1. "感無量空処" -魂を揺さぶる覚醒の領域展開-
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"感無量空処"  -魂を揺さぶる覚醒の領域展開- ライブ
2026-06-07 52:07

"感無量空処" -魂を揺さぶる覚醒の領域展開- ライブ


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00:08
感無量空処 魂を揺さぶる覚醒の領域展開
はい、おはようございます。YUGALANDです。 はい、今朝も素敵な一日始まっております。
やっぱりね、このね、ラジオ配信、これをね、やりだしてから、早起きするというものがですね、当たり前になってきたというのはね、ありがたい。
助かります。今までの人生、早起きすることが当たり前だった瞬間、一秒たりともなかったです。実は。
そんな自分にですね、あえて貸してみた、このチャレンジ。
いい感じでね、動いております。
なんか朝っていうのは気持ちいいね。
ポチッとな、ポチッとなヒューストンでやってるんで、そしたら
何を喋るかどうかも決まっておりませんが。
今日もね、今日の夢の話すんな、ちょっとやめとこうか。ちょっと、まあ、やろう。
言うのやめておこうかと思ったことほとんど面白いもんね。言いましょう。 今日の夢もね、ちょっと面白かったね。
えっとね、
なんか大学の時の友達。
昨日寝る前に、なんでこういう夢になったのかちょっと想像してみると、
昨日寝る前に、LINEの友達をちょっと整理していまして。
昨日もね、結構断捨離というものを強く意識させられる1日で、
2回、最初はセッション。
2回目はセミナーみたいな感じで、朝、夜と2つ勉強させてもらった中で、
あ、違う、3つか。3つあるな。
その中で共通したのが、結構断捨離というキーワード。
断捨離というか、
いらないものを削ぎ落としていきましょうみたいな、そこがすごい3つバラバラの
セッション1回、2回、
セミナー1回やってるけど、共通してた。
わーなんかすげー、今必要なこと届いとんなーっていう感じで。
それでふと、例えば物を捨てるっていうところもそうやねんけど、
いらない情報とか、今繋がっていない人とか、
03:06
あとはそれが転じていらない価値観とかね、常識とか、
凝り固まった観念とかね、
固定観念。
そういったものを捨てていくというようなところが共通してて、
そのものの一環として、僕自身ものは結構捨ててる。
多少はもうちょっとあるけど、読んでない本とかね、
過去の栄光とか、症状とかね、そういうものを捨てていこうという感じやねんけど、
その一環として昨日はですね、LINEの友達というものを整理していました。
昨日、LINEの友達消すのって結構、作業的にめんどくさいねんな。
その人を一人一人ブロックして、その上でブロックしたものを一括削除するみたいな、
なんかそのポチポチポチポチポチポチ削除みたいな、そういったものができない。
だから一人一人、ああそうか、なるほどね、一人一人ありがとうという気持ちを込めて、
こう非表示にして、それで消すみたいな感じだよね。
いいですね。
まあ、昨日2600人ぐらい、もともとLINEがいんねんけど、
1時間かけて2500人、違う、2000人まで減らしました。
1時間でね、500人ぐらい、
もう淡々とポチポチポチポチポチみたいになってたけど、
まあやっぱりその時の思い出とかね、こう、ああこういう人やったなあみたいな。
でもほんま、ごめんやけど9割分からん人やった。
アルファベットの、まあ言ったらAとか記号からから始まるでんけど、
どういうアレで繋がったんやろっていうくらい、ちょっとわからんかった、誰か。
そんで、まあでもその中でも、やっぱり、ああ、この人はよく遊んでたなとか、ある中で、
まあただ、LINEに関しては別に連絡することないし、
仮にその連絡することがあるんだったら、僕からね、
だから誰か経由で聞けばいいし、
でもたぶんそんなことももうないんやろうなあと思って。
まあどっかのタイミングでまた出会えるっていうのは、それはエモーショナルやなあと思って。
で、人をこういうふうにこう、なんだろう、整理するというところは、
前に会ってた人、とかね。
06:03
その、まあ言ったらLINEの名前を見るだけで、その時の思い出にクッと戻るわけなんやね。
で、それはやっぱ過去に縛られてるというか、
過去にエネルギー持ってかれてるっていうのはどうしてもあって、
これから未来、どうなるかわからんけど、最高の未来、理想の未来。
どこで何がどう起きるかはわからんけど、
こうなるんだというその未来。
海賊王になるんだという未来において、
まあ過去に引っ張られている場合じゃねえよっていう、そういう考え方があんやんな。
まあ不当した時に懐かしいなって思い出すのはいいねんけど、
まずはパッパッパッと見てたときに、
ああ俺はこんなんだった、俺はこんなんだった、俺はこんなんだったっていう、
その俺はこんなんだったはいらない。
