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こんばんは、アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
今日は久しぶりのライブ、ゲストを迎えしてライブをしていきたいと思います。
ちょっと待ってくださいね。
今日はですね、あなたのいいとこみつけたいということで、
夢みよこさんが7Keyカードをやってくださるということで、
みよこさんをお迎えして、7Keyカードをやっていただこうかなと思ってます。
7Keyカード、7つのカギとなる質問に答えていくと、
みよこさんがいいところを見つけてくれるということでね、ちょっと楽しみにしてました。
みよこさんの視点、結構鋭いなっていつも思ってて。
みよこさんこんばんは。
ここを招待。
あれ?招待した?あれ?
コラボ開始。
こんばんは。
こんばんは、みよこさん。
お願いします。
よろしくお願いします。
なんか鋭いなとか言ってましたけど、
他の方の7Keyカードとか聞いてて、
なんかいいところ見つけてくれてるじゃないですか、
それを聞いてて、
ああ、そっかと思って、あるよね、そういうところみたいなのが、
やっぱり納得できる人とかも結構いたんで、
視点が面白いなと思って、
みよこさんの視点、楽しみにしながら今日を迎えました。
なるほどね、その視点ね。
なるほど、そう言われてみたらそうなのかもしれない。
もうこれしかないですよねとか言ったら、みんながああ、みたいな。
え、わかれへんみたいな、これとか言ったら、
ああ、そうなんやみたいなのがあって、
みんながちゃうんや。
たぶんみよこさんなりのその人を見る目というか見方っていうのが、
またちょっとね、いろいろああって思って。
なるほど、そっか。
一応ご本人さんが言ったことの中から、
そうそうですよね。
セレクトはしてるからね。
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そのセレクトが、視点がちょっと個性的なのかもしれない。
でもそれがまた、なんだろう、自分が知らない視点とか、
今まで言われたことがない視点とかっていうところで、
やっぱり初めて気づく点って結構みなさん多いのかもしれないなって。
なんかね、自分ではそれがいいところとは思ってない人もたまにいるよね。
うん、そうですよね。
なんかでもそれ、よくまゆみんも言ってる気がするんですよね。
まゆみんも魅力掘りとかしてるじゃないですか。
そういうので、みんな自分のいいところに気づいてないみたいなこと言ってるじゃないですか。
ね、あれは多分人は客観的に聞けるから、自分ではそう思わないんだろうね。
そうそう、自分ではやっぱり自分のことは一番よくわかってないから気づかない部分を、
いろんな人がこういうところ、魅力あるよっていう風に言ってくれると、
そういう点もあったんだって、いろんな視点があるからその人その人で。
なるほど、なるほど。
はい、じゃあ、ゆかちゃんのいいところを3つ頑張って見つけたいと思います。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
お願いします。ゆかちゃんが79番目です。
79番目、やった。もうちょいですね、ほんとに。
もうちょっとね。明日お昼にあいさん。
あいさん。
あいさん80番目になります。で、あさってがキャピコ。
そう言ってた言ってた、キャピコ加林社長ね、受けるって言ってましたね。
そうです、はい、なんで、順調に。
あと残り8人ですもんね。
そうそう、予約者を除いたらね。
あと8枠。
あと8枠ね、どうなるかわかりませんが、できれば早く8枠。
2月中にね、ぜひぜひって感じですよね。
ね、やれたらいいなぁと思ってます。
はい。
じゃあお願いします。
今日ね、セブンキーカードはですね、ほんと最初の方は、
来てくれて。
こんばんは、けいすけさん。
けいすけさん、ありがとうございます。
先にけいすけさんですね、よろしくお願いします。
あ、そうだ、ゆめみよこさん、ごめんなさい。
私の声って小さすぎたり大きすぎたりしますか?
ちゃんと聞こえてますよ。
ちょうどいいですか?
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大丈夫。
私の声がね、いつもね、大きいんですわ。
なんか、私のこのこれ勝手になんかいつも、
マイク音量とか勝手に小さくなっちゃうみたいで、
気づいたら音が小さいみたいなことがあるんで、
いつも確認してるんですけど、
大丈夫そうだったらよかったです。
全然。
私なんかこう、いつも相手より私の声の方が大きかったりするから。
まあ基本声が大きいんでね、あれなんですけどね。
はい、じゃあ音はバッチリなんで、
いきますね。
セブンキーカードは占いではなくて、
自分のことを考えるカードで、
7つの鍵となる質問が書かれています。
自分のことを改めて知る、
それで考える、
で、忘れていたことを思い出すカードになっています。
正解不正解はないんで、
よく時間かけてもいいので、
考えて答えてください。
唯一のルールっていうのが、
パスがない。
パスがない。
必ず答えなければいけない。
目的権がないってやつですね。
目的権がない、はい。
になっています。
最後にね、私がゆかちゃんのいいとこ3つ伝えたいと思います。
はい。
じゃあね、最初に、
7つのうち1つ気になることを選んでもらいたいんですけど、
どれを選んでも質問は一緒。
あ、そうなんだ。
どれを選んでも質問は一緒なの。
だから、どの質問もみんな同じ質問だけど、
それを答える人が違うと、
言うことが違うっていう。
そうなんだ。
全然気づいてなかった、今まで。
質問一緒なんだ。
だって7つの鍵となる質問で、
7つしかないんだもん。
あ、そっか。
そうなのよ。
意外に知られてないんだけど。
そうそう。
なんで、なんかね、気になるやつを1つ選ぶのに、
みんな質問が変わるのかなと思って、
すごい真剣に考えるんですけど、
別にそんなに真剣に考えなくても、
ピンときるものでいいんで。
承知しました。
7個順番に言うので、そこから1つ選んでください。
1番が夢、目標。
夢、目標。
2番が仕事。
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3番が恋愛、結婚。
4番が人間関係。
5番がお金。
6番が健康。
7番が家族です。
この中で、
ゆかちゃんがピンときたものはどれですか?
ピンときたものは、
夢、目標。
夢、目標。
これがね、夢、目標が多分1番多いかな。
そうなんですね。
仕事と迷ったんですよ。
でも夢、目標にしてみます。
これからゆかちゃんがやりたいことは何ですか?
やりたいこと。
そうだな。
それは遠い未来も含めてってことですかね。
何でも好きに言って。
何でもいいですか?
正解不正解はないからね。
やりたいこと。
まず、ずっとっていうか、
今私、アンティーク食器のお店を運営してて、
そこのお店自体を少しずつ大きくしていきたいなっていうのはあるんですけど、
まずアンティーク食器が好き、お茶の時間が好き、
そういう方たちと一緒にお茶の時間を楽しむっていうね、
お茶会とかをオンラインオフラインでやりたいなってずっと思ってたんですよね。
でも、なかなかそこの一歩が踏み出せなくてずっと置いたんですけど、
ようやくそこを一歩踏み出してみようっていう気持ちになってきてるから、
来月お茶会もありますけど、
そういうのをもっともっと広げていきたいなっていうのはまず思ってるんですよね。
で、今度2月は大阪でやりますけど、
大阪もそうですし、東京とかもやってみたいなとか、
リアルだけじゃなくてオンラインとかもやってみたいなって思いますし、
そういうところからだんだんとそういうお茶の時間を楽しみたい、
人の輪が広がってて、
12:01
いつか自分が好きな食器を壁一面に並べられるようなギャラリー兼ティールームを持ちたい、
そういう空間があったらいいなっていうふうに思ってます。
そう、大阪で来月最初の一歩をして。
そう、そこからまたちょっとずつ広げつつ、
その食器が好きとかお茶の時間が好き、
本当にお茶の時間に癒されるなとか、
ちょっと本当に毎日忙しいけど、
ちょっとこうやっぱりお茶を飲もうかなって思って、
一休みしようかなって、
ちょっと休憩しようかなって思ってもらえるような時間を取ってくれる人が、
もっともっと増えていってくれたらいいなと思って、
その時間をまた楽しんでもらえたら嬉しいなって思いますし、
オンラインのお茶会、スタイフで2回ぐらい出たよ。
ん?オンラインのお茶会?
ライブってことですか?
ズームで。
誰かがやってたってことですか?
私が出席したってこと。
誰かのお?
そうそう、お茶会っていうか、
お茶は飲んでるわけではないけど、
みんなでズームで話しましょうみたいな。
みなさんそれぞれなんか飲み物でも持ってきてみたいな。
そうですよね。
普通にやってるよ。
そうなんですよ。
1回だけやってるんですよ、ズームで。
11月の出版を機に1回やらせてもらってて、
でもそれ1回きりで終わってるんですけど、
あれ?11月にやってたの?
