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ep 200 @o0h_, @Matsup8と200回記念、6年間で変わったことについて
2026-06-16 30:45

ep 200 @o0h_, @Matsup8と200回記念、6年間で変わったことについて

Chapters

1:00 200回記念と近況報告

2:09 初回ゲストの思い出

4:51 続けるための取捨選択

7:25 6年で変わったこと

10:19 ゲスト招待の難しさ

13:34 ツナギメエフエムの異常さ

17:07 200回で見えた変化

21:10 AIで加速する日々

26:08 衝撃の出来事

27:08 初回収録を振り返る

28:07 MCと編集の工夫

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サマリー

このポッドキャスト「Yokohama North AM」は、記念すべき200回目を迎えました。ホストのHanhan1978さんと、第1回ゲストであり200回記念ゲストでもあるMatsup8さん、そしてKinjoさんの3人が、6年間の番組継続と変化について語り合います。初回ゲストの思い出や、番組を続ける上での取捨選択、そして6年間で各人の人生に訪れた結婚や引っ越し、ペットを飼うといった変化が振り返られます。特に、AIの進化が日々の業務や生活に与える影響の大きさが強調され、その爆速な変化に驚きと戸惑いが語られます。また、ポッドキャスト制作におけるゲストアサインの難しさや、異常なまでの労力をかけている「つなぎ目FM」の存在についても触れられ、各々の制作スタイルやペースの違いが浮き彫りになります。番組の継続は容易ではないものの、それぞれのペースで楽しむことの重要性が語られ、AI時代における時間の使い方や脳の疲れについても言及されています。最後に、衝撃的な出来事や初回収録の思い出を振り返りつつ、MCと編集の工夫についても触れられています。