これから無限の可能性が待ってる中においてっていう。
あとはその人間がこの持てるエネルギー、
エネルギーというリソースを今このタイミングで持ち続けるには、
僧侶限界があって、そこを開けるという意味合いの方が強い。
不思議とね、ここを開けておくとね、
僕も何回か体験してるんやけど、
もうこの人たちとはそんとこ感情で正直付き合ってたなっていう。
ビジネス講座とかでね。
そこでつながってたなっていう人らは、
もうふとしたきっかけがあってね。
それやったらもう信用というか信頼できる仲間じゃないので、
僕も抜けるわって言って。
抜けた途端に、ほんまその2日後3日後とか、
また次の面白い学び合える仲間たちと出会うことになってね。
そこを学んで、
ここはもうええかなって1ヶ月ぐらい学んだ上で、
エッセンスはいただいたと。
そこをパーンと抜けますってしたら、また次新しいっていうか。
昨日一昨日のセミナーみたいな感じで、
それぞれ12人の先生がね、それぞれのコミュニティを持ってるから、
どれか好きなものを選んじゃってみたいな。
選びたい放題みたいになっちゃって。
これは面白いなと思ったので、
僕もしっくりきてるわけですね。
人を切ってありがとうと思って持っていくというものは。
なので、2600人が26人ぐらいになるまで、
09:02
LINEはポチポチとしていこうかなと思っております。
500人ぐらいブロックしていく中で、
1,2,3,4,5,6,7,8,9,10、
11人か。
500分の11の人だけが残ってるっていう感じですね。
その角度。
500分の10へとして、
わかんねえ。
50人に1人ってことか。
そういうことですね。そんなもんですわ。
今大事に、その人たちを逆にすげえ大事にしている。
この人たちはやっぱ大事だよなっていう。
そこがわかる。
これは損得じゃなくて、ずっと繋がっておきたいっていう。
ずっと繋がっておきたいというかね。
その時が来た時にまたあれになるんやと思うけど、
これからも繋がっていくんだろうなっていう。
そんな感覚を持ってますね。
あとは情報というもの。
これはね、やっぱり僕自身入れれば入れるほどいいっていうふうには思ってた。
本とかにしてもそうやけど。
それもただ掘り固まった観念なんだろうなと思って。
なのでこのタイミング、これから何をするかというものを、
いろいろ言いたいことはあるんだけど、
それを改めて明確にするというか、もっと遠慮せず、
ちょっとな人様向けに形を整えていたものがあると。
昨日ね、この瞑想の先生であり、師匠、メンターと出会いましてですね。
瞑想というかね、すごい素敵な人やね。
もう、先生ははーみたいな感じじゃなくて、
やっばいね、すごい、そこまでわかるの?みたいな。
そういうやりとりやねんけど。
その人はね、僕のオーラとかが見えてる。
かつ、びっくりしたんが、
僕と、僕のハイヤーセルフが、僕に対して何を伝えたいのかがわかるっていう。
まあまあまあ、思いっきり言語化して降りてきてるわけじゃないけど、
何かこう、例えば僕が言ってくれたのが、
僕のハイヤーセルフは、すげえ、もう早くしてっつって。
僕、僕優雅に対して、もう早押してみたいな。
もういつまで、もうなんかもうじらしてるよみたいな。
12:00
もっともっともっと、もうちょっと気づかしてあげてみたいな。
そういう感じだったらしい。
意外と僕はね、ゆったりと、いや別にいつでもいいじゃんって思ってたけど、
あの、僕のハイヤーセルフは結構ね、いやもっとやっていこうぜって。
いやもうできんねんから、もうええやろっつって。
もう飽きたやろ、今の生活みたいな。
確かにね、みたいな。
なんとなくね、そこはね、タイムラグがあって降りてきてる感じがあったけど、
そのタイムラグであったり、解像度を非常に引き上げてくれるメンターが現れましてですね、
その、まあ半年間やっていきましょうという形になって。
それがね、もうお求めやすすぎる。
そういうね、すごい能力持ってて。
えっと、なんだろうな。
えっと、まあすごい、まあそのアドバイスっていうのもすっげえ的確やねんな。
かつ俺が思ってたことを引き出してくれるのよ、マジで。
これがほんまもんやなっていう、コーチングがどうじゃとか言ってるけど、
相手のことを聞いて、そうなんですねって同調して、
マトハザードのことを言ってくるコーチ多いけど、
いや俺まだそれ喋ってんのに、やっぱ分かんにゃっていう。
僕はすごく相性のいい人で、すげえなっていう。
僕はね、リトリートをしたいっていう思いがあったんだけど、
まあそれはちょっとまだまだかなとか、お金にはならへんかなとか、
仕事にはできんかなとか。
まあまあリトリートっていうか、みんなで旅行からくらいにちょっと蓋して、
箱に置いてたものがあって、
そこをパカッと開けて、今やりたいことと繋げてくれたっていう。
うわ、めっちゃええやんつって。
まあなんか俺がやってる未来の姿を、
なんかそれを読み取って伝えてくれてるって感じ、感覚で言うと。
こうしてこうしてこうして、こうしていくとなんか面白いんじゃないですかみたいな。
