1. 荒ぶるペーのオネエじゃないのよ
  2. 38 荒ぶるペーのオネエじゃな..
2026-10-08 30:41

38 荒ぶるペーのオネエじゃないのよ

4年間お聴きくださりありがとうございました

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Connect Fes. 2026 

藤田哲平のある暮らし展

日付:2026.10.10(土)- 11(日)

時間:-


予約はこちらから

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfgEPKYw7vwN6SLUYnskcUQgBoZDA-dyPuHYpbHyj8c3vrNkw/viewform


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⁠⁠⁠⁠⁠https://linktr.ee/fuji_tate_p⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

冒頭では、水を吸わないコースターへのモヤモヤをきっかけに、ラオスで買った布製コースターや、冷たい水を好む自分の生活について語ります。続いて、ラミネート加工の気持ちよさと、家庭で大切なお知らせをラミネートして冷蔵庫に飾りたいという投稿者の感覚を話します。 後半では、渋谷区の自宅で開催した「藤田てっぺいのある暮らし展」の感想を紹介し、ネパールで買ったイエティ人形、写真集や本、こだわりのキッチン、近所付き合いについて振り返ります。第2回はコネクトフェス2026の企画として10月10日・11日に開催され、予約制で滞在時間を延長することや、会場がバリアフリーではないことを案内します。最後に、番組が2022年10月5日の開始から4周年を迎え、番組名を変えながらLGBTQ+やゲイの視点を語ってきた経緯と、リスナーへの感謝を伝えます。ポッドキャストは広がりにくい一方、リスナーと濃くつながれる媒体だとして、好きな番組には便りやSNSで声を届けてほしいと呼びかけます。

水を吸わないコースターへのモヤモヤ
どうもーしばてっぺーです。さあ今週もこのコーナーから始めましょう。 今週ね、このコーナー最終回です。これってもやるの私だけ?
このコーナーはこれって私だけと思う日常のモヤモヤを芝にぶつけるコーナーです。 アララネーム、非常菌のOL。
水を吸わないコースターにモヤモヤします。 水滴がコップの下に溜まって必ず濡れません?
濡れますね。モヤモヤするの私だけですか? 非常菌のOLお便りありがとうございます。
OLって非常菌とかあるんですかね? ちょっと私存じ上げないんですけれども。
このコースターに関してはね、僕もめちゃめちゃ分かりますね。
うちはですね、布製のコースターを使ってるんですよ。
というのが、まあそのさ、コップから水滴とか出てくるわけじゃないですか。
で、その布じゃないコースターだと、その水滴とかがさ、下に溜まってきて、もうこのさ、OLのお便りと全くそのままよ。
溜まってさ、飲もうとした時に、その水滴がさ、ズボンとかにポタって落ちるわけですよ。
それがすごい嫌で、布製のね、コースターを使ってるんです。 これね、ラオスで買ってきたんですけど、
多分ね、十何年前に買ったんだけど、なんかとある雑貨屋さんで、
ラオスの民族が作っているコースターみたいな、その刺繍とかが入っているかっこいいコースターがあって、
欲しいなと思ったんだけど、それが一個ね、5000円ぐらいしたのかな? ちょっと値段覚えてないんですけど、
で、コースターに5000円は払えないなと思って、その時は買えなかったんですけど、
そのコースターと全く同じものをラオスの山奥で見つけちゃったんですよ。
それが多分ね、何百円で売ってたんですよ。
大量に買ってきて、で、僕は使ってるんですけど、
布製のさ、コースターをさ、水を吸ってくれるからさ、こう、垂れないわけですよ、水滴が。
これさ、その布製じゃないコースターを使ってる人たちって、どうしてんだろうね。
あの、友達の家とかでたまたま、たまたま出てきたりするの、そういうの。
でさ、水滴がズボンに落ちるじゃん。
でさ、股間とかに落ちるわけですよ。
そうするとなんかさ、お漏らししちゃったみたいなパターンになるじゃないですか。
結構これ、男子ならわかってくれると思うんですけど、
トイレとかね、こう行った後、まあ男子は立ってさ、するわけですけど、
立ってっていうのはあれですよ、あの、なんていうの、姿が立ってるわけですよ。
姿が立ってない、なんていうの、あの、己が立ってる。
己が立ってるでもおかしいな。
まあとにかく立ってやるわけですよ。
で、その時にさ、ちょっとズボンについちゃったりする時あるわけですよ。
あるでしょ、男子。
僕ね、10回に1回ぐらいはあるんだよ、なんか。
こう、切れ味が悪いというか。
で、その時こう、あ、どうしようみたいな感じで、こう、手を拭いた後の水がこう、ズボンについちゃったんだ、みたいなね。
ちょっとさ、わざとさ、手についた水滴をなんかその辺につけたりして、
あ、私これ水が弾いたんです、みたいなこう、アリバイを作ったりとか、まあそういういろんなのがあるんですけど、
それと一緒でさ、コースターの水がさ、ポーンって落ちた時に、
あ、これちょっと漏らしちゃったみたいに見えんな、みたいな感じでさ、
もやもやする時あるんだよね。
あのさ、
何なんだろうね、あれかな、水滴が出ないのかな。
常温水とかを飲む前提で、その布じゃないコースターを使ってんの?