200回記念と近況報告
Yokohama North AM
こんばんは、Yokohama North AM 第200回です。
Yokohama North AMは、Web系エンジニアがテク系のキーワードをネタにして、だたらんをするポッドキャストです。
ホスト役は、自称PHPRのHanhan1978です。
本日の相手は、Kinjoさんとスペシャルゲスト、Matsup8さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ですか、その怖い色は。
お久しぶりですね。
いやー、お久しぶりです。
いやー、ついに200回に到達してしまいました。
すごい異常ですね。
いやー、途中半年ぐらい、なんか、もうポッドキャストのゲストアサインしたくないって言って、やめてた時期があったんで。
ゲストアサインしてたらね、いかないっすよ、200回。
いやー、ダメですね。
というわけで、最近体調が悪かったんですが、副長の気配があるHanhan1978です。
Kinjoさんはいかがお過ごしですか、最近は。
最近は体調はいいんですけど、体調はいいのに運動をサボってるから、毎日フィットビットに、今日はチャンスですね、みたいな煽られ続けてます。
元気に暮らしています。
Kinjoです。
Matsup8さん。
実はMatsup8さんを200回に呼んだのは、第1回のゲストだったから、200回でも呼んでみようという、よくわからないあれだったんですけど。
最近はどうですか。
ありがとうございます。
最近は、健康に気を使って運動をちゃんとしてたら、箇所分時間が減って、自分のメンタルが崩れそうだなって思ってます。Matsup8です。
え、運動は箇所分時間にしてるんですか、違いますか。
いや、あれ義務だから。
義務なんだ。
別に好きでやってるわけじゃないから。
メンタルが。
やらないと壊れてしまうからみたいな。
初回ゲストの思い出と6年前
そうです。
なるほど、じゃあ僕のランニーとちょっと似てますね。走らないと血液検査の結果が両立に悪くなるみたいな。
本当にそう。健康のためにコミットしてるはずが。
第1回の時は本当に何も考えないで見切り発車したんですけど、今日はやっぱりMatsup8さんゲストだんで見切り発車でいいかっていうので、あんまり何も考えてません。
いつもだとカンファレンスの話をしたりするんですけど、今日は何の話しようかなって今考えてるぐらいですかね。
何がいいかな。
原点回帰ってやつですか。
原点回帰ですね。
6年前ですからね。
6年前ですよ。2020年6月25日。
なんかいきなりちょっとポッドキャストやるから、ちょっと来てって言われて。
その頃の僕はね、さすが若かったんで、そのおじいさんの厚みは耐えきれなかったから、行きますって言ったんですけど。
まさか6年も続いているとは思わなかったですね。
すごいな。
辞めなければ続くもんだなっていうのはやっぱり思いますね。
辞めかけてましたけどね。
辞めかけてましたね。おれかけてましたね。
で、金城さんは初ゲスト回が2021年の7月1日のエピソード53であったことが今さっき発掘されまして、5年?
5年か。
すごいな。
え、それが1年経ってもうだいぶだから形になってきた段階で呼ばれてた感じですかね。
そうですね。53回ぐらいの時はまだすごく一生懸命ゲストをアサインしてましたね。
うん。
なんかそれが生き甲斐みたいな感じでイキイキしてました。なんであんなにイキイキしてたんだか今となっても全然わかんないんですよ。
すごいな。
でも2020年開始で2021年に50回ってことはだから週1ぐらいのペースやってたってことですよね、最初。
ということですね。
あ、体に悪いね。
やだな、これ始めた頃の富野コロさんに聞かせたくないですね。体に悪いねは。
いや、まだだから小僧だったってことですよ、ポッドキャストの界隈では。
はい、やはりね。
ちょっとやっぱ。
すごいな。
その、やれるとこまでやって限界を知ってから調整をしていくっていうのが大事ですからね。
あとあれか、生配信もやめたんですよね。
あ、そうやってた、生配信。
なんか僕ラジオ好きだったから生配信にすっごいこだわってたんですよ。
もう今なんか絶対やりたくないもん、生配信とか。意味わかんない。
すごいな、ゲストアサインをやめ、編集をやめ、生配信をやめ。
生配信をやめ。
もうジングルしか残ってない。
取捨選択ですから。
そうそうそう。
下に削っていくか。
昔の俺は生配信をやってないポッドキャスターなんてダメだぜみたいな、よくわかんない謎の。
いいですね、尖りが。
謎のマウントを取ってたんですけど。
尖ってるな。
