1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. クリスマスティーパーティー私..
クリスマスティーパーティー私の頭の中🫖🍃
2025-11-09 52:27

クリスマスティーパーティー私の頭の中🫖🍃

お聴きいただきありがとうございます♡

🎄 Christmas Tea Party のご案内
静けさが、あなたを美しくする。
——心を整えるクリスマス——

気づけば、誰かのために動いている日々。
仕事、子育て、家のこと。
気づいたら、お茶をゆっくり飲む時間さえ、遠ざかっていませんか?

そんな毎日に、
“自分を大切にする時間”を届けたくて、
この冬、ひとつの小さなティーパーティーをひらきます。
テーマはビクトリア時代👑

紅茶の香り、
アンティークカップの物語、
そして、生演奏のバイオリンが奏でる音。

日常の少し先にある「静けさ」に触れる時間です。

🫖 Christmas Tea Party 2025
12月10日(水)
/ ② (2部制)
📍 Scent&co.(田園都市線・たまプラーザ)
各回6名様限定 / ¥12,000(税込)

「誰かのため」から、
「自分のため」に時間を使うクリスマスを。

あなたのカップに、
心を取り戻す一杯を注ぎます。

詳細はこちらから
▶️ https://teagarden.ibis-royalworcester.com/#event-info

お申込みはこちら
▶️ https://x.gd/LaIjN

静けさの中で、自分の尊さを思い出すような。
そんな午後を一緒に過ごせたら嬉しいです。

※すでに、お席は半分埋まっておりますので、お申し込みはお早めに💖

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感想

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00:00
こんにちは、こんばんは。アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
ちょっと今日は朝から慌ただしくて、ようやくちょっとほっと落ち着きました。
すぐるさん、こんにちは。12月10日にクリスマスティーパーティーを、東京、神奈川になるんですけど、多摩プラザで開催いたします。
そこの準備が大詰めでもないんですけど、期間が1ヶ月後ぐらいに迫ってきたので、いろんなこと決めていかなきゃいけなくて、
そんなこんなで、今だいぶ慌ただしく準備を進めているところです。
そんな12月に開催するクリスマスティーパーティーの話をね、少ししてみようかなと思います。
今回ね、クリスマスティーパーティー12月に東京で開催するんですけど、今までもね、ティーパーティー、お茶会開催してきたんですけど、
今回は完全、自分が作りたい世界を作りたいっていう思いがあって、ずっと準備をしてきました。
どんな世界をみんなにお届けしていこうかなって思いながら、やっぱりね、このお茶会っていう実感、
忙しくて皆さんなかなかお茶会行けなくてっていう方もたくさんいらっしゃるんですけど、やっぱり忙しい日々の中で静かに自分と向き合う時間。
そんな時間をね、皆さんと過ごせたらいいなと思って、今回も12月の年末、本当に慌ただしい時間に開催させていただくことになりました。
やっぱり紅茶とかお茶をね、ゆっくり入れる時の感覚って、すごくやっぱりふっと肩の力が抜ける瞬間、皆さんも感じるんじゃないかなって思うんですけれども、
やっぱりね、そんな時間こそ、本当に自分が望んでることとか、これやりたかったなとかって思い出すきっかけになるんじゃないかなっていう風に
私は思ってます。そんな感じでね、自分の本音を思い出す時間というか、やっぱり今の現代社会ってスピード感だったりとか、効率よくとか、
やっぱりそうやって、結構時間に追われてる部分っていうのあると思うんですよね。
結果を求めたりとか、スピードを求めたりとか、でもやっぱり男性は意外と外にエネルギーを発していくっていうのを元々持ってると思うので、それでも走り続けられる方もいるとは思うんですけど、
03:14
特に女性は、やっぱりそうやって結果を求め続けるとか、スピード重視するとか、そういう風にずっとタスク続けてたりすると、どうしても疲れてきちゃうんですよね。
なんか、やっぱりそうやって感じるとか、緩めるとか、そういう時間を持つことによって、女性は人生もビジネスもうまくいくっていうこと、すごくたくさんあるんじゃないかなって思うんですよね。
りゅうさん、初めまして。こんにちは。いらしてくださってありがとうございます。
紅茶を入れるとき、すごく幸せに感じるのわかります。
そうなんですよね。やっぱり、自分のためにその時間を持ってあげるっていうのがすごく大事で、
ずっと仕事してたりとか、何か家族のために頑張ってたりとか、そういう時間をちょっと一回お休みして、自分のために気持ちを向けてみる時間っていうのがあるからこそ、
