでやってみます。
これで今イヤホン外しました。
大丈夫かな。
これ聞こえてますかね。
聞こえてますけどハウリングしますね。不思議だな。
あれ?
ダメか。
ダメですね。
なんでなんだろう。
イヤホン外しても。
不思議ですが、このままやるしかないやつですね。
やりにくいんで一旦イヤホンにします、また。
えー、なんでだろう。
原因が全然想像つかないですね。
いつもライブやっててそんなハウリングがするみたいなのあんまりないんですけど。
コラボ上がり直すとか、なるほど。
誰がだろう。誰のがハウリングしてますか。
私?
あ、コウクチさんだけ。
コウクチさんだけ。
僕だけ。
あ、声が遅れて。
もしあれだったら入り直しますか。
一旦出ますね、じゃあ僕。
はい、一旦出て入ります。
出るのってどっからだろう。
コウクチさんいなくなってもハウリングしてますね。
24:04
僕も一回出てみて。
そうですね、僕も一回出てみますね。
通話終了したら出られます。
一回出てまた入り直します。
一回出てまた入り直します。
私の声は大丈夫なのかな。私のせいでもないのかな。
ちょっと待ってくださいね、皆さん探しに行ってこよう。
え、ちょっと待って待って。
ゆうこさん、今私の声ハウリングしてます?
ちょっと呼んでみようかな、2人とも。
修造さん、コラボ開始。
あれ、コウクチさんがいなくなっちゃった。
拗ねていなくなっちゃったかもしれない。
修造さんが入り直してくれて。
あ、直ってるってそうです。
いや、今帰ってきますね。
帰ってきちゃうんですよね。
あ、直ってるって言ってる。
僕だけ聞こえるんですかね。
そうですね、ポチャマルさん。
まだ山彦します。コラボ開始。
そうなんですよね。
コウクチさんも来ました。
入りましたかね。
あれ?
直らない。
あ、直らない?
直ってないですね。
直ってないですね。
これめっちゃ謎ですね。理由がわからない。
無理やり喋るしかないんですかね。
喋りますか。
私これちょっとこっちに。
東京ドームで。
ポジティブで。
そうですね、そうしましょう。
いずれ修造さんがやりますし、東京ドーム。
何するんですか、僕。
歌を歌うっていう。
歌を歌う、そうだ。
ちょっとお聞き許しいと思いますが、よろしくお願いします。
すごいね、東京ドームでやってる。
そういうことですね。
これどうしようか、せっかくなのにな。
ポジティブに。
でも今はいいですよね。
今いい気がする。
じゃあ行きましょう。
ということで。
あれ今何質問したんでしたっけ。
ヒンドルの魅力でしたよね。
今のうちだ。
今のうちに早口で。
じゃあつけて。
ヒンドルの魅力。
ハウリングしましたね。
27:02
本当にいろいろあるんですけど、
一番は小さな成功体験を積み上げられるっていうことかなと思います。
本当に僕はいろいろ副業で失敗、挑戦してからこそ
しみじみ感じる部分なんですけど、
ヒンドル出版は初期費用、ゼロ円から始められて、
買われなくても読み放題会員に読まれるだけで、
1ページ約0.4円入ってくるじゃないですか。
これこそが初心者の方にとって一番の魅力かなと思っていて、
結局結果が出ないとモチベーションが続きにくいですよね。
そういった面でヒンドルは小さな成功体験を、
本当に積み上げやすい副業ビジネスだと思うので、
そこが魅力かなと思いますね。
出版したけど買ってくれないとか、
っていうのってやっぱりありますよね。
でもやっぱりヒンドルアンリミテッドに入ってるだけで、
ダウンロードしてくれて、
読んだページ数チャリンチャリンって入ってくるから、
やっぱりそれが本当にコツコツっていう感じですよね。
今回出版して改めて思いましたね。
その辺のしっかりしたノウハウとか横のつながりみたいな部分も、
構築してコツコツ積み上げれば、
自然と月5万円とか、
もっと上手くいけば月10万円とかの半フロー所得みたいな部分は、
現実的に狙っていけると思うので、
さっきの話含めてですけど、
環境は大切だなと思いますね。
たまたまヒンドルって言ってるゆう子さん。
アンリミテッドでもちゃんと入ってくるんですね。
そうなんですよね。
そこがいいですよね。
アンリミテッドで読まれたら1ページ0.4円でしたっけ今。
そうですね。0.4円ぐらいですね。
1ページ0.4円なのでそれ×読まれたページ数分が入ってくるから、
アンリミテッドで読まれるっていうのもすごく大きいなって思いますね。
大きいですよね。
ハードルもないですしね。
YouTubeとかと違って収益化のハードルもないんで、
もう1冊出しちゃえば、読まれれば入ってきます。
チャリチャリ入るのって聞いてますけど、どうなんですかそれって。
入ってこないですね。
入ってこないですね、そこは。
30:02
既読になっちゃったら終わりですよね。
そうです、1回ですね。
あなたも潰れちゃうんで。
そうしたらもうめくり続けますよね、自分で。
行ったり来たり行ったり来たり。
そうですよね。
そうなんです。
確かに、そうですね。
そこは確かに魅力の1つかもしれないですね。
本当にお小遣いが入ってきますもんね、そこで。
そうなんですかね。
修造さんはいかがですか?
