00:08
こんにちはー、え、ちょっと待って。
こんにちはー、アンディーショッピー、ティールームゆかです。
ちょっとごめんなさい、えっとー、待ってね。
待って待って待って待って、これ。
え、ちょっと待って、どこやったらどうなるんだっけ?
え?
え、これ声聞こえてんのかな?
声聞こえてますか?
あれ?ちょっと待って、音が全然聞こえないんだけど、私は。
みんな来てる?来てる?来てる?来てる?
ちょっと待って、招待。招待しないと分かんないかも。
あれ?ちょっと待って。
こんにちはー、ティールームゆかでーす。
あ、シマンさん?
どうも。
こんにちはー、私の声聞こえてんのかな?
聞こえてますよ。
ちょっと待って、やってみようか。
こんにちはー。
聞こえてる、聞こえてる。
聞こえてんだ、今までも聞こえてました?
聞こえてましたよ。
あ、私がみんなの声がやっぱり聞こえないだけなんだ。
あ、たぶんマイク、マイクを外したら聞こえるっていう謎の現象が。
よし。
え、シマンさん外ですか?
今歩いてます。
あ、歩いてるんですね。
もうちょっとしたら戻ろうんで。
あ、オッケーです。
じゃあ。
誰かが来たらちょっと音消します、一回。
あ、はいはい。
シマンさん先日は本当にたくさんサポートしていただいてありがとうございました。
とんでもない。
なんか、まゆみさんのお部屋はシマンさんがいたからだいぶ助かったんじゃないかなって思うんですよね。
シマンさんのテーブル運んでもらったりとか、やっぱり重いものが、結構テーブル重かったですよね、あそこの。
そうですね、やっぱり建物が古いのか設備も重たい。
そうそうそうそう、だから。
あ、まゆみさんこんにちは。
ちょっと待って、もうね、コラボ開始。
あ、こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
シマンさんもめっちゃありがとうございました。
ゆかちゃんも本当にありがとうございました。
03:01
ありがとうございました。
ちょっとね、頭があんまり働いておりませんで。
大丈夫?大丈夫?
立ち上げ早くなりました。
もうなんか、あれ?と思って、何したらいいんだっけなと思って。
全然なんか、スタイフ開いたけど、ライブの立ち上げ方がちょっと頭が働かなくて。
お疲れ様でしたよね。やっぱ主催ってそうなるよね。
みんな疲れてると思うよ。
でもね、本当に皆さんのおかげで無事に終わることができて、
参加してくださった方からも、すごいね、本当にいい空間だったとか、
帰ってからも、やっぱりその時の余韻がまだ残ってるとかっていう話を聞いて、
本当に良かったなっていうのは思ってますね。
いい空間だった。本当に私、今回楽しちゃったっていう話だけど、
もうさ、普段は全部さ、自分で手配してやってるから、
荷物はナオミが預かってくれて運んできてくれたし、
シマンさんがテーブルどうするとかもさ、重たいものとか全部やってくれたから、
重たい思いを何も私はしなくて済んだっていう。
これはね、大きいのが、私は荷物問題と物を運ぶっていうことで、
やっぱ体力普段すごい消耗してんだなと思うんだけど。
本当に。私は真由美さんのお部屋が気になりつつも、
あ、真由美さんこんにちは。
こんにちは。
いや本当に、もうシマンさんがいるからそこは託そうと思って何もしなかった。
いや本当さ、私もさ、普段ゆかちゃんとさ、お茶会何かしらいつも絡むじゃない?
ゆかちゃんがティーパーティーの時、私がお手伝いする側に入ってるけど、
今回は私も絵を展示するから、そこには私も一切触れれず。
でもね、ナオミもいてくれたりとか。
そう、あと彩子さんのお部屋は、彩子さんの頼もしい息子さんがいてくれたから。
だからね、そっちももうお任せと思って。
どこのお部屋もノータッチで。
そうそう、全部任せっきり。真由美さんのお部屋はシマンさんに任せっきりだったし。
助かった、本当に。
でも私も余裕かなと思ってたんですよ。
10時に入って12時スタートのお茶会、余裕かなと思いながら、全然余裕じゃなかったですね。
真由美さん、ありがとうございます。
私もさ、なんだかんだ言ってあんまり眠れてないからさ、スピードアップはできなくてやっぱり。
もうなんかパンタンととりあえず開きながら決めていくって感じで配置してきましたね。
見ないとわかんないと思ってさ、やっぱり。
06:01
どうでしたか、今回のイベント。
私ね、個人的にはやっぱり元々豊かな空間とお茶と自分と味わう時間を作ってほしいみたいな、ゆかちゃんのベースのコンセプトがあったじゃない。
だから私やっぱりそれに合わせたいなっていう気持ちもあって、私自身もゆったりと過ごしたいみたいな。
それが逆に一人一人と質問されたりしたことに対してお話したりとか、私自身もちょっとした隙間にゆったりと空間を味わう時間とかがあったりして、
私的にはすごく、もちろん片付けとかはあれだけど、そうじゃない時間帯はやっぱりすごい良かったんだよね。
リラックスできるというか、味わえる時間みたいな感じで、良かったです、私は。
良かったです。
なみさんこんにちは。
こんにちは。
なみんお疲れ様です。
お疲れ様です。
ゆってぃんの熱は落ち着いたの?
落ち着いたごめんね、なんか昨日だけだったみたい。
日曜日夜から。
良かった、私がほっぺ食べたから。
誰か言ってました。
私、今回の一番の食感的なハッピーっていうか、今でも思い出しても本当に幸せな気持ちになるのは、ゆきみライフ以上のほっぺ。
ゆってぃんのおいしい。
あれが一番なんなら余韻としては勝ってしまうぐらい。
もう打ち上げの中華屋さんでもね、すりすりしてた。
すごい、そんな何よりも印象に残ってるゆってぃんのほっぺ。
すごいでもゆってぃんも楽しみに、みなさんにお会いできるのも楽しみにしてたので、
ただもう準備の段階であの人来るとカオスでしょ?
確かに、何タイミングだった?
もうちょっと。
でもさ、話しかけてきてくれるからさ。
そうそう、だからね、ちょっと午後にしてもらいました。
さすがです。
そこの微調整さすがです。
はい、もういたらちょっともう私が発狂しそうと思って。
返事するときはどうしてもね、なんか集中しなきゃいけないしね、準備のときはね。
そう、みんながね、やっぱりちょっと時間に追われてるし。
09:00
でもよかったです。
改めて写真とか動画を見てると、
本当になんかやったんだなって、開催したんだなって改めてなんか実感して、
あそこであんまり飲食っていうのはないんですよね、普段。
なるほど。
なのでやっぱ貴重なすごく体験だったなって思います。
なるほどね。
そこで食事をするってね。
飲食ないですね。
たまにね、なんかそういう打ち上げとかではあったんですけど、過去にも。
でもああいうふうに、なんて言ったらいいんだろう。
ちょっとお店な感じで振る舞っていただくっていう感じは本当初めてだったので、
他にもあんまないんですよね。
いっぱいのとこでコンサートもしてましたけど、
ああいうのはとっても多いんですよ。
コンサートとか撮影会とか。
そうなんですよ。
なので結婚式でお食事はあるんでしょうけど、
でも本当に撮影とか食べ物が出るっていうことがない。
すごい貴重な経験をさせてもらったなと思います。
なおみが本当にさ、いっぱい動いてくれてね。
楽しかったです。楽しかったんですよ、とっても。
本当にだって、なおみさんずっと見学の時からずっとですからね。
そうよね。
でもゆかさんにおすすめした以上は、
おすすめした以上は?
