僕ね、今はゲイなんですけど、若い頃はね、バイセクシャルだったと思うんですよ。10代の頃かな。高校の頃はね、女の子が好きだったんですよ。
高校2年生の頃だったかな。すごいね、可愛い女の子好きになって、高校の時に僕ね、告白したんですよ。
でさあ、それをね、たまたまね、見てた友達がいて、僕のね、真横を通って、っていうかね、通学路で告白したのがよくなかったんだけどね。
真横を友達がね、通っててね、後でね、その話をされて恥ずかしい思いをしたっていうのもあるんだけど、
まあその告白はね、振られて、僕はね、高校時代、彼女がいたことはなかったんだけど、そのね、女の子に貸してもらったCDっていうのは、今でも大切に聴いていて、
チャラのね、ジュニアスイートっていうアルバムなんだけど、まあ名盤ですよね。まあね、その後で僕は18歳でゲイだと気づいて、
その頃からはね、できるだけね、自分がゲイですっていうのをね、言うようにしてるんですよ、関わる人とはね。
もうこれカミングアウトっていう感覚じゃなくて、カジュアルな感じで、まあ僕はゲイだからね、みたいな感じで話すんだよね。
特にね、ステレオタイプの男には言うようにしていて、なんていうのかな、やっぱめんどくさいんだよね。
どんな女の子好きなの?とかそういうの話されるのめんどくさいから、もうできるだけ早く僕はゲイだって話をするんだけど、
シスジェンダーの男ってさ、シスジェンダーってあれね、異性愛者ね、女の子が好きな男性ね、に僕ゲイなんだよねって話をすると、
俺、ケツ掘られるんですか?とか、俺やられちゃうの?とか、いや藤田さん、俺は無理だからごめんね?とかね、よく言われてたの、その頃。
まあその頃はさ、そんなこと言われても、笑ってごまかしてたんだけど、今考えるとさ、彼らってさ、多数派でさ、常に選ぶ権利があるっていうことが前提で、僕にそれを話してたと思うんだよね。
おそらく無意識だと思うけど、成長の過程でさ、シスジェンダーにはさ、選ぶ権利っていうのがたくさんあるっていうのがさ、もう教育としてさ、埋め込まれてたと思うの。
僕らのようなさ、少数派は選ぶ権利すらないと思われてるんだよね。だってそうでしょ?俺やられるんですか?とかってさ、言われるけどさ、こっちにだってタイプがあるわけで、
いやいやあんたのことなんてタイプじゃないよって心の中で思ってんだよ。ちょっと心の中で笑いながらも、いやいやそんなことないよみたいな感じでね、笑って言ってたんだけど、
僕らにはさ、選ぶ権利すらないと思って、無意識でね、話してたと思うんだよね。でも実際そうだよね。シスジェンダーの人たちに比べたら、僕たちゲイはさ、選ぶ権利っていうのが少ないと思うんですよ。
例えば結婚ができなかったりするでしょ?他にもいろんなところでね、シスジェンダーの人たちができること、僕たちができないことっていうのはたくさんあると思うんですね。
これってさ、女性もそうじゃないですか?僕はさ、男だから女性のね、気持ちはわからないけど、歴史を見るとさ、男性より選ぶ権利が制限されている気がするんですよね。そうじゃない?