本当にたくさん魅力があって、どれでいいのかなって思ってたんですけど、
最近思うのは、やっぱりKindle出版やってる人たちの人の良さが、
本当にオープンチャット運営してるとすごく分かるんですけど、
僕の運営してるオープンチャット今人が1200人くらいいるんですけど、
あんな平和なのはありえないんですよね。
オープンチャットって匿名で入れるし無料で入れるから、
どのオープンチャットもめちゃめちゃ荒れるんですよ。
参加者同士で喧嘩しだしたりとか、
本当に他にもたくさん入ってるんですけど、状況ひどくて。
やっぱりユルトーク異常だなと。
うちよりも圧倒的に希望が小さくても、本当に治安が悪い。
その辺がね、1200人集まっても変な人が全然いない。
でも人数がもっと少ないところでも治安が悪かったりするんですね。
しますします。
SNSのコンテンツ販売のところとかだとよく揉めてますね。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
結構他の界隈は治安があんまり良くないっていうのがよく聞きますよね。
コンテンツ販売もそうだし、物販とかもあんまり治安が良くない。
キンドル界はあれですもんね。
それで言うと、揉め事とかが起きると、駐堂さんにキンドル界から干されるんですよ。
なかなか起きないですよね。
昨日ユルトークから一人暮らしちゃいました。
ユル守ってくれ、守ってくれ。
そういうの早めに手を打ってるから、かなり駐堂。
そうそう。
そもそもやっぱり、こういう本を書くみたいな活動する時点で知的な人が多いので、そこが理由でしょうね、きっと。
そうですね。あとはやっぱり運営されてるお二人のお人柄とかもあると思うんですけど、やっぱり広木さんも修生さんもそういう背中を見せてくれてるじゃないですか。
33:01
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今となってはそうか。
今となってはむしろ浮いちゃうっていう。
そうそう。だからそのお二人の背中を見ながらみんなはキンドル出版を進んできてるから、やっぱりその背中を見ててるからみんなそういう風に進んでいくわけですよね。
だからそことまたちょっと違う行動をするとやっぱりまた目立ちますしね。
あ、チル先生こんにちは。
大事な言葉も山彦になりますよ。
ドラ玉さん結構センスありますよね。
さすが、毎回いてほしいですね、ライブするときは。
重みがね。
なるほどね。
ネクサスももちろん平和ですし。
そうですね。やっぱりここのキンドル出版の世界に入って思ったのは、本当に皆さん人がいいなって、人がいいっていうかすごい温かいなっていう風に私も思ってて、
私その2月に1冊目出してるんですけど、その2月に1冊目出すときって、確かに本を書くっていうことに関してはどうやって書いていったらいいかとかっていうのを教えてもらったんですけど、
なんかプロモーションの仕方とかも全然わからないし、もうなんか皆さんのX見ててもどうやって真似たらいいかもわかんないしっていうところで、
2月にキンドル出版するっていうときに、修造さんのXのネクサスっていうこのキンドル出版Xウィアのサロンの宣伝を見て、ここでちょっと皆さんとつながろうと思って入ったのがきっかけで、今こうしてキンドル続けられてるわけですけど、
本当に一人だと何していいかわかんないんですよね。
やっぱり書いたはいいけど、じゃあその本どうやってみんなに届けていくのっていうところもやっぱり難しいし、だからこそ仲間って大事だなって思って、
2月に出版するってなったときにサロンに入りましたけど、入ってきたばっかりの私が出版しますってなっても、みんな温かいんですよね。応援してくれるし、今までつながれなかった私が出版しますって言っても、本当にみんな温かく頑張ってくださいねって応援してますって言って、
Xリポストしてくれたりとか、本当に温かいなと思って、皆さんに支えられて、キンドル出版スタートしてるから、だからもう皆さんに自分ができることはお返ししていきたいなって今思ってますし。
36:06
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゆかさんすごく存在感ありましたよね。
そんなことありました?