長く続けるにはこれしかないんだっていうことに気づきました。申し訳ありませんでした。
長く続けるに舵を取ったってことですよね、今は。やっぱ続けるは続けたかったってことですよね。
やめちゃうのは違うというか、僕自身は喋るのめちゃくちゃ好きなんで。
会社で喋ってないのかって言われると、会社でもずっと喋ってるんですけど、どこかしらのハドルにいるんで。
1日中喋って、ハドルがないときは自分のフンフンでハドルを開いてるっていう人間なんで。
ちなみに、オイラジオは先日3年目にしてようやく50回お迎えました。
いや、いいよ、あのね、ほんと。松平さん素晴らしいと思う。自分のペースが一番、ほんと。
そうですね。オイラジオの編集のアジェンダとか各ページの一番上にベストエフォーを取って書いてあるんで。
あれから一緒にでも調子悪いときはやんないっていう。
だって、ポッドキャスト最初やってた頃って他の人のポッドキャストもめっちゃ聞いてたんですよ、必死に。
今もう全然聞かないですもん。オイラジオなんてもう何十回溜まってるかわかんないぐらいですよ。
たまに急に取り憑かれたように消化するんですよ。
いいっすよ、そのぐらいで。そうそう、なんかね、そうなりました。
すいません、リードラインもめちゃくちゃ溜めてます。
リードラインこそ溜まってきますからね。でも、あれ聞くよりも本読んだほうがたぶん止めどころさん早いんで、本読んだほうがいいっす。
そうですね、元気になってきたんで。また本読みたいな。
えー、6年前のマツピーか。6年前はまだマツピーとそんなにあれでしたね。ここまで仲良くなかった気がする。
ちょっと待ってくださいよ。嘘、嘘。
あれでも引っ越し手伝った後ぐらいかな。いつだろう。
引っ越し手伝う前後ぐらいの時期か。
まあ確かにそうか。暇なやつだと思われてた気がしますけどね。
スケジュールがゆるそうなやつとは思ってました。
6年前だから。
6年前だ、やば、俺6年前でも40代だ。
6年前ならギリ20代なんで。
すいません。ピチピチじゃん。
ピチピチです、ほんとに。
40代のおじさんが20代の若者を誘ってホットギャスの1回目をなんとかやってたんだ。
そうですよ。
すごいな。
今聞きました。
本当にどういう人選だったんですか。暇そうだからの1点とか。
お願いしたらやってくれそうな人っていう人選です。
無実に現れてると思います、初期。
僕で食べたくなった気がする。
松平さん、食べたつさんみたいな、小平和志さんみたいなループしていく。
すごいですよね。
終わらなそうな人たちが集められてる。
だってあの頃まだ、あの頃ってでもあれか、コロナ禍か。
始めたのがそういう理由でしたもんね、確か。
そうそうそう、そうだったから。
それでオンラインの勉強会とかでゲスト来ませんかとかってDMドキドキしながら送ったのは覚えてる。
いろんな人に。
6年か、でも6年たって、僕で言うといろいろ変わってるんで。
そうですね。
成長はめちゃくちゃ変わりましたね。
そうですね、6年の間に結婚したり家買ったりしてるんで、変化自体はいっぱいありますね。
あれ?
えーな。
続けるための取捨選択とゲストアサインの難しさ
ワンちゃん飼い始めたのもこの期間ですか、6年間ですか?
そうですね、6年間。
とか引越した後か。
今ワンちゃん3年目?4年目ぐらい?
今月で4歳なの。
えー。
いやー、経ちましたね、時間が。
200回やってみてどう思うかって言われると、あれですね。
本当に金城さんありがとうございますしかないですね。
それはそうですね。
いやでも、たまに、あ、でもそうか、たまにというか日がついたようにゲスト呼びまくる時期が1年に1回ぐらいありますもんね。
1年に1回はないか。
どっかのデカめのカンファレンスとかで、上手いことゲストアサインできちゃった時とかに。
できちゃった時。
できちゃった時に、勢いで呼ぶっていう。
なんか。
ほらなんか血が上がってるからゲストアサインできるんですよ。
だからやっぱりちょっとバフが効いてないと、今もうゲストアサインができない体にはなってるんで。
そうですね、イベントの勢いというか空気に当てられて。
そう、イベントの勢いとか空気とかそういうのに当てられないと、なかなかゲストアサインが難しい。
ぐっと力を入れないと。
いやそうなんですよね。
ポッドキャストこれから始めるっていう人に一つだけアドバイスをしておきます。
ゲストアサインっていうのはね、本当に大変なんですよ。
日付もあるし。
まず日付の調整しなきゃいけないし。
向こうがちゃんと収録環境を持ってるのかとかっていうチェックとかも失礼のないようにしなきゃいけないし。
何のお話したらいいかなとか、相手のことも調べなきゃいけないし。