そうなの。あんまり大々的には公表してなくって、
本当に一部のXの中だけでやってたんですよ、ズームで。
Xの中でやってたってことは顔出しをしないでってこと?
でも基本的にそこの場はみなさん顔出し、
ズームだったんで、Xから繋がった人たちがズームでやってたんで、
基本的にはみなさん顔出しをしてくださってました。
なるほど、そういうの実際やってたんですね。
そう、1回だけやって、でも何だろうな、
ただお茶のこと喋って終わるみたいな感じだったので、
15:05
そこをもうちょっとフラッシュアップして、
またオンラインのお茶会とかはやってみたいなとか。
なるほど、なるほど。1回目だからね。
そう、そうなの。
1回目で本当に向こうからお茶会やりましょうかみたいな感じで言われて、
はいはいって言われるがままにやった感じで、
何していいかはじめ全然わからなかったんで、
本当に何の準備もせずに、
なんかまゆみんに、
ゆかちゃんはもうその存在だけで癒しだから、
いいよ何もしなくっているだけでいいからみたいな感じで言われて、
そんなことあると思いながら、
でも本当何もしなくても結局みんなが話を振ってくれたりとか、
これってどういうあれなんですかとか、
いろいろお茶の時間のこととか聞いてくれたりとかして、
それを答えていったら、
あっという間にお茶会終わってたみたいな感じだったんで、
その時は本当に言う通り何もしなくても、
なんとなくお茶会成り立ったみたいな感じだったんですけど、
でもこれから先ずっとそれで行くわけにはいかないんで、
なんか多分お茶会、何かテーマがあってのお茶会をやっていきたいなと思ってますね、
オンラインでも。
なるほど、
いやいや、本当初めての時は、
そういうのに慣れてる人がいろいろ聞いてくれたりとか、
ちょっとリードしてくれたらね、
答えるだけで終わっていったけど。
そうそう。
そっかそっか、そうだったんだ。
11月にやってたとは知らなかったな。
ちょっとこっそりやってました。
こっそりやってたんですね。
2月のね、大阪のはね、私も参加させていただきますので。
ぜひぜひ楽しみにしてます。
楽しみにしてます。
じゃあ今から7キーカードのカードをシャッフルしていきます。
質問はね、夢目標にちなんだことを言わなくても大丈夫です。
言ってもいいし、好きに答えてください。
あれ、今答えたやつは7つには入ってないんですか?
うん、これはね、夢目標に関しての質問なの。
あ、そういうことか。今のは1つに入ってないんです。
ここから7つ出てくるんですね。
ここから7つです。
今カードをですね、7枚しかないからね、
そらさんみたいにシャッシャ言わないの。
18:00
7枚しかないからそんなに組めないのよ。
なんで今混ぜ混ぜしてます。
混ぜ混ぜしてください。
なんで適当なところでストップって言ってください。
ストップ。
はい、上から下から。
下から。
下から、はい。
では最初の質問に行きます。
振り返ってみて、自分を褒めるとしたらどんな点ですか?
あ、そうですね、褒めるとしたら、
よく頑張ってきたねっていうのと、
自分が決めたこと、最後まで諦めなかったね。
夢叶えたね。
今なんだ言ってたっけ質問。分かんなくなってきちゃった。
喋ってる間に。
ちょっと違う感じがしたな。
ちょっと待って、なんだっけ。
今何質問されたんでしたっけ。
振り返ってみて、自分を褒めるとしたら、
褒めるとしたら、どんな点ですか。
どんな点ですか。諦めなかった。
最後まで聞いてね。多分自分を褒める文句を今言ったのよ。
そうだね、本当だね。
最後まで聞いてくださいね。
最後まで諦めなかったこと。
最後まで諦めなかったことね。
それ自分が決めたことを最後まで諦めなかったこと?
そう、諦めなかったことかな。
これで大丈夫ですか。
あと何かあるかな。
素直に育ってきたこと。
かな、2つ。
自分が決めたことを最後まで諦めなかったっていうのは、どんなことですか。
私、病院で医療ソーシャルワーカーしてたんです。
それが2021年の2月ぐらいまで、2021年の初めぐらいまでずっとそういう仕事をしてきて、
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16年以上そこで同じ職場で働いてきたんですよね。
それは、自分がやりたかった仕事を夢を叶えた形なんですけど、
その仕事に就きたいって思ったのが、中学生の時。
中学生の時にその仕事を目指して、
もうその時点でそれになりたいって思ってたから、
自分でその仕事に就くためにはどんな資格がいて、どんな大学に行ったらいいかとかっていうのを大人の力借りて調べて、
その大学に行くためにどの高校入ったら行きやすいかとかっていうのを調べて、
でもその時点で自分でレールを引いてたんですよね、ある程度、将来まで。
でもやっぱりそこから中学生なんで、高校3年間。
そこからまだ大学に行きますし、その間にやっぱりいろんな情報入ってくるから、
夢が変わってもおかしくなかったと思うんですよね。
行きたい大学が変わってもおかしくなかったと思うんです。
でもやっぱりそこは自分で決めたことで、
そこはね、周りから何を言われても曲げなかったんですよね。
周りから何を言われたの?
大変だよとかも言われたし、もっといい仕事あるんじゃないのとかっていうのも言われたし、
周りのお友達とかも結構一流の大学進んでいく子とかもいたし、
でも私が行くところは一流大学とかじゃないって言ったらあれですけど、
福祉系の大学なんで普通の大学なんですよね。
だから周りの人の行く方向性とかにつられて、
やっぱり福祉系の大学行くのやめようっていうこともいつでもできたと思うんですよね。
でもそこを、たぶんね、心揺れたときもあったんですよ。
でもね、そこはやっぱり最終的には自分のやりたかったことをそこに戻っていくんですよね。
だから高校3年間で最終的にはやっぱりそこに行きたいって言って目標の大学に入り、
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その4年間大学で通うのも福祉系、だから福祉の勉強をするんですけど、
だいたい周りの子たちは福祉の道に進まないんですよ、意外と。
福祉の大学に入ってるのに?
そうそう、一般職業にみんな就職していくんですよ。
えーって思って。
その理由が、やっぱり福祉系はお給料が安いっていう。
同じ病院で働くって言っても、
看護師さんとかと医療ソーシャルワーカーって全然給料違うんですよね。
ほんとに給料安くて、だからそういうのを考えると一般企業に就職しちゃう人も多かったりとかして、
だからやっぱりそういうときもつられて、別に給料に惹かれて一般企業に就職するとかっていうこともできたと思うんですよね。
でもそこも、やっぱり周りはそうやって企業に就職していくけど、
いや私は行く方向はそっちじゃない、私やりたいことあるから私はこっち行くっていうので、
最後まで、みんなだいたい企業の子たちって早いんですよ、就職決まるのがね、スタートが早いから。
でも福祉とかって結構ゆっくりなんで、みんなが決まっていく中でも自分は決まってないみたいなのとかもあったりして、
だからそういうのも途中でやっぱり一般企業行くっていうこともできたかなと思うんですけど、
でもそれもそういうこともなく、とりあえず福祉系に就職して、
でも大学卒業してすぐは医療ソーシャルワーカーにはなれなかったんですよ。
やっぱり医療ソーシャルワーカーって枠が少なくて、一つの病院に一人とか二人とか、
大学病院クラスになると結構いたりとかするんですけど、やっぱり少ないから就職も少なくて、
新卒ってなると教えるパワーが多分、病院側にも必要だからっていうのもあるのかもしれないんですけど、
なかなか新卒で医療ソーシャルワーカーは難しくて、とりあえずその時は老人ホームの、
とりあえずね、社会福祉士の資格を持ちながら介護の仕事でまずは入ったんですよ。
そうなんだ、大変。
介護の仕事から始めて、介護の仕事しながら精神保険福祉士の勉強もさせてもらって、
27:10
精神保険福祉士の資格を取った時に、もうやめようって介護の仕事やめて、本当にやりたかった医療ソーシャルワーカーの道に進もうって、
そこでもやっぱり進まない選択もあったと思うんですよ。
ずっと介護の現場にいるっていう選択肢もあったと思うんですけど、
やっぱりそれでもそこはもともとの中学から目指してきた、そこを変えなかったんですよね、自分の中でも。
絶対に医療ソーシャルワーカーになるっていう気持ちがあったから、
それでも必ず、いつでもそこに戻ってきてましたね。
いろんなことあったけど。
で、そこから16年ぐらい?
