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  2. スミレさんにグラレコしてもら..
スミレさんにグラレコしてもらいながら語る
2024-04-15 1:06:30

スミレさんにグラレコしてもらいながら語る


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感想

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00:07
あ、こんばんわー。
あれ?こんばんわー。どう?こんばんわー。
こんばんわー。
聞こえますかー?
聞こえまーす。聞こえます?
聞こえまーす。大丈夫でーす。
はーい。今日はありがとうございます。
よろしくお願いしまーす。
いや、ちょっと待って。
あ、大丈夫だ。
えっと、これ画面、背景あっても文字見えますかね?大丈夫ですかね?
うん。見えると思います。ちゃんと黒に白に乗ってるので。
なるほど。あ、いけるね。はい。
じゃあ、始めていきますかね。
はーい。素敵な、素敵なバナーありがとうございますよ。
サムネにいるか。
ピンクピンクしちゃいました。
うん、ピンクピンクいいですね。いいですよ。
うんうんうん。
じゃあ、よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
こんばんはー。
今日は音声を可視化してオシャレに要約するプロのスミレさんをお迎えして、初のスタイフライブをしていこうと思います。
よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
ちょっとスタイフ始めたばかりで、使い方がわかんない部分ももしかしたらあるかもしれないんですけれども、
皆さんと楽しく今日はお話ししていけたらいいなというふうに思ってます。よろしくお願いします。
お願いしまーす。
まずちょっと自己紹介をさせていただこうと思います。
はい。
私、今はアンティーク食器、ヴィンテージ食器のオンラインショップを運営しながら、
ウェブライター、ウェブデザイナーとしてちょっと活動をさせてもらってます。
オンラインショップといっても、もう仕入れから販売、SNS運用まで、全部一人で行う小さなお店になっております。
なので、結構やることいっぱいっていう感じなんですけど、楽しくやらせていただいています。
はい。
すみれさんも自己紹介していただけますかね。
はい。
皆さんこんばんは、すみれと申します。
私は公務員を辞めまして、今フリーランスとして活動しています。
03:01
内容がいろいろ本当にやったんですけど、ブログだったり、ウェブライターだったり、サムネイル作ってたり、いろいろしたんですけど、
でも最後にグラフィックレコーディングっていうのに出会いまして、
グラフィックレコーディングっていうのは今やってるんですけども、
お話をしていることをリアルタイムでイラストと文字でまとめるっていう感じですね。
そういうのをやっています。
ちょっとまた完成したら皆さんにも見ていただきたいと思います。よろしくお願いします。
いつもXですみれさんのグラレコを拝見させていただいていて、とってもわかりやすくまとめられているので、
本当に憧れていたので、今日こうしてお話しできることを楽しみにしていました。
今日はどうぞよろしくお願いします。
めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
どうしようかな。何から話す?
アンティークショップっておっしゃってるんですけど、特に何っていうのはあるんですか?
特に何を基準に選ばれてますか?
私はちょっと話していこうと思うんですけど、
イギリスの初期メーカーでロイヤルスターっていうメーカーがあるんですけど、
なかなか馴染みがない方も多いかなと思うんですけど、
250年以上続く老舗の食器屋さんで、今はもう窯閉じてしまっていて、
本当に昔作ったものしか残ってない。2000年代初めぐらいまでしか作っていないので、
今は現行品はほとんどないような状況で、
基本的にはアンティーク・ヴィンテージ食器っていうような感じで、
私はロイヤルスターっていう食器に一番初め出会って見せられて、
今はそこを中心に、他のものも取り扱ったりはしてるんですけど、
そこを中心にお店の方は並べてます。
ただ、ロイヤルスターだから何でもいいっていうわけではなくて、
やっぱり見たときに自分が心ときめくものとか、
やっぱりテーブルの上にこれがあったらちょっと気分が上がるなとか、
そういうのを基準に選ばせていただいてますね。
なるほど。
じゃあ、自分が思ったんですよね。心ときめくものを選んでるんですね。
そうそう。自分がやっぱりテーブルに並べたいと思わないと、
お店に並んでても嬉しくないっていうか、楽しくないなって思うので、
06:00
自分が、これのここが好きみたいなところがワンポイントあって、
初めてこういうのがテーブルにあったら、
そのティータイムが楽しくなるかなとかっていうのを考えながら、
皆さんが持ってる食器と合わせたらどうだろうなとか、
いろんなことを選んでますね。
なるほど。素敵。
私イギリスに一度だけ行ったことあって、
そうなんですね。
アンティークの一番大きいところ、ちょっと名前忘れた。
ケンジントン宮殿の上にある一番大きいところに行きましたけど、
やっぱりすごいですね。向こうのアンティークを大事にするっていう心がすごいですよね。
昔から物を大切にするっていうのがすごい根付いてるというか、
家もそうですし、洋服とかもそうですし、
人から人へ受け継いでいくっていうのを文化として捉えられていて、
何でも物を大事にするなっていうのはありますね。
なるほど。その辺のアンティークに対する気持ちが違うなってすごく思いましたね。
そうですね。だからこそなのかもしれないですけど、
やっぱり海を渡って日本まで商品がやってきてくれるわけなんですけど、
その中にはもう200年以上経った食器類だったりとかっていうの。
200年って結構すごくないですか。もう本当に時代が何世代続いてきてるんだっていうぐらい。
それでも綺麗な状態で来てくれる子とかもたくさんいて、
そういうの見てると200年の時ってすごいなと思ったりとか。
200年すごいなもう。
本当に。
それまで手にしてきた人たちは大事に扱ってきたんだろうなっていうのがわかりますよね。
そうなんです。やっぱり新しいものは新しいもので良さはあるんですけど、
古いものになればなるほど、ちょっといろんなところに小傷があったりとか、
誰かが使った跡みたいなのがあって、それが嫌っていう方も中にはいらっしゃるんですけど、
やっぱりそれが今まで大事に使われてきた証で、
アンティークとかヴィンテージ食器には一つ一つの良さがあるなとは思っていて、
09:08
やっぱり傷のつき方とか絵の剥げ方って言ったらあれですけど、
そういうのも一つ一つ違っていて、
どれも世界に一つしかないものに人から人に渡っていく間になっていってるなっていう風には感じますね。
なるほど。素敵。私もすごく興味があって、やっぱり行ってみると素敵だなってめっちゃ思います。
そうですね。
実際のものを見ると。
そうですね。
あ、切れちゃった。
切れちゃいました?