またね、オンラインで喋るのとリアルで喋るの、だいぶ感じが違いますもんね。
違います、違います、違います。
オンラインで喋るのに慣れてらっしゃる方っていうのとそうじゃない方みたいなのはやっぱりいらっしゃるんで。
そこら辺もありますね。
ちゃんとMCをしないとダメですよね。
MCをしないとダメ。
「つなぎ目FM」の異常さとポッドキャスト制作
そうっすよね。台本というか、アジェンダがあって雑談するってないですもんね。
仕事のミーティングだったらもう意思決定早くして、はい終わりみたいな。
決めることはこれでみたいな。
今日の目的はこれでなんですけど。
なんかアジェンダはあるんだが、どういう風向に流れるかはその日取ってみないとわからないみたいな感じで。
盛り上がったら盛り上がるし、盛り上がらなかったら盛り上がらないしみたいな。
それをドキドキして盛り上がったらなんか気分よくなるんだけどなんか言い過ぎじゃなかったかなって気にして夜眠れないし。
うまくいかなかったら、なんかうまくいかなかったなってドキドキしながら、
なんか眠れないからちょっとゲームでもやるかつってまた夜の3時ぐらいまで眠れないみたいな。
いやーすごいね。
そうなんです。後引くんですよねちょっと。
話をしてしまった。
ゲストアサインのポッドキャストを学びたい場合はやっぱり赤瀬さんに聞くのが一番良さそうですね。
収録前にも銀座さんとマーツピーさんに言ったんですけど、つなぎ目FMはおかしいですよ。
あんなことは無理ですよ普通の。
あれはね本当に異業だと思います。
あれ無理ですよ。せめて演習を捨ててほしいと思ってる。
そうそうそうなんですよ。わかります。
じゃあ皆さんに伝えておきますよ。あの人が何をやってるのか。今ここにセキラからに言いますと。
別に秘書がいるわけじゃない。だから自分でゲストをまず声かけるんですよ。声かけて日付決めてアサインして。
でそのゲストのことを調べて。
でこの横浜のCMよりも遥かに詳細なこの事前のトークスクリプトみたいなものが用意されていて。
でしかも収録し終わった後に。あれですよ。AI編集じゃないんですよ。人間です人間。
いやーすごい。
無音カット人間がやってるんですよ。マーツピーさん信じられますか。
もうなんかすごい通り越し。心配でしかないです。
心配ですよね。
恐怖度が高すぎる。
恐怖度が高すぎますよねこれ。
普通の人間が真似するとぶっこって思う。気をつけたほうが。
それを毎週ちゃんと出してるじゃないですか。毎週なのかな。月に公開してるんで。
そう。怖いです。俺はもう繋ぎ目っていう文字がXのタイムラインに流れてくる。ブルブルブルブルって。またやってるぞ。
いやー面白いんで続けて欲しいけど無理はしないで欲しいんだよなっていう気持ちになりますね。
そうですね。でも本人はすごいやる気で頑張ってらっしゃるから。
楽しいんですけどあるんで。
尊いですよね。
近所さん5年で何か変化とかありますか。
5年で変化。転職したのと、あと家にある本が多分増えてるのと、あと何ですかね。
何ですかね。使ってるパソコンも書いてないしな。
へー。
あ、ポッドキャスト始まりました。
あ、確かにポッドキャスト始まりましたね。そういう意味で言うとマツピーさんもやってるか。
そうだ、ポッドキャスターの集いでつなぎ目やばいという話をしてる。
そうですよね。ここにいるポッドキャスターたち全員がつなぎ目はやばいという話をしてますね。
やばいっすよ。
そうです。そうなんですよね。だから皆さん聞いてるときは同じポッドキャストとして聞いてるかもしれないですけど、かかってる労力がね、なんか天と地みたいな。
あー、別物ですよ。僕らがやってるのはコンビニレンチンみたいな感じなんで。
はい、コンビニレンチンにマジで近いですね。
向こうの方のオイラジオなんか、アジェンダないっすからね。もはや。
それはだから、それがオイラジオスタイルじゃないですか。
アジェンダ一切なしでね。何話しますかから始まる。
そうそうそう。そう、なんていうか、自分を収録から遠ざける何もかもを取り去ったときに、そのポッドキャストの骨格が出てくるというか。
本質がね、見えてきますね。
本質、そうっす。
AIで加速する日々
いやー、というわけで。で、200回を超えると、だいたいみんなポッドキャストを始めていて、だいたいみんな転職していて、若干人生が変わっている。雑にまとめると。
あ、そうか。とみどころさんは転職してないですよね。してる?
転職してないですね。僕、2021年の11月かな。だからこれ撮り始めてから少しして転職したのかもしれない。
あ、そうだったんだ。
今の、あ、違うわ。原職丸5年ちょっとぐらいだから、やっぱり転職1年前ぐらいか。
