1. YUCAの省エネ起業
  2. なせ今「省エネ」が必要なのか?
2026-03-20 19:14

なせ今「省エネ」が必要なのか?

最後まで聴いてくれてありがとう✨
頑張れない日でも稼ぎたい方は「もっとみる」をタップ

─────────────────
◻︎ 無料プレゼント🎁
制約だらけでも月150万を達成した
省エネ起業のロードマップ
─────────────────

「体力も時間もないのに稼ぎたい」
「無理せず自分のペースで起業したい」

という方はLINEから
省エネ起業の無料特典を受け取ってください!

https://lin.ee/c46d0Av

=====

📖 このエピソードの文字起こしはコチラ
https://listen.style/p/yuca?ID2Qfrip

=====

◻︎ 省エネ起業ラボの声

・育児しながら、隙間時間で月収2倍
・病気で倒れても収益が止まらなくなった
・「頑張らなくていい」とわかってから、逆にうまくいき始めた

=====

これまでの起業の常識は
「努力・根性・長時間労働」

でも、制約がある人には使えない。

うちのラボでは
働けない日があっても回る仕組みを一緒につくります

「時間がない方」
「体力に自信がない方」
「育児・介護・病気で制限がある方」
は、無料特典を受け取ってください

https://lin.ee/c46d0Av

=====

◻︎ YUCA
・制約だらけの よわよわ起業家
・失敗続きから月150万を達成
・「省エネで稼ぐ」方法を研究・発信中
・働き方に制限がある人のための起業ラボ 主宰

=====

▶︎ YUCAの省エネ起業ラボの研究レポートはコチラ
(文字で読みたい方向け)
https://listen.style/p/yuca?ID2Qfrip

=====

省エネ起業の第一歩、一緒に始めましょう!
https://lin.ee/c46d0Av

=====

制約があるから、弱いから、無理だと思ってた。
でも、それが逆に武器になった。
よわよわのままで、ちゃんと前に進める。
そんな仲間を増やしたくて、このラジオを続けています。

https://lin.ee/c46d0Av

#省エネ起業 #ポッドキャスト #在宅起業
#ゆるく稼ぐ #副業 #育児中ママ起業
#よわよわ起業 #女性起業家 #ラジオ
#スモールビジネス[/qt]
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68a0032cf95fb1258796c7c0

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、なぜ今「省エネ」が必要なのかについて、YUCAさんと新谷先生が対談形式で解説しています。従来の「努力・根性・長時間労働」といった働き方は、体力や時間に制約のある現代人には通用せず、むしろ枯渇を招くことを指摘。病気や加齢、AIの進化といった時代の変化に対応するためには、コンテンツ作成や仕組み化による「資産構築」が不可欠であると強調しています。特に、人に教えることを通じて学ぶという新谷先生の「ギブ&テイク」の考え方は、省エネで持続的に稼ぐためのヒントとなります。