竹とか木とかさ、大理石とコースターとかあるじゃないですか。
そういう人たちってさ、常温水を飲むのが前提なのかな。
こちとらさ、冷てぇ水飲みたいわけですよ。
もう、マジで私は冷てぇ水を飲みたいの。
朝起きてさ、左右を一杯飲みます、みたいな生活をされている方いるじゃないですか。
女性の方とか結構多いんじゃないかなって思うんですけど、
体温とね、できるだけ近いものを摂取した方がいい。
温かいものを飲んだ方がいい、みたいな感じで、
冷たい水を飲まない人たくさんいると思うんですけど、
こちとら朝一発目からさ、氷ガンガン入れてさ、冷水飲むわけですよ。
頭をキーンと冷やしてさ、目覚めるみたいな感じでさ、
なんかぬるい水って飲めないんだよね。
左右とか飲んでる人って、否定はしないよ。
体にもいいんだろうけど、
なんかね、なんか僕は受け付けない。
なんだろうね、僕。
丁寧なさ、生活をしてる方、心がけてる方に対して、
なんかさ、なんか嫌悪感を抱いちゃう。
嫌悪感って言ったら、何なんだろう、この感じ。
よくわかんないんだよね。
やっぱこう、貧乏症が影響してるのか関係ないよね。
前世が関係してると思うんだよね。
なんかね、なんかこう、ギリギリのところで多分生きていた人なんじゃないかなって僕は思うんですけれども、
なんかこのコースターにね、こう水が溜まってしまうっていうのはすごいよくわかります。
もやもやしますね。
ラミネート加工の気持ちよさ
さあ、次はアララーネームポニョ。
以前のアラオネでテプラを操るラーメン屋が話題になっていましたが、
そんなに話題にはなってなかったと思うけど、いましたね。
テプラを操るラーメンら、あの、ラーメンら。
脱サラしてラーメン屋さんになったんですよね。
えー、私はラミネートが大好きです。
ラミネートをしているときのゾクゾクした気持ちよさが大好きで、
家にある大切なお知らせとか、本当はすべてラミネートして冷蔵庫に飾りたいのですが、
飾りたいってどういうこと?
普通の主婦が自宅にラミネートを持っている姿を考えると、気が引けて購入できずもやもやします。
旦那にもまだ相談できていません。
ペイさんもラミネート好きですよね。
括弧アッツと書いておりますけど。
ポニョお便りありがとうございます。
ラミネート皆さんわかりますかね?
A4の紙とかをフィルターみたいなのに挟んで圧縮する機械に通して、
紙が濡れてもクシャクシャになったり折り曲がったりしないようにフィルムで包むやつですよね。
下敷きの中に入れてそれがピッタリ真空パックされているみたいな。
そういうものなんですけど、結構会社とかで重要な書類とか、
重要な書類というか、今頃ラミネートしている人っているのかな?