やっぱり幸せを感じられるし、その幸せを感じた瞬間にまた違うエネルギーが自分に宿るっていうか、だからこそまた前に進む力をくれるんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよね。
だからこそ、こうやって話してるだけだと確かにそうかもしれないって思うけれども、日常の忙しさについつい飲まれてしまうこともあると思うので、
私がお茶会開催してる理由の一つとして、やっぱり体で感じてほしいっていうのが一つあるんですよね。
空気感だったりとか、感覚だったりとか、お茶の時間にほっと癒されるっていう感覚を、お茶会の席で味わってもらうことによって、また家に帰ってほっとした時に、
あ、あの空間で味わった感覚良かったなっていう、その感覚に戻ってもらえるといいなと思ってて、家とはちょっと違う空間を作っていきたいなっていうふうに思ってるんですよね。
あ、りゅうさん、なんだろう、コーヒー入れる時も幸せになるけど、そっちは頑張ろうっていう感じで、そう、えっと、紅茶の方がゆっくりしようって思うかもです。
確かに、なんか、ね、コーヒーって若干こう力強さみたいな、そのね、あのーのがある感じが私もすると思うんですよね。
06:05
で、紅茶がやっぱり優雅だと思われる理由っていろんなところにあると思うんですけど、なんかね、すごく紅茶を入れる時間の方がすごく時間がゆっくり流れる気がするんですよね。
なんか香り、確かにコーヒーも香りとかねすごくいい。私も実際ね、コーヒー焙煎したりとかコーヒーも好きですし、コーヒー飲む時間っていうのもあえて作ったりとかもするんですけど、やっぱりそれはそれで心落ち着くんですけど、またね、コーヒーと紅茶の世界って違うんですよね。
なんかね、やっぱり皆さんおっしゃるのは、紅茶の世界ってすごく優雅ですよねっていうふうにおっしゃってて、すごく香り、香りもね、いろんな香りがありますし、一つ紅茶ってとっても本当にいろんなフレーバーとかもありますし、すごいいろんな香りを楽しむ。
感で楽しめるっていうのもね、一つなのかなと思うんですけど、すごくね、紅茶って奥深いなって思うんですよね。
そんなこんなでね、12月の10日、東京、東京といってもね、ちょっと神奈川に入った多摩プラザというところでお茶会を開催させていただきます。
ちょっとね、12月っていうね、すごく忙しい時期に開催ではあるんですけれども、実際に来ていただいた方には、ビクトリアの世界を空間をできる限り作っていきたいなっていうふうに思っていて。
りゅうさん、わかります。去年に日本の紅茶を飲んで、さらに面白いと思いました。
イギリスとかのね、西洋の紅茶と和紅茶ってすごくなんか、差があるっていうか、すごく日本の紅茶って、なんていうんだろう、穏やかというか、すごく優しい感じがするんですよね。
やっぱり茶葉の違いっていう、育った茶葉の違いっていうのもあると思うんですけど、海外ってインドとか、すごく有名だと思うんですけど、高地、すごく高いところで栽培されてたりとかして、またそれがね、葉っぱの紅茶の味に違いを出してくるんだと思うんですけど、
やっぱり育つところによって、こんだけ味の違いが出るんだなっていうのをすごく思うんですけど、日本の和紅茶ってね、すごく優しい。
あ、紅風紀。そうそう、紅風紀の紅茶っていうのもあって、結構静岡とかね、いろんなところで作られたと思うんですけど、すごい優しいお味でね、ホッとさせてくれる。
09:10
緑茶もね、すごく日本らしくてすごくいいんですけど、それをちょっとね、作る工程を変えて紅茶に、同じ葉っぱでも紅茶と緑茶といろんな味が楽しめるってすごいなって、お茶の世界ってまた思うんですけれども、
なんかそんな中でクリスマスティーパーティーね、ちょっと今背景になってる赤いお花、これをねクリスマスティーパーティーのテーブルに飾ろうと思って、これちょっと小さめ、コンパクトサイズで作ってもらったんですけど、
小さめのポインセチアのお花、アレンジメントを6人だけのテーブルに3つぐらい飾ろうかなと思って、ちょうど今日ね出来上がってきたので、ちょうどそれを眺めながら今どういうテーブル作ろうかなと思って考えてたところで、
おやじくん、こんばんは、ありがとうございます。いらしていただいて、そうそう今回はねティーパーティーのお話をしていて、どんなテーブル作ろうかなということで、今ねテーブル、6人掛けのテーブルをシャンパンベージュのクロス掛けようかな、
その上に白いレースのクロスも重ね掛けしようかなとか、真ん中テーブルライナーどうしようかなみたいなのとか、いろいろ考えてて、ちょっとクリスマスっぽさもありつつ、でもちょっと落ち着いた感じで、
あとはお皿、お皿、お皿って言ったらあれですよ、プレートね、アンダープレートを何色にしようかなとか、その上に乗せるプレートと、あとシルバーととか、いろんな組み合わせを頭の中で妄想しながら、今ちょうどお花が出来上がってきたので、ここからちょっとね、
