はい、言ってくださいね。はい。今大丈夫そうですかね。はい。
ゆかりん、そんなのよ、講師。配信で言い忘れた。そうそう。ありがとう、ありがとう。
ぜひまたね、それもね、おいおいまた情報拝見しつつ、それについてのね、コラボライブもできたらなと思ってるので、ぜひゆかりんお願いします。
あみくさん、こんにちは。ありがとうございます。嬉しいです。
はい、今ね、ちょっと一通りで、講座、今ゆかりんともね、一緒にやるよっていうことの話させていただいておりました。
全然ここから話しますので大丈夫です。
はい、ということでね、今日ね、ちゃんとこういう形でね、その話だけをするのはこのライブが初めてなのでね、
ポイントというか、私がすごくここがね、いいんじゃないかって自分で思ってるポイントとかをね、ちょっとお話しできたらなと思ってます。
はい、まずそもそもね、今回ね、360度自己理解つけてるんですけど、どういう意味なのっていうところですね。
で、360度っていうのは、皆さんね、ご存知の通りですけど、360度一周ですよね。
はい、で、この名前をつけようと思ったのは、私は会社の評価とかで360度評価っていうのがあると思うんですけど、
自分の上司とかチームの人だけじゃなくて、他の部門の人とかね、そういう人たちからもフィードバックをもらって、その人の評価を見ていくみたいなのがあるじゃないですか。
そういうのを取り入れてる会社もあると思うんですけど。
なんかね、そんな感じで、やっぱりその1個のツールをね、やってみて、私ってこういうタイプなんだっていうことを知っていくわっていうことじゃなくて、
いろんな切り口から自分のことをね、知っていって、で、その総集編というかね、その出てきたものを全部見て、そこからこうね、一番濃厚な部分というか、
ここはなんかどれ見ても出てくるなぁみたいなことがあったりとか、あ、でもこれだとこんなことも書いてあるとかね。
なんかそういう、こう、自分が持ってるものとか、自分のその才能とかっていうのを、いろんなその角度、切り口で見ていくっていうことをね、
あの、やっていくと、すごく自分が、これね、すごいあの、ゆかりんがね、言ってくれてたんだけど立体的に見えるんだよねって、すごいいいこと言ってくれてたんだよね。
もう本当にその通りと思って、その360度ね、いろんな角度から見ていくと、3Dになるんですよね。
そう、自分がね、そう、で、一個のツールだけ見てると、すごく平面的というか、2Dなんですよ。
んー、私ってこう、まあ確かにこういうとこあるな、はい、おしまいみたいな感じなんですけど、360度ってね、
まあ、あの、名前ねつけてるんですけど、本当にいろんな角度から見ていくと、共通している項目ね、どの、どれを見ても共通してることもあるし、
自分で見てるのと人に言ってもらうのとって全然効果が違うんですよね。
私これ、割と最近気づいたんですけど、
なんで雑誌でも占い読めるのに、わざわざ占い師さんのところに行きたいのか。
言われたいんですよね、やっぱり。
私もそうなんです。自分でも見るけど、たまにやっぱり何人に1回かはね、行きたいんですよ。
やっぱりね、ちゃんとね、言ってほしいっていうか、言われると、あ、そうなんだっていう受け取りがね、もっと上がるんですよね。
だから紙だけとかね、その文字だけ見てて、うーんってやってるのと、
あなたね、こういう感じなんですよって言われるのと、全然その同じ中身でも効果が違うなっていうのを私すごい実感していて、
私が自分に人から言われたこともそうだし、
自分でその道しるび会をね、やってみて、私からお伝えするっていうことをやった時の皆さんの反応を見ても、
そうだったなと思っていて、
そうだからね、それでね、すごく思った。だから、
いろんなね、その診断ツールね、やってみるのいいと思うし、私も今まで一人でね、全部やってたんですけど、