どうなんでしょうね。僕もラミネートは嫌いじゃないですよ。
昔やった記憶があって、フィルムに挟んで機械を通すときの自動で行くんだよね。
ズーンって自動で行って熱で圧縮していくんだけど、それ確かに気持ちよかった。
確かに気持ちよかったけど、さすがに自宅でラミネートを使うのはちょっとわからないな。
テプラはちょっとわかんない。
テプラはちょっとわかる。うちはテプラないんですけど、
手動でできるテプラみたいなの持っているんですよ。
手でガチャンガチャンってして、アルファベットをカッパー印刷みたいな感じになるのかな?
よくわからないけど、バシャンバシャンってやっていて、
カルダモンとか作ってBに貼ったりして、
おしゃれみたいな生活をしていたことはありますけど、
ラミネートはさすがにちょっと僕もわかんないけど、
このさ、大切なお知らせとかは本当は全てラミネートにして冷蔵庫に飾りたいのですが、
全然わかんない。
冷蔵庫に飾りたいってどういうことだよこれ。
大切なお知らせって何?
あの、お子さんが持ってきた学校行事のやつとかそういうことでしょうかね。
あとは旦那の休みの日のなんとか旅行の日程とかそういうことでしょうかね。
でもなんか旅行の日程とかをA4のラミネートにして、
その友達とかに配るっていうのはちょっと楽しそうかもね。
ちょっと楽しそうだななんて思ったりもしました。
お便りありがとうございます。
さあそういうわけでね、これって燃えるの私だけこのコーナーは今週で最終回です。
皆さんたくさんのお便りありがとうございました。
さあそれではね今週も始めましょう。
アラブルペイのお姉ちゃんないのよ。
改めまして柴徹平です。
アラオネは毎週木曜日の夕方5時にスポーティファイやアップルポードキャストで配信しております。
番組をフォローしてお楽しみください。
自宅で開く暮らし展と来場者の感想
さあそういうわけで今週末ですね、藤田徹平のある暮らし店2が開催されるということでして、
今ね僕のXとかインスタではどんなものを販売しますよ、みんなにお届けしますよっていうのをね、
画像付きでお届けしてるんですけど皆さん見ていただいておりますでしょうか。
まあこのイベントはですね、前から話している通り僕がねこの25年ぐらいの間買ったものだったり、
まあ物だったり書籍ですね、あとはジンとか写真集とかそういうものをね今僕は断捨離しておりまして、
というのがまあうち物が多すぎんですよ。
物が多すぎてだんだん怖くなってきまして、
ちょっと人生かけてね家のものをね捨てるっていうのが今僕のテーマになっておりまして、
人生かけなきゃ終わんないわけですよこれ。
だからその断捨離をみんなに手伝ってもらいたいというわけで、
みんなにねうちに来ていただいて、うちですよ開催場所は我が家でやります。
渋谷区の中にある我が家はね、どっか皆さん来ていただきたいんですけど、
そのね物をSNSで紹介しておりまして、でですね9月にね第1回目はもうすでに行われたんですね。
そこに参加してくださった方からね感想の手紙届いておりますのでご紹介いたします。
あららネーム私の頭の中のシュマイ。ペサンファコンバンチはシュマイです。
藤田てっぺんのある暮らし店楽しく参加させていただきました。
襟すぐりのものの中から僕はイエティの人形や写真集など、
こだわりのポイントを聞きながら楽しくお買い物させていただきました。
あららずの方々とお会いできたのもコネクトフェスならではの素敵な時間となりました。
お迎えしたものとともにこれから本格的に藤田てっぺんのある暮らしが始まると思うととてもとても心強いです。
with 私みたいな生活ですけど。
またの開催お待ちしております。
それではシュマイお便りありがとうございます。
シュマイは最終、初日の一番最後に来ていただいたんですけれども、
ということはあれですよ。
先週もちょっとお話しましたけど、サイゼリアに参加したメンバーの一人はシュマイだったということで、
私はシュマイにサイゼリアをご馳走して固くなり炭酸水しか飲まなかった一人なわけですけど、
このこだわりのポイントを聞きながらっていうのは結構僕がね、
どんな写真集が好きですかとか、どういうの興味ありますかとかね、来てくれた人みんなに質問して、
それだったらこの本オススメだよみたいな感じで結構ね、みんなに見せてたんですよ。
オススメしてたんですよ。