ありましたね。
いい目立ち方をしてましたね。
そうですよね。だから皆さん、応援したくなる人っているんですよね、初心者さんの中でも。
いますね。
間違いなくその類というか、そっち側の人だったなっていうのを思いますね。
スタイフライブもすごい応援してくれる人いっぱいいるし、今ここのスタイフもこうやって応援してくれる人いっぱいいますし、本当にありがたいなと思って。
本当ですね。スタイフライブいいですね。
素晴らしいですね。
若干やっぱりXと違って緩いところもあって。
いいですね。
ゆかさん、本業に関する本を出されてるじゃないですか。お問い合わせとかありますか?
書籍からあるかって言ったらちょっとそこはわからないんですけど、
でも、今回出した本に関してはやっぱりそこから公式LINEに入ってきてくださった方も多いですし、
そこから私今回の出版を機にオープンチャット、Tタイムを楽しむためのオープンチャット立ち上げてるんですけど、そこに入ってきてくださった方も結構いらっしゃって、
まだまだちっちゃなオープンチャットなんですけど、本当にありがたいなっていうふうに思ってて。
いいですね。
いいですよね。
色々来てくれるっていうのはすごい大きいですね。
Xもそうですし、スタイフもそうですし、みんなの温かさと優しさに応援してもらって、今回のKindleShipは乗り切れた感じもあるので、本当にみなさんに感謝感謝だなと思って。
スタイフも温かいですね。
結構苦痛だしと思いながら、一旦辞めちゃったっていうか、応援しなくなっちゃったんですよね。
39:02
でもそこから、やりなよって言って引き上げてくださった方がいたから、
多分7月とかそれぐらいだったと思うんですけど、そこからもう一回頑張ってみようかと思いながらコツコツコツコツ、毎日はちょっと難しいんですけど、ちょっとずつちょっとずつ配信をするようになって、
っていう感じで今があるんですよね。
だから配信するようになって、自分でスタイフもちゃんと運用していこうっていうふうに思ったから、みなさんとたくさんの方とつながれましたし、そこのつながりから本当に今回Kindle買ったよって言ってくださった方もスタイフすごく多くて、本当にありがたいなと思ってて。
音声と相性いいんですよね。
そうなんですよね。やっぱり音声って、こういうライブもそうですけど、みなさんとすごく近い感じがして。
本読むときにその人の声で再生されるかどうかって結構違うと思うんですよね。
確かに。
だから声、音声配信とKindleすごく相性良いなっていうのを買ってながら思ってて。
やりましょうかね、僕も。
そろそろ。
そうそう。
のりかわさん、音声コミュニケーション。
ぜひコウキさんもやり始めたら強いと思いますね。
そうなんですよね。だからやっぱり。
そうですよね。すごい。
そうなんですよ。
なんかその、今魅力、Kindle Shopperの魅力をお二人に語ってもらったんですけど。
ね、あの。
あ、そうそう、けんじさん。
ちょっと待って、こちゃまるさんが。
ゆかさんの本、ゆかさんの声で脳内再生されましたって言ってる。
そうなんですよ。
今回そのスタイリーでくださってる方の中で、本買ってくださった方、本読んでくださった方から、
今こちゃまるさんがおっしゃってたのと同じ感想をいっぱいいただいたんですよ。
ゆかさんの本で本を読み進めてる感じがしてとか言って、本当にみなさんありがたいなと思って。
そうですよね。
なんか書籍ってそこ大事ですよね。
なんて言うんですか、自分の世界に引き込むというか。
なんか今AIとかで本を書くっていう人も出てきてますけど、それだと正直絶対売れなくて。
だからその人その人の個性が文章に現れてるっていうのが、すごい大事だと思うので。
そこをさらに強化してくれるのが音声配信だなと思って。
42:02
もう多分音声配信聞いてくださってる方は、文字ではない私の気持ちだったりとか考えだったりとかを音声で聞いてくれてるからこそ、
多分そういう声で再生されてましたみたいなのとかがあるのかなと思うんですけど、
あ、けんじさんもファン化しやすいって言いますよねって。
そうですよね。
独自性出してってますもんね。
Kindleサポートとかしながらも独自性出してってるから、やっぱりそこにファンがついてくるってすごいなって思いますね。
意外と音声配信ってハードル高いですよね。
高い。
ですよね。僕も自分の生徒さんにも勧めてます。
そうなんですね。
ゼロかな。スタイルが一人か。
そうですね。
そうそうそう。やっぱり自分の声って嫌じゃないですか。超えるのがある気がしますね。
慣れちゃえばなんともないんですけど、最初僕も。
そうなんですよ。
そうそうそう。
慣れるまでって自分の声聞きたくなかったりとかもするし、聞き直すのも嫌だったりとかもしますね。
しますします。確かに。
自分の喋る癖こんなところにあるんだなとか、いつもこんな癖出てきてるなとか、直さないと思いながらいつも喋ってたりとかします。
そうですね。他の人が聞いたら絶対なんともないから気にしないでほしいっていうのがすごいあるのと、
喋ってるときにAとかAとかっていうのが自分では気づかないけど異常に多い人とかもいるので、それを変えりみるきっかけになるのすごい良いですね。
そう、自分の喋り方結構振り返るいいきっかけになるなって。
それでも振り返ってもなかなか直らないこととかもあるんですけど。
それは確かにありますね。
みんなさん改めて出版おめでとうございます。ありがとうございます。
あれ、どんさんでも自分の声にコンプレックスしてますね。
自分の声、めっちゃいい声してますよね。
どんさんめちゃめちゃいいお声ですよね。
そういうもんなんですよ。周りから聞いたら全然、声の質とかで変な声の人はいないんですよね。
自分で自分の声聞いたときだけそう思うのは。
なんなんでしょうね。
人それぞれ怖いのに良さがあるから、その良さが他の人の世界観を作っていくんだろうね。
そう。そうなんですよね。
45:06
え、のりかわさんもですか?