サポートはやっぱりすべきでしょうと思って。
本当に助かりました。
本当に神戸の事情もわからないし、
そういう部分では本当になおみさんがいてくれたからこそ、
無事に終えることができたっていうのもあるし、
本当に私は、やっぱりなおみさんまだだと思うんですけど、
私は食器が帰ってきてようやくイベント終わったなって思いますね。
そうだよね。
私もなんか、まだ戻ってきてないからさ。
もしかしたら私小戸島とかに泊まりたくなっちゃうかもしれないし、
日にちを明日の午前中に設定しちゃったから、
まだ戻ってきてなくて。
でも体力回復でね。
ゆきみさんこんにちは。おつかれさまでした。
私は楽しかった。
知らない町だから大変なこともあるけど、
知らない町だからこその発見とかさ、
街並みも含めてさ、迷いもしたけど、
しかもシマンさんおすすめのミンセイっていうさ、
中華が超おいしかったし。
シマンさんがいなかったら、
12:00
できない、食べれない場所だったよね。
シマンさんがいなかったら、あそこでのオフ会はなかったと思うんですよね。
何気にさ、4月のイベントの時もそうだったけど、
オフ会がさ、我々の界隈の時さ、超おいしくない?
この前の時のベトナム料理超おいしかったし、
中華おいしいし、なんかおいしい。
これはね、おいしい物好きのシマンさんがいるからこそだと思うんですよね。
そうだね。
しかもだから今回ナオウィンがさ、
地元のさ、おいしいお菓子とかのリサーチとかさ、
ここがおすすめとか食べてみてくれたりさ、
だから来てくれた人はいろんなところ回らないでさ、
あやつこさん、いろんなところ回らずして、
神戸をめちゃくちゃ味わえるっていうさ、
たぶんお茶のお菓子になってたでしょ?
しかもさ、あ、そう、私なんか、
次の日小戸島に行く時に、
ナオウィンが作ってくれたお菓子セット。
急になんか我々のテーブルだけ優雅な雰囲気で、
朝からティーパーティーしてたわ。
なんかね、結構、あ、余ったって言い方変なんだけど、
食べきれなかった部分がいくつかあったので、
マカロンまゆみさんのかわいいボックスに、
ぎゅうぎゅうに詰めたっていうだけの話なんですけど。
でも綺麗に詰めてくれたから。
マカロンまゆみさんもさ、やっぱほんとおいしいよね。
いや、間違いないね。
びっくりするぐらいバランスがいいんだよね。
ほんとに。
さすがだなと思って。
でね、それを差し入れしてくれるトッツーさんとかもいて。
トッツーさんに協力メッセージ送った。
便乗していただきましたって。
いやほんとにね、なんか今回、
もうほんとにどうなるかなって思ってたんでしょう。
分かんないっていうか、
どこの会場も初めて使う会場なんですけど、
なんていうんだろうな、
今回の会場だけは、
やっぱりなんか自分がこう、
なんていうんだろう、
どうやってお湯を沸かして、
どうやってお茶を入れてとかっていう風に、
ある程度シュミレーションしたりとかするんですけど、
今回は全然できなかったんですよ。
イメージが湧かなかったんですよ。
それ分かるわ。
なんか下見は言ってるんですけど、
お湯どこでそもそも沸かすんだろうっていうのとか、
洗い物大丈夫?とか、
細かいところが全然頭にイメージが湧いてこなくて、
綺麗な、美しい空間っていうだけはあるけれども、
15:04
それの裏が全然読めなかったから、
いくまでわかんないっていう、
いろいろ向こうの方にご用意お願いはしてたけれども、
大丈夫だろうかっていう構想もありつつ、
だけど、
お持ち帰りは翌朝いただきました。
幸せな翌朝よね。
皆さんね、
やっぱり多かったのがあって、今回お菓子の量がね。
だから残った分は皆さんそれぞれ、
ご自身の詰め合わせボックスみたいにして、
ご自己責任でもお持ち帰りいただきましたけれども、
多かったですよね、今回ね。
私は全体を見てないからさ、
そのようですよ。
そのようですよね。
私も食べてたり食べてなかったりだったんで、
通しでずっと食べてたやっちゃんとか、
やっちゃんのママは途中でもうお腹いっぱいですっておっしゃってたから。
まゆみさんとしまんさんも食べてくださったと思うんですけど、
大きなスコーンが大きかったんですよね、今回ね。
割っていただいたからね。
割っていただいたんですよね。
割って3人でいただいた。
3人でいただいたんです。
あれが大きかったんですよ。
あれはね、今回サイズ、
いつも私小さいサイズでスコーン用意するんですけど、
今回は注文したのでサイズが選べないっていうのもあって、
だからあれだったんですけど、
でもそれがやっぱりガツンと来たのか、
最後の方はほとんどみなさん手つかずの状態でお持ち帰りな感じでしたね。
スコーン食べてカヌレ食べたらズンッと来て、
カヌレもめっちゃ大きかったから。
大きかったですね、あのカヌレね。
カヌレおいしかった。ちょっと味見させてもらって。
そうそう、洗浄ティーパーティーで。
ママもいい経験できたわって言ってたって。
良かったー。
なんか嬉しいよ。
そういうお母様方の年代も味わって欲しいよね、そういうことね。
すごいね。
やつこさんのお母さんすごいニコニコニコニコしてすごく楽しそう。
幸せっておっしゃってて。
良かったー。
幸せをね。
一番してくれたのはやつこさんのママだから。
絵のこともいろいろ質問してくれたの。
一番質問してくれたの、あのママ。
あ、そうなんだ。
やつこママ。
どうして、私キノコ大好きなんで、どうしてキノコ使ったの?とかさ。
かわいい。
すごいいっぱい質問してくれて。
18:01
いろいろこれはこういう思い出とか説明させてもらえて。
聞いてもらえるとお話しやすいしね。
キノコが好きっていうね。
そう、キノコが好きっていう共通点があったんですね。
お住めと旅行できてめちゃめちゃ嬉しかったんじゃないですかね。
そう思う。
あ、ナナちゃん。
ナノナノもね。
ナノナノってさ、なんかすごい、ほんと。
毎回気がつくとさ、床なの眉で止まることすごい多いってことに気づいて。
3人。
3人だけで歩かせると結構危険っていうのを。
その度思い出した、久しぶりに。
3人で泊まるし、3人で迷子になるしみたいな。
そうそう。
でね、一つ言わせてもらいたいのは、私が任せちゃった場合ね。
2人に任せちゃった場合迷うんだと思う。
そう。
それがもうなんか、お家芸みたいになってるなと思って。
そうですね。
本当にこの日ね、天気がね、いまいち、朝は曇り空だったんですけど、だんだん雨が降ってきて、
もうお茶会が始まる頃になったら、もう土砂降りだったんですよね。
すごい音を立てて雨が降っていて。
で、やっぱりね、この足元が悪い中来るってやっぱり大変だなって思いながら。
自然界の学びを一旦忘れた。
本当に迷ってから気づいたよね。
あ、ちょっと待って、これ危険な3人集まってるみたいな。
だいぶ、中華街終わった後に彷徨ってるからね、夜。
え、あの後に?
そう。
あ、そうそうそうそう。
あのー、ちょっとね、ちょっとお散歩を。
そうそうそうそう。ちょっと腹ごしらえに歩いてみたっていうか、雨に濡れながら。
あんな近距離で迷ったの?
