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2026 アカデミー賞 ! 一気に結果発表! 国宝 も 爆弾 も 吉沢亮 山田裕貴 佐藤二朗 松村北斗 マイケル B ジョーダン
2026-03-21 13:21

2026 アカデミー賞 ! 一気に結果発表! 国宝 も 爆弾 も 吉沢亮 山田裕貴 佐藤二朗 松村北斗 マイケル B ジョーダン

日本アカデミー賞

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オスカー

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サマリー

このポッドキャストでは、第98回アカデミー賞と日本アカデミー賞の結果について語られています。特に、日本アカデミー賞では吉沢亮さん、山田裕貴さん、松村北斗さんといった注目俳優の活躍や、佐藤二朗さんの受賞スピーチが印象的だったと振り返っています。アメリカのアカデミー賞では、マイケル・B・ジョーダンさんの主演男優賞受賞を喜び、作品賞やその他の受賞結果についても触れています。好きな俳優や監督の活躍を追う視点で映画賞を楽しんでいる様子が伺えます。

はじめに:ポッドキャストの紹介とアカデミー賞について
どうもみなさん、いかがお過ごしいでしょうか。 daisuke の podcast チャンネルです。
普段、映画、ドラマ、いろんなエンタメコンテンツを見て、感想をシェアしている podcast チャンネルです。
ぜひ、チャンネルフォロー、高評価など応援よろしくお願いします。
今日はですね、映画見てないですよね。
はい、一方でですね、アカデミー賞の発表がありましたので、
まあ、その辺のお話をしようかなと思って、今回は収録してます。
日米、両方、結果は出ましたね。
映画界のね、最高賞みたいなのを決めるイベントですね。年一回あります。
まあ、主に僕は日本の方を見てましたね。
大学生ぐらいまでは、ずっとアメリカのね、アカデミー賞を生中継でずっと見てるっていうような、
少年だったんですけど、ここ数年はもう日本映画ばっかり見てるんで、
なんかこっちの方が僕は好きになってきましたね。
とはいえ、アメリカの方のね、アカデミー賞でも僕が見た映画がかなり賞を取ってたんで、
その辺もね、話していければなと思うんですが、先に日本アカデミー賞の方から話していこうかなと思います。
日本アカデミー賞の結果と注目点
今回はですね、僕の注目としてはやっぱりずっと追ってきてたというかね、
何人も追ってきてた人がいる中で、好きな声俳優が僕はいつも二人いて、日本でですね。
山田裕樹くんと松村北斗くんですね。
この二大巨頭がですね、なんと同時に優秀主演俳優賞でノミネートされてたっていうのが今年ですね。
しかも松村北斗くんに関してはもう三部もすごいね、受賞してるっていう一人で。
主演もそうだし、助演もそうだし、話題賞もという感じで、アカデミー賞の今年の話題はかっさらってたよね、だいぶね。
そんなのもあってかなり注目してましたという回です。
ただまあ、結果としてというか、結果出る前から今年は国宝イヤーだっていう話で、
もうみんな取るのを見守るみたいな、最優秀をね、取るのを見守るみたいなアカデミー賞だったかなと思います。
吉沢亮さんもね、ちゃんと最優秀主演男優賞を獲得してたし、
作品賞も国宝でしたね。そういった感じの国宝を称えるみたいな。
優秀賞でノミネーションされてる、受賞している方々も自分は取らないみたいな、
国宝が行くみたいなムードはあった年なのかなと思いましたけど、すごいそうじて面白かったなと思いました。
僕はそういった好きな作品とか好きな俳優さんがすごいこぞって集まる式典だったんで、見てるのがとても楽しかったですね。
もちろんさっきほど話した面々がいるっていうのが注目だったんですけど、
最優秀上演男優賞を取った佐藤二郎さんのところは嬉しかったですね。
爆弾の鈴木多保作役は確かに印象に残ったし、すんごいキャラクターだったんですよね。
こちらは爆弾も山田由紀さんと出ている作品ですね。
上演が佐藤二郎さんでしたけど、国宝チームが、
横浜流星くんが上演男優賞でノミネートされてて、前年は上演男優賞横浜流星さんを取ってますけど、
国宝に出てたんでね、結構最優力だったのかもしれないですが、ここ佐藤二郎さんが行くというのがまたよかったですね。
日本映画に対しての熱い思いとかも語ってて、受賞スピーチで、その辺とかもいいですね。
山田由紀くんが号泣しているっていうシーンがあったりとかして、めっちゃ面白かったですね。
なんかすごい、日本のアカデミー賞って式典っていう感じで、すごいカッチリした感じがあるんですけど、
ここら辺の人たちがいてくれるのは、なんかいいですね。明るさが出てくるというか、楽しんでいる人たちっていう感じで、よかったなと思います。
僕山田由紀くん好きで、ラジオとかもよく聞いてるんですけど、
あれなんだ、受賞式前のレカペとか、パーティーみたいな感じの映像もtverとかで見れるんですけど、
ラジオグッズをいろんな人たちに配ってたりとか、後ろのカメラで、後ろのカメラじゃない、tverのテレビのカメラで、
後ろになんかね、みんないろんな三列車の方々がずっと映ってるんですけど、
その後ろでちらちら山田由紀さんがステッカーみたいなの配ってたりとかするのが結構面白かったなと思いましたね。
そんな感じで面白いシーンもあったし、
なんか熱い、日本映画熱いなあっていうふうに思ったかな。
いや結構ね、僕見てるからね。
最優秀主演女優賞、倍章知恵子さんでしたね。
これもまたすごいんじゃない。この東京タクシーも僕見たんですけど、めっちゃいい作品でしたね。