病院で医療ソーシャルワーカーとして仕事をさせてもらった感じですね。
この仕事をゆかちゃんが知ったのは、ちなみにどういうきっかけでですか?
私、小学校1年生の時に、父が病気で倒れてずっと入院してたんです。
私が9歳の時に父が亡くなってるんですけど、その間ずっと病院に入院してたんですよね。
で、父のことはほとんど覚えてないんですけど、でもやっぱり入院してる父を支える母を見てきて、
やっぱり入院患者さんを支えるって本当に大変だなと思って、
あ、ドラタマさんだ!ラッパーイ!
なんかドラタマさんにお会いするの久しぶりな感じがするんですけど。
お久しぶりです。
で、入院患者さんを支えるって大変だなと思って、
それが大変だなっていうのが、お金の面とかがやっぱり特に感じてて、
入院患者さんの入院費とかっていうのがやっぱり大変だなって思ったところから、その仕事を知ったんですよね。
で、そういう人たちを助けられるような仕事ってあるのかなと思って、
ちょっと大人の人にも相談したら、こういう仕事があるよっていうのを教えてくれて、
あ、そうなんだって、じゃあそれ目指そうかなって思ったのが中学生の時なんですよね。
中学3年生の時。
そうなんだ。
なるほど。
この話はどこかでも聞いたことはありますね。
30:02
うん、なんかどこかで話したかもしれない。
うんうん、聞いた記憶はあるけど。
じっくりと聞いたことはなかったからね。
もしかしたらあれかもしれないですね、両丸さんのとこの深掘りかもしれないですね。
あー、そっかそっか。
話すとしたら。
うん。
なるほど、そっか、じゃあもう小学校の時にお父さんが入院してて、
ずっとそういうお金のこととかもすごい大変だなみたいな見てて、
で、中学生でそういう仕事があるっていうことを知って、
いろんなことがあったけれども、心が揺れることもあったけれども、
貫いて頑張ったね。
ね、そう、頑張ってきた、そこまで。
うんうん。
いや、しかも最初は介護の仕事。
そうそう、介護もしてたっていうね。
なんか介護の資格持ってるわけではなくみたいな感じで、
もう介護の知識もないまま、介護の現場に入れていただいてっていう感じで。
すごい頑張った、すごいな。
はい、わかりました、じゃあ次の質問に行きますね。
時間とお金と健康が十分にあったら、
ゆかちゃんは何をやりたいと思いますか?
何をやりたいか。
うん。
あーそうだな、何をやりたいか。
時間もお金も健康も十分にあります。
そうだな、まずは家族で豪華客船に乗りたいです。
どこ行くの?
どこ行く?
行く場所は考えてないけど、海外、アメリカとか、ディズニーワールドとか、
行きながらそのあたりをクルーズしたりとか、いいなーって思ってます。
家族で行きたいです。
たまにいるね、豪華客船に乗りたいっていう。
これは、娘がまだお腹に、娘今10歳なんですけど、娘がまだお腹にいたときに、
豪華客船の申し込みしてたんですよ、実は。
33:01
そう、乗る予定で夫と2人で申し込みしてて、
で、乗る頃がちょうど、どれぐらいかな、妊娠7ヶ月、8ヶ月ぐらいのときになったんですよね。
それで行くと、船にこんなにお腹って乗れるのかなと思って、
乗船規約みたいなのがあったんで、ちょっと見たんですよ。
夫も何も言ってなかったんで、申し込んだ夫も。
だから、大丈夫かなと思いながら、もし万が一のことがあったら、船だったらどうするんだろうと思って、
で、規約見たら、実は妊娠20週だか24週だか、ちょっと忘れちゃったんですけど、
それ以上だと乗れないみたいに書いてあって、
ちょっと待って、だいぶ過ぎてますけどと思って。
で、夫に乗れないって書いてあるけど、これ大丈夫なのって聞いたら、確認するとか言って、
で、確認したら、ダメって言われたとか言って、どんだけですかと思って。
で、結局乗せてもらえないから、そのままキャンセルをして、
で、落ち着いたらまた行こうねって言って、もう10年経ってます。
なるほど。
で、こないだ娘もテレビで豪華客船のテレビやってて、
娘がこれ乗りたいんだけどとか言ってて、
で、その話になって改めて、
じゃあもう今度みんなで乗りに行こうよって娘も言ってたんで、
いつか落ち着いたら行こうねって、みんなで行きたいよねっていう話をしてたんで、
まずは時間が何もかも経ったら、まずはみんなで豪華客船にまた再び乗りたいですね。
ちなみにご主人と乗る予定だったのはどこに行く?
それはね、日本から出て長崎とか台北とかあの辺をぐるっと回って、また横浜東京に帰ってくるみたいな感じだった気がするんですよね。
比較的近い感じですね。
比較的近い感じですね。
そっかー、それはあれですよね、なんだか頭の片隅に残ってますよね。
そうそう、だから娘も私がいたから乗れなかったの?みたいな感じで言ってて、
いやいや違うよって、それは違うからねっていう話で、
36:01
そもそもその利用規約を見ないまま申し込んだ主人が行けないわけで、
なるほど、なるほど。
娘さんと息子さんってどっちが上?
娘が上です。10歳が上で、下が7歳です。
なるほど、息子さんは7歳なんですね。
どっちが上だったかなと思って、なるほど。
そっかそっか、いやいや素敵だ。
乗れたらいいですね。
いつか。いつかって言ってると乗れないですけど。
はい、じゃあ次の質問いきますね。
10年後のゆかちゃんは今のゆかちゃんに何て言うでしょう?
大丈夫だよ。
未来のゆかちゃんが今のゆかちゃんに何て言うでしょう?
大丈夫だよ。
おいでって。
おいでって。
言ってる気がしますね。
言ってる気がする。
何が大丈夫なのかな?
いやなんかそのまま進んで大丈夫だよって、やっぱり多分ね、
結構これ、この方向で合ってるかなとかって思うこととか、
自分でもあったりとかもするんですけど、
でも、なんか多分その行く先、今こう行こうと思ってる先が、
10年後、なんかそこに自分がいる気がして、
そっちから大丈夫だよ、そのまま進んでいいよっておいでって言ってる気がしますね。
なるほど。
この方法で大丈夫かなっていうのは、
アンティークショップのことですか?
もうそうだし、いろんなこともあるかな。
なんか今私アンティークショッキーの、どれがメインだか分かんなくなってますけど、
もうアンティークショッキーのオンラインショップを運営しながら、
ウェブライターとかウェブデザイナーの活動もさせてもらってて、
なんかやっぱり、しかもアンティークの世界と、またそのライターとウェブデザイナーとかホームページ作る世界って全く違うっていうか、
重なるところがあんまりないからこそ、
なんかね、それを仕事としていくってなると、
どういう風に自分を見せていったらいいのかなとかって思うこととかもあって、
39:02
でも考えてみたらどれもやっぱり好きなんですよね。
アンティークショッキー、今はね、やっぱりスタッフではアンティークショッキーをメインに活動させてもらってますけど、
そこはもしかして大好きな世界。
で、文章を書くことも好きだし、デザインしてる時間もすごく、ほんと時間忘れるぐらい大好きだし、
どれも好きなんですよね。
だから、どれも削れないから、このままやっぱりその3つって言ったらあれですけど、
それを全部やっていったらいいんじゃないって今は思ってるんですけど、
でもやっぱりこのままいっていいのかなとかって思うときとかもあって、
そもそも今ね、アンティークショッキーのお店はある程度動線が整ってるんですけど、
ライターとかデザイナーって今まで企業さんの下で働いてきて、
だからまだ動線自体が不十分なところもあるから不安な点もあるんですよね。
だからこのままいっていいのかなって思うときとかもあるんですけど、
10年後ってなったときに、なんか自分がアンティークショッキーのお店を運営しながら、
好きな文章を書いたりとか、デザインしたりとかっていう姿も見えたりとかもするから、
大丈夫だよってそのままおいでって言ってるんじゃないかなと思って。
なるほど。今はこの3つは10の割合で言うとどんな感じ?