でさ、ゆかちゃんもさ、え、なんか結構遠くに車止めてません?とか言って。
いや、我々が勝手に遠ざって帰ってるだけだったんだけど。
あのー、元町からね、花熊まで歩くのに、まさかのポートタワーか?みたいな。
めっちゃ反対方向。
私さ、まださ、土地感わからないし、でも2人はその前の日に泊まってるんだからさ、なんか位置関係わかると思うじゃん。
だからさ、任せて、私は開きもしなかったっけ、スマホを。
もう、そしたら悲劇、悲劇が起きた。
悲劇が起きた。まさかの山側じゃなくて海側に向かっていくっていう。
そうそうそう。
もうね、いや、ちょっと待ったと思った。
いや、もうだって、それもだし、その前も結局お茶会終わって、で、皆さんのご協力の下、だいぶ早く。
21:08
早く終わってね。
そう、撤収することができたんですよ、会場を。
5時に完全撤収ってなってたんですけど、だいぶ早くね、撤収することができて。
で、これで早めにね、お深いの会場に行けるねって言いながら、荷物を発送したかったんで、荷物をね、車に乗せて郵便局に向かってたんですけど。
で、ナオミさんが、ちょっとなんか、あの、なんだっけ、あやこさんの車が抜かしてっちゃったから、電話してって言われて、
あ、電話電話って言って、あれ、電話がないないないって言いながら、ちょっと一旦、見つかんないからとりあえず行くかって思ったんですよ。
いや、行くかじゃないなと思って、で、カバンを見つけたけど結局ないってなって、あーっつって、そう。
で、まゆみさんと最後に、全部空洞になった部屋で写真を撮ってたじゃないですか。
あの時に、グリーンを置いたのを思い出して、あーっと思って、スマホを忘れてきたーと思って。
そうそう、だからさ、そうなんだよ。
そう、で、ナオミさんに、ごめんなさいってスマホ置いてきちゃったーって言って、戻ってもらったんですよ。
そんなに、まだそこまで進んでなかったので。
そうそう、で、戻ってもらったんですけど、戻ってもらったら、もうグッケハイム店の方がお掃除に入ってて、で、もう玄関入った瞬間に私のスマホが見えたんですよ、あーっと思って。
そしたら、そしたらまさかのスマホだけじゃなくて、充電コードを一緒に。
しかもいろいろ忘れてたんだよね。
イーゼル。
そう、で、看板に使ってたイーゼルもまさかのグッケハイム店に忘れてたんじゃなくて、みなさんグッケハイム店に入ってくるときに、たぶん線路、踏切を渡ってきたと思うんですけど、
踏切のところにイーゼル立てかけっぱなしで車に乗せ忘れて出発するっていう、そんな事態があって。
いろいろ、いろいろ。
やらかした。
そのイーゼルを置いたのは私です。
私のスマホ一台だと思って取りに帰ったら、私のスマホと充電コードと、あとすいません、あそこにイーゼルがあって、イーゼル忘れていきました?って言ったら、
あ、あの、線路のところに飛びかけたみたいで、ご近所の方がとか言われて、ご近所の方ありがとうございますと思って、ご近所の方が届けてくださったみたいで。
ありがとうございます、どなたか存じませんが。
雨降ってたしね、視界がね、ちょっとね。
24:01
いやいや、イーゼルはもう完全に私のミスです。
しかも、あのね、ナオミさんの車が出発した後、みんなの車がついてくるってなってたけど、実はナオミさんの車についてくはずだけど、ナオミさんの車が一番後ろだったんですよね。
だから誰も気づかないんですよね。
あー、出たのはね、そうそうそう、そうなんですよ。
出たのは一番早かったけれども、並んでた車の順番的に、ナオミさんの車が一番後ろで、それにみんながついてくる感じになったから、結局誰も気づかないっていう、その一番後ろに忘れられたイーゼルは。
そうだよね、全員が振り返らない人たちだから。
前しか進んでなかったね。
結晶バタバタしなかったよねって言ってたのに。
確かにそう、すごい華麗に早くスマートになったはずが、結局ギリギリ、ほぼギリギリ、ギリギリ間に合った感じだったよね。
ちょっとでもハラハラしたよね、志万さん的にはね。
申し訳なかった。
あんな素敵なお店を取っていただいたのに、バタバタして送れるという。
ドキドキしましたよ。
ドキドキするよね、待ってる顔はね、わかる。
子供たちは泣いてるし。
そうよ、社長の子供出てくる。
社長たちもギリギリ店に入りたかったんだよね。
松とかあるといつもさ、子供たちと食べに行けないから、
だから貸切の部屋とかさ、そういうところでしか子供を連れていかないけど、
今回さ、場所に連れて行ってるから、社長も社長で気が気がない状態だったと思うんだけど、
でも落ち着いてよかったよ。
結局テーブルから川口社長が離れたら、子供たち食べ始めたっていう。
それまでいらないとか食べないとかすごい言ってたのに、
社長が席を離れたら食べだしたらしい、ゆかちゃんにも。
もう何を勧めてもいらないとか、いらないとか、
なんかほら、なおみさんがアイシングクッキーとかさ、
全部ティーパーティーセット持たせてくれてたから、
その中のお菓子でも食べるかなと思って見せたけど、
クッキーもいらないとか言って、何にもいらないとか言って、
もうおうちに入って食べるとか言ってて、
社長がいなくなったらいきなり、食べるとか言って。
パパは鬼みたいな感じで怖がってるからさ、みんな。
あ、そうなんだ。
何回か一緒に泊まってるからなんだけど、
社長はすぐ来たのかなって、来ないです。来ないです。
27:01
全然来なくて、もう社長待ってられずに完全撤収させていただきました。
そうなの。
妖怪みたいな扱いで、泣きざくりながらおむつとかこうか、
パパやだーみたいな。
はいはいはいとか言って、つかんで奥の方に連れてかれるみたいな。
怖いんだよね。怖がられてるの。
だから一緒に座ってると緊張が走ってたのかもしれない。
そうなんだね。知らなかった。
そんなこんなで、でもおいしかった。
おいしかったですね。
はい、おいしかったです。店はおいしい。
島さんいなかったら、あのお店でのお伺いはなかったですからね。
いなかった。
中華街を味わえたのもいいし、
意外とその後歩いた道とかもちょっとおしゃれなのとかあったりとかして。
南に降りて行きましたもんね。
あのへん境町って言って、
割と人気のスポットなんですよ。
裏宛でも全部おしゃれなお店とかが入ってて。
昔は港関係の会社とかも多かったはずなんですよね。
だから古いビルもあったりして、それをそのまま利用。
レトロにおしゃれみたいな、いい感じで。
いい感じですよ、あのへん。お昼間もいい感じです。
たまたま入ったインポートンの店で服買いました。
迷いながら?
いや、迷う前。
迷う前か。
まだ調子がいい状態の時。
そのまままっすぐ帰っていれば迷子になることはなかったんですけど。
なかったかもしれないけど、きらりと光る店があって、
行ったらいいのがあってって感じ。
戻った後にちょっと方向が変わった。
いや、あの後大変だったんですよ、ユッティンが。
みんなと離れて寂しい寂しいで、ずっと泣いてた。
いつもそうだよね、かわいいよね。
スンスン言ってた後ろで。
スンスン言ってたんだ。
スンスン言ってた。
そうか、なんで私は帰らないといけないんだみたいな感じで、ずっと後ろで。
帰るから。
そりゃ帰るやろ。
眠そうだよね、もうね。
眠いんですよ、あの人ね。
グズグズグズグズ言ってました。
もうためてさ、ユッティン今8歳でしょ?
はい。
私さ、だからさ、ユッティンの時のお母さんに死んじゃったんだなって。
それは知ってますよ。
そうだから、私ふとユッティンを可愛がれば可愛がるほど、なんか自分を可愛がっている気持ちになったね。
なるほど。
こんなんだったのかと思ってさ、ユッティンと帰りにハイタッチしちゃった。
30:05
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうそうそうそうってふと思った。
そう、私いっつも思ってる、だからユッティン見てて、あ、まゆみんはこの時に、いつもこう重ねて見てるよ。
あ、そうなんだ。
なんかこのまゆみちゃんをこう見てる、ユッティンが通して。
いや、こんなに美味しそうな肌してたんだろうな。
あの頃の私はぷりぷりだったんだろうな。
きっとね、きっとね。
水を吸い取ってたから、多分それで熱出ちゃったんじゃないかと思って、ちょっと心配。
相当全身から吸ってたからだし。
全身から吸われてたんだ。
全身から。
きっとぷりぷりだったと思うわ。
それこそさ、なおみんはさ、今度さ、イベントがあるじゃん。
はい。
あれいつ日付あるの?
あ、ごめんなさい。
えっと、この一番下の。
日付はわかんない。
私日付売ってなかったですね、これ。
失礼しました。
7月の16日。
もうすぐじゃん。
9日後じゃん。
平日にやるんだ。
平日なんだね。
平日ですね。16日だからね。
平日です。
大阪、豊中、阪急、岡松。
岡松駅。
そうなんです。
阪急岡松駅の目の前の美容ぐるりっていうオーガニックショップなんですけど、
はかり売りのオーガニックショップなんで。
珍しいですよね。
お茶も調味料もお米もみんなはかり売りって。
全部が全部じゃないらしいんですけど、はかり売りのものがほとんど。
そこのお茶をいくつか準備してお茶を出して、
あとドライフルーツとかちょっとしたおつまみみたいなのもあるので、
お茶受けみたいな感じでそれを飲み合わせ食べ合わせみたいな感じで出して、
お茶は快適な感じのことをちょっとしたことをしたいなっていう話からなりました。
それに出たら何がわかるの?