それを、そのことをちゃんとわかってる人に言ってもらいたい。
言ってもらいたいし、人から言ってもらった方が絶対に受け取れるんですよ。
だからやっぱりこういう講座とかで、
ただの解説っていうだけじゃなくてね、こういう要素がある人ってこういう感じなんですよっていうのを、
その時のやっぱり生の言葉で聞けるっていうのがすごく大事だなと思っていて、
だからそこに皆さんね、それをこの講座の中で、その診断ツールもそうだし、
あとは占いの観点からも、是非ね、それを体感してもらいたいなと思ってるんですよね。
アンちゃん、こんにちは。ありがとうございます。
今ね、360度って何にどういうことっていうのと、
人から言われるのと、診断の中身をね、自分でモデルだけで見てるのと全然違うよねっていう話をさせていただいてました。
ユカリ、それを翻訳した日本語もね、てんてん言わしいさ。
そうそうそう、日本語ね。
ユカリ、あれがすごいのよ。よしこ占いレポート。
ありがとう。めっちゃ当たってて、どっから見てたって怖くなる。
あれね、私がやってるわけじゃないんだけどね、あれね。
みんな言ってくれるんだけど、よしこさんすごいとか言ってくれるんだけど、
全然私はまとめてるだけなんでね、私は何もすごいことしてないんですけども、
でもね、そうやって言ってくれるのがね、とっても嬉しいなと思っていて、
だからなんかそうやって人からね、こうだよって、
気につけじゃなくて、これはこういうことなんだよっていうことを言ってもらったほうが絶対にいいので、
是非ね、この講座の中でも、いろんな要素を聞くときにも、そういうふうに参考にしてもらえたら嬉しいなっていうふうに思ってます。
っていうのと、なんで私がいろんなものを見てるかっていうと、
まれにじゃないか、診断された結果に対して、そうだよなって思うところもある反面、
例えばね、別の自分じゃないタイプの説明とか読んでたりするとね、
そっちも、あ、でもなんかその要素わかる、私もってなるんですよ。
だから、あなたこのタイプっていうふうに診断された結果だけが私じゃないやって思ってたんですよ、いつもね。
そう、で、私もともと人にね、決めつけられるのが嫌いなんで、型にはめられるのが嫌いなので、
こういうタイプ、例えば血液型とかもそうじゃないですか、ABOABみたいな、B型の人ってこんな感じ、A型の人はこんな感じ。
いやいや、そうじゃないから、みたいな感じだったんですね。
タイプ診断って、わかりやすくタイプを分けて、あなたこのタイプってされてると思うんですけど、
そうじゃないタイプを読んだ時にも、あ、これわかるなって思う要素が絶対あるんですよね。
だから、一番大きく出てる傾向がこれっていうのをタイプに当てはめてるだけであって、決して一つではないんですよね。
だから、私はタイプはタイプとして受け止めています。受け止めてはいるんですけど、
だけど、パッと見そういう傾向が強いなっていうくらいで受け取っていて、
そうじゃないと、やっぱり自分に応えよっちゃうっていうか、そういうのがあるなと思ってるんですよね。
そういうのをどこで見ていくかって言ったら、他の要素で見た時に、他の切り口で見た時にも、そういう傾向が強いんだっていう風になったら、
やっぱりここが私の一番大きい、自分の中で一番濃厚な部分なんだなっていう理解ができるし、
でも一方でそうじゃない部分に関しては、確かに私そういうところもあるよねってやっぱりなるので、
1個のものを1つの診断結果として、1個のタイプとして理解をするっていうことと、
やっぱりちょっとまた違う見え方ができるなっていう風に思うので、
そういう意味で、私はいろんな要素を見てみるのがすごくおすすめだなと思ってます。
ということで。
予想も来てくれた。ありがとう。こんにちは。わかる。気づけられたくない。
お仲間さんです。いらっしゃいました。ありがとうございます。