発想をめぐらせていって、テーブルを、実際ねそのテーブルが100センチ×230センチくらいなのかな、
おやじくん、昔、なんだこれ、チランの紅茶を飲んだことがあるのですが、何も入れなくても美味しく飲めた記憶があります。そうなんです、美味しい紅茶はストレートで飲んでいただくのがおすすめです。
結構ね、イギリスの人って逆に、イギリスの人はミルクティー推しなんですよ、ミルクティーで飲むのが大好きなんですけど、やっぱり美味しい紅茶はね、ストレートで飲むのが美味しいかなっていうのは思います。
12:02
ちょっとね、たまに味を変えたいなとかいう時には、少しミルクを濃いめに入れてね、ミルクを加えてもらって、ミルクティーとかにしてもらうのもいいと思うんですけど、ぜひね、美味しい紅茶はストレートで飲んでいただいて、またね、ミルク入れたのも少し楽しんでもらえると、どっちが好きとかっていうのも出てくるかもしれないですよね。
りゅうさん、考えてるのもものすごく楽しそうで素敵です。ありがとうございます。
このね、やっぱり考えてる時間がすごく楽しいっていうか、それを作っていく過程、作っていった先に、やっぱり来てくださる、ティーパーティーに来てくださるお客様がいらっしゃるので、そのお客様が入った瞬間に、わーっていう、自分がその空間に入った瞬間に主役になれるっていう空間をどうやったら作れるかっていうのが、
主催するのは私なんですけど、主役になるのはテーブルでもないし、私でもないし、来てくださるお客様っていうスタンスで、どうやったらお客さんに喜んでいただけるかとか、どんなテーブル作っていこうか、どんな物語の主人公にお客様になってもらおうかっていうのを常に考えながら、色合いとか雰囲気とか考えているような感じです。
あ、ゆうさん、以前アイルランドに行ったことがある友達に作ってもらったミルクティーもすごく美味しかったです。
すごい、アイルランド、えー、あちらは基本ミルクティーで飲むと聞きました。
そうなんですよ、そうなの。向こうの人はね、ミルクティーが大好きで、そうミルクティーばっかり飲んでるんですよね。
なのでイギリスの紅茶とか向こうの方の紅茶って、ミルクティーにして美味しい紅茶っていうのをね、基本的に作られてる感じなんですよね。
そう、簡単に行ける距離ではないんですけど、いつか行きたいと思いました。
本当に私もね、イギリスに憧れてもう何年っていう感じで、いつもね、イギリスのアンティーク食器とかイギリスのもの扱ってたりとかするんですけど、
イギリス行ったことがなくて、そう、もういつかね、イギリスとかアイルランドとかすごい行ってみたいなと思ってて、
いや本当に向こうね、ヨーロッパ、北欧、すごくいい雰囲気だろうなと思って。
スコーンもアイルランド式で作ってもらって、ヨーグルトが入っていてしっとりマイルド感が好きでした。
へー、アイルランド式っていうのがあるんですね、ヨーグルト。確かに、ヨーグルトとか入れるとしっとりする。確かに。
15:10
そうそう、いいんですよ、イギリスもなんですよ、イギリスとか向こうのヨーロッパ系にね、いろいろやっぱり行ってみたいところがあって、
やっぱりなんかね、ティータイムっていうと向こうの方だなっていうイメージなんですよね。
やっぱりね、アイルランド式もすごい、アイルランドって寒い印象があるから、やっぱりね、あったかいものを楽しむ習慣がすごくあるんじゃないかなって思うんですよね。
いやー、面白いですね。なんか国によってね、あのー、いろいろありますよね。
特徴、いろんな特徴が。で、いろんなね、あ、KMさんこんばんは。いらっしゃい。
あのティーパーティーのお話を今、いろいろ紅茶のお話とかしてました。
12月10日にね、タマプラザでアンティーク食器をね、実際に使ってもらったティーパーティーを開催したいなっていうふうに思っていて、今準備を進めているところです。
今日はね、背景にある赤いお花、テーブルに飾ろうと思っているお花がちょうど出来上がってきたので、
そんな話もしながら、あ、まゆみさんこんにちは。こんばんはかな、もうこの時間。
あのー、あれ、今背景になっている赤いお花がね、出来上がってきたんですよ。
クリスマスティーパーティーのテーブルに飾ろうと思って。
これ、ちょっと小さめなんですけど、小さめの3つ作ってもらって、6人掛けなんでね、3つポンポンポンってまだ考えてないですけど、置こうかなと思って。
そう、今ちょっとこのお花が出来てきたので、ここからテーブルをね、こう妄想していこうかなと思って。
今でもだいぶ自分の中の妄想は整っていてというか、もうね、クリスマスティーパーティーまで約1ヶ月なので、
もうね、足りないものとか、海外に発注かけ、発注というかね、お願いする海外のセラーさんに送ってもらうのがもうタイムリミットになってきていて。
あ、れんさんこんばんは。クリスマスティーパーティーの話してます。
ね、そうそう、もうね、足りないものは今注文というかね、お願いしないともう届かなくなっちゃうので、
