で、まあそのギャップとか、あとは結構なんかこうちょっと精神的にも来るものがあって、そのナガラのね、生配信が滞ってしまいました。
心配をね、かけたみんな、本当にごめんなさい。
まあその様子とかはXとかでもちょっとね、つぶやいたりとかをしていたんですけれども、
で、まあどうしたもんかなと思って、なんかね、しゃべれなくなっちゃったんですよ、マイクに向かって。
何が原因かって今考えると、まあよくわからないんですけど、まあなんかいろんなことを考えたり、まあいろんなギャップだったり、こういろんなことをね考えてたんですよ。
で、あとはそのなんていうの、体調が悪いっていうのも重なったりとか、あと海外から帰ってきて、
タイに行ってたんですけど、タイと日本のギャップとか気温の変化とか、なんかそういうのがもう本当にいろんなものが来て、
頭の中がぐちゃぐちゃになって、ちょっと休憩しようと思ったんですね。
休憩してた間に何をしてたかっていうと、アラオネをね、1から聞いたんですよ、僕。
キモいよね。自分でもキモいと思うんですけど、全部で113回配信がありまして、そのすべてをね、一番最初から聞いたんですよ。
で、アラオネをさ、配信している時って、チェックの意味で聞いてはいたんですね。
編集をする時とかももちろん聞くんだけど、全部チェックなんですよ。
チェックでね、多分ね、配信するまでに3回か4回ぐらいは聞いて、みんなにね、配信をしてたんですけど、
なんていうのかな、この番組をチェック目的じゃなくて聞くっていうことがほぼなかったかな。
ほぼなかったんですよね。もう配信した後は聞くことはほぼなくて、
だからそのリスナーの視点でアラオネっていうのを聞いてみたいなと思って、一番最初から聞いたんですよ。
これめちゃめちゃキモいことしてるなって自分でも思うんですけど、普通そんなことしないっしょ。
しないよね。しないんだけど、してみようかなと思ったら結構、あれ結構面白いじゃん、この番組って思い始めて。
今この数分間キモい話してますからね。面白いなと思って聞き始めたら結構ハマっちゃって、
全113回がね、トータルでね、90時間弱あるのかな、80何時間あったんですけど、
まあ分割していろいろ聞いてたら結構ハマっちゃって、生活時間がね、どんどん狂ってたんですよ。
で、もともと僕夜型の人間ではあるんですけど、とはいえ夜の3時とか4時には寝るような生活だったんですよ、今までも。
で、朝の8時とか9時に起きるみたいな感じだったんですけど、そのアラオネを聞き始めた時、
まあ同時に結構ね、映画とかも見るみたい。すごい映画見てたな、めちゃめちゃ見てたんですけど。
で、やってたら朝の8時まで聞いてるとかっていうのが結構普通になってきて、で、ちょっと8時はヤバいよなとかって思ってたら、
だんだん朝の10時ぐらいまで聞いて寝るとかそういうことが起きて、で、夕方の5時に起きるみたいな、もうなんか訳の分かんない生活になってきちゃって、
あ、これよりヤバいと思って、もうただでさえなんかちょっと体調とメンタルが狂い始めてたんですよ。
自立神経がかなり狂い始めた時に、自分でアラオネを聞くっていうなんか修行みたいなことを始めちゃって、
さらに狂い始めて、で、これヤバいなと思って先生にね、病院の先生に相談に行って、
で、いつも僕は睡眠薬ね、睡眠導入剤っていうのは結構頻繁に普段から飲んでるんですけど、
ちょっともうちょっと強めなやつとかってありますかみたいな相談をして、
まあいつもとは違う薬をね処方してもらって、ちょっと生活のパターンを戻していかなきゃな、でもアラオネも聞きたいなと思いながらやってたんですよ。
そしたらさ、なんか新しい薬飲んだらさ、もうびっくりしたんですよ、自分でも。
えっとね、18時間1回も起きずに爆睡っていうのを1回やって、その後もね12時間とか寝るような生活が続いちゃって、
もうそれはそれでヤバいなと思って、どんどん狂ってたの。ねえ、どんどん狂ってて、で、気分もどんどん落ち込んでって、
もちろんマイクの前で喋れるっていう状態じゃないんだけど、アラオネは結局113回全部聞き終わって、
いい番組だったなーってね、自分で言うのもなんですけど、リスナーと、あのね、あららずのみんなとすごいコミュニケーションが取れてた、
いい番組だなーっていうのを改めてリスナーの視点で聞いて、すごい実感をして、
で、それと同時に、やっぱり6月5日からは何かを始めたいなって気分にはなってたんですよ。気分にはなってたけど、
自分の体調的にもメンタル的にも、今マイクの前に向かって喋るっていうのがちょっと難しいなって考えていて、
今ね、マイクに向かって喋ってるんだけど、どうしたもんかなって考えたんですよ。
どうしたもんかなー、でも何かやりたい、何かやりたいっていう気持ちは芽生えたんですよ。