みんなそう思うんですよね。
意外ですね。
自分の声はしょうがない。
そう、自分の声はしょうがないんですけど、他の人から聞くとみんないい声に聞こえるので。
やっぱり自分で配信して、聞き直して、ここもちょっとこうした方がいいなっていうのを何回も何回も何回も繰り返してるうちに、自分の声嫌だなって思ってたのが、別にそれが普通になってくるときがいつか来るんだなって思ってますね。
まだ半年ぐらいしか音声配信本格的にはやってないんですけど、それでももう。
慣れてきますよね。
慣れましたね。
慣れるどころか、なんか自分で自分の配信聞くの楽しみにしてます。
すごいですね。
でもあれですよね、しゅうぞうさん、僕らはネクサスでZoomのイベントとかやるんで、僕YouTube上げるんで聞き直すんですよ。
はいはいはい。
そのときに自分の声を聞くんで、そこでハードルは乗り越えたかもしれないですね。
そうですね。
こきちさんなんか自分で聞いてもいい声でしょ。
まあ、はい。
さすが。
今しゅうぞうさんと2人でいる気になっちゃいました。
じゃあ本心ってことで。
いやいや、そんなこと言ってないですからね。
いいですよね、そうやって。
自分で言えるようになってきますよね、ずっとやってると。
なのでね、すごい音声配信もやり始めると結構楽しかったりとかもするので、ぜひぜひまだの方はやってほしいなと思います。
ドラトモさんが、Kindle出版も最初違和感ありますかねって聞いてる。
どうなんですかね。
最初なかったんですけど、後になって10冊20冊出した後に自分の初期の作品を読むとめっちゃ違和感ある。
いや、めっちゃわかります、それ。どんだけ文章下手なみたいな、過去の自分。
そうなんですよ。出版停止にしました、なんですか。
僕もしましたね、結構。
そうそうそう。
これ音声と逆というか。
え、音声と逆ですか?
そこあります。
なんて言うんですかね。
逆っていうのは、音声は最初自分の声聞いたらすごい変に聞こえるけど、Kindleは最初自分の作品にいても変に全然見えないんですよね。
そういう意味で逆かなって。
なるほど。でも、だんだん成長していくっていうところではどれも共通してますよね。
48:08
そうですね。
そうそうそう。
それも間違いない。どっちも一緒ですね。
たくさん書けば書くほど上手くなるし、喋れば喋るほど上手くなるっていうのは、特別なんか意識しなくても量をこなすとちゃんと上手になるっていうのは共通した気がしますね。
確かにそうですね。
すごい大事ですね。
やっぱりKindle出版をやっていくうちにとか、やっていく中で結構皆さんの本を読む機会とかもすごく増えていくじゃないですか。
で、やっぱり自分が知らない表現の仕方だったりとか、こここうやって表現するとこういうふうに伝わるんだなとかっていう文章の質っていうところもだんだんだんだんやっぱり上がっていくと思うんですよね、皆さんの作品を見る中で。
だからそこもね、なんか楽しいなって思うんですよね。
表現の仕方とかも皆さんそれぞれじゃないですか。
個性が出てるっていうか文章にも。
それも面白いし、なんか私も4月にスタイフ始めて、もう前半の方の配信は自分ではもう聴きたくないぐらい、もう誰も再生しないで聴きたくないし、もう全然やっぱりそれも声のトーンとかも含めてテンションとかも含めて全然やっぱり変わったなって思うので。
そうですね。
僕もユカさんとコラボするにあたってスタイフ久しぶりに入って、2年ぐらい前の自分の配信全部消してきました。
聞き直してやばすぎると。
Kindleと一緒じゃないですか、それ。
いつか消す時が来るんじゃないかなと思ってますけど、今もでも追い切ってあるから誰かたまに再生してるんですよ、結構前のやつを。
そこ聞かないでって思うんですけど。
僕もスタイフにはもうボイシーへのリンクだけを配置して、良くない過去はもう発表します。
なんか聞いてる側からするといいんじゃないですかね、残しておくと。
成長が向かうから。
成長感じますね。
そうですそうです。
修造さんでも。
ユカさんでもこんなに喋るの苦手だったんだって。
修造さんボイシーすごいですよね。
