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  2. 第6回ポッドキャストアワード..
第6回ポッドキャストアワード贈賞式へ「さらばアワード!」
2026-03-25 1:04:37

第6回ポッドキャストアワード贈賞式へ「さらばアワード!」

【案件いただきました】

日清オイリオBOSCOオリーブオイルーBOSCOのこだわりー

エキストラバージンオイルに込めたこだわりのオリーブオイル、BOSCOをかけた、ガトーショコラをいただきました。

よるののうかにご協力いただき本当にありがとうございました!

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最後と決めて挑んだ、ポッドキャストアワード。

3年連続負けて帰ってきたものの、愛されていたことを実感できたお話。

またケータイ忘れた話。

感想

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サマリー

このエピソードでは、「第7回ジャパンポッドキャストアワード」の授賞式に参加した「よるののうか」のメンバーが、受賞を逃したものの、3年連続のノミネートを通じて感じた番組への愛や、今後の活動について語っています。授賞式では、プレゼンターの伊藤阿波さんが審査の難しさやノミネートされた全番組への敬意を述べ、大賞は「ゆる言語学ラジオ」が受賞しました。よるののうかのメンバーは、受賞への期待と現実のギャップ、そして自分たちの番組がリスナーに愛されていることを実感した経験を振り返ります。また、ポッドキャストフェスでの体験や、日清オイリオのBOSCOオリーブオイルを使ったガトーショコラの試食、そして子育てと農業、ポッドキャスト活動の両立についても触れています。番組の存続や意義について考えながらも、リスナーからの温かい声援に支えられ、これからも活動を続けていく決意を新たにしています。

ジャパンポッドキャストアワード授賞式
第7回ジャパンポッドキャストアワード、 受賞式にお集まりのノミネートされたポッドキャスターのみなさん、
そして関係者のみなさん、 そしてそのポッドキャストを愛し応援しているみなさん、
配信でご覧のみなさん、ありがとうございます。
第1回目からナビゲーターを勧めております、 今回も担当します、
総務ジャッキースターと申します。 よろしくお願いします。
えー、よるののうかうるさいですよ。
第7回ジャパンポッドキャストアワード、 一般クリエイター部門、
対象、サポーテッドバイ、 アマゾンミュージックの発表です。
プレゼンターは文筆家、伊藤阿波さん。 どうぞお上がりください。
まずはご挨拶と公表をいただければと思います。
文筆家の伊藤阿波です。
みなさん、大丈夫ですか?
本当に始まってしまえば、 あっという間のポッドキャストアワードなんですけど、
そうですね、今回また審査の方に 携わらせていただいて、
本当に毎回難しいんです。
1個しかないし、対象。
1個、2個とは数えないですけどね。
あちらを立てればこちらが立たんということで、
みんなでああでもない、 こうでもないって考えながら、
相当いろんな議論があったみたいですよね、今回。
そうなんです、本当に決めるんですけど、
ノミネートされたどの番組も 対象になる可能性がありました。
マジで、これは。
本当に、これがぶっちぎり、 これしか考えられないっていう議論はなかったです。
そこだけは、 今日来てくださった皆さんに伝えたいことです。
本当に何回もノミネートされて、 その度にここに来て、
またダメじゃんとか、そういう思いも多分あるし、
今回はどうだろうという気持ちもあると思うんです。
夜のノウハウはダメってことを言いたい。
そんなことは言ってない。
しゃあないといけない。
でも去年と比べて、
もっとたくさんの人に聞いてもらうには どうしたらいいかという努力が、
また、先行で聞かせていただいて、
そういうものがはっきり見える番組も たくさんありました。
だからそこで立ち止まってないんだなということが、
我々も勇気づけられましたし、
どうかね、続けてほしいなと思うんです。
ここの評価はどうだろうと言ったらそうなんですけど、
ちょっとあれなんですけど、
楽しみにして聞いてる人が一人でもいるんだったら、
どうかこれからもポッドキャストを 続けていただきたいなと思っております。
じゃあ、すいません、長々と。
伊藤さん、では一般投票、そして先行の皆さんが選んだ内緒の発表をお願いします。
それでは発表します。
第7回JAPAN PODCAST AWARD
一般クリエイター部門、大賞を受賞したのは、
ゆる言語学ラジオです。
3年連続ノミネートの心境と番組への愛
アワードが終わって翌朝のホテルにて。
一応撮り出したんやけど、これ。
はい、ポッドキャストアワードの翌日の朝です。
はい、今8時です。
声が眠たいと思います。
2時まで昨日は起きてました。
そうですね、帰ってくるなり、コウヘイくんやらかしてね。
コウヘイくんは出るの遅かったですけどね、 僕1時過ぎくらいに寝てたと思います。
さっきにそれ話すの?
ポッドキャスト、まあまあええわ。
ポッドキャストアワードね。
ポッドキャストアワード、3年連続ノミネートして。
しましたね。
有楽町の会いましょうというステージで、もう3回目ですよ。
なんやかんやで、そんな感じね。
受賞式ありまして、YouTubeの配信を見ていただいた方も多いのではないでしょうか。
案外、界隈では見てくれてた人多いみたいで。
多いはずやけども。
コメントはちょいちょい来てますね。
いつもうちの番組聞いてくれてる方々の対感想コメントがたくさんありまして。
伊藤さんどうでした?今回のアワード。
総評でも雑貨でも。まとまってないやん。
まあそうですね。1回、2回、3回って、僕の知らないポッドキャスト界隈の方々が僕のこと知ってくれてるんでね。
だんだん顔見知りっていうかね、見た顔が増えてきて。
まあ今回一番リラックスしてできたかなと。
あ、そう!一番リラックス、まあそうか。
まあ緊張とかもないかな。2回目の方がちょっと緊張してた。
どうせ3回目やし、あかんかってもみたいな感じだったし。
ああ、まあそうやな、心境的に。
リラックス、僕1回もリラックスしてたとしなかった。
おへえ君いつもなんかね、ドタバタしてるわね。
緊張してる、やっぱり。
落ち着かんねえ。
3回目やから、僕もうちょっと慣れたりするんかなとか、今回はなんか俺は絶対にショー撮りたいんだとかいうような気負いをできるだけ持たずにいったつもりやったんで。
持たずにいった人の立ち振る舞いではなかったと僕は思ってたけど、
そうか!