いやそれマジで思ってたみたいな。
やっぱそうなんや、そこなんや。
うん、だと思いますね、マジか。
で、さらにそこが、やっぱり優賀さんって、
こういうところも素敵なところがあって、こういうところがあって、こういうところがあって、
ここがあるんで、ここをこうしてこうしていくと、すごく喜ばれますよね。
うわ、マジか。そこ、やっぱそこなんやみたいな。
やっぱ遠慮してたとかね。
ちょっとなんか気遣ってたというか、
人様向けに形作ってたみたいなものがある中で、
そこをバチッと、
メリーダさん、あーおはよう。
おはようございます。
もうすでに15分、ビコビコ喋っておりますよ。
かなりね、テンション高く喋っております。
面白いね。
昨日出会ったメンティー、メンターの方とですね、
まあまあ仲良しメンターみたいな感じの、
15:03
すごいね、そのオーラ、僕のチャクラオーラとかね、
リアルに見れる人、まあ何人かね、知ってるんやけど、
久しぶりに会えたなっていう感じ。
僕の表情とかもそうやねんけど、
もっと奥の方を見てくれてて、
すごいねって。
僕のハイヤーセルフから何を僕に伝えたいのかとかもね、
教えてくれてるというか。
僕が、なんでそう思えるかって言うと、
全部しっくりくるから。
しっくりくるんよ。
いやまあ確かにそれ言わせてる自覚あるわっていう。
僕のハイヤーセルフ的には、
いいですね、そうなんですよ、そうそう。
あのね、スタンド編もやってはりますよ。
すけさんっていう、すけがわ何さんやったかな。
すけさんすけさんって思ってるから。
そうそうそう、財布やってるよ。
ぜひ聞いてみて。
素敵なね、あのほんま、
泉の女神さんみたいな、
あなたが落としたのはこの銀の斧ですか金の斧ですか、
みたいな声の人。
そう、すけさんってね、ちょっと調べてあげて。
なんかね、その、たまたまね、ポチッと押して、
声聞いたら、なんか、
泉の妖精みたいな綺麗な声してるなって。
見たら、ああ、すけさんか。
なんと言おうが。
聞いたらわかるわ。
しっくりくると思う。
すごい優しい、包み込んでくれる人でございます。
で、僕の先生ね、
何人かいるんやけど、そのうちの一人で。
僕はでも崇拝してるというかね、
ああ、すごいです、すけさま、ああ、みたいな、
そういう関係性はちょっと嫌で、
え、すごいな、まじでそこまで見れてんのわかんの、
みたいな、言った時に、
そうそうそう、みたいな感じで、
フラットに返してくれる人。
それが、僕にとってほんまにリスペクトする人やし、
上下関係作ってくる人はちょっと入ってこない、みたいな。
やっぱりスピ系の配信者のところに行くんですか?
どうなんやろうね、
スピ系を狙って行ってるというよりも、
別にビジネス系であってもそうやねんけど、
すごい深いところで喋ってるなっていう人に興味が湧く。
僕もスタンドヘムすげえ見てる。
他の人あんま聞かへんねん、ぶっちゃけ。
全然聞かへん、そうそうそう。
なるほどということでいただいておりますが、
なんか深いところで喋ってるなっていう、
それが、例えばスピリチュアルの領域、
スピリチュアルのところでも、
ごめんなさい、浅いところで喋ってるなっていう人は全く興味ないし、
僕が知ってる話をドヤ顔で喋ってる人は、
まあまあまあまあ、
じゃあじゃあ大丈夫です、みたいな感じやねんけど、
18:02
例えば経営コンサル担当とか、
逆に何してるかわからん人でも、
ああ深いところで喋ってるなって人は興味持つ。
実質的型書きとかどういうテーマでやってるとか、
そこは見てないでございですね。
そんでスケさんに関しては、
どういうきっかけか覚えてないけど、
気づいたらカレンダーに、
このスケさんセミナーみたいなの書いてて、
何これと思って、
まあでも過去の僕が意図してね、
カレンダーに置いてるんだけど、
コマシャンみたいなね、
妖怪ウォッチ、
一秒も見たことないけど、
コマシャンっていうキャラクターがいるみたいです、
ゴザイアスが。
そうそうそう。
そこで参加して、
ほんま5名ぐらいの小規模セミナーみたいな。
参加してる人もね、
もともとスケさんとの知り合いみたいな。
スケシャンっていいな。
スケシャンって呼ぼうかしら。
スケシャンの知り合いみたいな。
スケさんって書くさんが出てくるね、自然と。
ミトコウモンが出てくるからな、
スケシャンにしようか。
そうそう、5名ぐらいの、
なんかすごいあったかーい空間で。
それで、
みんなでちょっと瞑想していきましょうみたいな。
その前にもね、
結構話をポコポコしてくれてんけど、
すごく本質で喋ってるなっていう。
僕もやっぱいろんな先生であったり、
いろんな話を聞いてきたりしてる中で、
そこで行くと深いとこで共通してる話があって。
細かくどういう風に伝えてるかどうかみたいのはあるけど、
その中でもつながってるねみたいな。
やっぱそこなんだよねみたいな。
そういう話がある中で、
なんかその辺の話も話してるなみたいな。
スケさんどこ?
これか。
ひろみさんセミナー?