いつ聞いてもお上手って言ったらあれですけど、本当に聞きやすいし、喋るペースもすごいちょうどいいし。
ありがとうございます。
ちょっと勉強しましたね、ボイシーするにあたって。
なるほど。
ご存じない方も多いかもしれないんですけども、Kindle出版、今挑戦されてるSKYさんっていう方が、元声優学校の先生。
51:04
ご自身も声優さんだったり。
最初に色々とアドバイスを頂いて、それに習ってやってる感じですね。
私も教えてもらおうかな。
プロの目の付けどころはやっぱ違いますよ。
そうなんですね。
そうそうそう。
なるほど。
森川さん音声もKindleも似てますねって言ってる。
そうですね、そういう点で言うと一緒のことですよね。
Kindleが出版停止にしたし、スタイフは配信を消したし。
シルフ先生も何事にも量をこなすですねって。
本当そうですよね。
筋トレも一緒ですね、筋トレも。
筋トレも一緒ですよね。
筋トレ仲間も。
これ一発ですよね。
しかもKindle出版って、一冊出して売れなかったとか読まれなかったっていうので、
辞めていく人もたくさんいるじゃないですか。
はいはい、そうですね。
Kindleを読まれるようにとか、ロングセラーとして読んでもらえる本を作るっていうことに関して、
お二人はどんなことを気をつけてたりとかしますか?
そうですね。
それで言うと、まず素人っぽさはどこにも出さないこと。
商品ページもそうだし、表紙もそうだし、原稿のレイアウトもそうだし、文章もそうだし、
とにかく個人作家っていうのが嫌われ始めてるので。
そうですよね。
言い方悪いですけど、読者さん。
騙すんじゃないですけど、プロに擬態して入ってもらって、後はこういうところですね。
ハウリングしてる。
すごいハウリングします。
恥ずかしいですね。
どっちが本物の修道さんかわからないくらい綺麗にハウリングしますね。
僕と小吉さん一緒にいると思われてるかもしれない。
二人ともマイクオンにしてるくらい。
確かに確かに。
ちょっとあれですね、音声乱れますね。
あ、乱れますか。
若干音声全体的に乱れてます。
修道さんもう一回自己紹介お願いします。
ロングセラーはそこですよね。
大事なことは二度言う的なハウリングです。
クオリティ重視。クオリティと、あとはAmazonで見つけてもらうための工夫ですね。
54:03
見つけてもらうための工夫ってやっぱり表紙が大事。表紙も大事だよっていうところですかね。
表紙どちらかというと見つけてもらった後、手に取ってもらえるかどうかなので。
見つけてもらうという意味で言うとやっぱりどういうキーワードで読者さん入ってくれるのかなとか。
あともう一個上の話でいくとAmazonからお勧めしてもらうにはどういうキーワードを入れといたらいいかなんて。
自分の本とは違う本を読んでた人にAmazonが僕の本をお勧めしてもらうにはどうしたらいいのかなっていうところを気をつけていくとAmazonからの流入が途切れないというか。
やっぱりそういうところでキーワードを引っかかるっていうところも大事ですよね。
そうですね。
見つけてもらうにはそこですよね、やっぱり。
Amazonにいるお客様が圧倒的に母数が多いので、そこからいかにして流入を作るかっていうのをいつも考えてますね。
さっきからもりかおさんがメモしてる。
メモメモしてる。ありがとうございます。
皆さんやっぱりそういういろんな、今ジル先生も言ってくれてますけど、戦略。いろんなことを考えながら一冊頑張って作ってるっていうか。
そうですね。自分の本もそうですけどね。
今月、11月に出した本は、本当に広吉さんほかいろんな方のお世話になって出来上がってる本になりますので、本当に感謝です。
だからそこの、今修造さんがおっしゃってたみたいな、見つけてもらうための工夫っていうのが、吉さんだったり他の方だったりっていうところからのいろんなアドバイスを経て出来上がってるからこその結果もあるかなと思うんですけど、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
いいテーマですよね。リラックスっていうのがすごく。
表紙もよかったし。
めっちゃいいですよね、この表紙。
