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皆さんこんにちは、よしこです。 今日はですね
他人と比べないっていうことが世間の 主流というか潮流になってきている今、あえて他者比較をしましょうっていう話をね
したいなと思います。 他人と比べないっていうことでね、気持ちを落ち着けてきた方とか
あとは逆にね比べちゃってすごくネガティブな気持ちになっちゃうなーっていう方にね ぜひ聞いてほしいなと思いますので
少しでもね興味持っていただけましたら最後まで聞いていただけると嬉しいです このチャンネルではフルタイム会社員をしながら副業でブレインパートナーとして活動する様子をお話ししていきます
幼少期からのエンタメ好きとマーケティングや広報の経験を生かして AI にはないアイデア出しや壁打ちなどあなたのもう一つのブレインになります
ちょっとでもいいなと思っていただきましたらいいねやコメントフォローいただけると嬉しいです はいということで今日はね
他者比較のお話なんですけれども最近はここ数年ぐらいだと思いますけれどもね あの多様性っていうことが本当にね色んなところで言われ始めて
だいぶね定着というか言葉としてはね もう定着してきているなぁというふうに思ってるんですけれども
ここに関連してねその多様性を認めるが故に他人とは比べないっていうね 方向性に結構きているんじゃないかなというふうに思うんですよね
なんですけどそんな中でね私はねあえて他者比較していこうよっていう話をしたいなと思うん ですね
でなんでかっていうとあのやっぱりねこう 他の人と比べることで自分のその何が強みなのかとか
自分の特徴とか個性とかそういったものがねやっぱり浮き彫りになるなっていうふうに思うん ですよね
はいでまぁ前回のね配信でもまあ似たようなことをねちょっとお話しさせていただいて やっぱりあの誰かとね自分以外のその他者とコミュニケーションしている中で
そういう違いだったりとか自分の強みってねこういうところにあるのかもしれないなー っていうふうに気づくよねっていうことを今話ししたんですけれども
まさにねそれっていうのは結局その話してる相手対話してる相手と自分を比べているから 起こることだと思うんですよね
あの人はこうだけど私はこうっていうその違いこそが自分のね あの強みをより一層こうねあの
明確にしてくれるというかねあの理解しやすくしてくれているなぁというふうに思うん ですよね
で まあこれあの自分のね特徴とかっていう話に限らず
何でもそうだと思うんですけれどもやっぱりこう何かのね特徴をつかむとか知るとか あるいは何かの良さを語るっていうことをしようと思った時にやっぱりね何かしら
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比べる対象というものは必要なになってくると思うんですよね 例えばこのあのまあ皆さんがねよく仕事とかでね
やるところとしてはあの前年比何パーセントみたいなねその売上とかに関しても 今年どれぐらい良かったのかっていうことを去年の実績と比較するっていうことによって
その差分が見えることであそれが良かったねとかねって話になると思うんですよね であの製品の比較とかもそうだと思うんですけれども
まあそういう年そのデータとかねその売上 まあ製品の機能とかねあの比較になってしまうとどうしてもこう
優劣とかね丸バツみたいなものがねついてしまうかなと思うんですけれども ただねその人のことに関して言うと結局そこを追ってね
その優劣の視点丸かバツかとかね どっちがいいとかどっちが悪いとかっていう話ではなくてあくまでもその違いをその差分
を見るためだけのねあの比較としてね使っていただくというか そこの観点で見るっていうことがすごく大事になってくるんじゃないかなというふうに思うん
ですよね あのそう他者比較をしないっていうことが進められているというかね
あのまあそういうふうになっている背景にはやっぱりその他人と比べて落ち込むとか あの私はなんてダメなんだっていう風になったりとか
なんかこんなこともできない私はダメなんだみたいなね なんかそういうふうに思うきっかけになっちゃうからやめましょうねみたいなこと言われてると思うん
ですけどその比較することで目的をその優劣とかね 勝敗とかそういうことではなくてあの単純なその違いを見るためのあの比較っていう
ところに置けばねいいんじゃないかなというふうに私は思ってるんですよね やっぱりねそのじゃあ自分の音何がこう
他の人と違う部分なのかっていうことをね考えた時に自分てこんなことができますとか そういう話しようと思ったらやっぱり比較対象って絶対必要なってくるんですよね