というのが本だけでも本当たくさんあるので、限られた時間で全部を見るっていうのは無理だと思うから、
みんなのオススメとかを聞いて、みんなの好きなものを聞いて、僕のオススメをみんなに紹介したりしておりました。
イエティの人形ね、良かったね、描いてね。
これ結構みんな欲しがってた方多くて、
イエティって何かっていうと、ネパールの雪男なんですよ。山男?雪男かな。
けむくじゃらのモップみたいなやつなんですけど、僕のインスタグラムとかでちょっと画像を見ていただけたらわかりやすいんですけど、
これはネパールに僕が行った時にとあるお店で見つけまして、買ってきたんですね。
これは結構何個か買ってたんですよ。
行った当時にこれお土産で欲しいって人が友達とかでたくさんいたので、
何個か買ってて、それで余ってたのが3つ4つくらいあったので、今回販売いたしました。
これはね、これは結構ラッキーだと思いますよ。
このイエティの人形多分ね、ポパイとかにも載ってたんじゃないかな。
ちょっと忘れちゃったけど、なんかね、いろんなところで載ってる人形で結構ね、かわいい人形なんです。
良かったね、シューマー。来てくれてありがとうございます。
家の空間と近所付き合い
さあ次はアララネーム、キンレイマー。
ペイさん、第1回藤田てっぺいのある暮らし展お疲れ様でした。
前代未聞のこの上なくアットホームな企画に、すごいよね、すごいアットホーム、もうアットホームの極みみたいな企画ですよね。
ドキドキワクワクで、我が家はトップバッターの意気込みで参加してまいりました。
我が家ってありますけど、キンレイマーはね、ファミリーアララでして、家族でいらっしゃいました。
ちょっと待ってこれさ、先週話そうと思ったんだけど、ちょっとお便りにとってたけど忘れないうちに言わせて。
今回も第2回あるから、家族で来てくださる方、ウェルカムなんですけど、
知らない人の家にね、家族みんなで行くっていうのは結構危険だから気をつけてくださいね。
その、我が家だからいいかもしれないけど、これもしさ、もし僕がさ、北朝鮮の工作員とか、国の名前出すのあれかもしれないですけど、
とある国の工作員とかでさ、家族諸共さ、拉致してさ、誘拐とかする可能性があるわけですよ。
わかります?これさ、1人とかで来てたら家族とかが心配するじゃん。
あれ、あの子帰ってこないはどうしたの?っていうのでさ、捜索願いとか出せるけど、家族みんなで消えてしまうと捜索願い出すのとか結構時間がかかると思うし、
誰もさ、何をこの一家は何したんだろうというのがわかんないわけですよ。
皆さんね、うちに来る時も必ずアラオネテ番組の人の家に行ってきますって誰かにちゃんとLINEとかで友達に伝えて、
うちは安全ですよ。うちは安全ですけど、やっぱりそうやって用意しようと、ちゃんとそうやって生きていかないと。
そういうのがね、生命力が高いっていうところにつながるんですよ。
僕は好きなタイプ、生命力が高い人ですからね。何があっても、なんか生き延びそうな人っていうのが好きですから。
そういうのね、皆さん家族で参加する人は特に注意してください。
ペイさんセレクトの珍しい私物が購入できることはもちろんなのですが、ペイさん家にお邪魔できることもドキドキのワクワクでした。
ペイさんの部屋、小さいお家の方が好きな私の心はスパーク。
なんだかんだで古い団地なんかを住んでいる人の好みに手を加えて、好きなものに囲まれた居心地の良いコンパクトな空間が好きなのですよ。
わかる。僕もその方が好きです。
特にお料理好きのペイさんのキッチンは、キッチンからもいい味が出ていてよかったなでしょう。
うちのキッチンは結構ね、自慢なんですよ。これぜひね、皆さん見て、写真とかで撮っていただきたいなって思うんですけど。
ペイさんの前のお家が表紙になったポパイも、この部屋が好きと思って買った方でした。
そうなんですね。僕が表紙になったポパイとか販売してないんですけど、
キンレイマーが来た時に、どの雑誌なんですか?って聞かれたから奥から出してきたんですよ。
出してこれだよって言ったら、その後持ってますって言ってて。
それ、私持ってますよって言ってて。さすがだね。
皆さん、アラオネに出会う前から僕と出会ってたんですよ、キンレイマー。やっぱこうやってね、運命っていうものはあるんですね。
はい、そこで一つ質問です。
お洋服はどこにしまわれていたのでしょう?