いけるかな?
あ、いけました。
大丈夫。
あ、聞こえてます?
あ、取り切れました。申し訳ありません。
聞こえてます。
切れちゃったのでごめんなさい。
いけてる。ごめんなさい!
いけてます!いけてます!
ごめんなさい。ちょっとあんま安定しないですね。ごめんなさい。
すみません、こっちももしかして…
はい、繋がってはいますがごめんなさい。
はい、ありがとうございます。
海外の人が大切に扱ってきたものが、海を渡って、日本に届いて、また新しい人の手に渡って、また愛されていくっていう、その過程がすごいなと思っていて、
それを繋いでいけることをすごい嬉しく思っています。
なるほど、ありがとうございます。
なんか、結構、なんて言うんでしょうか、この、好きなものっていうものを、私もその時にはすごく好き、素敵だなって思います。
電波が悪い。
私はちょっと聞こえてますね。
大丈夫ですかね。なんか電波が悪い。
悪い、聞こえますか。ごめんなさいね。
聞こえます、聞こえます。
なんか、
あ、いける?変われてる時間帯だから。
そうかな、もしかしたら。
こんな感じになっちゃうかな。はい、ごめんなさい。
12:02
なんかすごく、私も物が結構好きで、こういうふうに丁寧に扱われてるものとか、作られたものっていうのが好きで、
なんか、自分で買い集めると、えらいことになっちゃうから、もうめでるだけって感じなんですけど、
それを、ショップを自分でオンラインショップを持とうとしたっていうのがすごいいいな、かっこいいなってすごく思いました。
ありがとうございます。
本当は全然違う畑で仕事をしていて、っていうところからの、
ここからの人生って言ったらあれですけど、
なんか、やっぱり好きなことをして、仕事したいなっていうふうに思ったのがちょっときっかけだったかなっていうふうには感じてますね。
なんか、そこに至るまではどういう、ここのもうショップを開くって結構な勇気だと思うんですけど。
本当ですよね。なんか、もともと私、中学生の時から、中学生の時に抱いて夢があって、それを叶えて病院でずっと働いてきたんですよね。
なるほど。
病院で働いてきて、でもやっぱり、何だろう、その時、その勤めでた時って、本当に仕事と子育てに追われて忙しすぎて、
なんか、本当に仕事行って家に帰って、子どもたちにご飯食べさせて寝るだけっていうような感じで、
本当に毎日バタバタ、朝起きたら保育園に連れて行って、そのまま出勤して、帰ってきたらまた寝るだけ。
本当に家に寝り返ってるだけみたいな生活をしていました。
やっぱり心の中では、何だろう、この生活変えたいなって、心のどこかで思ってたと思うんですけど、
でも自分が好きな仕事をしてるし、みたいな感じで、見て見ぬふりというか、自分の本当の気持ちに知らないふりをして、
日常を流されるように暮らしていて、
やっぱり自分の人生っていうよりは、子どものための人生、家族のための人生みたいになっちゃってて、その時は。
で、そのちょうど最後に、夫の両親がちょっと高齢になってきたこともあって、
そろそろふるさとに帰ろうかっていう話をちょっと提案して、
引っ越し、東京から、今香川に住んでるんですけど、香川に移住を決意したことをきっかけに仕事を辞めて、
15:09
そこからはやっぱり、家族の時間とか、今しかない子どもとの時間とかって、大切にしたいなっていうふうに思っていて、
そういう思いから、起業しようっていうふうに思って、じゃあ自分に何ができるかなって。
で、その移住を決めてから、たまたまアンティーク食器に出会って、こんなに美しいものがあるんだなっていうところから、
なんかすごい一気に魅了されてしまって、少しずつ食器の世界に足を踏み入れて、今はどっぷりその世界に入り込んでしまってるんですけど、
ティータイムが好きになってっていう感じで、その流れで、やっぱり好きを仕事にできたら人生楽しいだろうなと思って、
で、ちょっとやっぱり昔から自分のお店持ちたいって、なんとなく心の隅の方にはあって、
でも自分のお店持つなんて無理だよねみたいなのが、やっぱり自分で蓋してた部分もありながら、
だからこそ、ちょっとここからの人生、もう一つやりたいことやってみようかなっていうところから、今のアンティーク食器のオンラインショップにつながってますね。
なるほど。じゃあ自分のお店持ちたいなぁはもうなんとなくあった?