省エネ起業の必要性
みなさん、こんにちは。 YUCAの省エネ起業チャンネル、今日も始まってまいりました。
今日はですね、ゲストに新谷先生をお呼びしております。 新谷さん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今回はですね、テーマは、なぜ今省エネというものが必要なのかっていう、
私、省エネ起業家という形で名乗らせていただいているんですけれども、
そもそも私、ちょっと病気をしてしまったことで、普通の梱包論だったりとか、
体力使って働けますっていうことができなくなってしまったという状態ではあるんですけれども、
昔、新谷先生もちょっとね、病気になられたことがきっかけで、
仕組み化作りをされて、今もね、何もしなくても仕組みでどんどん稼げる仕組みというか、
そういったものを実践されて、かなり成功されているんですけれども、
ちょっとそういうところも含めて、お話をお伺いしたいなと思っております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あれですよね、仕組みっていうか省エネ。
昭和とか平成初期の頃って、どちらかというと24時間働けますか、みたいなCMありましたもんね。
そうですね、ちょっと私たちの、私40代後半ですけれども、
私たちのちょっと上の方々のバブル世代とかですよね。
はいはいはい。
ひたすら働いて働いて働いてみたいな。
そうなんですよね、働いて働いて遊んで遊んで働いて働いてみたいな、
本当にあの時代の方々、今も含めて体力すごいですもんね。
そうですね。
はい。
ただやっぱり今の時代、そればっかりだとうまくいかないなっていう時代が来てると僕は思っております。
いやもう本当にこう、なんか努力すればとか働いて時間をかければっていう時代じゃなくなったなってすごく感じているので、
はい、本当根性論、根性論っていうのが本当に続かないんですよね。
こう周りとの根性でもどうにかなる年齢でもないですし、時代がそうさせてくれないというか。
そうですね。
現代における働き方の課題
まあ10代20代だったら根性論ってまだね、体力もあるし、エネルギーもあるし。
そうなんですよ、特にこの私が今40代後半なんですけれども、この年齢ってやっぱり若い人にも何とか頑張れば何となくついていけるけど、
こう頑張らなければ、もうどんどんこう全然AIとか時代に置いていかれてしまうのがすごくあるので、そういったこう体力もない知識も微妙に老化している中でどれだけ省エネで働くのか、
こう全息力がもうできないので、このアイドリングを維持しながらどうやって生きていけばいいのかっていうのがすごく今課題になっていると思うんですよね。
そうですね。
まあそもそも論、自分とか根性論って自分の中から出てくるもんですけど、これって燃やしながら、車に立てるとわかりやすいですよね。
燃やしながら動いてるじゃないですか。
そうなんですよ。
ってことは枯渇しますもんね。
もう枯渇しまくって、もう病気になったのも根性論で無理しすぎたせいでっていうのはストレスも原因だと思うので、私寝たきり状態も経験したことがあるので、なんかもう根性論っていう働き方が物理的にも体力的にもできないので、そういった方々がこの先生き残っていくためにはどうしていったらいいんですかね。
やっぱりそもそも自分のエネルギーが減っていく一方だったりとか、そもそも100%からどんどん減っていて、今50、前世紀の50残ってるのか30残ってるのかみたいな世界じゃないですか。
いや、ほんとそうなんですよ。
燃やした盾ですよね。
そうなんですよ。もう本体がもう古いので、もう100%だって絶対出せないので。
そうですね。
そうなると、そもそも若い人っていうか10代とか20代前半のと一緒に根性論とかパワー理論でいっても勝ち目がないんですよね、そもそも。向こうの方が燃費も、もともとタイパーコスパ世代じゃないですか、向こうは。
そうなんですよ。もう何て言うんですか、処理速度も違うし、こう徹夜とかももうこの年齢だとできないので、眠くなっちゃうしっていう集中力も続かないし、腰は痛い、肩は痛いって中で、どうやってこの省エネでこの低エネルギーでどうにか、容量をよく稼ぐ手段っていうのはやっぱり必要ですよね。
仕組み化と資産構築
そうですね。そうなってくると、やっぱり自分の中の材料は枯渇していくので、やっぱり何らかの資産を増築していかないといけないですよね。
そうですよね。資産というのは何でしょう、自分の例えば、私は今ユーデミだったりとか、今ちょっとKindleにも挑戦しようとしておりますが、そういった資産ってことですかね。
そうですね。1回作れば、未来永劫とまで言わなくとも、買い切りじゃないじゃないですか、使い切りじゃないもの。