もうバリバリいつ来てもいいよっていうような、もう抜かりなしっていう感じで。
気持ちで。
番組どのショーになるかわからんけど、準備はしとかなあかんよ、心のさ。
そう、準備はしとかなあかんよ。準備はしとかなあかんけど、そわそわ、そわそわ、右へ左へ、そわそわ、そわそわ、みたいなね。
しゃあないやん。しゃあないよ。緊張してるんですよ、あれ僕も。
緊張してたよね。
今回は2回連続負けて帰ってるじゃないですか。
負けてっていうかね、取れずにね。
トップが取れずに帰っているじゃないですか。
ノミネートになってから、その間の期間って1ヶ月ぐらいあるじゃないですか、発表されてからね。
で、式典やけども、その間でも、アワードノミネートになる前の段階でもやっぱり、
あそこの壇上に立ってガッツポーズして勝者コメントみたいな、
あれはやっぱりイメージするもんなんですよ。
で、風呂の中一人いてる時とかで、練習したりとかはやっぱりついついしてしまうんですよ。
あ、そう、そこまで完璧に準備してた。
準備、あったよ、あったよ、それはもうやっぱりどうしても夢見てしまう。
まあまあね、まあまあそういう夢見させてもらってるからね。
あんたは可能性ありますよって言われて並んでるわけやからね。
無理もないやん。
で、それはもう3年間ずーっとよ。ずーっと練習してたわ。
まあそんなこと言っても、たぶん出たら全然そんなこともないんやろうけど。
とはいいものの、ショーが欲しい欲しいとどれだけ願おうが、
大団円みたいなね、華やかしい人生みたいなものをどれだけ妄想しようが、
結果っていうのはもちろん違うわけで。
まあそうね、今回はね、今回はっていうか今回もね。
今回もないけどね。
選ばれずには結局は終わってしまいましたけども。
2回それ経験してるから、まあ3回目もそうなってしまったけど、
もう僕の範囲の範疇の出来事ではないと。
そういう心境、もうこれは審査員が決めること。
そりゃそうね。
当たり前やけど。
僕がどれだけ願おうが、関係のないこと。
はいはい。
というような変な悟りみたいになってたんで、
紹介Vでは、もう僕はこの場面を楽しい思い出として終われればいいなと思って、
ああいう紹介Vを作りました。
だから拍手を求めたりとか、どうぞいじってくださいみたいな感じのね。
そうね。
これはもう見ていただいたら。
まあここで流してるから冒頭で。
ビデオポットキャストで流してる。
流してるから。
まあそういうような心境でああいうのを作りました。
「よるののうか」の紹介Vと会場の反応
あれすっごいウケましたね。
ウケてたんかな。
ウケてたウケてた。
僕、夜の農家グループに出たから周りは盛り上がってくれてたのもわかったけど、
まあ向こうも盛り上がってた。
その奥まで盛り上がってたかどうかまでは、
盛り上がってた。
あ、そうなんや。
TBS版とかも盛り上がってた。
そうそうそう。
全体的に盛り上がってた。
それやったらよかったけど。
で、あれは一番面白かったっていうコメントは他のノミネートされた番組さんからもよく言われた。
あ、そうなの。
後で懇親会みたいなときに。
今年ね、僕一言も喋ってなかったですけどね。
最後に一言だけ喋って終わったけどね。
オーバーと最初の方が良かったっちゃうだけ。
そうそうそうそう。
コウヘイ君の圧がすごすぎたんでね。
いやー。
それでもまあ、勝ちたかったっていうのは気持ちはあるけどな。
まあね、中身見てったらね。
要所要所でね、一発目で夜の農家いじってもらってね。
そうやね。
ガバいぞ今回って思ったよ。
ねえ、始まってね。
司会の名前言ってるときにね。
そう、なんといけない。
夜の農家うるさいですよーって。
うるさいですよーって。
はーって盛り上がって。
司会のね、紹介した後にみんなで拍手をしてるときにちょっと、
ホゥーとかって言うてね。
そうそうそうそう。一応言うな!
あれはありがとうって言ってた。
そんなハイと思ったけど。
ギリギリのハイやったけどね。
なんかちょっとね、いじってくれたね。
審査員との交流と番組への期待
あれ、ある程度もう既に用意されたコウヘイって感じはするね。
いやーどうなんやろな。
僕らね、24人いてたからね。
だいぶいじってもらえたね。
あー。
対象の発表の時も。
そうね。
伊藤阿波さん。
伊藤阿波さんがね、発表の時で、
どの番組も可能性は十分あってって話で、
ほんまに今年は何個してどれが突出ってわけでもなかったんやっていうことの、
なんか割と感情たっぷりの、まあたっぷりの、ほんまにそう思ってる感じがあったじゃないですか。
で、伊藤阿波さんが気使ってから、
何度もこちらにノミネートしてチャレンジして、
あー今年もあかんかったっていうような、
そんな思いで自分たちがダメとか、
そういうようなことではなくて、
どの番組でも可能性あったとか、
そういう話の。
そう、してたね。
してたね。
視界のね、
そう。
総口さんが、
じゃあ夜のノコはないっていうこと。
ないっていうことでしょうかみたいな。
あんまりないよなー。
これまで一回も見たことないの。
すごいなーと思ってね。
それはちょっと面白かったね。
えーないんすかーって僕もその場で言って。
あー言ってたなーこういうの。
あの声拾われてんのかなどうなんかなーって聞いてたけど。
YouTubeには拾われてないやろうなー。
ないやろうって。
ないやろうけど、
僕は割と総口さんが夜のノコに対して問いかけるときに、
毎回リアクターになってた。
あーそうね。
なんかいろいろ言ってたね。
うん。
だいぶいじってもらえたよほんまに。
ね、まあまあそういう点ではね。
うん。
よかったかなーって。
どうやろうなー。
「やめないで」の声と今後の活動
僕も今回もうラストにしますって感じのこと言ってたじゃないですか。
言ってたね、動画でね。
動画でもね、毎回一貫して言ってたけども。
みんなからね、やめないでーって言って。
よーいわれた!
言われてたね。
よーいわれた!
別にやめないんですけどね、コウヘイくんね。
やめないんやけど、なんか燃え尽きた感はちょっとあって、
なんかな、どうしたもんかなーっていう変な気持ちはあるけれどね。
らしいですよ、皆さん。
コウヘイくんちょっと一段落ついてしまってね。
一段落か。
ついてしまってね。
そうだよ。
ちょっとどうしたもんかなーって思ってるよ。
ほんまに。
別にショーレースのためにやってきた番組ではないよ。
でもその後半はまあこういうその嫌らしさじゃないけど、
ショーレース向きのをこうひたすら考えてたとこはまあなあきに後もあらずやね。
なあきに後もあらずやな。
ちょっとこのネタはやめとこうかみたいなのは絶対あったはずやからね。
あった。
うん、あったあったあった。
そのムキじゃないからね、っていう。
まあ安直なクイズ企画とか、
調べてみてこういうのを抜粋してきました系とかは、
僕の言葉としての迫力が出にくいやろうから、
台本がよくできましたっていう感じがするから。
はいはい、経験してきた、その辺は。
対話ではないよなとか、掛け合いではないよなとかいうふうに思うから。
そういう意味では僕のここへ来て勉強したっていう感じは減ったな。
最初の頃よりは。
なんか最初グーグルでこんなの調べたらこんなの出てくるんですみたいな。
そうやな。
へーって書いてあるけど、
最近そういうのはへーっていうのはあんまりないなと確かに言われて思うわ。
そうなんよ。
これはもう僕なりのショーに対するアップデートというか。
はいはい。
なんか前の大会のときね、草刈機のオーターワード作ったじゃないですか。
あれが僕まあ企画系のてっぺんで、それより上を作ることができなかったんですよ。
どんだけ考えても。
あー、まあね。
うん。
で、まあもう今回。
まあなー。
あの、審査員の方々ともやし、周りのポッドキャスターさん、
リスナーからの反響と番組の愛され方
ライバルのところにあるのミュートのしてたポッドキャスターさんも、
ほんまに自分のミーキーって話しててすごいと思いましたとか。
あー、ね。
コメント多かった。
うんうんうん。
いや、すっごく面白かったですとか。
うんうん。
結婚会とおじいちゃん会を言われてた。
あー、ね、そうね。
特におじいちゃんのね。
農家の嫁ね。
そう、農家の嫁と。
この2つがすごい言われた。
うんうんうん。
みんなあれ印象残ったんやな。
まあまあ、ちょっと金当たってもあるけどね。
あるけどね。
そうじて思ったのが、夜の農家はすごく愛されてたわ。
これは異論ないでしょ、伊藤さん。
まあね、ネタ枠としていじりやすいっていうのは間違いないよね。
前に座ってたサイエントオークさんとかと比べたらね、
たぶん明らかにいじりの度合いは低いんやろうね。
それはそう。
そういう意味ではなんか親近感はあるんやろうね。
まあ、言ったら井戸端会議じゃないけどさ、
なんかちょっと農家のおじちゃんと会って話するくらいのノリで話してるからね、内容がね。
親しみがあるのかわからんけど、会場全体的にそれは感じたよ、僕。
まあまあまあ、そうじゃないかな。
何だけいじられるんやか。
実際まあね、いじってくださいって俺出してるからね。
出してる。
まあ言ってね、そんないじってほしくないとあんな動画出さんからね。
まあな、確かにな。
まあなんか最後って言ってるからって言うんで、
送り出しをしたかったんかなとか、
お前ら面白かったよっていうようなことをあんに伝えてくれてるような。
そんな気遣いはないと思うけどね。
思いすぎ?