もう急いで今頭を巡らせて、どんなテーブルにしようかと思って。
みみだけありがとうございます。あ、いまさんも来てくれてる。ありがとうございます。こんばんは。あ、あきぃさんもだ。こんばんは。
18:05
いや、みんないっぱい来てくれてありがとうございます。
いや、クリスマスティーパーティーね、東京in東京、まだね、若干空きがあるので、もし本当にね、ちょっと穏やかな時間を過ごしたい。
いますごい忙しいけど、ちょっと落ち着きたいっていう方がいたらね、ぜひぜひいらしていただけたらいいなって思ってます。
ここでね、感じてもらった感覚、感情、ゆるんだなーとか、癒されたなーとか、ほっとしたなーとか、そういう感覚をやっぱりティーパーティーで感じてもらいたいなーって思ってるから、
そこで感じてもらった感覚って、これから先ずっと何かがあったときに、ほっと落ち着きたいときに、その感覚にやっぱり実際に体験してもらうと戻れるんですよね。そう豊か。
何美さん、イタリア行きなかったら行く。イタリアは仕事は薄い?多分なさそうとか言って。
でもイタリアに行くっていうだけで、それも豊かですよね。
2月に大阪でお茶会を開催したんですけど、そこに参加してくださった方が、いつも言ってくださるのが、やっぱりふとしたときにあのときの感覚に戻れるっていうのをおっしゃってくださるんですよね。
それを狙ってお茶会してるので本当に嬉しいって思ってて、やっぱりそこで体験した感覚って、本当にいつまで経っても戻れるんですよね。
皆さんがやっぱりそこにね、コミットして来てくださってるのでお茶会に、そこでいろんなことを感じていこうって思ってね、すごいみんな参加してくださるので、やっぱり感じる力もすごくたくさん、みんながエネルギーを発して、そのエネルギーを全部持ち帰ってっていう感じになるので、
本当にエネルギー高い場で、その体感って一生もの。そうなんですよ。幸せな気持ちあふれたよね。本当にあのときやっぱり主催してる側も幸せだったし、そう体感一生もの。
未来を手に入れられるティーパーティー、そうなの。未来のね、自分得たい感覚をそこで味わってもらって、アテンさんお茶でリトリートだね。本当それ、そうそうなの。ティーリトリート。
そう、瞑想のような感じなんですよね。お茶の時間って。自分に帰れる。だから手軽に家でまたその瞑想の時間に戻ってもらえる感覚を得るために、お茶会に来てもらえたら嬉しいなっていう風に思ってます。
21:12
今ね、固定に貼らせてもらってるけど、そこにね、リンク貼ってあるので、そこから申し込みもできるので、ぜひ12月10日の2部戦になってて、一部はバイオリンの生演奏。今回はね、ヴィクトリア時代を意識して空間を作っていきたいなって思ってるので、
それに合わせて、ヴィクトリア時代のサロン文化を再現しようと思って、今トキピーさんにバイオリン演奏のプランをちょっと考えてもらってる感じです。
2部は、もうね、ちょっと時間的にバイオリン演奏が、ちょっと音出しが難しいかもっていうことで、一部だけ生演奏。2部は、もう静かにヴィクトリアの世界を感じてもらおうかなと思って、ちょっと私がね、歴史と物語の世界にご案内しようかなっていう風に思ってます。
アッキーさん、瞑想は得意よ。いや、そっちの瞑想じゃなくて、アッキーさん、瞑想しないで。リュウさん、バイオリンの生演奏を聴けて美味しい紅茶が飲めるなんてすごい空間。そうなんですよ。
昔の、そのヴィクトリア時代ってイギリスが1830年代から1900年ぐらいまでがヴィクトリア時代って言われてるんですけど、その間にね、やっぱり上流階級だけがアフタヌンティを楽しめる世界から中流階級までね、アフタヌンティというかお茶の時間を楽しめるように、
こうだんだんとね、一般に広がり始めたっていうところもあって、やっぱりそうやってね、身近なところで芸術を楽しみながらお茶を飲む、たし飲むっていうのが、そういう文化が広がっていった時代がヴィクトリア時代なんですよね。
なので皆さんにもそんな世界を感じてもらえるように、実際ね、完璧にはその世界はなかなか作れないかもしれないんですけど、私がイメージするヴィクトリアの世界っていうのを物語の主人公に皆さんをお招きしたいなって思ってます。
あ、そう、なかなかのない世界観。そう、そこの中でアンティーク食器を使っていただいて、実際に自分、本当の、本当のっていうかね、自分、静かな自分の時間に戻るっていうひと時をね、過ごしてもらえたらいいなあっていうふうに思ってます。そう、味わえる。
アンキーは人生瞑想。瞑想してたら困っちゃうんですけどね。瞑想してる人こそ来てほしい。ね。頑張りすぎると、瞑想始まっちゃうから、人生も。そう、ね、なんか瞑想してるなあとか、ちょっと頑張りすぎて方向性見えなくなってる、何したらいいんだろうとか思ってる方は、ぜひいらしてください。
24:24
そうね、たまには瞑想するのもいいけど、ちょっと落ち着いて次の方向性を見定めたいとかっていう時はやっぱりね、心落ち着けるのが一番いいかなって思って。