ユカリン、私も肩にはめられるの嫌い。人は多角的だもんね。
そうなのよ。そうなの。人はやっぱり多面的なので、一面ではないんですよね。
私もこうやって皆さんとスタッフでお話ししてて、めちゃくちゃ陽気なキャラ。
すごいおしゃべり大好き。社交的っていうイメージあると思いますけど、
でも一方で、私誰かで構わず連絡先聞くとかはできないんですよ。
そういう突撃力みたいなのはちょっとで割と低いんですね。
だからみんなが、でもこういうの多分、吉子さんそういうのできそうってきっと思われると思う。
だけどそうじゃないところもあったりして、そういうね、やっぱり多面的な部分というか、
みんなは一番表面的に出てくるのって、社交的な私。おしゃべりが大好き。
いつでも喋れる。陽気な私なんですけど。
でも実際なんか、ちょっとなんていうのかな。
これ言っていいかな、大丈夫かなっていう。
もじもじする時もね、やっぱあるんで。
なのでそういうね、心でもやっぱり何だろうな。
例えばタイム診断で言うと、あなた社交的です、抜群です、社交性みたいな感じで言われちゃうと、
うーん、まあ、うーん、みたいな。そうですけど、はい。
でもそうじゃない時もあるんだけど、だーみたいな感じになるんで。
そういう意味でもね、やっぱり多面的に人を捉えていくっていう意味で、
こういろんな要素を組み合わせていくと、すごく面白いですよっていうね、お話になります。
ミクさんも、あ、なる。私、ストレングス20位くらいまで上位だと思ってる。
わかるわかる。そうそうそう、そういうのあるよね。
そう、それすごいわかります。
ここ今これ出てるな、みたいな。
10位に入ってないけど今これすごい出てたとかあるよね。
すごい思います。
いわしぃさん、わかります。決めつけられるの苦手です。
ねー、ほんとそうですよね。特に血液型心理学的にも優位性を認められていないので。
あ、そうそうそう、ありますよね、そういうのね。
そう、で、ついついそういうの言いたくなっちゃうんですよね。
そう、何を根拠に、みたいな。
そうそうそう、ね、ありますね。
ゆかりん、占いイコール決めつけと思ってる人は、そうじゃない。
よしこの占い体感してほしいな。
あー、嬉しい。ありがとう。
そうそうそう、ね、こういうところもあるよっていうのを見ていくのがすごく面白いですね。
よしさん、突撃力、そう。
結構ね、そう、突撃力あんまないかもしれないと最近思うよ。
で、こういうのもやっぱり人と比べてわかることっていうか、
私はあれちょっとできないなって思う時があるんだよね。
すごいなーって、私ちょっとあんな風に連絡先いきなり聞けないわ、みたいな。
ってなる時があるので。
そうそう、だからそういうところも自分一人じゃなくてね、
やっぱりそういうのができる人とちょっと苦手な人とか、
こういうタイプの人はこういう傾向があります。
でもこういうタイプの人はこういう傾向がありますっていうのを体験したときに初めて、
あ、確かに私こっちタイプだわっていうのがより鮮明にわかってくるんですよね。
だからそういう意味でも今回ね、講座っていう形で他の方も一緒にね、
あれは決まってないものなんですよ。
その時々に変わっていくじゃないですか。
手相とかね、眼相とか、顔が変わったり手相が変わったりすると思うんですけど、
そういうのを常に変わっていくものからその時々で見ていくっていうのが総学ですね。
千人月日は変わらない。
生まれた日は変わらないじゃないですか。
で、命って書いてある通り生まれた日なんで、
その生を受けた命をもらった日を起点に見ていくのが名学っていう感じですね。
私が好きなのはそっちの名学なので、
それを取り入れていこうと思ってますっていう話ですね。
岩井さん、なんで千人月日が当たるのか謎です。
そうですね、これも突き詰めていくと統計学なのでね。
データで傾向をとっているっていうのはあると思いますけど、