ですね。いやー。マイクが高くなりましたね。
物価の話としては。
マイクが高くなったの結構、初めの頃じゃないか。結構最初にアホみたいにマイクを買って。
多分100回ぐらいの時に今のこのマイクになって、それ以降ずっと変わってない気がする。
マイク、僕もあれかもな。壊れて変えたかもな。え、何使ってるんですか?
僕はあの、SM7Bだっけ。
SHUREのやつ。
そうそう。
ガチのやつじゃないですか。
そうですね。あの、ゲインがないと死ぬほど音が小さいことで有名なSM7Bです。
今だったらMV7をお勧めすると思います。USB接続でお手軽。
あ、でもMV7、僕MV7なんですけど、めっちゃくちゃUSBケーブル外れるんで、覚悟した方がいいです。
え、どっち側が外れるんですか?
マイク側の。
マイク側。
すげー弱い。
そうなんだ。
だからたまに僕収録中にマイク抜けて、ああってなってます。
えー、そんなに。そうだったんですね。
意外とMV7のユーザーがうちの会社も多くて、みんなラジオみたいな声だっつって激褒めしてるんですけど、そんな欠点があった。
うん、動かさなければいいんですけどね、もちろん。
いやー、じゃあ200回記念の話はこんなところですかね。
いやー、おめでとうございます、200回。
ありがとうございます。
お疲れ様です。
あと何回、何回続けたらいいのかな。
ね。
辞めときももう分かんないから。
死ぬ直前までやる。
1000回じゃないですか、1000回。
1000回厳しくないですかね。
1000回。
1000回でしょうね。
だって各週2本撮りでってことは年間50回ぐらいですね、きっとね。
2年で100回でしょ。
え?
それ10倍すると1000回だから20年ってことですね。
じゃあいけるんじゃないですか。
そういう捉え方もありますね。
全然いけそうじゃないですか。
そうっすね、エピソード100が2024年の6月13日で、なんだこれ5月秒の話をしてますね。
どんな100回。
5月秒か。
あ、5月秒になる暇はなかったって書いてある。
5月秒とかもうマジでどうしようもないぐらい忙しいですね、なんか。
6年前って俺もうちょっと箇所分時間あった気がするんですよ。
それは僕はそうかも。
でもあれじゃないですか、登壇をしてたからたくさん。
でも6年前も結構登壇してたと思うんですよ。
いや出たのはね、本も読めてたのになんか最近はマジで箇所分時間がないんですよね。
最近はないでしょうね、お忙しいでしょうね。
なんかね、カンファレンスもあれだし、なんか仕事は仕事で楽しいからしょうがないからいっぱいやるしね。
余った時間全部AIで遊んでるから。
で、さらに余った時間全部エルデンリンクナイトレインやってるから。
あるじゃん。
ないよ、もう残ってないんだよ。
どこまでが箇所分なのか。
満喫してるでしょ。
もっとくれよ。
全然満喫してるでしょ。
これやってるとマジ光の速さで1年が経ってくんで、これ良くないですよ。
詰め込むとそうですよね。
でも詰め込みたくなってくるんですよね、楽しくて。
それですよ、だから。
だから、もっとゆったり過ごしたいな。
なんかAIの登場で本当実装が爆速で済んだ結果、
俺がレビューと手直しする時間が可烈に増えてきて、ほんと休む暇がないです。
なんかほんと、AIのせいで、せいって言うとおかしいですけど、
本当にちょっと爆速でいろいろ片付きすぎてて、
しわ寄せというか、人間が考えないところ、なきゃいけないところの部分だけがすごい押し寄せてきていて、
脳の疲れがすごいというか。
すごいですよね、なんか超濃密な部分だけがこっちに来て、
準備運動なしでいきなりやらされるみたいな感じ。
なんか前だったらもっとテンポをゆったりで来てた意思決定の波が、
すごい勢いで来るようになって。
いやそうなんですよ、もうほんと。
確かにな。
ここ2年ぐらいですもんね、それも。
2年経ってないか、もしかしたら。
やばい楽しいからの、あまりの回転の速さに自分の心がどんどん恐怖していってる感じはちょっとあります。
本格的にガラッと変わったなって思ったのは、僕は去年の11月ぐらいからですね。
もう完全に会社の仕事の中の下支えとして入ってきたのがそれぐらいで。
なんかもう深掘るためのツールじゃなくて、前編のツールになっちゃったんで。
そこからすべてが爆速に。
このポッドキャストで金城さんと話してたんだと多分、だからあれですよね、
クラインの頃とかAIエージェントが流行り始めた頃から楽しいねこれとかって言ってやってて。
で、なんか登壇資料の作図とかもやらせられるぞとか。
あれ、これもやらせられる。
あれ、それもやらせられるぞみたいな。
