00:05
あ、なりましたね。
なりました。じゃあ、ここからですね。
よろしくお願いします。
今日はね、ヒーローインタビューをRINCAちゃんがしてくれるっていうことで、
ヒーローインタビューしてもらった、私が叶えたい夢、5年後、10年後ぐらい、叶った時のね、目標を、
その場にいる感覚で、私がね、RINCAちゃんの質問に答えていこうと思います。
そうですね。予祝ヒーローインタビューって言ってね、もう既に叶った状態のゆかちゃんに質問をしていくっていうね。
これはね、結構有名で、知ってる人は知ってるんですけどね。
予祝っていう言葉がね、すごく浸透して、某有名な方々もそれを受けて、実際に夢を叶えたっていうね。
なので、これをぜひね、もともと私がメンバーシップでね、ちょっとやってみませんかっていうことで声かけをさせていただいたんですけれども、
いざやってみたらね、皆さん反応が良くて。
そうなんですね。
そうそう。なので、収録していただける方は、ぜひしてほしいっていうことを呼びかけてみたんですけども。
ね、なんか多分、収録して、公開することによって、いろんな人の耳に、
私の5年50年後の夢っていうのが、映像で広がっていくと、また世界が変わっていくんじゃないかなっていうのがあるので、
あえて今回は、りんかちゃんにお願いして、公開をさせていただこうと思っております。
そうですね、やっぱり人に聞いてもらうというか、人の前で言うっていうことがめちゃくちゃ大事なんでね、いいと思います。
はい、じゃあ、ゆかちゃん始めましょうかね。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
大丈夫、もうなりきって。
なりきってね。
そう、私も記者になりきるから。
そう、でもこれは本当にもう雑誌のインタビューとか、普通にもうヒーローインタビューみたいな感じで、よろしくヒーローインタビューっていうぐらいなんでね。
本来はマイクを向けて、ゆかちゃんにインタビューするっていう感じなので。
マイクがある手でいきたいと思います。
ある手でいきましょう、はい。でも雑誌でもいいので、こうね、ちゃんと写真も撮られてっていう感じでね。
やばいかも。
じゃあ、いきましょうかね。
はい、じゃあ、本日はですね、アンティークショップオーナーのゆかさんにお忙しいところに来ていただいて、インタビューをしたいと思います。
ゆかさん、本日はお忙しいところありがとうございます。
どうぞよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ではですね、今から全部で10個質問をさせていただきたいと思いますので、お答えいただければと思います。
03:08
はい。
ではインタビュー始めさせていただきますね。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではゆかさん、今あなたがいる環境は、誰もが羨む環境なんですけれども、改めてご説明いただいてもよろしいですか。
はい、ここはアンティークショップのギャラリーとティールームが一つになった、アートとお茶、そして人が優しく交差する場所です。
静かに羽を休めたい方や、誰かと心を通わせたい方、自分らしさをそっと取り戻したい方、そんな方々がフラッと訪れてくださいます。
私自身は毎月自由にイギリスやフランスに仕入れに出かけていて、そこで出会った一定物の器や物語をこの場所に持ち帰ってきます。
空間に流れる空気や、展示される器、注がれる一杯の紅茶にも、その度の記憶や出会いがそっと宿ってると思ってます。
ここでは私がブレンドした紅茶やハーブティーをお客様の心の状態に合わせてお出ししています。
最初はちょっと浮かない顔をしていたお客様も、カップを手にお話をしていくうちにふっと肩の力が抜けていったり、そして帰る頃にはまた新しい一歩を踏み出そうっていう表情に変わっていくんですよね。