でも本当に不思議ですよね。
私はこれすごく若干スピリチュアルっぽい話かもしれないんですけど、
私はやっぱりその日に、その時間に生まれたことに意味があるってずっと思っていて、
それはやっぱり、
天からいただいている自分の役割みたいなのが
埋め込まれて生まれてきていると私はずっと思っていて、
だから千人月日で見ると、
あなたはこういう人なんだよっていうのがすごくよく分かるんじゃないかなって思ってるんですよね。
っていうところでね、名学が好きっていうのがありますね。
よしさん、総額変わっていくもの。
そうそう、だから仮想とか家のとか見るやつは、
仮想とか民装とか手装、眼装とかはみんな変わっていくものですね。
それもたまにやると面白いんですけどね。
いわすいさん、ストリックスファイナーとか質問に答えていくから分かるんですけど、
ただ生まれた日だけなのにって思います。
確かにそれはありますね。
逆に言うとだから、もともとそういうふうにあるものに対して、
そうなるように自分が進んできているっていう可能性もあるかなと私は思っています。
こうだよっていうものがあって、
その名を受けて生まれているので、
そういうふうになるように自分が自然と生きてきているのかなっていうふうに思うこともすごくありますね。
ちょっとこの辺ね、いろいろ喋っちゃうと語り尽くせないので、
また詳しくはっていう感じなんですけれども、
なので名学の要素としてはそういう占いのお話ですね。
一方でね、その自己理解ツールに関してはどんなものが入ってくるかっていうとね、
ちょうどね、今ここに来てくれているヨッサンも関係してくれてるんですけれども、
まずね、ユカリンの、皆さんご存知、キャラプロ認定コーチのユカリンですよ。
ユカリンからストリックスファイナーの要素がまず一つ入ります。
そしてヨッサンね、今来てくれているヨッサンからキャリアグラムっていうね、
これはもともとエニアグラムっていうものをベースにしたものを現代風にね、分かりやすく、
そしてもともと女性のね、起業家さん向けをちょっと意識してね、開発されたものだったと思うんですけど、
なんとね、ヨッサンがね、これのね、認定のね、あれは孔子っていうのかな、
診断師か、キャリアグラムの診断師の資格をね、持ってるので、
このね、キャリアグラムの視点からは、ぜひヨッサンにね、話してもらおうかなと思ってます。
2人とも手挙げてくれてる、ありがとうございます。
そしてね、今日はね、この場にはいないんですけど、私のリアルのお友達、
あ、ヨッサンもリアルのお友達なんだけど、リアルのね、お友達で、
えりこちゃんっていうね、飯島えりこちゃんっていう子がいるんですけど、
この子は、えっと、MBTIってみなさんわかりますかね、4文字のね、
あの、ENSP、あの、FPとかっていうやつですね。
あれを、えっと、ちょっとね、16タイプって言い方になってるんですけど、
その16タイプから見てくれるっていうのがね、このえりこちゃんで、
この3人が特別講師、スペシャル講師としてですね、このね、講座にね、参加してくれるんです。
そう、てかもはやね、それがないとこの講座成り立たないぐらいの感じで、
そうなので、私が自分で開講する講座ではあるんですけど、
もう本当にね、そのね、自己理解がね、するね、いろんなのがある中で、
この3つ、ゆかりんとヨッサンと飯島えりこちゃんのね、
その力を借りて、やっとできる講座ということで、
そう本当になのでね、みなさんなくしてはね、成立しない講座なのでね、
本当にありがたい限りですね、みなさんありがとうございます。
そうね、ヨッサンのキャリアグラムも気になるってね、そうなのよ。
そう、それで今ちょっと話ついでに出たからあれなんですけど、
たぶん私のこのね、講座をちょっと興味あるなって思ってくださる方は、