めっちゃよかった、あの表紙出てきた瞬間。うわー、これは売れるって思いましたね。
表紙ね、本当に沢さんに作っていただいて、イメージ通りの表紙を作っていただいたので、本当に言うことなくって。
私も大好きなんですよ、あの表紙。
57:02
いいですよね。
めっちゃいいですね。
すでに出してる本にもいい影響がありそうですよね。リラックスとアンティーク初期すごく相性がいいので。
本当に今回はね、本を作るときは広木さんはじめね、クラフトさんのお世話に今回はなってるんですけど、出版するときは、そこのクラフトさんもそうなんですけど、
本当にKindle出版このX音響サロンのネクサスさんの皆さんも本当にたくさん応援してくださいましたし、今ここのスタイフに来てくださっている方たちも本当にたくさん応援してくださって、だからこその結果なんですけど、
そんなね、私がお世話になっているネクサスさんが、今回ね、今日からかな、1週間でサロンのね、募集をされるっていうことで、ちょっともうね、そろそろ1時間になるので、
サロンのことちょっと、そうそう、なんと今日からなんですよ。しかもなんか、1周年なんですよね。
知らなかったみたいな。
丁寧な引用してくださったらしいけどね。
さくらさんがちょっとリアクションが。
はい、このお話も宣伝がてら。
あ、ドラトモさんありがとうございます。知り合いにも横浜のKindle伝えましたよーとか言って。
ドラトモさん、え、今日から?とか言ってたよ、さくら。
なのでちょっとネクサスのことを少し最後に宣伝というかお話だけしてもらおうかなと思うんですけど。
はい。
これリンクとかチャットに貼れたりするんですか?
そうですよね。
アーカイブ残すので、アーカイブの概要欄に後でリンク貼らせていただきます。
あ、ネクサスのリンク貼っちゃっていいですか?
はい、ぜひお願いします。
後で貼っておきます。
なんか一個質問いただいてる。
表紙の概要を失敗してしまったとのことで、探し方のポイント。
これちょっと私読めないな。表紙を、なんて書いてあるの?
書いてもらう人の見つけるポイント。
デザイナーさんですね。
ポイントって言うと難しいけど、僕たちもここに長くいるので、
誰がどのくらいのレベルで作れるか分かるので。
そうですよね。
1から探すときのポイントで言うと、ポートフォリオを見るしかないですよね。
そうですね。実績、これまで作った表紙見て、
1:00:00
自分がそんな雰囲気の表紙が作りたいって思う人に依頼するのがいいですよね。
そうですね。
色はありますもんね。上手い、下手というより好みもあると思いますし。
色々あるじゃないですか、その人、その人、そのデザイナーさんによって。
私も1冊目の時は、こんな表紙にしたいなっていうところから、
ポートフォリオとか色々な方見させてもらって、
そこからお願いをした感じがしますね。
そうですよね。
せっかくのご縁ですので、ご連絡いただければ、
腕利きのデザイナーさん何名か知ってますので、
紹介できるかなっていう感じはあるんですけど。
データ化ができない人だったので、ペーパーバッグ作れなかったんですよねって。
データ化ができない。
データ化ができなくても大丈夫なんですが、
データ化っていうのは、編集できる状態でもらうかどうかっていう話ですかね。
じゃなくても、一応継ぎ剥ぎで作れはするんですよね、ペーパーバッグの表紙。
ペーパーバッグは確かにそれでも作れますよね。
キャンバーで。
その帯が水色とか、そんなんだったらすごいやりづらいですけどね。
単色だとやりやすい。
確かに。
どうかなと思ったんですけど、コンさんにお願いして、
コンさん綺麗に作ってくれてましたね、ペーパーバッグ。
色合わせてくれて。
文字化系。
これ良くないですよね。文字化系は向こうの責任というか。
そうですよね、それを作る人が。
あんまりPDFで納品って聞かないんですよね。
あれですか?ペーパーバッグですか?
表紙のデザイン。
確かにPDFで。
そういう話じゃない。
文字化系はダメですよね。
そうそう、それは向こうが直してからちゃんと納品しないと。
あと質問いただきました。
ボイシーって審査がある音声配信でしたっけ?