私はこの場所でこの変化の瞬間に立ち会えることをすごく幸せに思っていますし、
ハートやお茶を通して誰かが自分の力を思い出すきっかけになれたらいいなと思って、それがこの場所の何よりの価値なんじゃないかなっていうふうに思ってます。
めちゃくちゃいい素敵な環境をご提供されてるんですね。
すごく大好きなんですよね。
もう今聞いてるだけでちょっとワクワクしました。
ありがとうございます。
ではちょっと次の質問に移りますね。
ゆかさんが夢を叶えた今のお気持ちを教えてください。
そうですね。
私この場所を作るために生まれてきたんだなって感じることがすごく多くて、
そんな思いが心の奥深くから自然と沸き上がってくるんですよね、この場所にいると。
10年前の自分には想像すらできなかった景色が今目の前に広がっていますし、
昔はソーシャルワーカーとして働いてきたんですけれども、
その時に人の心に寄り添い続けた経験だったりとか、
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今までライターやデザイナーとして培ってきた表現の力だったりとか、
自分の気持ちに寄り添うようにお茶を選ぶっていう感性だったり、
今思えばこれらすべてが今の夢を叶えるための大切な種だったんだなっていう風になっては思うんですよね。
デザインについては大好きで続けてきた分野なんですけれども、
今はありがたいことにデザインできる人が育ってきて、
自分がいろいろ手を動かさなくても十分動ける体制が整ってますし、
それでもやっぱり表現することっていうのは私の根っこにあって、
今でも楽しみとして物語や空間作りの一部にデザインのエッセンスっていうのが使うことができてるかなっていう風に思ってます。
甘い月のようにイギリスやフランスにアンティークの仕入れに出かけて、
その旅の途中で出会った器の風景が、
ここでの、この空間での時間を豊かに彩ってくれてるなって思うんですよね。
それでも自分自身でブレンドした紅茶を、
今日の空気だったりとか、来店してくださったその人の気分に合わせてお出しできるようになったこととか、
香りとか味わいを通してそっと心を癒してあげられる一杯を届けられるようになったこととか、
私にとっては、昔、過去、そんなのができたらいいなって思ってたときは特別な夢だったんですけれども、
それが今叶ってるなと思ってすごく幸せに思ってます。
いいですね。
いろんな器にふっと光が反射する瞬間だったりとか、
お客様の表情がふっと転ぶ瞬間だったりとか、
全てが私の宝物だなっていうふうに思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱり過去を振り返ってみても、今に全部つながってるっていうような状態も含めて、本当に素敵ですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では次の質問に移りますね。
ゆかさんが今夢を叶えた喜びとか感謝の気持ちを誰に一番伝えたいですか?
そうですね。
どんなときも私のありたいことを応援してくれた親、母、そして家族。
これまで私の周りで関わってくださって、ここまでたどり着くのにすごくたくさんの方の応援だったりとか、協力だったりとかっていうのがあったんですよね。
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本当に関わってくださった全ての方々に心から感謝を伝えたいなっていうふうに思ってます。
やっぱりね、一人だけでできることじゃなかったっていうのはね、成功者の皆さん必ずおっしゃいますけれども、やっぱりゆかさんもそうなんですね。
そうですね。やっぱり皆さんがいてくれたからこそたどり着けた場所というか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ではですね、次の質問です。
ゆかさんの一日っていうのはどのように過ごされているのですか?