あ、そうだ、今日はアッキー誕生日じゃないですか。おめでとうございまーす、アッキーさん。
今日誕生日ね。あれ、今日バースデーライブするって言ってたよね。夜、夜ね、夜。夜間に合ったらいく。
今日、そう、今日ちょっとね、ワンオペなんで、ちょっといろいろやらなきゃいけないことがあって、間に合うかどうかわからないけど、アッキーさんの誕生日祝いに行けたらいきたいと思います。
そうそう、そんな感じでね、あのー、ティーパーティーを開催しようかなーって思ってますので、あのー、ぜひぜひね、あのー、そんな時間、もしね、一緒に。
ぜんさんはね、申し込みしてくださってるのでね、ときぴーさんのバイオリン演奏の第一部、ぜんさん、準備してお待ちしてます。
もうね、テーブルクロスどうしようかなーとか、もう、あのー、なんだろう、完全、女性よりの可愛らしい、プリティーなテーブルを作るっていうよりは、
あのー、男性でも女性でも楽しんでいただけるようなクリスマスのテーブル作っていきたいなーって思ってますので、楽しみにいらしていただけたらと思います。
で、そうそう、そんでね、こないだ、あのー、マカロンまゆみさんとコラボライブしたときに、
あのー、あれ、なんだっけ、お菓子の話もちょっとね、させてもらったんですけど、今回マカロンまゆみさんにちょっとね、お菓子を提供してくださいっていうことでお願いをしていて、
えーと、マカロンまゆみさんといえば美味しいマカロンと、あと、えーと、もう一つね、あのー、お願いをしていて、
あのー、そう、今回、あのー、いろいろね、あのー、マカロンまゆみさんがこんなのどうですかっていうことで、
で、そのイギリスのティーニッパーティーにふさわしそうなのをいくつか出していただいたんですけど、
あのー、ミンスパイっていうね、あのー、イギリスのクリスマスといえばっていう、
あの、ミンスパイね、今日ちょっと写真載せてないので、もし、あのー、よかったらググってください。ミンスパイ。
27:01
ミンスパイは、あのナッツ、あのー、マカロンまゆみさんが何入れてくださるかわかんないんですけど、
ナッツとか、えーと、きのみとか、そういうのをスパイスで味付けして、パイというかタルトというか、みたいな感じの中に入れて焼くっていう感じなんですけど、
ちょっとね、あのー、一口サイズぐらいのちっちゃなタルトみたいな感じですごく、あのクリスマス、あ、食べてみたいやつ、りゅうさん。あ、ぜんさん好き?あれ美味しいってなってる。
あ、まゆみさん。ゆとりに余白にエネルギー入るからね。そうなんですよ。ねー、ゆとり、余白、そう、ゆとりがあるからいろんなエネルギーがそこに入ってくるんですよねー。
あ、かくもんさんだ。こんばんは。いらしていただいてありがとうございます。ただただなんか、お茶のお話とクリスマスのお話とお菓子の話といろいろしてます。
でね、今回のお茶会ではそのマカロン、まゆみさんといえばのマカロンと、そのミンスパイっていうのをね、あのー、提供しようと思いまして、それを、あのー、みなさん、あのー、三段、あのー、スリーティアズって三段の、よく、あのー、アフタヌンティーとか行くと出てくる三段の、あのー、なに、デザートプレート、三段になってるデザートプレートにいろいろ乗せてね、お出ししようかなーと思ってて、
で、もちろんね、スコーンもお出ししたいんですけど、スコーンね、どういう、どういうのにしようかなーとか、お菓子あと他に何しようかなーとか、もちろんサンドイッチとかもお出ししたいなーと思ってますし、なんかいろいろね、お菓子もまだちょっと私の中で全部決まりきってなくて、お菓子を決めたらそこに合わせて、お茶をね、決めていこうかなーと思って。
でもお茶も、若干こうね、こういうのにしようっていうのは、ある程度私の中であって、でも何種類ご用意しようかなーみたいな。
あ、りゅうさん、あ、ちょっと待って、流れちゃった。
クマモンさん、クマモンみたいだね、クマモン。
あとアフターノンティーといえば、きゅうりだけのサンドイッチ、まだ食べたことなくて食べてみたいと思ってます。
そう、キュウカンバーサンドね、前回ね、東京でエレガントティーパーティーしたときね、まゆみさんが一生懸命キュウカンバーサンド作ってくださって、
イギリスのティーパーティーに出てくるきゅうりのサンドイッチ、きゅうりしか入ってないんですよ、本当に。きゅうりしか入ってないんですけど、それを楽しんでるんですよね、イギリスの人は。
で、きゅうりも包丁で切るんじゃなくて、ピーラーとかで超薄く縦にスライスして、すごい薄いのが入ってるんですよ、スライス。
30:08
あれ独特ですよね、きゅうりのサンド。どうしようかな、今回。
ちょっとね、迷ってます。キュウカンバーサンドね、やっぱりね、定番ですよね、アフタヌンティーといえば、イギリスといえばね。
なのでね、キュウカンバーサンドお出ししたいけど、どうしようかな、悩み中です。
そう、まゆみさんのサンドイッチ食べてみたいですって。
りゅうかちゃんのスコーンもおいしかった、ありがとうございます。