ひろみさんセミナーってなんだ。
あーそういうことか。
最初ひろみさんって言ってたのか。
スケ川ひろみさんです。
で、僕最初ひろみさんひろみさん言ってたけど、
スケさんって呼ばれてるほうが多いから、
スケシャンにしよう。
はい、1区で見てみてください。
29歳の時にちょっと紹介しておくと、
1年学校に行って、
なんかオーラ、ヒーリングの学校みたいに行かれたのかな。
そこで29歳の時にヒーラーになって、
オーラを読み解いたりオーラをきれいにするというようなことを今してはる人。
21:04
生命エネルギーっていうのは、
過去、未来、現在の情報を持っているっていう。
面白いよね。
もう入りからおもろい。
スタートしてなんか3分、4分ぐらいで、
生命エネルギー、オーラっていうのはつまり生命エネルギーのことで、
生命エネルギーっていうのは、
過去、未来、現在の情報を持っているんです。
すごいよね、すごいよね。
持ってるんです、みたいな。
さらっと言われて、でみんなもふんふんみたいな。
やばい情報をさらっと言ってるね、これみたいな。
今までの情報話につながって、
結局そのアカシックレコードがどうじゃらとか、
オーラ、ネガティブな念とかポジティブなオーラとか、
結局過去に縛られている人って、
重たい念を持ってたりオーラになってたりするし、
逆に未来にとって明るく希望を持って、
現在もそこがみちみちとあふれている人って、
なんかきれいなオーラが出てたりっていう、
そのまんまの表現が、
その情報があったからやなんやっていうのが分かって、
ほんで、
まあその念が飛んでくる、
念がこの鳥ついてて重たくなっている人は、
その人とは何をしゃべっても戦う対立になるか、
もしくは逃げるか、逃走する、
距離を置かれるか、
受け入れられへん状態になってるみたいな。
そうなんです。
オーラ見えるんですか?
僕、いや僕はね、まだ見えない。
ただ、すごいなあ、
大助さんそこまで分かんないって言ったら、
ああユガさんもできますよって言って、
マジか、
女神さんから言われて、
まあそうなんやろうなっていう。
そういう感じるんです。
感じるのはやっぱ強くなってきてる最近、
めちゃくちゃ。
でもみんなも、
メリちゃんも全然感じてるやんか、
なんかこの人なんか気分悪いなとか、
この人といるとなんかめっちゃ気持ちいいみたいな、
気分上がるみたいな、
その気分っていうのを、
気をどこに分けてるかの気分やから、
気を感じ取ってるわけなんやね。
結局その人間に持ってるセンサーやから、
日本人って特にそのセンサーやから、
感じやすい。
相手のエネルギーとかね、
どうしてもやっぱその、
ごめん、なんやろうなあ、
すげえポジティブな人たちが集まってるところ行くと、
やっぱ気分が良くなるし、
ディズニーランド行って気分落ち込む人ってあんまおらへんやんか、
それはやっぱみんなの気があるからとか、
逆にお葬式でめっちゃはしゃいでる人もおらんっていうのもあるけど、
そうそうそう、
そのセンサーレベルっていうのが、
赤ちゃんの時がマックスやとしたら、
大人になっていく中で錆びてくる。
それをもう一回磨き直していくと、
それはオーラとかのも分かってくるよっていう感じやね。
赤ちゃんとかは目が大して見えへんとか、
24:02
見たところで何も分からへんやんか、
その情報が少ない中で、
この人のオーラは綺麗だなとか、
この人はちょっと僕にとって怖い人だみたいな、
それを感じとるから、
なんか涙をウェーって泣いたりとか、
逆に見つめられたりとか、
赤ちゃんとかは結構分かりやすいね。
あ、今俺のオーラ綺麗なんやって分かる。
すごい見られると伝わりますよね。
僕なんか身近に赤ちゃんがいたりはするわけじゃないんだけど、
ふとすれ違いざまとかに赤ちゃんがいたりとか、
やると結構じーっと見られることが多くて、
赤ちゃんにじーっと見られる人はオーラが綺麗とか、
エネルギーがよどんでないとか言われたりしてるけど、
その辺で良かった良かったみたいな。
確認してるみたいな。
赤ちゃんをリスマス試験師にしてる男でございます。
今んとこわめかれたりとかしてることはないかな。
動物も動物が好きな人が分かるみたいな。
そうですね。
動物はもうちょっと複雑な感じがしてて、
僕も動物大好きやねんけど、
よってくる子もいれば、
なんやこいつ、何者やこいつみたいな。
そういう見方をする子もいるから。
それこそ箱根で野生の鹿とか、
狸とか、
しがけんで狸やな。
しがけんで狸か。
しがらき屋敷竹の狸か。
しがけんに来て二日目に山の中で狸にと、
四秒目が会うっていう。
なんでこんなとこに人間がいんの。
誰お前みたいな感じで見られて、
あ、こんにちはって。
まあいいけどってさっさとポコポコポコと、
どっかの山登って行かれたけど。
まあリスとかもね。
リスは目が合ってないんだけど、
リスが木の上でシャシャシャッて登ったりとか。
四秒結構長いね。
そうそうそう。
ラブソースウィートを流れるか思った。
それぐらいの間はラブソースウィートの前奏流れた。
完全に。
輝いーっつって始まるかなと思ったけど、
輝いいぐらいでどっか行った。
かわいいなあ、ポンポコ。
動物さ、まあまあやっぱりね、
人間のエゴっていうものが強く伝わるからね。
うわ、かわいい。触らせろっていうね。
私は動物好きなんですよっていうエゴの強さ。
関西に住まわれた。
あ、そうですね。今は滋賀県でございます。
滋賀編がね、6月からスタートしたので、
まあまあ半年ぐらいはおるかな。
でもそれも長いなっていう。
3ヶ月はいるねっていう。
3ヶ月はおりたい。
だいたい最近はね、ここ2年ぐらいは
27:03
それぞれ場所がトントントントンと変わっていって、
だいたい2ヶ月から3ヶ月。