さてさて、毎週続いているこの企画ですが、現在42歳の僕がアラサーの時期を振り返り、その年に何があったかを思い出しながら話すコーナーです。
今回は配信33回目ということで、僕が33歳だった2014年にプレイバック。
今から9年前のお話をします。
この年ね、何があったかと言いますと、スタップ細胞の論文に捏造や改ざんがあるとして、おぼかたさんが記者会見をした年ですね。
この記者会見ね、結構僕も記憶に残ってるのはもう9年前なんですね。
あとはね、世界に目を向けてみると、クリミア危機があった年です。
今もさ、ロシアとウクライナがね、戦争を続けているけど、ロシアがウクライナに対して武力侵略を開始し、
軍隊の軍事作戦により、ウクライナ領の一部であるクリミア半島をダッシュしたのがこの年ですね。
もうこの頃からね、始まってるんだよね。
なんかさ、もう1年3、4ヶ月続いてますよね。
1日も早くね、ウクライナの人たちにね、平和が訪れることを僕は願っております。
他にはですね、東京オリンピックもありました。
僕ね、オリンピック好きだからついつい話しちゃうんだけど、
ソチの東京オリンピック、これさ、今思い返すとロシアであったんだよね。
今だと考えられないよね。
でも結構ね、僕ね、ソチオリンピックは思い出深いオリンピックで、平野歩夢と出会ったね、オリンピックなんです。
懐かしいなぁ。歩夢がまだ、ごめん、もう恋人みたいな感じで言うけど、歩夢がね、まだ15歳の頃だったんですよ。
今みたいにさ、ドレッドヘアじゃなくて、ストレートの髪でね、ちょっとセンターパッツっぽいストレートなのかな。
それでさ、まだちょっとニキビとかがあってね、可愛い顔だったんだよね。
もう僕ね、この年の歩夢のね、あのハーフパイプのジャンプを見てさ、もうそれでね、一気に虜になって、そっから推しは平野歩夢ですね。
あとはさ、浅田真央選手の涙ね。いや、真央ちゃんね、あれからもう9年経ってんだ。
その4年前のさ、2010年のバンクーバーからさ、キム・ヨナとの戦いがあってね、そのね、4年後のソチで、またライバル同士の対決でね、
真央ちゃんさ、ショートプログラムで確かつまずいちゃったんだよね。で、順位が下の方で、そこからさ、
フリーか、フリーで大逆転してさ、6位ぐらいまで行ったんだっけな。あれはね、覚えてますね。涙しましたよね。
音楽の話で言うと、サム・スミスのステイ・ウィズ・ミーが流行った年ですね。これ、アルバムイン・ザ・ロンリー・アワーの中に入ってるんだけど、
アイム・ノット・ザ・オンリー・ワンとか、レイ・ミー・ダウンとか、この辺ね、僕ね、すごい大好きで、ずっと聴いてましたね。
2014年のね、流行語は、カープ女子・カヴェドンなどがありました。 僕結構ね、2014年、広島にね、よく行っていたのでね、カープ女子とか結構身近に感じていましたね。
それでね、2014年なんですけど、僕は仕事がね、外に向けて動き始めた年だったんですよ。
前にも話したけど、ペンタっていうね、ブランドをやっていて、2012年からスタートしたブランドなんだけど、
これね、今まで僕がずっと一人で作って、自分が作ったものを売るっていうね、販売方法を取ってたんだけど、
2014年にビーズを作るメーカーと出会いまして、広島にあるね、東方ビーズという日本のね、ビーズメーカーなんですけど、
そことね、一緒にペンタをやりましょうって声をいただいて、協業って言えばいいのかな、一緒にブランドをすることになりました。
そこからはね、僕ペンタのデザイナーとして仕事をするようになって、生産とかね、職人さんたちが作って、販売とかも東方ビーズがしていくという形になってね、
ちょっとずつペンタっていうブランドの動きが出た年なんですよ。
それでさ、今までは僕がさ、作って売ってたから、作る時間もね、必要だったからさ、他のことができなかったんだけど、
デザイナーになってから、もちろんデザインする数とかも増えたから、忙しくはなったんだけど、
なんかね、他のこともしてみたいなと思ってね、いろいろ考え始めた年なんですよ。
それでね、僕がやりたいなって思ったことは、自分の仕事を通して社会とつながりたいなってこの頃思い始めたんですね。