割合ね、難しいけど、でもアンティークショッキーのお店が7ぐらいかもしれないですね、今。
仕事の何で分割するかにもよるんだけど、
時間的なところで言ったら労力、自分の労力と時間的なところで言ったら7がアンティークショッキーで、
残りの3ぐらいがライターとデザイナーが同じぐらいかなっていう感じですかね。
なるほど。
じゃあやっぱりアンティークショップのオンラインショップの方がメインですね。
42:04
そうですね、やっぱりライターとかデザイン関係って依頼がなければ別にやることがないんですよね、基本的に。
だから依頼があれば多分半々か5対5とか、もしくは本当にそのデザインに集中し始めると逆転するかもしれないですね。
アンティークが3のデザイン関係が7みたいな。
なるほど。
なんかちらっとクリスマスまでがショッキーは売れるみたいな。
クリスマスデザインが毎年出るからその時期が一番忙しくってだいたい10月、11月、12月の一手頭ぐらいまでが一番忙しい。
1年でいつも一番忙しい時期なんですかね。
それを過ぎると、私が活動を止めてるわけではないけど、ちょっと親を私の中でももうちょっと10月、11月、12月あたりでパワーを使い切ってるから若干ちょっとお店の方もスローペースになりつつみたいな感じで。
何の商売でもね、やっぱり2月とかね、だめだもんね。
1月ぐらいまではね、みんな新年だからとかって結構ね、動いたりとかしますけど、そこから2月とか3月とかってなるとちょっとね、下火になったりとかしますよね。
なるほど、そっかそっか。
なんかゆかちゃんに聞いてみたいなぁとは思ってたんだけど、ホームページの話とかほらデザインの話とか、私こみよこちゃん書いてもらったり入れてもらったりしてたから聞きたいなぁとは思ってたけど、それも何かタイミングがなくて聞けなくて。
結構ね、スタッフの中でもウェブデザインとかやってる人は多いからね。
文章プラスホームページも全部一連の流れでOKできるんですよね。もうデザインだけ、文章はライターさんに書いてもらってくださいねみたいなのとか。
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だいたいホームページ作るときって文章とデザイン別々だったりとかするんですけど、文章はライターさんに、デザインはデザイナーさんにみたいな。
そこがトータルでできるのと、あとその後の運用みたいなSEO対策って言って検索しやすくなるとか、Googleで上位表示されるとか、そういうのもちょっと勉強してきてるから、ある程度数字見ながらここ改善していくとかっていうのも追っていけたりとかするので、
トータルで作ってフォローアップまで全部お任せいただいても大丈夫っていうところで。
最終的に何か変えたいなと思ったらまだ依頼しないとダメでしょ?自分ではいじれないでしょ?
まず作る時点で、そこから先どうするかっていうのをクライアントさんと話はするんですよね。
出来上がった後、ご自身で簡単な更新とかはしていきたいっていうのであれば、いじるのに簡単なツールを選ぶんですよ。
ある程度、例えばブログは自分で更新していきますとか、ちょっと内容が変更になったここの文字とかは自分で変更しますとかぐらいは、
最終的にもし自分で更新するっていうのであれば、離れる時に教えてくれると思うんですよね。
例えばページを1ページ増やしたいとか、ここのデザインを変えたいとか、ちょっと大きな修正が入る時はプラス有料で依頼をかけるとかっていうこともあるかもしれないです。
そこはどういう契約になってるかによって、どこまでやってくれるかとか、
例えば1ヶ月にどれだけ修正があっても、1ヶ月いくらで全部見ますよっていう人とかもいるんですよ。
だから1ヶ月トータルでブログの更新だったりとか、ちょっとページを変えたいとか、いろんな依頼修正をしてもらうのも月額いくらみたいな。
比率でね、何やってもとりあえずいくらみたいな感じでやってる人もいるし。
自分で作れってすごい言われんねんけどね。
自分で作れって?
みやこさん、何のホームページ作るんですか?
いやいや、私は作らないけど、自分で作ったらいいねんって作ってる人には言われん。
48:03
作ってる人にね。でも、そこ難しくないですか?
で、ワードプレスとかでそんなん今チャチャッとできるやん?
チャチャッとできるやん。使い方がわかればね、できますけど、でもあれも結構大変だったりとかするんですよね、意外と。
その人は昔からしてるから、そんな昔プログラミングみたいな感じで作ってることを思ったら、今はキットが売ってるような感じでパンパンパンってやれるからできんねんとか。
確かに。そうなんですけど、でもなんか、こここうしたいんだよねっていうのがうまくいかない時とかワードプレスでもあって、
これこここうしたいんだけどっていうのはコード書き換えないとどうにもならない時とかあるんですよ。
なるほど。
だからやっぱりそういうことになってくると本当に、触ったことない人には多分難しいから、本当になんだろう、テンプレートって言って、
もうそれを使うだけ、テンプレートのまんま文章を変えるだけとか。で、良ければいくらでも多分、
使い方を教えてもらえば作れちゃうかもしれないですね。
なるほど。はい、なんか話が反れちゃいましたけど。
はい、じゃあ次の質問に行きます。
はい、ゆかちゃんが癒されるのはどんなことですか?
癒されるのは、もうそうね、自分だけの時間。
お気に入りのカップに大好きなその日の気分でお茶を入れて、もう自分だけの時間を過ごしてる時が一番幸せですね。
うん、言うと思った。
もう一日の中でそれがあれば頑張れます。
うん、そうか。
それもちろん子供がいてくれるとか、夫がいるとか、もちろんそれは当たり前、家族がいてくれるのは当たり前なんですけど、
それはもう当たり前の日常みたいな、あって当たり前じゃないですけど、
あって当たり前の幸せなんですけど、でもやっぱその上で、そういうお茶を飲んでる時間が一番幸せですかね。
他には?
他は、夫とゴルフに行ってる時も幸せかな。
51:10
最近行きましたか?
最近というかね、全然行ってなくて、高くなったら行こうねとか言ってて、
で、あったかくなったら行こうねがいつだったのかな、この間の10月ぐらい。
あったかくなったっていうか、よくわかんない、もう夏も過ぎて。
あったかくなったら行こうねがもう暑くなっちゃって、
で、暑さが和らいたら行こうねがこの間の10月に久しぶりに夫とゴルフに行ってきて、
寒くなる前にもう一回ぐらい行けるかなとか言ってたらちょっと本当にバタバタしちゃったんで行けなくて、
夏に至る感じで、10月から行ってないんですけど、またあったかくなったら行きたいなって。
やっぱりね、寒すぎる今の季節は。
まあね、引っ越しとかもあったしね。
もうちょっと落ち着かないと難しいかなっていう感じはしますね。
落ち着いたらまた行きたいですね。
ゴルフ場は結構近くにあるでしょ?
うん、ありますあります。こっちはね。
しかも安い。東京と比べたら全然安いです。
そうそう、そこら辺は多分いっぱいあるだろうなと思いながら行きたいな。
いくらでもありますね。
はい、じゃあ次の質問に行きます。
どんな一日を過ごすことができたら、ゆかちゃんはハッピーですか?
どんな一日を過ごせたらハッピーですか?
どうなんだろう?
なんかいつも、今日もいい一日だったなって思いながら布団に入る瞬間に思うけど、でもそうじゃないよな。
もう一回質問言ってもらっていいですか?
どんな一日を過ごすことができたら、ゆかちゃんはハッピーですか?
そっか、どんな一日を過ごすことができたら。
いいよ、今日もいい一日だったなーって思うけど、全然いいんだけど。
いいけど、その一日がどうかってことですよね?
その一日はどんな一日だったの?
そうね、どんな一日だったかね。
ほんと、そうそうそうそう。
その一日は、うーん、そうだな。
なんかその日の一日、これをやろうって決めたタスクが全部消せて、
54:03
で、家族との関係も良好で、ずっと笑顔で過ごせてる。
プラス、自分の大切にしてるお茶の時間に癒されて、
で、穏やかに布団の中に入った時。
いいと思いますよ。
あと、昨日は10時半ぐらいから、まゆみんがアーカイブに残さないストレッチ瞑想をやってくれてて、
で、寝る前にストレッチ瞑想をしたら、すごい良い気分で、その後何か作業しようと思ってたんですけど、
もうやめてそのまま布団に入ったんですけど、めっちゃ幸せでしたね、昨日は。
ストレッチ瞑想をしたら、よく眠れるのはどうしてなんだろう?