何がわかるの?
怖い。
それに行きたいっていうあれが欲しいじゃん。
行ったら何がわかるの?
ビフォーアフターが欲しいですね。
ビフォーアフターが欲しい。
行ったらどんな変化が起きるのか。
体の不調とか心の不調ってどっちが先っていう感じではなく、
両方だと思うんだけれど、
33:00
まきさんは色から心と体の不調が見れるんですよね。
カラー選び。
色選びってこと?
そうですそうです。色彩診断かな。
カラー、なんだっけ。
カラー診断ってよくあるじゃないですか。お洋服の色とか。
そうじゃなくて、その時のチョイスする色で、
お子さんとの相性とかもそれで見れたりとか、
そういうことをされるので、
お母さんとかお父さんだけを見るんじゃなくて、
お子さんの普段よく選ぶ色とかも見てもらったら見れるよっていうことは言ってました。
へー。
じゃあその来てくれたお母さんとかが色を見るの?
そうそう。色を選ぶって感じですかね。
お母さんが選んで、
でも子どもさんが好きな色とかある程度わかれば、
事前にアンケートは取るみたいなので、
ちょっと気になることがあればそこに入れてくださいっていうのは、
事前の申し込みフォームから入れられるっていうことは。
私の方は、ベロですね。
ベロを見させていただいて、
今の体調、どういうのがちょっと不足してるかっていうところをお伝えできるんですけど、
ただご自身でセルフでベロを見れるようになるとより良いので、
ポイントはそこ。
大まかに5つに分けて、それをちょっと見ていただくって感じですね。
それが見れるようになると、
自分の朝の体調とかを調整して快活に過ごせるようになるとかそういう感じ?
そうですね。自分で自分の体調を管理しやすくなるっていう感じです。
なので例えば、甘いものってよく言われますけど、
甘いものをなんで摂ってんだろうなっていうところに行き着くと思うんですよ。
甘いものがいけないわけではなく、
なぜその甘いものが欲しいんだろうっていうところに行けたら、
問題解決も早いと思うんですね。
もやもやしてるからなんだなとか、
イライラしてるからなんだな、
じゃあそのイライラはどっから来てるんだって深掘りがしやすくなるんですよね。
すいません、わかる。
お菓子一つ食べたいだけでそこまで行くんですね。
それはもちろんベロを見てとか、
ベロを見てから選んでっていう感じですね。
ちなみに私やっぱり旅先だと食事のバランスが崩れたり、
食べるタイミング関係なく食べちゃったりするじゃん。
さらに小麦粉系が多かったじゃん。
一瞬中華食べ終わった後、
36:01
すぐ口元に口内炎っていうか、
なんか痛いのが一瞬できたの。
あ、いがれてるみたいな。
それ食べるももちろんですけど、
たぶん寝不足じゃないですかね。
そうですね。
次の日治りましたすぐ。
ですよね。
寝不足も影響もあるもんね。
めちゃくちゃ大きいですよね。
睡眠と呼吸は食べるものよりさらに大事だから、
眠れないとか呼吸できないっていうのは直結してますよね。
体調に。
確かに。睡眠しかりよね。すべてにおいて。
食べないで一週間より寝ないで一週間のほうが
たぶん体へのダメージが大きいんじゃないかなって
すごい極端な話ですけど、
すごく呼吸、でもほんと呼吸大事です。
呼吸ね。
めちゃくちゃ大事。
睡眠と呼吸は大事。
さっきも菜野ちゃんとね、
そういうちょっと体と心の話もしてたんですけど、
まじで呼吸大事。
こことさ、ティータイムに来た人たちは
ゆったりとした呼吸ができたよね。
うん。あそこの空間は。
お茶会はそういうのすごくあったと思います。
呼吸と聞いて慌てて深呼吸する。
やっつこさん、確かに呼吸ちょっと浅いイメージあるもんね。
そうだね、やっちゃんも浅いんだよね。
ババババババって喋るじゃん。
やっちゃんとかなちゃんはね、呼吸浅いんですよ。
浅いよね。
バババババって喋るじゃん。
そうそう。
あれがね、もうちょっと下の方から出るようになると。
そうそう、いわゆるタンデンだよね。
タンデンなら出るといいよね。
ファーファーじゃないのよ。
ファーファーじゃないのよ。
そう、下の方から。
菜野さんは呼吸どうですか?
アホは小さいけどどうですか?
浅いっすよね。
肺活量ですかね、あれは。
どうなんでしょうね。
わかんないですけど。
私翌日、日曜日、菜野ちゃんとランチしてたんですけど。
聞こえた?声。
まあまあ聞こえました。
待って、待って。
面白かったです。
本当に呼吸大事。
呼吸できないと本当に心病むから。
いや、そりゃそうだよね。酸素必要だもん、体に。
生まれた瞬間から人間も呼吸してるじゃないですか。
おぎゃーの時から。
死ぬ間際まで。
食べないけど呼吸はするじゃないですか、死ぬ間際。
本当に大事。みんな呼吸を甘く見てる。
39:01
本当に大事。
なるほどね。
死ねるのが16日なのかな。
でもそれもお話しします。
じゃあそんなことなどを舌を含めてしたきっかけで、
もっと健康にもっと自分と仲良くなれるための方法をいろいろ教えてくれるのね。
そうです。
いいですね。
ありがとうございます。
志満さんは7月からついに梅雨が明けたらかき氷本番シーズンで。
ね。
どうですか?
今レモンとか仕込んでませんでした?
無農薬のジャンボレモンを仕込んでて。
今日桃がいっぱい届いて。
いいな。
文化祭でやった桃。
あれがいっぱい届いたんで。
明日から桃のかき氷。
いいですね。
桃とクリームチーズを合わせて食べたら超おいしかった。
クリームチーズいいな。
クリームチーズと桃の相性っていいよね。
絶対いい。
なんかありそう。
美味しそう。
梅雨とかで。
普通にかき氷とかでもあると思う。
ありそうだよね。
生ハムで巻いて白ワインとかいいよね。
もうおいしいね。
食べたくなってきた。
食べたくなるよね。
私ちなみに豚肉のなんか焼いたのがあって、豚肉と桃とクリームチーズ食べてみたの。
それもおいしかった。
どうでもいい情報。
かき氷ってお食事かき氷みたいなのはないの?
あるある。
あるんだって。
お食事かき氷って何が乗ってるんですか?
今言ったような生ハムちょっとこう。
そういうことか。
美味しそうじゃん。
麻婆豆腐とか。
すごい。
初めて。
食事かき氷作れたらいいよね。
紅茶のかき氷めっちゃ感動した。
でも本当においしいよね。
かき氷って本当に自分の中でお腹冷えるし、食べるっていうチョイスあんまりなかったんだよ今まで。
かき氷食べたいってもならなかったし、かき氷好きだっていう人がいてもへーって感じだったの。
今回それこそ東京でやった時もそうだし、4月の時も食べてめっちゃおいしいなと思って。
42:07
かき氷ほぼさ、かき氷ファーストみたいな感じ?最近の。
だからあのなんかおいしかった記憶みたいなの残ってるもんね。
わかる。
イギリス人の感じとかさ。
そういう人が一人でも増えたら嬉しいな。
しばんさんがやってるから食べてみようでさ、かき氷知る人もいるんじゃないかなって思って。
そうね、そういう不安が一人でも増えてほしいね。
ね、ほんとほんと。
増やしてこう。
しばんさんがさ、紅茶のかき氷の上って何が乗ってるんでしたっけ今?
コーヒーゼリー?
中ですかそれ?
中にコーヒーゼリーが入ってるんでしたっけ?
で、上は別に、あ、そっか上は何か選べるんでしたっけしばんさんのとこ?
上はね、今ね結構あのピールが何種類もあって。
ピール?