スコーン今回焼く、どうしようかな、迷い中です。
りゅうさんそうですよね、何でも作ればするんですけど、食べたことないのを作った、これで合ってるんだろうかって思いますよね。
でもなんか、合ってるか合ってないかって、おいしければそれでいいって思っちゃうところがあって。
でも今度やってみてください、キュウリスライサーっていうかピーラーでピーって薄くしてパンの間に挟んで、バター、マヨネーズ入れて、ただ単にそのサンドイッチ、ぜひ召し上がってみてもらったらいいと思います。
ねえ、都会いいですよね。
私も実は今回、ティーパーティーイン東京って言いながら、私も住んでるのは四国なので、今回はこのティーパーティーのために東京に行こうと思ってます。
今回は東京でやるんですけど、春は今度は関西の方でっていうふうに思ってて、いろんなところでやりたいなと思ってて。
いずれはね、呼ばれたらどこへでも行くぐらいな感覚で、できたらいいなと思っていて、なかなか食器を持って行くっていうパワーがなかなかないんですけど、いずれはいろんな東京、関西だけじゃなくて、地方とかもお呼びがかかれば行きますみたいな感じでね。
ちょっとね、やっていけたらいいなーって。私も全国ツアー的にやりましょうやりましょう。あとやらワークショップしたいですよね。
やっぱりね、いろんなのがあってっていうか、思いがあって、やってみたいことはいろいろあるんですけど、やっぱりなかなか手つかないっていうか、そこをやるまでにいろいろ超えなきゃいけないものがいっぱいありそうな感じがして。
33:00
紅茶も今ね、私のお店で紅茶オリジナルティーとして販売してたりとかするんですけど、いずれはベースの紅茶これとか、フレーバーこれみたいなのとか、いろんなのを自分なりに組み合わせてもらえるワークショップとか私もしたいなと思って。
それで自分だけの香りの紅茶を作る的な、やってみたいなって思ってて。ワークショップ私もやってみたいです。そういうね、自分だけのオリジナル紅茶を作るっていうのとかやりたいなと思いながら。
紅茶を作るワークショップ、確かにそう、魔法使いみたいなね、調合してもらって、これこんだけ入れたらどんな味になるだろうとか、これにはこんな気分になりたかったらこれ合わせたらいいみたいなのとか、目の前で自分でやってもらったら楽しいだろうなと思って。
そんな風にね、できる準備もしていきたいなと思ったり。
ちょっと買い物行くんで、ここらで失礼します。ありがとうございました。
ありがとうございましたって言っちゃだめーって聞きながら買い物。
なんだろう、バースデーパーティーするのかな。ちょっと買い物行くんで。
でもアッキーさんも2月の7日千葉でオフ会やりますってなってますね。2月の7日。
下ネタ?何下ネタって。
そういうこと?怒ってる。まゆみんが怒ってる。
あ、ねこさんこんにちは。こんばんはか。
りゅうさん、以前に東京行った時に出会ったハーブティーのお店が個人に合った配合してくれるとあったのですが、いつかやってもらいたいと思いました。
ハーブもできると思います。
ハーブの調合っていうのもすごい。
ハーブってこういう気分になりたかったらこのハーブみたいなのが明確にあるから楽しいと思いますよね。
ねこさんご無沙汰しております。ありがとうございます。
そんな感じで今日は後ろの背景の写真にある赤いお花クリスマスティーパーティーのお花が出来上がってきたので、
そこからテーブルクロスはシャンパンベージュにしようかな。
36:06
その上に白いレースのクロス2枚ダブル掛けしようかな。
なんとなく今思ってて、真ん中は赤いお花を組んで、赤いリボン真ん中にテーブルランナーみたいに置こうかなと思ってたんですけど、
赤じゃなくて緑にしようかなとかっていう感じでね。
最後はプレートをどうするか考えてて、アンダープレートとデザートプレートを重ねていこうと思ってるので、
それを2種類選んだら最後だと思うので、それを今どうしようかなっていう風に考えてます。
本当ですか?本当ワクワクするんですよ。
今背景に映ってるリボンのカップ、このカップさんもしかしたら東京に何個か連れてけるんじゃないかなって思ってて、
全員分は無理なので、数量限定、もしかしたら…わかんない。
でもみんな選びたいと思うので、いろんなカップを持っていこうかなと思ってて、その中にこのリボンのカップも混ぜようかなと思ってます。
希少。レアな1つ、1つ、2つ、わかんない。入れていこうかなと思います。
後ろにキャンドル映ってるんですけど、今回はキャンドルはたかない。
挨拶だけですけど、ありがとうございます猫さん。今回はキャンドルはたかないですけど、香りは紅茶の香りを邪悪なしない香りを今選んでるところです。どうしようかなと思って。
格紋さんありがとうございます。大阪のお茶会も本当に素敵だった。
みんながそうやって言ってくださるから、また次開催しようっていう私のエネルギーになってるんですけど、
やっぱりね、あそこの大阪のリアルなお茶会に参加してくださった方が、やっぱりふとした時にあの空間の、あの時感じた感覚に戻れるっていうのをみんなが言ってくれるので、