どうしてなんですかね、心地良かった。
でも、昨日は最終的に1つタスクが終わらなかったんですけど、心地良かったですね。
幸せだった。
気の巡りが良くなるからだと思うんだけどね。
ね、確かに確かに。
そうかね、いっぱいこれをやろうと思ったタスクが全部こなせてって言うけど、どれぐらいの数のタスクがあるの?
いや、何かその日によりますけど、結構何か今日は何かそうだな、このデザインをとりあえず1個作って、
で、その次にインスタのリール動画の準備をして、ストーリーズの準備をしてとか、
で、明日のXの投稿の準備をしてとか、
で、LIFEの配信を明日分作ろうとか、結構SNS関係とか多いんですよね。
その間にデザイン関係してたりとか、
あとはちょっと新しい商品の商品案考えようかなとか、
57:06
あとは今日は商品探しにセラーさんを訪ねてみようというか連絡してみようとか、
結構今日も一日いろいろありましたね。
で、あとはみんなにメッセージ返せない人いたら返そうとか、
結構そういうのがちょこちょこいろんなことがありつつ、
それをどんどん消していくんですよね。
消えたら消えたら。
商品探しっていうのはアンティーク食器の?
そうそう、何次仕入れようかなみたいな。
セラーさん今どんなの持ってんのかなとか。
家でお仕事ができるっていうのはいいけれども、ある意味キリがないというか。
そうなんですよ、キリがなくて。
本当に。
でも何かそれをいろんな作業をしながらスタッフの配信いろんな人の聞きに行こうって思うけど、
結局聞いてると集中できなくなっちゃうから、
辞めて会ってたのに途中でなっちゃったりとかもするんですけど。
分かる分かる。
分かりますよ。
お疲れ様です。
頑張ります毎日。
頑張ってるわ。
でも最近は本当に早く寝て早起きするので、夜は本当早めに眠くなっちゃうんですけど。
朝早く起きてご飯作らないといけないから。
そう、その前に4時半ぐらいになると桃室に起きだして、やることやってっていう感じですかね。
大変。
寝坊できませんからね。
お疲れ様です。
じゃあ次の質問に行きますね。
人生で一番嬉しかった体験は何ですか。
一番嬉しかった体験。
なんでそれは一番なんですかって質問も来るんで。
これどらたまさんの方が読めない。
SNS、頑張ってますなって言ってんのか。
そう、確かに。
1:00:01
でも結構、しばらく放置してたから、そろそろ頑張んないとなーと思って。
そろそろ頑張んないとなーと思いながら、自分をちょっとやる気にさせて何とか頑張ってますって感じですね。
あれ、一番なんだっけ。
忘れましたね。
一番嬉しかったこと?
全然違います。
人生で一番嬉しかった体験は何ですか。
嬉しかった体験ね。嬉しかった。
それは何で一番なんですか?質問がありますよって。
嬉しかった体験。嬉しかった体験どこかなー。
なんか、娘が生まれた時かなー。
娘、妊娠した時も嬉しかったんですけど、でもやっぱり生まれた時が何より嬉しかったかもしれないですね。
他にもなんか色々嬉しかった時ってあるんですけど、
なんか、天秤にかけた時に娘が生まれた時が一番嬉しかったかもしれないですね。
天秤にかけた時にそれはなぜ一番と言えるのですか?
結婚してからなかなか妊娠、子供できなくて、
なんかやっぱりうち夫と結構年が離れてるんですけど、
どっちがどうとかっていうこともないんですけど、やっぱりお互いにできにくくって、
ずっとね、やっぱり妊娠するのを待ってたんですよね。
だからこそ、妊娠した時は、何したわけでもないんですけど、
妊娠した時はすごく嬉しかったし、
あ、美徳さんだ。こんばんは。
こんばんは、美徳さん。
ご苦労はいいながらありがとうございます。
妊娠した時はもちろん嬉しかったし、やったーって思ったけど、
でもやっぱりそこからいろんなことがあって、
妊娠するってすごい奇跡だし、それをまた大事に育てて、
ちゃんと生まれてきてくれるって本当にすごいなと思って。
だから、生まれてきた時は本当に嬉しかったし、生まれてきてくれてありがとうっていう感じでしたね、その時は。
1:03:11
いやいや、そうですよね。
ちゃんと生まれてくるのは奇跡ですよ。妊娠も奇跡。
そうそうそう、全部が奇跡が重なってだから、それが当たり前じゃないっていうことをやっぱり自分自身もわかってるから、やっぱり何より嬉しかったですね。
もっともっと顕微鏡クラスの話になるとね、たくさんの乱死と。
そういう人も、そこまでって言ったらあれですけど、本当に大変な思いして授かる人だっているし、
でも、そんなつもりなかったけどできちゃいましたみたいな人もいるじゃないですか。
何が良い悪いとかじゃないですけど、でもやっぱり大変な思いして、妊娠して産んだ人にしかわからないものも多分あるんじゃないかなとは思うんですよね。
私はそんなに不妊治療とかしてたわけではないからあれなんですけど、でもそういう人も世の中にはたくさんいるわけで、
本当に妊娠することが当たり前ではない。生まれてくることが当たり前でもないっていう。
だから本当に授かりものありがたいですよね。
本当です本当です。
とにかくね、本当に生死と乱死の卵がポロって廃乱するとかっていうのも、ああいうのも全部人体も奇跡ですからね。
そうなんですよね。本当にそうそうそう思います。
本当に奇跡と奇跡と奇跡と、もう全部奇跡が重なってね、やっぱり生まれてくるから、本当すごいなと思って。人間ってすごいなって思いますよね。
本当本当。
だからこそね、本当に大事に育てていかないといけないなって思いますし。
本当本当。
ありがとうございます。
結構ね、子供さんが生まれたっていう人は多いんですよ。
1:06:01
そうなんですね。
多いですね。でも一番っていう理由はね、それぞれに違うんで。
そういうことか。
そうそう。奇跡、いいね、奇跡っていう言葉がね。いいです。
はい、じゃあ最後の質問になります。
はい。ゆかちゃんがこっそり自慢できることは何ですか?
こっそり、こっそりなんだ。自慢。こっそり。
みんなね、この質問はみんなこっそりを連呼する。
みんなこっそり、こっそりっていうかね、こっそりをめっちゃ連呼するね、みんなね。
ひそひそ話でね、ひそひそ話で自慢をする。
自慢をする。
いやいやいや、まあ自由に。ひそひそ話っていうのはゆかちゃんが初めて聞いたこと。
本当、嘘嘘、こそこそって言うから耳元でさ。
いや、こそこそじゃなくてこっそりやから。言葉がどんどん変わっていく。
本当だ、言葉が変わっていく。
おかしい。
こっそりね。
おかしい。
えー、自慢できること?
聞こえてないから大丈夫だよ。
すごい、どろたまさんずっと聞いてる。またおかしい。
えー、こっそり、自慢できること。
えー、なんだろう。自慢できること。
なんかあるかな、自慢できること。
こっそり自慢できること。
自慢ね、ない、そんなないんですけど、今本当に考えてて自慢できること。
1:09:02
でも、あの、高校、高校生?
