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#20 「フルマラソンへの再挑戦!」
2024-07-17 09:42

#20 「フルマラソンへの再挑戦!」

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【新着3部門1位・ベストセラー1位】
★毎日忙しかった私がティータイムに魅せられたstory★
書籍『どんなに忙しくてもご機嫌になれるアンティーク食器』
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【オンラインショップオープンのきっかけ】
仕事と子育てに追われて寝落ちしていた日々。夫の郷里への移住を期に家族との時間、今しかない子育てを楽しみたいと思い、起業を決意。

運命のアンティーク食器との出会いから、心のときめきそのままにオンラインショップibisをopen。
ショップ運営しながら、Webライターとして活動しています。

店名のibis(アイビス)はコウノトリを意味します。 ヨーロッパでは「コウノトリが住み着いた家には幸福が訪れる」という言い伝えがあります。
お店からお届けする食器で、コウノトリのように幸せを運ぶことができればと願い名づけました🕊️

9歳・6歳の子育て中

以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、医療ソーシャルワーカーの仕事をしていました。

【こんな人に聞いてもらいたい】
仕事・家事・子育てが忙しく、自分のことは後回ししまうあなたへ

「毎日しんどいな」
「ついイライラしちゃう」
「一人の時間が欲しい」
「心のゆとりが欲しい」
「毎日笑顔で過ごしたい」

そんなあなたに向けて、アンティークを愛するゆかが
"ご機嫌に暮らす"のヒントをお伝えします💫


午後のひととき、ホッとしたり、ご機嫌になれるお茶の時間を一緒に楽しみませんか☕️

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#ティータイム #cafe #コーヒー #おうち時間 #ご機嫌時間 #ワーママ #子育てママ #アンティーク #移住
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00:08
こんにちは、自分のご機嫌は自分でとるティータイムを提案するアンティーク食器のショップオーナーゆかです。
このチャンネルでは、忙しい日々の中で、自分のご機嫌は自分でとるおテーマに、お茶の時間に役立つことをお届けしています。
午後のひと時、お気に入りのカップにお好みの飲み物を入れて、のんびりお聞きいただけたら嬉しいです。
今日は、フルマラソンへの再挑戦をテーマにお話ししていきます。
お茶の時間に全く関係ない感じになっちゃうんですけど、ふとね、フルマラソンに再挑戦したいなって思ったので、そのあたりの心境の変化をお話しさせてもらおうかなと思います。
突然ですけど、皆さん何か運動されてますか?
私はね、ここ数年全く何にも運動してこなかったんです。
ここ3年ぐらいね、ちょっと何にもしてなくて、そんな私なんですけど、運動をね、再開しようって思い立ったわけなんです。
タイトルにね、再挑戦って入ってるってことでね、私もともとフルマラソンとかも走ってきた感じなんですけど、私独身自体はね、本当にいろんなことに挑戦してきたんですよ。
サーフィンも楽しんだり、富士山登ったりとか、友達に恵まれていたこともあって、本当に楽しい時間を過ごさせてもらったんですよね。
いつか挑戦してみたいなって思ってたホノルルマラソンに出ようよって友達が誘ってくれて、出よう出ようってなったんですけど、それ言い出した友達がやっぱり無理ってなって早々に走るのやめちゃったんですよ。
そこからは私もどうしようって思ったんですけど、走るって決めたしって思って、ランニングサークルの門を叩いて一人ホノルルマラソンを目指すわけなんですけれども、
ホノルルマラソンってホノルルの雰囲気が操作させるのかもしれないんですけど、みんなテンション高いんですよね。
だから走るのって苦痛だしっていう思いもあるんですけど、ホノルルマラソンはなんか楽しかったっていうのを覚えてるんですよね。
でもホノルルマラソンは12月なんですけど、とにかく暑いんですよ。
多分42.195キロあるうちの残り10キロくらいだったと思うんですけど、そのあたりで脱水症状みたいになっちゃって、動けなくなっちゃったんですよね。
03:00