思いすぎやね。
それは別に抜きにして単純に言われたんじゃないと思うけどね。
そんな気遣いはないと思うけど。
僕が番組辞めると思われていたのか、
よく審査員の方とも話して、
まず最初に言われるのが、辞めないでくださいねって言われてた。
そう、辞めないでくださいねって。
もうポッドキャスト仲間でもみんななんかもうとにかく辞めないでくださいねっていう。
伊藤さんもよく言われてるの聞いてたから。
そう、コウヘイ君言われてたね、辞めないでくださいって。
いやいやコウヘイ君辞めへんすよって。
ただあの、ポッドキャストアマドっていう字幕から解き放たれるだけやから。
ポッドキャスト活動の意味と農家としての軸
いやー字幕解き放たれたら僕どうなんだろうな。
これは今でも答えは出てないけど。
まあいいんじゃない?
何か目標を作ってね、そこへ向かっていったらいいと思うし、辞めるんが綺麗やと思うんやったらそれで辞めたらいいやろうし。
僕ら農家で農産物とか販売している以上、これでこの番組に意味を持たすのであればどうしても農産物の販売っていうのは出てくるよね。
そうね、まあまあ普通はするよね。自分のところのものを売るっていうのは割と普通よね。
普通よね。
大なり小なりはあるけど。
農家がね、SNS頑張るとかね、ホームページ頑張って作るっていうのは大体そういうことやから。
まあまあ最終的にはね、自分のところに、まあ自分のその自己堅持欲も多少はあるやろうけど、
まあまあ物を売りたいっていうのはまあまあ一番メインにあるよね。
どうしてもそれが中心になってくるよね。
まあまあなってくるっていうか、それ見当てでしてる人はまあそりゃそうなるよね。
プラスアルファにするんやったらまた別やけど。
まあ僕あんまり宣伝してこなかったからこれ。
そうね、コウヘイくん4年5年6年くらいやってるのか。
7年半やってる。
まあ年にね、時々あの僕の大きい使ってジュースとかね、コウヘイくんのたまたまバズってみかんとかね、
まああの編長一応言うてたくらいやけど、桃とかそこまでね、一時期なんか広告だしてたんかな、なんか言うてたよね。
桃販売してますみたいな最初の頃ちょっと言うてたよね。
ほんま最初の頃ちょっとだけやね。
そんなくらいじゃんかな。
まあそういうのも入れていかなあかんよなとか思うんで、ちょっとリスナーさんにはそれお付き合いさせてしまいます。
まあまあでもあれよね、そこまで込みでこうパーソナリティと思ってくれたらええかなとか思うし、
まあそれをグッズと思ってくれて買ってくれたらまあウィンウィンじゃないんかなっていうね。
もうそれしかないよな。
グッズとして買ってもらえるかどうかって、そこまでこう自分であげられるかどうかっちもあるけどね。
ファンとなってもらえるかっていうか、その推しの一つになってもらえるかどうかっていうね。
なってくれてる人は多いと思うよ。
まあまあその実感はこの数年で確かにすごいあるよね。
ポッドキャストフェスでの熱狂と番組への愛
あとでそれはもうポッドキャストフェスの話もするけれども、これも動画上がってるけれども、もうものすごい想像以上にファンがいたじゃないですか。楽しみにしてくれてた。
そうね。
上がってきてキャーって言われるなんて思いもしませんでしたよ。
まあそうね。
一部にも。
みんな驚いてたからね。
ありえへん。
僕コウヘイくんこけたんかなとかって思ったからね。
あれコウヘイくんどっか行ったと思って。え、なんかした?と思って。
だからアワードもしっかり、フェスでもしっかり愛されてるんだと思いますよ。
そうね。
この一週間、いやこれ4日間か。この4日間でわかったことはこの夜の廊下っていう番組は僕たちの想像よりもはるかに愛されている番組だったっていう。
愛され方が親戚の子供を可愛がるかのような、手の届かないアイドルっていうんじゃなくて。
違うね。
親しみを込めた愛情みたいなのをすごい感じましたね。
独特なね。ただの廊下でございますからね。
これを理解して配信は続けていかなあかんなとは思っていますんで。
堀井美香さんとの交流と受賞への思い
あれはもうアワードのことやけども、最初会場に入って残りあと始まる20分前ぐらいの時に僕と伊藤さん座っている席の遠く反対側に伊藤さん目線あったんでしょ?
僕奥におばあさんの二人が座ってるっていうのを小江君に聞いてたから、たまたまカバンの中あさりながらそっちの方でどんなことしてるのかなと思ってしゃがんでみたら。
堀井さんね。
堀井さんでごめん。しゃがんでる状態で、すごい目あって、じゃあ向こうが手振ってくれて。
で、なんか手振ってくれてるでって。
で、小江君に手振ってくれてるでって言うんだけど、小江君ね、ね、みたいなこと言うて。
だから気づいてくれなくて向こうでずっと手振ってくれてるんやけど。
で、向こう見たら遠く向こう30メートルぐらいか?向こうで堀井美香さんが僕らに対して振ってくれていると。
小さくね。周りにあんまりバレたら悪いからっていう感じで僕らに対して振ってくれている様が。
割とオーバーザさんで聞くイメージの堀井美香さんのまんまやって、なんか可愛らしい人やなと思った。
で、僕らのことをやっぱり気にかけてくれたよなっていうのはすごい表で。そこで初めてお会いできたっていう。
そうね、認識されてたね、個体としてね。
向こうから手振ってくれててってことですよね。僕らからアプローチするとそんなデケェなな。
そうね、そうね。声かけていくとかも分からへんからね。
で、オーバーザさん、お二人座っている席のところを見て、あ、対象はオーバーザさんなんだなって即分かった。
こうへい君は横でもうあの二人、そもそも来る前からね、あの二人がもし会場にいてたらもう対象はオーバーザさんって決まるやんって。
はっきり言うな。
ね、もうずっと言ってて。僕全然周りとか見てなかったけど、こうへい君があの向こうに二人いてるみたいなこと言ってね。
もう対象はみたいな感じでこうへい君は。
対象はオーバーザさんやっていう。
そうそうそうそう。
だから対象はオーバーザさんってことは、これから始まる前やけど、分かったと僕の中では。来られてるってことはまず間違いなくそうやろうと。
やっぱりそうなるんやったら夜の農家もパーソナリティーショーとかでかなんでな。前の壇上で写真撮りたかったな。
そうね。
思い描いちゃうよね。
そこではね、もしどっちかになったらね、こうへい君的にはパーソナリティーショーが一番有力やと思ってたからね。
有力やと思ってた。企画ショーではないと思う。
大断言というか、美しいストーリーというか。
まあ夜の農家だけで言ったらね。
他のポテキャスターってね、完全に無視したらね。
無視しただろ。美しいやんなんか。
まあまあ僕らの中ではね。
そうはならんだよな。
まあまあまあね。そうは現実的には行かないと。
行かないな。
パーソナリティーショーに賭けてて。
まあ選ばれたのが結局スペジャズ、すべての道はジャズの通路というスペジャズという番組で、壇上上がっていったと言われてる時は僕はもうこれで終わったなって思ったんですけれども。
受賞を逃したことへの複雑な心境
そうね。企画ショーの後でパーソナリティーショーで最後大賞やったからね。
大賞は。
そう大賞はないかなって思ってたから。
ないやろなって思って。
もうコウヘイ君がパーソナリティーショーに呼ばれなかった瞬間からのもうなんかこの雑力感がそうだった。
ああ終わったーみたいな感じのね雰囲気すっごい横で出てるっていうね。
まあ大賞の時もわずかながらの可能性はもちろんあるから期待してたけれども。
では夜の農家はないってことですかってかやら。
そうぐちさんの質問があった瞬間にもう確定でないわって思って。
そうそうそうそう。
えーって言ったけども。
ねえあの何回僕ら最初に出たとしてもねなんかあのちょっとそれっぽいことね。
あった第5回第2回僕らが初めてアワード行った時に。
そうそうそう。
その時発表された時に僕がああああって発表された後に大きい声で言ってしまったから夜の農家夜の農家っていじられたっていう。
まさか形が今回2年後またよりひどくなってくる。
そうね。
いやありがたかったよ。いててよかったよ。
あんなないとあるとではやっぱり違うよ気持ちも。
まあそうねまあ司会なかなかないよね普通に。
あんなないよ。
普通中立でねこう喋らなあかんはずやのにわざわざいじってくれてね。
ありえない。
ねえ。
ありえないです。
まあみんなの愛情に支えられて。
ですね。
3年間。
まあ3年通ったなりのことはあったんやなっていうね。
感謝の言葉と伝えられなかった思い
伊藤さんも思いましたか?