いや、高校だ、高校。高校生の時の卒業式。
高校生の時の卒業式で壮大をやりました。
おー、すごいじゃないですか。
壮大と、あと高校は3年間会金賞をいただいたので、その壮大と会金賞で舞台に上がりましたね。
あー、素晴らしい。
壮大はすごい。
私、兄弟3人いるんで、3人姉妹なんですけど、母は高校は卒業式は行かないって言ってたんですよ。
姉の時も行かなくて、で、私もちょっと遠い高校に通ってたんで、来ないだろうと思ってたんですけど、
壮大に選ばれたよって言ったら、行かなきゃって母が言ってきましたね。
あー、そうなんだ。
壮大を、学校の先生から卒業式の壮大をお願いしたいって言われた時に、なんで私なのっていう話をして、
そんなに学校の中でも目立つ存在でもないし、なんでって聞いたら、
まあ、その、もちろん成績がいいっていうのは大前提なんだけど、
あとは、部活、高校の時は吹奏楽やってたんですね。
で、吹奏楽で最後の高校3年生のコンクールで金賞を取ってて、吹奏楽部が。
すごいすごい、吹奏楽の金賞ってすごいんだよ。
そうなのかな。
すごい、そりゃ吹奏楽の金賞はすごいよ。
東京都かな、東京都の吹奏楽コンクールの金賞を取ってて、
やっぱり部活で頑張ってたっていうのと、あと成績とで加味して選びましたって先生からは言われて、
ありがとうございますって思って。
その時はそんなにこう、なんか結構打ち気な性格だし、
人前で何かするって結構得意な方ではなかったから、できるかなと思ったけど、
でもね、そんな選ばれることなんて絶対たぶん一生、一生の中でたぶんこれが最初で最後だろうと思ったんで、
1:12:02
引き受けましたね。
それはだって分部両道じゃないですか。
うん、確かに。
あの時は本当頑張ってたと思いますね。
分部両道ですよ、本当に。
だから成績も、習い事も両方っていうことだから、学芸と武芸と両方。
あの時は本当に、そう、勉強頑張ってたなって思いますね。
あの時が一番成績良かったんじゃないかって思う。
いやーね、もう大変。私はね、吹奏楽部なんて片足も突っ込んでおりませんけど、
吹奏楽部はね、もう大変よ。
いやなんか、吹奏楽部って結構優雅なイメージが皆さん多分あると思うんですけど、
全然優雅じゃないですからね。
全然ない、知ってる知ってる。
半分運動部みたいな。
休みもないしね。
そう、休みもないしね。
運動部みたいな感じですからね、もう本当に。
そう、だからね、分部両道って武術って言ったらスポーツだろうと思うけど、吹奏楽部はスポーツですよね。
ぼーっとしてると色棒飛んできますからね、コーチから。
もうなんかね、ちっちゃいものだったらまだマジだけど、大きい楽器なんかだったら本当にスポーツですよね。
本当に本当に。
いや、分かる分かる。
分かりますよ。
過ごしてきましたね。
そうですか。はい、セブンキーカードの質問はこれにて以上です。
さあ、ゆかちゃん、全部答えてみてのまず感想を聞かせてもらってもいいですか?
感想ね、質問まず聞いてないっていうね、全然違う答え。
ほぼ聞いてなかった。
違う答え。
大丈夫大丈夫。
ちゃんとみよこさんが言った質問を繰り返してるはずなのに、すぐ忘れるっていう。
全然違う。
でもなんか、やっぱりいざ質問されると、自分の人生を頭の中ですごい勢いで振り返ったなっていう感じがするんですよね。
なんかそう、だから今の自慢できることなんて今まで生きてきた中で何があっただろうと思って、
なんか結構人生を振り返り、なんかそのいろんなことが自分の中でこんなことあったなとかっていうのを振り返るいい機会になったなって思いますね。
1:15:17
なんかやっぱりその、なんだろう、すぐ出てこないものとか、そんなのあったっけなっていうの結構ありましたけど、なかなか出ないものとか。
でもなんか面白かったです。
面白かったですか。
いやいや、はい、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
前半の方がね。
どなたまさん聞こえてなかったかな、大丈夫かな。こっそり話したけどね。
どうなんだろう。
もうどっかに行っていないかもしれないし。
なんか前半の方はね、聞いたことがあるような話もあったけれども、だんだんと聞いたことがない話が。
出てきました。
出てきた。出てきたんでね。
セブンキーカードは最後にちょっといいところとめっちゃいいところとすっぱらしいところと、3ついいところを伝えるんですけれども、
なんかね、すっぱらしいところはね、
ゆかちゃんの場合は後ろから行くわ。
え、なになになに。
後ろから行くわ。
後ろからなの。
いやなんかね、ゆかちゃんはね、もうね、とにかくね、もう頑張ってるところが素晴らしい。
ね、もう頑張ってるね、頑張ってるところが素晴らしい。
そう、もうなんかね、その頑張ってるところがね、もう全て総括されて素晴らしい。
それがなんでかっていうと、もう逆から行く感じになるんだけれども、
とにかく、高校でも解禁でね、
向こうも頑張ってるじゃないですか。
頑張った。ちょっとずるしてるかもしれないけど。
うん、頑張った。
いやいや、だって一応、水素学とかね、成績とかもさっき言ってたじゃない、すごい勉強頑張ったみたいな。
うん、勉強頑張ってましたね。
でもあの時は勉強が楽しかったっていうのもあったけど、うん、頑張ってました。
とにかくね、だから素晴らしいところがもう頑張ったね、その頑張ったには、もう本当に文部領導もあるし、解禁もあるし、
タスクを全部消すとか。
全部ね、あるのよ。
1:18:03
確かに、みんないつも頑張ってる。
いつもすごい頑張ってるなーみたいな、頑張った結果ばっかり聞いたなーみたいな。
確かに、スタートからそうだったかもしれないですもんね。
そう、よく頑張ってきたって最初の一言が。
途中で、えーと、なんだったっけって言ってたけど、
でも、あれ、なんだったっけって言ってたけど、
とにかく、あの一番最初に言った、よく頑張ってきた、自分が決めたこと、最後まで諦めなかったことって言ってたけど、もうそれはね、もう素晴らしいところ。
うん、確かに。
もうね、それは、とにかく、ゆかちゃんのお話は、もう頑張った話のオンバレード。
頑張った話のオンバレードで。
すごい頑張ってんなーと思って。
頑張りすぎてきたんですよ、もう本当に。
でも、なんか、そう、去年ぐらいから、
あ、せんちゃんこんばんは。
あ、せんちゃんこんばんは。
本当に、昨年ね、それに気づいたんですよ。
いやー、今まで頑張ってきたけど、頑張ってきた自分を認めてこなかったなーと思って。
うーん、すごい頑張った話しかなかったね。
頑張ったところからスタートしてますけど、最後もそう、本当だ、最後も頑張ったで終わった。
そうでしょ、そうそう、とにかくね、もう頑張った話のオンバレード。
本当にね、そうだから、去年は本当によく頑張ってきたねーって言って、自分をいっぱいハグハグしてあげた気がするんですよね。
うーん、なんかね、全部頑張ったなーって思って、
コーツつけがたいじゃなくて、もうなんかこう、順位がつけれない、ちょっといいとことめっちゃいいとこと、
順位がつけられないみたいな、だから後ろから行こうみたいな、素晴らしいよ、もう。
ちょっとこれ、わかんないけど、もしかして3つとも一緒とか?
いや、3つとも一緒ってわけではないんだけれども、でも全部頑張ったことだなーと思って。
1に頑張り、2に頑張り、3に頑張りみたいな。
そうそう、もう本当に頑張ってる話ね。
もうね、もうちょっといいとこがね、だからこれ順位じゃないんだけど、だから逆から言ったんだけど、
ちょっといいとこはもうね、とにかくね、家ではね、キリがないぐらいよく働いてるところ。
1:21:05
キリがないぐらい働いてる?家で?
家で。だってほら、結局会社に行くわけじゃないから、家で働いてるわけだから。
家で仕事してます。
会社だと、例えば強制的な修了があったりとかもするけど、ある意味家ってキリがないから。
ないないない。いくらでも出てくる、やることが。
そうそう、今日もいい1日だったなーって、どんな1日?って聞いたら、
え、これをやろうと思ったタスクが全員消せて?みたいな。
えー?みたいな。
で、どんな?とか聞いたら、デザインが、インスタが、リールが、デザインが、スタイルが、
すげーなー、みたいな。なんかご飯等とかね、そこにだってさ、ご飯作りとかが入ってないのよ。
入ってない。
でも、それは当たり前っていうか、もうだって、今までは、なんだろう、同居してなかった時は、朝ごはんも作らない。
お昼も自分は食べないから作らない。夫が食べたければ勝手に作ってる、みたいな。
夜ごはんはちゃんと作る、みたいな。そんな感じの生活してたから、1日1食ちゃんと作ればよかったぐらいなんですよ。
でも、夫始まったら、何時には朝ごはん、何時には昼ごはん、何時には夜ごはんってもう時間で決まってるから、
それはタスクっていうより、当たり前?
それは、自分の消さなきゃいけないタスクではないっていうか、毎日の当たり前になってる。
そう、だから私はね、ちょっといいとこにしたのよ。
そういうこと?