何回でも擦れたりとか、勝手に人が見て、こちらのことを知ってくれたり、それでお金が入ってくるようなものっていうのが、コンテンツとか資産っていうものですけど、そういったものを総称したものが仕組みってことですよね。
なるほど。仕組み。
そうなのでね、やっぱり全く仕組みとかコンテンツがなかった時に比べてどうですか、エネルギーの使いようというか。
そうですね。今までは何もない状態でオンラインショーとかそういうのはやってましたけど、ユーデミを作ったことによって、なんだかんだ何もしてなくても購入者が増えてきたり、そこからお問い合わせが入ったりだったりとか、今まで私は動いてないところでも何かお金が発生するっていう仕組みを今まで、
Kindle は外部のやつでやったことはありましたけど、そういう仕組みを持ってなかったので、なんかすごい感動しました。
はいはいはい。
なのでね、やっぱり仕組み化っていうのは大事だなって、僕の視点からはね、やっぱり僕もコロナ禍で後遺症がひどくて自動化に振り切らざるを得なかった人なので。
そうおっしゃってましたよね。
そこでもかなりのコンテンツを作られてて、そこから色々今でもものすごい金額というか購入者がたくさんいて、そこからリスト集客されてて、いろんな資産にされてますもんね。
そうですね。
なので僕は割と昔から大事にしてるし、最近 AI が進化してきてくれてるのでさらにやりやすくなってますが。
はい。
一つのコンテンツを吐き出したらもう終わりみたいな人多いじゃないですか。
そうですね。だいたい一つ、ユーデミも1講座とか2講座ぐらいが平均作る人が多いって言われてますけど、皆さんそれを作って終わりっていう方多いですよね。
そうですね。
新谷先生の学び方とアウトプット
それをどう活用するかとか、一粒で2度3度美味しいみたいな使い方をすると、毎回100%は結局根性論じゃないですか。
作るのに毎回100%の力使いましたらやっぱり疲れちゃうので。
確かに。結構一つのコンテンツ作るだけでも相当労力があるので。
でも、その手洗い先生はあれですよね。
例えば、Kindle を出版されて、それをまたインスタとかブログとかノートとか、いろいろ全てに連動させていくような仕組み作りをちゃんとされてますもんね。
そうですね。なので、みんなが思ってるほど僕考えて作ってないんですよね。
えー。
しかも最初の1個作るのも、その辺の本屋さんとか図書館とか、テレビとかYouTubeでもいいんですけど、
なんとなく見たもので、僕の気持ちがこれ良さそうだなって。
僕のお客さんとかこういう人たちに伝えたら良さそうだなっていうなんとなくの着想から作っていくので。
へー。
それから何か考えてないですよ。
なるほど。
はい。
着想ですか。
はい。
じゃあ、例えば私とかでしたら、私と同じように、こうなんでしょう、年齢だったりとか家庭や体調の事情で左右されないような働き方をするにはどうしたらいいのかとか、
そういうものを必要なそうだなってものを商品化するとか、そういうのをやっていった方がいいってことですか。
ピックアップするとか。
うんうんうん。
だから、例えば、ポイカツみたいなのとか、ゲームでポイカツみたいなのとか、僕触りますよ。
あー、ポイカツ。そういえば色々やられてるっておっしゃってましたよね。
はい。で、僕向いてないんであんまりやらないんで、自分自身極められないんでやらないんですけどあんまり。
はい。でも極めてる方は結構それだけで稼ぐっておっしゃるのありますもんね。
そうです。知っとくことは大事だなと思ってるので、僕の場合はそれを何だろうな、自分のために使おうというよりも誰かに伝えるために触っとくかみたいなことが多いです。
うんうんうん。じゃああれですよね、新谷先生ってだいたいこう、アウトプットを想定しながら学ぶでるなっていうイメージがあるんですけれども、やっぱり常日頃からそういう情報収集はやっぱりアウトプットするために学ぶみたいな感じの考えがあるんですか。
そうですね。だから学んでるって意識がないです、そもそも。
えー、だからもう学んですぐにアウトプットで出しちゃうみたいな感じなんですね。
そうですね。多分皆さんは学んでスキルをつけてとか知識をつけてっていう順序だと思うんですけど、おそらく逆で、聞かれて必要だからそのために答えてる、覚えるとか答えるみたいな感じなんで、多分順序が逆ですね、そもそも。
なるほど。じゃあ学ぶきっかけは誰かから聞かれたから調べてそれをすぐにアウトプットするみたいな感じなんですか。
もあるし、あとはどっかでそういう悩み事を聞いたら、それに対する答えを持っておくために、この答えだったらその人たち納得いくよねって元で何かのツールを使い始めたりとかするので、だから本当に学んでるって意識僕ないんです、本当に。
確かに荒谷先生は息を吸うようにいつもいろんな知識を蓄えてらっしゃいますもんね。