壁付けのラックの裏かな?正解です。
そうなんですよね。家ではあるんですけど、なんとなくこう生活感を消す。
ベッドがどこにあるのかも最初はちょっとみんなよくわかんないみたいな感じなんですけど、服関係とかも全部隠れてるんですよ。
壁付けのラックの後ろにね、クローゼットが隠れている。隠れているというか、クローゼット僕が作ったんですけど、ありましたね。
もうね、ウォークインクローゼット、超狭い場みたいなのがあるんですけど、そこはちょっとさすがに見せられませんね。見せられないんですけれど。
お部屋も見たいし、ショッピングのタイムリミットもあるし、ペイさんともお話ししたいわけだから、もうそわそわ浮き足立っておりました。
そんな中、息子はパーちゃんを探したり、貼ってある不思議なものを見つけては、これ何と聞いて売り物でないものを早速ねだってゲットしていたり。
そうだったね。
あ、逆にはペイさんが身につけていたカルティエの腕時計にも興味津々でしたね。
お部屋もだし、窓から見える景色もだし、素敵なマンションのご近所さんたちとの調和や住んでいる街、
それらすべてを含めていいなぁペイさんの暮らしって素敵と思ったのでした。
ありがとうございます。そうですね。
うちのスタジオはマンションの室にあるんですけど、僕はマンションにいる方みんな知っていて、結構ご近所付き合いとかもしっかりあるんですよ。
渋谷区とかに住んでると、ご近所の方誰も知らないみたいな人多いのかなと思うんですけど、
昔から結構ご近所付き合いしっかりしてて、むしろ都会に住んでる方がそういうのってあるような気がするんですよね。
この間もね、これまだお便り途中なんですけど、この間もコンビニ行こうと思ったら雨の日に、そしたらおじいさんが倒れてたんですよ。
全身真っ白い服で白髪のロン毛のおじいさんが倒れてて、
大丈夫ですかって言ったら、ちょっと手を貸してくださいって言うから手貸して、手貸しても起き上がれなかったから、
僕が抱えて起こして、多分すっ転んだんだよね雨で滑って。
傘も飛んでったから傘さして、はいって言ってお家帰れますかって言ったら、どうだろう大丈夫かなって言うから、
じゃあ近くだったら僕一緒に行けますよって言って行ったんですよ。
で行ったらさ、ありがとねありがとねって言って行ったらさ、めっちゃ大豪邸に住んでるおじいさんで、
めっちゃ大豪邸っていうかこの家知ってた昔からと思って、ここに住んでる人なんだと思ってさ、
ありがとねってお礼したいからお家入っててって言われたんですけど、ちょっと僕もコンビニに用事があったのでちょっと今行けないんですって、
連絡先教えてくださいって、なんかねこういうので僕近所の人と本当連絡先を交換するんですよ。
この間のさ観音小説をさ読んでたおじさんともね連絡交換しましたけど、なんかそうやってね近所のコミュニティをちょっとずつね増やしていってるっていう感じなんですけど、
やっぱり僕ねああいう豪邸に住んでる人とねなんかね、多分ね前世がいいことしてるんでしょうね僕ね本当ねそれはありがてえなって思うんですけれども、
今度ちょっとねお呼ばれしてねご飯なんか食べれたら嬉しいなってちょっとこう淡い気持ちで期待はしておりますけどね、そうやってねご近所付き合いはしております。
さあ私にとってあらおねを聞くことはQOLをあげると思っているのですが、
今回も帰宅後私も片付け始めました。
ありがとう。
長男と洗濯物を畳みながら前回の放送を聞いていたら、
僕ね高校生の時あだ名ルパンだったんですよ。
揉み上げが長かったんだよね。
ドウモトツヨシに憧れて揉み上げを長くしたんですけど、
ドウモトツヨシさんは僕のね高校の先輩だったんですけど、
僕高1の時高3にいたんですよ、ドウモトツヨシさん。
で同じクラスにトモサカリエさんもいたから、近代一少年の事件簿が先輩みたいな感じですげー興奮したんですけど、
そのね、ツヨシ君に憧れて僕は揉み上げを長くしていたせいで、
高校時代はねルパンと呼ばれてたから、
このね藤子ちゃん長のね藤田さんの声でなんか落ち着くよねっていうのはね、
あながち間違っておりません。
あながち間違っておりません。
ありがとうございます。
ねーお子さん二人連れていらしたんですけど、
子供ってすごいなーって思いましたね。
あのー販売してない本とかは隅っこに隠してたんですよ。
できるだけ目立たないところに隠したんだけど、