そういうこと。
ご飯作りは本当にお風呂に入るのと一緒ぐらい。お風呂に入るってタスクに書かないじゃないですか。それと同じ。
いや、例えばお風呂の中でパックするとかさ、お風呂の中でマッサージするとかさ。
ない。
ない。だから、最後から言ったわけよ。とにかく、ゆかちゃんは頑張ってる。
で、結局、頑張りまくってるんだけど、なんていうのかな、それは頑張ってるうちに入らないみたいな。だから私逆から言ったのよ。
1:24:02
そうなの。そうなのっていうか、それを去年気づいて、気づいてっていうか、指摘されて、頑張ってるのに、もっと頑張れ、もっと頑張れって言って。
全然、だって結果出てないからもっと頑張らないとダメだよみたいな感じで、多分自分をもっと頑張れ、もっと頑張れって頭が言ってるみたいな。
だから、それを指摘されたときに、そうだなって、頑張ってる自分認めてこなかったなって思って、頑張ったときは頑張ったねって言ってあげようかなって、ハグハグしてあげようかなって思ってるけど、やっぱり日常の中で忘れてるんですね。
そうですよ。一日のタスクは全部消せてって、タスクは何?って聞いたら、仕事しか言わなかったの。
入ってる、お茶タイム入ってたよ。
お茶タイム一つ入ってた。
お茶タイムはタスクじゃなくて、それは癒しとかね。
なのちゃんこんばんは。
癒しはタスクじゃないでしょ?
いやでもね、それ入れとかないと忘れちゃうわけじゃないんですけど、忙しいとやっぱりそれを後回しにしちゃったりとかするんですよ自分でも。
それぐらいゆかちゃんは頑張ってるってことなの?
分かる?癒しすらタスクに入れなければいけない。
日常に流されて忘れちゃうから忘れないようにね。
そう、そうですよ。
うん、そう、そんだけすっごい、確かに自分が決めたことは最後まで諦めないって言ってるから、諦めないんだなーって思いながら。
でもすごい、すっごい頑張ってるよ。
頑張ってるね、もう一回。頑張ってるねって言ってあげないと。
なんでだってさ、もうあっという間にさ、10年経ってんだから。
10年?
10年。
子供が生まれてから?
そう。
うんうん、経ってる。10歳になりましたね。
船に乗ろうって言ってもう10歳。
そう、そうだよ。豪華客船をキャンセルしてから10年経ちましたよ、もう。
1:27:02
そうですよ、あれから10年。ゆかちゃんはずっと頑張り続けている。
本当だー。
気づいた?
気づいた、気づいた。また改めて。
うん。
落ち着いたら行こうって言ってて、10年経つって10年間ずっとゆかちゃん頑張り続けてきたねーみたいな。
そう、頑張った自分認めてあげなきゃってずっと言いながら多分認めてあげられてない部分もたくさんあるんだなーって改めて気づきましたね。
だってほら、3食っていうのはタスクじゃないって結果が出てないからって言ってないけど、
いや、作って食べたら結果だと思いますけど。
ねー、頑張ってる。だって朝ごはんとか、私朝ごはん食べられないんですよ。
だから結局みんなのために作るけど自分は食べないんですよ。
そう。
で、お昼も何だったらいらないんですよ、私。
でも時間になったら作んなきゃいけないから自分が食べなくても作るんですよ。
それは何だろう、早くも3週間くらいで当たり前になっちゃいましたね。
そう、なんかね、ゆかちゃんは無意識に自分のキャパをどんどん上げていくね。
でも確かに今までご飯1日1食しかまともに作ってなかったのを1日3食作るってできるかなって言いながらもう日常になってますからね。
そう、だからね、ちょっといいとこにしておいた。
ちょっといいとこ。
ちょっといいとこにしておいた。
めっちゃいいところはね、やりたいことが3つあるところかな。
うん、やりたいこと。
何だろう、みたいな顔してるから。
一番初めに話したやつですよね。
あれ、違う?
なんて、みよこさんの感性だからね。
そういうこと?
そういうこと、そういうこと。
そういうことね。
やりたいことは3つね。
アンティークのオンラインショップも、ウェブデザインの方も、ウェブライターの方もやれるってところが3つもできるってところがめっちゃいいとこ。
やった!めっちゃいいところに入ってきた。
そうです。めっちゃいいところに入ってきましたよ。
1:30:01
これをね、この方向で大丈夫かなってちょっと思ってたりもするって言ってたけれども、でも10年後は大丈夫だよっておいでって言ってる気がするって言ってたから。
この3つを、その季節とかね、その時々とかでね、割合とかを変えながら、ぜひ3つを。
ゆかちゃんはね、馬力が大きすぎるから2輪じゃなくて3輪にしてください。
3輪になったらちょっとバランスよくなりますかね。
だってさ、そこにさ、女性だから家事が入るわけじゃん。
だからもうすでに4輪だよ。
そうか。家事そんなにやらないけど、まあでもやってるか。
やってるよ。
そこにさ、妻も入るしさ、母も入るんだよ。
そう。いっぱいあった。いっぱいあるね。
仕事いっぱいある。
いっぱいあった。
だから素晴らしいところが、もうとにかくよく頑張って。
そこに戻る。
そうしよう。
ね、そうだ。
そう、あれもこれもね、全部やろうとするからね。
うん。
ちょっと私がね、ホームページのことをちょっと聞き込んだからあれだけど、
あそこの部分はちょっと脱線したけど、本当に後の話は全部ゆかちゃんが頑張った話。
本当に頑張った話。
全然意識しないで話してんのにね。振り返ってみたら本当にそんな話しかしてないの。
でもなんか本当に周囲からいろいろ言われても、やっぱり心が揺れるときがあっても、やっぱり自分の目標っていうのかな。
決めたことをやっぱり最後までやるっていう。
ああ、そうなんだろうなと思って。
うんうんうんうん。
そう。
本当に。
以前1職、今3職、いつの間にか当たり前。
まだ3週間ですけど。
そう。
そうですよ。
1:33:01
だって、カジは結果が出てないからって言ったら、
カジは、そのなんか、ティッシュ感覚な男目線の絵が素晴らしく頑張ってくれると思って。
今までね、全部夫にやらせてきたんで。
そう?
そうですよ。結構ね、朝ごはん、朝ごはん自分が食べなくても子どもたちは食べさせなきゃいけないじゃないですか。
私が結構、今は朝4時半とかに起きてるあれですけど、
前は本当夜型だったんで、夜結構デザインの仕事してたりとかもしたんで、
夜遅くの3時とかに寝て、結構ちょっと起きるのが遅かったりすると、
夫が子どもたちにご飯を食べさせて、学校に送り出してたりとかするんですよ。
そう、だから、結構これで洗い物とかも夫してくれるし、
ほっといたら掃除もしてくれるし、何でもやってくれるから、結構ね、夫にやらせてたんですよ、今まで。
でも、その魔法の夫を作ったのは、ゆかちゃんでしょ?
そうね、できるようにしたのは私だけど、
それがね、ちょっと今はまた若干、少しやらないことが増えてきたからみたいですけど、
でも、それでも、今も頼ってる部分もあるから。
なんかね、今日の配信聞きましたよ。
今日の?
お母さんの話ね。
あれね、教育方針。
もうコメントしようかなと思ったけど、もうやめようと思って。
昨日のライブ、そうライブでも突然立ち上げたライブでもね、ちょっと猫声で皆さんに口こぼしましたけど。
後半に言ったのが、前半聞いてないんでね、それ聞けてないんですけど。
そう、コソコソ話のちょっとね、おっそり話、少し昨日もさせてもらって、
本当に育児がなってないっていう話を。
いや、思った。そうか、もう90の人でもそういうふうなガチガチの考え方なんだなって。
だってもう、そもそもだから、生きてきた時代が全然違う。子育てしてきた時代も全く違う。
1:36:09
違う、だって10歳で終戦でしょ?