そうですね。
誰でもできるわけじゃないんですよね、ボイシーって。
ありがとうございました。
4月からボイシーで音声配信をやってます。
ペーパーバッグの表紙はPDFでやってます。
そうそう、ペーパーバッグの表紙はPDF。
ペーパーバッグ自体は全部PDFでいきますもんね。
でも表紙を作る段階で、画像でもらったものを継ぎはぎしてペーパーバッグ用にするので、
それをPDFにしても文字化系の起こりようがないというか。
1:03:10
やってくれた方がどういう感じなのかがちょっと分からないですけど。
そうそうそう。
画像で編集して、最後キャンバーでPDFで出力するっていうのが一番簡単かなと。
大丈夫かな。
よし、行きましょうか。
しゃべりましょうかね。
僕静かにしちゃうんで、しばらく。
リンクが張れるかあれですね。
確かに。
じゃあ修道さんお願いします。
背景も皆さん一緒ですもんね、右上にも。
ちらっと映ってますけど。
改めてですね、今日からKindle出版&X運用1週間限定ですね。
現在参加者340名ほどいて、今回はさっきも話しあったんですけど、
サロン開設1周年記念として、先着50名限定で初月無料でご招待します。
サロンの特徴を軽くお話しすると、本当にいろいろあるんですけど、
まず有益的な部分でいくと、毎週Kindleだったり、Xのノウハウが流れたりとか、
Kindle出版をゼロから始める方のためのロードマップがあったりとか、
あとですね、KindleとかXの実績者のZoom講義とか、動画コンテンツとかがあったりとかですかね。
あとKindleで結果を出す上で大切な仲間づくりとか横のつながりっていう部分で、
日々のポストを応援し合う場所とか、書籍とか他のコンテンツを宣伝する場所とか、
あとオフラインとかオンラインの交流会も本当にたくさんやってます。
サロン内でマネタイズとか外注するためのお仕事マッチングがあったりとかですね。
本当にKindle出版する上で必要な要素が網羅されているような環境かなと思います。
今日から1週間限定のご案内になりますので、
興味がある方はこの今修造さんが貼り付けていただいた固定って書いてある一番下のリンクですかね。
1:06:02
まずはご覧いただければなと思います。
なんでもないです。
間違えてリンクをしちゃったらこの画面に戻ってこれない。
そういうことですか。
これ固定ができないからこのままでごめんなさい。
ありがとうございます。
このKindleプラス共通の趣味を持つ仲間でつながるという場も今後できていきますので、
今来ていただいている皆さんもし入っていただいたら音声配信部、僕も入ろうと思っていますので、
来ていただけたらと思います。
いろいろ部活できますよね今後。
動画編集とか、
筋トレとかですね。
95なんですよ、実は。
ソロ満足度は95パーセント。
百何十人回答いただいて、
コンテンツ満足度は99パーセント。
非常に皆さん楽しんでいる。
多分活用してもらったら、
Kindle出版とかXの運用だけじゃなくて、
おそらくビジネスをしていく上でもだいぶ活用できるんじゃないかなというふうに思っています。
ありがとうございます。
それでも動画とかコラムとかで解決できないときは、
僕たちが月に1回勉強会を開催しているので、
そこに来ていただいたら何でも直接聞いていただけるという感じですね。
最近も横展開に関する相談とかすごく多くて、
そういう形の使い方もしていただいているので、
1:09:05
月額でいうと1980円なんですけど、
それ以上の価値はあるのかなと思います。
そっか、そういう横展開の相談とかもされている方いらっしゃるんですね。
そうですね。
いますね。
ドラタマさんありがとうございます。
これね、固定がね。
修造さんが固定しているからじゃないですかね。
違うかな。
固定しようと思ったらさっきリンクに飛んじゃって、どうしようと思ったんですけどね。
帰ってこれなくなって。
よかったよかった。
よかったです。
そこまで関わりのなかった方がたくさん出会えて、
すごい嬉しかったです。
みんないつもお世話になっているというか、
いつも仲良くしてくださっている方が結構来ていて、
本当に嬉しいなと思って。
という感じですね。
佐藤先生。
佐藤彦さん。
ありがとうございます。
ケンジさんはね、実はネクサス入っています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと僕認知してなかったかもしれない。
ネクサス。
ありがとうございます。
ぜひぜひまた交流会でお話ししましょう。
キニーさんか。
キニーさんか。
分かった分かった分かった。
ありがとうございます。
そう、どんさんそうなんですか。
スタイフライブ初めて参加しましたって。
こんな感じなんですけど、
たぶんその人その人のチャンネルで、
それぞれの世界観とか個性とかはあると思う。
そんな感じです。
ドラトモさんのこれは何だろう。
皆さんは最初どこで出会ったんですか。
スタイフ?