朝は森の小さなね、森の小道を散歩しながら、季節の香りを感じたりとか、風の音に耳をすませてみたりとか、
そんな散歩から戻ってきたら、お気に入りのカップに紅茶を入れて、今のね、私何考えてるかなとか優しく声をかけるように自分の感性とつながる時間を大切にしてます。
それが終わると、あのサロンの準備をしたりとか、海外から新しく届いた器をね、あの今日はどれ使おうかなっていう風に、今日どれ並べようかなっていう感じで選んだりとか、
ギャラリーの天井を少し入れ替えて、今日の空気に合わせて空間を整えたりしてます。
午後になるとね、お客様が来店してくださるので、そこは本当に新たな出会いの時間として、
時に心の奥の悩みを打ち明けてくださる方がいたりとか、この方にぴったりのお茶と器を提供するっていう風にね、させてもらってるので、
そんなね、お客様と過ごす時間も本当に幸せだなっていう風に感じてます。
そのね、営業が終わった夜はもう一日の余韻を味わいながら、アートや物語を紡ぐ静かな創作の時間だったりとか、
時にはデザインの手を動かしながらとか、自分自身の感性を大事にする時間として、優しい一時を過ごしております。
へー、とってもなんか素敵な一日ですね。
そうですね。本当に幸せを感じられる一日ですね。
その、ご来店されるお客様っていうのは、ゆかさんの中でも、いわゆる顔なじみみたいなお客様もいらっしゃれば、初めてご来店されるお客様もいらっしゃると思うんですけれども、
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今お話を聞いていると、初めての方も緊張なくお店にお伺いできそうですね。
そうですかね。本当に気負わずゆったりと過ごしていただける空間を大事にしているので、
初めての方でも気軽にフラッと立ち寄っていただいて、いっぱい自分のための時間、紅茶と器と時間を過ごしてもらえたらいいなというふうに思っています。
なるほど、ではあれですね。ゆかさんに会いたい人はもう遠慮なくお店に伺っていただきましょう。
ぜひぜひいらしていただけたら嬉しいです。
はーい、ありがとうございます。では次の質問ですね。ゆかさんはこの成功を手に入れて一番変わったことは何ですか?
過去は自分のためっていうよりは家族のためだったりとか、誰かのために生きている自分っていうのがメインだった気がするんですけれども、
そこからだんだんと自分のために生きていいっていうふうにやっとそこに戻ってこられたかなって思ってるんですよね。
小さい頃から人に与えることでしか自分の価値を感じてこれなかった過去があって、
今は自分の心がご機嫌であるかどうかっていうことがやっぱり巡り巡ってお客様だったりとか、自分の周りにいる大切な誰かを幸せにできるっていうことを知ったので、
やっぱりすごく過去も大事なんですけれども、でもやっぱりそういうことを知れたっていうのは本当にここを進んできてよかったなって思ってますし、
やっぱり自分を満たしながら周りに優しい循環を作っていけるっていう、そんな空間にしていきたいなと思ってますし、
デザインとかライターの仕事も誰かのためにがむしゃらに頑張ってた時期っていうのもあって、
でも今は自分の喜びとして無理なく続けられるスタイルになってるなって思うんですよね。
大切な仲間と一緒にご機嫌の波紋が広がっていく世界を築いていける、それが私の中で一番大きな変化で嬉しいことだなっていうふうに思ってます。
なんかとても貴重なお話をお伺いしたような気がします。
やっぱりね、よく自分を満たすってすごい大事だよっていうのを聞きますけれども、それが一体どういうふうな変化になっていくのかっていうことってね、やっぱり体験した人の言葉が一番重みがあって浸透しますね。
15:12
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では次の質問です。
ゆかさんの周りの人たちは、ゆかさんの成功をどのように受け止められていますか?
今の空間を初めて見た瞬間に、ゆかさんらしい場所ができたねっていうふうに言ってくださる方も多いですし、
お客様の中でもここに来ると本当に癒されますとか、本当の自分を思い出せる気がするんですよねとかっていう言葉をいただいて、
そんなふうに言っていただけるたびに、すごく私自身も温かい気持ちになりますし、
家族や仲間たちからも、やっぱり楽しそうに自分のやりたいことをしている姿を見るのが嬉しいっていう温かい応援もいただいてて、
やっぱり私自身、誰かに喜んでもらえるっていうことが、ただの自己満足じゃなくて、ちゃんと誰かのためになっているっていうのは実感できる瞬間でもあるんですよね。
それがやっぱり、先ほども言ったように、自分を満たしながら、その幸せを誰かに渡していける。
そんな時間が何より幸せだなっていうふうに思っています。
素敵ですね。やっぱりさっきのお話からの続きですけれども、自分の喜びっていうのを本当にちゃんと大切にする意味っていうのが腹落ちした状態でされていくと、
結果的にそこで循環が起きて、お互いにみんなが幸せな気持ちだったり癒されたりっていうのが起きていくんですね。
そうですね。
素晴らしい。ありがとうございます。
では次の質問ですね。
はい。
ゆかさんは、この今の結果、状態ですね、を得るために最も効果的だった行動は何でしたか?