きっとそうだと思います。そんな感じで話して。
10歳で終戦だけど、そんなもんなんだ。もうちょっと緩い感じで生きてたんじゃないのかなと思って。
でもきっと、お母さんに育てられたうちの夫は、きっとそうやって育てられてるんだろうなって思うんですよ。
だからこそ言うんですよ、子供たちには。
学校から帰ったらまず宿題をやるって、夫は言うんですよ。
今までも、いやいやいやって、私はもう次の日学校に行くまでに宿題なんて終わらせてれば十分だよって、
そんな帰ってきてすぐ宿題やりなさいとか言わなくたって、子供たち分かってるから言わなくていいよってずっと言ってきてるんですけど、
そこはね多分、宿題は帰ったらやるものっていうのがやっぱり夫の中にもあるから、
散々私もね言ってきてますけど、そこは言わないであげてって分かってるから。
その辺がやっぱりちょっとね、夫も私よりだいぶ年上なんで、
本当に世代が3世代いるぐらいな感じですかね。
私がいて、私の母ぐらいの夫がいて、私のおばあちゃんぐらいの義理の母がいてっていうそんな感じですかね。
すごい、そんな中にいるから本当に三職作ってることがもうなんかもうないかしら。
このままだともっとどんどん頑張りそうだ。
いやでもね、若干諦めた部分もあって、できることはやるんですけど、
もうね、ちょっとなんだろう、結構目につくとどうしても掃除とかしたくなり始めちゃうんですよ。
で、掃除し始めたけどどうにも綺麗にならないって思って聞いたら、
いやーもう20年以上掃除してないからねーみたいに言われて、
綺麗にならないわーって思いながら、もうだからそこはもう諦めて、
もう私が、私の出番ではないと言って、ちょっと2業者入れてって言うんで。
やっぱり諦めることもありますね、どうにもならない。
1:39:00
自分が頑張ってもやっぱりどうにもならないからそれは。
頑張ってどうにかなるものだからね、やりますけど、どうにもならないから、
もうそこはね、プロに任せた方が早いっていう。
そうね、ほんとに。
いやーね、なんかもう戒禁っていう言葉に現れてるなー。
戒禁症とかなかなかないですよね。
そうやんなー美徳さんなー。むっちゃ頑張り屋さんやんなー。
思えへん?この話聞いて。
ずっと頑張ってる話聞いてる。
頑張ってる。すげー頑張ってる。
また頑張ってる話聞いたみたいな。
すげー出た戒禁みたいな。
最後ね。
頑張ってるなーって思って。
いやーほんとに、だから、下から行かずに上から。
はい、ゆかちゃん、ちょっといいところとめっちゃいいところと素晴らしいところと一応3ついいところを伝えましたけれども、
聞いてみての感想、セブンキーカードが始まる前と後でどんな変化があったのか聞かせてもらってもいいですか?
なんか、まさかのいいところっていうか、頑張ってるところっていうのが出てくるとは全く思ってなくて、全然そんな想像もしてなかったですね。
でも実は、ほんとに3つのいいところ、全部頑張ってるってなっちゃいそうなくらい、頑張ったことしか話してなかったみたいですけど、
でもそれでもみよこさんね、優しいからね、ちゃんと3つ言ってくれていいところ、
仕事がね、仕事いっぱいやってるよって、それもなんか頑張ってるに入っちゃうけど、仕事いっぱいできるしっていうのがね、いろいろ言ってくれて。
いやほんとに、でも今日の話を聞いて、頑張ってる自分認めてあげないとなって、もっともっと認めてあげないと自分がかわいそうだなと思って。
攻めてるわけじゃないから、すごい頑張ってる。
頑張ってたことにあんまり気づいてないっていう。
1:42:01
ね、なんか多分忘れてるんですよね、きっと。
頑張ってるけど、もっと頑張りなさいみたいに、心のどこか、頭の中とかでね、もっと頑張りなさいみたいな感じがやっぱりどっかであるんだなと思って。
それをやめようってね、去年ぐらいから、頑張ったら自分ちゃんと褒めてあげようって、頑張ったねって言ってあげようと思ってやってきたけど、
それでもやっぱりね、まだまだだよって、もっと頑張りなって、どっかでね、言ってるんだろうなと思って。
どっかで喧嘩し始めちゃうから、心と頭が。
もっと認めてあげようって改めて思いました。
いや多分ね、自分に対しては自分が一番厳しいんです。
確かにね。
結果出てないからって言ってたからね、多分結果が出ない、見えないよ。
家事に結果は出ないの?と思いながら。
確かにね。やってること自体が結果ですからね。
そうです、そうです。
まさにやってることが結果ですよ。
今日一日、三食頑張って作ったっていうのも、ちゃんと自分認めてあげないとね。
認めてあげないとって思うと、なんかこうね、いいところにならない。
でも頑張ってる。本当に頑張ってましたね。
もうあれですよ、あれから10年ですからね。
お、ヤナども、やってることが結果。
あら、ありがとう。
本当だね。
やってることが結果でしょ?
確かに。
そうそう、やってることが結果なんだけれども、どんどんどんどんね。
はい、79番目、ゆかちゃん。
ありがとうございました、みよこさん。
いやー、本当に今日はいろんなことを思い出しました。
最後に金言っていただきましたからね。
最後に金言までいただきましたよ。
金言って何ですか?
やってることが結果っていう。
そうそう、そうそう。
1:45:02
なんで、ね。
そうそう、そうですよ。
まずそのままね、タスクには家事は入らないですけど、
でも、今日掃除できたなとか、ご飯ちゃんと作ったとか、
ちゃんと子供を迎えに行ったとか、一つ一つ自分に丸あげようかなって思います。
はい。
よかった。
ね、頑張ってた。
うん、頑張ってた。
全部解禁しなくてもいいから。
全部解禁しなくてもいい。
みよこさんの名言、名言が出ました。
ちゃんとヤナドンがタスクに家事入ると思うって。
言われちゃった。
そうやんな、私も思う思う。
本当ですよ。
家事が一番の負担ですけど、すごいよね、ゆかちゃんって。
家事が一番負担に感じずに。
でも、なんだろう、もうやらないといけないっていう感じになってるから、
それをやらないといけないじゃなくすればいいのかなとは思うんですけどね。
はい、ということで。
なになに?
いやいや、もうめっちゃめっちゃ頑張ってるなみたいな。
ちょっとね、ちょっと肩の力抜いて。
全世界の旦那を代表して。
ヤナドンが違うんですよ。
あのね、ちょっとうちもね、すごいよくやってくれるんです、夫が。
それに甘えて、私も今までね、全然何もやってこなかったんですけど、
もうね、ちょっとね、最近ね、義理の実家に同居を始めてね、
その手前やらなきゃいけないことがちょっと増えたっていうね、ことで。
それをね、またちょっとずつね、夫の方にも振りつつ、
自分の手が抜けるところは抜いていこうかなって思います。
はい、ほんとほんと、頑張りすぎないでね。
ありがとうございます、ヤナドンさん、優しい。
ではでは、また何かの機会に、
1:48:01
ウェブデザインとかウェブライダーでお世話になることがあるので、
その節はよろしくお願いします。
声かけてください。まだあれですかね、みなさん。
みよこさんのセブンキーカード、みなさん受けましたか?
あと残り8枠しかないですよ。
ぜひぜひ。
ヤナドンも受けたしね、みとこさんも受けたしね、
ナノちゃんも受けたしね、
みんなみなさまね、たくさんね、受けていただきましたので。
あ、ドラちゃんいたのね。
入ってきたのね、おいらもね。
明日じゃないよ、マーブリンは。
マーブリンはね、28日。
あれ?
28日だよ、マーブリンは。
マーブさんも来るんだ。
間違えてた?
明日の夜待ってても誰もやらないよ、明日の夜は。
明日はね、髪切りに行くの、私。
いやいや、よかったよ、来てさ、気づいた。
明日はなんか待ちぼうけで。
あれ?若葉は何か間違ったのであるか?みたいなこと言って。
ヤナドンセルフで。
切ない。
おかしい。
そういうことで、よかった、ヤナドンが来た甲斐があったね。
最後の最後で。
明日はね、お昼。
明日お昼に、私のチャンネルで1時からやります。
でもみんな仕事だと思うんでね。
はいはい、明日は1時に私のチャンネルでやります。
本当危なかったね。
気づいてた。
はい、じゃあ、1時間50分になりまして、長尺になりましたけれど。
今日はね、ゆめ。
人生をすごい勢いで。
すごい勢いで。
今日は、ゆめみよこさんに、セブンキーカードでね、やってもらいました。
いいところ3つ、無理矢理探してもらった感じですけど。
いやいや、違う違う。
違う?
別々に言ってもよかったんだけど。
でもね、とにかくね、めっちゃめっちゃ。
頑張ってますね。
ということでね、ちょっと肩の力抜いてね。
また引き続き、無理せずいきたいと思います。
1:51:03
はい、ありがとうございました。
来てくださった皆さん、ありがとうございます。
ヤナドンさん、ドラタマさん、ありがとうございます。
ナノちゃんも、ありがとうございます。
みとこさんも、ありがとうございます。
さもものせんちゃん、まだいるかな。
ありがとうございます。
はい、皆さん来てくださって、ありがとうございました。
それでは、皆さん。
みよこさんも、ありがとうございました。
それでは、皆さん。
おやすみなさい。
失礼します。
失礼します。
ありがとう。
みとこさん、ありがとう。
山本さんありがとう なのちゃんありがとう
失礼します