日陰があったんで、日陰の芝生に座ったらすごく冷たくて気持ちよくて、その気持ちよさに引き寄せられるようにそこでゴローンって寝てたんですよ。
そしたらポリスに声かけられちゃって、救急車呼ぼうか?みたいな感じで英語で言われて、全力でNOって言って、ここで救急車呼ばれたら大変だと思って呼ばれないように無理やり起き上がった記憶があるんですけど。
日本では救急車は無料なんで、救急車呼ぼうか?でお願いしますってなるんですけど、アメリカだとかなりの金額、慈悲で取られちゃうので、気軽にお願いしちゃいけないっていう感じなんですけど。
そんな感じで一番初めのアクシデントはあったんですけど、初めてのホノルルマラソン無事に完走できて、完走した時の達成感、充実感って今までに味わったことがない感覚だったんですよね。
その後も東京マラソンとか含めて、いろんな国内大会に挑戦してきたわけなんですが、そんな私が運動しなくなったのにはちょっと理由がありまして。
思い出のホノルルマラソン、またホノルルのスタートラインに立とうねって約束していた夫が、ちょうど3年前の夏に病気で救急搬送されることになりました。
嫌な予感はしてたんですけど、コロナの重症感染だったんですよね。突然延命どうしますかっていう話までされて、もともと医療機関で働いていたので、そんなシチュエーションにはいっぱい立ち会ってきたんですけど。
その時はまさか自分の親よりも先に夫の命の決断を迫られるなんてって思って、その時何考えてたんだろうってあんまり思い出せないんですけど、その時は小さな子どもたちを抱きしめながら祈るしかなかった記憶なんですよね。
幸い先生が驚くほど回復してくれて、それから今3年を経ったところなんですけど、今は日常生活が普通に送れるぐらいまで回復してきてまして、でもやっぱり肺に後遺症は残ってあるので、流石にランニングしたりとかフルマラソンが走れるレベルまではまだまだ難しくって。
本人が一番悔しい思いをしているので、なかなか私の方からマラソン再開したいって言い出せなかった私がずっといたんですよね。
06:07
でもね、自分のために誰かが何かを我慢するっていうことを夫は望んでいるのかなって思って、やっぱり何年も前向きに輝いていた方がお互いのためだよねって思うようになったんです。
いつもスタイフの配信聞かせてもらっているファンタジスタ真由美さんが運動部を立ち上げたっていうのを聞いて、今だって思ったんですよね。
なかなか再開するきっかけがなかったので、夫にはさらっとまた少しずつランニング再開するよって言ったら、今でも走ろうと思えば走れるんじゃない?みたいな軽い感じだったんですけど、
3年近くも何もしてこなかったので、かなり筋力も落ちてますし、フルマラソンはまだまだ先の話ですけど、コツコツ足の筋力とか体力とか戻していこうかなって思ってます。
また1から積み上げていくので、フルマラソンを走れるなんていつのことだろうって思うんですけど、ちょっとずつ頑張っていこうかなと思うので、応援してもらえるととっても励みになります。
もしまた機会があれば、進捗とかこちらで報告させていただこうかなって思ってます。
今日はここまでフルマラソンへの再挑戦をテーマにお話ししてきました。
フルマラソン、前は走ってたけど今は走れなくなっているので、もう1回1から再度挑戦していきたいなって思ってます。
皆さん、日々どんな運動をされていますか?もしよければコメント欄やレターで教えてもらえたら嬉しいです。
夫もだいぶ長い階段登ったりとかもできるようになってきて、活動量も増えてきているので、涼しくなったらまた走るのは難しいんですけど、ゴルフ再開とかもしたいなって思ってます。
私自身、サーフィンもまた再開したいなと思うんですけど、さすがにサーフィンは難しそうな気がしているんですけど、また体を動かすことを楽しみながらご機嫌な時間を増やしていけたらいいなって思ってます。
この番組では今後も自分のご機嫌は自分でとるをテーマに様々なご機嫌な時間をご紹介していきます。
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皆さんが日常の中で少しでも心の余裕が持てるよう様々なヒントやアイディアをお届けしていきます。
それでは今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
皆さんからのコメントやフォロー、いいねボタン押してもらえると嬉しいです。
いつも皆さんからのたくさんのいいね、コメント大変励みになっています。
ありがとうございます。また次回の放送で会いましょう。
素敵な自分時間をお過ごしくださいね。
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