ピール、粉ピールとか。
今レモンも作ってるんで。
レモンティーみたいなの。
おいしそう。
レモンピール乗したりとかがおいしいかも。
あーなるほど。
おいしそう。
なんかさ、でもしばんさん自分は再現するさ、センスがないんですよとかよく言うけどさ、実際おいしいからあるんじゃない?
ありがとう。
組み合わせみたいなので、やっぱりいっぱい食べてきてるからこそ、
どの組み合わせだったらおいしいかみたいなのが、
しばんさんの中にデータとしてね、あるだろうから。
そうね、それはいっぱいある。
そう、だからなんか自信持ってやったらいいと思う。
ありがとう、ありがとう。
何がいいやろね、なんかでも、なんかクリーム乗ってるのとかさ、結構多い?
生クリーム?生クリームじゃなくてアイスクリームなのかな?あれ。
あのね、クリームチーズはそうなんですけど、クリームチーズとか、生クリームも確かに多いね。
クリームチーズでもコストかかりますもんね。
コストかかるんですよ、結構時間かかるし、前は作ってたんですけど、作れないことはないんです、作れます。
ちょっとけど手間がかかる。
手間とコストがね。
そうなんですよね、またそのうち作るかもしれない。
45:00
いや、絶対おいしい、クリームチーズ何に乗せてもうまいんでね。
確かに。
お芋のやつに、
絶対合う、絶対合う。
あといちごももちろんうまいし。
甘は絶対おいしいよね。
おいしい。
想像だけで、想像だけで今食べてる、それぞれが。
そうそう、想像で食べれるぐらい。
クリームチーズソースにするの?なんか溶かすの?
クリームチーズソースにする。
いいなあ、それ。
そうよ。
もうね、これから、
なおにんもさ、しまわさんのところに行くんでしょ?
行く、7月に行くつもりでいるよ。
あ、そうじゃなくて。
そうそうそうそう。
待ってる待ってる。
夏休みの間にね、ゆってぃんが行きたいってうるさいんですよ、すごく。
しまわさんのところの氷好きだから、かき氷。
嬉しいね。
大好きだからね。
今度、やつこさんのイベント、ときぴー呼んでするイベントも、
しまわさんとお借りして。
そうね。
5日の日に。
全部食べて、全部。
ちっちゃい器用意したから。
ありがとうございます。
いつもね、ゆってぃんの食べ残しを食べて、
自分が食べたいのがなかなか食べられないっていう。
あーね、確かに。
そこはもう、自信を持って自分が食べたいのも選んで食べましょう。
はい、そうします。
ていうか、1500円とかでちっちゃいサイズのやつを、
好きなだけ食べれるとか、5個選べるとか、
なんかそういうのがあったりとか。
最近思い始めた。
食べ比べみたいな。
そうやったら、5種類も食べれるんやったら、1500円って安すぎひん?
そんな価格設定はないか。
3種類だったら、1500円ぐらいでちょうどいいんや。
それ、いけるね。
ミニかき氷でね。
一つずつ食べたいもんね。
それか、何人かで聞くれたら、ちょっとちょうだいで。
お酒のかき氷よかったんでしょ?
なんで美味しかった?お酒のかき氷。
めっちゃ食べたかった。
苺にカシスを入れると、めちゃくちゃ美味いね。
アルコールかき氷はね、なかなか良かった。
本当。
顔赤くなってたもんね。
ふらふらしてた、実は。
だいぶ入れたもん、カシス。
48:00
ユカちゃんが、もっと入れましょうよって。
そうよ、そうよ。
あと、ルムちゃんからもらったチョコレートリキューリ。
それ、それ。
あれも、使わないと減らない。
絶対美味しいよね。
あれ絶対美味しいよ。
私、両方入れてもらった気がします。
ホワイトチョコとビターチョコのやつ。
いいな。
車じゃないときだったらね。
車だよ、いこの車だよ。
車じゃないときに是非だね。
9月5日、止まったらいいやん。
軽々しく言うわね。
でもさ、
みんなで止まったところとかね、
それこそさ、わざわざトキピーとか来るわけでしょ。
みんな止まるでしょ。
トキピーはシマーさんのところでしょ。
男子だから。
確かに。
そうなんだよ、私も止まりたいのは止まりたいんだけど、
ユッティンの関係で無理なんだよね。
そうなんだよね。
そうなんだよ、
はい、諦めた。
そうなんだよ。
入れる距離だしね。
そうなの、車で1時間ちょっとぐらいだからね。
じゃあ早朝に帰ればいいやん。
どういうこと?どんだけ飲ます?ちょっと待って。
飲みたいのでね、今度本当に電車で行きます、電車でね。
なんと。
ということでね、今日は物件ハイムテイのね、イベントのね、
なんだ?
なんだっけ?
なんか反省点、いやなんだろう。
反省点とか今後こうしたいとか、ゆかちゃん的な何か感じました?
反省点という。
反省じゃなくていいんだけど。
なんかでも今回本当にどんな形になるかなっていうのを思ってたんですけど、
皆さんから本当にいい空間だったとか、
帰ってからも感じた余韻みたいなのをずっと感じてますとかっていうコメントとかいただいて、
本当にそれを願ってたっていうか、そこの、
1回そこで、すごい幸せだなっていう体感をすると、
その後もやっぱりそこに戻ってこられるから、
やっぱり1回、体験って何よりも強いというか、
それを感じてほしかったから、それをみんなが感じてくれてるから、
51:02
本当にそれはそれですごくいい空間作れたなっていうのは思ってるんですけど、
やっぱりね、今回いろんなことが初めてだったっていうこともあって、
フリーペーパーに広告っていうのも、結構ギリギリになっちゃったんですよね、今回ね。
そこもね、ナオミさんがすごい動いてくれたからこそ、
フリーペーパーへの掲載とかもできたし、
本当だったら多分もっと早く旧グッケンハイムテイさんの方にも掲載してくださいっていうお願いを、
多分もっと早くできたんだと思うんですけど、それもギリギリだったし、
だからやっぱりいろんなことがギリギリだった。
だいぶ前からイベントは決めてたのに、
だいぶそういう告知系がギリギリだったっていうのもあるし、
私自身も神戸初めてのイベントっていうので、
お茶会は限定10名っていう限られた空間の中でやってます。
隣のまゆみさんの個展はフリーでやってます。
誰でも入っていいですよ。
あやこさんのアイシングクッキーも自由なんだけれども、
でもやっぱり人数制限あるよねっていうところで、
人数限定しているものと自由のところで、
多分お客さん側も扱い方じゃないけど、
迷ったんじゃないかなっていうところがすごくあって。
私も案内するとき難かったもん。
お茶会ちょっと差があるからさ、
どういうふうに難しかった?