そっからさー子供たちは本出してくんのね。
鬼滅の刃ここにあんじゃんみたいな感じで、
この子を読んだーとかね。
あのーなんかね、とにかくね、
その表にあるもんじゃないのをどんどん子供は出してくんだよね。
僕が付けた時計気になって、
これ何?この時計とかって言ってさ。
ねー子供ってやっぱ面白いなーって思いましたねー。
でもすごいねーいい子供たちで、
あのー旦那さんもすごい素敵な人ね。
ていうか奥さんなんか不思議だったの。
旦那さんにもう開口一番に質問して、
あのーどんな気持ちでいらしたんですか?みたいな。
この近礼馬はどんな気持ちで家族を誘ったんだろうと思って聞いたんだけど、
結構旦那さんも、
こういうの結構好きで楽しみにしてたんですよって言ってくださって、
このバッグをね買ってくださったりとかしててね、
すごい嬉しかったですね。
なんか素敵な家族だなと思って。
さすがアララーズですね。
どうしようもないアラオネを聞き続けてる人っていうのは、
やっぱりこうなんていうかどうしようもない家族だと思いますか。
相苦しいですよね。
なんか愛おしくなるような家族でしたね。
すごいありがとうございました。楽しい時間でした。
コネクトフェス2026の開催案内
さあそんな感じでね、
このねアットホームの極みみたいな感じで、
藤田てっぺいのある暮らし展をお送りしてるんですけれども、
今週末ね、また2日間開催します。
これはアラオネ4周年記念しまして、
コネクトフェス2026と題しまして、
藤田てっぺいのある暮らし展2を開催します。
日時は10月10日土曜日、10月11日日曜日。
時間は13時から19時です。
前回はですね、45分間に区切ったんですよ。
1時間ごとで予約ができるようなシステムにして、
買い物ができる時間はそのうちの45分間だったんですけれども、
ちょっとさすがにそれは短かったなと前回ね反省しました。
本とかゆっくり読めないんですよね。
結構慌ただしい中でみんなバンバン選んでいただいてたので、
今回はちょっと時間を延長してですね、
1時間半ごとで区切りたいと思います。
なので1日でね、予約できるところは4コマしかありません。
さらにね、人数制限もありますので皆さんね、
お早めに予約をしてください。
そうなんです。これはね、予約制です。
このね、配信の概要欄に予約のGoogleフォーム、
リンクを貼っておりますので、そこからね、皆さん予約をしてください。
そのフォームの中でメールを記載していただく項目があるんですけど、
そのメールに後日僕から集合時間のメールをいたします。
そのね、お便りフォームとかその予約フォームを見ても、
集合場所、住所など書かれておりません。
僕からメールが送られてきますので、そこに集合していただきます。
で、必ず時間厳守です。
何時にここに集合というメールが届きますので、
それがね、ちゃんとできる方のみ予約をしてください。
さっきお伝えした通り、買い物できる時間30分延ばしまして、
1時間15分ございます。
今回はね、本たくさんありますので、
ぜひね、皆さん、この本気になるなーとかいうのね、
じっくり読んでお買い求めください。
今ね、インスタグラムとかXでも、
こんな本出ますよっていうね、本の一部なんですけど、
載せておりますので、気になるね、本がある方は、
ぜひね、早めの時間に予約してくださいね。
1冊ずつしかないですからね。
なのでもう売り切れちゃったらごめんなさいということで、
よろしくお願いします。
さあ、この配信とともに予約スタートです。
概要欄のリンクからお申し込みください。
先ほどお伝えした通り、場所は渋谷区のどこかです。
東京都渋谷区のどこかです。
前回もお話ししましたが、
うちは雑居ビルの上の方にございますので、
バリアフリーではございません。
エレベーターもない雑居ビルの中にスタジオがございますので、
そこはご了承ください。
僕が手伝える範囲でしたらお手伝いはいたしますので、
そちらご協力お願いいたします。
4周年と番組への感謝
さあ、そういうわけで今週末ね、
藤田鉄平のある暮らし展、
これは最後の開催となりますので、
ぜひ皆さんお越しくださいませ。
10月5日でですね、
あらおねは4周年を迎えました。
イエーイ。
2022年の10月5日にスタートしたあらおねは、
先週ですね、先週、今週か、今週?