僕ってさ、就職もしたことないし、大学も行ってないし、なんとなく働いて、なんとなくものを作って生きてきたから、社会とつながっている実感っていうのがなかったんですよ。
自分は何のためにデザインをしているのか、誰のためにものを作って売っているのか、ちょっとそういうのがね、わからなくなってきた時期で、
何ができるかなって考えてた時に、一般企業って会社の中にCSRっていう部署なのかな、取り組みがあるじゃないですか。
企業の社会的責任と言って、企業が倫理的観点から事業活動を通して自主的に社会に貢献する責任のことだよね。
なんかこれってさ、大企業とかはあるよね。絶対あるよね、CSR活動って。中小企業があるのかどうかはちょっと僕はわからないんだけど、
個人でね、一人で活動していても、僕はさ、そうやってなんかこうCSR活動っていうのをしたいなって思ったんですよ。
なんていうのかな、自分の欲のためにものを作るんじゃなくて、誰かのためにというか、誰かの力になれるような仕事をしたいなと思って、
そういうことをね、この頃いろんな友達に話していたんですね。友達とか仕事関係の方に、なんか社会のためになる仕事はないかなっていろんなところに相談してたら、
一人がね、僕に紹介してくれた団体がありまして、それがね、公益遮断法人シャンティ国際ボランティア会という団体です。
これは日本のNGOなんですけど、この団体がどういう活動をしているかというと、共に生き共に学びを理念に掲げ、
紛争が続く地域や東南アジアの少数民族が暮らす地域に本を届ける活動をしている団体なんですね。
要は、なかなかさ、学ぶことができない環境にある東南アジア、東南アジアだけじゃないんだけど、まあアフガニスタンとかも入ってくるのかな、
そういうところに本を届けて教育の機会を与える、その活動をしている団体なんですね。
でさ、そのね、シャンティの活動の中に、アジアの少数民族とものづくりをするクラフトエイドというブランドがあったんですよ。
僕はね、そこのデザイナーになりました。これはさ、少数民族が作っているものを日本で販売することで、彼らの生活を応援するっていうプロジェクトだったんですね。
まあそこのシャンティを紹介していただいてから、面白い活動してるなぁと思って、プレゼンの資料を作って、僕はこういうデザインをしています。
で、もしよかったらデザイナーとしてやらせてくださいっていうプレゼンをしたら、あちらからね、ぜひ一緒にやりましょうって声をいただいて、デザイナーに就任しました。
このシャンティってさ、本を買うために募金を募って、そのお金をね、使って本を買って届けてるんだけど、
まあそれだけじゃなくて、その資金も自分たちで賄おうっていうことで生まれたプロジェクトなんですね。
まあ一石二鳥だよね。その物を作って売るっていうことが、生産者の生活を支えるっていうことにもなるし、
売った資金で本を買って、その生産者たちの子供たちに本を届けるって、すごい良い活動でしょ。
そこのね、デザイナーになったんですよ。それをね、2014年から18年まで、5年間したんですけど、
まあその三角民族、タイとかラオス、カンボジアもいろんな国があるんだけど、
そこの三角民族が手作業で作っている刺繍とか織物とか、そういうのを使ってバッグとかアクセサリーを作って売るんだけど、
それをね、する条件として僕はね、現地に行って、少数民族、三角民族の仕事を見させてくださいってお願いしたんですよ。
見ないとやっぱりこう、なんていうのかな、雰囲気が伝わらないから、彼らの手のぬくもりが伝わらないから、
それを実際に見た上でデザインをさせてくださいってお願いをして、まあそれでね、承諾を得て年に2回ね、
タイ、ラオス、カンボジア、そういうところにね、出張に行き始めました。これね、1回行くとね、大体3週間ぐらい行くんですよ。
で、それを年に2回かな。このシャンティの話はね、本当にたくさんあるんですよ。
あの、さっき言ったね、三角民族ってね、いっぱいいるの。びっくりして、まあね、代表的なの言うと、