それはあの人に私の方ができるからすごいとかいう話じゃなくて 他の人と比べて自分はこういうところが飛び抜けているとか
こういうことにすごく 偏っている
まあいい意味でね私はもう完全にこっちですみたいなね 話だったりとか結局あのそこでね比較っていうことをあの皆さん使っ
必要があると思うんですよねやっぱりねじゃあ世の中に自分が一人しかいなかったら 比較ができないので自分は一体何者なんだってねどういう特徴があるのか
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っていうのは多分語れないと思うんですよね 周りにねいろんな人がいて自分と似たような人もいるし
全く違う人もいるしっていう状況だからこそそういう人たちと純粋にね 比べて自分はこうだなっていうことができるからこその自分の理解が深まったりとかね
自分ってこういう人間なんだっていうことがわかってくる 知れる気づけるっていうことだと思うのでそういう意味において私はね
あのどんどんね比較したらいいんじゃないかなというふうに思っています ただまあこの比較をするときにあのまあ注意というかね
あの気をつけたいポイントっていうのはねやっぱりあるなぁというふうに思っているので 最後にちょっとそれを話しようかなと思うんですけれども
あの一つはまあさっきも言ったようにその優劣の話じゃないっていうことですね 大前提としてあくまでも何がどう違うのかっていうその差分とか
あの純粋な違いを見るっていうところだけで比較をするということですね はい
2つ目は自分一人が勝手に思って勝手にやるっていう状況でやらないっていうことですね はいあの例えばですけどね
あの自分が自分の強みを考えようと思った時に勝手にね 想定の誰か他の人友達とかね
やだ同僚の人とか上司とかをなんかこう設定してあの人と私はこういうことが違うかもしれない とかあのなんかこんなところが違いそうだみたいなね
ことを勝手にやるんではなくてある程度 あのそういう同じようなねこう
目的をね持った人たちでコミュニケーションが取れるっていう環境でやるっていうのがね あのすごく大事かなというふうに思いますねはい
やっぱりそのみんなが同じこう出発地点というか同じことを目的に集まってきて喋ってる っていう時の方がやっぱりより一層それがしやすいっていうのもありますし
あのまさきね一つ目でポイントを挙げたその優劣の話にしないっていう意味でもその 自分が一人の視点だけで勝手に比べるとやっぱりどうしても何かこう優劣みたいな話に
落としちゃいがちなんですよね なのでその自分も相手との違いを見るのそうだし向こうの人も自分との違いを見る
っていうでお互いに例えば相互フィードバックをし合うとかね であの一つの話題に対してこれに対してみんながどんな反応するかということで
私は全然こんな感じで思ってましたとか いや私は結構こうかなって思いましたっていう
あのそのフラットなねあの比較ができる環境でやるっていうのがやっぱりすごく大事だ なーっていうふうに思っています
でこれっていうのは私自身のね経験から来る話でもあるんですけれども 私は結構ね長きにあたって自分自身を深掘りするっていうことはね
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結構あのまあいろんなねタイミングでやってきたかなーっていうふうに思うんですね なので私はこういう人間だとか私はこういうタイプだっていうものを
あのすごくね自分ではかなりあの 自己認識できてるなというふうに思っていたんですね
でまぁそれはねそれであの別に間違っ だったりとかねあのそれはダメっていうことは全然ないんですけど
ただそのさっき言ったような一つ目と二つ目の条件がね あの揃った時に他の人からもらう言葉とか
あと自分自身で気づいたことだったりとかっていう方がなんかね圧倒的に前向きな気持ち になれるっていうのもあるし
あの後はその全くで違うってわけではないんですけどその今まで思っていた自己認識 の部分とちょっと猫ズレがあったりとか
あそんな感じに思われているんだ私みたいなあの風にね 気づけるというかね新たなこう視点をもらったなぁっていう感じがねすごくあってそれに
よってねなんかこうより一層自分の私ってこういうところもあるんだとか こういうところがね
みんなにこう褒めてもらえるところなんだなーっていうことがもっとあの 分かってきたっていうかより一層風に落ちてきたっていうかね
感じになったんですよねそれをね実際に私自身も体験したからこそ それがね大事だなーっていうことをねすごく今持っていてそうなのでその