で、この何かやりたいっていう気持ちを押しつぶしてしまうと、またちょっと何か落ち込んでしまいそうな気がして、
あ、でもちょっとその落ち込んだ話もしようかな、ちょっと後でしよう。
それで何を考えたかっていうと、
アラオネを全部、配信を停止したんです。
5月の中旬ぐらいにしたんですけど、
なんでね、全部のアーカイブを配信停止にしたかっていうと、
僕が新しくこれから始めたいことに繋がるんですけど、
アラオネをね、また1から配信してみようかなっていう気持ちになったんです。
それは、新しい話を僕が話して、最新作を配信するわけではなく、
過去に配信したもの、2022年10月5日からアラオネをスタートしたんですけど、
その日配信したものから、一つずつね、順を追って113回、
丁寧にね、全部をもう一度配信したいなって思いました。
だからそれをするために、全ての配信を一時停止させていただきました。
急なことでね、配信停止になったからびっくりしたね、あららずの。
みんなもいたと思うし、すごい心配をかけて、
友達とかからすごい連絡が来まして、
でもね、そういうのに返信する気持ちもね、本当に落ち込んでたんですよ。落ち込んでて。
だから、なかなかね、時間をいただいて返信をしたりとか、
ちょっとみんなにご迷惑はかけたんですけれども、本当にごめんなさい。
でもね、なんかそういうことをしてみようかなって思い出してから、
ちょっとずつ前向きな気持ちになって、
で、さっき話してたちょっと落ち込んでたっていう話なんですけど、
これって結構僕はよくあることって言ったら変なんですけど、何年に1回かあるんですよ。
で、ちょっと落ち込んでるっていうのは変なんですけど、
物を作るときって、新しい物を作るとき、僕は物を作るのが好きで色々やってるんだけど、
アラオネも物理的な物を作ってるのと同じ感覚で僕は作ってたんですね。
デザインをしたり、クリエイティブしたりって、なんかそういうのと同じ感覚で、
物ではないけど喋ることによって何かみんなに伝えたいこと?
僕は物としても結構伝えたいことがあったりすることがあるから、
あんまり変わらず同じベクトルでやってたんですけど、
新しい物を作るときって壊さなきゃいけないときがあるんですよ。
全ての人がそうではない、物作りしてる人全てがそうじゃないと思うんだけど、
僕は1回作った物を壊して解体して、そっからまた新しい物を築いていくっていう手法を時々取るんですね。
やっぱりそうせざるを得ないときっていうのがあって、
物を作ってるときって壊してる段階を発表する必要がないんですよ。
なくてっていうのは常に物って発表し続けるわけじゃないじゃないですか。
アラオネみたいに毎週何か新しい物が出てくるっていうような物作りを僕はしてないから、
時々年に何回かしか何かを発表してないから、壊してるときのことって伝える必要がないんですよ。
だけどアラオネって毎週のように配信してたし、
ながらに関しては毎日生配信をしてて、
きっと6月5日から新番組がスタートするときも毎週1回配信があってみたいな。
とにかく毎週何かみんなとコミュニケーションをとってたから、
それがパッタリ途切れる、壊すことによって途切れてしまうと、
コミュニケーションが取れない状態になるからみんなが心配するなと思って、
今回はXで発表したんですね。配信を停止しますとかそういうことをですね。
物作りしてるときに1回壊す作業って結構、
結構僕はね、身を削ってやってたんですよ。いつも。
身を削って落ち込んだりとか、いろいろあったりね。
で、病院に行ったりとかいろいろあるんですよ。詳しくは話さないけどいろいろあったりして、
自分的にも実験的にやってみたいな、
そういうことをすることによってどんな変化が生まれるのかな、
それはリスナーとか再生数だけじゃなくて、
僕の気持ちもどう変わっていくのかなっていうのを楽しみたいなって思ってやろうと思います。
ただ配信するだけだと、本当に過去の赤い文が毎日配信されるだけで、
今まで聞いてくださってたあららずの方はつまらないかなって思ったりするので、
ちょっと僕なりに考えて、
過去の配信とともにノートでテキスト、ブログを配信していきたいと思います。
例えば2022年10月5日の配信だとしたら、今から2年半前の配信なんですよ。
それを改めて僕が聞いて、今どう思うかとか、
そういうのをちょっと今このマイクに向かって喋るっていうのは、
ちょっと今負担がすごい大きい。
今日もね、今日もめちゃめちゃ頑張ってるの。
今日はもうね、これ終わった後にご褒美を与えないと絶対喋れないと思って、
豆乳のヨーグルトとバンホーテンアイスを買ってて、
それをミックスして後で食べようかなと思ってて、
ちょうどね、一軸のコーンポートをちょっと友人からいただいてたので、
それと合わせて食べようかななんて思ってね。