4周年を迎えました。
これまでね、4年間あらおねを聞いてくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
2年ちょっとやって、1年間休みをいただいて、
あらぶるぺーのおねえじゃないのよという番組でスタートさせました。
4年前からあらおねっていうのは変わらないんですけれども、
スタートした当初はあら4ゲイのおねえじゃないのよという番組だったんですね。
タイトルが変わってもLGBTQプラスのことだったり、
ゲイとしてのね、ゲイの視点で結構いろんなものを語ってきたんですけれども、
当初ね、番組名に入れてたゲイという言葉は、
ちょっともう僕の中で、なんていうか限界というか、
そこに対する何か心が晴れない気持ちというか、
僕自身がゲイってことに対して恥じるってことは何もないんですけれども、
番組のタイトルに入っているっていうことに対して、
僕はちょっとこう、もやもやし始めて、
今年のお正月からあらぶるぺーのおねえじゃないのよって名前を変えて、
シーズン2としてね、スタートさせていただきました。
途中ね、1年間ぐらいお休みをいただいていたので、
まあ4年間ずっと配信をしていたわけではないんですけれども、
まあトータルとしてね、4周年を迎えさせていただきまして、
ここまでね、続けてこれたのは、
僕が頑張ったおかげです。
本当に頑張った。本当に頑張ったと思います。
正直に言うと、今は話せないなって思う時もあったし、
ちょっと辛いなとか苦しいなとかって思う時もありました。
それは精神的にもあったし、時間的にもっていうのもあったし、
その中でもね、4年間頑張ったと思います。
それは自分で自分を褒めてあげたいですね。
でもその頑張れたのはなぜかっていうと、やっぱりみんなが聞いてくれてたからだと思います。
誰もね、聞いてくれてない空に向かってただ一人で喋ってるだけでは、
4年間続けることはできなかったと思います。
4年間頑張れたっていうのは、僕の誇りですね。
すごくね、楽しい4年間でした。
これまでアラオネを聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
本当にありがとう。
ポッドキャストを広げるリスナーの声
是非皆さん、好きなポッドキャストをアラオネ以外にも見つけて、
いろんな番組を聞いてください。
そして、4年間ポッドキャストをやった僕だから言えることというか、
気づくことなんですけど、
もし好きな番組が生まれた皆さんね、これからね、できた皆さんは、
その好きって気持ちがそのナビゲーター、パーソナリティの人に届くように、
お便りだったり、SNSだったり、何かしらで声を届けてあげてください。
この番組面白いよって思ったら、SNSでつぶやいたりしてね。
ポッドキャストってね、僕は4年間やったから気づくんですけど、
本当に広がらない媒体なんですよね。
すごくクローズドな媒体で、
だからこそリスナーと濃くつながれるっていう、
そういう良い面もあるんですけれども、
YouTubeとかと違ってバズることも全くなく、
なかなか広がらないんですよね。
それに対して結構悩むポッドキャスターっていうのを僕はたくさん見てきて、
僕もそのうちの一人なんですけど、
こんなに頑張ってるのに何か報われないなって思う瞬間はやっぱりあるんですよ。
それをずっとこぶして、自分をこぶして頑張って頑張って。
でも聞いてくれてる人がいる。
だから楽しい声を届けなきゃと思って、
4年間喋ってきました。
ね、今までアラオネをお聞きくださり本当にありがとうございました。
またどこかで会える日が来たらまたね、
しばが何か面白いこと喋ってんなと思って楽しんでいただけたら嬉しいななんて思っております。
みんな、4年間本当に聞いてくれてありがとう。
しばてっぺいでした。
じゃあねー。
30:41

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