そう、なんかね多分、いつぐらいから持ってたかは知らない、ちょっと自分でもわかんないんですけど、
やっぱりなんとなく、そう、どっかで、何のお店とかっていうのもわかんないんですけど、なんかね、お店とかできたら楽しいだろうなぁみたいな感じで、そう思ってたんですよね。
あ、なんだ、こんばんは。
誰か入ってきてくれてる。
こんばんは。
そうそう、家族と楽しみたいですよね。
そうなんですよ、やっぱり家族との時間ね、なくしてまで、好きだからって仕事しててももったいないなぁとも思ったりとかして、
家族と暮らす時間を大事にっていうのと、自分が好きなことを仕事にしたいなっていうのが合わさったってことですね。
そうそうですね。
だから基本的には、
うんうん、いいです。
…が、通信にしていって、子供が帰ってくる時間には、お帰りって言ってあげられるようにしたいなと思ってて、
18:05
それまでは、ほんとさっきも話したんですけど、朝から晩まで12時間子供で保育園にずっと行ってて、文句も言わず行ってくれてたんで、
それが当たり前になってたんですけど、やっぱり普通に考えたら、もっとね、お母さんといる時間とか、家族で過ごす時間とかきっと欲しいだろうなぁって、子供たちは言わなかったですけど、
だからそういうのから、そういうふうにしていこうかなっていうふうに一歩踏み出した感じですね。
うーん。
なんか、それはもう結構早く決めました?やるって決めてから。なんか、アンティークに出会ってから。
アンティークに出会ってからは、いや、すぐではなかったと思います。すぐではなくて、やっぱりアンティークに出会って、自分が心惹かれていって、その世界に入っていって、
で、これから何やろうかなって考えたときに、
あ、そっか、好きなものでお店作るっていうのもいいよねっていうふうな感じになってて、
じゃあ好きなものでお店を作るって、じゃあどんなお店を作るのっていうところから、そこで初めて、そっかって思って、アンティーク初期にたどり着いた感じですね。
うーん、なるほど。なんか、そこからの行動がやっぱり形にしたっていうのがすごいですね。
ねー、行動力があったのかどうかがちょっとね、そこがわからないですけど、
ねー、でも今実現してるから、実際は、やっぱり思ってもなかなかできないこととかってたくさんありますもんね。
だから、そこは、自分の力もそうかもしれないですけど、やっぱり家族の支えがあったからこそここまで来れているっていう感じなのかなって思いますね。
あれ、スミレスさんまた切れちゃった。大丈夫かな。
はい、ちょっとですね、ちょっと安定しないけど大丈夫です。ごめんなさいね。切れちゃいましたね。
はい、なるほど。なんか、Xの方ではなんかお茶の話とかもされてますけども。
そうですね。お店は食器なんですけど、やっぱり食器っていうよりは、そういうお茶の時間があって、そこに欲しい食器が加わって、また一層楽しくなるっていう感じかなっていう風に私は思っていて、
21:08
私が入ったきっかけはアンティーク食器だったんですけど、別にアンティーク食器を使う、アンティーク食器じゃなくてもいいと思うんだよ。
自分のお気に入りの食器を使って、そういう食器との時間を過ごすっていう中で、自分の心を整えていくっていうか、心に余裕が出てくるんですよね。
お茶の時間、ちょっと一息、ちょっと温かい飲み物飲んでっていうと、そこまで本当に忙しく動いてたのが、ピタッと時間が止まって、自分の気持ちを整理したりとか、考え事を整理したりとか、
っていう時間にもなったりとかっていうので、そこから心が落ち着いて、お茶の時間を経て、また頑張ろうって思えるっていうのがあって、やっぱり、もちろんお店で食器を買ってくれる人がいればもちろんそれはそれでいいんですけど、
それっていうよりは、私としては、そういう時間を忙しい人に持ってもらいたいなっていうふうに思っていて、私自身もやっぱり忙しい日々を送ってきた中で、食器と出会って、お茶を楽しむ時間っていうのを取れるようになって、
やっぱり自分のご機嫌は自分で取るっていうのは当たり前なんですけど、忙しかった時って心にも余裕がないんで、どうしてもついイライラしちゃってとか、子供に怒っちゃってとか、やっぱりそういうのが日々日常にあって、
やっぱり子供に言葉で当たった後で後悔することもたくさんあって、自分の心が整ってなかったなっていうのを、やっぱり都度感じていて、やっぱりそこって自分の気持ちを他人に委ねちゃいけないなっていうのは思っていて、
だからこそ自分のご機嫌は自分で取らなきゃいけないし、そのための一つのやり方として、お茶の時間、本当に1日10分でもお茶を飲む時間を作ると、少し心とか頭の整理とかそういうのにつながっていくから、少し心が落ち着くよっていうところを伝えていきたいなっていう風な感じで、
24:11
食器の話もたまにするんですけど、やっぱりお茶の時間楽しんでもらいたいからこそ、じゃあお茶の時間楽しむためにはどんなことを知ってたら楽しめるかっていうところも含めて、そこには美味しいお茶だったりとかお菓子だったりとか、
なんかそういう、Xではそういうね、ちょっとした情報、普通に気軽に楽しめる情報を発信していけたらいいなっていう風に思って、Xはさせてもらってますね。
あれ?また切れちゃったかな?大丈夫かな?