私にとって効果的だったこと、やっぱり、どんなに忙しい時でも、どんなに心が揺れた時でも、今ここに自分を戻してあげることかなって思うんですよね。
やっぱり、自分と向き合う時間を大切にして、それで、今私何感じてる?とか、私どうしたい?っていうのを問いかけることを大切にしてきたと思うんですけれども、
そこで湧き上がってくる、こうしたいとか、こうなりたいとか、これは嫌だとかっていう、そういう自分の本当の願いというか、本心に気づけたら、じゃあ今できる一歩は何だろう?って小さな行動に落としていく。
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それは、例えば好きなお茶を丁寧に入れることだったりとか、心がときめく器を手に取ることだったりとか、本当にその瞬間、瞬間にすぐできることだったりとかするんですよね。
そんな小さなご機嫌の積み重ねが、やっぱりこうやって大きな未来に歩むきっかけになってるんじゃないかなと思って、そういうふうに思いながら今まで進んできたなって思うんですよね。
なるほど、その小さな行動っていうことがなかなかできないっておっしゃる方もたくさんいらっしゃるんですけれども、やっぱり最初はゆかさんも意識されてというかね、ためらいがあるような場合でも、でも今やっぱり自分がこうしたいからこれをやっておこうっていうように、最初の方は意識はすごくされてたんですか?
そうですね、はじめはやっぱり自分のために何かをするとか、やっぱり人のために生きてきた部分もあるので、自分の時間なんて贅沢だって思ってた時期もあるんですよね。
でもやっぱり自分を大切にするところからスタートだなって思って、本当にこれ自分にはできないかもしれないって思ったら、もう一つレベルじゃないんですけど、少し望みを下げてみるっていうか小さくしてみるみたいなことはやってきたなって思うんですよね。
これやってみたいなって思っても今の私にはできないかもしれないってなったら、もっと簡単な行動からその同じような感情を、たとえばワクワクするとか幸せ感じるとかときめくとか、じゃあ何からできるかって考えた時に、たとえばときめくとかだったら、じゃあちょっととりあえず美容院行ってこようだったら、結構みんな気軽に行けたりするじゃないですか。
確かに。
そうやって本当にできることから自分をご機嫌にしてきたなっていう。
やっぱり一つ叶うと、私叶えられるんだっていう認識がちょっとずつ積み重ねられていくんですよね。
私できないかもっていうのが本当に小さな行動に移してみたら、私できるみたいな、そのできるが積み重なっていくと大きなものにチャレンジできるんじゃないかなっていうふうに私は思ってます。
これはかなり貴重なお話をお伺いしたと思いますね。
やっぱり自分にストップかけてしまうときって絶対ありますけれども、今のゆかさんがおっしゃってくれたみたいに、じゃあもう一つ手前のところでできることをやってみるっていうのはすごくやっぱり大事な視点ですよね。
大事ですよね。
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これはだいぶいいですね。ありがとうございます。
では次の質問ですね。先ほどちょっとお答えの中にも出てきた贅沢という言葉なんですけれども、今のゆかさんにとって一番の贅沢って何ですか?