いやまあそうね。
正直僕はねもう別世界の人ばっかりやから。
伊藤さん常になんか他人事みたいな。
そうそうそうそう。
お客さんみたいな。
借りてきた猫っていうか置物みたいな感じだからね。
分かるよそんな感じよ。
まあすごいんやろうなって思いながらこう。
男女さあ呼ばれたらさあ喋りたかったことはあって。
まあ伊藤さんと言ってた僕はあのキャラクター的にもまあもう。
大いに喜ぶ形になるのは伊藤さんもイメージついてたと思うけど。
もうお前誰よりもやなみたいな感じのね。
喜びになるのはまあキャラクター的にもそうかなと思ってまあそのつもりで言ってたんよ。
もしかしたら換気は回ってなんか泣いてることもあり得るっていうのは伊藤さんも想像はつくかもしれないけど。
で上がったら僕は伝わらないであろうことでもやっぱりあのポッドキャストっていうものを教えてくれた農家の種ね。
あの僕が農家になってなんか一人ぼっちで百姓してたおじいちゃんにも怯えられたみたいな感じのね。
そういう生き方の中で若手農家というもので前向きにやっていることを教えてくれた農家の種ね。
これまあ僕が実際農家の種であの福岡行って出たじゃないですか。
あの時の最初にポッドキャストというものを見出してくれて僕にもやれよと。
面白いぞお前はみたいな見出してくれた鶴ちゃん。
しかに3人のメンバーに対する感謝のコメントを最初言おうと思ってて。
でもその後僕を育ててくれた。
一番育ててくれたって思うのはえいのとサブカルーンのジョンさんよ。
伊藤さんも知ってると思うけど。
そこに対するコメントを言いたかったんですよ。
これはもう伝わらないやろうけどね。
で、ジョンさんが作ってきたポッドキャストの作り方っていうのは正しかったんですよっていうことを証明できましたみたいなことを言ってで。
あとりょうやんの感謝とかさ、名前言ったりMCGさんとかブリングバックさんとかそういう名前を出して。
そしたら伝わらないやろうけど。
そして何よりオーバーザさんの堀美香さんとジェーンスーさんみたいな感じのことを言って。
あなた方がいなかったらあの時点で僕たちは辞める段取りやったんで。
よくぞ僕たちを救い出してくれましたとかいうことを言って。
で、最後に僕はもう、そして何より伊藤さんですよって言って。
僕のわがままにとことん付き合わせてしまって本当にありがとうございますと。
で、なんてポッドキャストわからんのにな伊藤さんよみたいな感じの内輪のノリのやってで、なんか大断言で涙の涙のっていうな。
そういうものを想像してて感謝したかったんやけど、できんですみませんでした。
まあね、それで終わるんやったらね、それでよかったけどね。
そうなったらね。
終わらんねんけど。
そうね。
終わるみたいになるけど。
そうそうそうそう。
まあ感動的にできるやん。
まあね。
人によっちゃ泣かすこともできるぐらいのものになってるかもしれへんやん。
言い過ぎか。
まあね、泣きにしもあらずかなっていう。
こうげんくん一人泣いてそうやけどね、途中でね。
そうはできへんかったな。
「よるののうか」の独自性と評価
まあね、それも時の運やしね。
まあまあまあ。
それはそれでね。
まあおいしいと思わんと。
アンガールズに次ぐ3年目やからね。
トレアンと。
いじってもらえたと。
それで十分やないかっていうね。
十分やな。
認知されてるってなかなかないで。
ないな。
逆にこの出方を誰ができるんだっていうことをやったと。
そうね。
あんなね、ちゃんとした受賞の場でね、ちょっとなんか雰囲気壊すような存在として来てられるんだから。
おかしいよな。
あれね、今年だけやったらなんで夜の廊下とかいろいろ言ってんだろうなって見てる人は思ってると思うよね。
あの空気感分かってないとね。
そうやな。
そうそうそう。
それでもね、まあまあ認知されてるんやから。
よく目線あったな。
なんか審査員の方とかも上に上がってる男女とかから。
まあ司会の総口さんとかも。
要気にかけてくれてる感じはありましたね。
まあ言葉にも出てるんやけれども。
ほんまにありがとうございましたよ。
30半ばになって青春のような日々を過ごせたのは面白かったなと。
分からなくはないでしょ。
青春の日々っていう感じではない。
なかなかなくない?こんなショーレースでさ。
別に金もかかってないのにさ。
ああやって本気になってやるってさ。
分からなくはないよ。
本気になってんのは後援軍やからね。
後援軍が頑張ってんのは分かるよ。
僕はそこまでそのネームを背負ってやってるわけじゃないから。
その感覚はね。
後援軍の気持ちは伝わってくるけど。
分からんではないやつ。
ちょっと待ってよ。
授賞式後の交流とサイン
お世辞でもろっかってよ。
そこはやっぱり第三者視点になるからね。
だって背負ってないもん。
僕それを取りたいって思って喋ったこと一回もないもん。
多分そんなに思い出したら逆に喋らんしね。
そういう意味ではね、僕別にどっちでもよかったなっていう。
だいぶいろんな人に褒めてもらえてたじゃないですか。
ライバルの番組とか。
朝日新聞の神田さんしっかり。
大山正宗の方々とかもいい二人ですよ。ほんまに。
いい番組できてたよなと思うよ。
よかったんじゃない?