本当にそこを狙ってましたっていうね、この感覚にいつでも戻ってきてっていう、やっぱりそこの感覚に戻れると感情はフラットになるんで、
そこからどんな未来へも進んでいけるんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
39:01
心がね、フラットな状態で次何しようかなって考えるとか、思いを巡らせるみたいな。
そうするとすごいアイデアがね、いろいろ降ってくると思うんですよね。
華やかなワクワクした気持ちになったよね。
いやー本当その気持ちになってもらえただけで嬉しい。
あの時はやっぱり初めてのリアルお茶会だったっていうのもあって、どこまで何をするかっていうね、自分の中でもまだまだ未熟だった部分もあると思うんですけど、
そこからね、半年?違う半年じゃないね。だいぶ経ったね。10ヶ月ぐらい進んできて、もっと作りたい世界があるっていうのをね、やっぱり感じたので。
自分を慈しむ気持ちと、そうそうそう、そうなんですよね。あそこの空間にいるだけで自分を大切にできるっていうか、自分ってこんなに尊い存在だったんだっていうのが、なんか気づいてもらえるんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱりアンティーク食器に触れることで、そのアンティーク食器が、中にはヴィンテージのものもありますけど、50年とか100年とか、本当にそれぐらいの期間ずっとずっと静かに人の暮らしに寄り添い続けてきたカップさんたち、持つだけでやっぱり尊いなって思うんですよね。
それは尊いなって感じる感覚は、やっぱり自分にもあると思うので。
半端ない荷物の量だった。本当に半端ない荷物の量だったと思うんですけど、約20人分ぐらい、あの時荷物の量あったと思うんですよ。
だけど今回、一応テーブルは6席なんですけど、私的には荷物もっと増えるんじゃないかと思ってて、ちょっと段ボールいくつでいくんだろうぐらいの感覚で準備してるんですよ。
そう、わかんない。もう詰めてみないとわかんないです。
だって、今回はね、向こうでも一応食器とかある程度のものは借りれる前提ではいるんですけど、でも基本持ってこうと思ってて。
で、できればスプーンとかバターナイフとかは持っていきたいな、細かいものも持っていきたいなと思ってて。
42:01
あ、あせさんこんばんは。あ、人のこと言えないけど。
そう、いやなんか、やっぱり荷物すごい、大阪の時はすごい荷物だったんですけど、一個一個の段ボールが大きすぎたので、やっぱりね、食器に優しくないなと思って、ちょっと小さめの段ボールに小分けにしようと思ってるんですよ。
なので、なんか食器のカップはカップ、プレートはプレートじゃないけども、食器類をまた2つに分けるとか、なんか雑貨類と紅茶等とか、ちょっと小分けにして運ぼうかなと思ってて。
そう、大阪の場所も良かったんですよね。でも今回のタマプラザのクリスマスティーパーティーの会場も本当に素敵だと思うんですよ。素敵だと思うんですよ。漠然としてますけど素敵だと思うんですよ。
本当にパリのアパルトマンみたいだよって言って、言葉のファンタジースター真由美さんが紹介してくださったんですよね。本当に素敵な空間、外も素敵、外観も素敵なんですけど、中も素敵。
その空間で限定6席、席は増やさないって決めてるので、限定6席の×2階っていう形で開催いたします。
今回もパリのアパルトマンみたいな素敵な空間なんですね。
格紋さんありがとうございます。自分を自分でおもてなししてる。そんな感じがあった。
その感覚になってほしい。そうするとまた自分の家に帰った時も自分でまたお茶を飲んだらその感覚に戻るっていう。
言語化で解決。強みを発掘。発信コーチ。さすがです。
真由美さんはいつも荷物がすごいっていうか、どでかいスーツケースでいつも移動してますよね。荷物を送るとかっていうんじゃなくて、自分で運ぶ荷物がでかいですよね。
小分けにするといくつも運ばなきゃいけないので大変かもしれないんですけど、そういう風にしようかなって思ってます。
今回旅で取っ手が取れたってどういうこと?スーツケースの?重すぎて?
取っ手が取れるって。何だろう?車輪?劣化して?
45:09
スーツケースの一番壊れやすいのって車輪って言ってて、結構成田空港とかでも車輪交換してくれるところあるらしくて、そこすごい結構1日に何組も駆け込んでくるみたいなこと言ってましたよ。
車輪が一番壊れやすいんですって。車輪壊れたから直してほしいっていうのと、鍵がなくなっちゃって赤がなくなったから何とかしてほしいっていう、それが多いって前テレビでやってました。
あ、直してもらえたんですね。良かった良かった。取って壊れただけで使えなくなっちゃうのもったいないですもんね。
私の大きなスーツケースも車輪が怪しくなってて、夫が直してくれてましたけどどうだろう?まだ使ってないけど直した割にはガタガタしそうな気がしますけど怪しい感じでした。