で優劣をつけないっていうこととそのみんなが同じようなね フィードバックをお互いで共有できるような環境で
自分の違いを知るっていうこと これがねあのできることっていうのがやっぱり自分をね
あのもっともっとよく知っていくっていう意味ではすごく大事な音プロセスになって くるなーっていうふうにね
思っていますはいなのでねあのぜひね自分の良さ強み ちょっとわからないなーとか
どうやってねそれを知っていけばいいんだろうという思う方がいたらぜひねあの 今言ったようなポイントで他の人と比べてみるっていうことをね
あのやっていただけるといいんじゃないかなと思います はい
最後ですねあのこの話にちょっと関連するねお知らせを2つさせていただければなぁと思います はいまず一つはですね
ストレングスファインダーギャラップ認定コーチのですね 原ゆかりさんいつもねゆかりんと呼んでるんですけれども
はいゆかりんとですね6月20日にストレングスファインダーを活用した リアルのねワークショップを開催することになっております
はいで開催はね6月なのでまだちょっと先なんですけれども このね募集開始ライブっていうのをね
4月の24日金曜日今週の金曜日ですね お昼の12時からゆかりんのチャンネルの方でさせていただきますのでぜひね
遊びに来ていただければなぁと思います はいこのねワークショップではあのまあ小グループでね
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皆さんでワークをやっていただきながら自分の才能をね あの強みをあの体感していただくっていう感じになっていますのでまさにね
他の方と比べて自分の違いっていうことがね浮き彫りになってくるようなね あの機会かなというふうに思いますのでねぜひご活用いただきたいなと思っております
はいそして2つ目はですね私自身の話になるんですけれども あの今言ったようなね自己理解っていうことを他の人と一緒にね
より深めていこうという講座をですね 夏から開講することになりました
はいありがとうございます はいでこれはですねあのもうね私自身がこれまでずーっとね
やってきたその自己理解っていうことのエッセンスを 凝縮したはい講座になっておりまして
はいあのマスタリングファインダーとかね あとは mbti みたいなのそういったね自己理解とか自己診断ツール
みたいなものもありつつ 一方でですね占い私はねこれも大好きな占いなんですけどもね
はいその要素も掛け合わせてですねいろんな切り口で私ってどういう人なんだろうとか 私ってどういう特徴があるんだろうっていうことをですね
あの見ていく探っていくっていうね 講座になっておりますはいどこを探してもきっとねこの占いとか
自己理解ツールみたいなことを掛け合わせてやっている講座はないんじゃないかなと 思うのでねはいあの完全オリジナルな講座になっているんですけれども
はいあの本当にねこのいろんな切り口から私を知っていこうということと ただ知るだけじゃなくてそこから見えてきた自分の強み特徴ということが
どんな環境だったら生かせるのかどういう場所だったらもっと生きていくのかって いうことまでみんなでね
あの話をしながら知っていこうっていうねはいそんなね講座になっております はいでこれもえっとまだね開講夏からのめで先なんですけれども
この講座の説明会無料説明会をですねえっと5月の21日に開催することになっております はいその無料説明会の募集をですね
スタートしようかなと思っておりますのではい しようかなというかするえっと今日からね始めようかなと思いますのではいあのまずはね
あのちょっとどんな講座なのかっていうことだけでもあのぜひとも聞きに来ていただき たいなと思いますので
もしねあのちょっとでもお興味持っていただいた方がいらっしゃったらね 無料説明会にご登録をいただけたら嬉しいなと思っております
はい実はね私今まで単発のセミナーしか行ったことがないので長期講座っていうのはね 初めてなんですよねはい
なのでねちょっとどんな感じなるのかねちょっと私もからないんですけどはい 逆にねあのすごく気合が入っているというか
絶対にねあの楽しいと思うしあの皆さんにね あのお役に立てるものを出せると思っているのではいあのぜひとも
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遊びに来ていただけたらなぁと思っております はいということでねちょっと長くなっちゃったんですけど今日はあえて他社比較をして
いこうという話をさせていただきました 最後まで聞いていただきありがとうございますまた次回の放送でお会いしましょう
後悔悩みは好きず時間はいつでも足りない日々