ありがとうございます。
よかったんじゃないかな。
ひとまずはありがとうございました。
他の番組って比較もできやがるね。
特に聞いてもらいたいから。
特に聞いてもらいたいから。
ポッドギャスト会話とかやると自分はそうではないと思ってる人間やから。
そうね。第三者よねいつでもね。傍観者でしかいてないからね。
そうやね。
式典終わってさ、もちろん大童さんの堀美香さんと直接お話しすることができて。
そうね。今まではね。去年ジェーンスーさんと。
ジェーンスーさんだけやな。隣の雑談の形やったから。
その時にジェーンスーさんからは夜の農家の黄色いジャンパーにサイン書いていただいて。
この間の公開収録TBSの時も実はここジェーンスーさんのサインやってて後ろで僕最初の方でやってるんですけれども。
なんとその隣に1年後に堀美香さんのサインが書き加えられまして。
握手することもできてお礼を伝えることもできました。
そうね。
あれ伊藤さん割となんかおまいけおまいけって言ってくれたね。
いや後輩君がねウロウロウロウロするから今やったら絶対声かけられるタイミングで後輩君がなんかウロウロウロするからもういつでもサイン書いてもらえる準備しとけって言ってからね。
そうやね。伊藤さんが割と引っ張ってくれてそこは。珍しいよ。
それは一貫とね。いてるんやもうそこに。こっちも座ってるときにこっちも認識してくれてるから。
帰る前にねあんなタフな人にああやこうやって言えるんないからね。
ないな。ないな。なんとサインのところにはやっぱり夜の方は終わらないでくださいねって。
同じことをジェーンスーさんからも堀美香さんからも言われてであと農産物いつもお世話になっておりますと。
この間のお米美味しかったですね。
そうそうそうお米美味しかったとか言ってね。いつの間にお米を送ったねって思ってるけど。
定期便をねここにいただいているんで。
あーなるほどなるほど。
すごいよ。すごいことをなんでこんなことになったんやろうがほんまに。
あーあーあー。
そうなんですよ怒らせていただいてて。
なんか辞めるとみんな思われてるんだよな。
でサインに書かれたのが堀美香っていう文字とともに文字書いていただいたのが夜の農家永遠にっていう風に書かれたんで。
やっぱなんかそれ思うかな。
辞めるみたいなことを。
思うかな。
これで終わりにしますって言ったから。
アワード終わりにしますを終わりにしますだけ解釈されてポッドキャスト辞めると思われたんやろうね。
永遠にっていうね。どうか続けてほしいですと面白いんですから。
それともこれでフィナーレでここで綺麗に終わりなよっていう意味かもしれないんだよね。
お前冷たいな。
感動的な話聞こえるようなところでお前冷たいな。
手切れ金みたいな話になってるから。
そうそうそうこれで綺麗に終わってるみたいな。
なんでやねんよ。そんなことないやろ。
ポッドキャストフェスでの言及と運営からの評価
あれよポッドキャストフェスあったじゃないですかTBSの大童さんの僕らの翌日。
僕は翌日も朝一すぐ帰ったから大童さんの見ることはできなかったんだけど。
日曜日ね僕ら土曜日やったけど。
夜の農家について触れてくれてたらしいで。
そうなんや。
見に行った私の友人が教えてくれて。
夜の農家もやってましたからねっていうこと言ってくれたらしいで。
そんなん言う必要ないやん。
ないね。
自分とこの番組のファンばっかりでそんな伝わりきるかどうかわからないことやねん。
そうね。うちはネタもうちはネタやからね。
むしろ伝わるのかどうかわからないけど。
やる必要なんないやん。だいぶ気にかけて戻ってるよ。
で式典が終わってで色んな人とコミュニケーションする場面になったんやけれども。
オトナルっていうこの間のTBSのフェスの運営にも入られてた。
オトナルの社長さんのヤギさんっていう方が私のところに来てくれてて。
ご挨拶昔もさしてもらったかもしれないんですけども。
いやいやって言ったらちょっと何よりお伝えしたかったのがこの間のフェスあるじゃないですか。
放送局の中でもかなり夜の農家の方が面白かったっていう話になっていて。
放送局のよりもあれは面白いんじゃないかっていうような話で盛り上がっておりまして。
それだけはどうしてもお伝えしたかったです。
そう言われたんですよ。
それだけ伝えて去られて。
すごいね。
あれやっぱりすごかったんよね。
何やろね。
何やろね。
ポッドキャストと言えばポッドキャストだから。
クイズ大会やったけどね。
クイズ大会やったけどね。
やってることクイズ大会やったけどね。
クイズ大会やったけどね。
何が良かったのか分からんけどね。
分からんけど。
お客さんが良かったっていうのが一番あるよね。
お客さんは良かったね。
それはまあいいです。
めちゃくちゃ良かったね。
愛情があったからね。
フェスでの熱狂と観客の反応
僕ステージ出る前まで憂鬱で仕方なかったよ。
誰が来るんだよって言うと。
ずっと帰りたいとかね。
そわそわそわそわ楽屋で右へ左へ行ってね。
言ってたからね。
そうだよ。
ステージの横で通ったらお客さんが僕らのことをチラッと見えた時に
キャーって歓声が上がった瞬間に僕が一気に態度変わるっていう。
おおこれいけるやんけよ。
最初だと半分くらいやったんかなキャパのね。
ちょっと下りたくらいがね。
半分よりかはおったよ。
ちょっとおったから。
十分おるって思ったの。
まあちょっと後ろちょっと入れるくらいの愛があるかなって。
これ遜色ないわって思ったのよ。
そうね。
他のところも見たらね。
これは十分。
やってたらほぼ前みたいだったね。
びっくりしたねあれ。
気づいたら知らんうちに。
寄生線張られてて。
後ろもう入らないでくださいって言われた。
ほんまか!
けどまあそうやと思うわ。
誘導されたって言ってた。
そうなんて言って。
そんな入ってた?
また上から見たらちょっと後ろ空いてるくらいに見えたけど。
あれツールやった?
ツールやったよあれ。
そうやったらしい。
なんかすごい盛り上がってるっていうことで。
第1ステージ。
僕が第2ステージ。
第1ステージって言ったら割とメインの人たち喋るね。
第1ステージのスタッフの人たちが。
なに盛り上がってるのやってんの?
こっち見るってことがあったって話聞いた。
フェス運営とTBS関係者からの評価
なんかお偉いさんの後ろから見に来たとか。
なんか聞いたね。
オーバーダさんのね。
プロデューサーの吉田さんとかね。
来られてたんよ。
あの場にいてたんよ。
あとうちの番組で話したけども
TBSの中で和歌山県出身の人が
うちの農園に挨拶しに来てくれて
農家頑張ってくださいねって言うんで。
来てくれた人。TBSの営業の方よ。
あの方も後ろで見てくれてて。
学園でね。
吉田さんの隣で。
僕ら頑張っちゃうよなって話を。
和歌山県でね。
せっかくならって言うんで。
かげろう。和歌山県のお土産ね。
おかげろうだーって。
偉く。
冗長的な時間やったけどね。
和歌山のその営業。
あの人らがこのフェス呼んでくれたんじゃないかなって
僕思ってんだけどね。
可能性あるよね。
TBSの人が選んでるって話聞いた。
あと白鳳堂が。
TBSやるなメインは。
あれ僕らでは集客は無理やと
僕自身でも思ってたけど
やっぱり見抜いてくれたな。
すごいなと思う。
よう呼んだと思わん?