ゆめりさん聞こえてますか?切れちゃったかな?本当だね、切れちゃったね。もう一回。
すいません。
あー、すいませーん。
不安定かもしれないですね。不安定でステージだったんでごめんなさい。
あー、本当ですか。
はい。
大丈夫です、つながりました。
はい、すいません。
お茶の時間、そうですね、すごくXでの投稿がすごく好きで。
ありがとうございます。
お茶のいろんな種類とか、お菓子とか。
お菓子ね、私も何を合わせようかなとか、どんなものを紅茶やコーヒーに合わせたら美味しいかなっていうのは今研究中みたいな感じで、
自分で試しながら、良かったよっていうのをその都度発信していってるみたいな感じで。
なるほど、なるほど。
だから、そこから教えてもらったお菓子、そういえばあったなっていうのを思い出してもらって、
そうだそうだ、お茶ちょっと一息入れてみようかなって忙しかったから、ちょっと少しだけど温かい飲み物飲んで気分落ち着けようかなとかって思ってもらえたらいいなっていう風な感じで思ってます。
めちゃくちゃいいですね。私も今聞いただけでめっちゃやろうと思いました。
めっちゃ大事な時間ですよね。
27:01
なんかやっぱりなかなか取れないというか。
そうなんですよね。やっぱり意識しないと一日忙しさに流されてしまって、忙しく終わっちゃったなみたいな、一生懸命頑張ったなっていうのはあるんですけど、
それよりは、変な話、ご飯食べ終わった後にちょっとテレビ見ながらとか、SNSやってる方も多いと思うので、SNSポチポチしながらとかでもいいと思うんですけど、
なんかちょっとふと心を軽くする時間というか、本当はそこでお茶飲みながら本読んでもらったりとか、スマホをどっか置いて電子から離れる時間っていうのも大切かなとは思うんですけど、
でもね、どうやって過ごしてもいいと思うんですけど、過ごし方は自由で、でも一日の最後10分でも20分でも少しほっと一息つける時間があったら、また明日から頑張ろうって思えるかなっていう風に思ってて、
私がいつもそうなんで、ちょっと忙しいけどちょっとお茶入れようかなとか、やっぱりそういう時には、もう全然気軽にティーバッグにお湯注いで、ちゃちゃっと入れてもらってもいいかなと思うんですよね。
お茶入れて、ちょっと一息つくだけでも、やっぱり心で違うなっていう風に自分が感じてるので、そういう時間をたくさんの人に持ってもらいながら、ちょっと自分のご機嫌はそこで一日いろんなことが多分あると思うんですけど、
いろんなことがあって、嫌だったこととかも含めて、そこでちょっとリセットして、お茶の時間でリセットしてもらって、また新たに次の日から頑張ろうって思ってもらえたらいいなっていう風に思いますね。
取るっていうのがいいですね。いいですね。じゃあそこの中で、お茶の時間が中心で、じゃあ本当にお茶っていうのに今度向いて、お茶っぱとかお菓子とかに向いていくと思うんですけど、そこが過ぎたら今度アンティーク、食器とかに向いていきますよね。
食器も揃えたいなとか。
そうなんですよね。やっぱり楽しむ時間ができて、それが日常的になっていくと、やっぱりそこに、今まではもしかしたら景品でもらったマグカップにコーヒーついてたけど、やっぱりちょっとおしゃれなコップにしてみたいなと思って、
30:24
ちょっと景品からワンランクアップして、どっかで気に入った食器を買ってきてとか、そこから、やっぱりアンティークって、結構敷居が高いって皆さん思われてると思うんですよね。
やっぱり値段が高いとか扱いづらいとか、いろんな面でアンティークって敷居が高かったりとかすると思うので、アンティークじゃなくても全然いいと思うんですよ。
アンティークよりも、やっぱりヴィンテージって言って、ちょっと若い、20年から50年ぐらい前のものとかヴィンテージって言うんですけど、
そのぐらいでも十分古いし、それでもいいし、なんだったら、初めは本当に普通のデパートじゃなくてもいいですけど、もうちょっと買いに行って、これ気に入ったなって思うのを一つ用意してもらって、
そこから、やっぱり一つじゃなくて、ちょっと季節に合わせて、こんな柄入れてみたいなとか、
始めは一つからでいいと思うんですよ。でも、やっぱり一つじゃなくて、毎日とっかいひっかい楽しみたいなって思い始めるかもしれないですし、
そこから徐々にアンティークもちょっと手に取ってみようかなとかって思っててもらえたらいいかなっていうふうに思ってます。
いきなりね、じゃあティータイムしよう、アンティーク初期買おうって、なかなか皆さんそこまでは行かないとは思うので、
まずはやっぱり自分のご機嫌、機嫌よく毎日過ごせるように、ティータイムをとる時間をまずね、お茶の時間をまずとっていただいて、そこからお気に入りの食器をちょっと探しに行ってもらってとか、
そこ別にね、一番初めがビンテージ食器だと結構意外と安かったりとか、アンティーク食器もピンから切りまであるので、高いだけがアンティーク食器ではなかったりとかもするので、やっぱりそこは自分が気に入ったものをね、一つ、
33:06
お茶の時間にはこれ置いてみよう、これ使ってみようって、そこがやっぱり、ただの百均のマグカップ置いておくのと、ちょっとおしゃれなカップがあるのと、じゃあどっちが気分が上がりますかっていうところで、
なんか私昔はね、カフェとか行くの大好きで、なんで好きかって、やっぱりそこで出してくれるおしゃれな器だったりとか、自分の家とは違うインテリアがあったりとか、そういう環境が好きでよく行ってたんですけど、
なかなかね、子供が生まれたりとかすると、そういうところに行けなくなっちゃったりとかして、そういう時間も取れなくなってっていう感じなので、やっぱり家で気軽にカップ一つから楽しめるお茶の時間っていうのは、やっぱり大切だなっていうふうに思っていて、