去年の夏は宮古島におったし、
その次もともと東京長くて、
そっから神奈川行って、埼玉行って、
宮古島行って、福岡行って、滋賀行って、
箱根行って、もう一回滋賀みたいな。
宮古島行きたいよね。
めちゃくちゃいいで。
すごくね、陰と陽のものを感じる。
陰と陰、光と影、闇を感じるような島でございます。
あちこち行ってます。
あちこち行かせてもらってます。
まあまあ、その時に気になったとこに行ってるって感じ。
やっぱりその通りそこで良かったっていう、
そこでの学びがある。
他では絶対味わえへんかった学びっていうのを
それぞれの場所で感じてて。
そのターンがだいたい3ヶ月。
2ヶ月、3ヶ月。
そこでね、思いっきり向き合ったり磨いたり、
一人になったり、失敗もしたりね。
失敗、そうだね、失敗。
失敗っていうふうに捉えてはいないんだけど、
なんか振り返った時に、
ああ、そういう試練を与えてくれてるな、みたいな。
そういう感じなので。
滋賀県の次はちょっとどこかわからへんけど、
まあほんま全国編が始まるかもしれん、マジで。
今日はここ、明日はそこ、みたいな。
レベルが始まる。
かわき気配はしてる、すけさんとの出会いで。
素敵な時間を送ってます。ありがとうございます。
いや、このね、やっぱ素敵な時間と言ってくれる
この感性であったり、それを素直に表現してくれてるね、
めりちゃんが素敵やなっていう。
そこだよね、結局。
こういう話を聞いてね、
いや、そんなもんな、どうせとか、
嫉妬するとかね、そういうのがよかった。
いや、こちらこそですよ。
僕の配信は素敵な人しか集まりません。
確定でございます。
確定でございます。
ほんまね、5秒だけ聞いてサラッとどっか行く人とか多いですよ。
まあそりゃそうやな、内容も中身も何も決まってない中で。
もう僕もね、この来…
そうな、そうそう。
それはね、もちろんありますよ。
でもだからこそ、こうやってね、
フリースタイルで喋ってるのを楽しんでくれる。
いろんな人いますもんね。
そうですね。
もういろんな人のうちの一人なんで、僕もめりなさんも。
なんかそれがね、たまたま波長があったっていう
嬉しいことでございますね、出会いってのはほんまに。
30:02
ね、そんなことでございます。
ね、ますけさんからいろいろ教えてもらって。
そうそうそう。
いや面白いねんな、マズローの欲求の5段階説とかね。
そのよくあるやん、生理的欲求、安全欲求。
そんで、まあ自己実現とか、自己調整とか。
ここと、なんかオーラの層、第7チャクラ。
あ、出たまた第7チャクラやと思って。
そこの繋がりっていうのをすごくわかりやすく。
で、そこにおいて何が感情として出てくるかとか。
えーみたいな。
罪悪感っていうのが出たときは、それは自己超越というものとリンクしてますとか。
生理的欲求というところは怒りとリンクしてますみたいな。
サードアイ活性化させたいです。
おー渋いとこいくね。
サードアイ。
僕ね、サードアイしょうがないね、そうだね。
じゃあこれちょっと情報としてお伝えしておこうか。
僕去年、去年やったかな、一昨年やったかな。
もう去年の前半のことは大体一昨年やと思ってるんだけど。
僕1年が今3年分ぐらいあるから、ちょっとわからへんねんな。
それぐらいね、身が引っかかってるから。
その中で、僕第3の目を開眼する儀式みたいなのを受けてきました。
はい。
もしかしたら知ってる?いやでも知らんかなーっていう感じ。
そうそうそうそう。いいリアクションやね。
えー。
そうそう。
僕もね、行こうと思って行ったわけじゃないんだけど、
当時ね、つながりの深かった、スピリチュアルに詳しい女性がいて、
世界的な書道家、海外で書道のパフォーマンスをしてる人とか。
久しぶりに再会して、一緒にご飯でも食べようか言って、
半年ぶりぐらいに2回目やで。
たまたま連絡して、ふと思い出したから連絡してみたい。
じゃあご飯でも行こうか言って行った時に、車で移動する中で、
ふとね、優吾君と付き合った方がいいかもみたいに言われて、
あ、そうなみたいな。
じゃあホテル行く?今からみたいな感じのことを言って、
トントントンとつながって、付き合ってみたいな。
ほんで、僕もその時、自分の家というものを持ってなかったから、
じゃあ相手の家にちょっと住ましてもらってみたいな。
そこで色々勉強させてもらって。
その期間がね、それが埼玉編やったんだ。
3ヶ月ぐらいあって。
その中で大さん、なんか色々、
へーへーへーみたいな、こういうヒーリングとか、
色々ね、その人も詳しいから。
33:01
教えてもらってる中で、1ヶ月ぐらいした後に、
大さんの目、開眼する?みたいな感じで言われて、
え、めっちゃ興味ある!つって。
やってくれるとこあんねん!つって。
マジか!言って。
行くわ!言って。
ほんまに大広げに全くしてなくて、
ほんま人捨てでやってるところ。
なんで、これも僕からの人捨てってことやからお伝えしておくと、
今、僕が言ったらどう感じるかどうかはまた別やけど、
ただ、集まってる人自体はちょっとどうなんやろなみたいな感じやけど、
ただ儀式自体は結構マジ、ほんまもんやったなって感じがして。
振り返ってみると、ちょっとその辺から確かに感性が鋭くなったなというか、
人の本音とか嘘とか、
その辺がすっげえ別れになったりとか、
違和感が出たりとか、
あとは言い流れがすごい出てる。
頭で考えたことよりも、
なんとなくこっちの方が良さそうとか、
あとはその流れの中で強制的にこっちに来るとか、
なんか上手いこといかへんな、なんでななんでなって思ってたのは意味があったりとか、
逆に行くときはスルッと行けるみたいな。
あれ?なんかさらっと行けるな。
これ教えるね。
出てくるかな。
東京、ちなみにメリちゃんってどの辺に住んでる?
