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皆さん、おはようございます。運命をカタチに変える占い師の陽です。 この番組は、スキルはあるのに商品にできない、スキル設計迷子さんに伴奏する、商品デザイン担当の陽が、01未満を抜け出したいあなたへのヒントをお届けしています。
いつも聞いてくださって、本当にありがとうございます。 今日は、セキュララトークの7回目の前に、ブレイクを入れたいなと思います。
入れるなら、もっと前にしろっていう話だけど、まあいいか。 ラスト前に、今日はちょっとブレイクタイムです。
というのも、今日は皆さんにご報告があって、緊急収録しているんです。 大げさですね。言い方大げさ。
私の中で、結構大きな出来事があったので、その報告をしたいなと思います。
実は私、昨日、
ついに仕事を辞めるって宣言しました。
宣言したと言っても、上司はすごく忙しい方なので、
私と時間が合わないので、LINEで仕事を辞めますっていう話をさせていただきました。
あちらからは承知しましたっていう返信が来たので、承知されたんだと思って、もうこれできっと私は辞められるんじゃないかと思うんですけど、
ちょっとね、まだ侮る流れなんですよ。書類書いたわけじゃないので、確実に辞められるかどうかっていうのは、まだちょっとわからない部分はあるんだけれども、
ほぼ確定だろうということで、
長年、辞めるっていう一言を言えなくて、ずっとこう、もやもやもやもやずっと思ったんですね。
辞めたい、辞めたいって思ってて、その辞めたいが叶っている状態だったんですよね。
でも今回、辞めるって宣言したことで、なんか一区切りついて、すごく心がすっきりしました。
なんかこれをなんで言えなかったんだろうって、ずっと、どうして閉まっちゃってたんだろうなぁなんて思ったんですけどね。
なんか言ってみると、すっきりするもんですね。
でね、今回、この辞めることにあたって、辞めるって決意するにあたってね、
本当にいろんな方の、いろんな助けがあったんですよ。
で、いろんな引き方が、いろんな言葉をくれて、その中で共通だなぁと思ったのが、
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みんな変わる時には、実は怖かったり、痛みを伴ったりするっていうことだったんです。
最初は怖いけど、でも飛び越えたら、乗り越えられたよとか、
えいってやってみたら、意外といけちゃった、大丈夫だよってね、みんなそう言ってくれるんですよね。
そして、特に印象に残った言葉があって、それは、神崎桃子先生の言葉だったんですけど、
それはどんな言葉だったかというと、痛みを受け入れて変わるか選べるんだよ。
今の現状に不満があるなら、自分のしてみたいことに挑戦してみて。
動かないだけはやめて。思っているだけじゃ変わらない。考えて行動したら必ず変われるから。
っていう言葉だったんですよね。
やっぱ、すごいね、一言一言が重いなって思いますよね。
他の方もいろいろ教えてくださって、
私の場合ね、やっぱり同僚に対して、辞めたら悪いなっていう気持ちがすごくあったんですよね。
私が抜けることで、やっぱり業務はね、本当に大変になると思うので、
そういう負担をかけてしまうのは、恩気があるね、同僚の人たちには本当に申し訳ないなと思っていたんだけれど、
そういうのも、同僚に気を使って自分の人生、好きなことできないまま、そのままの人生を歩むのか、
それでもそこを飛び出して、トライしてみるのか、大きく変わるよって教えてくださった方もいましたし、
僕だって安定しているところを抜け出すっていうのは本当に怖かったけれど、
今は抜け出してよかったと思ってるってね、言ってくださった方もいるし、
そういう中で自分で決断をして、辞めるって宣言できたのはね、本当に良かったなと思います。
まあ、もっとね、早くね、辞めるって言えばいいのにね。
でもね、この辞めるっていうのが怖かったんですよ。
だって辞めるって言ったら、上司と直接話さなきゃいけないじゃないですか。
辞めるっていう話をするのも嫌っていうくらいね、ちょっと私は上司と対峙できなかったんですよね。
でも今回ね、ちゃんと向き合って話そうっていうふうに思えたことは、
本当にいろんな方のいろんな支えがあったからなんだろうなって思っています。
あと今回ね、いつでも辞めようっていう気持ちがあったけれども、
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でも何か大きなきっかけがあったら辞めようかなっていうのは思ってたんですよ、ずっとね。
そのきっかけっていうのは、実は去年の9月にもあって、
その時にね、私たちの係を取りまとめている先輩に辞めますって宣言したんですけど、
その時はね、結局辞められなかったんですよ。
ちょうど半年前ですよね。
本当は10月いっぱいで辞めますっていう話をしたのに、なんか今まで働いてるみたいなね。
そういう違和感ずっとあったんですけど、だからね、次のきっかけがあった時にはもう辞めようっていうふうにね、決めてはいたんです。
そのね、きっかけがついこの間来たんですよ。
どういうきっかけがあったかっていうと、ご存知の方もいるかと思うんですけど、私実はクリニックに勤めているんですね。
で、上司っていうのはドクターなわけです。
そのドクターからガーゼを取ってって言われたんですね。
普通だったらガーゼを取って、はいわかりましたっていいじゃないですか。
ところがそのドクターがね、言ったのはガーゼを取っての後に、そんなところにへばりついてないでという余計な嫌味だったんですよ。
こんなこと言われたら、いろんな方がね、大抵の方だったらイラッとすると思うんですよね。
で、私もイラッとしたんですけど、でも、あ、私この環境にへばりついてると思ったんですよね。
だから、そんな私にもしかしたら、委員長の顔と口を使って、もうそんなところにへばりついていないでいいんだよってね、言われたような気もしたんです。
そう思うと、あ、そっか、わかりました。
へばりつくのやめます、みたいなね。
そういうふうに何か心がちょっとね、こすっと思えたんですよね。
でもその時に、あ、やめようと思って、じゃあいつ言おうかなと思ってね。
祝日の明けたね、昨日の朝に、はい、やめますっていうふうにね、宣言できたんです。
まあでもさ、上司もさ、そんなね、いつも言ってるような嫌味の一言で、まさかやめられるとは思わないだろうから、どうなっちゃうのかね。
まあでもね、ここが区切りなのかなと思って、私にとってはその一言がいいきっかけにもなりました。
あとは、書類を書くだけ。
無事に書類を書けるように、はい、自分でも祈ってます。
はい、ということで今日は、無事にね、やめる宣言ができたという配信でした。
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もし、私と同じように、やめるやめないで悩んでる方がいたら、一回勇気を出して、やめるって言ってみるのもいいかも。
自分が生きていく環境は、自分で選んでいいんです。
そこを離れたら、また新しい世界が見えてきます。
必ず新しい世界の方に行けます。
だからね、今は怖いけれど、でも、勇気を出してやめるって決断することも、時には大切なのかなって思いますよ。
まあとはいえね、私も何年もね、今の職場にへばりついてたから。
だから、こんなね、偉そうに言えないんだけどさ。
でも、なんだろう、そうやってへばりついてた期間が長かった私だからこそ、早く決断してもいいよってね、言えます。
早く決断した方がいいよって。
はい、ということで、何かの参考になれば嬉しいです。
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未来はまだ白紙だからこそ、あなた色に描いていきましょう。
それでは、今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
運命を形に変える占い師の洋がお届けしました。また明日。