なんかあれもこれもね、揃えなくていいかなと思ってて、自分が楽しめるもの、いろいろね、あったら楽しめるなっていうふうには思うんですけど、初めはね、飲み物、飲み物と、なんかちょっとお菓子とカップがあれば楽しめるので、ちょっと気軽にね、1日10分とかからでも楽しんでもらえたらいいかなっていうふうに思います。
なるほど。
なんか、そうですね、その少しからでもってことですよね、いきなり全部。でもなんか、お茶の全部の食器を変えようとすると、なんか普段使いでとかだったら大変かなと思うんですけど、お茶のものだけっていうのになると、やれそうっていうかやってみたいと思いますね。
自分の大事なものだけ。
なんかね、普通に大きなプレートとかパン皿とかいろんなものを揃えていくと、ほんとキリがなくなっていっちゃって、やっぱり揃えたい人はほんと全部揃えたいはあるんですけど、なかなかやっぱり全部揃えるって大変だし、しかも収納も大変になっていくんで。
そうすると収納する場所もなくなっていっちゃうので、やっぱり日々何に、どこに重点を置いて食器を買うかっていうところかなと思ってて、そうすると日々の食事もそうかもしれないんですけど、やっぱり自分だけの時間、自分をご機嫌にする時間ってなってくると、
なんかお茶の時間が一番私は好きだなっていうふうに思ってて、どうしても食事になると家族と一緒になるじゃないですか、自分の時間ではやっぱりなくなっちゃうんですよね。
だから家族のためにご飯を作って、ご飯を乗せて、もちろんそのご飯の器もきれいだったらもちろんいいですけど、やっぱりうちなんかまだ小さい子がいて、ある恐れて、この間も本当に食器一枚派手に割れましたけど、そんなのがあるので、やっぱりなかなかおしゃれな食器を日常使いでってなかなか難しいかもしれないので、
36:22
そう考えるとやっぱりお茶の時間に、ちょっと子供がいない時間帯とか、子供がもう寝ちゃった時間帯に、もうちょっとそーっと出してきて、自分だけ楽しむ時間っていうのもすごいね、贅沢な時間かなっていうふうに思っていて、
私もたまに夜こうパソコンパチパチ叩きながら、自分でおもむろに、まあ夜中になっちゃったけどお茶入れようかって言ってお茶を入れて、一人でもう子供もね、夫も寝静まってからお茶入れることとかもたまにあったりとかして、やっぱりそういう時間も大事だなっていうふうに、自分だけの時間。
もちろん子供とね、過ごす時間、子供とお茶を飲む時間っていうのもあって、子供もわかってて、たまにはなんかおしゃれなコップで麦茶出してよって、麦茶ですかって言うんですけど、なんかやっぱり子供もそういうコップで出されると、ちょっと気分が上がるみたいで、たまにはそういうコップで、ママの大事なコップで出してよって言われるんで、
うん、なるほど。
そうそう、子供と、自分のには紅茶を入れて、子供のには麦茶を入れて、色あげてるんですけど、
素敵。
そういう時間も大切にしつつ、やっぱり自分だけの時間っていうのは、忙しい毎日だけど、自分の心を整えるためには大切かなっていうふうに感じてますね。
どうして皆さんに発信しようかなとか、お店を持ってみようかなとか思ったんですかね。
お店にしたいと思ったきっかけというか、どういうふうな思いを持ってお店にしたのかなって思いました。
そうですね、やっぱり、自分なんだろう、もともと私、小さい頃から思い返せば、母の食器ボードとか実家にあったんですけど、そこに並んでた綺麗な食器とか眺めるのが好きで、
気づくとそこに応接室に行って、眺めてたなって思い返せばあって、でもそんなのは忙しさの中で忘れちゃってて、たまたま出会ったアンティーク食器に見せられて、
見てると心が落ち着く。美術館とかで眺めてると、ちょっと心が落ち着くとかっていう感覚とかってないですかね。
39:13
そんな感覚で、眺めてるだけで心が落ち着いてきたりとか、初めは眺めてるだけで満足してたんですけど、眺めるだけじゃなくて、せっかくの食器だし、カップも使ってほしいよねと思いながら使うようになって、
そうすると、やっぱり眺めてるのもいいけど、使う時間に心がほっと安らぐなっていうふうに思っていて、そこからやっぱり私は海外の方とつながって、商品を日本まで送ってもらってるっていうような感じなんですけど、
自分で海外のセラーさんとかとつながっていく中で、いろいろ食器のことを教えてもらったりとかしながら、そういう素敵な食器を見つけて、海外から取り寄せた食器をまた自分だけじゃなくて、
次に、今まで大事に使われた食器、代々何人もの人、何人の人に受け継がれてきたかわからないぐらい古い食器になると、やっぱりそれをまた次、新しい時を刻んでってくれる人にこれをつないだら、
なんかそんな仕事ができたら、ちょっと素敵だなっていうふうに感じて、自分で使うのもそうなんですけど、やっぱりアンティーク食器って貴重なので、探してる方もいらっしゃいますし、なかなかやっぱり出会いを求めてる方もたくさんいらっしゃったりとかするので、
なんかそういう自分が心ときめくものを海外から仕入れて、次の人に、本当欲しかったんです、それ待ってました、みたいな方につないでいけることが本当に嬉しくって、やっぱりそういう貴重な商品をつなぎできるっていうことが、
すごい良い仕事だなっていうか、素敵な仕事だなっていうふうに自分では思っていて、なのでやっぱりそれを今までとちょっと違った形で、全く今まで働いてきたことと全然違うんですけど、
次それで自分が楽しんでやっていけたらいいなっていうふうに思ってお店をしよう。でもやっぱりちょっとなかなかニッチな部分でもあるので、お店を構えるってなかなかやっぱりその一ところでお店を構えるってなかなかやっぱり難しいし、
42:17
東京に住んでたらもしかしたらあったかもしれないんですけど、やっぱり地方に来てしまうと、店舗を構えてもやっぱりお客さん集客なかなかやっぱり難しいなっていうふうに思っているので、いつかはね自分の本当に店舗っていう、ギャラリーじゃないですけどあるね欲しいなと思いますけど、