嬉しいですね、ここ。
国宝が行かなかったですね、さすがにここは。
はい、とか、うーん、
かな、もっといろいろあるんですけど、北斗くんもね、何回もその、なんていうの、
優秀主演賞を取った人たちが何回も出てくるんですけど、
3部門取ってるんで、何回も出てくる登場シーンがあるっていうのも良かったよね。
話題賞は去年が森本慎太郎さんだったんで、
同じグループ間でプレゼンターが前年の受賞者なんで、
同じグループの人同士でやりとりがあるっていうのもなんか面白かったなと思いました。
で、最後ね、国宝を取って、吉沢亮さんが取ってっていうやつでしたね。
なんか良かったよね。
っていうのが、日本アカデミー賞かな、来年も楽しみですね。
司会賠償知恵子さんでしょ、来年って。
最優秀主演女優賞を取った人が司会ですよね。
だから今年、河井優美さんが司会されてましたけど、そこも楽しみですね。
で、ナレーションも横浜隆生さんだったんですけど、
今年は前年が最優秀主演だったからってことかなと思います。
で、次ナレーション系は吉沢亮さんがやるんだね、きっとね。
いろいろ楽しみですな。
今年、2026の映画、日本映画は何がいくのかっていうのは楽しみですね。
っていうのが、日本アカデミー賞のお話にしようかな。
アメリカのアカデミー賞の結果と注目点
で、最後、アメリカで行われた第98回アカデミー賞ですね。
ここもワンバトルアフターナザーが撮ってますけど、
これもなんだかんだ見てるんですよね。
僕結構意外に見てるのか、この辺。
フランケンシュタインとかも入ってたんだ。
F1も入ってたんだね、優秀作品で。
めっちゃ面白かったですよ、これも。
でも作品賞としてはワンバトルアフターナザーですね。
レオナルド・ディカプリオ・ショーン・ペン。
ショーン・ペンが助演の最優秀撮ってると。
で、ポール・トーマス・アンダーソン監督の作品でしたと。
いやー、これもなんかめちゃくちゃだったけど面白かったよね。
はい、でも僕が一番面白かったのは、
最優秀主演男優賞、マイケル・B・ジョーダン。
嬉しい。これは嬉しいのよ、めちゃめちゃ。
びっくりだよ。
ついに撮ったか、マイケル・B・ジョーダンって感じですけど。
うん、罪人たちね。
罪人たち?罪人たち?どっちだ。
罪人たちでいいんだよね、きっとね。
はい、この作品めちゃくちゃ面白かったからね。
なんかポスターとかで見た感じとは全然違う、
印象と全然違う内容になってくんだけど、
展開としてはホラーアクションだったんで。
でもこの作品のマイケル・B・ジョン、
全部かっこいいんですけど、めっちゃ良かったからね。
で、しかも何度もタッグを組んでるライアン・クーグラー監督の作品で、
最優秀撮ってくれたという感じですね。
クーグラー監督も一応監督賞でノミネートされてましたけど、
受賞最優秀としてはちょっと逃してしまったという格好になるのかな、
はい、ですね。
いやー、こう見ると面白いか、アメリカのアカデミションもやっぱりね。
ちょっと最近見れてないんだよな、この辺。
監督賞、最優秀はポール・トーマス・アンダーソンでした。
で、主演女優賞、最優秀はジェシー・パックリー、ハムネット。
うわ、見てないね、この辺。
で、女演男優賞、さっき話したワンボトル・アフターマザーからショー・ベン。
ジェイコブ・エロルディとかもノミネーションされてるんだ、すごいね、出世してるね。
で、女演女優賞はエイミー・マティガン、ウェポンズ。
うわ、これも見てないね。
結構見てないのいいんだよな。
資格効果賞、アバター取ってるね、すげーな。
ライアン・クーグラー、脚本賞は取れてる、すごい。
美術賞はフランケンシュタインとか。
フランケンシュタイン結構取ってるじゃん、こういう美術系で、衣装もそうだし。
厚み人たち撮影賞も取ってるわ、結構すごくね。
めっちゃ面白いもんね。
F1も良かったけど、これ音響賞か。
でも取れてるのすごいね。
うわ、積み人たち結構すごくないか、これ。
曲も取ってる、脚本も取ってる、で主演撮ってる、撮影賞も取ってる。
嬉しいね、なんか。
こう見るとちょっとちゃんと映像みたいですな。
はい、というのがアメリカで行われたアカデミー賞のざっくりとした結果ですね。
映画賞を楽しむ視点と今後の配信について
ティモシー・シャラメとか結構取るんじゃないかみたいな話あったけど、
冗談でしたか、マイケル・B冗談、めっちゃ嬉しいわ。
こうして好きな俳優たちがどんどん、
なんていうの、日の目、ずっと日の目を浴びてるんですけど、
本当に認められるというか、こういうナンバーワンを決める舞台に、
投票される舞台に出てきてるっていう、なんかめっちゃ嬉しいね。
引き続きいろんな俳優さん作品見てるんですけど、
こういった面もね、注目していきたいですね。
僕結構、そういう目線というか視点で楽しむこと多いよね。
誰が出てるとか、誰が監督とか、
そういうので見たりするのもあったりするから、
だからこういうの好きなのかもね、こういうショーレースというか、
アワードみたいな、そんな気もするな。
ということで今回は、アカデミー賞について、
ベラベラとダラダラと喋ってみましたけど、
映画を見たりとかドラマを見たりして、
本当は感想をシェアして配信していけたらなと思ってるんですけど、
ちょっと最近見れてないですが、
気ままにですね、更新していってますんで、
引き続き聞いていただけると嬉しいなと思います。
また次回の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
13:21

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