結構ね、エクストリームスファインダーはね、やってる方多いと思うんですよね。
そう、で、たぶん16タイプをちゃんとやったことがある人も少ないと思っていて、
キャリアグラムもね、たぶんね、そんなにまだね、たくさんの人に知られてるわけではないので、
あんまり知らないかなと思うんですね。
そう、なので、これ詳しくまた説明会で言うんですけど、
今回の講座の時効費用の中に、キャリアグラムと16タイプの診断を受けるための費用を入れてます。
なので皆さんは講座代だけ払ってもらえたら、受けられます。
この2つを。
そう、なのでその時効費用も含めた講座代だよっていうのを、
ぜひね、思っていただければと思います。
よしさん、洋服とプラ。
ありがとう。
ありがとうございます。
そうなのよ、ね。
いわしーさん、ほらキャリアグラム気になるって言ってくれてる。
そう、キャリアグラムね、私もやったけど、本当に面白くてね、大好きで。
そうで、エニューグラムもすごく有名なね、そっち自体は有名なものなので、
それを知ってる方も楽しいと思うし、知らない方でもすごくわかりやすいと思うので、
これもすごくおすすめです。私も大好きで。
私も診断しとろうかなって思ってたぐらいで、ただ在庫増やしのやめようと思って一回やめてるんですけど、
なのでその分はね、ちょっとよしさんにお力添えいただこうかなと思ってます。
そう、いわしーさん、MVTAも入ってきます。
そうなんです。
あんちゃん、掛け合わせ力がすごいっていうことでありがとうございます。
そう、本当にね、いろんな切り口から。
どれも私大好きで、どれも面白いと思ってるので、
ストレングスも大好きだし、16タイプもすごく好きだし、キャリアグラムもね、本当に大好きなんですよね。
そう、で、私もこの3つね、全部掛け合わせて、やっと私これなんだっていうのを本当にね、すごくよくわかったし、
そう、どれも面白くて深いのでね、ぜひともね、皆さんね、受けていただきたい。
これをね、受けるだけでもめちゃくちゃ価値高いと思う。
効果あると思う。
だから私の占いの話とかさておき、ストレングスと16タイプとキャリアグラムをね、一気に聞ける場所なんてないのよ、絶対。
もうだからそれだけですごいと思う。
むしろそっちの目的に来てもらってもいいぐらい。
そう、と思ってます。
そうそうそう。なのでね、
そう、よしさん、そのメンバーに入ってしまってドキドキしてる。
全然だよ、全然よ。楽しみすぎるよ。
ね、ゆかり、これ掛け合わせたら本当にすごいよ。
唯一無二の講座ありがとう。
いや、本当にそう思う。
そう、だからこれはめちゃくちゃ本当にオリジナルだし、
まあ探してはないけど、他では多分やってないと思う、こんなのと思ってて。
そう、で、それができるのはやっぱりね、そのマルチな、ね、その、
私だからこそ、いろんなね、その要素を自分でも見てきたし、
いろんなことに興味があって取り入れてきたからこそ、できるかなっていう風に思ってるので、
そういう意味ではね、すごくね、皆さんにね、お届けしたいね。
他ではきっと味わえないだろうなって思う講座になっております。
はい、え、これ嘘だろ、安すぎるだろ。
いや、これね、本当に金額の詳細はね、ちょっと説明会でね、また言いますけども、
あの、はい、私もそう思う。
たぶんこんな金額では二度とできないと思う。
そう、ね、岩井さん、エニアグラムは心理学科でやったことあります?
あ、そうそうそうですよね、エニアグラムはね、心理学とかでもちょっと出てきますよね。
うん、私もね、それ面白いなと思って結構好きなんですけど、
あれもね、なんかエニアグラムそのものの診断しようと思ったら結構長いんですよね、確か。
途中までね、なんか見てちょっと挫折しましたけども。
そう、ね、よしさん、ほんと診断師になるって言ってたよね。
そう、そっちもね、取りたいんだけど、カードコーチはね、先に取ったけどね。