今はオンラインだけで全国の方に見ていただいてお届けするっていう形スタイルを取らせてもらってます。
いつかはギャラリーにしたいな。
そこでなんかギャラリーにしながらちょっとそこで本当に紅茶だしたり、そういうのができたらいいなって本当にいつになるかわかんないですけど、
なんかそんなことができたらいいなってもう遠い将来はっていうふうに思ってはいますけど、いつ実現するかはちょっとわからないですけど、
でもなんかちょっとそんなことしたいなって言っとくとなんかちょっと誰かが助けてくれるかもしれないからちょっと言っときます。
いっぱい聞いてくださってるんだけどね。
そうそうそうそう。口にしておくほうがいいですよね、そういうことはね。
口に出すと実現するから。
そうそうそうそうですね。素敵。いつかはギャラリーとカフェか、今やってることに本当につながりますね。
お茶の時間を大事にしたいっていうのと、アンティークの食器、全部つながりますよね。
そうそう。いつかはね、そんな時が来たらいいなっていうふうに思ってますね。
なるほど。なんかじゃああれですかね、これからは、これからは、これからどうしていきたいかなっていうのをめっちゃ聞きたいなと思ったんですけど、
いつかはギャラリーだけどですね。
そうそうそう。それは本当に多分かなり遠いと思うので、
目の前のこととしては、まずは食器が好きな方とか、お茶の時間が好きな方とかと、
オンラインで、Zoomとかでつながって、お茶会とかしたいなっていうふうに思っていて、
参加条件として、お気に入りのカップと好きなお茶菓子持ってきてねっていうふうにして、
そんな好きなのをお互いに紹介し合ったりとか、今こんなの流行ってるよねとか、
こんなのこの間食べてみたけど美味しかったよとか、こんなのおすすめだよみたいな話がしていけたら、
45:08
もっとお茶の時間が楽しくなるかなっていうふうに思ってて、
でもなんか、ちょっとね、小心なところもあって、なかなかそこの一歩が踏み出せなくってまだできてないんですけど、
年内にはそれぐらいは、皆さんと楽しめたらいいかなっていうふうに思っていて、
私がちょっと地方に住んでるので、なかなか顔合わせて皆さんとっていうのがなかなかできないので、
オンラインでつながれたら、皆さんも気軽に参加してもらえるかなっていうふうには思ってて、
まずはそこが第一歩としてやってみたいなって思ってることが一つですかね。
あとは、アンティーク食器ってさっきも言ったんですけど、ちょっとやっぱり資金が高いイメージがやっぱりあると思うんですよね。
なんか料理はするけど、食器にはこだわらないよっていう方だったりとか、
アンティーク食器の世界で初めて食べたいな人とかもたくさんいらっしゃって、
2ヶ月くらい前にアンティーク食器のKindle本も出させてもらってるんですけど、
やっぱりアンティーク食器の社会初めて知りましたみたいな声とかもたくさん聞いたので、
やっぱり皆さんにとってアンティークっていうだけで、ちょっとやっぱり資金が高いっていうイメージがあるのかなっていうふうに思ってるので、
なので、もっと気軽にアンティーク食器とかビンテージ食器とか手に取ってもらえるようにしていきたいなっていうふうに思っていて、
全然勝手に私が考えてるだけなんですけど、
食器のサブスクみたいなのとか、
実際に手に取ってみて、買うか買わないか決めてみるとかっていうのもあったら少しは資金が低くなるのかなっていうふうに勝手に一人で思っていて、
でも、やっぱりアンティーク食器って古いこともあって、輸送中の破損がすごく心配なんですよね。
なので、海外から送られてくるときも、海外の方って結構適当な人もいるんですよ。
梱包が全然丁寧じゃなくって、割れて届くこととかもしばしばあって、
あるんですね。
そうなんです。それで私も実際悲しい思いをたくさんしてきたので、
開けた瞬間割れてるとかすごい嫌じゃない?
それはすごいな。
悲しいし、だからこそ私はお届けするときに、本当にこれでもかっていうぐらい、
干渉剤とかしっかり入れて、動かないようにして送り出すっていうふうにしてるんですけど、
48:05
国内での配送で割れてましたっていうことは今まで一度もないんですけど、
海外から来る途中で200年とか受け継がれてきたものが割れて届くって本当に悲しくて、
そうやってどうしても輸送中、しっかり梱包してもらっても割れてしまうものとかもあるから、
行ったり来たりすることによって割れてしまうリスクっていうのも多分多くあると思うので、
サブスクってしてみたいなとは思うんですけど、
やっぱり破損に対してどうしていくかとか金額どうしていくかとかっていう話も出てくると思うので、
多分これもすぐすぐっていうわけにはいかないかなとは思うんですけど、
いつかは皆さんに気軽に手に取ってもらえるようなサービスを作っていけたらいいなっていうふうに思ってます。
なるほど素敵。
これからできること考えていきたいなっていうふうに思っていて、
これもそうなんですけど、ここで宣言しておいたら誰か…
そうそうそうそう。
つながるかもしれないし、自分で宣言すると自分でそっちに頭がいくんで実現するように。
そうですね。
そんなことをこれからしてみたいかなっていうふうに思ってますね。
なんか、さっきオンラインでお茶会っておっしゃってましたけど、
なんかもうどこかで本当にお茶会してもいいのかなってちょっと思ったりしましたけど、
実際に…まあでも輸送するのも大変か。運ぶのが大変か。
でもそしたら食器も見てもらえるなと思って。
そうなんでしょうね。実際にどっかでできたらいいですけど、
でもやって大阪ぐらいですかね。
おお、大阪。
大阪そうそう。
私大阪。
四国から渡ると大阪ぐらいまでは頑張っていけるかなと。
しなくはないんですけど。
運ぶのが大変か。
食器自体は丁寧に梱包して、