そうですね。夕暮れ時とかがすごく自分にとっては幸せな時間だなって思うことが多いんですけど、お店が終わりかけたときとかに、今日も誰かの笑顔に出会えたなとか、
今日もちょっと浮かない顔してた、はじめは浮かない顔して入ってきた人も最後も笑顔で帰っていってくれたなとかって、いろんな1日を振り返りながら夕暮れの光の中でそっと自分のための一杯を入れる時間っていうのが、
本当に今日は忙しかったなって思う日でも、こんな一瞬でも今ここって自分がここにいるんだっていう戻ってくれるその一時が、私にとってはかけがえのない贅沢だなって思ってるんですよね。
あれですね、皆さんの笑顔ももちろん喜びとして受け止められているんですけれども、でも最後はちゃんと自分のためにもそういう時間をとっているっていうのはすごく素敵なことですね。
なるほどありがとうございます。ではこれが9つ目の質問になります。
ゆかさんは今の状態、成功を通して世界にどんな影響を与えていると思いますか?
そうですね、自分の感覚とか自分の感性を信じていいとか、本当に美しさとか優しさっていうのを取り戻していい、もう一度自分を主役にしてあげようとか、そんなことをふっと思い出してもらえるような、
こんな暖かな場所でここがありたいなっていうふうに思ってて、この空間が誰かにとって一歩未来へ踏み出すきっかけになれていたらすごく嬉しいなっていうふうに思ってます。
なるほど、確かにみんなね日常に埋もれちゃって、先ほどゆかさんがおっしゃってた自分がね、主役であるっていうような視点っていうのはまずあまりお持ちじゃないと思いますね。
そうなんですよね、やっぱり私も昔はそういう時期を過ごしてきていて、やっぱりどうしても誰かのためにとか、自分を犠牲にしたりとか、自分を後回しにしたりとかっていう日々、結構多いんじゃないかなと。
多いと思います。
でもやっぱりそこを、やっぱりこの人生の主役は私だっていうふうに思い出せる時間が1日のうちで、少し5分でも10分でもあるだけでも違うんじゃないかなっていうふうに思ってるので、そういう空間を提供できていたらいいなっていうふうに思ってます。
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なるほど、特にあれですね、ゆかさんもそうですけど、やっぱりお子さんがいらっしゃるママさんたちとかは、やっぱりその傾向がより強いと思いますので、でも世の中、やっぱりお母さんっていう役割をされている方ってたくさんいらっしゃるので、それはすごくいい影響になるかなと今聞いてて思いました。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ここまで9つの質問させていただいて、最後ラストの質問と言いますか、お願いなんですけれども、ゆかさんと同じ夢を追いかける人たちへメッセージをお願いします。
そうですね、ご自身が持っているときめきとかワクワクとか、それは未来へ歩ませてくれる羅針盤だと私は思ってます。
自分を喜ばせてあげること、後回しにしないで進んでいってもらいたいなっていうふうに思ってます。
自分の好きとか、心地よさとか、感覚みたいなところとか、ふと感じる、なんとなくこんな感じがするかもみたいな、なんとなくを怖がらないで進んでいってもらいたいなって思ってて、
自分を信じて一歩踏み出したその一歩が、やがて誰かの力になるときが必ず来るんじゃないかなって思ってますので、ぜひ自分の感覚を大事に進んでもらえたらなって思ってます。
なるほど、ありがとうございます。すごく大事なポイントをたくさんお話しいただいたと思いますので、本当にゆかさんと同じ夢を追いかける方は、今のメッセージをしっかり焼き付けていただいて、ゆかさんの後を追っていただきたいと思います。
ありがとうございます。
ゆかさんお忙しいところ、本日は本当にありがとうございます。
こちらこそ今日は貴重なお時間、インタビューしていただきましてありがとうございました。
何でもないです。本当にこれからも陰ながらですけれども、ゆかさんのさらなるご活躍を心からお祈りしておりますので、これからも頑張ってください。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。じゃあ今日のインタビューはここまでになります。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、ということでちょっとありがとうございます。