農家のおっさんやからね。
和歌山から呼ぶったらさ
交通費もかかるしさ。
そうね。割とバリットな値段しますもんね。
僕らからしたらね。
それらのメリットが示せられるのかと思ったけれども
よかったよ。
話あっちゃこっちゃしてしまったから
分かりづらいことになってるけど
フェスにまつわることだったらそうですね。
審査員からのフィードバック
アワードの話やけれども
その後審査員の方とも交流会の時に
聞いてどうやったかっていうのを
僕一人一人聞ける範囲の人で聞いて回ったんですよ。
そうね。
やってたじゃないですか。
ひでしまふみかさん。
女性のね。
昨年もうちの番組聞いてくれてたけれども
沼津でもお会いしてありがとうございました。
何よりやめないでくださいね。
審査どのコーナーよりも面白いんですから
やめないでくださいねと。
すごいことをされていますからっていう
これをとにかく伝えられた。
みんなそれしか言ってくれない。
感想はそれしかないやん。
もう完全に勘違いされてるやん。
マイクは起きません。
アワード諦めただけでマイクは起きません。
ただ俺こんなに頑張って配信続けられるかなって
気持ちにはちょっとなるけれども
面白いものやりたいけどな。
評価されてるし認知もされてるってことはよく分かったけどね。
村上賢作さんからの評価と感謝
奥森さつきさん。
3年間うちの番組聞いてくれてる。
毎回審査で入ってるから。
そうか審査ね。
今年は変えてきたのは分かりましたと。
心や感情を押し出して
親元収納の回とかもありましたけれども。
直近はね。
審査員一度好評だった回ですと。
魂の叫びが出てるからね。
一式すごく面白くて。
これまでだったら企画っぽいような
ネタクイズとかそういうネタのニュアンスのものでされてましたけれど
ひとか向いたよなって言い方あるですけど
心の叫びみたいなものが出てて
面白かったです今年は。
変えてきたっていうのもすごく分かりました。
これは僕の意図通りやったなと。
でもどうにか続けてほしい。
村上賢作さん。
もう夜の農家では非常にお世話になって
村上賢作さんの本を僕は最初に読んで
この番組の作り方っていうのを考えたとかいうような
とても僕の中では心の師となっているような
今年も審査員入ってくれてて非常にありがたい。
来年もどうか村上賢作さん審査してくださいね。
僕らは出ないけれども。
日本放送の方が。
村上賢作さんすごい真摯に文章を書いてくれるし
真摯に聞いてくれるからいい審査員やで。
僕が言うのもあれやけれども。
僕は嬉しい存在。
村上賢作さんこれ聞いてるで絶対に。
絶対に聞くで。
こここんな長いダラダラ話してる奴聞いてくれてる。
聞いてくれてると思うわ。申し訳ないけど。
ごめんね。あんままとまらずに話してるからね。
もちろん聞いたら
昨年よりもレベルアップして。
内容も作り方も構造とかもレベルアップして
本当に良くなっていた。
すごくコースつけがたいような形の審査やったんです。
面白かったんで。
自信持ってほしいです。
去年やったらどうかなとかいうところも正直あって
そういう風にお伝えしたけれども。
頑張ってほしいし面白いですよ夜の農家って。
本当に良かったです。
終わりと笑顔でずっと言ってくれたんですよ。
去年はちょっと神妙な面持ちでいろいろ話してたんですよ。
覚えてる?
村上玄作さん自身もちょっと慣れたんちゃうかな。
なるほど。
気使わないといいっていうね。
審査とかああいうところに慣れてらっしゃらなかっただけで
今年らが堂々としてたから。
いい審査員ですから。続けてほしいよ。
伊藤阿波さんとの会話と評価の食い違い
で、伊藤阿波さんもいらっしゃるんですよ。
ああ、いたね。
伊藤阿波さんと対象の時のコメントしてくれてたじゃないですか。
なんか僕らのことに言うてるようなことにも聞き取れるようなことを話せたじゃないですか。
で、どんなことを思ってその言葉をやったんかとか聞きに行こうと思ったんですよ。
伊藤阿波さんに。
もう最後やし、褒めてくれてたしこれまで。
なんかどういうところ行ってくれるのかなと思ったら
伊藤阿波さんが言ったのが
去年よりも惜しかったとかではないですって言われて。
正直に言うな。正直に。
これまでみんな言ってくれたもんってお弁チャラやったって。
そこの最後でね。
そういうわけではないですね。
はっきり言うなって。
去年の逆に惜しかったって話よね。
去年よりも良かったってわけではないですね。
去年も今年も賑やかしいやつよね。
俺誰を信用したらいい?
審査員同士で会議みたいなのあったんちゃうんかいって思ったけど。
どれが真実なんやって思って。
俺はこの記憶を消去しようと思って。
伊藤阿波さんもこれ聞くことあるやろうけれども。
伊藤阿波さんいい演説よ。
大賞の発表で。なんか冗長的で良かったよほんまに。
心放って感じだったやんあれ。
まあたっぷりのね。逆にあれ狙ってんのかなみたいな。
笑い狙ってんのかなくらいの間のアイディアだったもんね。
ちょっとあるかもしれない。
あんな感じの人やで。
去年の方が作った言葉って感じやで。
もともとも知らんからさ。
僕は伊藤阿波さんのお手上げラジオっていうのも聞いてるから。
分かる分かる。それにすごく違いがある。
だからまあ、昨年よりも惜しかったわけではないのかもしれません。
そうね。取り方よ。
昨年よりもいじってもらったからそれで良かったね。
コウヘイくんの熱い思いを今までこうね、
すごいみんな栄誉に言ってくれたんやでっていうことを今すごい語ってるけどね。
最後そのオチ回っていうね。
惜しかったわけではないです。
びっくりした僕。
コイツマジで言うたって思って。
でも一番純粋な意見っぽいからまずそれが一番近いんかなって。
気使ってくれたんか。
まだ最後に残ってるやつには入ってなかったよってことやろね。
いい思い出としての送り出しを。
どっちにしようか何はなかったってことや。
愛というのは気使ってたものやったんか。
まあこれはないよねって最初の方に切られたんかもしれない。
「よるののうか」の立ち位置と価値観
そうか俺頑張ったと思うでほんまに。
まあ頑張ったと評価されるのはまた違うからね。
そもそも向こうはほぼ他のとこってポッドキャストにかけてますよ感がすごかったもんね。
みんなマネタイズガマネタイズガって言ってるからにかねもうきに繋げようとしてたからね。
対象のさ、パーソナリティー賞で選ばれたスペジャズ?スペティブジャズに通じて。
あの方々って一人芸人の方で。
やっぱりラジオで食っていきたいみたいな話もあったじゃないですか。
あんねん言われたら僕らそんなんさらさらないからないやん。
そんな話きても井戸さん即断るやろ。
まあ断りもするかどうかわからんけど。
そんなつもりでもないけどっていうな。僕もそうないよ。そんな道で生きていきたいとは一ミリも思ってないよ。
まあまあポッドキャストの立ち位置ってどっちか言ったらそういう感じよね。ラジオって言ったらねちゃんと本職でって感じだけど、ポッドキャストだったらもうちょっとフランクにやるもんじゃないかなって思ったりするんやけどね。
こういうなんか芸能に近いもんで食っていこうぜっていう気は僕らないやん。
そこの思い入れは違うよね。時間のかけ方はね。なんやったらコウヘイくん100で僕0やからね。
井戸さんに関してはそうやない。
けど100でやっている僕でさえもそれは違うなって思ってる。やっぱりあくまで僕たちは農家で。農家という軸の中でのちょっと横道それた者しかない。それをど真ん中でやろうとしたいんや。
それは芸能で芸人さんとかやったら。
そうね。しゃべりで儲けたいとかね。
歌手の方とかそういう方やったらそうなるよなとか。
食っていきたいかね。
そういう人の方がやっぱり賞もらうべきやろうなって。
まあそうね。僕らよりもよっぽど重みはあるんかなっていう気がするよね。
思うやん。だからまあ。
3年間の活動の評価と満足度
いやだからそうして僕は悪くなかったと思うけどね。3年間で。もらえんかった方がコウヘイくん的には悔しいかもしれんけど僕はあんだけいじってもらったらもう十分やろって思うけどね。
伊藤さんがそう思うんやったらええわ。伊藤さんがそう思うんやったら俺は嬉しいよ。
僕はあれだけいじってもらったら逆に金メダル取りやんかって泣く人と銅メダル取って嬉し泣きする人と。
いや僕ら何も取ってないよね。