関東ね。OKOK。
関東やったら東京の大久保。
新大久保。
一応、大久保ってコリアンタウンみたいな、
あるやん、たくさん。
そこの中に、ちょっと路地に入ったところに、
すごい大寺みたいな神社みたいな、
そこがあって、
で、
なんかこれ書いてるブログがあんねんけど、
えーと、
貝が、なんて名前だっけな、ごめんな。
じらせやろ、こうやって。
じらすのすっげーね。
えーっとっとっとっとっと。
あ、ミロク。ミロク参拝グドウ式。
グドウ会やったかな。ミロク参拝グドウ式っていう、
そういう儀式。
ミロク参拝グドウ式、そう。
ミロク、そう、三六九。
ミロク菩薩のミロク。
ミロク参拝グドウ式というこのもので、
調べてみてね。
36:02
これもコメントできるかな。いけるな。
ミロク参拝グドウ式。
ちょっとこういう公の場で言っていいか。
ブログがあるぐらいはな。
これね、この字でございます。
これでちょっと調べてみて。
そしたら、ブログ書いてるから。
で、これが一時間の儀式やねんけど、
えーっと、今、
チャットGDPというかな、聞いてみたら、
本質とつながる、
まあ宇宙の本質とつながるとか道地歩いてるけど、
物事の本質を理解できる、直感力がさえる、
豊かで楽しい人生が得られる。
あ、そうですね。まさにそうですね。
で、ちょっとごめんなさい。
そこそこ値段します。
やっぱりね、あの特殊な儀式なので、
うーん、すごく、
結構ね、あのー、
相談してもらったり、
そうやねんな、家族とね、ちょっと相談してもらうのはあかんねんけど、
まあ一時間ぐらいの儀式で、
いくらぐらいすると思う?
ちょっと、ごめんな、なんかそこ、
その上でちょっと下げちゃってごめんねんけど、
だいたいどれくらいすると思う?
3万くらい?
あー、いやー、でもやっぱな、
サードはいいやしな、
まあほんま限られた人だけが受け入れるやつやしな、
ちょっと、
うーん、
うーん、
一時間で、
5千円!
5千円でちゅ。
はい、
大金です、はい、
ラーメン5杯も食べれるからね、
相当なお金でございますけど、
そうなんでございます、
安いかもー、そうなんですー、
やっぱホマモンはこういう値段でやっとんなっていう感じ、やっぱり、
僕もね、その値段を聞いて、
あー、これは間違いないわと思った、逆に、
そうそう、
ラッキー、
そうやね、
脳の消化体が使わせられるところ、
第六感の開花、直感力やね、
目に見えない世界、エネルギーの感知、
まあ振り返ってみたらそうやね、
うーん、うーん、
まあ開いた後で磨きをかけるって感じ、
ただ平感と磨き音もできひんっていうね、
そこがあります、
タイミングがやばいけないんで、
そうですね、なんか調べてみてもらって、
たぶん調べたらどうやっていくかとか出てくるんちゃうかなー、
うーん、
まあ、まあ、まあ、まあ、
ただまあ、
集まってる人たちっていうのは結構その、
なんだろうな、
やっぱりそういうところに興味持ってちゃんと行く人って、
ある意味その、なんだろうな、
ふわふわしてる人が多いから、
その集まってる空間自体は、
39:03
結構まあ宗教感はある、
でもまあまあ、
いい人、めちゃくちゃいい人集まってるよ、
変な人おらんで、
でもなんかその、
これさえしておけば、みたいな、
そういうところあるから、
まあそれもタイミングで、
ただ儀式だけさっと受けとくみたいな感覚かな、
僕の中では、
うんうん、
まあほんまみんなでね、その、
山の青少年育成村みたいなのあるやん、
その小学校の時に、
あの臨岸学校で行くようなところ、
あそこでなんかみんなで、
集まって、
体験シェアするとかね、
そういうまあイベントをしたりとか、
まあ子供たちもおったりする中で、
なんか家族ぐるみで、
仲良くしたりとか、
そういうコミュニティはあるっぽいけど、
まあまあ行ってみても面白いかなって思いながら、
そうそうそう、
久しぶりに思い出したな、
この武道式の話、
で、えーとな、
すごいね、
行ってみたらな、
まあ、
なんか公民館みたいな、
そういう建物やけど、
中におっきいな、
みろくさんの、
木造があるね、
あ、ゆきまるちゃん、
おはよう、
今日は遅めの参加でございますね、
深めの話しておりますよ、
今日も5分ぐらいで終わるかなと思ったら、
結局40分喋ってるのはありがとう、
メリちゃんのおかげでございます、
何年前くらいに行ったんですか、
えーと、それが、
うーん、
え、去年なんあれ、
去年なんあれ、
確実に2年前くらいと思ったけど、
でもまあそうやな、
去年やな、
最近っていうか、
やばすぎる、
去年って言われたら、