反省点ではないんですけど、
まゆみさんの個展をデイリー自由にするっていうのであれば、
全部を自由にするみたいな感じのスタイルもありなんだなっていうところ。
限定なのかフリーなのかっていうのがわからなかったっていうところが、
やっぱり反省点かなと思ってて。
次があるかどうかはわかんないですけど、
次もしあの空間で同じように何かイベントを開催するってなった場合は、
入場料みたいな形で、
お茶会自体も自由にデイリーできるみたいなシステムを作れたらいいのかなっていうのはすごく思いましたね。
54:03
なるほどね、確かにね。
あれはあれでね、本当に私の作りたい空間にみんなが来てくれて、
本当に楽しんでくれて、
それはそれでそういう空間があってもいいなと思うんですけど、
あれだけの広い空間があったら。
母とも帰りの新幹線でも話してたって嬉しいよね。
嬉しい。
後でも余韻を味わえるってね。
でも8月22日には東京でさ、
人数限定ではあるけど、
どっちかと気楽にお茶しながらっていう、
ちょっとカジュアルダウンしたイベントがあるから。
8月は東京の多摩プラズマ。
あれは、そう、アンティーク食器を今回、
8月は運ばないので、
でもお茶を飲んでゆったりアートを見たり、
感じたことをアウトプットするみたいな場にしたいななんて。
美味しいお茶とちょっとしたお菓子とかで、
くつろぎながら、
幹線をまた磨いていただく時間にできたらいいなって思ってますね。
いろいろやってみて、
場所とかタイミングとかいろいろあるから、
やってみるといいよね。
私は本当に逆に、
いつもわちゃわちゃ忙しい個展とかイベントばっかりしてるからさ、
私は逆にゆったりと過ごせる感じが、
とても良かった、すごく。
嬉しいです。
多くの人に来てもらうことも大事なんだけど、
一人一人がすごく味わい深く質の高い時間を過ごしてもらうっていう感じは、
やっぱりアートにも合ってるし。
混み合ってなくてちょうどいい、
ソーシャルディスタンスじゃないですか。
ゆとりのソーシャルディスタンスっていうかね。
やっぱりアートとかってわちゃわちゃ見る感じではなくて、
ゆったり自分の意思で見たいですもんね。
そういう意味でも、
自分の余白も感じながら絵を見れる余裕みたいな感じがあったのが、
すごく良かったかな。
すごい時間だったよね。
本当に。
やっぱりこれって、
主催してるのは私たちですけど、
でも本当に主催とサポートしてくれたしまーさんやナオミさんはもちろんなんですけど、
参加してくれて、あの場に一緒にいてくださった方がいたからこそ作れた場というか、
57:07
本当に来てくださった皆さん一人一人に感謝の気持ちが。
本当本当。
みんな素敵な方で穏やかな明るい感じの人たちが集まってましたね。
こんなに生で会えたの本当本当。
生で会えるって大事よね。
言葉とかいろんなのを理解を超えて味わえるからさ、その人を。
8月まだどんなお茶を出すかとか決めてないんですけど、
私この間ちょうど島行った時に、
ちょうど島の妖怪美術館の入り口にパンフレットとかがいろいろチラシとかがあったんですよ。
そこのチラシを手当たり次第もらってきて家に帰ってきて読んでたんですけど、
そこに美味しそうなレモネード専門店っていうのが乗ってるんですよ。
しかもレモネード専門店っていうのが乗ってて、ちょっと家からは離れてるんですけど、
そこに行ってもちろん飲めるんですけど、
レモネード、炭酸で割ったらレモネードができるっていう芸駅そこに行っても買えるっぽいんですよ。
絶対美味しそう。
あれ、あの辺レモンよく摂れますもんね。
レモン塗ってたそうめん食べた時にも。
だからなんか、ウェルカムドリンクじゃないけどレモネードいいんじゃないかなと。
めっちゃいい。レモンって流行ってるじゃん。レモンスイーツも含め。
ちょうど島はすごい良かったのよ。ちょっと余談だけど。
ちょっと普通は会えない人がたまたまいて、その人が全校庭ナビしてくれて。
妖怪美術館もすごい高いのよ入館料。3600円とかなんだけど。
理事っていうかその辺に理事っていうことなので、ちょっと裏から入っていいかとか言って私たち見学させてもらったりとか。
前年オリーブテラスってとこも、確かにニュージュールとかいるとこなんだけど、そんなの関係なく。
みんなの関係ねーの。
そう、そんなの関係ねーで、すごい回ってくれたんだけど。
なんか不思議なことに、その方の生まれが実は高松で。
しかもシマンさんが最近よく行く神社の偶事さんと友達でとか、
2人がたまたま行ったんだけど、たまたまなのにいろいろご縁がつながった感じの。
すごいねー。
素敵な方なんだけど。
超VIP待遇で聖都島を。ただ3時間とかで帰る人初めてですって言われたけど。
1:00:09
記憶に残る女として。
だからそれこそレモンとかそういうの活用。
聖都島のとかレモンとかさ。
シマンさんもレモン5円があればね、聖都島のとか使えたりしたらいいよね。
いいですねー。
もしかしたらかき氷のお店出せるかもしれんね。
そうそうそう。
でなんかね、氷ここ製氷機あるからどこ行って。
そんな具体的に。
へー。
なんかもうさ、蔵を買いかどうとかこうとか電話かくってきたりとか。
早い。すごい本当にね、ポテトチップスでも買うみたいに土地を買ってくるのよ。
すごい。
本当にだってなんだろう、なんかこの土地オリーブ育てんのに借りようかなーみたいな感じで、
なんか貸してほしいって言ったら、買ってくださいって言われたから買ったんだみたいな。
いやいやいや。
ちょっとすごいなー。
東京ドーム10個分の土地があるのよ。
だからそれを100年計画、300年計画で豊かなオリーブからいろんな生命の恵みみたいなものを、
いろいろね、商品とかでプロダクトしたりしていきたいとかいうすごい大きな構想があって。
私が100年続く未来を作りたいとか言い出したのも、
その方にお会いしたきっかけでそういうことを言い始めたの、私。
でも会長さんの息子さんは300年先って言い始めたらしくて、
俺はもう引退だなって思ったって言ってたんだけど、
でもそのぐらい先のことを考えて行動したら抽象度も高くなるから、
夢の叶え方も変わってくと思うんだよね。
そうだね。
我々300年先を作るためにご縁を紡いできたいなと思ってるんだよね、聖都島と。
すごいな。
真由美さんも壁描きに行ってると思うよ、マジで。
一応ちゃんとアピってきた、私。
壁描かせてくださいって。
壁描くときがあったとき。
未来来るって本気で思ってる。
ありがとう。
来る来る、マジ来る。
アーティストはもう大歓迎だからとか言ってくれてたから、
もうちょっとゆっくり行ってアート制作するとか、
そういうので次は行きたいなって感じだね。
すごい楽しみ。
何かしらのきっかけや縁が広がりそう。
ゆかちゃんもね、ゆかちゃんの旦那さんが地元すごい色々されてる方だから、
会長とつながったらなんか面白いんじゃないかと勝手に思ってた。
うちの夫はね、会長と年齢が近いんで。
1:03:04
近い、会長とね。
会長と年齢が近いね。
もしかしたら高松でお会いする機会があるかもしれないよね。
そうですね。
ぜひぜひそのときはよろしくお願いします。
みたいな不思議なね、神戸に行ったことで別のご縁もまた始まったりとかして。
なのでね、そんなちょっと近いうちに、近いうちかどうかわかんないですけど、
8月のイベントまでにレモネードの現役、レモネードをちょっと入手しに行ってこようと思います。
ぜひぜひ。
めっちゃいい。まさかの小戸島のレモネードが楽しめるかもしれない。
いいな。
ほんといいですよね。レモンおいしい。
レモン大好き私も。
私ちゃんとワンピースレモンで行ったから。
私もレモン色ワンピースで行きました。
さすが。服からおもてなし。レモン柄のワンピースとレモンカラーのワンピース。
ちゃんと小戸島に合わせました。
はい。
そんな感じでね、本当に素晴らしい場所で、ゆかちゃんとナオミが何度もさ、下見したり調整してくれたり、
島本さんがポジティブに立ってくれたりして、おかげさまで素敵な会ができてありがとうございました。
私も本当に。
本当にあやこさんのアイシングクッキーも、本当にあやこさん今回のお茶会の、
オリジナルのやつにつけてくれたのね。
お菓子にっていうので、すごいいろいろ考えてくれて、やっぱりその、なんていうんだろう、ティーパーティーのテーブルに見劣りしないじゃないけれども、
そこで華やかにしてくれるっていうのを、すごいいろいろ考えてくれたみたいで、やっぱりそれをすることで、
あやこさん自身もすごく、何ていうんだろう、勉強になったっていうか、上達したみたいなことを言ってくれて、
だからやっぱりね、そうやって、初めてだっけね、そうやって多分、
結構ね、子供向けのワークショップとかね、あやこさんも今までもやってきてると思うんですけど、
そうやってティーパーティーのためにクッキーを作ろうってなったら、またデザイン考えてとかっていうのも、
あのデザインも多分このティーパーティーのために、あやこさんが一から作ってくれたんだと思うんですよ。
で、金粉、向こうの北陸のお姉さん?分かんないけど、特産物の金粉乗せてくれて。
僕もあれよ、かき氷に乗せる用のアイスクッキー、作ったし、あれは使えると思う。
1:06:12
あのシマンさんが作ったアイシングクッキーですか?
そうよ、そうよ。
あれ乗せちゃうんですか?
乗せるのあれ。
あ、乗せるんだ。
何枚かしかないの乗せちゃうんですか?