そうそう取ってないけど賞にノミネートされたんやからもうその時点で全然いいやんって僕は思うんやけどね。
頑張ったな。まあ伊藤さんがええんやったら俺はよかったわ。
心確か低くて悪いかもしれんけど僕はそれで十分やと思うけどね。
伊藤さんは何納得言ってるんやったらええわ。
納得もクソもね。僕おまけでついてきてる感じ。どうしてもぬぐいやんから。
いや僕も一応さ伊藤さんたら先輩農家さんやから。
そうね。思ってるかどうか知らんけどね。
だから友達ってつもりでもなく言ってるからさ。一応僕毎回ちょっと心のどこかで気使ってんのよ。
うんうん。
もう悪いな悪いなって思って。
3年4年かかってねだんだんなくなってきた気がするけどね。
いやけどあるよ。あるよ。
あるってことにしとこよ。
感情の揺れ動きと携帯紛失のハプニング
冒頭でも伊藤さん言ったけどさ。僕このショー終わった時に割とボーっとしてたじゃないですか。
してたな。
悔しいっていう気持ちではないんですけどみたいな情緒的な意味のわからないことをタクシーの中でずっと言ってたじゃないですか。
言ってたな。
あん時僕感情ぐっちゃぐちゃやったんですよ。終わりって言ってるから終わりないけどどうこの出来事を受け取ろうかって考えてて。
僕は結局ここでの主人公的なものにはなりきれなかったとかね。けど愛された形で終わったとか。
色々思いながらもどう整理しようか。ちょっと悲しさもあり。ちょっと何か伊藤さんがほろっとするようなことを言ったらそこで泣いてしまうようななんかそういうような情緒的な状況でやったんですよ。
去年はこんなこと言ってたなーって一人でブツブツ言ってたもんな。
去年は悔しいとか俺言ってたけどなーとかなんか。
帰りのタクシーの中でそんなこと言ってたなーとか言ってたな。
伊藤さんこいつめんどくせーな状態だなとか思ったかもしれないけど。
アマゾンなんか言ってるなーとか。
ホテル着いてさ、SNSの感想とか読もうと思ったんよ。みんなどう思ったんかなーとか思ったら携帯がないんですよ。
そうよね。携帯がない携帯がないってね。
伊藤さんの部屋に入って。
急に部屋が遅々1時くらいにコンコンコンって伊藤さんって。何を何をと思って開けたら携帯忘れたかもしれません。
タクシーの中に忘れたんですよ。
あーと思ってほんで携帯貸してあげて。
領収書を見て電話かけて。
電話して。
タクシーが来てお届けしましたっていうんで。持ってきてくれたからよかったって。
伊藤さんの携帯にも折り返しかかってきて。
そうそうそう。
1時半くらいかな。
ちょうど風呂出るくらいかな。風呂入る前か。
すいませんって言って携帯を受け取った時に、
俺は携帯がある幸せだよかったと思って。変にセンチメンタルになってたものが全部吹き飛んで、俺今携帯あるよかったになった。
携帯のないマイナスはだいぶでかい。このご時世ね。確かに焦るわな。帰ってこんかったら。
だから俺が感情ぐちゃぐちゃになってて、ポッドキャスターにどう向き合うかとか農業とかそういう色んなものを持ってるけど、携帯あったらよかったくらいでかき消されるもんなんやなって思って。
そうね。
変にスッてなったんですよ。
なんやったらコウヘイ君、僕の携帯電話話しながら自分の部屋帰ろうとしたから。
コウヘイ あー混乱してたよ。
待てよ待てよ。
コウヘイ 混乱してたよ。
何で持ってくねんつって。
コウヘイ 携帯が携帯がないから携帯と繋がる手法が伊藤さんの携帯やったから、僕はこれを持っとかなきゃ僕は携帯に出会えないと思った。伊藤さんに許可もなくそのまま。
そうそう話しながら普通に出てくるからね待てよつって。置いてけ置いてけつって。
コウヘイ すいませんでした。混乱してたんですよ。
混乱してたよな。
コウヘイ 混乱してたよな。
混乱してたよなって思ったよ。
今後の活動とリスナーへのメッセージ
コウヘイ 関係ない話。
ねえまあそういうオチまでちゃんとつけてねネタまで生成して。
まあ忘れられやがなと思って。
コウヘイ ほんまになんか変な星の元のやつやな俺は。
そううまいこと最後までしまらんだよなって。
コウヘイ そうやな。
これで飛行機に遅れたりしたらもう最悪やからねほんま。
コウヘイ 絶対間に合わないように帰ろう。まだここは東京やから。早く和歌山の畑戻りたいよ。
そうね。
コウヘイ 仕事ほんまに4日間で東京に行って公開収録して和歌山で山開墾しててこっち来てってやから。
そうね。僕もそう種まきの準備は言うてる間に。
コウヘイ すいません。ぼちぼち配信続けますんで今後ともどうかよろしくお願いします。
あとはもうちょっと商売的なものもどうしても僕らがやる意味を作るにはやっぱりどうしてもそうなるやん。
まあ農産物売ったりね。
コウヘイ 番組の存続なり意義なりを作るためにそうしてるんやなって思ってくれたりね。
コウヘイ君がどんなことしたいみたいな話とかもしたりやったからね。これから。
コウヘイ これから。
ちょっとメール送ってもらうとかね。イベントとかね。いろいろ言ったりね。
コウヘイ そうやな。メール読みって僕苦手やから。普段あんまりやってこなかったんですけど。
そう。僕やったらええのになーってずっと思っててんけどね。
コウヘイ こっからやろう。おじいちゃん回。俺は誰かを救っているはずや回は過去一のメッセージが届いております。全部長文。
それ無許可で全部読む。
コウヘイ 読んでもいいと思うよ。あそこであげてるものを。
Spotifyに出てる分はええかな。Twitterも。
コウヘイ あれとかの感想会とかやろうか。そういうのやろうか。僕まだ最初苦手やからさ。ちょっと多めに見てもらいながらもさ。
コウヘイ 応援団で来てくれた方々がさ、俺は誰かを救っているはずやってあの回言ってるやん。最後の方に。タイトルもそうなってるやん。
コウヘイ 夜の農家はショーとか選ばれなかったですけれども結果、誰かを必ず救っておりますって言われました。
誰かを叩きのめしてなかったら良いけどね。
コウヘイ アリエルかもしれないけどね。
突如と思ってたのにこんな現実あるんやったらやめとこうみたいなこと言ってる人もいてるかもしれないからね。
コウヘイ 僕は農家の種とか栄農とサボカル馬鹿農業とかの番組を聞いていて救われたと思ってこれをやりたいと思ったんですよ。
同じことができているんだろうなと思った。間違いなく私自身救われましたし。夜の農家という番組は特別なものですから。そういうことはよく言われた。
そうね。これあれやなぁ僕やっぱこうそうねそうねって言うだけであってちょっと一言なんやね。
そうね頑張ってきたよね二人でっていうかどうしても出会うんだよな。
コウヘイ 無理やね。お客さんやね。
なんやろうな。そういう立ち位置やから。
コウヘイ もうそれでええやろ。
第三者で見つめるよ。
コウヘイ 共感は求められないよ。
そうそうああしたらええやんこうしたらええやんは言うけど決断するのはコウヘイ君やからね。僕はいつまでも批判できるからね。
コメンテーターみたいな感じで一番いいポジションにいてるからね。政治家にもならんと政治もせんとみたいな。
コウヘイ めんどくせえよ。
そうそうそう。
コウヘイ まあお願いいたしますね。
日清オイリオBOSCOオリーブオイルの紹介
コウヘイ あとポッドキャストフェスやけれども案件よ僕ら。
案件?
コウヘイ 案件。僕らね、人気もある番組でと。
そうね。
コウヘイ そんな風に思ってなかったけども。
コウヘイ 食品にもまつわる番組なのでということで、案件を配っていただけるオトナルさんからね、フェスの後にですよ。
コウヘイ 日清オイリオ。大企業ですよ。
大企業ね。
コウヘイ 日清オイリオの商品のオリーブオイル、ボスコ。うちもボスコやったんよ。
そうなんよ。
コウヘイ オリーブオイルのボスコをちょっとお話しいただけたらということでね。
コウヘイ で試食でガトーショコラにオリーブオイルボスコをかけたもの。
そうね。あんなの初めて見たよね。ガトーショコラって。
コウヘイ でかけたものでちょっと召し上がっていただいて、感想を言っていただけたらっていう。
そうね。
コウヘイ 美味しかったよ。
普通に美味しかったね。
コウヘイ 新しい食べ方やったし。
そうね。オリーブオイルガトーショコラと合わすっていう感覚はないよね。
コウヘイ ないよね。
どっちか言ったら調味料っていうか隠し味的にちょっと入れるくらいの感じじゃない?