いやゆかちゃん本当にすごいね。
後で聞き直そう自分で。ちゃんと喋れてるのかな。
いやめちゃくちゃ喋れてる。喋れてるしやっぱりあの、何切るってほんとこれ一番大事なことなんだけれども、私もなんか思わずなんか予定にない質問を。
27:08
これはどういうことなのって。
記者になった。
記者になった。ちょっと待ってここ聞かせてくださいみたいな。
本当はもっと突っ込んで聞きたいこともいっぱいあったけれども、でも逆を言うとそのぐらいやっぱりリアル感。
そうなんだやっぱりそういう成功とか夢を叶えるってそういうことなんだねみたいなのがすごいあったから。
本当に。
だからやっぱりね本当のヒーローインタビューってやっぱり聞きたいこといっぱいあるじゃない。
本当その状態になった。
そう嬉しい。
だからやっぱりすごいリアル感を感じた。
いや本当にだから今も私もその空間にいる感覚で話してたから、話してる自分自身もすごくワクワクしたし、なんかその未来に自分がいるっていうか本当に。
もうそこにねいるよね。
そうそうそうかなってる感覚で、もうその空間にいるみたいな、もう自分の今の部屋がその空間になってたみたいな。
ねえ本当そうでもうユカちゃん結構なんて言うか本当にあの、これよしくいヒーローインタビューと思えないぐらい、本当にもう銅像としてものすごいもうハキハキと。
もう絶対そこ歩んできたよねみたいな感じで。
確信。
確信持って話されてた。
でもこれめちゃくちゃ大事だからね本当に。
本当にでもやっぱりその空間にもう身を置いてる自分っていうのがいると、もうだってそこに近づくから、もうだってなんて言うんだろう、やっぱりもうそこに向かう自分でいるからね。
そうだよね。
うわーすごい素晴らしい。なんかもう感動した。
うれしい。これ本当に公開するので、皆さん後でね、この概要欄にあれ貼っていいかな、質問、10個の質問。
そうだね、私もこれ自分の方で、なんかまたユカちゃんに聞きたい、いろいろ。
どうやった?
そう、やっぱりね、もちろん私自分がやったからこれすごく素敵って思って、でももう何年も前にやってたから。
そうか。
そうそう、ふと思い出して、あ、そうだこれいいなと思って、メンバーシップの方に投げかけてみたんですけれども、でもやっぱこれ改めていいなと思うし、インタビューを通してね、いろんなことが多分ユカちゃんも思ったり考えたりしたと思うので、そういうのも含めてね。
私もユカちゃんにその辺の裏話をね、今インタビューしたいと思った。
全然いきますよ、いきます。
ね、なんかこれ本当に私、もう一個の放送、自分で質問して自分で答えるみたいな、もうひと日早くを前にやって。
最初にね、メンシップで投げかけた時にね。
そうそうそうやってて、自分の収録はURL限定で残ってて、多分その時も基本なりきって答えてはいるけど、でもやっぱりそれよりもこのね、質問してもらって答える、そして誰かに聞いてもらう前提で答えるっていう方が、多分未来は叶いやすいんじゃないかなとは思うんですけど。
30:23
めちゃめちゃそうだと思う。
でもやっぱり自分で話すだけでも、全然違う自分のその未来っていうのが整理されるし、やっぱり私も初め、どんな世界にいたいだろうな、5年50年後って思った時に、やっぱりいろんなその、なんていうんだろう、情景っていうのが浮かんできて、
だからその、みんなが聞いててその情景が浮かんでくるように話したらいいなと思いながら、だから皆さんもね、やってみてもらえるとすごくなんか自分の未来が明確になるんじゃないかなって思うんですよね。
いや明確になるし、やっぱりもうそこに意識とエネルギーが行くから、そこの、なんていうんだろう、状態を先に先取りして知ることになるじゃない。
だから知らないことは人間怖いけど、一回そのエネルギーを感じてみると、あ、なるほどこういう状態になるんだと思って、もう行きやすくなるよね、道ができた感じになるから。
いや本当に、もうそのエネルギー感じてるからね、喋ってるって。