あれ、マルチモードだから図も読めるぞとか、音も聴けるぞとかってなって。
あれみたいな、これも雑にぶっ込んでみたらなんとかなるのだよみたいな感じ。
永遠にやってたら、なんか本当になんだこの世界はってなってますね。
でもそうですよね、昔なんかこう一個一個感動してたというか、
チャットで会話ができるぞっていう感動から始まり、
あれ、行動を考えさせられるぞとか、プランニングっていうのができるぞとか。
画像をそのまま食わせられるなんて、なんてことだみたいな。
いやもう、一番初めてちょっと感動したけど、若干震えたのが、きのこカンファレンスで
ワークショップやったんですよ。
どうやったら生き残れないのかみたいなのをみんなで付箋に書いて貼ってくださいとかやって。
で、パシャって取って、チャットGP機もバッて投げて、まとめてって言うと行でまとめが出るんですよ。
なんかゲロ吐きそうになりました。
せっかくまとめてもらったのに。
おい!って思って。
これができるんだと思って。えげつねーなこいつと思って。
なんか、使えていく未来は想像できてたんですけど、その精度の上がり方がちょっと信じられなかったですね。
そうですね。
見方上がりどころじゃなかった。
つい一昨日ぐらいに出た、きのうからフェーブルくんが。
あーすごい。
そうそうそうそう。
あれでもなんかみんな、ヘトリスとぷよぷよしか売ってなくないですか?大丈夫?
あ、わりと家では普通に真面目に使ってました。
衝撃の出来事と初回収録の振り返り
富野こさんはXアンインストールしたから、SNS見てないのか。
Xアンインストールしました。ちょっと今日は衝撃的な事件があって、Xをアンインストールしなきゃいけない事態。
YouTubeもアンインストールしました、さっき。
それあれですが、僕も知ってるやつですか?
そうそうそう。
あーそれは一週間か。
そうですね、10月ぐらいまで。
そうですね。あと6ヶ月ぐらいインターネット回線から俺を遮断してもいいかもしれないって思うぐらい衝撃的なことがあったんで。
日本に住んでてよかったと思いました。
アメリカに住んでたら俺は命を絶てた可能性もある。
まあその話は置いときましょうか。
近所さんのフルキーズにも効いてくる可能性があるので。
それはまだね、まだ塞がりきってないんでね。
でもこうやってダラダラ話してるのを見て思ったんですけど、マツピーさんで1回目撮った時はこんなに全然ダラダラ話せてなかったなと思って。
間埋めるまで精一杯で。
そりゃ1回目なんすから。
そうっすよ、1回目。
生配信してますからね、最初。
なんで生配信なんて考えたんですかね。良くないですね。
てか僕も結局オイラジをやってるからその感じで喋るようになってきてますね。
確かに。
自分のだからあれですよね。
ポッドキャスト上でのキャラクターみたいなのがある程度こなれてきてるのが欲しいんですね。
そうするとあんまショックじゃないというか。
なんならちゃんと富所さんが回してくれてるから何も際抜けてますよね。
いやそうでしょ。
だからポッドキャストやってる人たちってさ、こうやってMC側がいるとは完全にウケにもなって。
この人が喋り終わったと思ったタイミングでちょっとあいの手を入れれば成立する。
川山陽がこう。
そうっすね、あと下手に繋ぐよりも綺麗に沈黙しておいた方がちゃんとAIがカットしてくれるからテンポが良くなるっていう。
最近の技でわかる。
相撃ちもあんましないってことですね。
人が喋ってるときに無用な音を入れないっていう。
これは編集やってた人はみんな。
200回記念の締めくくり
お時間になりました。
というわけで第200回はですね。
テック系は何かありましたかな。
テック系の話はあんまなかったかもしれないですけど。
AIって言いましたね。
確かにAIの話しましたね。
エイブリのお話を。
確かに縄い話をしてしまった。
僕でもフェーブル使うようになってからAIにこんにちはって最初に言わないようになりました。
100円かかるか。
特技の節約。
俺もせせこましくなったもんだぜって。
いつもはいきなりヘイヨーって打つんですけど。
ヘイヨーなしになりました。
小話でした。
じゃあ締めますよ。
犬がめっちゃ鳴いてますね。
犬とともに。
今週も放送をお聞きいただきありがとうございます。
番組のフィードバックや要望はハッシュタグ横浜の声もつけてXでポストしてください。
本日の相手は金城さんとマツピーさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
30:45

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