コウヘイ よな。
割と主張してたもんね。
コウヘイ そうやね。新しい食べ方やなと思って。
味変としてね。
コウヘイ こうやってさ、何より単純な気持ちやけども、こうやってご依頼しようかなっていう風に思ってくれたのがすごく嬉しい。
そうね。夜の廊下にやってどこにプラスあんのかと思うけどね。
コウヘイ いやほんま、こんな口下手な人であれ、これが通販みたいな水素の音じゃないけどさ。
そういうの上手じゃないしな僕ら。
コウヘイ そうそうそう。上手い言いましとかないやん。もう上手かったとかさ、新しいとかってそういうことしか言えんのにさ、回してくれるって。
そうなの。いやー、こういう企業案件みたいなことですけども、ほんまに嬉しかった。
皆さんちょっとスーパーとか行くときに日清オイリオンのオリーブオイルのボス子。
コウヘイ もうこういうときにね、日清オイリオンのっていうのね。日清オイリオンさんのとか一言も言わへんのよ。
オイリオンさんって言わなかった。下手くせえなお前たち。
BOSCOでボス子ですよ。
コウヘイ そうそう。ちょっと最初読みやんかった。なんて読むんやろなと思って。
いやけど商品は僕、ウチもそうやったし。オリーブオイルウチの妻、要使うんよ。
コウヘイ ああそうなんや。ウチも多分あると思うけど何使ってたかまで確認せんかったな。
でボス子やった。
コウヘイ ああ。ネタみたいやな。そんなボス子やったボス子やったって言ったら。
いやもうね、ちょっとね、応援していただけそうなんで、夜の中のリスナーさん、もしもボス子がありましたら手に取っていただいて。
コウヘイ そうね。食べてみてくださいよ。ガカッタオーショコラっていう食べ方とか。あれネットとかにもいろいろ載ってるのかね。
載ってる。載ってるの。食べ方の。オリーブオイルったら調理方法がさ、油みたいな感じのイメージで。
コウヘイ イメージパッと出てこないし。いろんな事例があって使えるし、卵焼きとかもオリーブオイルで作るようになってるのよ最近ウチ。
ああ。
コウヘイ あの朝の弁当、子供の作らなあかんからさ。幼稚園お弁当毎週木曜日作らなあかんから。僕作ったりしてんのよ。
うん。
コウヘイ 今妻2割やから。3人目。3人目なんですよ。
おめでとうございます。はいはいはい。
コウヘイ そうなんですよ。もう話してもいいっていうことでね。そうなんですよ。
僕もあれでしょ。農業とかもやりながら、ポッドキャストもやりながら、ちゃんと家庭のこともやってますからね。
コウヘイ そうね。えらいね。
ただの普通にパパですよ。
コウヘイ えらいね。僕そういう意味ではなかなかやねえ。
ああ、そうだ。
コウヘイ そうそうそう。分業してるからウチはね。
いやあ、僕は結構やってるよ。
コウヘイ 仕事と家事と分業してるから。
どう聞こえてるかわからんけど、僕結構手伝ってるよ。
コウヘイ ああ、そうね。
まあ、あのね、子育てってしんどいわ。
コウヘイ そりゃそうよ。
ほんまに。
リスナーへの感謝と今後の活動への期待
コウヘイ そりゃそうよ。3人育てってわからんけどしんどいんだよ。
こんなに大変やったって思わんかった。もう知らなかった。
コウヘイ まあ、今が一番しんどいんやって。一番手がかる時期やから。
そうなんかな。
コウヘイ 上が下の面倒見てくれるようになったらもう楽やん。
ああ。上3歳半、下1歳半。
コウヘイ うん。
で、まあ次生まれる。
コウヘイ そうね。
2歳ずつやね。
コウヘイ うん。ほんまに。なんかね、ラジオのわけだけど、もうラジオこう調べてなんか話作ろうとかいう時間、まじで9割減。
そうよね。子供寝かしつけてからの時間もほとんどないしね。
コウヘイ もう眠たてちゃう、疲れてちゃわないし。
そうね。
コウヘイ もう子供最優先になるからさ。
なるなる。
コウヘイ 子供以上に優先してポッドキャストら、ようやる気ないんよ。
そこはそうやね。
コウヘイ それはだからね、僕らはあくまで農家やからね。プロのポッドキャスターじゃないし。
じゃないし、農業のほうがもちろん優先やね。
コウヘイ そうそうそう。
だから僕は調べ門系統とかでさ、話やってたりしてたけど、感情のもろ出しの話みたいな大なったのは、これ子供生まれたからもあんのよ。
コウヘイ あー。
そんなパソコン向き合って。
コウヘイ 調べてたりできあんと。
調べてて肉漬けしてっていうのが全くできないから、もう自分の持っている材料で作るしかなくなったんよ。
だからパソコンの前で台本作るっていうよりかは、畑の仕事しながら考えたもので、もう最後に20分ぐらいで台本書くっていう。
それはもう考えてる時間のほうが多くて。
コウヘイ はいはいはい。
この形にならざるを得なかった。
コウヘイ うんうんうん。
あ、ボス子の話全然してないな。
コウヘイ 思ったらめっちゃ飛んだなと思った。どこでボス子出てくるのかなと思って聞いてたけど。
ボス子で卵焼き作ってね。
コウヘイ ガトーショコラがありましたらぜひともオリーブオイルかけていただいて。
そうね。
コウヘイ ちょっと試していただけたらと思います。
卵焼きもあるって言ったのかな。
コウヘイ 僕がね。
そうそうそう。
美味しかったよね。
コウヘイ そうそう。お弁当で作って。そこから脱製してもらえな。
そうそうそう。
コウヘイ 応援していただけたんで、もうありがとうございます。
オリーブオイルちょっとわからんって言う方もね。この夜の農家でこんなこと言ってたからちょっと買ってみようかなって言ってね。ボス子買ってもらえたら。
コウヘイ お願いします。
僕らもね。
コウヘイ やってもらったら。
やったかいにあったなって思ってもらったらね。
コウヘイ なんかちょっとずつこういやらしさを出してきてもう永遠コロアイナーかなって思うしね。
別に案件ばっかりほしてるわけじゃないんだけど。
コウヘイ 素直に喋るよ。
そうそうそう。
コウヘイ 僕らってほんまに生の話してるで。
そうね。あんまりも正直すぎたら怒られるかもしれないけどね。
コウヘイ だいぶ僕、夜の農家班のチームにも話してることもろはやなって。
そうね。自分の体を傷つけながらね。
コウヘイ 喋ってる。だからこそ面白いんですけどね。
体当たり感がすごい。
コウヘイ 1時間喋ってるわ。
ポッドキャストフェスでの体験と感謝
喋ってるよ。もうこれどこで切るんやろなと思ってるけどね。
コウヘイ 今日はこれで終わりましょうか。今後ともよろしくお願いします。
コウヘイ君はやめられません。
好きやからね。何やかんや言ってね。
コウヘイ PodcastFestも来ていただいて本当にありがとうございました。
本当にありがとうございました。
農家のおっさんで終わらなくてよかったです。
身内ばっかりでちょっと寂しかった。
コウヘイ だいぶわからなかったけど。
コウヘイ Podcast Awardの運営の方々本当にありがとうございました。
いい思い出になって帰れそうです
はい、コウヘイ君の中でそういう言葉が刻んだったらよかったと思います僕は
じゃん!
01:04:37

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