そうそう、そうなのよ。だってそれまでにこういうことをね、予縮だから考えて、こういう世界に私はこういう生き方をして、みたいなこともそっちで先に使ってるから、いざ答えるときはもうその状態になってるから。
そうね、しかもここのゴールじゃないけど、その未来、5年後10年後の未来が自分の中でイメージができてるからこそ、じゃあそこに向かうために、じゃあ今何するっていうところに落としていける。
じゃあこの1年何する、この半年何する、この1ヶ月何するみたいな、じゃあ今日何するみたいな、それがやっぱり小さな通常に落ちていくからこそ、自分が、途中でこれ未来が変わってもいいと思うんですね。
全然いい。今いいね、ヒーローインタビューだから。
やっぱり一つの指針というか、自分が目指す、今目指したいところがあるだけでやっぱり進んでいけるかなって思うから、ぜひぜひおすすめ。
逆に言うとこうやって改めて、よしくんのヒーローインタビューをするって自分で自覚して、いろいろ未来をね、私はこうなりたいっていうのを考えてやるじゃない。
それすらが本来自分が行くべき未来の一つのプロセスかもしれなくて、そうやってね、やることによって新たな気づきとか新たな方向性みたいなのに気づいて、
ここはこうしたいなっていうのが見えて、本当のかなうべき未来っていうところへの近づいていく一歩になるっていうこともあるから、
33:11
ある意味自分の枠とか限界っていうのが突破われていくっていうこともね、十分あると思う。
たぶん今思い描いてる未来って、やっぱり自分で思い描いてるから、想像ができる未来だったりもする。
そうだね。今現状からの未来になっちゃうからね。
だからやっぱり進んでいく中で、本当に予想もしなかったような未来にたどり着いてることとか絶対あると思うけど、
今願ってる未来だから、今進む一歩になると思うし。
本当にそう。やっぱり夢を口にするとか、ビジョンボードもそうだけど形にしてみるとかっていうことで、
自分の中の脳とかマインド面ですよね。そっちの方が整理もされるし、
ワクワクするとかしないとかっていうのを、ゆかちゃんみたいに体感を大事にしている人だったら、
さらにそこにね、あ、でもこれあんまり必要ないかなとか、こっちの方がすごいワクワクするなとかね、
そこがやっぱりより明確になっていくと思うんだよね。
どんな感情を味わいたいかっていう、そこに落とし込んでいくと、これはちょっといらないかなとか、
全然違うなとか、自分のその感覚で物事を選んでいけるから、やっぱり。
そう。やっぱりそういう時に、これ自分の気持ちじゃなかったなとかね。
どっかから聞いて、これがいいと思ってたんだなみたいな。
そうなの、そうなのね。あるある。誰かに言われて、実は自分のものとしてやってきたけど、
あれこれ、人に言われて初めてない?みたいな。
そう、あれ私あんまワクワクしないなみたいな。
そうなのよ。
そういう生理にもなるしね。本当にいいこと尽くしだよね。
そうなのよ。
素晴らしい。ゆかちゃん、ありがとう。なんかもう嬉しい。結構恥ずかしいじゃない、こういうのって。
だから投げかけては見たものの、実際やってくる人いるかなとか思ってたんだけど、めちゃくちゃ嬉しい、それが。
本当にね、収録はね、ういういしさで撮っておいて、これはね、公開をさせていただこうと思いますのでね。
はい、ぜひぜひ。
今日はヒーロー、予縮インタビューということで、ゆかちゃんに来ていただいて、
収録対談みたいな形でさせていただきました。
はい、ありがとうございます。私もこれゆかちゃん公開したらリンク。
そうですね。
概要欄に質問の内容10個、一応ね、文字でテキストでおいて、公開しようと思うので。
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はい、私も自分のゆかちゃんのインタビュー聞けるように、感想配信じゃないけど、そのことも含めてね。
私もゆかちゃんのリンクをその概要欄に貼ろうと思うので。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いていただく皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
では、失礼します。
はい、失礼いたします。