そういうご褒美を今ね、用意して頑張って喋ってるんですよ。
本当はね、本当は悩んだの。
できるかな。
そのね、配信を停止した5月中旬から6月5日までの間に、
このね、再配信の準備ができたらやろう。
もしできなかったら諦めようって思ったんですよ。
思ったの。
で、本当さっきのさっきまで諦めようと思ってました。
だけど、だけどどうしようかなと思って、
6月5日って僕にとって大切な日なんですよ。
前にもちょっと話したと思うんですけど、
僕が前ね、やっていたペンタっていうね、ジュエリーアクセサリーが6月5日にスタートしてるんですね。
2012年の6月5日なんですけど、
今そのブランドは僕はもう手離れてるんですけど、
その6月5日にスタートしたっていう記憶はすごい僕の中に残っていて、
改めてそのタイミングで何かを始めたいなって思ってて、
でさ、それをさ、こないだ3月ね、海外行く前実家に帰ってたんですけど、
母親とも話したら、
いや6月5日に始めるって聞いてびっくりしたよって母親が言ってて、
うちの母親もすごいヘビーリスナーなんで、
で、なんでって言ったら、
6月5日っておばあちゃんの命日じゃんって話をして、
あ、そうだったかと思って、
そうだったな、ちょっとちょっと水飲んでいいですか。
その大切な日だったんですよ。
僕本当に日付を覚えるのって苦手で、
誕生日だったりね、亡くなった日とかってなかなか覚えられないんですけれども、
母親からそれを聞いてもう完全に今ね、
6月5日ってインプットして忘れない日になったんですけど、
そっか、おばあちゃんが亡くなった日だったんだと思って、
で、そのおばあちゃんは僕が10歳の時かな、
小学生の時に亡くなったんですけど、
僕人生のうちで2回大きな後悔をしてるんですよ。
で、そのうちの1回はアラオネの配信内で話してるんですね。
だからこれからね、再配信する中で話してるから、
そこでね、改めて聞いてほしいんですけど、
確かそれは高校生の頃の話なんだけども、
もう1つはね、10歳の頃の話で、
それがね、6月5日なんですよ。
6月5日に僕が決めたこと、
そう、おばあちゃんが亡くなって、
僕が下した決断っていうのが、
1番の後悔ですね。
2つあるって言うけども、それが1番の後悔ね。
やっぱりそれは今でも忘れられなくて、
ちょっとそれについてね、詳しくは話さないんですけど、
だから僕が人生の中で1番後悔した日が6月5日なんですよ。
他にもね、後悔するようなことはいっぱいあるんですけど、
それに比べるとほんと比べ物なんないぐらいの後悔で、
そう、だからやっぱり始めたいなと思って、
暗い話をするつもりはない、今日は。
明るい気持ちでね、6月5日からスタートして、
明日からね、過去のラウネを再配信していきたいと思います。
それに伴ってね、
ノートの方でも僕のテキストを配信していきたいと思います。
できるだけね、その配信と同時に、
1話が配信されたら1話の感想、
2話だったら2話の感想みたいな感じで、
ノートでもね、記事を出していきたいなって思うんですけど、
毎日ね、記事を出していくっていうのはやっぱりちょっとこう、
体的にも精神的にも負担があったりするかもしれないので、
ノートに関してはお休みをいただくタイミングもあるかと思いますが、
皆さんね、合わせてね、見たり聞いたりしていただけると嬉しいです。
この辺の情報は僕のね、Xを中心にね、
お届けできたらいいな、みんなにね、
お伝えしていきたいなって思いますので、
ぜひね、Xのフォローもよろしくお願いします。
久しぶりにね、
言えなかった。
久しぶりにですね、
あらおねの時やってたお便りフォームも復活したいと思います。
これまでね、聞いたことのある配信かもしれないけど、
改めて聞いてみんな今どう思うかとか、
あとはこう、2年ね、時間が経って聞いたら、
もしかしたらこの感覚ってちょっと今だと違うかもね。
今ってすごい、すごいさ、みんなの感覚がどんどんさ、
アップデートされている時期じゃないですか。
ものすごい速さで感覚っていうのが変わってってるから、
もしかしたらあの時話してたことが今、
今とはそぐわないっていうこともあるかもしれない。
そういうこともね、含めてなんかみんなのね、
感想とか意見とかをね、
お便りフォームを通して聞かせていただけると嬉しいです。
お便りがね、たくさんこう届いたりとか、
あるタイミングとかでね、こんな感じで、
今の声という感じで、
僕の声もあらおねにその再配信の合間に乗せて、
お届けできたら嬉しいななんて、
そんな気持ちもあるので、
そうやってね、ちょっと前向きな気持ちになって、
こう、元気になっていきたいと思います。
ちょっとね、みんなには、
ちょっと実験的なことをしすぎだよね、あらおねってね。
名前が変わったり、配信時間が変わったり、
配信日時が変わったりね、