でもあれはだから無理して勉強してるとか自分のスキルになると思ってはやってないですね、今ふと考えると。
なるほど確かに、荒谷先生こう学んだことすぐこう何でしょう、もったいぶらずにすぐ教えてくださいますもんね、こういうのがありましたっていうシェア精神がすごくあるなって思うので、だから余計に人がついてくるんだろうなってすごく思います。
人に教えることの重要性
ただ、これって学生時代に身についた習性で、僕中学校半分以上不登校だったし、学年で後ろから2番目だったんですよ。
えー意外です。
で、それでもなんとか高校にはいったんですけど、編才35ぐらいの低い高校に。
そこに行くと、編才35の高校なんで、僕よりも勉強できない人たちもいたりするんですよ、ナチュラルに。
で、同じぐらいの人とかに聞かれたら答えるんですよ、昔から習性として。
で、聞かれたら答えてたら、いつの間にか自分の順位が上がってるんです。
そこでなんとなく思って、その後専門学校に行って、やっぱり僕よりできない人たちっていうのがいたんですよ。
で、聞かれたから教えていくんですね。
そしたら最終的に学年で3番になったんですよね、専門学校は美容科の。
ってことはですよ、そこでわかったのは、僕はたまたま早かったんですけど、
学んでいくのを自分に取り入れるんじゃなくて、人に教えてたほうが身に着くのが早いっていうのを、おそらく無意識のうちにその手法を自分の中に取り入れてたんですね。
なるほど。
はい。そもそも僕自分のために頑張れない人なので。
それはいつもおっしゃってますよね、でも人のためにすごく市民にいろいろコンサルしていただいたりとか、
ヒアリングにかなり力入れてくださったりするので、すべてやっぱり人が原動力になられてますもんね。
そうですね。なんで僕は僕自身のために頑張れないので、逆に言うとある意味、僕はなんかギブギブギブギブって言うじゃないですか。
ぼかすとテイクなんですよね。
なるほど、すごい、その考え方は素晴らしいですね。
はい。だって皆様に教える時間とか伝える時間を僕はもらっているわけですよね。
なるほど。
それを教えることによって自分の身になるんだから、それはテイクじゃないですか。
へー、すごい。
あえて言うのであれば、それがみんなにとってのギブになっているのであればギブ&テイクだよねぐらいです。
なるほど。
じゃあもうギブ、受け取った側からはギブされたっていう感じですけれども、
荒谷先生の中ではこのギブ&テイクがご自身の中でもそこで完了しちゃってるってことなんですね。
もういただきましたみたいな感じになってるってことですね。
そうですね。そもそもギブしようと思ってないので、僕。
すごい。
僕の覚えた知識をあなたに伝える時間を僕がいただいているっていうだけの話ですね。
なるほど、その考え方はすごく素敵ですね。
省エネ起業家の未来
はい。
なんかちょっと私もそういう気持ちになろうと思います。
やっぱりやってあげたとか、教えてるのにとかそういう気持ちになりがちじゃないですか。
普通の人、私も含めてですけれども。
そうじゃなくちゃ、相手の時間をいただいてるっていう風に考えるのって本当に素敵ですね。
ありがとうございます。
だから皆さんがいっぱいお話聞いてほしいっていう方がどんどん集まってくるんでしょうね。
そう言っていただけるとありがたいですよね。
ちょっと私はその精神を学ぼうと思います。
ありがとうございます。
それがきっと省エネ企業家の近道な気がしてきました。
はい。
僕もね、もう41歳ですので。
でも私よりもまだまだ若いので、私も45、アラヒフなので。
なのでより全職力よりもアイドリング維持で頑張っていきたいですね。
本当ですよ。
50前にはこの仕組み化を完成させて、50代はハイブリッドな感じでやりたいですね。
そういう資産型の仕組みと、自分でもやっぱりやっていく固定以外の獲得だったりとか挑戦するっていう意味でもやっぱり心の余裕として
資産形成のその仕組みづくりっていうのはやっぱり40代50代は絶対必須だと思うんですよね。
そうですね。
これを聞いている人はより強くそう思っていると思うので。
本当に絶対もう働け、今までのように働けないって思っている方は、仕組みづくりは絶対必須だと思うので。
新井先生がやられている集客の学校だったりとか、そういうところでもいろいろ情報も得られますし、私も学び中ですけれども、ぜひ新井先生にいろいろ教えていただきたいです。これからも。
よろしくお願いいたします。
今日はなぜ省エネが必要なのかということについていろいろ学ばせていただきました。
またちょっと省エネ、今後はもっと具体的に次回は教えていただきたいと思いますので、今日も本当にありがとうございました。
ありがとうございました。では失礼いたします。
失礼いたします。
19:14

コメント

スクロール