赤族、ラフ族、モン、リス、カレン、ミエン族って、まあ6つぐらいあるんですけど、さらに国で言うと、タイ、ラオス、カンボジア。
ジャーナリストの津田大輔さんがやっているポリタスTVというのを見ました これね昔大人パイセンに教えてもらって面白いから見てみなぁって言ってね
時々youtubeで見ていたんですけど専門家を呼んでね このLGBT法に関してのお話をされていました
それでね知ったんだけど可決に向けていろんなさ 正当に対してさ配慮するためにどんどん内容が修正されていってたんですよ
でその最終的に修正された内容に問題があって それでみんなね理解が差別に変わってたんですね
で僕もねそれを見たんだけど修正された内容の中で2点が気になったのでちょっと ここでお話しします
学校教育という欄の内容なんだけど家庭および地域住民 その他の関係者の協力を得つつ教育または啓発
教育環境の整備相談の機会の確保などを行うものとする こう書かれていて一見聞くとさいいことじゃんって思うんだけどこの頭ね
要はさ lgbt とかさそういうセクシャリティの教育をする上で 家庭および地域住民その他の関係者の協力を得つつっていうのが問題で
ということは地域住民とかがその教育をすることに反対をしたらできなくなる 可能性があるって言うんですよ
それって問題でしょ誰に対してもさ公平にさ 教育されるべきだと思う事項だと僕は思うんだよね
だってさ今の子たちってさ lgbt まあセクシャリティの考え方に対してすごいさ 寛容的な考え方じゃないですか
僕この間ね大学生になった友達がいるんだけど学校でね レズビアの友達ができて一緒に遊んできたよみたいな話をしてて
その子にさ抵抗とかないのって言ったらいやそんなあるわけないじゃん だってもう学校で学んでるも昔からそういうの昔から聞いてるから何の抵抗もないよ
って話すのよ 若い子たちってさすごい垣根がないっていうかすごくフラットでいいなぁと思ってたの
それって全部教育のおかげなわけじゃないですか 僕らの世代はそういう教育なかったでしょ
だからさちょっとこじれてるっていうのもあると思うんだよね その機会をさ奪う可能性がある法案なんだよね
これはやっぱ問題でしょ 他にもね留意事項の新説というのがあるんだけど
ジェンダーアイデンティティに関わらず全ての国民が安心して生活できるように政府は運用に必要な指針を策定する
これもさ良いこと言ってることのような気がするんだけど ここでさ大切なのは全ての国民っていうところで
全ての国民 これさセクシャルマイノリティLGBTを理解するための法案なのに全ての国民が安心できる生活のために
取り組んでいきましょうってさ要はさ全ての国民ってさ民主主義の日本では多数派ってことでしょ シスジェンダーってことですよ
その人たちにさ配慮しなきゃいけないの 配慮して環境を作っていきましょうってなんかちょっとおかしくない
マイノリティに寄り添ったはずの対策なのにマジョリティから不安の声が出たら実行ができないってわけですよ
なんかさ抜け道を作ってさマジョリティ寄りの法案に修正されてるんだよね これをね僕ポリタスTVを見てね知ったというか気がつきました
でもね正直ね僕はちょっと大げさなんじゃないかなぁともね思ったんですよ 言葉遊びというか
まあさそういう不安があるっていう話はしているけど まあでもそれ不安なだけなんじゃないかなぁと思って
まあでもさ政治家とかはそういうさところをつついてさ 自分たちにいいようなことをしていくのも知ってたから
あーってちょっと悶々としてわからないことがたくさんあったから集会に参加したんですね でね集会に参加していろんな話を聞いて2時間ぐらいあったんですけど僕はね大切なことに改めて気がつきました
前にも話したけど僕はゲイで差別を受けたことがないんですよ なんていうのかなゲイであることで嫌な思いをしたってことがほとんどないんですね
だからね自分ごとのように思えない部分が若干あるんですよまだ でも差別は良くないっていうことはわかっていてそれはさ
えっとねシャープ19で話した謝罪っていう回でも話してるんですけど まあ同性婚について僕が話した時にそのさ同性婚を認めないっていうことは差別を