最近やねんけど、
うーん、
感覚で言ったら、
マジで3年前くらいで、
それぐらいこの1年が、
深すぎたというか、
いろいろありすぎて、
これからもさらにそうなっていくやろな、
みたいな、
次元が、
もうわっきわからなくて、
時間感覚がもうぶっ飛んでるみたいな、
もう、もう、
1年もあれば人は、
思いっきり変わるというものを、
実感してるから、
ふとしたきっかけで、
あくびした、
あ、バレた、
そうそうそう、
ワンちゃんみたいに言ってくれるのは、
ありがとう、
ワンちゃんがあくびしたぐらいの感じで、
喜んでくれてます、
ワンちゃんやと思ってね、
よくしゃべるワンちゃんやと思って、
僕のことは、
やりたいことそのままやるから、
思ったことそのまま言うから、
ワンワンって怒るときもあるし、
笑うときもあるし、
飛び回れる、
おいしいもの見つけたら、
あ、絶対おいしいっつって、
ちもくさんに食べるから、
そうなんでございます、
今ね、そう、
ユキマラちゃん、
42:00
第3の目を、
あ、呼ばれたね、
押しますね、
あ、いってらっしゃい、
ありがとう、
今日もいってらっしゃい、
ユキマラちゃんはね、
その、
メリーナちゃんと何喋ってたか言うと、
第3の目を開眼したいですって言われたから、
あ、僕、開眼したことあるよっていう話、
そういう儀式があってね、
そこに受けに行って、
全然なんか宗教とかそんなんじゃなくて、
さらっと行って、
ポイントカードみたいなの作ってくれて、
はいどうぞみたいな、
ありがとうございますみたいな、
じゃあやりますねみたいな、
はい、
身を見真似で真似してくださいみたいな、
分かりました、
ピュッピュッピュッって真似して、
はい、おめでとうございますみたいな、
ありがとうございますみたいな、
じゃあまたもし興味ある人おったらね、
あの、紹介してあげてください、
それが得積みになるんで、
あ、そうですか、
つって、
それで終わりっていう、
すごいさらっとした、
いいバランスのところ、
うん、
なんかやっぱね、
信教宗教とかあんま知らんけど、
サードワイそうなんでございます、
で、その、
まあ儀式の内容にしても、
その、
えっと、
その第三の目を開眼したついでに、
あの、
三つの、
そのテクニックというかお宝、
をもらえんね、
三宝っていうものがあんねんけど、
まあそれは中身は絶対言ったらあかんねん、
っていう感じだけど、
これは言ったらあかんか言えへんねんけど、
そのプレゼント三つもらえます、
はい、
で、
えっと、
魅録、
魅録、
参拝、
愚道式という、
ものですね、
そこで調べてもらえると、
たぶんいけるやり方あると思うけどね、
うん、
愚道、
愚道式か、
こっちか、
この字やね、
うん、
これでちょっと調べてみると、
詳しく書いてるブログがあるので、
新大久保、東京の新大久保にございます、
えい、
ふんふんふーん、
そう、何をやったかとかね、
何をもらったかっていうのも教えられないんだけど、
ああ、
すごいいい内容ではあったよ、
うん、
で、
どこの本にも書かれてなかった話、
やけど、
納得感がすごい、
ああ、そういうことかみたいな、
本間のことやね、
本間のことってやっぱ、
本には書けへんねんなーの、
うちの一つやね、
うん、
ございます、
一度で開眼する、
おお、そうそうそう、
一回で大丈夫、
あの、ほんまに、
スイッチポチって押すって感じ、
で、開眼した後に、
その感性を磨いていくとかはあるけどね、
45:00
ただその、
開眼せんと磨くもんも磨かれへんっていう感じやから、
で、まあ僕らみたいな、
もともとやっぱ開いてる人は、
ジュンスピって言われてる人たちで、
生まれた時から不思議な力持ってるとかね、
それをちゃんと大事にしてきた人とかいたりするんだけど、
あのー、
まあ赤ちゃんの時にはそういうもの持ってて、
いずれそれが錆びついて、
使えなくなるみたいな、
そうなった錆びついたものを、
すごく磨いてくれるっていうかね、
ここにあったんでポチっと押しときますねみたいな、
あとはもうご自身の生き方で磨いていってね、
みたいな感じ、
いうようなところでございやしてですね、
うー、面白かったねー、
うーーーーー、
久しぶりに行ってもいいかもな、
うん、今行くと見え方がまた変わるかもしれへんが、
うん、
てなもんでございますー、
何かご質問があれば、
ボコボコください、
一度で開眼、一度で開眼、
一発で開眼でーす、
何かね儀式があって、
うーん、ブログも結構面白いね、
うーん、
うーん、
着せずして、
武道式のことを、
おいくらですか?