どうなんだろう。
ときぴーさんもこんにちは。
ありがとうございます。
すごい新しい方がどんどん。
そうですね。
広吉さんと修造さんとはこのネクサスを通じて、
出会ってますけど、
ここに来ている皆さんは、
結構Xで仲良くなった方もいますし、
スタイフで仲良くしてくださっている方もいますし、
皆さんそれぞれかなっていう感じはするんですけど、
修造さんのサポート、
Kindleサポートを受けている方も来てくださってますし、
皆さんいろいろな感じがしますね。
そして、なんとなんと、
今日これライブ通りすがってくださった方が
54名。
1:12:00
えーすごい。
常時15名以上の方が聞いてくださっておりました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ネクサスを知ったのはXですね。
今まで修造さんはXメインで活動してきているので、
基本的には今までネクサスの募集もXがメインにしてきていますよね。
そうですね。
今回は、
私のチャンネルに遊びに来てくださるということで、
ここでお話を、初めてですよね。
きっとネクサスの話をスタンドFMに持ってきてくださったの。
初めてです。
そうですね、初めてですよね。
スタンドFMで聞いてくださっている方は、
初めて聞きましたっていう方が多いかなと思います。
なので、
ぜひ気になる方は、
後でこのアーカイブの概要欄にリンクまた貼っておきますので、
ぜひ見ていただけたらと思います。
そうだそうだ、今日から募集開始していて、
何日まででしたっけ?
7日まで。
今日から7日までですね。
しかも今回、
特典ついてましたよね。
そうですね、特典と言いますか、
先着50名様だけ、初月無料という形でやらせていただいております。
コツさんもさっきお話ししてくださった。
言ってましたっけ?私が聞こえなかっただけか。
1年。
チラッと言ってましたね。
アウリングしてたんであれですね。
プレオープンっていう、
本格指導は今年の1月1日からなんですけど、
実は裏で12月1日から動かしてて、
プレオープン1年記念で。
そうです、はい。
より良い環境を見ながら、
安全の状態で1月1日の回。
でも1年経って、1年ですごいですね、
この、なんて言うんですか、増え方の勢い。
本当にもう、
Kindle出版自体の勢いがすごいんですよね。
そうですよね。
どうさんが、
今度これ、
コテイしたくなっちゃいますけど、
いやーすごい。
始まる頃もすごかったですけど、
だんだん、
1回の募集あたりの入ってくる人数が、
どんどんどんどん増えてきますよね。
そうですね。
確かにそうですね。
1:15:01
だいたい、
そうですね、
最近が50人ちょっと。
50人超えますよね、ずっと。
そうですね。
ほぼ最近は。
多い時だと60何名とかございます。
本当それはもうでも皆さんの応援のおかげというか、
規模が大きくなるほど、やっぱり応援の力もすごくなるし。
本当にだから、
Kindle出版ちょっと興味があるよっていう方から、
本当になんかちょっと、
そこをビジネスに展開していきたいよっていう方も、
多分何か入ることによって、
学びもあるし、応援もあるし、
多分メリットはすごいいっぱいあるんじゃないかなっていう風に私も思ってます。
ありがとうございます。
ノーリスクですね。
そうですね、初めまして。
ノーリスクですので、
ちょっと気になったらね。
はい。
あとお二人から何かこれだけお伝えしたいとか、何かありますか?
今じゃあせっかく西子先生来てくださってるんですけども、
12月の…
12月6日。
12月6日の夜9時からですね、今度は西子さんのインスタの方にお邪魔して、
西子さんともう一人モッキーさんという方にですね、
お邪魔して、僕と小吉さん今度はインスタでライブをしてきますので、
もしインスタのアカウントのお持ちであれば。
12月6日21時から。
ありがとうございます。西子さんがチャットで。
はい。
すごーい。
いやーちょっと6日21時いけるかなー。
私ちょっと6日、6日から7日東京なんですよ。
そうなんです。
そうなんですね。忙しい。
なので。
いけたら行きますね、西子先生のチャンネルですね。
アイコンだけでも置いといてください。
アイコンだけでも置いといてくれたら。
確かに。
4人豪華ですね。西子先生とモッキーさんと小吉さんと修造さん。
4人。
豪華また。
そうなんです。
よかったら遊びに来ていただければと思います。よろしくお願いします。
今日は来てくださった皆さん本当にありがとうございました。
本当にありがとうございました。
いやー、
何にしゃべるか全然モフランでしたけど、
なんとか1人。
なんとかね、最後までおしゃべりすることができました。
皆さんありがとうございました。
来てくださっているのりかわさん、こちあまるさん、どらたまさん、けんじさん、どんさん、西子先生、ザクロさん、りる先生。
1:18:02
本当にありがとうございました。
通りすがってくださった方と。
あと裏でね聞いてくださった方も本当にありがとうございました。
アーカイブ残させていただきますので、もしよかったらまたあのアーカイブ戻ってきていただいて、いいねや感想をもらえたらとっても嬉しいです。
ではでは皆さん本当に今日はお付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
素敵なコラボライブありがとうございました。
アーカイブ聞きます。
失礼します。
ありがとうございました。
失礼します。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:18:49

コメント

スクロール