宅急便とかで運んでもらえば楽は楽だと思うので、
できなくはないかなとは思うんですけど。
なんかスタイルとか本当に、
なんかXとか素敵なので本当に投稿がお茶の様子とか。
ありがとうございます。
51:01
なんかすごくそういうのでなんか実際に興味持たれる方とかもいらっしゃるだろうなと思って。
お茶会ってやっぱりあれだけじゃないですか。
お茶を飲むだけじゃないですか。
やっぱり交流とかそういうアンティークのお話とかも聞かせてもらいたいし、
そういうのって物だけだとあんまりわかんないというか、
説明がないとあんまりわかんないというか大事さが。
だから実際にお話も聞かせてもらいたいし、
こういう歴史があるんですよっていうのも楽しいじゃないですか。
マーコさんが大阪ぜひやってほしいですね。
ゆっくりお茶してほしいですって書いてますよ。
もう需要がありました今。
私も行きたいし。
需要がありました。
大阪でやれるなら全然場所を決めてあるし、
ダンドリ犬なんで、
ダンドリ大好き女子なんで、
ダンドリお祭り大好き系なんで、
人間なんで、
場所とか全然決めますよ。
嬉しい。
全然やりますよ。
マーコさん知ってるんですけど、
お友達なんですけど、
私がダンドリしまくってるの。
日々ダンドリしまくってるの知ってると思うんで。
全然やりますよ。
なんか実際したらすごく面白いんじゃないかなって。
行くよって書いてますよやっぱり。
面白いですよね。
やっぱり私多分、
これからって多分、
SNSやSNSって言ってるところから、
結局オフラインに戻っていくんじゃないかなって。
戻ってるんじゃないかなって思っててなんとなく。
戻っていってますね。
オンラインとオフラインの垣根がもうなくなってるっていうか。
そうですね。
やっぱりオフラインの声がかかると、
行きたくなりますもんね。
今までオンラインで来てたから、
やっぱり直接オンラインですか、
会ったことない人に会いに行けるっていう。
そうそうそう。
私も東京から四国に引っ越してきてしまって。
しまってって。
四国ってある意味島じゃないですか。
だから海を渡らないと本州に行けないんですよ。
本当に本当に。
海を渡る壁が高くて、
なかなかここの島から出れなくて。
東京地域はフットワーク軽く、
東京、埼玉、栃木、群馬、千葉、神奈川、
どこでも子供連れて行ってたんですけど、
全然行けなくても。
それ同じことをおっしゃってる方聞いて、
そうそう書いてある、まーこさんもそうそう。
まーこさんね、徳島県出身なんですよ。
だからよくわかりますって書いてありますよ。
その結構心理的ハンドルで書いてきました。
海越えなきゃいけないっていう。
全然電車乗ってけば済まない。
なんですけどね。
54:00
1時間もすれば海渡れちゃうんですけど、
でもねやっぱりそこの海を渡るって。
田舎ものの発想になっちゃう。
そこをフットワーク軽く、
大阪ぐらいまでは行きたいなっていう風に思ってるので、
ぜひぜひ。
そうですね、大阪Xでつながってる方とかね、
このスタイルでつながってる方とかね、
お茶の時間ゆっくり取りたくてとか、
アンティークに興味あってとかね、
場所を借りてね、
どこでもあるんで、大阪場所あるんで、
どこか借りてできたらいいですよね。
そうですね、でも全然ね、大阪のチリもわかんなくって。
全然撮りますから声かけてください。
こんなこと言ってるけど全然気にせず、
ダンドリーヌなんで言ってください。
ありがとうございます。
震災橋でやりますからって言われて、
震災橋ってそもそもどうですかみたいな。
ほんとほんと。
あと会場選びとかも困りますもんね。
どこがいいかなとかね。
全然わかんなくって、
なんかチリ言われても、
地名言われても全然わかんないっていうか、
大阪もね、どこがどうか。
地名すら、
香川、引っ越してきて3年経つけど、
香川の地名すら怪しい感じがする。
そうそうそうそう、
なかなかね、
そうですよね。
ありがとう、澄田さんに任せれば。
任せれば大丈夫ですよ。
楽しいことやりまくってるんで、
楽しいこと大好きだから。
ありがとうございます。
なんか広がるんじゃないかなって思ったし、
なんか救われるというか、
その時間で自分で取れるっていうのがすごくいいなっていうか、
自分で時間を取れる、
自分で自分の機能を取るか、
ができるっていうのがすごくいいなって。
自分でコントロールできると思うんですよ、時間で。
やっぱり無駄な時間って絶対、私もあるんですけど、
無駄な時間って絶対あるじゃないですか。
だから変な話、ちょっとした合間にお湯を沸かして、
お茶を入れて、
お湯を沸かしてお茶を入れてで、
多分5分ぐらいで準備はできちゃうと思うので、
だからちょっとした隙間時間も、
無駄な時間をそこに変えていくことで、
ちょっと忙しい合間に、
ほんと一息心を休める、
頭を休める時間になっていったら嬉しいなっていうふうに思います。
なるほど。ありがとうございます。
すごくめちゃくちゃ魅力的な話だった。
本当ですか。ありがとうございます。
57:00
言ったらもう明日からできるじゃないですか。
やりたいなって思ったら。
まずは家の中にある、
とっておきのお気に入りのカップ出してきて、
お茶を入れて飲んでもらって、
で、他のが欲しくなったなと思ったら、
また買うのを考えればいいし、
カップばっかりいっぱい揃えても、
それだけで場所も取るので、
欲しくなったら買えばいいっていう感覚でいれば、
お茶の時間は気軽に取れるかなっていうふうに思うので、
食器にこだわらず、
お気に入りの食器とお気に入りの飲み物と、
おいしいお菓子があれば、
ご機嫌な時間が過ごせるなっていうふうに私は思っているので、
そうですね。
3点、3点。
お茶だったら、
最近、私たちが手に入りそうな感じで、
これぐらいだったらめっちゃおいしそうだったなっていうお茶ありますか?