大きなスーツケースあまり使わないんでね。使わないんでねって言っちゃダメだ。海外に行くときは使いますからね。
今日はクリスマスティーパーティー12月10日に開催するタマプラザで開催するクリスマスティーパーティーのお話を少しさせてもらいました。
これから色んなものを準備して、自分のイメージしたシャンパンベージュのクロスとか、白いレースの重ね掛けのクロスとか、
イメージしたものを注文していってみて、またイメージを膨らませていきながら、またこまめにライブを立ち上げていこうかなと思っているので、またどんなティーパーティーになるのかっていうのを感じに遊びにいらしていただけたらと思います。
ちょっとね、頭の中の妄想を実際たぶん、作ったものもね、あそこのレンタルスペースのテーブルが100×230って言ってたんですよね。100×230結構でかいんで。
たぶん前私がダイニングテーブルに使ってたのがそれぐらいのサイズなんですけど、ちょっとギリの実家に引っ越してきたときに処分しちゃったんですよね、その大きなテーブルを。だから今ないんですよ、その大きなテーブルが自分の家に。
なのでイメージがしづらくてどうしようかなと思ってるんですけど、まあちょっとね、クロス見てみて、かけてみて、またちょっと今度最後プレートを選ぶっていうのが残ってるので、どうしようかな。
48:11
なんか本当はね、プレートみんな揃えたいところなんですけど、なんかバラバラも可愛いかなと思いながら、ちょっと今そこは悩みどころですね。ちょっとこれから考えようと思います。
かくもさん、ライブで教えていって。ありがとうございます。そう、作る楽しさ共有した方が楽しいよねって。みんな、そうみんなそういうの聴いてるだけでもワクワクしますよね、来れる人も来れない人も聞いてワクワクして、近い近くでやったら絶対来たいなって思ってもらうぐらいなお話をちょっとしていけたらいいなと思ってます。
で、あ、そうそう、最後のね、今日はね、あの、香川、香川でいつか、あ、私香川に住んでるんですけど、香川でいつかお茶会をしたいっていうのがあって、この間ね、あの、コミュニティの方には、あの、なんだっけ、えっと、鳴門、徳島、徳島のね、鳴門の話を出させてもらったんですけど、今日は香川でもしお茶会するんだったらっていうので、あの、一箇所ね、あの、
知り合いが今度買い取って、あの、ティールームみたいにする、だからティーパーティーしてもらっていいよって言ってくださったお店があって、今普通にレストランでやってるんですけど、そこの、ちょっと遠かったんですけど、そこ行って、そこも感じてきました。
いやー、なんか素敵な空間だった。また、あ、ナオミさんこんばんは。また、あの、おぷちゃんに、あの、あげようかな、写真あげようかなと思うんですけど、なんかログハウスみたいな、丸太小屋みたいな、そんな感じの、あの、建物で、席数はすごく少ないんですよ。15席とかカウンター合わせても18席ぐらいしかなくって、すごく小さなお店なんですけど、なんか、
なんだろう、ステンドグラス、なんかその、あ、ね、あの、天井の方にステンドグラスがあったりとか、っていう感じで、なんか暖炉もあったし、なんか古い、なんだミシンのおもちゃみたいなのも置いてあったりとかして、めっちゃなんか可愛らしい空間でした、そこも。
ね、だから、なんか、ちょっと、場所がね、あんまりこう便利なところではないので、そこでお茶会やってどうかなーって思うところもあるんですけど、またなんかね、そこでこうちょっと閃いたら、その香川でお茶会っていうのもやりたいなと思ってて、この間のナルトのところもすごかった。
ね、ナルト、ナルトのエクシブナルト、グランドエクシブナルト、あそこもほんとすごかった。お部屋は入れないんですけど、お部屋も多分あんな感じですごい空間だと思うんですよね。
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あそこでもやりたいなーっていう、いろいろね、妄想はつきないですけど、いろいろね、ちょっとこんなお茶会するよっていう、今回はね、もうほんと私が作りたい世界を100%、200%ぐらいで作ろうと思っているので、これがね、ベースになって、今度ね、関西とかいろんなところに出張していければいいなーって思ってますので、ぜひぜひまたね、
いろんなところで開催していけたらと思っております。
はい、みなさん、来てくださってありがとうございました。
りゅうさん、なおみさん、かくもんさん、あせさん、みなさん来てくださってありがとうございました。またライブしますので、ぜひぜひ遊びに来てください。
それではみなさん、よい夜をお過ごしください。
あせさん、ありがとうございます。りゅうさん、ありがとうございます。かくもんさん、ありがとうございます。
それでは、なおみさんもありがとうございます。
それでは失礼します。
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