うん、乗せよう。
それ乗せてもらった人ラッキーじゃないですか。
あやこさんに作ってもらうとかっていうのも今後あると思う。
それもありだね、ちっちゃくてもかわいいの乗せると嬉しいよね。
私も作ってくれたやつを小戸島のお土産にして持ってきました、あやこさんのクッキーを。
そういうの、ワンポイントあるとまた楽しみが。
そうですね、確かに。
そういうところが多分今の僕に至らないことだと思うわ。
あ、シマンさんのアイシングクッキーね、写真どっかにあげたらいいんじゃないかな。
あげますわ。
あそこでもいいし、ホットステーションでもいいですし、イベント部屋でもいいですし。
足りてなくはないと思うけどね、全然自信を持っていっていただきたいけど。
あとはもう楽しみで追加するぐらいでね。
そうですね。
ほんとおいしいと思うし。
ありがとう。
なんだっけ、忘れちゃった今。
そうそう、香川のお入り。
あーお入り。
丸やられみたいなやつ。
軽いやつね。
よくアイスとかかき氷に乗ってんですよ、香川では。
うんうんうん。
ミルクティーアイスに乗せていただいて。
お入りかわいい。
夢広がりましたね。
そういうの、僕一人じゃねえ、マジで浮かばないです。
あーまあそりゃそうだよね。
そりゃそうだよね。
ほら、人と人との関わり合いでアイデアって言われていくもんだからさ、
それ別にシマンさんに限ったことじゃなくて、誰もがそうだと思う。
そうね、確かにそうだね。
そういうのが欲しいです。
アイデアが。
どんどん言って。
どんどん言って。
いいじゃない、なんか各地のご当地アイスじゃないけれども。
でも一番大事なのはやっぱ地域が喜ぶものが入ってるのが大事だと思う。
1:09:03
そうだね、子供にさ、なんかさ、メニュー考えてもらったら。
あれじゃないですか。
コフンクッキーだよ、コフンクッキー。
そうそうそう、ワッフィングクッキーをコフンにしたらいいんじゃないですか。
そうだよ、コフンにしたほうがいいよ。
コフン、どんな形だっけあのコフン、まあいいや。
もう鍵でいいんじゃないですか。
鍵みたいなやつ。
鍵みたいなやつ。
そうですよね。
そしたらなんか映画のショー、なんだっけ、映画のショー勝ち。
絶対地域を喜ばせる街で、あの店をしまんさんも意識してると思うんだけど、
そういうのをね、絶対そのシェイクシャックっていうさ、ハンバーガーの社長は必ず地域のメニューを入れるって言ってた。
いいね、いいじゃんコフン。
そういう地域愛してるやつみたいな。
それこそ、その地域のやつを買ってくれたら、そのうちのね、それこそかき氷、
それもさ、そのうちの300円が子供食堂に使われますとかさ、地域のなんかに使われますみたいなさ、
そういう還元のやつを一個入れとくとね。
いろいろあるよ。
いっぱいあるし。
地元のなんかそういう、なんだろう、お店のもの?
いいですね。
を乗せるとかね。
コフンクッキーとかなんかすでにありそうな感じもするけどね。
見たことないな。
見たことないの?
え、じゃあもう、コフン作っちゃえば?
それ行こう。行こう行こう。
ていうか、型がどうするかは微妙ですけど。
でもコフン、すごい簡単な形だからさ。
そうだよ。
コフンクッキーはにわになってる、今コフンクッキーで検索したら。
はにわですね。あるある。
あるんだ。
コフンクッキーとかでカギの形のやつとか。
あるんだ、あるね。
コフンクッキーあるよ、あるある。
パクっていこう。
コフンはやらしていこう。
ね、ほんとに。
流行るかな?
地域貢献、地域貢献。
地域貢献の、やっぱそこの場所が喜ぶことを入れるっていうのはやっぱ大事なことよね。
うん。
藤井寺市長とか、そういう偉い人のつながりがあるんで、そこに織り込もう。
そう、織り込んでいこう。
織り込んでいきましょう。
あ、これコフン。
コフンの形のクッキー型売ってんじゃないですか。
ありそうですよ。
多分あると思います。
けども商標登録して。
商標登録。
先に売り直しを。
それは別にさ、形までは言われないでしょ。
コフンの形なんか全国その。
1:12:02
だからその型を使ってアイシングクッキーを作ったらいいんですよね。
そうね、量産しよう。
いいじゃん。
で、かき氷乗せよう。
かき氷乗せていこう。
いいじゃないですか。めっちゃありますよ。
めっちゃあるある。
それはやっていこう。
うん、やっていこう。
やっていこう。
こんな感じでね、また今年の夏もね、みんなそれぞれあると思いますけど、楽しんでいきましょう。
そうですね。
次はナオミさんのイベントということでね、ぜひ皆さん大阪まで。
ナオミともちょっと健康食のことでいつだっけやろうって言ってたよね。
9日の日の午後4時、3時?4時?
3時か4時ぐらいにナオミのチャンネルでやります。
私もなんだかんだ食のこと詳しいから。
そうだね。
ナオミとちょっとLINEで語ってたときがあったりしたからね、そのあたり喋れたらいいんじゃないかなと思ってるんで、ぜひね。
結果みんな食べ過ぎなんだよねって話。
本当食べ過ぎですよね。
食べ過ぎなのよ。
1日3食いらないんですよ。
いらないんですよ。
3食食べたとて1個1個軽くするなり。
バランスが大事ですよね。
バランスが大事なんで、そのあたりをカツ入れていこうかと思うんで。
ぜひ機嫌に来ていただけたらですね。
肉って言ってるよ。やっちゃん甘いもんね、辞めたもんね。辞めてないか?
辞めたんだ、えらいじゃん。
やっちゃんなんか辞めたって言ってなかった?
守護霊に見られてるって言ってなかった?
なんだっけ?
辞めてないんだね。
なんか辞めなくてもいいけど、
いいんだけどね。
いいんだけど、
辞めたい。
9月に出るなら、その時に自分が嬉しい体になろうって決める。
私ちょっとそれ人のことアドバイスできないけど。
大事よ。
1ミリも痩せなかったから。
やっちゃんに言おうと思って、やっちゃん朝ウォーキング部しない?朝ウォーキング部。
朝ダイエット部に入ってよ。私歩いてるからね、ちなみに。
何?どこにあるの?
オプチャにあるわよ、朝ダイエット部。
マユミさんみたいにキラキラしてる。
何時?6時くらい?
スクショしとこ。
キラキラ言ってんだね、やっちゃんね、マユミに。
マユミちゃん歩いてるから。
マユミちゃん歩いてるから、みんな歩きなさい。
歩こう歩こう。
オプチャってどこにあるんだ?
呼ぶ呼ぶ呼ぶ。みんなでやろう?