お茶の。
これ意外とOKですよってやつ。
なんか、紅茶はこれからの時期、
ダージリンがまた新しい茶葉とかが出てくるので、
ダージリンがまたおいしい季節になっていったりとかするので、
知らなかった。
ダージリンってまたね、
Xとかスタイフでも発信していこうと思うんですけど、
ダージリンってシーズンが3回あって、
このシーズンがやっぱり、
緑茶でも新茶ってあるじゃないですか、
新茶の季節って。
ダージリンもこの3月から4月にかけてが新茶の季節で、
若い茶葉が出てくるので、
またちょっとこれから出てくる、
ちょっと難しいんですけど、
ダージリンのファーストフラッシュっていうのは、
聞いたことあるな。
ファーストフラッシュっていうのが一番新しいやつなので、
これからは一番それがおすすめっていうか、
ちょっとそれを、
ルッピシアとか皆さんたまに行かれるじゃないですか、
そこでも多分出てくると思うので、
ダージリン見かけたら、
ぜひファーストフラッシュというのを見かけたら、
この時期しか飲めない、
これからの時期しか飲めないので、
まだ出てないと思うんですけど、
ぜひ飲んでほしいなっていうのと、
あとは、
ちょっとね、
取れるところによって味とかが変わってくるんですけど、
あとは、
なんとか紅茶って紅茶あると思うんですけど、
セイロン紅茶って書いてあるのは、
1:00:00
結構当たり外れないと思うので、
比較的セイロン紅茶は飲みやすくて、
セイロンって言っても、
ダージリンってダージリン、
ダージリンっていうところで取れるからダージリンって言うんですけど、
セイロンって結構広くって地域が、
セイロンのなんとかとかあるんですけど、
セイロンで一括りで結構なっちゃってるんで、
セイロン紅茶は意外と、
なんでもおいしいかな。
セイロン。
知らなかったですね、そういうこと。
またね、ちょっとXとかでも、
スタイフでもいろいろそういうお茶のこととかを発信していけたらいいなとは思うんですけど、
なんかね、コーヒー、結構Xだとコーヒー派が多いんですけど、
私あんまりコーヒーを買わないんですよ、
普通にお店とかで、
たまにXでは発信してると思うんですけど、
焙煎してない豆を買って、
自分家で焙煎してコーヒーは飲んでるので、
なかなかちょっとコーヒーで、
これがおいしいですよっていうのがなかなか言えないんですけど、
でもなんかコーヒーは結構ね、皆さん行かれるカルディとか、
いつもおいしい匂いしてるから、
カルディとか、たまにね、カルディとかも買ったりとか。
私もたまに買いますね、カルディ。
カルディいつもいい匂いしてて、いつも買いたくなっちゃうんですよね。
なかなか、値段の割にはおいしいものが多いです。
これぐらいだったら、ちょっと頑張って買ってみようかなと思う。
そうですよね。
だからまあ、そうですね。
そういうところで、おすすめのものを選んでいくのが、
たぶん一番いいかなっていうふうに思ってて、
でもコーヒーはね、結構好みが差が出てくるので、
酸味があるほうが好きとか、酸味がないほうが好きとか、
いろいろあると思うので、
お店の人と相談しながら、お気に入りを見つけてもらったらいいかなっていうふうに思ってます。
なるほど、ありがとうございます。
でもなんか、ファーストフラッシュ知ってはいたけど、
そういう意味だと知らなかったです、今。
聞いたことありました。
結構ね、みんなダージリンって言っちゃうんですけど、
ダージリンも取れる時期によって名前がそれぞれ違く。
めっちゃ勉強になった。
これからの時期のファーストフラッシュは、
ちょっと若いですけど、若いダージリンが楽しめるなっていうので、
ちょっと私も出てくるの楽しみにしてるので、ぜひ。
まーこさんが、息子と私、紅茶派ですって書いてある。
やった、一緒です。
紅茶が好きで、紅茶飲むことが多いんですけど、
紅茶の合間にコーヒーも入れてたりとかして。
1:03:01
そうなんですか?
そうなんです。どっちかっていうわけでもなくて、
コーヒーも好きだし、紅茶も好きだ。
でもどっちかっていうと、紅茶の方が多いなっていう感じで。
毎日取るようにしてるんですか?時間。
毎日、そうですね。
なんか朝バタバタしてなければ、朝からもう本当にたっぷり紅茶を入れて、
それをしながらXをポチポチしたりとかして。
朝の紅茶は大事です。
なるほど。
朝に入れる紅茶が、私の元気の源みたいな感じで、
なんかそれがやっぱりたっぷりの朝紅茶から始まって、
一日頑張れるっていう。
でも、またそれがなくなるとまた入れてみたいな感じなんで、
常に飲んでるんですけど。
そうなんですね。
でも朝にたっぷり入れて、そっから始まるって感じなんですね。
そうですね。
なるほど。
素敵な話でした。
こういう話をしたいですね。
こういう話をしましょう、大阪で。
そうですね、本当に。
実際に、私本当に知らないことばっかりだった。今だけで。
今だけで本当に。
聞いてよかったな。
ファーストフラッシュ見かけたら今度買おうと思いましたし、今。
ぜひぜひ。
そういう話が実際にできたらいいですよね。
そうですね。楽しいですよね。
なんかね、やりましょう。
ぜひ実現しましょう。
真子さんもありがとうございます。
ありがとうございます。
ハート出てますよ。
嬉しい。
ということで、だいたい書けました。
よかった。
本当、なんかね、話暴走してましたけど、大丈夫ですかね。まとまりましたかね。
いいえ、大丈夫ですよ。ということで、また終わったらこの後送りますので。
ありがとうございます。
確認してもらえたら嬉しいです。
ありがとうございました。
1時間ちょっと皆さんお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
お願いします。
これからもお互いのスタイルで。
ありがとうございました。
01:06:30

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