していることと同等だからだったらそれは良くない 同性婚できるようにならなきゃいけないという話をねしたんだけど
なんでね僕が自分ごとのようにね思えていなかったかっていうと自分はねラッキーな 育ち方をしたと思うんですよ
なんていうのかな差別とかそういうことが起き自分の身に起こっても対処できる心を持ってね 育ったと思うんだよね
それはね両親に感謝なんですけどでも僕のような人ばかりじゃなくて苦しんでる人も いるんだよね例えばさ僕はさ芸だから
芸の気持ちというかまぁ自分の気持ちしかわからないけど レズビアンやバイセクシャルトランスエンダーや他にもたくさんセクシャリティはあって困っている
人がいるってことを集会に行って改めて知ったんですね なんていうのかな自分の半径が広がったって感じかな
僕が知っている小さな半径が大きく広がったっていう感じなのかな これはねとても良い経験でした
それでさ法案が修正された一つの理由がこれだと思うんだけど セクシャリティやジェンダーアイデンティティで困っている人たちに向けて
当事者じゃない人が sns で発信してるっていうことがあるじゃないですか そういう声に政府は配慮して修正をしたんじゃないかなーってね僕は思ったんですよ
なんかねそこがずれ始めているのが問題だと思うんだよね まあなんかほんとねいろんなことを考えました
集会に行ってね良かったなーってすごい思うんですよ とにかくさ初めての集会に参加したからすごいドキドキして
いろんなね政治家の方だったりとか代表の方だったりとかそういう活動している方ね が演説をしてくださるんですけどその合間にね
コールがあるんですよ差別はやめろ差別はやめろとか なんとかかーんとかちょっと忘れちゃったんだけど
まあそういうさコールがあるんだけどね僕ね恥ずかしくてねできなかったんですよ なんかね恥ずかしかったのだから僕はその場にいてね
みんなのさコールを聞くことしかできなかったんだけど 思うと僕ねライブとかに行ってもね
みんなでさ手を横に振ったりする時とかあるじゃないですか やっぱりドリカムとか行くとよくあるんだけどそういうのもね
手を振ったり僕できないんですよ なんか恥ずかしくて誰か見てんじゃないかなとなんか恥ずかしい気持ちになっちゃって
多分本当にね自意識過剰だと思うんだけど うーんこんな自分嫌だなぁと思いながらねみんなの声を聞いてたんだけど
北丸雄二さんねジャーナリストの北丸雄二さんがツイッターでつぶやいていて そこにね行くだけでもただそこにいるだけでも意見になるからいいんですよって書かれて
いて 行くだけでね抗議や怒り悲しみ抵抗になるから行くだけでもいいって書かれてたんですよ
なんかねそれを見て僕は勇気をもらってね 行くことができたんですね北丸さんからはねほんといろんなことを教わるなぁ
ねこれもねシャープ19で話してるんですね北丸さんの本を読んだきっかけで僕は同性婚 に対して理解をしようという話をしてるんですけど
そのツイッターを見たからねコールはできなくてもそこに行くだけでも意味があるんだなぁと思っ ていきました
あとねー アーティストのビリーアイリッシュがアメリカで起きた
ブラックリーブスマターオールリーブスマターの時の記事を今回の音 lgbt 法に当てはめて読んでみるとすごい心に
突き刺さったんですよ これはさあ黒人差別の時に起きた運動に対する
ビリーの言葉だよね今回僕がねこの集会に行くきっかけにもなった すごくねいい記事だったのでこれも概要欄に貼っておきます
ツイッターとかでもシェアするのでぜひ読んでみてください 最後にこの番組ではあららずからのお便りを募集しています
番組への感想僕への質問また6月のトークテーマ みんなのおしかつテルミー教えてに対する話
くだらないけど誰かに伝えたいことなど何でも構いません 宛先は概要欄にある応募フォームからお願いします
来週はですねついについにこのあらおねにゲストが来ます 初めてのゲストです
来週のゲストはですね僕と同じ歯医者に通う20年来の友人です 今日出てこないと思ったでしょう歯医者の話ここで出てくるんですよ