やろうと思ってた、私も。
1:15:02
歩こう歩こう。
絶対に血流上げるっていうのがまずベースで、めっちゃ大事。
朝エネルギーが回れば、1日いい感じで回るから。
嘘だと思って、騙されたと思って、とりあえず3週間くらいやってほしい。
マユミについてけ。
つけるしかないの。当たり前を変えるしかないわけ。
そのために当たり前をするためには、最初の3週間はそれをやり続けないとダメ。
やったらやらないと気持ち悪いなったら勝ちだから。
当たり前がずれたってことだからさ。
そうそう、ほんと。
ちょっと話ずれてっちゃった。ごめんね。
ごめんなさい。
なんでね、みんなでキラキラしよ。
朝棒にぶら下がるのが精一杯。
なんで棒って。
朝棒にぶら下がってるんだ。
すごいね。
ということでね、ナオミは18日にイベントあるし、
シマンさんはもう1週間以内でしたっけ、メニューが出来上がるらしいし、
ユカちゃんは8月22日に新たな感じでやりますし、
ヤツコさんも9月にあるということでね、頑張っていきましょう。
みなさんそれぞれ。
なのなのもコツコツいろいろやってるしね。
楽しもう。
楽しもう。
とどのつまり幸せでありましょう。
幸せであることだけでいいじゃん。
幸せであることだけで全部うまくいくからみんな。
このグッケンハイムテの幸せな気持ちをずっとじわじわと味わいながら、
これをエンジンに次を乗り越えていきましょう。
エンジンになってたら嬉しいですね。
なってるなってる本当に。
ちょっとシャサリ出過ぎたかな私。
ユカちゃんどうぞ返します。
みなさんたくさんの方がグッケンハイムテに遊びに来てくださってありがとうございました。
ということでね、こんな形でのお茶会を次いつするかは全く未定です。
未定ですね。
そう未定です。やるかどうかも。
あれ落ちた。
やるかどうかもちょっとわかんないですけど、
またどっかでみなさんとお会いする機会は作っていきたいなって思うし、
今回この1時間以上喋ってるんですけど、私一言も言わなかったんですけど、
今回のお茶会で終わって一番初めに自分が感じたことって、
1:18:01
もちろんね素敵な空間が作れてみんなが喜んでくれてて嬉しかったっていうのは第一にあるんですけど、
そのさっきの課題みたいなところで、
みんなともっと話したかったなっていうのがすごい出てきたんですよ。
言ってたね。
やっぱりああやってお茶会の場を私が作ると、
どうしても私がサーブしたりとかお茶を入れたりとか、
今回は水場が遠かったっていうのもあって、
水汲みに行って沸かしてお茶入れて、でまた水汲みに行ってお湯入れてとかって、
その繰り返しでみなさんとゆっくり話す時間なかったなって思って、
それが一番私のもっとこうしたかったなはそこが一番大きいかなって思ってて。
だからゆっくり、22日はゆっくり話そう。
ゆっくり話すほうをベースにしよう。
あとは普通にお茶が出てくれるラウンジでお茶するでもいいと思うんだよね。
既存のティールームとかおしゃれなティールームとか使って、
私がおすすめするティールームにみなさんで行くっていう形を取ると、
私はサーブしなくて済むんで、みんなとゆっくりいろんなお話ができるなって思うんですよね。
さらには、やっぱりアンティーク食器がそこにないっていうのはあるかもしれないんですけど、
でもみなさんとゆっくり話ができるっていうのと、
やっぱりもっとお菓子のこととか、ネッティータイムのお話とか、
もっともっといろんなお話がみなさんとできるんじゃないかなっていうふうに思うので。
ティールーム行きたいよね。
それだったらもっと気軽に東京でやりますとか大阪でやります、神戸でやりますみたいな感じで、
私が別に大きな、今回ダンボール3つ分持って行ってるんですよ、神戸に。
それを詰める手間と、運ぶ手間と、帰ってきてから片付ける手間というのがいっぱいあるので、
結構大移動なんですよね。移動するって。
大移動だよね。それがなくなるからね。いいよね。
なになに?掘り下げていきたい?
ゆかさんの説明を聞きたいって。
そうそう。今回も皆さんにお出ししたカップの歴史みたいなのとかも含めて、
もっともっと皆さんと話したかったなっていうのが私の本音だったんですよ、やっぱり出てきたのが。
それだったら、私がサーブしない形を取れたらいいし、
もちろんこの間の場みたいなところでお手伝いしてくれる方、お茶入れてくれる方とか、
お菓子を配ってくれる方とか、もちろんいたらそれはそれでいいんですけど。
1:21:00
じゃあ今度は僕がしよう。
執事ね。
福島ホテルで6年働いて。
そうだ!ピンと貼ってくれたからね、テーブルの貼り物。
カップを洗い場に運ぶのも、ウェイター持ちで全部運んでくれました。
めちゃめちゃどきどき運んでるから。
そういう形でね、またお茶会もいろんな形をしながら、
いろんな形があってもいいかなと思ってて、
こうやって大きなのを年に1回どっかでやるっていうのももちろんいいかもしれないし、
そうやってティールームを回りながら各地回りつつ、
どんどん1年に1回こういう大きいのをやるとかもいいんだと思うし、
いろんな形でのお茶会のあり方っていうのをいろいろ試していきたいなっていうのはすごくいいなと思いました。
試さない。いろんな微調整していけばいいしね。
それこそ私もそうだもんね。古典もこういう形じゃなくてもっとこうがいいとか、
例えば、もちろん私が行かなくても回る展示があったらいいなとかさ、
っていうのも最近望みで出たんだけど。
でもあれですよね。自分がいないっていうのもありだけれども、
話したいっていうのもやっぱりまゆみさんもありませんか?絵の話。
また今回、サウジアラビアの仕事が入りそうだったわけよ。
その時に、展示が決まってるから自分がそこに行けないっていうんじゃなくて、
作品自体が動いてくれて、もちろん行ったら特別だけど、
いないパターンっていうのも普通にアーティストにはあるわけよ。
だからそれも私はあると自分は自由に動ける率が増えるわけだよね。
それこそ妖怪展示のQRコードで説明するシステム?
ああいうのを使ったらまゆみさんも行かなくても行けるんじゃない?
そう、とかね。それだけ自分がビッグにならないといけないけど、
でもね、じゃあピカソがいるかって言ったらいるわけじゃないじゃん、その展示の場所に。
やっぱり有名どころはいないでしょうね、基本的に。
そう、有名どころはいないでしょう。
有名、有名、有名、だからそれもやりたい。
自分がいなくても作品が行くとかいう形も取れるようになりたいなと思って。
有名アーティストさんとかはね、ちゃんと説明してくれる人、説明してくれる人っていうか、
販売してる人なんですね。
そういう人が必ずいるから、この絵いいなと思ったら必ずいかがですかって言って、
1:24:02
ちゃんと説明してくれる人が横から現れるみたいな。
そうそう、だからそういうのもあるじゃん、だからそういうのも私的には、
欲しいっていうか、今後の展開としてはやりたいなと思ってる。
なので、各地のティーグルームを回っていこうという感じで、少し考えておりますので。
素敵です。
いいと思います。
やるやろ。
ということでね、各地のティーグルーム巡業。
巡業。
お相撲さんみたいな。
私が行ったことあるティーグルームとかで、いいところがあったらぜひ皆さんで行きましょうっていう形を取りつつ、
また新たな形、どういう形にするかというのを。
やっぱり行くと浮かんでくるんですよ、そういうのが。
次はこうしたいなとか。
そうやって新しい感覚を入れていかないと、次どうしたいっていうのが分からないので、
今回ね、グッケンハイムテイで、今までの中で人数は一番はやっぱり一番初めの昨年の2月の大阪が一番人数は多かったですけど、
でもやっぱりイベント的には今回が一番大きくて、
主催だしね。
それをやったからこそ、もっと自分がこうしたいっていう望みみたいなのも出てきてるし、
それを活かしてこれから先、また皆さんといろいろやっていけたらいいなって思います。
そうだね。段階というかね、いろんな形で、あの時はね、共同主催みたいな感じだったから、みんなのそれぞれの知り合いが来てくれたりとかさ、
そういう効果もあったけど、今回はゆかちゃんが全部さ、LPとかも集客とかもベースをやるとかいうのもある意味初めてだったと思うから、
ケーキ屋さんが動画見て感動してましたって、どこの動画だろう?
どこの動画だろうね。
あれじゃない?ナノナノがあげてくれたやつとか?
あ、そうかな。
あげたんだ、ゆかちゃん。
動画?私ね、まだあげられてないんですよ。
あれ?違う。
私もあげれてない。
私まだね、写真を今取り込んだり、ナノちゃんあげてくれてたね。
そうそう、私もね、まだね、2人で撮ったやつとか、そういうのを入れたくて、みんなの写真が詰まってからやろうと思って、まだ何も。
まだちょっと私も編集に取り掛かれてなくて、
1:27:02
写真?
私が撮ったやつ。
あ、ごめん。
嬉しい、でもね、本当に神戸のケーキ屋さんにはたくさんたくさんお世話になって、
嬉しかったです。
地元を味わうっていいですよね、やっぱり。
ということでね、今日は皆さんたくさん遊びに来てくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
またね、何かの形で皆さんとイベントでお会いできるのを楽しみにしてます。
ということで、また概要欄にナオミンとかのイベントも貼っておきますので、あっちでまた皆さん見てください。
ありがとうございました。
失礼します。