いや結構する、
うーん、
もうこのくだり2回目やけど、
結構するよ、
いやー僕もね、
まあいろいろ、
自分の自己資金というかね、
自己資産とちょっと相談して、
まあでも僕はね、
価値があると思ったからね、
えいっつって出したけど、
まあどうだろうね、
かなり、
いくらぐらいだと思う?
どこの情報にもない、
眠い?
眠くないよ、
何かね鼻がちょっと詰まってる、
ブーってしたいねんけどね、
ちょっとさすがにお聞き苦しいかなと思って、
鼻が詰まっておる次第でございます、
あーいいですね、
10万円そうかそうか、
まあでもなー、
どこ行っても、
できひんことやからなー、
もうちょっとなー、
もう一声欲しいなぐらいって感じやな、
5、
5、
もうちょっと欲しいなー、
もう家族と相談してもらわなあかんかなこれは、
すごい、
まあ1時間の儀式と、
すごい講義とかね、
いろいろ教えてくれるプレゼント3つついて、
すごいプレゼントよ、
ここぞ、
ここぞという場面で発動してくださいみたいな、
そうなんです、
5、
5、
5千円でございます、
ありがとうございます、
50万円とコメント来た瞬間に、
48:01
5千円でございまちゅー、
はいー、
これが本物の価格ということでございますね、
そうなんです、
5千円です、
僕はその価格を聞いて、
ああこれは本物やなってわかった、
だからいくわって思った、
これが50万円とかね、
5万円とか言われたらお金でやっとるところやなと思ってんけど、
そうじゃない、
本当のところはやっぱりここの値段でやってる、
ああやっぱりなんか、
みんなここでやっとるなーっていう感じやね、
家族と、
いやそれは、
大金ですからね、
ラーメン5回食べれるからね、
大金大金、
そう、
このくだり、
全くやってます、
ぜひ1回目も聞いてください、
僕もね、
うーん、
ほんまもんって言ったらどうかなーって感じやけど、
ちゃんとすごい能力持ってる人たちって、
そんなに大きなお金をもらおうとしないんだよね、
そこじゃないっていうのがわかってるから、
もちろんね、
大金を出して教える人もいるよ、
それはもうやむを得ず、
もう人がひっきり出しにくるから、
しゃーな、あげざるを得ないっていう、
でも一方で、
ほんまに、
数千円、
本当にここ、
このあれが広がることが大事やから、
ただ経費として一応いただきますぐらいの、
感じでやってはる人やな、
人らやなっていう、
すごい人らがね、
素敵な人たちが集まって儀式をやってくれるんだけど、
あれは面白かったね、
不思議な空間やったね、
そうなんでございます、
僕もちょっと久しぶりに、
いいきっかけをもらったんで、
ちょっとこの愚道式のことを調べておこうかな、
リトリート、
ヒントになるかな、
はいな、
家族と相談してぜひ参加されてみては、
両親的なんですよ、
本当に良い心、
まさに両親でやってはるんで、
良い言葉だね、両親的、
本当にそうなんですよ、
両親的というか両親なんだよね、
そこで、
第三の目を変えだす、
開き立ての時は、
やっぱり高揚感がある、
ああ、
これでまたレベル上がったな、
みたいな、
すごい体感があって、
いきなりすぐすぐ何かが変わるってわけじゃないんだけど、
振り返ったら、
いきなりすぐすぐ何かが変わってたね、
ああ、
それは、
遠回りに見えて、
確実に通るべき道を、
スムースに用意してくれてるって感じ、
うん、
今振り返ったらそうなっとんな、
51:00
面白い、
そういうものに思いを馳せつつ、
いろいろ整理していければな、
というところでございます、
昨日も素敵な、
たくさんいろんな出会いがあって、
これから一緒にやっていきましょう、
っていうそういうメンターとも出会えたし、
ああ、
今の俺に大事なこと、
これやなっていうのも分かったし、
今日もね、
10時から2時間ほど、
ライブセッションを受けて、
夜は、
夜もね、
9時から11時の間、
ライブセッションを受けるというようなところです。
その間に、
身近なところを整えたり、
詩歌編の準備を始めたりという、
そんな一日でございます。
はい。
そんなところからね、
今日はね、聞いてくださってありがとうございます。
ということで、
寒無量空所、
魂を揺さぶる、
覚醒の領域展開、
でございました。
ゆきももちゃん、ありがとう。
今日も素敵な一日に、
いってらっしゃいませ。
ありがとう。
52:07

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